JPS598038A - デ−タ入出力処理装置 - Google Patents

デ−タ入出力処理装置

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JPS598038A
JPS598038A JP57116251A JP11625182A JPS598038A JP S598038 A JPS598038 A JP S598038A JP 57116251 A JP57116251 A JP 57116251A JP 11625182 A JP11625182 A JP 11625182A JP S598038 A JPS598038 A JP S598038A
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JP
Japan
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input
timer
output
pointer
output device
Prior art date
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Pending
Application number
JP57116251A
Other languages
English (en)
Inventor
Masanao Obayashi
大林 正直
Seiichi Yasumoto
精一 安元
Hitoshi Fushimi
伏見 仁志
Masakazu Okada
政和 岡田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP57116251A priority Critical patent/JPS598038A/ja
Publication of JPS598038A publication Critical patent/JPS598038A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • G—PHYSICS
    • G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
    • G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
    • G06F9/46—Multiprogramming arrangements
    • G06F9/48—Program initiating; Program switching, e.g. by interrupt
    • G06F9/4806—Task transfer initiation or dispatching
    • G06F9/4812—Task transfer initiation or dispatching by interrupt, e.g. masked
    • G06F9/4825—Interrupt from clock, e.g. time of day

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Debugging And Monitoring (AREA)
  • Small-Scale Networks (AREA)
  • Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、データ入出力処理装置に係り、特に中央処理
装置と複数の入出力機器とのデータ転送を、その応答時
間を監視しながら制御する機能を備えたデータ入出力処
理装置に関する。
中央処理装置からコマンドを発行してそれに対する入出
力機器の応答をみながら、入出力機器とのデータ転送を
行うシステムでは、コマンド発行から応答が返ってぐる
迄の時間を監視し、これが予め設定された時間をこえた
時には、何らかの異常と判断して対処するための、いわ
ゆるタイムアウト監視が行われ、データ入出力処理装置
がその機能を有している。
このようなタイムアウト監視、を行うために、従来のデ
ータ入出力処理装置は、タイマと、第1図に示すような
タイマカウントレジスタと、第2図に示すタイムアウト
連絡レジスタ、及び第3図に示すタイマ割込処理プログ
ラムを備えている。今、入出力機器がφ1〜φnOn台
あるとすると、タイマカウントレジスタはこの入出力機
器対応のカウンタφ1〜φnを有しており、第4図に示
すように、データ入出力処理装置から−6入出力機器へ
の起動がかけられる時に各カウジタΦ1〜φnの内容が
初期値TIO〜TnOに設定される。そしてこの各カウ
ンタの内容は以下に述べるようにタイマ割込により徐々
に減じられるか、入出力機器の応答が返ってきた時には
、第4図のようにOにクリアされる。
一方、タイマは一定周期でタイマ割込信号を発生してお
り、この信号が発生した時に第3図のプログラムが起動
され、まずカランタナ1の内容T1が0か否かをステッ
プ11で調べる。T1=0なら応答待ちでないと判断し
て次のカウンタへ移る。TI?Oなら入出力機器→1が
らの応答待ちと判断してステップ12でT1を1減じ、
再びT l、−iか否かをステップ13で調べる。T1
=)0なら次のカランタナ2の内容しらべに移る。これ
は入出力機器≠1が応答待ちで1だタイムアウトしてい
ない状態である、もしステップ13でTI=Oなら、タ
イムアウトが発生したとみなし、ステップ14で第2図
のタイムアウト連絡レジスタのi(第1ワード目)に人
出カ機器◆1の番号(これは予め定めておく)をセット
し次へ移る、以上の動作を入出力機器4112〜φnに
対応してカウンタ≠2〜φnについてくり返し、これで
1回のタイマ割込みによる処理を終了する。この処理に
よってタイマアウトとなるのは、例えば入出力機器≠1
起動時にセットされたカランタナ1内のT10(整数)
が、110回のタイマ割込の間応答によってOにクリア
されず、タイマ周期の約1゛10倍の間、応答がなかっ
たことを意味する。
従ってこの間は、カウンターlP1への初期値TIOを
、その入出力機器≠1の特性やその時の状態等に応じた
最大応答時間より大きくしておけば、このタイマアウト
は入出力機器φ1の異常等の発生を知る情報となり、第
2図のタイマアウト連絡レジスタに登録された入出力機
器番号は、後述するタイムアウト処理プログラムに連絡
されて処理される。
しかるに、以上に説明したような従来装置では、1回の
タイマ割込毎に、n含の入出力機器全部についてタイム
アウトチェック(第3図のステップ11〜14)をくり
返して行う必要がある。それゆえ、入出力機器の台数n
が大きくなると、入出力処理装置はこのチェック動作に
多大な時間をとられて、大きな負担となり、本来の入出
力データの処理効率を著しく低下させるという欠点を有
していた。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点をなくシ、従
来のタイムアウト検出機能を持ちながらも、従来よりタ
イムアウト処理時間を短縮し、本来のデータ入出力処理
を効率よく行えるようにしたデータ入出力処理装置を提
供することにある。
本発明は、入出力機器がn甘の場合、各入出力機器対応
のタイマカウンタへの初期設定値を1/nとし、1回の
タイマ割込では、1個の入出力機器対応タイマカウンタ
のみの減算動作を行い、次いで次のタイマ割込には次の
入出力機器対応のタイマカウンタのみの減算を行う、と
いうように構成したことを特徴とするものである。
以下、本発明を実施例によって詳細に説明する。
第5図は本発明の装置の一実施例を示すもので、中央処
理装[1は、主記憶装置2に内蔵されるプログラムの内
容に従って動作し、データ処理を行う。これらとデータ
入出力処理装置4とは、共通入出力インタフェース3で
接続されており、バスコントローラ401はこのインタ
フェース制御を行う。又データ入出力データ#4と入出
力機器61〜6nとは、入出力制御回路412と伝送イ
ンタフェース5で接続されている。
第5図に於て、入出カプログラム23にて入出力要求が
入出力機器61へ発行されると、オペレーティングシス
テム24は入出力起動テーブル21を作成し、データ入
出力処理装置4へ起動をかける。データ入出力処理装置
4内のマイクロプログラム405は、入出力起動テーブ
ル21の内容をダイレクトメモリアクセス(DMA)に
より、内部バス404,411を介して入出力起動情報
レジスタ408へ取込む。この情報は、第6図に示すよ
うに、入力か出力かのファンクッション指定FUNC,
主記憶上の転送データアドレスADR。
転送語数DC,タイムアウトカウント数TKO。
入出力機器番号Kを含んでいる。°そこで今この取込ん
だ起動情報が出力要求の場合であったとすると、主記憶
入出力データアドレスADRをアドレスバッファ402
ヘセツトし、DMAにより入出力データ22をデータバ
ッファ403を介して入出力バッファ409へ取込む。
これを転送語数DC分が終るまでくυ返して全データを
取込む。
その後マイクロプログラム405内のデータ送信プログ
ラムは、入出力バッファ409のデータを起動情報レジ
スタ408内に格納された番号にの入出力機器6にへ送
信するよう、入出力制御回路412へ指令する。この指
令と同時に、タイマカウントレジスタ407へタイムア
ウトカウント数TKOを初期設定する。
このタイムカウントレジスタ407は、第1図で説明し
た従来装置のものと同様に、各入出力機器対応にす1〜
Φnのカウンタから成っているが、第7図に示すように
、その各カウンタは後述するポインタ410によって指
定される。そしてここへ初期設定されるタイマカウント
数は、第1図のそれに初期設定されるタイマカウント数
とは異々る。即ち第1図の従来例では、1回の割込みに
対して各カウンタはすべてタイムアウトチェックされる
。これに対して、本実施例では、1回のタイマ割込みで
1つのカウンタのみのタイムアウトのチェックが行われ
る。従って各カウンタ≠1〜すnへ設定するタイムカウ
ント数は、従来に比してx/nの値に設定しておけばよ
い。
さて、上述の初期設定が終ると、当該入出力機器へのデ
ータ転送が行われ、転送が終了するとその入出力機器か
ら転送終了の応答が返される。この応答によって当該の
カウンタφにの内容は0にクリアされて次の起動待ちと
なる。この動作は全体としては第4図と同じである。
以上のような入出力動作に於て、本発明の特徴とするタ
イムアウト監視は、第8図に示すような、マイクロプロ
グラム405内に格納された、タイマ割込処理プログラ
ムにより行われる。このプログラムはタイマ406(第
5図)からタイマ割込により起動され、その時点でポイ
ンタ410(第5.7図)で指示された、タイマ゛カウ
ントレジスタ407内のカウンタφにの内容TKがOか
否かがステップ1000でチェックされる。0であれば
に番の入出力機器6には応答待ちでないとして、ステッ
プ1001でポインタ410の内容Kを+1し、ステッ
プ1002で全カウンタφ1〜すnがチェック完でない
と判断されるとステップ1000へ戻る。以下同様に入
出力機器nケース全部0であれば、その時のタイマ割込
処理を終了する。カウンタ+にの内容TK?0の時は入
出力機器φKからの応答待ち状態であり、ステップ10
03でカウンタφにの内容を1減算する。この結果、T
K=0(ステップ1004 )なら入出力機器φKから
の応答待ちがタイムアウトしたことを示している。
そこでステップ1005でタイムアウト連絡レジスタ4
13の内容がOかどうかチェックする。ここで連絡レジ
スタ413は、従来例では第2図で示したようにnレジ
スタであったか、本発明では1タイマ割込毎に1つじか
カウンタをチェックしないのでルジスタ構成としている
。このため前回割込時のタイムアウト処理が終了してい
ないこともありうるのでこのチェックを行っている。そ
こで連絡レジスタ413の内容が0であれば、ステップ
1006でこの連絡レジスタ41’3ヘナKをセットし
、ステップ1007でタイムアウト処理プログラムを起
動し、ステップ1008でポインタ410の値を1更新
してタイマ割込処理を終了する。ステップ1005の判
定でタイムアウト連絡レジスタ413の内容が0でなけ
れば、前回のタイムアウト処理中であると判断し、ステ
ップ1009でタイマカウントの最小単位である1をタ
イマカウンタφにヘセットし、ポインタ410は更新し
ないで、割込処理を終了する。これは、次回のタイマ割
込時、同じカウンタΦにのチェックを行い、タイムアウ
トの誤差を少なくするためである。又、ステップ100
4で減算したタイマカウンタ+にの内容TKがOでなけ
れば、タイマ監視を続行し、ステップ1008でポイン
タの値を1更新してタイマ割込処理を終了する。なお、
ステップ1007で起動されるタイムアウト処理プログ
ラムは、やはりマイクロプログラム405内に含量れて
おシ、そのフローは第9図に示されている。このプログ
ラムでは、タイムアウト連絡レジスタ413よりタイム
アウトと判定された入出力機器番号Kを取込み(ステッ
プ2000)、続いてタイムアウト処理を行う(ステッ
プ2001 )。この処理は、入出力動作の再試行、誤
り発生の中央処理装置への報告等を行うものである。続
いてステップ2001では、タイムアウト連絡レジスタ
413をクリアして処理を終了する。
第10図及び第11図は、第8図のプログラム処理を行
っている時のタイマカウントレジスタ407の各カウン
タを例示するもので、入出力機器数nはいずれも5台と
している。第10図では、入出力機器≠3.φ4が起動
中で、上図の状態はポインタがカウンタφ1を指示して
いる状態である。この時、タイマ割込が行われて第8図
のプログラムが起動すると、カウンタ◆1.≠2はT1
=T2=0であるのでステップ1001へとスキップし
、続いてポインタ410がカウンタ43を指示した時に
ステップ1003,1004.1008を経由して、T
3=10をT3=9に減じ、かつポインタ410をφ4
指示にして処理を終り、その状態が第10図の下図に示
されている。
又第11図の場合は、タイムアウト連絡レジスタ413
がビジィである時の動作例に対応する。
即ち第10図の場合と同様にカランタナ3のT3=1を
T3=0として(ステップ1003)、ステップ100
4でタイムアウトを検出したが、ステップ1005で連
絡レジスタ413がビジィと判ったので、またんT3=
1にセットしくステップ1009) 、ポインタ410
をそのままにして1回のタイマ割込処理を終了した場合
である。
尚、第8図のフローチャートでステップ1002及びそ
のクローズループを排し、ステップ1001の処理を持
って終了させてもよい。このやり方では、動作中I10
の数が異なってもタイムアウトの検出時間は一定となる
利点を持つ。
以上の実施例から明らかなように、本発明によれば、1
回のタイマ割込では1個の入出力機器対応のタイマカウ
ンタのみ減算・ゲエツクを行えばよいから、タイマ割込
処理時間が大幅に少なくできて、本来の入出力処理効率
を向上させるという効果があυ、更に、ポインタを用い
て、全てのタイマカウンタが均等に減算されるので、入
出力起動要求時のタイムアウト方つント数の初期設定値
より少なく指定することによシ、従来と同じ監視時間に
することができタイマ監視の機能を低下させることはな
い。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図、及び第3図は従来のタイマカウントレ
ジスタ、タイムアウト連絡レジスタ、及びそれらを用い
たタイマ割込処理の説明図、第4図はタイマ監視のタイ
ムチャート、第5図は本発明の一実施例を示すブロック
図、第6図は入出力機器を起動するだめの起動情報レジ
スタの説明図、第7図は本発明で用いるタイマカウント
レジスタの説明図、第8図は本発明の装置に於けるタイ
マ割込処理の70−チャート、第9図はタイムアウト処
理のフローチャート、第10図及び第11図は本発明の
装置の動作説明図である。 1・・・中央処理装置、2・・・主記憶装置、3・・・
共通入出力インタフェース、4・・・データ入出力処理
装置、405・・・マイクロプログラム、406・・・
タイマ、407・・・タイマカウントレジスタ、410
・・・ポインタレジスタ、413・・・タイムアウト連
絡レジスタ、5・・・伝送インタフェース、61〜6n
・・・人出力機器。 代理人 弁理士 秋本正実 茅 l 目 茅2目 茅 f 目 茅6 目 4θδ 茅7図 第δ 図 芋デ 目 茅lO凶 茅II  図 IO

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、中央処理装置側の主記憶装置と複数の入出力機器と
    の間のデータ転送を制御するためのデータ入出力処理装
    置に於て、入出力機器が起動される毎に監視時間長が初
    期設定されかつ入出力動作終了時にその内容がクリアさ
    れるところの、各入出力機器対応に順次番号付けして設
    置されたタイマカウンタと、上記番号によシ上記タイマ
    カウンタのいずれかを指定するポインタと、一定の時間
    間隔で内蔵されたタイマ割込処理プログラムを起動する
    タイマとを有するとともに、上記タイマ割込処理プログ
    ラムは、上記タイマーより起動される毎に、その時点に
    上記ポインタが指示しているタイマカウンタの内容チェ
    ックを行って0であれば上記ポインタの指示を次の番号
    に変更するという動作をくり返し、もし全ての上記タイ
    マカウンタの内容が0であればその処理を終了し、もし
    上記内容チェックに於てOでないタイマカウンタに到達
    した時には該タイマカウンタの内容を予め定められた単
    位時間だけ減じた後に該タイマカウンタの内容を再チェ
    ックし、該再チェックの結果が0でなければ対応入出力
    機器は入出力動作中と判断して上記ポインタ指示を次の
    番号に変更してその処理を終了し、上記再チェックの結
    果がOの時は対応入出力機器の動作に何らかの異常があ
    ったも゛のとして別に設けたタイムアウト処理プログラ
    ムへ連絡した後に上記ポインタ指示を次の番号に変更し
    てその処理を終了する、という機能を有したことを特徴
    とするデータ入出力処理装置。
JP57116251A 1982-07-06 1982-07-06 デ−タ入出力処理装置 Pending JPS598038A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57116251A JPS598038A (ja) 1982-07-06 1982-07-06 デ−タ入出力処理装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP57116251A JPS598038A (ja) 1982-07-06 1982-07-06 デ−タ入出力処理装置

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Publication Number Publication Date
JPS598038A true JPS598038A (ja) 1984-01-17

Family

ID=14682501

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57116251A Pending JPS598038A (ja) 1982-07-06 1982-07-06 デ−タ入出力処理装置

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JP (1) JPS598038A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6222167A (ja) * 1985-07-22 1987-01-30 Nec Corp タイムアウト検出回路
JP2008191803A (ja) * 2007-02-02 2008-08-21 Fujitsu Ltd タイマ回路の障害監視装置
CN103455408A (zh) * 2013-09-05 2013-12-18 华为技术有限公司 一种评估文件系统输入输出处理稳定性的方法及装置

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