JPS6320969B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6320969B2 JPS6320969B2 JP58100468A JP10046883A JPS6320969B2 JP S6320969 B2 JPS6320969 B2 JP S6320969B2 JP 58100468 A JP58100468 A JP 58100468A JP 10046883 A JP10046883 A JP 10046883A JP S6320969 B2 JPS6320969 B2 JP S6320969B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- soil
- transport platform
- mounting frame
- soil transport
- tractor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F3/00—Dredgers; Soil-shifting machines
- E02F3/04—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
- E02F3/64—Buckets cars, i.e. having scraper bowls
- E02F3/65—Component parts, e.g. drives, control devices
- E02F3/654—Scraper bowls and components mounted on them
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F3/00—Dredgers; Soil-shifting machines
- E02F3/04—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
- E02F3/64—Buckets cars, i.e. having scraper bowls
- E02F3/6454—Towed (i.e. pulled or pushed) scrapers
- E02F3/6463—Towed (i.e. pulled or pushed) scrapers with rotatable scraper bowls for dumping the soil
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Soil Working Implements (AREA)
- Shovels (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は農作業等に用いられるトラクタ用田ん
ぼ整地機に関するものである。
ぼ整地機に関するものである。
従来この種の田んぼ整地機に類似する運搬装置
として特公昭33−2559号公報、実開昭49−68205
号公報、実開昭48−4501号公報が知られている。
として特公昭33−2559号公報、実開昭49−68205
号公報、実開昭48−4501号公報が知られている。
この従来構造はトラクタの進行方向後部に連結
機構により取付枠を上下動可能に連結し、該取付
枠に土運搬台を後方傾転可能に枢着し、該土運搬
台と前記取付枠との間に解除可能な係止機構を設
けて構成されている。
機構により取付枠を上下動可能に連結し、該取付
枠に土運搬台を後方傾転可能に枢着し、該土運搬
台と前記取付枠との間に解除可能な係止機構を設
けて構成されている。
しかしながら上記従来構造においては運搬台内
への土の導入は手作業またはトラクタの後退動作
により運搬台の後縁ですくいとつて行うように構
成されており、田んぼ土の導入作用面等で必ずし
も田んぼの整地作業には適しておらず、また従来
構造の場合第7図の如く取付枠aと土運搬台bと
の枢着位置c、即ち土運搬台bの後方傾転支点位
置が土運搬台bの前端に設けられているものの場
合土運搬台bの傾転角度θが不充分になり易く、
また第8図の如く前記枢着位置cが土運搬台bの
左右両側部に設けられているものの場合土運搬台
内の土の重量等が直接枢着位置のピンdに掛か
り、曲り等のピンdの損傷が生じ易くことため土
運搬台の取付枠への保持が不安定になりかつ土運
搬台の傾転動作の不円滑化を生じさせることがあ
るという不都合を有している。
への土の導入は手作業またはトラクタの後退動作
により運搬台の後縁ですくいとつて行うように構
成されており、田んぼ土の導入作用面等で必ずし
も田んぼの整地作業には適しておらず、また従来
構造の場合第7図の如く取付枠aと土運搬台bと
の枢着位置c、即ち土運搬台bの後方傾転支点位
置が土運搬台bの前端に設けられているものの場
合土運搬台bの傾転角度θが不充分になり易く、
また第8図の如く前記枢着位置cが土運搬台bの
左右両側部に設けられているものの場合土運搬台
内の土の重量等が直接枢着位置のピンdに掛か
り、曲り等のピンdの損傷が生じ易くことため土
運搬台の取付枠への保持が不安定になりかつ土運
搬台の傾転動作の不円滑化を生じさせることがあ
るという不都合を有している。
本発明はこれらの不都合を解消することを目的
とするもので、その要旨は、トラクタの進行方向
後部に連結機構により取付枠を上下動可能に連結
し、該取付枠に土運搬台を後方傾転可能に枢着
し、該土運搬台と前記取付枠との間に解除可能な
係止機構を設けたものにおいて、上記取付枠を左
右縦杆と左右横杆とで側面L形状に形成し、該左
右縦杆により上記土運搬台の前部を当接保持可能
に設けるとともに該左右横杆上に上記土運搬台の
底部前側を載置しかつ該左右横杆の後端部を該土
運搬台の底部にして底部前端と底部前端の間に位
置する支点部に枢着し、該取付枠にすきを前下り
状に設け、該土運搬台のすきの後部に対向する位
置に土導入口を設けて構成したことを特徴とする
トラクタ用田んぼ整地機にある。
とするもので、その要旨は、トラクタの進行方向
後部に連結機構により取付枠を上下動可能に連結
し、該取付枠に土運搬台を後方傾転可能に枢着
し、該土運搬台と前記取付枠との間に解除可能な
係止機構を設けたものにおいて、上記取付枠を左
右縦杆と左右横杆とで側面L形状に形成し、該左
右縦杆により上記土運搬台の前部を当接保持可能
に設けるとともに該左右横杆上に上記土運搬台の
底部前側を載置しかつ該左右横杆の後端部を該土
運搬台の底部にして底部前端と底部前端の間に位
置する支点部に枢着し、該取付枠にすきを前下り
状に設け、該土運搬台のすきの後部に対向する位
置に土導入口を設けて構成したことを特徴とする
トラクタ用田んぼ整地機にある。
土運搬台の前部は側面L形状の左右縦杆に当接
して保持され、土運搬台の底部前側は左右横杆上
に載置保持され、トラクタの前進により取付枠の
すきで土導入口を介して土運搬台内に田んぼ土は
削取導入され、かつ土運搬台は土運搬台の底部に
して底部前端と底部後端の間に位置する支点部と
左右横杆の後端部との枢着位置を支点として後方
傾転する。
して保持され、土運搬台の底部前側は左右横杆上
に載置保持され、トラクタの前進により取付枠の
すきで土導入口を介して土運搬台内に田んぼ土は
削取導入され、かつ土運搬台は土運搬台の底部に
して底部前端と底部後端の間に位置する支点部と
左右横杆の後端部との枢着位置を支点として後方
傾転する。
第1図乃至第6図は本発明の実施例を示し、1
はトラクタであつて、トラクタ1の後部に連結機
構2により取付枠3を上下動可能に連結してい
る。
はトラクタであつて、トラクタ1の後部に連結機
構2により取付枠3を上下動可能に連結してい
る。
この連結機構2は左右の下部リンク16、上部
リンク18、リフトアーム19及び吊上リンク2
0により成つている。
リンク18、リフトアーム19及び吊上リンク2
0により成つている。
また取付枠3は左右縦杆6と左右横杆7を側面
L形状に配し、左右縦杆6の上部間に上部横桟1
7を架設するとともに左右縦杆6の下部間に下部
横桟27を架設して形成されている。
L形状に配し、左右縦杆6の上部間に上部横桟1
7を架設するとともに左右縦杆6の下部間に下部
横桟27を架設して形成されている。
この取付枠3の上部横桟17に連結機構2の上
部リンク18の先端部を枢着し、左右縦杆6に連
結機構2の下部リンク16を枢着し、リフトアー
ム19の揺動により取付枠3を上下動可能に連結
している。
部リンク18の先端部を枢着し、左右縦杆6に連
結機構2の下部リンク16を枢着し、リフトアー
ム19の揺動により取付枠3を上下動可能に連結
している。
4は土運搬台であつて、土運搬台4は前壁1
3、底壁14及び左右の側板15により上面が開
口する容器状に形成され、前壁13の中央部に土
導入口12を形成し、底壁14の外底面に骨桟2
1を設け、土運搬台4の底部にして底部前端と底
部後端の間に支点部8を設け、左右縦杆6により
土運搬台4の前部を当接保持可能に設けるととも
に左右横杆7上に土運搬台4の底部前側を載置
し、左右横杆7の後端部を前記支点部8に支点軸
22により枢着している。
3、底壁14及び左右の側板15により上面が開
口する容器状に形成され、前壁13の中央部に土
導入口12を形成し、底壁14の外底面に骨桟2
1を設け、土運搬台4の底部にして底部前端と底
部後端の間に支点部8を設け、左右縦杆6により
土運搬台4の前部を当接保持可能に設けるととも
に左右横杆7上に土運搬台4の底部前側を載置
し、左右横杆7の後端部を前記支点部8に支点軸
22により枢着している。
10は係止機構であつて、係止機構10は前記
取付枠3の上部横桟17にバネ30により引下げ
られている鉤片31を設け、土運搬台4の前壁1
3の上部補強横桟29に係合杆32を設け、鉤片
31を係合杆32に係止可能に設けるとともに鉤
片31を係合杆32より離反解除可能に設けて構
成している。
取付枠3の上部横桟17にバネ30により引下げ
られている鉤片31を設け、土運搬台4の前壁1
3の上部補強横桟29に係合杆32を設け、鉤片
31を係合杆32に係止可能に設けるとともに鉤
片31を係合杆32より離反解除可能に設けて構
成している。
5はすきであつて、すき5は左右両縁に側片2
3を有し、取付枠3の左右横杆7の下部寄り前側
に取付板24を設け、取付板24に枢着孔25を
複数個形成し、すき5の両側に取付軸26を突設
し、取付軸26を枢着孔25に挿入し、すき5の
裏面側を下部横桟27に当接し、すき5を前下り
状に取付枠3に設けている。
3を有し、取付枠3の左右横杆7の下部寄り前側
に取付板24を設け、取付板24に枢着孔25を
複数個形成し、すき5の両側に取付軸26を突設
し、取付軸26を枢着孔25に挿入し、すき5の
裏面側を下部横桟27に当接し、すき5を前下り
状に取付枠3に設けている。
11は後車輪である。
この実施例は上記構成であるから、第1図の土
運搬台4の下降状態でトラクタ1を前進するとす
き5は田んぼの高所の土を削り取り、土は土導入
口12を介して土運搬台4内に送り込まれ、土運
搬台4に土9を積込みでき、第3図の土運搬台4
の上昇位置でトラクタ1により田んぼの低い所ま
で土9を運搬し、作業者により係止機構10を解
除すると土運搬台4は第3図の土運搬台4が空の
状態の重心W位置から第4図の土運搬台4に土を
積込み状態の重心W位置への重心移動により後方
傾転し、土は土運搬台4より排出される。
運搬台4の下降状態でトラクタ1を前進するとす
き5は田んぼの高所の土を削り取り、土は土導入
口12を介して土運搬台4内に送り込まれ、土運
搬台4に土9を積込みでき、第3図の土運搬台4
の上昇位置でトラクタ1により田んぼの低い所ま
で土9を運搬し、作業者により係止機構10を解
除すると土運搬台4は第3図の土運搬台4が空の
状態の重心W位置から第4図の土運搬台4に土を
積込み状態の重心W位置への重心移動により後方
傾転し、土は土運搬台4より排出される。
この場合取付枠3は左右縦杆6と左右横杆7と
で側面L形状に形成され、左右縦杆6により土運
搬台4の前部を保持できるとともに土運搬台4の
底部前側を載置保持でき、このため取付枠3によ
り土運搬台4を抱込むような状態で保持でき、土
運搬台4を安定状態に保持でき、土運搬台4に多
量の土を積み込みでき、かつ土運搬台4の上下動
が円滑にでき、さらには土運搬台4の底部にして
底部前端と底部後端の間に位置する支点部8に取
付枠3の左右横杆7の後端部を枢着しているか
ら、第6図の如く土運搬台4の傾転角度θを大き
くでき、このため土の排出が良好にでき、かつ土
運搬台4や土9を含めた重心Wの近くに支点部8
があることになつて土運搬台4の傾転動作及び起
立動作が円滑軽快にできるとともに係止機構10
への負荷を抑制でき、より安定した保持状態を得
ることができ、田んぼ整地作業を能率良く行うこ
とができる。
で側面L形状に形成され、左右縦杆6により土運
搬台4の前部を保持できるとともに土運搬台4の
底部前側を載置保持でき、このため取付枠3によ
り土運搬台4を抱込むような状態で保持でき、土
運搬台4を安定状態に保持でき、土運搬台4に多
量の土を積み込みでき、かつ土運搬台4の上下動
が円滑にでき、さらには土運搬台4の底部にして
底部前端と底部後端の間に位置する支点部8に取
付枠3の左右横杆7の後端部を枢着しているか
ら、第6図の如く土運搬台4の傾転角度θを大き
くでき、このため土の排出が良好にでき、かつ土
運搬台4や土9を含めた重心Wの近くに支点部8
があることになつて土運搬台4の傾転動作及び起
立動作が円滑軽快にできるとともに係止機構10
への負荷を抑制でき、より安定した保持状態を得
ることができ、田んぼ整地作業を能率良く行うこ
とができる。
本発明は上述の如く、トラクタの前進動作によ
りすきで田んぼの土を削取でき、土を土導入口を
介して土運搬台内に導入でき、所定の高い田んぼ
土を能率的に運搬台に削取導入でき、かつ取付枠
は左右縦杆と左右横杆とで側面L形状に形成さ
れ、左右縦杆により土運搬台の前部を保持できる
とともに土運搬台の底部前端を載置保持でき、こ
のため取付枠により土運搬台を抱込むような状態
で保持でき、土運搬台を安定状態に保持でき、土
運搬台に多量の土を積み込みでき、かつ土運搬台
の上下動が円滑にでき、さらには土運搬台の底部
にして底部前端と底部後端の間に位置する支点部
に取付枠の左右横杆の後端部を枢着しているか
ら、土運搬台の傾転角度を大きくでき、このため
土の排出が良好にでき、かつ土運搬台や土を含め
た重心の近くに支点部があることになつて土運搬
台の傾転動作及び起立動作が円滑軽快にできると
ともに係止機構への負荷を抑制でき、より安定し
た保持状態を得ることができ、このため田んぼ整
地作業を能率良く行うことができる。
りすきで田んぼの土を削取でき、土を土導入口を
介して土運搬台内に導入でき、所定の高い田んぼ
土を能率的に運搬台に削取導入でき、かつ取付枠
は左右縦杆と左右横杆とで側面L形状に形成さ
れ、左右縦杆により土運搬台の前部を保持できる
とともに土運搬台の底部前端を載置保持でき、こ
のため取付枠により土運搬台を抱込むような状態
で保持でき、土運搬台を安定状態に保持でき、土
運搬台に多量の土を積み込みでき、かつ土運搬台
の上下動が円滑にでき、さらには土運搬台の底部
にして底部前端と底部後端の間に位置する支点部
に取付枠の左右横杆の後端部を枢着しているか
ら、土運搬台の傾転角度を大きくでき、このため
土の排出が良好にでき、かつ土運搬台や土を含め
た重心の近くに支点部があることになつて土運搬
台の傾転動作及び起立動作が円滑軽快にできると
ともに係止機構への負荷を抑制でき、より安定し
た保持状態を得ることができ、このため田んぼ整
地作業を能率良く行うことができる。
以上、所期の目的を充分達成することができ
る。
る。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図
は全体側面図、第2図はその部分斜視図、第3図
はその説明側面図、第4図はその説明側面図、第
5図はその部分平面図、第6図はその説明図、第
7図は従来構造の説明図、第8図は従来構造の説
明図である。 1……トラクタ、2……連結機構、3……取付
枠、4……土運搬台、5……すき、6……左右縦
杆、7……左右横杆、8……支点部、10……係
止機構、12……土導入口。
は全体側面図、第2図はその部分斜視図、第3図
はその説明側面図、第4図はその説明側面図、第
5図はその部分平面図、第6図はその説明図、第
7図は従来構造の説明図、第8図は従来構造の説
明図である。 1……トラクタ、2……連結機構、3……取付
枠、4……土運搬台、5……すき、6……左右縦
杆、7……左右横杆、8……支点部、10……係
止機構、12……土導入口。
Claims (1)
- 1 トラクタの進行方向後部に連結機構により取
付枠を上下動可能に連結し、該取付枠に土運搬台
を後方傾転可能に枢着し、該土運搬台と前記取付
枠との間に解除可能な係止機構を設けたものにお
いて、上記取付枠を左右縦杆と左右横杆とで側面
L形状に形成し、該左右縦杆により上記土運搬台
の前部を当接保持可能に設けるとともに該左右横
杆上に上記土運搬台の底部前側を載置しかつ該左
右横杆の後端部を該土運搬台の底部にして底部前
端と底部後端の間に位置する支点部に枢着し、該
取付枠にすきを前下り状に設け、該土運搬台のす
きの後部に対向する位置に土導入口を設けて構成
したことを特徴とするトラクタ用田んぼ整地機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10046883A JPS5976331A (ja) | 1983-06-06 | 1983-06-06 | トラクタ用田んぼ整地機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10046883A JPS5976331A (ja) | 1983-06-06 | 1983-06-06 | トラクタ用田んぼ整地機 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52087786A Division JPS593607B2 (ja) | 1977-07-21 | 1977-07-21 | トラクタ用田んぼ整地機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5976331A JPS5976331A (ja) | 1984-05-01 |
| JPS6320969B2 true JPS6320969B2 (ja) | 1988-05-02 |
Family
ID=14274736
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10046883A Granted JPS5976331A (ja) | 1983-06-06 | 1983-06-06 | トラクタ用田んぼ整地機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5976331A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5149765Y2 (ja) * | 1971-06-15 | 1976-12-01 | ||
| JPS4968205U (ja) * | 1972-09-21 | 1974-06-14 |
-
1983
- 1983-06-06 JP JP10046883A patent/JPS5976331A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5976331A (ja) | 1984-05-01 |
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