JPS5967835A - 交直並列送電系の電力制御装置 - Google Patents
交直並列送電系の電力制御装置Info
- Publication number
- JPS5967835A JPS5967835A JP8633882A JP8633882A JPS5967835A JP S5967835 A JPS5967835 A JP S5967835A JP 8633882 A JP8633882 A JP 8633882A JP 8633882 A JP8633882 A JP 8633882A JP S5967835 A JPS5967835 A JP S5967835A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- parallel
- line
- transmission system
- output signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/60—Arrangements for transfer of electric power between AC networks or generators via a high voltage DC link [HVCD]
Landscapes
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
第1図は交直並列送f4系統の系統図を示すもので、図
において、1は三相交流発電機で送電端交流母線2に接
続され、交流を直流に変換する順変換器8(整流回路)
を経て直流電力に変換される。
において、1は三相交流発電機で送電端交流母線2に接
続され、交流を直流に変換する順変換器8(整流回路)
を経て直流電力に変換される。
受電端交流母線4は前記順変換器8によって直流に変換
した直流系統電圧緊再び連装換器5(インバータ回路)
によって交流電力に変換するもので、6はその直流線路
である。また、7及び8は交流線路で送電系統として交
流線路7と、直流線路6とによって交直並列系統を構成
している。
した直流系統電圧緊再び連装換器5(インバータ回路)
によって交流電力に変換するもので、6はその直流線路
である。また、7及び8は交流線路で送電系統として交
流線路7と、直流線路6とによって交直並列系統を構成
している。
一方直流送電系統の最大の特徴は周知の如く定yH力制
御装闘(以下、APRと略記する)により送tlZlt
力が安定、かつ迅速に制御できることで、これを従来の
方式では第2図に示す定亀カ制御方式により実現してい
た。すなわち、第2図において、11は交流母線2の電
流値を検出する電流変成器ACCT、12は同じく電圧
値を検出する電圧変成器ACPT で電力変換器18に
入力されている。また、14は定常直流電力設定器で前
記電力変換器18の出力信号と共に図示の極性で加算器
15に与えられ、その演算結果を増幅器16に伝達し、
ここで増幅した増幅器16の出力を交直置換器8の電流
指令値とするため、まず加算器17に入力している。加
算器17は前記増幅器1時らの電流指令値と直流送電系
統の電流値を検出するDCCT 18からの直流電流検
出値を図示の極性で加算し、その加算器17の出力信号
を増幅器19に入力して位相制御回Ii!820を介し
て順変換器8を制御するものである。すなわち、入力の
電力設定値と出力の電力検出値とを比較してその出力信
号を直流送電系統の電流指令値としていた。
御装闘(以下、APRと略記する)により送tlZlt
力が安定、かつ迅速に制御できることで、これを従来の
方式では第2図に示す定亀カ制御方式により実現してい
た。すなわち、第2図において、11は交流母線2の電
流値を検出する電流変成器ACCT、12は同じく電圧
値を検出する電圧変成器ACPT で電力変換器18に
入力されている。また、14は定常直流電力設定器で前
記電力変換器18の出力信号と共に図示の極性で加算器
15に与えられ、その演算結果を増幅器16に伝達し、
ここで増幅した増幅器16の出力を交直置換器8の電流
指令値とするため、まず加算器17に入力している。加
算器17は前記増幅器1時らの電流指令値と直流送電系
統の電流値を検出するDCCT 18からの直流電流検
出値を図示の極性で加算し、その加算器17の出力信号
を増幅器19に入力して位相制御回Ii!820を介し
て順変換器8を制御するものである。すなわち、入力の
電力設定値と出力の電力検出値とを比較してその出力信
号を直流送電系統の電流指令値としていた。
しかし、第1図のような交直並列送電系統で電力を送る
場合、もし交流系統に事故が発生し電力系統に動揺が生
じた場合等にはこの動伺を速やかに抑制するために直流
送1(2[力を直ちに制御して定態安定度を向上させ、
交直送電系の送1t[力を増大させる操作を行うことが
良く知られている。
場合、もし交流系統に事故が発生し電力系統に動揺が生
じた場合等にはこの動伺を速やかに抑制するために直流
送1(2[力を直ちに制御して定態安定度を向上させ、
交直送電系の送1t[力を増大させる操作を行うことが
良く知られている。
また、並列交流線路が事故により解除されたときに送i
c<s電源系統が小さいと、急速に周波数が上昇し、つ
いには電源系統が崩壊してしまうなどのおそれがあるの
で、この対策として直流電力を高応答で増加させ、周波
数の上昇を抑制する電力制御方法が採用されていること
も多言を要しない。
c<s電源系統が小さいと、急速に周波数が上昇し、つ
いには電源系統が崩壊してしまうなどのおそれがあるの
で、この対策として直流電力を高応答で増加させ、周波
数の上昇を抑制する電力制御方法が採用されていること
も多言を要しない。
そして一般に前者をパワーモジュレーション、後者を周
波数制御方式と呼び実用化されている。
波数制御方式と呼び実用化されている。
ところが、第1図のような交直並列送電系統の電力制御
方式の場合には仮に周波数制御機能を付加すると、交流
線路が正常な時には血流の電力増減を行っても結果的に
交流線路の電力が変化することになり、周波数制御によ
る出力の変化は殆んどなく、逆にパワーモジュレーショ
ン機能の伝達関数との協調がむずかしくなって直流送電
系統の動揺を増幅し電力のハンチングが生ずるなどの欠
点があった。
方式の場合には仮に周波数制御機能を付加すると、交流
線路が正常な時には血流の電力増減を行っても結果的に
交流線路の電力が変化することになり、周波数制御によ
る出力の変化は殆んどなく、逆にパワーモジュレーショ
ン機能の伝達関数との協調がむずかしくなって直流送電
系統の動揺を増幅し電力のハンチングが生ずるなどの欠
点があった。
本発明は上記のような欠点を除去するためになされたも
ので、交直並列送電系統における並列交流線路の潮流を
検出し、その検出された潮流検出信号がある一定レベル
を越えたときにパワーモジュレーション機能を作動させ
ると共に、並列交流線路が遮断されたときには周波数制
御機能に切換提供することを目的とする。
ので、交直並列送電系統における並列交流線路の潮流を
検出し、その検出された潮流検出信号がある一定レベル
を越えたときにパワーモジュレーション機能を作動させ
ると共に、並列交流線路が遮断されたときには周波数制
御機能に切換提供することを目的とする。
以下、本発明の一実施例を図について説明する。
図中第2図と同一の部分は同一の符号をもって示した第
8図において、点線枠内は本発明の要部を示す制御部で
ある。すなわち、21は交流線路7の電流を検出する電
流変成器ACCT、22は潮流検出器で、交流線路遮断
器閉成信号28.及び前記潮流検出器2217)両信号
をANDゲート24の入力としている。
8図において、点線枠内は本発明の要部を示す制御部で
ある。すなわち、21は交流線路7の電流を検出する電
流変成器ACCT、22は潮流検出器で、交流線路遮断
器閉成信号28.及び前記潮流検出器2217)両信号
をANDゲート24の入力としている。
そして前記ANDゲート24の出力信号により交流線路
並列検出リレー25を作動せしめている。また、26は
その動作特性を線図26に示した。図示の如く交流線路
のmカ変をΔPac とした時、それによ・って制御
される変換電力の変化分はΔPdpで示される。
並列検出リレー25を作動せしめている。また、26は
その動作特性を線図26に示した。図示の如く交流線路
のmカ変をΔPac とした時、それによ・って制御
される変換電力の変化分はΔPdpで示される。
更に27は周波数比率検出回路で系統の周波数変動をΔ
Faとし、これを入力信号とした時その出力変換電力の
変化分をΔPdjで表わしたもので、その動作特性を線
図27.に示している。28は加算器で図示の如き極性
で直流電力指定値Pdを出力するものである。
Faとし、これを入力信号とした時その出力変換電力の
変化分をΔPdjで表わしたもので、その動作特性を線
図27.に示している。28は加算器で図示の如き極性
で直流電力指定値Pdを出力するものである。
この様な構成からなる本発明において、今、交流線路並
列検出リレー26が動作したとすると亀カ比率検出回路
26が選択され、反対に周波数比率検出回路27は遮1
祈されて前記、電力比率検出回#!126の出力信号は
加算器28に与えられる。ここで定常直流m力設定器1
4の出力信号と5加算されたPdc。
列検出リレー26が動作したとすると亀カ比率検出回路
26が選択され、反対に周波数比率検出回路27は遮1
祈されて前記、電力比率検出回#!126の出力信号は
加算器28に与えられる。ここで定常直流m力設定器1
4の出力信号と5加算されたPdc。
±ΔPdpの信号は加算器16の入力信号となり退室増
幅され位相制御回路2oに導かれ直汎翫カ指令組となっ
て順変換器8を制御する。また、交流線路並列検出リレ
ー25が不動作の状態の時にはou記とは逆に電力比率
検出回路2肋出カは直ちに解除され、代って周波数比率
検出回路27が選択されるので、上記と同様にその周波
数比率検出回路27の出刃龜号は定常直流電力設定器1
4と共に加算器28によってPdco±ΔPdfを出力
信号とし加算器16に与えられ系統の周波数変動ΔFa
をして順変換器8の制御信号とするものである。
幅され位相制御回路2oに導かれ直汎翫カ指令組となっ
て順変換器8を制御する。また、交流線路並列検出リレ
ー25が不動作の状態の時にはou記とは逆に電力比率
検出回路2肋出カは直ちに解除され、代って周波数比率
検出回路27が選択されるので、上記と同様にその周波
数比率検出回路27の出刃龜号は定常直流電力設定器1
4と共に加算器28によってPdco±ΔPdfを出力
信号とし加算器16に与えられ系統の周波数変動ΔFa
をして順変換器8の制御信号とするものである。
従って、本発明によれば交直並列送tU系の交流回線に
交流線路並列検出リレーを設け、そのリレーの作動条件
を目的に応じ系統制御のための電力制御定数切換信号と
してm力比率検出回路、あるいは、周波数比率検出回路
のいずれかを選択できるように構成したので直流送電系
統の電力制御が自動的、かつ高速、安定に行えて電力ハ
ンチングの全く少い直流電力制御装置が得られる顕著な
効果がある。
交流線路並列検出リレーを設け、そのリレーの作動条件
を目的に応じ系統制御のための電力制御定数切換信号と
してm力比率検出回路、あるいは、周波数比率検出回路
のいずれかを選択できるように構成したので直流送電系
統の電力制御が自動的、かつ高速、安定に行えて電力ハ
ンチングの全く少い直流電力制御装置が得られる顕著な
効果がある。
第1図は交直並列送電系統の要部を示す図、第2は従来
の定電力制御装置のブロック図、第8−は本発明による
電力制御装置のブロック図である。 1・・・発電機、2,4・・・交流母線、8,6・・・
交直変換装置、6・・・直流送電線路、7,8・・・交
流法m線路、11.21・・・ACCT% 12・・・
ACP玉 18・・・IJCCT、 1B・・・電力変
換器、14・・・定常直流電力設定器、15.17.2
8・・・加算器、20・・・位相制御回路、22・・・
潮流検出器、2&・・交流線路並列検出リレー、26・
・・魅力比率検出器、27・・・周波数比率検出器。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 葛野信−(ほか1名) 第1図 第2図 第 3 図 第1頁の続き 0発 明 者 長沢宏 神戸市兵庫区和田崎町1丁目1 番2号三菱電機株式会社制御製 作所内 ■出 願 人 三菱電機株式会社 東京都千代田区丸の内2丁目2 番3号 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 特願昭β7−86888号2、
発明の名称 交直並列送電系の電力制御装置 3、補正をする者 代表者片山仁へ部 4、代理人 5、 補正命令の日付 昭和57年8月81日 6、 補正の対象 (1)明細書の図面の簡単な説明の欄 シ 訂正する。 以上 手続補正書(方式) 【 %式% 1、事件の表示 特願昭57−86338号2、発
明の名称 交直並列送電系の電力制御@置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 代表者片山仁へ部 4、代理人 5、補正指令の日付 昭和58年10月25日 6、補正の対象 明細書の発明の名称の欄 7、補正の内容 明細書第1頁の発明の名称を1交直盤列送電系の電力制
御装置」と補正する。 以上
の定電力制御装置のブロック図、第8−は本発明による
電力制御装置のブロック図である。 1・・・発電機、2,4・・・交流母線、8,6・・・
交直変換装置、6・・・直流送電線路、7,8・・・交
流法m線路、11.21・・・ACCT% 12・・・
ACP玉 18・・・IJCCT、 1B・・・電力変
換器、14・・・定常直流電力設定器、15.17.2
8・・・加算器、20・・・位相制御回路、22・・・
潮流検出器、2&・・交流線路並列検出リレー、26・
・・魅力比率検出器、27・・・周波数比率検出器。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 葛野信−(ほか1名) 第1図 第2図 第 3 図 第1頁の続き 0発 明 者 長沢宏 神戸市兵庫区和田崎町1丁目1 番2号三菱電機株式会社制御製 作所内 ■出 願 人 三菱電機株式会社 東京都千代田区丸の内2丁目2 番3号 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 特願昭β7−86888号2、
発明の名称 交直並列送電系の電力制御装置 3、補正をする者 代表者片山仁へ部 4、代理人 5、 補正命令の日付 昭和57年8月81日 6、 補正の対象 (1)明細書の図面の簡単な説明の欄 シ 訂正する。 以上 手続補正書(方式) 【 %式% 1、事件の表示 特願昭57−86338号2、発
明の名称 交直並列送電系の電力制御@置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 代表者片山仁へ部 4、代理人 5、補正指令の日付 昭和58年10月25日 6、補正の対象 明細書の発明の名称の欄 7、補正の内容 明細書第1頁の発明の名称を1交直盤列送電系の電力制
御装置」と補正する。 以上
Claims (1)
- 電力の交直並列送電系統において、送m端に備え予じめ
設定された定常直流電力の設定器と、前記系統の周波数
反動に基ずく直流電力変化分を出力する周波数比率検出
器と、前記交直並列送電系統の交流線路の電力変動の変
化分に基づく直流電力変化分を信号出力とする電力比率
検出回路と、前記並列交流の潮流が規定値以上になった
時に動作する潮流検出器と、並列交流線路の大切を入力
信号とする並列交流線路遮断信号と、前記潮流検出器が
動作したとき前記定常直流電力設定1器からの出力信号
と前記電力比率検出回路の出力信号とが加算される第1
制御系と、前記潮流検出器が不動作、または並列交流線
路遮断器が囲路のときに前記定常電力設定器の出力信号
と前記周波数比率検出回路の出力信号とが加算される第
2制御系とからなり、そのいずれかの制御信号を前記系
統の直流m力指令値として直流電力系統のt力制御指
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8633882A JPS5967835A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 交直並列送電系の電力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8633882A JPS5967835A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 交直並列送電系の電力制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5967835A true JPS5967835A (ja) | 1984-04-17 |
Family
ID=13884057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8633882A Pending JPS5967835A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 交直並列送電系の電力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5967835A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56123742A (en) * | 1980-02-29 | 1981-09-29 | Tokyo Shibaura Electric Co | Power control device for ac*dc parallel transmission system |
-
1982
- 1982-05-21 JP JP8633882A patent/JPS5967835A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56123742A (en) * | 1980-02-29 | 1981-09-29 | Tokyo Shibaura Electric Co | Power control device for ac*dc parallel transmission system |
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