JPS598067A - デ−タ処理装置 - Google Patents
デ−タ処理装置Info
- Publication number
- JPS598067A JPS598067A JP57115682A JP11568282A JPS598067A JP S598067 A JPS598067 A JP S598067A JP 57115682 A JP57115682 A JP 57115682A JP 11568282 A JP11568282 A JP 11568282A JP S598067 A JPS598067 A JP S598067A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- instruction
- program
- address
- interrupt
- debug
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/36—Prevention of errors by analysis, debugging or testing of software
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
+1+ 発明の技術分野
本発明はデバッグ用命令により割込ケ生じるとき処理装
置の性能を低下させないよう動作させるデータ処理f装
置にIB@する。
置の性能を低下させないよう動作させるデータ処理f装
置にIB@する。
;21 従来技術と間組点
作成したプログラムについ又デバッグwhなうためモニ
タコール命令ケ使用することはy!!1’<行なわれ1
いる。第1図に示j1兄ψ」凶におい壬、プログラム・
ステータス・ワードp s w K7−バッグモート・
ビットDBB%設け、該ビットが“1″であるとき命令
アドレスエAの指定する記憶装@ias内のアドレスに
おける命令yarn出し、命令デコード部DKOでオペ
レーション(OP)コードンデコードし制御信号を得る
。制御信号と前記デバッグモード信号とt比較部OMF
で比較し、一致したとぎ割込信号を生じ、デバッグモー
ド・ピットが“0″であるとぎ割込みが抑止される。割
込みによつ1中央処理ihが常に処理をしなければなら
ないということでな(、プログラム処理の結果次第で時
には処理不要となることもあるが、従来は割込みか割込
みでないかの二者択一であり、割込みによる負荷の増大
ff1lち中天処理装置の大幅な性能低下につながった
。またデバッグのとぎ当初から最終まで必ず同じように
処理することであり、必すしもデバッグする必要のない
所も必す処理ン進めなければならなかった。
タコール命令ケ使用することはy!!1’<行なわれ1
いる。第1図に示j1兄ψ」凶におい壬、プログラム・
ステータス・ワードp s w K7−バッグモート・
ビットDBB%設け、該ビットが“1″であるとき命令
アドレスエAの指定する記憶装@ias内のアドレスに
おける命令yarn出し、命令デコード部DKOでオペ
レーション(OP)コードンデコードし制御信号を得る
。制御信号と前記デバッグモード信号とt比較部OMF
で比較し、一致したとぎ割込信号を生じ、デバッグモー
ド・ピットが“0″であるとぎ割込みが抑止される。割
込みによつ1中央処理ihが常に処理をしなければなら
ないということでな(、プログラム処理の結果次第で時
には処理不要となることもあるが、従来は割込みか割込
みでないかの二者択一であり、割込みによる負荷の増大
ff1lち中天処理装置の大幅な性能低下につながった
。またデバッグのとぎ当初から最終まで必ず同じように
処理することであり、必すしもデバッグする必要のない
所も必す処理ン進めなければならなかった。
(3: 発明の目的 一
本発明の目的は開運の欠点ン改!し、割込みによりスロ
グラム進行を中断する点を設定することにより中央処理
装置の性能低下ケ防ぐデータ処理装置に関する。
グラム進行を中断する点を設定することにより中央処理
装置の性能低下ケ防ぐデータ処理装置に関する。
141 発明の構成
前述の目的t’達成するだめの本発明の構成は、命令実
行時に、該命令のオペランド部により用足、又は該命令
により直接摺足される第1の記憶部と、予め、般足され
ている第2の記憶部とを比較し、その比較結果により割
込動作奢制佃することである。
行時に、該命令のオペランド部により用足、又は該命令
により直接摺足される第1の記憶部と、予め、般足され
ている第2の記憶部とを比較し、その比較結果により割
込動作奢制佃することである。
(51発明の実施例
第2図は本発明の一実施例を示す説明図であっ工、第2
図のプログラム・ステータス・ワードの命令アドレスに
より記tIli装宵M8から続出されたデバッグ命令の
オペランド値は、第1記憶部81に直接設足される。一
方OPコードはとし工の外部レジスタRGにおいて所尾
値としてアドレス#A−の上限・下限ン設足しておき、
それと設定値とを比較する。例えはデバッグ替金で示さ
れる設定値にデバッグ命令の存在するアドレスを入れて
おぎ、一方レジスタRGには取るアドレス範囲を与え工
おくと、アドレス範囲ンプpグラムが走行したとぎに一
致がかかり、割込みがなされる。
図のプログラム・ステータス・ワードの命令アドレスに
より記tIli装宵M8から続出されたデバッグ命令の
オペランド値は、第1記憶部81に直接設足される。一
方OPコードはとし工の外部レジスタRGにおいて所尾
値としてアドレス#A−の上限・下限ン設足しておき、
それと設定値とを比較する。例えはデバッグ替金で示さ
れる設定値にデバッグ命令の存在するアドレスを入れて
おぎ、一方レジスタRGには取るアドレス範囲を与え工
おくと、アドレス範囲ンプpグラムが走行したとぎに一
致がかかり、割込みがなされる。
第3図に示すようにデバッグ命令の成るものでは割込み
乞させないとぎは外部レジスタRGに設足する範囲を上
限アドレス UAと下限デドレスDAとすれば艮い。こ
うするとデバッグ命令11デバツグ命令■1については
割込みがなされない。この様例すればある特定のプログ
ラム(特定のアドレスに存在するンの実行の状況を性能
低下なしにIl’l11定可能であ不可能たプログラム
のデバッグ処理におい℃効率ケ高めるためには第4図に
示すようにプログラム中にデバッグ命令’ring、デ
バッグ担当者が予め設足したφ件に合致したとぎに割込
み、結果ン端末表示器DIFにデバッグノログラムが関
連する種々の情報1−なわち主記憶の内容、レジスタの
内容等を表示するとデバッグや効率を艮くできる。
乞させないとぎは外部レジスタRGに設足する範囲を上
限アドレス UAと下限デドレスDAとすれば艮い。こ
うするとデバッグ命令11デバツグ命令■1については
割込みがなされない。この様例すればある特定のプログ
ラム(特定のアドレスに存在するンの実行の状況を性能
低下なしにIl’l11定可能であ不可能たプログラム
のデバッグ処理におい℃効率ケ高めるためには第4図に
示すようにプログラム中にデバッグ命令’ring、デ
バッグ担当者が予め設足したφ件に合致したとぎに割込
み、結果ン端末表示器DIFにデバッグノログラムが関
連する種々の情報1−なわち主記憶の内容、レジスタの
内容等を表示するとデバッグや効率を艮くできる。
デバッグ7 oグラム )’! 0OBOL FORT
RAN、 PL/1等烏級言語であればさらに効果的で
ある。すなわち、これらの’Ir1fiFでかかれたプ
ログラムはテスト2ンのくり返しでデバッグするのが通
常であるため、本発明により、対話型デバッグシステム
を提供できる。
RAN、 PL/1等烏級言語であればさらに効果的で
ある。すなわち、これらの’Ir1fiFでかかれたプ
ログラムはテスト2ンのくり返しでデバッグするのが通
常であるため、本発明により、対話型デバッグシステム
を提供できる。
(6; 発明の効果
このようにし1本発明によるとプログラムの進行を中断
できる点を設足してお(ため、中央処理fe肴は所定の
場合のみ割込みケ生じるよう罠でき性能低下が起らない
。
できる点を設足してお(ため、中央処理fe肴は所定の
場合のみ割込みケ生じるよう罠でき性能低下が起らない
。
第1図は従来のデバッグのや9万を説明する図、
第2−は本発明の一実施例を説明する図、第3図、第4
図は本発明の詳細な説明する図である。 P8W・・・・・・グ關グラム・ステータス・ワードエ
ム・・・・・・命令アドレス DICO・・・・・・デ
コーダayp・・・・・・比較器 M計・・・・・記
憶装娠RG・・・・・・外部レジスタ lr!frr出願人 富士通株式会社 代理人 弁理土鈴木栄祐
図は本発明の詳細な説明する図である。 P8W・・・・・・グ關グラム・ステータス・ワードエ
ム・・・・・・命令アドレス DICO・・・・・・デ
コーダayp・・・・・・比較器 M計・・・・・記
憶装娠RG・・・・・・外部レジスタ lr!frr出願人 富士通株式会社 代理人 弁理土鈴木栄祐
Claims (1)
- 命令実行時に、該命令のオペランド部により指定、又は
該命令により直接指定される第1の記憶部と、予め、股
足されている第2の記憶部とを比較し、その比較結果に
より割込動作耐制御することケ%徴とするデータ処理装
−6
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57115682A JPS598067A (ja) | 1982-07-03 | 1982-07-03 | デ−タ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57115682A JPS598067A (ja) | 1982-07-03 | 1982-07-03 | デ−タ処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598067A true JPS598067A (ja) | 1984-01-17 |
| JPH0214736B2 JPH0214736B2 (ja) | 1990-04-09 |
Family
ID=14668658
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57115682A Granted JPS598067A (ja) | 1982-07-03 | 1982-07-03 | デ−タ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598067A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60235250A (ja) * | 1984-05-07 | 1985-11-21 | Omron Tateisi Electronics Co | プログラムカウンタトレ−ス装置 |
| JPS62150442A (ja) * | 1985-12-23 | 1987-07-04 | Nec Corp | 開発支援装置 |
| JPH03225535A (ja) * | 1990-01-31 | 1991-10-04 | Nec Corp | プログラムトレース方式 |
| JPH0573356A (ja) * | 1991-09-11 | 1993-03-26 | Agency Of Ind Science & Technol | デバツグ支援方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50156337A (ja) * | 1974-06-05 | 1975-12-17 | ||
| JPS5611550A (en) * | 1979-07-10 | 1981-02-04 | Fujitsu Ltd | Comparison and coincidence circuit |
-
1982
- 1982-07-03 JP JP57115682A patent/JPS598067A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50156337A (ja) * | 1974-06-05 | 1975-12-17 | ||
| JPS5611550A (en) * | 1979-07-10 | 1981-02-04 | Fujitsu Ltd | Comparison and coincidence circuit |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60235250A (ja) * | 1984-05-07 | 1985-11-21 | Omron Tateisi Electronics Co | プログラムカウンタトレ−ス装置 |
| JPS62150442A (ja) * | 1985-12-23 | 1987-07-04 | Nec Corp | 開発支援装置 |
| JPH03225535A (ja) * | 1990-01-31 | 1991-10-04 | Nec Corp | プログラムトレース方式 |
| JPH0573356A (ja) * | 1991-09-11 | 1993-03-26 | Agency Of Ind Science & Technol | デバツグ支援方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0214736B2 (ja) | 1990-04-09 |
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