JPS5981731A - デ−タ監視制御装置 - Google Patents
デ−タ監視制御装置Info
- Publication number
- JPS5981731A JPS5981731A JP57190013A JP19001382A JPS5981731A JP S5981731 A JPS5981731 A JP S5981731A JP 57190013 A JP57190013 A JP 57190013A JP 19001382 A JP19001382 A JP 19001382A JP S5981731 A JPS5981731 A JP S5981731A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- command
- transition state
- analysis table
- command analysis
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/30—Monitoring
- G06F11/34—Recording or statistical evaluation of computer activity, e.g. of down time, of input/output operation ; Recording or statistical evaluation of user activity, e.g. usability assessment
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(11発明の技術分野
本発明は、所定のフレームフォーマットで構成された受
信データを解析し、処理を行うデータ監視制御装置に関
する。
信データを解析し、処理を行うデータ監視制御装置に関
する。
(2)技術の背景
第1図に示されるようなフレームフォーマット、 の
データを受信し、該データにおけるコマンドコードと中
央処理装置(CPU)の遷移状態の情報を解析し、その
解析結果に従って処理を行うデータ監視制御装置は+
CPUのほかにデータ解析処理装置を具備し、該データ
解析処理装置にコマンド解析テーブルを備えている。コ
マンド解析テーブルは、コマンドコードとCPUの遷移
状態から検索して、当該コマンドと遷移状態におけるC
PUの処理ルーチンアドレスが得られるテーブルである
。データ監視制御装置は、CPUの遷移状態および受信
データのコマンドコードから上述の解析テーブルに登録
された処理ルーチンアドレスを探索(サーチ)し、該ア
ドレスがらCPUにおける処理を行い、終了すると次の
遷移状態へ移り、次の受信データのコマンドを持つ。こ
こにCPUの遷移状態とは、第2図に示すように、CP
Uが動作を開始してから終了する迄の間に経由する状態
であって、外部からの情報を待って動作を一時停止して
いる場合に相当する。り1[おいては各遷移状態はa、
b +・・・・・・、2で示されている。
データを受信し、該データにおけるコマンドコードと中
央処理装置(CPU)の遷移状態の情報を解析し、その
解析結果に従って処理を行うデータ監視制御装置は+
CPUのほかにデータ解析処理装置を具備し、該データ
解析処理装置にコマンド解析テーブルを備えている。コ
マンド解析テーブルは、コマンドコードとCPUの遷移
状態から検索して、当該コマンドと遷移状態におけるC
PUの処理ルーチンアドレスが得られるテーブルである
。データ監視制御装置は、CPUの遷移状態および受信
データのコマンドコードから上述の解析テーブルに登録
された処理ルーチンアドレスを探索(サーチ)し、該ア
ドレスがらCPUにおける処理を行い、終了すると次の
遷移状態へ移り、次の受信データのコマンドを持つ。こ
こにCPUの遷移状態とは、第2図に示すように、CP
Uが動作を開始してから終了する迄の間に経由する状態
であって、外部からの情報を待って動作を一時停止して
いる場合に相当する。り1[おいては各遷移状態はa、
b +・・・・・・、2で示されている。
(3)従来技術と問題点
上述のコマンド解析テーブルにおいて、従来は、第3図
に示されるように、本装置で受信され得るすべてのコマ
ンドコー)”(CC)(A、B、・・・・・・。
に示されるように、本装置で受信され得るすべてのコマ
ンドコー)”(CC)(A、B、・・・・・・。
Z)、各コマンドコードに対応する受傷データ長(N)
(NA 、 Nn ”’ ”’ 、 Nz )一本装
置の一連のシーケンスにおいてコマンドの送受信等によ
シ遷移する手順上のM移状態(a、b、・・・・・・、
z)、およびコマンド受信確認後に前記遷移状態番号ご
とに設定さnる処理ルーチンアドレスを登録しており、
コマンド受信完了によシ、前記解析テーブルを検索して
当該処理を行う。従って上述のコマンド解析テーブルは
非常に大容量なものとなる。また上述のコマンド解析テ
ーブルを用いる装置では、前記遷移状態ごとに受信され
るコマンドの期待1直が戒程度限られている場合でも、
データ受信事象発生の度に、全数判定を行わなければな
らず解析速度が遅くなるという問題点がある。
(NA 、 Nn ”’ ”’ 、 Nz )一本装
置の一連のシーケンスにおいてコマンドの送受信等によ
シ遷移する手順上のM移状態(a、b、・・・・・・、
z)、およびコマンド受信確認後に前記遷移状態番号ご
とに設定さnる処理ルーチンアドレスを登録しており、
コマンド受信完了によシ、前記解析テーブルを検索して
当該処理を行う。従って上述のコマンド解析テーブルは
非常に大容量なものとなる。また上述のコマンド解析テ
ーブルを用いる装置では、前記遷移状態ごとに受信され
るコマンドの期待1直が戒程度限られている場合でも、
データ受信事象発生の度に、全数判定を行わなければな
らず解析速度が遅くなるという問題点がある。
(4)発明の目的
本発明の目的は、前述の従来形におりjる間ii′;J
点にかんがみ、CL) Uの遷移状態ごとにコマンド解
析テーブル1部ピし、当益選移状態において受信が期待
されるコマンドコードに係る判定データのみを登録する
という溝層に基づき、コマンド解析テーブルのコンパク
ト化〉よび判定処理時141の短縮によるデータ解析速
Iyの向上を行カ、それシこより、装置の簡潔溝数およ
び処理能力の増加を実現することにある。
点にかんがみ、CL) Uの遷移状態ごとにコマンド解
析テーブル1部ピし、当益選移状態において受信が期待
されるコマンドコードに係る判定データのみを登録する
という溝層に基づき、コマンド解析テーブルのコンパク
ト化〉よび判定処理時141の短縮によるデータ解析速
Iyの向上を行カ、それシこより、装置の簡潔溝数およ
び処理能力の増加を実現することにある。
(5)発明の溝底 ′
本発明においては、コマンドコードおよび+ii制御デ
ータカ島ら)成るフレームフォーマットで受・1ハされ
るデータを解析し処理す、巳、中央処理油圧イおよびコ
マンド解析テ プル合有するデータ解析地理装置を具崗
する、データ監視1〔1j御装匝にかいて、該コマンド
解析テーブルが該中央処理装置の遷移状態ごとに設定さ
れ、各遷移状態における受信が期待されるコマンドコー
ドに関するjqJ定データのみが該コマンド解析チーフ
ルに登録されていることを%徴とするデータ監視制御装
置が提供される6(6)発明の実施例 本発明の一実施例としてのデータ監視制御装輪の構成を
示すブロック図が第4図に示される。、図中従来形の装
置と同一の構成要素については、第3図と同一の参照番
号が付加されている。、受信データは受信ポート11お
よびデータ受信装鼾12を介してCPU13へ供給され
、更にデータ解析処理′f装置24へ転送される。デー
タ解析処理装敗24にはCPU13の遷移状態を示す状
態制御装置が含まれる。データ解析処理装置24におい
ては、前述の状態制御装置の示すCPUl3の遷移状態
に応じてコマンド解析テーブル25aないし25zのう
ちの1つが選択される。各コマンド解析テーブル25a
ないし25zは、それぞれの遷移状態においてと9得る
コマンドコードに関する判定データ(コマンドコードC
C2受信データ長N、当該処理ルーチンアドレス AD
D)のみを登録しており、従来形におけるすべてのコマ
ンドコードに関する判定データを登録しているのと異な
る。受信データ長Nとしては各コマンドコードAないし
Zに対応する受傷データのデータ長がNAないしNZと
して登録されている。処理ルーチンアドレスADD
としては、当該3宜移状)専において・lされたコマン
ドコードに従ってCPUl3が処理すべき処理ルーチン
の先頭アドレス乙 ないしPz が登録されている。
ータカ島ら)成るフレームフォーマットで受・1ハされ
るデータを解析し処理す、巳、中央処理油圧イおよびコ
マンド解析テ プル合有するデータ解析地理装置を具崗
する、データ監視1〔1j御装匝にかいて、該コマンド
解析テーブルが該中央処理装置の遷移状態ごとに設定さ
れ、各遷移状態における受信が期待されるコマンドコー
ドに関するjqJ定データのみが該コマンド解析チーフ
ルに登録されていることを%徴とするデータ監視制御装
置が提供される6(6)発明の実施例 本発明の一実施例としてのデータ監視制御装輪の構成を
示すブロック図が第4図に示される。、図中従来形の装
置と同一の構成要素については、第3図と同一の参照番
号が付加されている。、受信データは受信ポート11お
よびデータ受信装鼾12を介してCPU13へ供給され
、更にデータ解析処理′f装置24へ転送される。デー
タ解析処理装敗24にはCPU13の遷移状態を示す状
態制御装置が含まれる。データ解析処理装置24におい
ては、前述の状態制御装置の示すCPUl3の遷移状態
に応じてコマンド解析テーブル25aないし25zのう
ちの1つが選択される。各コマンド解析テーブル25a
ないし25zは、それぞれの遷移状態においてと9得る
コマンドコードに関する判定データ(コマンドコードC
C2受信データ長N、当該処理ルーチンアドレス AD
D)のみを登録しており、従来形におけるすべてのコマ
ンドコードに関する判定データを登録しているのと異な
る。受信データ長Nとしては各コマンドコードAないし
Zに対応する受傷データのデータ長がNAないしNZと
して登録されている。処理ルーチンアドレスADD
としては、当該3宜移状)専において・lされたコマン
ドコードに従ってCPUl3が処理すべき処理ルーチン
の先頭アドレス乙 ないしPz が登録されている。
前述のLうに、CPU13の遷移状態に上って選択され
た1つのコマンド解析テーブルにおいて。
た1つのコマンド解析テーブルにおいて。
’l! f 受信データのコマンドコードに従−てサー
チを行い、一致するコマンドコードに対応して登録され
ている受(77データ長と処理ルーテンアドレスの情報
を得るという判定処理が行われる。次いで受信データの
データ長を登?3されている生イぎデータ長と比較し確
認を行い、登録されていた処理ルーチンアドレスからC
P U 13の処理を再開する。
チを行い、一致するコマンドコードに対応して登録され
ている受(77データ長と処理ルーテンアドレスの情報
を得るという判定処理が行われる。次いで受信データの
データ長を登?3されている生イぎデータ長と比較し確
認を行い、登録されていた処理ルーチンアドレスからC
P U 13の処理を再開する。
処理が終゛了するとCPUI 3の遷移状態をJつ進め
次の受信データを待つ。このような手順を繰返、 して
本装置におけるデータ監視制御が行われる。
次の受信データを待つ。このような手順を繰返、 して
本装置におけるデータ監視制御が行われる。
従来形のコマンド解析テーブルを用いる場合には、まず
すべてのコマンドコードについてサーチを行い、一致す
るコマンドコードをサーチし、その後すべてのM移状態
について更にサーチを行わねばならない。本実施例にお
けるコマンド解析テーブルは遷移状態ごとに設定された
ものとなるが、各遷移状態のコマンド解析テーブル25
anいし25zはa6して比較すれば従来形のコマンド
解析テーブルI5よシも簡潔なものとなる。また該当す
る登録された受4f’iデータ長および処理ルーチンア
ドレスをサーチする判定処理時間も必要最少限に抑えら
れ、本実施例によるコマンド解析テーブルを用いた場合
の方が短時間ですむ。なおコマンド解析テーブル最下行
の0 、帆P END はサーチの終了を知らせるため
の終了コードである。
すべてのコマンドコードについてサーチを行い、一致す
るコマンドコードをサーチし、その後すべてのM移状態
について更にサーチを行わねばならない。本実施例にお
けるコマンド解析テーブルは遷移状態ごとに設定された
ものとなるが、各遷移状態のコマンド解析テーブル25
anいし25zはa6して比較すれば従来形のコマンド
解析テーブルI5よシも簡潔なものとなる。また該当す
る登録された受4f’iデータ長および処理ルーチンア
ドレスをサーチする判定処理時間も必要最少限に抑えら
れ、本実施例によるコマンド解析テーブルを用いた場合
の方が短時間ですむ。なおコマンド解析テーブル最下行
の0 、帆P END はサーチの終了を知らせるため
の終了コードである。
(7] 発明の効果
本−発明によれば、コマンド解析テーブルのコンパクト
化および判定処理時間の短縮によるデータ解析速度の向
上を行うことができ、その#!詰装置簡潔な1RH,お
よび処理能力の増加を実現することができる。
化および判定処理時間の短縮によるデータ解析速度の向
上を行うことができ、その#!詰装置簡潔な1RH,お
よび処理能力の増加を実現することができる。
第】閃は本発明の背景技術を説明するだめの受信データ
のフレームフォーマットを示すし1、栄、2図は第1図
と向様な中央処j1)呪;トのシ移状態を訝1明するし
1、第3図は従来形のテーク監視制御11″・■5の構
敢を示すプロゾクレ+、3=−よひ第4し1は本究明の
一実施例としてのデータ監視制御2漬の第1゛に敗を示
すグロック図である。 1】・・・・・・受信ホー 1・、12・・・・・・デ
ータ受イbll′;噛、13・・・・・・中央処理9啄
、14・・・・・データ角(析処11]1装獣、15・
・・・・・コマンド解析テーブル、2・1・・・・・デ
ータ解析処理装置、25 a 、 25 b、、、、、
25z=・、−・・・・コマンド解析テーブル。 特許出願人 富士通株式会社 特許部Gn代珈入 弁理士 青 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 内 1)幸 男 弁理士 山 [] 昭 之
のフレームフォーマットを示すし1、栄、2図は第1図
と向様な中央処j1)呪;トのシ移状態を訝1明するし
1、第3図は従来形のテーク監視制御11″・■5の構
敢を示すプロゾクレ+、3=−よひ第4し1は本究明の
一実施例としてのデータ監視制御2漬の第1゛に敗を示
すグロック図である。 1】・・・・・・受信ホー 1・、12・・・・・・デ
ータ受イbll′;噛、13・・・・・・中央処理9啄
、14・・・・・データ角(析処11]1装獣、15・
・・・・・コマンド解析テーブル、2・1・・・・・デ
ータ解析処理装置、25 a 、 25 b、、、、、
25z=・、−・・・・コマンド解析テーブル。 特許出願人 富士通株式会社 特許部Gn代珈入 弁理士 青 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 内 1)幸 男 弁理士 山 [] 昭 之
Claims (1)
- コマンドコードおよび制御データから成るフレームフォ
ーマットで受信されるデータを解析し処理する。中央処
理装置およびコマンド解析テーブルを有するデータ解析
処理装置を具備する、データ監視側#装置において%該
コマンド解析テーブルが該中央処理装置の遷移状態ごと
に設定され一各遷移状態における受信が期待されるコマ
ンドコードに関する判定データのみが該コマンド解析テ
ーブルに登録されていることを特徴とするデータ監視制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57190013A JPS5981731A (ja) | 1982-10-30 | 1982-10-30 | デ−タ監視制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57190013A JPS5981731A (ja) | 1982-10-30 | 1982-10-30 | デ−タ監視制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5981731A true JPS5981731A (ja) | 1984-05-11 |
Family
ID=16250914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57190013A Pending JPS5981731A (ja) | 1982-10-30 | 1982-10-30 | デ−タ監視制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5981731A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6465653A (en) * | 1987-09-07 | 1989-03-10 | Hitachi Ltd | Communication control system |
| JPH02238544A (ja) * | 1989-03-13 | 1990-09-20 | Hitachi Ltd | プロトコル高速処理方法 |
-
1982
- 1982-10-30 JP JP57190013A patent/JPS5981731A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6465653A (en) * | 1987-09-07 | 1989-03-10 | Hitachi Ltd | Communication control system |
| JPH02238544A (ja) * | 1989-03-13 | 1990-09-20 | Hitachi Ltd | プロトコル高速処理方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5981731A (ja) | デ−タ監視制御装置 | |
| US20050246318A1 (en) | Optimizing database access for record linkage by tiling the space of record pairs | |
| JPH07146810A (ja) | 計算機システム | |
| JPH0399380A (ja) | 収集データの格納方法 | |
| JPH0512094A (ja) | トランザクシヨン管理装置 | |
| JPS63217446A (ja) | バツフア管理方式 | |
| JP3522773B2 (ja) | 標準フォーマット化装置 | |
| JPH04235655A (ja) | 周辺装置の管理方法 | |
| JPH05120173A (ja) | 端末装置立ち上げ管理方式 | |
| JP2922025B2 (ja) | 名前検索方法 | |
| JP2928025B2 (ja) | 分散処理システムの利用環境設定方式 | |
| JPH0628167A (ja) | データ・情報加工装置 | |
| JPH06161843A (ja) | リレーショナルデータベース管理システム | |
| JPS6139284A (ja) | 情報検索装置 | |
| JP2003256364A (ja) | トランザクションデータ管理方法およびプログラム、並びにトランザクション代行受付システム | |
| JPH0371226A (ja) | データ処理装置 | |
| JP2000155744A (ja) | トランザクションデータ再表示方式 | |
| JPH04220842A (ja) | 大量データ伝送の高速化方式 | |
| JPH07117937B2 (ja) | オンラインシステムのトランザクション処理装置 | |
| JPS62263555A (ja) | デ−タ制御方式 | |
| JPH03167637A (ja) | 情報処理装置の試験診断方式 | |
| JPS63298542A (ja) | システム異常終了時の解析情報収集方式 | |
| JPH02257349A (ja) | ネットワークアドレス設定方式 | |
| JPH11238008A (ja) | データアクセス方式 | |
| JP2000293536A (ja) | データ処理装置 |