JPS598029A - 抵抗発生装置 - Google Patents
抵抗発生装置Info
- Publication number
- JPS598029A JPS598029A JP11757382A JP11757382A JPS598029A JP S598029 A JPS598029 A JP S598029A JP 11757382 A JP11757382 A JP 11757382A JP 11757382 A JP11757382 A JP 11757382A JP S598029 A JPS598029 A JP S598029A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistor
- resistance
- voltage drop
- resistance value
- constant current
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03H—IMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
- H03H11/00—Networks using active elements
- H03H11/46—One-port networks
Landscapes
- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Attenuators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、任意の抵抗値を自動的に発生する抵抗発生装
置に関するものである。
置に関するものである。
・般に、任意の抵抗値を発生する装置としてはダイヤル
抵抗器が知られている。しかしながら、ダイヤル抵抗器
は人間の手によってダイヤルを回し、所望の抵抗値に設
定するものであり、リモート信号等により自動的に抵抗
r市を変更することはできない。しかもダイヤル抵抗器
は多数の子(1ン担抗器を使用しており、これらの中位
抵抗器を組み合わせることによって所望の抵抗(11j
を1するものであるので、発生する抵抗値の精度は中イ
ウ抵抗翠の精度によって決まり、高い精度を雑持するた
めには全ての中位抵抗器を校正・しておかなければなら
ない。また、抵抗器は木質的に温度係数を有しており、
正確な抵抗値を知りたい場合には、各抵抗器に対して使
用温度に応じた温度補正を行なわなければならず、この
ような補正を数式などにより1うなうことは非常に面倒
であり、実際には不可能なことである。
抵抗器が知られている。しかしながら、ダイヤル抵抗器
は人間の手によってダイヤルを回し、所望の抵抗値に設
定するものであり、リモート信号等により自動的に抵抗
r市を変更することはできない。しかもダイヤル抵抗器
は多数の子(1ン担抗器を使用しており、これらの中位
抵抗器を組み合わせることによって所望の抵抗(11j
を1するものであるので、発生する抵抗値の精度は中イ
ウ抵抗翠の精度によって決まり、高い精度を雑持するた
めには全ての中位抵抗器を校正・しておかなければなら
ない。また、抵抗器は木質的に温度係数を有しており、
正確な抵抗値を知りたい場合には、各抵抗器に対して使
用温度に応じた温度補正を行なわなければならず、この
ような補正を数式などにより1うなうことは非常に面倒
であり、実際には不可能なことである。
本発明は、上記のような従来装置の欠点をなくし、任意
の抵抗値を7品度等に影響されることなく高精度にしか
もリモート信号等の制御により自動的に発生することの
できる抵抗発生装置を簡単な構成により実現することを
目的としたものである。
の抵抗値を7品度等に影響されることなく高精度にしか
もリモート信号等の制御により自動的に発生することの
できる抵抗発生装置を簡単な構成により実現することを
目的としたものである。
本発明の抵抗発生装置は、1つの校正された基qs 1
Jc抗器と外部信号により抵抗fFiを変化させること
のできる可変抵抗器とを使用し、この基準抵抗器と可変
抵抗器とにそれぞれ一定比の定電流を流すとともに、そ
の時の各抵抗器における電圧降下が壌に等しくなるよう
に可変抵抗器の抵抗値を調整し、基ダ抵抗器の抵抗mと
定電流の電流比とに対応した大きさの抵抗値を発生する
ようにした抵抗発生装置において、予め温度係数などの
基準抵へ 抗器に対する補正データを記憶しておき、周囲温度に応
じて基準抵抗器の抵抗値を演算補正し、この補正(+1
4をもとにしてml記定電流の電流比を決定するように
したものである。
Jc抗器と外部信号により抵抗fFiを変化させること
のできる可変抵抗器とを使用し、この基準抵抗器と可変
抵抗器とにそれぞれ一定比の定電流を流すとともに、そ
の時の各抵抗器における電圧降下が壌に等しくなるよう
に可変抵抗器の抵抗値を調整し、基ダ抵抗器の抵抗mと
定電流の電流比とに対応した大きさの抵抗値を発生する
ようにした抵抗発生装置において、予め温度係数などの
基準抵へ 抗器に対する補正データを記憶しておき、周囲温度に応
じて基準抵抗器の抵抗値を演算補正し、この補正(+1
4をもとにしてml記定電流の電流比を決定するように
したものである。
以ド、図面を用いて本発明の抵抗発生装置を説明する。
図は本発明の抵抗発生装置の一実施例を示す構成図であ
る。図において、SETは発生すべき抵抗C1ムがセッ
トされる抵抗設定器、TMPは周囲7品度を検出する温
度検出器、OPSは演算回路、CC5は任意の比を有す
る定電流を発生する定電1M源、Reは安定な校正抵抗
器、Rsは抵抗値の知られた基準抵抗器、Rvは外部信
号によりその抵抗f市が制御される町f抵抗器、5i−
53はリレー、AMPは電圧の甲信を検出する検fAi
アンプ、CNTはリレーS1〜S3の動作状態を制御す
るとともに検流アンプAMPの出ツノ電圧が0となるよ
うに定電流源CC5の電IIII (1Bまたは可変抵
抗器Rvの抵抗値を制御する制御回路である。また、T
l、 T2は零抵抗端子である。基準抵抗器Rsおよび
tiTR抵抗器Rvはリレーs1. s2により定電流
aCCSに選択的に接続され、この定7riがL源CC
5から任意の比を有する定電流が供給される。
る。図において、SETは発生すべき抵抗C1ムがセッ
トされる抵抗設定器、TMPは周囲7品度を検出する温
度検出器、OPSは演算回路、CC5は任意の比を有す
る定電流を発生する定電1M源、Reは安定な校正抵抗
器、Rsは抵抗値の知られた基準抵抗器、Rvは外部信
号によりその抵抗f市が制御される町f抵抗器、5i−
53はリレー、AMPは電圧の甲信を検出する検fAi
アンプ、CNTはリレーS1〜S3の動作状態を制御す
るとともに検流アンプAMPの出ツノ電圧が0となるよ
うに定電流源CC5の電IIII (1Bまたは可変抵
抗器Rvの抵抗値を制御する制御回路である。また、T
l、 T2は零抵抗端子である。基準抵抗器Rsおよび
tiTR抵抗器Rvはリレーs1. s2により定電流
aCCSに選択的に接続され、この定7riがL源CC
5から任意の比を有する定電流が供給される。
また、検流アンプAMPは校正抵抗器Reの電圧降下と
基準抵抗器Rsまたは可変抵抗器Rvの電圧降下とを比
較し、その出力を制御回路CNTに帰還する。
基準抵抗器Rsまたは可変抵抗器Rvの電圧降下とを比
較し、その出力を制御回路CNTに帰還する。
上記のように構成された本発明の抵抗発生装置において
、その動作は次の通りである6演算回路0PSには予め
基準抵抗器Rsに対する次のような補1Fデータが記憶
されており、温度検出器TMPにより検出された周囲温
度θをもとにして、次式のように基準抵抗器Rsの正確
な値を算出している。
、その動作は次の通りである6演算回路0PSには予め
基準抵抗器Rsに対する次のような補1Fデータが記憶
されており、温度検出器TMPにより検出された周囲温
度θをもとにして、次式のように基準抵抗器Rsの正確
な値を算出している。
Rso 公称抵抗値
CO校正時における公称抵抗値からの偏差θS 校正時
における周囲温度 C1θSにおける一次温度係数 C2・θSにおける二次温度係数 Rs−Rso (1+CO) [1+C1(θ−θ
S)+02(θ−θ5)21 (1)
さて、抵抗設定器SETに任意の抵抗値ROがセラ? トされると、演算回路OPSはこの設定((tjRoと
前記“島。
における周囲温度 C1θSにおける一次温度係数 C2・θSにおける二次温度係数 Rs−Rso (1+CO) [1+C1(θ−θ
S)+02(θ−θ5)21 (1)
さて、抵抗設定器SETに任意の抵抗値ROがセラ? トされると、演算回路OPSはこの設定((tjRoと
前記“島。
のようにして求めた基準抵抗器Rsの抵抗値との比(R
s/Ro)に応じた定数ヶを算出し、定電流源CC5に
印加する。また、制御回路CNTはリレーS1を導通と
し、定電1!rEfACCSは校正抵抗器Rcおよび基
準抵抗器RsにそれぞれICN 、 INなる定電流を
供給する。ここで、制御回路CNTは検流アンプAMP
を介して校正抵抗器Rcおよび基準抵抗器Rsにおける
電圧降下Vc、 Vsの平衡を検出し、これらの電圧が
互に等しくなるように定電流INの大きさを制御する。
s/Ro)に応じた定数ヶを算出し、定電流源CC5に
印加する。また、制御回路CNTはリレーS1を導通と
し、定電1!rEfACCSは校正抵抗器Rcおよび基
準抵抗器RsにそれぞれICN 、 INなる定電流を
供給する。ここで、制御回路CNTは検流アンプAMP
を介して校正抵抗器Rcおよび基準抵抗器Rsにおける
電圧降下Vc、 Vsの平衡を検出し、これらの電圧が
互に等しくなるように定電流INの大きさを制御する。
したがって、この時の定電流ICNおよびINの関係は
、 ICN −Rc= IN −Rs
(2)となる。
、 ICN −Rc= IN −Rs
(2)となる。
吹に、制御回路CNTはリレーS1に代えてリレー52
を導通にし、可変抵抗器RvにαINなる定電流を供給
させる。さらに、制御回路CNTは検流アンプ八MPを
介して校iE抵抗器Rcおよび可変抵抗器Rvにおける
電圧降Fvc、Vvの平衡を検出し、これらの電圧か互
、に等しくなるように可変抵抗器Rvの抵抗C1ムを制
御する。したがって、この時の定電1M+cN、αIN
の関係は、 IcN −Rc= ex IN −Rv
(3)となる。
を導通にし、可変抵抗器RvにαINなる定電流を供給
させる。さらに、制御回路CNTは検流アンプ八MPを
介して校iE抵抗器Rcおよび可変抵抗器Rvにおける
電圧降Fvc、Vvの平衡を検出し、これらの電圧か互
、に等しくなるように可変抵抗器Rvの抵抗C1ムを制
御する。したがって、この時の定電1M+cN、αIN
の関係は、 IcN −Rc= ex IN −Rv
(3)となる。
]一式から61変抵抗器Rvの抵抗(1θを求めると、
Rv=(1/α) Rs = (Ro/Rs) Rs=Ro
Oとなり、抵抗設定vASETにセットしたfltjと
等しくなる。
Rv=(1/α) Rs = (Ro/Rs) Rs=Ro
Oとなり、抵抗設定vASETにセットしたfltjと
等しくなる。
このようにして発生された抵抗値は、リレーS3を導通
とすることにより力部回路に接続される。
とすることにより力部回路に接続される。
ここで、発生された抵抗値の精度は、基準抵抗器Rsの
精度および定電流aCC5の直線性により決まるもので
、定電流源CC9の直線性が良く、しかも定電流ICN
、 TN、αTNおよび校正抵抗器Rcが安定であれ
ば、基準抵抗器Rsのネ^度と等しくなり、高い精度を
有することになる。また、電流比αの決定に使用した基
準抵抗器Rsの値は、偏度補正を施した後のものである
ので、設定値Roに対応し、た抵抗(+!iを周囲ず昌
度に影!されることなく発生することができる。
精度および定電流aCC5の直線性により決まるもので
、定電流源CC9の直線性が良く、しかも定電流ICN
、 TN、αTNおよび校正抵抗器Rcが安定であれ
ば、基準抵抗器Rsのネ^度と等しくなり、高い精度を
有することになる。また、電流比αの決定に使用した基
準抵抗器Rsの値は、偏度補正を施した後のものである
ので、設定値Roに対応し、た抵抗(+!iを周囲ず昌
度に影!されることなく発生することができる。
−。
このうち、定電流源CC5については直線性と安定性め
みが重要であり、定電流の絶対f@は問題とならないの
で、定電流源CC5としてパルス幅変調方式の電流源を
使用することにより容易に実現することができる。した
がって、抵抗発生装置としての精度を維持するためには
、基準抵抗器Rsのみを校正しておけばよく、簡単な校
正で高い精度を′l11I持することができる。また、
抵抗設定器SETへの設定は機械的な接点入力ばかりで
はなく、電気信号により直接入力することもできるので
、発生する抵抗値の制御をリモート信号等により遠隔的
に行なうこともできる。
みが重要であり、定電流の絶対f@は問題とならないの
で、定電流源CC5としてパルス幅変調方式の電流源を
使用することにより容易に実現することができる。した
がって、抵抗発生装置としての精度を維持するためには
、基準抵抗器Rsのみを校正しておけばよく、簡単な校
正で高い精度を′l11I持することができる。また、
抵抗設定器SETへの設定は機械的な接点入力ばかりで
はなく、電気信号により直接入力することもできるので
、発生する抵抗値の制御をリモート信号等により遠隔的
に行なうこともできる。
なお、上記の説明においては、基準抵抗器Rsを1つた
け使用した場合を例示したが、基Q抵抗器は1つに限ら
れるものではなく、a!数の基準ta抗器を使用しても
同様の動作を行なわせることができる。この場合、発生
すべき抵抗c1Hに比して基準抵抗器の浦を選択するこ
とができるので、定電流源の発生電浣を比較的狭い範囲
におさえることができる。また、L記では演算回路OP
Sにより電流比の演算を行なうとともに、制御回路CN
Tによりリレー5l−s3の制御や定電流源ccsにお
ける発生電流的の設定などを行なっているが、このよう
な機能はマイクロプロセッサなどを使用して1つの機能
としてまとめることも可能である。さらに、上記の説明
は、定電流源CCSおよび検流アンプAMPにオフセッ
トがないことをI+11提としたが、オフセットを除去
する必要がある時には、定電流の方向を反転させてその
つと不平衡電圧を測定することにより、各種のオフセッ
トを除去することもできる。この時、各抵抗器における
電圧降下は必ずしも’?’f%させる必要はなく、抵抗
器を切り換えた時の不’I’ 1%電圧が等しくなるよ
うに可変抵抗器Rvの抵抗値を制御することになる。
け使用した場合を例示したが、基Q抵抗器は1つに限ら
れるものではなく、a!数の基準ta抗器を使用しても
同様の動作を行なわせることができる。この場合、発生
すべき抵抗c1Hに比して基準抵抗器の浦を選択するこ
とができるので、定電流源の発生電浣を比較的狭い範囲
におさえることができる。また、L記では演算回路OP
Sにより電流比の演算を行なうとともに、制御回路CN
Tによりリレー5l−s3の制御や定電流源ccsにお
ける発生電流的の設定などを行なっているが、このよう
な機能はマイクロプロセッサなどを使用して1つの機能
としてまとめることも可能である。さらに、上記の説明
は、定電流源CCSおよび検流アンプAMPにオフセッ
トがないことをI+11提としたが、オフセットを除去
する必要がある時には、定電流の方向を反転させてその
つと不平衡電圧を測定することにより、各種のオフセッ
トを除去することもできる。この時、各抵抗器における
電圧降下は必ずしも’?’f%させる必要はなく、抵抗
器を切り換えた時の不’I’ 1%電圧が等しくなるよ
うに可変抵抗器Rvの抵抗値を制御することになる。
以−L説明したように、本発明の抵抗発生装置では、1
つの校正された基準抵抗器と外部信号により抵抗値を変
化させることのできる可変抵抗器とを使用し、この基′
ffs抵抗器と可変抵抗器とにそれぞれ一定比の定電流
を流すとともに、その時の各抵抗器における電圧降下が
互に等しくなるように入 可変抵抗器の抵抗値を調整し、基準抵抗器の抵抗(+t
4と定’N、 flEの電流比とに対応した大きさの抵
抗値を発生する抵抗発生装置において、予め偏度係数な
どの基準抵抗器に対する補正データを記憶しておき、周
囲温度に応じて基や抵抗器の抵抗り力を演算袖iFシ、
この補正T1自をもとにしてmI記定電流の電流比を決
定するようにしているので、任意の抵抗n0を周囲温度
等に影響されることなく高精度にしかもリモート信号等
の制御により自動的に発生することのできる抵抗発生装
置を簡単な構成により実現することができる。
つの校正された基準抵抗器と外部信号により抵抗値を変
化させることのできる可変抵抗器とを使用し、この基′
ffs抵抗器と可変抵抗器とにそれぞれ一定比の定電流
を流すとともに、その時の各抵抗器における電圧降下が
互に等しくなるように入 可変抵抗器の抵抗値を調整し、基準抵抗器の抵抗(+t
4と定’N、 flEの電流比とに対応した大きさの抵
抗値を発生する抵抗発生装置において、予め偏度係数な
どの基準抵抗器に対する補正データを記憶しておき、周
囲温度に応じて基や抵抗器の抵抗り力を演算袖iFシ、
この補正T1自をもとにしてmI記定電流の電流比を決
定するようにしているので、任意の抵抗n0を周囲温度
等に影響されることなく高精度にしかもリモート信号等
の制御により自動的に発生することのできる抵抗発生装
置を簡単な構成により実現することができる。
図は本発明の抵抗発生装置の一実施例を示す構成図であ
る。 ’SET ・・・抵抗設定器、 TMP ・・・調
度検出器、OPS −・・演算回路、 CCS ・
・・定電流源、Rc・・・校111Jt抗器、 Rs・
・・基準抵抗器、Rv・・・可変抵抗器、 S1〜S3
・・−リレー、^MP ・・−検流アンプ、 CWT
・・・制御回路、T1、T2・・−零抵抗端子。
る。 ’SET ・・・抵抗設定器、 TMP ・・・調
度検出器、OPS −・・演算回路、 CCS ・
・・定電流源、Rc・・・校111Jt抗器、 Rs・
・・基準抵抗器、Rv・・・可変抵抗器、 S1〜S3
・・−リレー、^MP ・・−検流アンプ、 CWT
・・・制御回路、T1、T2・・−零抵抗端子。
Claims (1)
- 校IFされた基準抵抗器と、外部信号によりその抵抗f
1hを変化させることのできる可変抵抗器と、発生すべ
き抵抗r1rjがセットされる抵抗設定器と、+111
記基q′抵抗器における補正データが予め記憶されこの
補正データをもとにして周囲1品度に応じた基準抵抗器
の抵抗的を算出するとともにこの温度補正された抵抗値
と011記抵抗設定器にセットされたJlt抗仙との比
を求める演算回路と、この演算回路に°よ、り求められ
た比に応じた電流比を有する定電疏をiiI記基準基準
抵抗器び可変抵抗器にそれぞれ供給する定電IIl源と
、前記基VP;抵抗器および町f1バ抗器における電圧
降ドを検出しこの電圧降下がt7に等しくなるようにI
i′iI記可g抵抗器の抵抗値を制御するitI!I御
回路とを具備してなる抵抗発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11757382A JPS598029A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 抵抗発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11757382A JPS598029A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 抵抗発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598029A true JPS598029A (ja) | 1984-01-17 |
Family
ID=14715161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11757382A Pending JPS598029A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 抵抗発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598029A (ja) |
-
1982
- 1982-07-06 JP JP11757382A patent/JPS598029A/ja active Pending
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