JPS5972948A - 電力線搬送制御装置 - Google Patents

電力線搬送制御装置

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JPS5972948A
JPS5972948A JP57181651A JP18165182A JPS5972948A JP S5972948 A JPS5972948 A JP S5972948A JP 57181651 A JP57181651 A JP 57181651A JP 18165182 A JP18165182 A JP 18165182A JP S5972948 A JPS5972948 A JP S5972948A
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JP
Japan
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signal
signal transmission
transmission circuit
address
data
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Application number
JP57181651A
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English (en)
Inventor
安一 杵川
仁 深川
美行 薦田
修 田中
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E60/00Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation

Landscapes

  • Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
  • Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
  • Selective Calling Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は電力線上[9送波を重畳し、負荷の遠隔制御を
行々い得るようにした電力線搬送制御装置に関するもの
である。
電力線搬送!・ステムは、一般の電力線il+を信号線
として遠隔制御監視等を行々うものであり、従来システ
ムの七デル図を第1図に示す。かくてこの第1図におい
て、電力線(1)に送信器(21)(22)及び受信器
(8x)(82)が接続され、両受信器(81)(82
)には負荷(4t)(42)が接続されている。今例え
ば送信F4(21)より信号が送信されると、受信器(
31)がこれを受信し、リレー接点等を!gIJ7+・
して、負荷(41)をオン/オフ制御する。即ちこの例
では送信器(21)で受信器(31)全、送信器(22
)で受信器(32)全夫々制御するよう(でしである。
このように複数組の送受信器(21)・・・(31)・
・・が存在する場合を考え、一般に各送受信器(21)
・・・(31)・・・rはアドレスコードが与えられる
。これを用いた信号形式の例が第2図であり、この第2
図中のハウスコード8ピツトとユニットコード4ヒ・ソ
トがそれで、この場合、1つのへウスコードについて1
6組のユニットが同時tc 存在できる。また同■中先
頭の1ピ・ソトの信号はスタートマークであり、これは
送受信器(21)・・・(31)・・・間の同期をとる
のに用いられ、信号伝送の開始を示すSづラシクにつづ
く七−ドコードの4ピツトは制御する信号内容を示すも
ので、例えばオンなら1XO000〃、オフならη00
01 〃、調光する時は1X1000〃というように決
めておく。また制御コードの4ピ・ソトは付加的な情報
、例えば調光時の調光レベル々との送信に用いらt]る
。またチェックサムコードの4し・ソトけ[−ド〕−ド
乃至制御コードのブーニックサム′ft伝送し、伝送信
号の誤りの有無を検出するために使用されるものである
。返送信号の始まりを示すにコード(Cつづく4ピツト
は受信器(3x )(32)・・・からの返送信号が伝
送されるものである。なお最後のEブランクには伝送区
間の終了を示十エンドマークか伝送点れるものである。
第3図(a)は上記第2図の伝送信号の1ピツトの内容
(構造〕の例を示したものであシ、ここで伝送信号は電
力線i11の電源周波数に同期して送られ、電源波形の
半波の聞に1ピツトの情報を伝送するものであり、同期
信号としてけ第an(b)に示すようなぜ0クロスパル
スを電源波形よりとり出して使用する。第3図(aJは
実際に伝送信号の乗った電力線+11上の波形を示すも
ので電源の交流波形(イ)に搬送信号(0)が重畳さノ
]、た形となる。またこの第8図では半波の区間を4分
割し、その4つのデータが、0101のときスタートマ
ーク、0100のときデータIt O# 、 0111
のときデータ111〃をあられすようにして信頼性を上
げた1ヒ・ソトの信号形式としている。
竿4図は同じアドレスADを割り当てられた送信器(2
)と受信器(3)のやや具体的な構成を示すものであり
、その動作を第5図のタイム千セードにより説明する。
第4図において(51)および(52)はモデム(7)
を介して電力線+11 K接続された送受信器兼用の信
号伝送回路であり、同図においては、信号伝送回路(5
t)#−j送信器(2)として作動し、信号伝送回路(
52)は受信器(3)として作動するようになっている
。今、第4図の回路で最初接点51〜S4が開き、信号
伝送回路(51)の4じ・υトのデータ入力端INI〜
IN4 [Lが入力されていたさする。ここで、第5図
(a) VC示すように接点S1が閉じてデータ入力端
IN1が[Iになったり、第5図(b)に示すように接
点S2が閉じてデータ入力端IN2がHVCなると、変
化分検出−1路(6)が動作して、第5図(C)に示す
ように信号伝送量I?8(51)のオン士−入力端ON
にスト0−プ信号が入力され、第51’14 (d) 
VC示すように2回の送信が行なわ!1.る。また信器
・伝送回路(52)は、上記信号伝送回路(51)から
送信さlた信号を受信して、この信号に含まれる4ピツ
トの制御]−ドを4ヒツトのデータ出力端ou’rl〜
0UT4に出力するものである。
ところでかかる従来のシステムにおいて、異なるアドレ
ス間で制御コードを伝送する場合には、第6aに示すよ
うなシステムが必要であった。同1刀において(51)
 、!:(52)は同一のアドレスを割り当てらj、た
信号伝送回路であり、(53)と(54)は別の同一ア
ドレス全開り当てられた信号伝送回路である。この第6
図回路において、信号伝送回路(51)のデータ入力端
INI〜IN4のデータが変化すると、変化後のデータ
が信号伝送回路(51)と同一アドレスの信号伝送回路
(52)におけるデータ出力葡OUI’1〜ou’r 
4に出力される。この信号伝送回路(52)のデータ出
力端ou’r1〜0UT4け、別のアドレス全開り当て
られた信号伝送回路(53)のヂ〜り入力端IN1〜I
N4に接続式t1.ており、したがって信号伝送回路(
53)と同一アドレスを割シ当てら11.た信号伝iA
 kl路(54) ノヂータ出力端OtJ’rl −0
UT4 Kも同じデータが出力されることになる。しか
るにかかる従来例にあっては、異なるアドレス間で制硼
コード全伝送する場合[は4個の1言号伝送回路(51
)〜(54)を必要とするという問題があった。
本発明は従来例のこのよう々問題点を解決するために為
されたものであり、信号伝送回路の使用個数に少なくし
ても異なるアドレス間で制御コード全伝送できるように
した電力線搬送制御装置全提供することを目的とするも
のである。
以下本発明の構成全図示実施例について説明する。第7
図乃至第9図は本発明の一実施例を示すものであり、各
信号伝送回路(51)〜(53)は@7図に示すようV
CT:ヂム(7)全弁して電力線il+に接続されてい
る。信号伝送回路(52)は信号の受信時には信号伝送
回路(51)と同じアドレスA\0000〃を割り当て
られ、また信号の送信時vC1−を信号伝送回路(53
)と同じアドレス\\0001〃’を割り当てらね、る
ようVCなっている。第8mは各信号伝送回路(512
〜(53)の構成を示すブロック図である。℃ヂム(7
)け重力線(1)上の搬送信号をDジ・ツクレベルの信
号に変換しまた送信データ搬送波を変調し電力線fil
上に重畳する。りOIツク発生部(8)娃−電源波形の
せDクロスを検出して形成したぜ0クロスパルス金基に
各部で必要なりD・ツクパルスを作成する。受信々号検
定部(9)は受信した変調信号をデータ■1〃。
11 Q I/ 、スタートマーク等に分類する。受信
シフトレジスタ(10)は受信々号倹定部(9)からの
I10データ全並列データに変換し、七−ドコード、ア
ドレスコード、制御コードなどに分解する。アドレス検
定郡山)は受信4号のアドレス−]−ドが自分のアドレ
スと一致しているかの検定全行なう。モード検定部(I
2)は受信4号のt−ド〕−ドが何であるが全検定する
。まだ制御データ出力部間は制御データ全ラッチしてデ
ータ出力端0UTl〜0UT4に出力する。次に十−人
力部03)はオシ十−入力端ONの十−人力を受けつけ
ると共に、アドレスデータ、制御データ等の送信データ
を入力し、ロジック信号とする。送信データ作我邪θ4
)は十−人力&<+13]から入力されたデータと送受
設定状態等とにより送信すべき並列データを作成する。
スタートパルス発生邪θ5)は十−人力があった場合に
送信i+l1作を開始させるスタートパルスを作る。送
信シフトレジスタ06)は送信用の並列データ全直列V
C変換するものであり、送信々号作成部O乃は送信シフ
トレジスタθ6)よりの直列データを1ピツトづつ出力
しtヂム(7)への入力側@′全作成するものである。
この送信々号作成部07)け、スイッチイシフラグ出力
SIFと、送信タイ三シジ表示出力C11とを有してい
る。
スイッチイシフラジSIFは無送信時はしてあるが、オ
ン十−人力@ONにストロ−づ信号が入力されるとHI
Cなり、その後送信動作を開始して、所定時間後に送信
が終了すると再びLVC戻る。また送信タイ三シジ表示
出力C1lは無送信時けHであるが、信号を送信してい
る期間中は■(LLとを繰り返し、信号送信後はHに戻
るようVCなっている。エラー検出部θ8)は誤った七
−ドのコードを受信した場合や、チェックサムが合わな
い場合、或いは、送信中に送信4号とこの送信4号を受
信した受信4号とが異なる場合に送受信動作を停止し元
の状態で待機させる動作を行うものであり、ビジー検出
部(19)は送信しようと干る時に電力線fil上に十
でlC信号あるいはノイ′j、がある場合例一旦信号送
出金待機し、一定時間後に再度送信を開始Aせるための
信号を出力する。また送受信タイ三ンジ]シトロール部
(至)は送受信のタイミングをとり、クロック信−号に
従って各部を動作せるものであり、Aらに前述のエラー
信号が発生した場合、伝送をスト・ソづ食せ一定時間待
機後に再送信させる動作全行う。
第9図は信号伝送回路(52)のアドレス全信号送信時
々信号受信時とで切換えるための回路構成全示している
。同MLK示すように、アドレス入力1〜4のうち、上
位3ピツトはアースさねてss Q nに設定さノ1て
いるが、顛下位の1ピツトはフリツづフロラづ(231
のQ出力に接続されており、111 //またけX)0
〃に設定されるように々つでいる。このフリッラフロツ
づ瞥のセット人力Sには信号伝送回路(52)の送信タ
イ三ンジ表示出力Cxtiインバータ(圓によって位相
反転した信号が入力式れている。またリセット入力Rに
はスイッチインフラジ出力SIFか立下がり検出回路f
2fil金介して接続享fiでいる。立下がり検出回路
(259け、CR稍性分回路らなる遅延回路吃6)と、
イシバータ(27)と、アシド回路(2(へ)とから構
成式ノ1ており、スギ1ソチインフラグ出力SIFがI
(レベルからLレベルに立下がると、遅延回路(26)
の出力は暫時1ルベルとなり、イυバータ(271の出
力はHしベルと々るから、アシド回路c樽の出力は暫1
寺Hレベルとなるものである。
第10図は?P、9図回路の■d1作を示すタイムチャ
ートであり、まず第10 K (alに示すように、デ
ータ入力端INIかLレベルからHしベルに変化すると
、変化分検出回路(6)からオン士−入力端ONに第1
0図(b) K示すようなストロ−づ信号が入力される
。これによって第10〜l (cl K示すように2回
の送信が行なわ)12、この送信期間中Vi第10図(
d)に示すようにスイッチイシフラジ出力SIFがHレ
ベルとなる。
ま−た無送信時にけHである送信タイ三ンジ表示出力C
1lけ、信号送信期間中けHとLとを繰り返すようにな
っている。したがって最初のスタートパルスを送イ1す
るタイ三ンジにおいて、イシバータ(24)の出力は1
4レベルとなり、フリッづフロラづ(割がセ・リド式j
、で、第10図fgl K示すようにアドレス入力の最
下位し・ソトがHレベルになる。これによって信号伝送
回路(52)のアドレスは送信時には、信号伝送回路(
53)と同じアドレス\\oOol〃となる。次に送信
動作が終了すると、スイ・ソチインフラジ出力SIFが
HレベルからLレベルに立ち下がるので、立下がり演出
回路(6)から、第101fi(f+に示すようなリセ
ットノ\ルスが出力式t%、フリッつ)Dツづ(″23
カリセットされる。こt′1.にょってフリッづフロラ
づ(23)の9出力はHレベルからLレベルに戻るから
、第10図(gl K示すよう例アドレス入力の最下位
ピットはLレベルになる。したがって通常の受信時にお
いては、信号伝送回路(52)のアドレスは、信号伝送
回路(51)と同じアドレス\\ooo。
〃となる。
しかしてアドレスtt oooo 〃’2割り当てられ
た信号伝送回路(51)において、データ入力端INI
〜IN4の状u75に変化すると、変化分検出回路(6
)が動作して信号伝送回路(51)のオy士−入力端O
N[ストロ−づ信号を入力する。これによって信号伝送
回路(51)id第4図従来例の場合と同様に電力、!
;!Will(で第21’2Jのフォーマ・リドに示す
ような信号−を2回送信する。この送信信号は信号伝送
回路(53)には受信式旧ないが、信号伝送回路(52
) vCは受信さtlて、そのデータ出力端0UT1〜
OU’r4に出力さ′iする。+々わち信号伝送回路(
53)はアドレスttoo。
1〃を割り当てらむ、ているので、アドレス鳥\000
0〃を割り当てらlた信号伝送回路(51)からの伝送
信号を受信することばできないが、信号伝送回路(52
)は受信時VCはアドレス110000=全割り当てら
れるので、信号伝送回路(51)からの伝送信号を受信
することができる。信号伝送回路(52)は受信した信
号の中から4ピツトの制御コード全敗り出してデータ出
力端0UT1〜ou’r4に出力する。
このデータ出力端ouTl〜o v’r 4に出力音ね
、たデータは第7図に示すように同じ信号伝送回路(5
2)のデータ入力端IN1〜IN4 [入力さね2るよ
うになっている。しかしてこの信号伝送回路(52)の
データ入力端INI〜IN4には、第9■に示すように
変化分検出回路(6)が接続さtl、ているので、入力
の変化に伴ってオン士−入力端ONにストロ−づ信号が
入力点t″I、送信が開始6ねる。そしてこの送信期り
中は上述の第10図(g) i’r示すように、アドレ
ス入力の最下位ヒツトが[Iレベ112例なるので、信
号伝送回路で52)のアドレスけ1^0001〃となる
。したがってアトしス\10001#”、r割り当てら
lだ信号伝送回路(53)にも制御コードが伝送できる
ように々つでいる。
本発明は以上のように構成きれており、電力線に接続さ
れた送信用および受信用の第1および第2の伝送回路(
C1ピ・ソトのみ顆々るアドレスを割り当てて、並列複
数し・ソトのデータ入力端およびデータ出力端を有する
送信および受信両用の第3の信号伝送回路を電力線に接
わvし、aち3の信号伝送回路の並列複数ヒツトのデー
タ入力端におけるいずれかのヒツトに信号変化が生じた
ことを検出する変化分検出回路を設けて、この変化分検
出回路の出力を第3の信号伝送回路の送信開始制御用の
オン十−入力端に入力し、第3の信号伝送回路の互いに
対応するデータ入力端とデータ出力端と全接続し、第3
の信号伝送回路の送信開始時にセット点れ送信終了時に
リセット3t]るフリツづフロ・すづを設けて、このフ
リツづフロツブの出力を、第3の信号伝送回路のアドレ
スが信号送信時には第2の信号伝送回路のアドレスと一
致し、信号受信時にQま第1のイイ号伝送回路のアトし
スと一致するようにアドレス入力VC接続したものであ
るから、送信時と受信時とで第3の信号伝送回路のアド
レスを変更するこさができ、しかも第3の信号伝送回路
のデータ出力端に接続さlたデータ入力端におけるいず
れかのピットに信号変化が生じたことを検出する変、化
分検出回路の出力により、巣3の信号伝送回路の送信開
始タイ三ンジを決定するようにしたので、第1の信号伝
送回路からの信号を第3の信号伝送回路が受信完了する
ことにより、第3の信号伝送回路は送信動作全開始し、
しかもこのときKはアドレスが第2の信号伝送回路と同
じアドレスに変更されるために、第1の信号伝送回路か
らアドレスの異なる第2の信号伝送回路に制御データを
伝送することができるという利点がある。また本発明に
あっては、第1および第2の信号伝送回路に1ヒツトの
み異なるアドレスを割り当てて、第3の信号伝送回路の
送信開始時にセットA1、送信終了時にリセットされる
フリツづフロラづの出力により、第3の信号伝送回路の
アトしス入力を切換えるようにしているから、アドレス
の切換え操作を容易に行なうことができるという利点が
あり、アドレスを固定的に割り当てていた従来例に比べ
ると、信号伝送同格の使用個数を減らすことができると
いう利点がある。
【図面の簡単な説明】 第1図は一般的な電力線搬送制御装置のづロック園、第
2図は同上の伝送信号の構成図、第3図は同上の伝送波
形の説明図、・バ4喝は同上の要部ブロック図、第5図
は同上の動作を示すタイムチャート、第6Mは他の従来
例のづO・ツク□、第7図は本発明の一実施例のブロッ
ク図、第8図は同上の信号伝送回路のづ0ツク図、第9
図は同上の信号伝送回路の周辺回路のブロック図、!1
0図は同上の動作を示すタイムチャートである。 +11は電力線、(5)に信号伝送回路、(61け変化
分検出回路、(7)はモデム、(割はフリツづ)D゛ソ
づ、ONけオン士−入力端、IN1〜IN4けデータ入
力端、0UTI〜OU’r4けデータ出力端である。 代理人 弁理士  石 1)長 七 253

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 il+  並列複数ビットのデータ入力端を有し、アド
    レスデータと制御データとを含む伝送信号を電線上の伝
    送信号を受信してアトしスヂータが自己のアトしスと一
    致した時に、制御データをデータ出力端に出力する第2
    の信号伝送回路とを電力線に接続して収る電力線搬送制
    御装置において、第1および第2の信号伝送回路[1ピ
    ツトのみ異なるアドレスを割り当てて、並列複数ピット
    のデータ入力端およびデータ出力端を有する送信および
    受信両用の第3の信号伝送回路f、@力線に接続し、@
    3の信号伝送回路の並列複数ヒツトのデータ入力端にお
    けるいずれかのと・リドに信号変化が生じたことを検出
    する変化分検出回路を設けて、この変化分検出回路の出
    力金弟3の信号伝送回路の送信開始制御用のオy十−入
    力端に入力し、第3の信号伝送回路の互いに対応するデ
    ータ入力端とデータ出力端とを接続し、第8の信号伝送
    回路の送信開始時VCセットされ送信終了時にりtアト
    さね。 るフリ・ソづフロラづを設けて、このフリッづフロラづ
    の出力を、第3の信号伝送回路のアドレスが信号送信時
    には第2の信号伝送回路のアドレスと一致し、信号受信
    時VtCH第1の信号伝送回路のアドレスと一致するよ
    うに7トしス入力に接続して吠ることを特徴とする電力
    線搬送制御袋@。
JP57181651A 1982-10-15 1982-10-15 電力線搬送制御装置 Pending JPS5972948A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63136897A (ja) * 1986-11-28 1988-06-09 Noritsu Co Ltd 遠隔操作装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63136897A (ja) * 1986-11-28 1988-06-09 Noritsu Co Ltd 遠隔操作装置

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