JPS5970845A - 農用トラクタ−のアクセル装置 - Google Patents
農用トラクタ−のアクセル装置Info
- Publication number
- JPS5970845A JPS5970845A JP18168482A JP18168482A JPS5970845A JP S5970845 A JPS5970845 A JP S5970845A JP 18168482 A JP18168482 A JP 18168482A JP 18168482 A JP18168482 A JP 18168482A JP S5970845 A JPS5970845 A JP S5970845A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- accelerator
- foot
- lever
- accelerator pedal
- cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 4
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D11/00—Arrangements for, or adaptations to, non-automatic engine control initiation means, e.g. operator initiated
- F02D11/02—Arrangements for, or adaptations to, non-automatic engine control initiation means, e.g. operator initiated characterised by hand, foot, or like operator controlled initiation means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本件発明は農用トラクターエンジンのアクセル操作装置
に関するものである。
に関するものである。
農用トラクターの場合には手動で操作するアクセルレバ
−と、アクセルレバ−で回転を上ケタ位置から更に回転
を上列テせるフートアクセルペダルがあり、2系統の操
作を可能としているのである。アクセルレバ−は回動し
た位置で停止するが、フートアクセルペダルは足を外す
と、バネにより又、アクセルレバ−の回転位置寸で戻る
のである。
−と、アクセルレバ−で回転を上ケタ位置から更に回転
を上列テせるフートアクセルペダルがあり、2系統の操
作を可能としているのである。アクセルレバ−は回動し
た位置で停止するが、フートアクセルペダルは足を外す
と、バネにより又、アクセルレバ−の回転位置寸で戻る
のである。
従来からこの操作を可能とする装置は数多く提供σれて
きたものであるが、本件発明はより簡単なリンク構造に
て、両操作系統を可能にせんとするものである。
きたものであるが、本件発明はより簡単なリンク構造に
て、両操作系統を可能にせんとするものである。
又、これらのリンク装置を簡単に小形に構成することに
より、ダッ/ユボート又はダッ/ユボートF部のカバー
内にこれらを収納可能としたものである。
より、ダッ/ユボート又はダッ/ユボートF部のカバー
内にこれらを収納可能としたものである。
本発明の目的は以上の如くであり、添伺の図面に示しだ
実施例の構成に基ついて、本発明の詳細な構成を説明す
ると。
実施例の構成に基ついて、本発明の詳細な構成を説明す
ると。
第1図は農用トラクターのダツシュボード近辺の側面透
視図、第2図は同じく後面透視図、第3図はダツシュボ
ード近辺の側面断面図、第4図は同じく後面断面図、第
5図は回動リンクの作動説明図、第6図はアクセルレバ
−の平面図、第7図はアクセルリンクの平面図である。
視図、第2図は同じく後面透視図、第3図はダツシュボ
ード近辺の側面断面図、第4図は同じく後面断面図、第
5図は回動リンクの作動説明図、第6図はアクセルレバ
−の平面図、第7図はアクセルリンクの平面図である。
本実施例のダツシュボード近辺はフートガード枠(1)
を中心に構成されている。フートガード枠(1)は下端
部を取イτj板(1a)にてクラ・ソチ・・クランプ(
14)の側面に固設し、中間部を同じく取付板(1b)
にてクラッチノ・クランプ(14)の上面に固定してい
る。
を中心に構成されている。フートガード枠(1)は下端
部を取イτj板(1a)にてクラ・ソチ・・クランプ(
14)の側面に固設し、中間部を同じく取付板(1b)
にてクラッチノ・クランプ(14)の上面に固定してい
る。
フートガード枠(1)は門形の枠組構造であり、ボンネ
ンl−(21の幅よりも左右に突出しており、該突出部
に透明板を嵌装して防風兼足部保護板としている。
ンl−(21の幅よりも左右に突出しており、該突出部
に透明板を嵌装して防風兼足部保護板としている。
又、中央部には燃料タンクを嵌装し、吊架支持し後部へ
はダソ/ユボード(1臥及びダ・ンシュボートF部カバ
ー041、ダツンユボーF側部カッ<−(151等を突
設している。
はダソ/ユボード(1臥及びダ・ンシュボートF部カバ
ー041、ダツンユボーF側部カッ<−(151等を突
設している。
ダツシュボード下部カバーは略ボンネ、7トの幅、高σ
一杯のカバーであり、フートカックー枠(1)の左右の
防風板部分を除いた全てを覆っている。フートガードの
中央部には燃料タンク(3)が後方へ向いて突出してい
るので、この部分を避ける為に燃料タンクと略同−形状
の突出部を設けて逃げている。
一杯のカバーであり、フートカックー枠(1)の左右の
防風板部分を除いた全てを覆っている。フートガードの
中央部には燃料タンク(3)が後方へ向いて突出してい
るので、この部分を避ける為に燃料タンクと略同−形状
の突出部を設けて逃げている。
これに対してダッンユボ−1・上部カバー(24)は主
として、ステアリングハン]・ル支持筒(18)と電装
品やガードを穏す為に設けられており、下部ではクラッ
チハウジング(14)にまたがって、クラッチノ・クラ
ンプの側面をもカバーしている。
として、ステアリングハン]・ル支持筒(18)と電装
品やガードを穏す為に設けられており、下部ではクラッ
チハウジング(14)にまたがって、クラッチノ・クラ
ンプの側面をもカバーしている。
本発明においては、アクセルレバ−(5a)のレバー軸
(5)は略このダッンユボ−1・下部カバー(24)に
左右方向に被覆されており、クーI・アクセルペダル(
6)部分はダツシュボード側部カバー(15)にて前後
方向に覆われている。
(5)は略このダッンユボ−1・下部カバー(24)に
左右方向に被覆されており、クーI・アクセルペダル(
6)部分はダツシュボード側部カバー(15)にて前後
方向に覆われている。
ボンネット(2)内にエンジンが配置されており、該エ
ンジンのアクセルリンク(8)が燃料タンク(3)の下
まで突出きれて、ノートアクセルペダル(6)の回動リ
ンク(7)に枢支されている。フートアクセルペダル(
6)のボス(121はクラッチレリーズンヤフト(11
)の右端突出部を利用して遊嵌枢支している。
ンジンのアクセルリンク(8)が燃料タンク(3)の下
まで突出きれて、ノートアクセルペダル(6)の回動リ
ンク(7)に枢支されている。フートアクセルペダル(
6)のボス(121はクラッチレリーズンヤフト(11
)の右端突出部を利用して遊嵌枢支している。
クラッチレリーズンヤフト(11)のクラッチノ・クラ
ンプ左端突出部には、クラッチペダル(13)のクラッ
チレリーズアームが係合でれているが、右端にはこのよ
うなアームは挿入きれていないので、利用可能なのであ
る。
ンプ左端突出部には、クラッチペダル(13)のクラッ
チレリーズアームが係合でれているが、右端にはこのよ
うなアームは挿入きれていないので、利用可能なのであ
る。
フートアクセルレバ−(6)はステップ(4)上でオペ
レーターの足により踏み込まれ回動アーム(9)が後方
へ回動するが、足を外すとバネ(22によりクラッチレ
バ−(5a)の回動位置まで戻る。
レーターの足により踏み込まれ回動アーム(9)が後方
へ回動するが、足を外すとバネ(22によりクラッチレ
バ−(5a)の回動位置まで戻る。
第2図に示す如く、ダツシュボード側部カバー(15)
の下方に長孔(XSa )が開口されており、この中か
らフートアクセルペダル(6)がステップ上に突出して
いる。
の下方に長孔(XSa )が開口されており、この中か
らフートアクセルペダル(6)がステップ上に突出して
いる。
回動リンク(7)はダツシュボード下部カバー(24)
の内側とステアリングギヤボックス(28)の間に配置
はれている。これによりフートアクセルペダル(6)以
外はカバーに穏きれているのである。
の内側とステアリングギヤボックス(28)の間に配置
はれている。これによりフートアクセルペダル(6)以
外はカバーに穏きれているのである。
アクセルレバ−(5a)は、ダツシュボード(16)の
上面を略ダッンユボート面と平行に前後回動される。こ
のアクセルレバ−(5a)のレバー軸+51 カステア
リング・・ンドル支持筒(181に沼って下方へ突出さ
れている。レバー軸の下端は段付部を設けて枢支板(1
0)の孔に支持されている。
上面を略ダッンユボート面と平行に前後回動される。こ
のアクセルレバ−(5a)のレバー軸+51 カステア
リング・・ンドル支持筒(181に沼って下方へ突出さ
れている。レバー軸の下端は段付部を設けて枢支板(1
0)の孔に支持されている。
又、レバー軸(5)の上部には回動抵抗板(29)が固
設烙れており、との回動抵抗板(29)の上下に摩擦板
(30)(31)が当てられ、この摩擦板(30)を板
バネ(19)と調整ナソ)−+321+321で抑えて
いる。アクセルレバ−の回動r〃置テ、アクセルレバ−
が戻らないように回動抵抗板(29)か適当な圧力て摩
擦板(3Gf +311により圧迫されるのである。摩
擦板(30) +311はステアリング支持筒の(18
)のクランプ(20)に取付ける取イτj板も兼ねてい
る。
設烙れており、との回動抵抗板(29)の上下に摩擦板
(30)(31)が当てられ、この摩擦板(30)を板
バネ(19)と調整ナソ)−+321+321で抑えて
いる。アクセルレバ−の回動r〃置テ、アクセルレバ−
が戻らないように回動抵抗板(29)か適当な圧力て摩
擦板(3Gf +311により圧迫されるのである。摩
擦板(30) +311はステアリング支持筒の(18
)のクランプ(20)に取付ける取イτj板も兼ねてい
る。
因)ハダッシュボード(16)の面に設けたグロメット
である。
である。
アクセルレバ−(5a)はオペレーターが強り回動して
初めて、摩擦板+30ft311と回動抵抗板(29)
の摩擦に打ちかって回動じ、オペレーターが手を離すと
その回動位置で停止するのである。
初めて、摩擦板+30ft311と回動抵抗板(29)
の摩擦に打ちかって回動じ、オペレーターが手を離すと
その回動位置で停止するのである。
フートアクセルペダルを戻すバネ(22)によってもア
クセルレバ−は戻らない程度のバネ(1g)の強きとし
ている1゜ レバー軸(5)の下端近くに、回動リンク(7)を強制
回動させる回動アーム(9)が略直角方向に突設されて
いる。
クセルレバ−は戻らない程度のバネ(1g)の強きとし
ている1゜ レバー軸(5)の下端近くに、回動リンク(7)を強制
回動させる回動アーム(9)が略直角方向に突設されて
いる。
第5図に示す如く、アクセルレバ−(5a)は角度(a
)だけ回動し、(7)の位置が最低位置、(7)の位置
が最高位置で略この角度(a)は30°程度である。
)だけ回動し、(7)の位置が最低位置、(7)の位置
が最高位置で略この角度(a)は30°程度である。
以−にの如く本件発明はフートアクセルペダルとエンジ
ンのアクセルリンクを枢結連動し、該連動リンク装置を
フートアクセルペダルを踏み込む方向へ移動ざぜる回動
アームを、ダツシュボード面上を前後に回動するアクセ
ルレバ−のレバー軸から略直角に突出させて接当をせだ
ので、アクセルレバ−(5a)の操作方向をダツシュボ
ード近辺の前後回動とすることができ、その回動角度を
判断することが容易となり、回動レバー(5a)、レバ
ー軸(5)、回動アーム(9)と回動リンク(7)等の
少ない部品で簡潔に組みだてることができ、組立誤差も
許容量が大きく、小形となるのでダツシュボード下部カ
バー(24)やダツシュボード側部カバー(15)内に
格納することができだのである。
ンのアクセルリンクを枢結連動し、該連動リンク装置を
フートアクセルペダルを踏み込む方向へ移動ざぜる回動
アームを、ダツシュボード面上を前後に回動するアクセ
ルレバ−のレバー軸から略直角に突出させて接当をせだ
ので、アクセルレバ−(5a)の操作方向をダツシュボ
ード近辺の前後回動とすることができ、その回動角度を
判断することが容易となり、回動レバー(5a)、レバ
ー軸(5)、回動アーム(9)と回動リンク(7)等の
少ない部品で簡潔に組みだてることができ、組立誤差も
許容量が大きく、小形となるのでダツシュボード下部カ
バー(24)やダツシュボード側部カバー(15)内に
格納することができだのである。
又、アクセルレバ−(5a)と、フートアクセルペダル
(6)部を除いてその他のリンク装置や、アーム装置を
ダツシュボード下部カバーや、ダツシュボード側部カバ
ー内に納めたのでオペレーターの乗降の邪魔に々らず、
デザインを向−にきせることができだものである。
(6)部を除いてその他のリンク装置や、アーム装置を
ダツシュボード下部カバーや、ダツシュボード側部カバ
ー内に納めたのでオペレーターの乗降の邪魔に々らず、
デザインを向−にきせることができだものである。
第1図は農用トラクターのダツシュボード近辺の側面透
視図、第2図は同じく後面透視図、第3図はダツシュボ
ード近辺の側面断面図、第4図は同しく後面断面図、第
5図は回動リンクの作動説明図、第6図はアクセルレバ
−の平面図、第7図はアクセルリンクの平面図である。 [51・・し バ − 軸(5a)・アクセルレバ−(
6)・・フートアクセルペダル (7)・回 動 リ
ン り(8)・・・アクセルリンク (9)・回動
アーム(15)・・ダツシュボード側部カバー(24)
・・・ダツシュボード下部カバー出願人 ヤンマーデ
ィーゼル株式会社代理人 弁理士 矢 野 寿一部
視図、第2図は同じく後面透視図、第3図はダツシュボ
ード近辺の側面断面図、第4図は同しく後面断面図、第
5図は回動リンクの作動説明図、第6図はアクセルレバ
−の平面図、第7図はアクセルリンクの平面図である。 [51・・し バ − 軸(5a)・アクセルレバ−(
6)・・フートアクセルペダル (7)・回 動 リ
ン り(8)・・・アクセルリンク (9)・回動
アーム(15)・・ダツシュボード側部カバー(24)
・・・ダツシュボード下部カバー出願人 ヤンマーデ
ィーゼル株式会社代理人 弁理士 矢 野 寿一部
Claims (2)
- (1) フートアクセルペダルとエンジンのアクセル
リンクを枢支連動し、該連動リンク装置をフートアクセ
ルペダルを踏み込み方向へ移動させる回動アームを、ダ
ッンユボート面上を前後に回動するアクセルレバ−のレ
バー軸から略直角に突出させて接当きせたことを特徴と
する農用トラクターのアクセル装置。 - (2) アクセルレバ−とフートアクセルペダル部を
除いて、レバー軸及びリンク装置をダ・ノンユボード部
のカバー内に納めだことを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の農用トラクターのアクセル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18168482A JPS5970845A (ja) | 1982-10-16 | 1982-10-16 | 農用トラクタ−のアクセル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18168482A JPS5970845A (ja) | 1982-10-16 | 1982-10-16 | 農用トラクタ−のアクセル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5970845A true JPS5970845A (ja) | 1984-04-21 |
| JPS64581B2 JPS64581B2 (ja) | 1989-01-06 |
Family
ID=16105060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18168482A Granted JPS5970845A (ja) | 1982-10-16 | 1982-10-16 | 農用トラクタ−のアクセル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5970845A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61122350U (ja) * | 1985-01-21 | 1986-08-01 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5142933U (ja) * | 1974-09-25 | 1976-03-30 | ||
| JPS51100436U (ja) * | 1975-02-10 | 1976-08-12 | ||
| JPS5322922U (ja) * | 1976-08-04 | 1978-02-25 | ||
| JPS55102625U (ja) * | 1979-01-12 | 1980-07-17 | ||
| JPS5713844U (ja) * | 1980-06-26 | 1982-01-23 |
-
1982
- 1982-10-16 JP JP18168482A patent/JPS5970845A/ja active Granted
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5142933U (ja) * | 1974-09-25 | 1976-03-30 | ||
| JPS51100436U (ja) * | 1975-02-10 | 1976-08-12 | ||
| JPS5322922U (ja) * | 1976-08-04 | 1978-02-25 | ||
| JPS55102625U (ja) * | 1979-01-12 | 1980-07-17 | ||
| JPS5713844U (ja) * | 1980-06-26 | 1982-01-23 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61122350U (ja) * | 1985-01-21 | 1986-08-01 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS64581B2 (ja) | 1989-01-06 |
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