JPS5984015A - ア−ク作動ト−チ - Google Patents
ア−ク作動ト−チInfo
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- JPS5984015A JPS5984015A JP58180931A JP18093183A JPS5984015A JP S5984015 A JPS5984015 A JP S5984015A JP 58180931 A JP58180931 A JP 58180931A JP 18093183 A JP18093183 A JP 18093183A JP S5984015 A JPS5984015 A JP S5984015A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05H—PLASMA TECHNIQUE; PRODUCTION OF ACCELERATED ELECTRICALLY-CHARGED PARTICLES OR OF NEUTRONS; PRODUCTION OR ACCELERATION OF NEUTRAL MOLECULAR OR ATOMIC BEAMS
- H05H1/00—Generating plasma; Handling plasma
- H05H1/24—Generating plasma
- H05H1/26—Plasma torches
- H05H1/32—Plasma torches using an arc
- H05H1/34—Details, e.g. electrodes, nozzles
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05H—PLASMA TECHNIQUE; PRODUCTION OF ACCELERATED ELECTRICALLY-CHARGED PARTICLES OR OF NEUTRONS; PRODUCTION OR ACCELERATION OF NEUTRAL MOLECULAR OR ATOMIC BEAMS
- H05H1/00—Generating plasma; Handling plasma
- H05H1/24—Generating plasma
- H05H1/26—Plasma torches
- H05H1/32—Plasma torches using an arc
- H05H1/34—Details, e.g. electrodes, nozzles
- H05H1/3473—Safety means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
- Arc Welding In General (AREA)
- Plasma Technology (AREA)
- Gas Burners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
仁の光明け、トーチのヘッドの自由端を包囲するための
取外し可r1にの帽体を有するような種類のアーク作動
トーチに関する。これは!F4゛に1(yt夕)し可能
の帽体が作業者を保護する作用を有する手動プラズマ切
断トーチに適用できるりtl−ども、こn、に限定され
るものでtj、ない。
取外し可r1にの帽体を有するような種類のアーク作動
トーチに関する。これは!F4゛に1(yt夕)し可能
の帽体が作業者を保護する作用を有する手動プラズマ切
断トーチに適用できるりtl−ども、こn、に限定され
るものでtj、ない。
トーチを使用する際に手動プラズマ切断トーチの電極は
接地に対して比較的高い3θOvの程度の電位まで上昇
する。この’rly’ 極);を通常t、」トーチのノ
ズルの存在によって接近できないが装置次の点検のため
にこのノズルを取外したときにはおおわれなくなシ、こ
tLlまトーチの制?1f1j引金が偶然に作動された
ときに作業者に危険である。
接地に対して比較的高い3θOvの程度の電位まで上昇
する。この’rly’ 極);を通常t、」トーチのノ
ズルの存在によって接近できないが装置次の点検のため
にこのノズルを取外したときにはおおわれなくなシ、こ
tLlまトーチの制?1f1j引金が偶然に作動された
ときに作業者に危険である。
その理由によってトーチの自由(4Mに取外し可能の帽
体すなわちフードを備えることが提案され、これの存在
によってノズルの外オ)、が阻止される。
体すなわちフードを備えることが提案され、これの存在
によってノズルの外オ)、が阻止される。
トーチへのこの帽体の締Hけによってトーチ安全回路(
−ntj:例えば流体の適正な供給に関連する別の回路
をも含む)の/ =lf分を形成する電気回路が閉じる
。それにも拘わらず、公知の系はそれの製造が比較的困
難でその費用がかなシ高いので完全に泗足ずべきもので
はない。
−ntj:例えば流体の適正な供給に関連する別の回路
をも含む)の/ =lf分を形成する電気回路が閉じる
。それにも拘わらず、公知の系はそれの製造が比較的困
難でその費用がかなシ高いので完全に泗足ずべきもので
はない。
よってこの発明の目的は、し雑でなく (i+i−夷に
迅速に取扱いできかつ低順であるような取外し可能の帽
体を提供することにある。
迅速に取扱いできかつ低順であるような取外し可能の帽
体を提供することにある。
この目的およびその他の目的の達成のため、このざC1
すjは、帽体がトーチのヘッドの届にょつでlTl11
方向に缶1西決めされるように配筋されたスカートと、
ヘッドおよびスカートによって形成される2つの髪訛の
うちの/方の散湯、にlVr着さil、る角′l動可能
のスターシップとからなシ、このスターラップが+Ni
+記の一つの要素のうちの他方の要素に阻止めするだめ
の川・止め9・段を千111えることを/I?? 徴と
するfil+述し、たiJi il・′(のアーク作動
トーチからなる。
すjは、帽体がトーチのヘッドの届にょつでlTl11
方向に缶1西決めされるように配筋されたスカートと、
ヘッドおよびスカートによって形成される2つの髪訛の
うちの/方の散湯、にlVr着さil、る角′l動可能
のスターシップとからなシ、このスターラップが+Ni
+記の一つの要素のうちの他方の要素に阻止めするだめ
の川・止め9・段を千111えることを/I?? 徴と
するfil+述し、たiJi il・′(のアーク作動
トーチからなる。
このφi’/ Cl−は上述した効果に対して作虻:渚
を保護うるに役立つことができる。この」2部5合には
、スターラップがn−j記用止め手段を備える金相部分
を壱シフ、これが帽体をトーチヘッドに同定させたとき
に1JiJ記の他方の要素と同体する一つの房11子と
連携し、トーチの安全回路に属する電気回路の7部を形
成することが有利である。
を保護うるに役立つことができる。この」2部5合には
、スターラップがn−j記用止め手段を備える金相部分
を壱シフ、これが帽体をトーチヘッドに同定させたとき
に1JiJ記の他方の要素と同体する一つの房11子と
連携し、トーチの安全回路に属する電気回路の7部を形
成することが有利である。
この発明の有利な実施例において、スカートは肩に対し
てスラストを保つトーチの要素を介して前記肩に接する
。ざらにこの実alfliにおいて、前記要素が存しな
いでトーチ本体に帽体を杓装眉は不可能でないとしても
めシそうにない。この要素6をプラズマトーチのノズル
によって形成すれは帽体を除かない限シ電極の先端が接
近できないがらこn、は傷に重要である。
てスラストを保つトーチの要素を介して前記肩に接する
。ざらにこの実alfliにおいて、前記要素が存しな
いでトーチ本体に帽体を杓装眉は不可能でないとしても
めシそうにない。この要素6をプラズマトーチのノズル
によって形成すれは帽体を除かない限シ電極の先端が接
近できないがらこn、は傷に重要である。
また望ましくけ、スカートれE帽体が正しく位置してい
るときに電極保持クリップの取外しを阻止する突起をス
カートの反対側に有する。こj、は電極が付勢されたと
きに電極にその4に糸端から接近できる可能性を完全に
打消す。
るときに電極保持クリップの取外しを阻止する突起をス
カートの反対側に有する。こj、は電極が付勢されたと
きに電極にその4に糸端から接近できる可能性を完全に
打消す。
図面を参照しながらこの発明の実施例について以下に詳
述する。
述する。
図示される千Alのプラズマ切断トーチは絶縁把手/を
有し、とfLはその端部で切断ヘッド−を支持しかつそ
の上方部分に流体供給制御お上び1=3勢のための引金
3を備える。全体から見てヘッド2は軸線x −xを中
心とする旋回体であって、この11QII NJi t
l説り]を1111単にするため垂直であるとする。
有し、とfLはその端部で切断ヘッド−を支持しかつそ
の上方部分に流体供給制御お上び1=3勢のための引金
3を備える。全体から見てヘッド2は軸線x −xを中
心とする旋回体であって、この11QII NJi t
l説り]を1111単にするため垂直であるとする。
ヘッド2rJ、実質的に絶縁部拐ダ、電極5、ノズル6
および保簡帽体7からなる。
および保簡帽体7からなる。
絶縁部判ダは円筒形状であって、把手lのすぐ下刃で水
平端佃g″′C終る。この絶り部Iグからは/力におい
ては電極Sが他力においてはノズル支持装置tiが下向
きに突出し、霜、極5は軸+tl+jx −xに沿って
延長しかつ′tIL極支持装如(図示なし)によって位
置決めされ、ノズル支持装ff1r、i電似支持装置か
ら適当に電気的に絶ka(されかつ管状做索りで終る。
平端佃g″′C終る。この絶り部Iグからは/力におい
ては電極Sが他力においてはノズル支持装置tiが下向
きに突出し、霜、極5は軸+tl+jx −xに沿って
延長しかつ′tIL極支持装如(図示なし)によって位
置決めされ、ノズル支持装ff1r、i電似支持装置か
ら適当に電気的に絶ka(されかつ管状做索りで終る。
は#j:半分の高さでノズル支持装価ハ段10を形成し
、従ってその下方部分で小さfxrl′1.ff、を有
する。
、従ってその下方部分で小さfxrl′1.ff、を有
する。
ノズル6#′iはぼカップ形の要素である。その側壁/
/ Vi平滑であって、ノズルの7ランジlコかノズ
ル支持部拐の管状要素9に突当るまでこの要素9の中に
遊隙なしに嵌まる。7ランジl−は(ililg、tt
の下端に位置し、多角形のまたは星形の形状を有する。
/ Vi平滑であって、ノズルの7ランジlコかノズ
ル支持部拐の管状要素9に突当るまでこの要素9の中に
遊隙なしに嵌まる。7ランジl−は(ililg、tt
の下端に位置し、多角形のまたは星形の形状を有する。
ノズルの底部では軸11’lJ X −Xを有するオリ
フィス13が貫通ずる。
フィス13が貫通ずる。
保睦帽体りは下方の*状の円筒スカート/ダおよびこの
スカートに緑清さ!しる傾動可能のスターラップすなわ
ちプレート15によって形成される。
スカートに緑清さ!しる傾動可能のスターラップすなわ
ちプレート15によって形成される。
これらλつの要素1ユ作業中にさらされる温1現に血・
jえるように適当な絶MIJ料で作らiする。スカート
l弘はノズル支持装置の上方部分に小さな間隙で係会し
、かつその下9i+ijにflMl 元−x −xに向
う方向の半径向き7ランジ/6f:備え、この7ランジ
16はノズルの7ランジl−の外角隅に]及する。
jえるように適当な絶MIJ料で作らiする。スカート
l弘はノズル支持装置の上方部分に小さな間隙で係会し
、かつその下9i+ijにflMl 元−x −xに向
う方向の半径向き7ランジ/6f:備え、この7ランジ
16はノズルの7ランジl−の外角隅に]及する。
プレート1sFi名伸で#5に三角形の切欠き/7によ
って広く切欠かtしたはtユ゛半円筒の形状を治し、切
欠き17けその下方部分で石、゛IT酊igによって頭
を切られている。切欠きiqj、−よび斜r1?′l1
gの1141にはわん曲フォーク19が残され、これV
、1把手lの反対側でヘッドコの半分の1111方を包
囲する。このフォークの各校の終端tJ、半径向きスタ
ツドコ0によってスカートll/−に峠Ifされ、λつ
のスタツドコ0が直径上反対側に位置する。
って広く切欠かtしたはtユ゛半円筒の形状を治し、切
欠き17けその下方部分で石、゛IT酊igによって頭
を切られている。切欠きiqj、−よび斜r1?′l1
gの1141にはわん曲フォーク19が残され、これV
、1把手lの反対側でヘッドコの半分の1111方を包
囲する。このフォークの各校の終端tJ、半径向きスタ
ツドコ0によってスカートll/−に峠Ifされ、λつ
のスタツドコ0が直径上反対側に位置する。
上端の近くにお腟てプレー)/jは半巻きよシも小さく
延長する水平の溝コlを有し、この溝は各端で垂直層コ
クによって限定される座を決定する。この座の中に収容
される金り羽根コJu各端にかつ2つのTM径上反ヌ’
J 1111の点で下向きに開くv形の切欠き2弘を崩
し、これは立上υ斜路−25によって金属羽根のタ:ム
1部へ向って延長する。切欠き一弘と並んで、プレート
1srs上向き突出のフープコロを支持する。
延長する水平の溝コlを有し、この溝は各端で垂直層コ
クによって限定される座を決定する。この座の中に収容
される金り羽根コJu各端にかつ2つのTM径上反ヌ’
J 1111の点で下向きに開くv形の切欠き2弘を崩
し、これは立上υ斜路−25によって金属羽根のタ:ム
1部へ向って延長する。切欠き一弘と並んで、プレート
1srs上向き突出のフープコロを支持する。
絶縁部材ダからλつの直径上反対側の水平な円筒スタッ
ドコクが突出し、そのおのおの−°トーチの安全回路の
7部を形成する電気回路の重線コg(aD−124)に
接続される。
ドコクが突出し、そのおのおの−°トーチの安全回路の
7部を形成する電気回路の重線コg(aD−124)に
接続される。
トーチは、その作動に必要な各種流体をこれに供^1a
できる配管(図示なし)と電流を供船するための手段(
1ン1示なし)とによって完成される。
できる配管(図示なし)と電流を供船するための手段(
1ン1示なし)とによって完成される。
トーチのヘッドコの中に1[を極Sを配植するためには
、市:極支持装置110)部を形成するクリップ(図示
なし)がヘッド−の上端にねじ込まれる取外し+’J
fiヒの刺みノブJ9によって作動される。
、市:極支持装置110)部を形成するクリップ(図示
なし)がヘッド−の上端にねじ込まれる取外し+’J
fiヒの刺みノブJ9によって作動される。
ヘッドコの中にノズルLを装着するに11これがノズル
支持装置の管状要素9の中に挿入されかつスカー)/4
1がこれの上に保合させられる。この作1+の際にプレ
ー) / 5 t;Lε11.1図に鎖線で示されるよ
うに約ダ5°傾りられ、こノLθ斜wJ1gの存在によ
って可能にされる。
支持装置の管状要素9の中に挿入されかつスカー)/4
1がこれの上に保合させられる。この作1+の際にプレ
ー) / 5 t;Lε11.1図に鎖線で示されるよ
うに約ダ5°傾りられ、こノLθ斜wJ1gの存在によ
って可能にされる。
スカートl11.のフランジl乙によって推進されるノ
ズルのフランジ12が答状要素9の端部分によつ1形成
される届に芙当ったときに、スカートの上端は水平端面
gK接触することなくこノ1.から僅かに離れて位置す
る。次いでプレート/Sが垂直位置へ戻され、この変位
の終シにおいて羽根コ3の斜路コSij:スタツド、2
7に衝突してこノ1.に乗上シかつ同時にスタッドコア
に羽根の切欠き一弘の中にはさまれる。こtL tl2
つのi、g向き切欠き17によってプレー)/3に付与
される川+ IVl一方向の弾性によって可能にさ、?
する。寸法法めについては保合ののちにプレートかその
始めの位置へ見金にハ戻らないようになっていて、そt
l、でこれはスカートlダに弾性的に上向き方向に負荷
し従ってしつかシとしたノズル6の位置の保持を保証す
る。
ズルのフランジ12が答状要素9の端部分によつ1形成
される届に芙当ったときに、スカートの上端は水平端面
gK接触することなくこノ1.から僅かに離れて位置す
る。次いでプレート/Sが垂直位置へ戻され、この変位
の終シにおいて羽根コ3の斜路コSij:スタツド、2
7に衝突してこノ1.に乗上シかつ同時にスタッドコア
に羽根の切欠き一弘の中にはさまれる。こtL tl2
つのi、g向き切欠き17によってプレー)/3に付与
される川+ IVl一方向の弾性によって可能にさ、?
する。寸法法めについては保合ののちにプレートかその
始めの位置へ見金にハ戻らないようになっていて、そt
l、でこれはスカートlダに弾性的に上向き方向に負荷
し従ってしつかシとしたノズル6の位置の保持を保証す
る。
11’lj体7が正しく位1ムしたときにフープ、26
tま僅かな間隙でノブ−9にまたがシ、2つのスタッド
コアを含む電気回路は安全回路の他の部分も閉じでいる
ときに引金3による制御下にトーチの作動を司fIt4
にする羽根−3によって閉じられる。対照的に電極への
接近は不可能であって、/方においてeJ電極の先端へ
の接近には最初にスカー)/グの取外しを必要とするノ
ズル乙の後退が必要であシ、他方においてはフープコロ
が存するのでノブ−9のねじ戻しが防止され従って電極
の上端への接近が防止される。
tま僅かな間隙でノブ−9にまたがシ、2つのスタッド
コアを含む電気回路は安全回路の他の部分も閉じでいる
ときに引金3による制御下にトーチの作動を司fIt4
にする羽根−3によって閉じられる。対照的に電極への
接近は不可能であって、/方においてeJ電極の先端へ
の接近には最初にスカー)/グの取外しを必要とするノ
ズル乙の後退が必要であシ、他方においてはフープコロ
が存するのでノブ−9のねじ戻しが防止され従って電極
の上端への接近が防止される。
従って電極への接近へは、第1図に41り線で示される
後退位置へプレートlSが傾けられたのちに始めて可能
になる。この傾動作用によって安全回路が開かれるので
、’t+f、極は消勢ぜずに接近することができない。
後退位置へプレートlSが傾けられたのちに始めて可能
になる。この傾動作用によって安全回路が開かれるので
、’t+f、極は消勢ぜずに接近することができない。
さらにスタッド−7への羽根コ3の係合はスヵ−)/ダ
が実際にノズルの7ランジ7.2に実際に接触したとき
に限って可能である。ノズルが存しないときにこの羽根
がCtLらスタッドに掛ることをふぜぐため、羽根はそ
の中央にT向き娘長部30を有し、これは休んでいると
きに要素ダへ向って傾斜する。この延長部はプレート/
Sが垂部位置にされたときに要素tによって弾性的に斥
けられて、プレートはその後退位1し、へ戻そうとする
。
が実際にノズルの7ランジ7.2に実際に接触したとき
に限って可能である。ノズルが存しないときにこの羽根
がCtLらスタッドに掛ることをふぜぐため、羽根はそ
の中央にT向き娘長部30を有し、これは休んでいると
きに要素ダへ向って傾斜する。この延長部はプレート/
Sが垂部位置にされたときに要素tによって弾性的に斥
けられて、プレートはその後退位1し、へ戻そうとする
。
かくしてプレートハスタッドコ7への係合力が充分であ
るときに限って垂iM位置にとどまることができる。
るときに限って垂iM位置にとどまることができる。
1111述したようにスカート/l/ll;を開口によ
って分賠される有限個の点だけでフランジl−に接触す
る。かくしでスカートはノズルのまわシの現状ガス流の
通路形成に役立つこともでき、このガスは冷却ガスでも
よく或いはプラズマ溶接トーチの場合に溶融浴の保饅の
ためのガスでもよい。
って分賠される有限個の点だけでフランジl−に接触す
る。かくしでスカートはノズルのまわシの現状ガス流の
通路形成に役立つこともでき、このガスは冷却ガスでも
よく或いはプラズマ溶接トーチの場合に溶融浴の保饅の
ためのガスでもよい。
変型として7ランジ/、?お」、ぴ16は、明らかにノ
ズルの壕わシのこの件ηの流すLを可能にする別の輪郭
を有することができる。
ズルの壕わシのこの件ηの流すLを可能にする別の輪郭
を有することができる。
また変型としてノズル6は管状要素ワにねじ込まれるよ
うにでき、かくしてスヵー)/1It−1)−チ本体ヶ
の肩gに直接接触してノズルに全く接触しないようにな
る。それにも拘わらず図示の実施111tゴノズルまた
は管状要素9のねじ係合を全く必要としないという利点
を生じる。さらに一般に帽体7は、スカート14Iのガ
ス通mB形成の作用とおそらくは関連した同じ利点でト
ーチヘッド−〇委索を屑に対しで保持するに別のトーチ
の設計と共に役立つことができる。
うにでき、かくしてスヵー)/1It−1)−チ本体ヶ
の肩gに直接接触してノズルに全く接触しないようにな
る。それにも拘わらず図示の実施111tゴノズルまた
は管状要素9のねじ係合を全く必要としないという利点
を生じる。さらに一般に帽体7は、スカート14Iのガ
ス通mB形成の作用とおそらくは関連した同じ利点でト
ーチヘッド−〇委索を屑に対しで保持するに別のトーチ
の設計と共に役立つことができる。
さらに変型として、これは実際には利点が少ないけれど
もスターラップすなわちプレー)/、!tti逆にして
ヘッド−のスタッドコアK Ill、着しスヵー)/4
4に設けたλつの別の同様なスタッドをはさむようにす
ることもできる。この変型に対1′る帽体7の導電部品
の適合は当業者には明らかであろう。
もスターラップすなわちプレー)/、!tti逆にして
ヘッド−のスタッドコアK Ill、着しスヵー)/4
4に設けたλつの別の同様なスタッドをはさむようにす
ることもできる。この変型に対1′る帽体7の導電部品
の適合は当業者には明らかであろう。
εI孔1図はこの発明にょる手即jプラズマ切断トーチ
の1部断面で示した/部除去した1111面図、第一図
f′i第1図の■−■線に沿うトーチの断面図、第3図
は第7図の矢印■に沿って見たトーチの正面図である。 図面において、コはヘッド、3t」引金、グは絶紅部材
、SiJ:電極、Auノズル、7は帽体、9は管状費素
、l−はフランジ、iar、tスカート、75はスター
ラップすなわちプレート、/6はフランジ、17は切欠
き、−〇〇スタッド、コ3tま金#1羽根、コダは切欠
き、2gはNI朽1、コ9711ノブを示す。
の1部断面で示した/部除去した1111面図、第一図
f′i第1図の■−■線に沿うトーチの断面図、第3図
は第7図の矢印■に沿って見たトーチの正面図である。 図面において、コはヘッド、3t」引金、グは絶紅部材
、SiJ:電極、Auノズル、7は帽体、9は管状費素
、l−はフランジ、iar、tスカート、75はスター
ラップすなわちプレート、/6はフランジ、17は切欠
き、−〇〇スタッド、コ3tま金#1羽根、コダは切欠
き、2gはNI朽1、コ9711ノブを示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 i トーチのヘッドの自由端を包囲するだめの取外し司
能の帽体を有し、この帽体がトーチのヘッドのHによっ
て@l+ &!力方向位置決めされるように配置市、さ
れたスカートと、ヘッドおよびスカートによって形成さ
れる2つの毀素のうちの/方の破ハ・6に峠オjされる
傾ルリ可能のスターラップとがらなシ、このスターラッ
プが0IJ記の2つの俊累のうちの他方の要素に掛止め
するための川止め手段を侃iえることを特徴とするアー
ク作動トーチ。 J スターラップが前記掛止め手段を備える金hJ!部
分を有し、これが帽体をトーチのヘッドに固定させたと
きに前記の他方の要素と合体する一つの端子と連携し、
この端子がトーチの安全回路の7部を形成する電気回路
に属する特i′N′硝求の岬、囲21シ/稍にV戦のア
ーク作動トーチ。 3 スターラップが絶縁拐料から形成されがっ半円形の
金ハ挿入物を備え、この金り挿入物が前記/方の要素に
向う向きの掛止め切欠きを各貼に有し、端子が1iJ記
の他方の要素から突出する一つの直径上反対側のスタッ
ドによって形成される特許請求の範囲第一項に記載のア
ーク作動トーチ。 病 スターラップが直径上反対側の点でDiJ記の/方
の要素に傾動可能の方法で取付けられる一般に半円形状
のプレートに1って形成され、かつこれに軸線方向の弾
性をN与する横切欠きを価える管許珀求の範囲jJ47
項、第2項、第3項のいず九か1項に記載のアーク作動
トーチ。 左 スカートがこれを前記屑に接触しないように保持す
るトーチの要素を介してrjjj記Hに接する特許請求
の範囲第1項、第一項、fi+;一項、第、を項のいず
れか7項に記載のアーク作動トーチ。 ム スカートが冷却用および保睦用またはそのいずれか
のガスのためのおおわれない通路を残して前記要素に接
する特許請求の範囲第5項に記載のアーク作動トーチ。 2 スターラップをその開位置に戻すためのけねを治す
る和許i+W求の範囲紺1項、第2項、NLj4工i、
EPq項、第5項、第6項のいずノ1.か1項に記載の
アーク作動トーチ。 と スターラップが前記仕出め手段を(iifiえる金
Jj6部分を治し、こ)1が帽体をトーチのヘッドに同
定式−+Lだときに目すbBの他方の要素と合体うるa
つのi”i:’、子と連携し2、この端子がトーチの安
全回路の7部をM、C成する電気回路に屈し、トーチか
スターラップをその開位置に戻すためのd゛ねをイjL
’s このばねがトーチのヘッドに向って突出う゛る金
ゑ11部分の弾性延長部によって形成される4ノ「πF
nW 5J<の恥囲第1項に記載のアーク作動トーチ
。 9 帽体を正しく位置させたときに電極保持クリップの
取外しを1511止する突起をスターラップがスカート
の反対側に有する4A約°請ヌ(の6f11、四かl馴
、第−珀、第3項、第ダ項、釦、5項、俯6拍、第7項
、第3項のいずれか1項に記載y、のアーク作μ山トー
チ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8216511A FR2534107A1 (fr) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | Torche de travail a l'arc munie d'une coiffe amovible |
| FR8216511 | 1982-10-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5984015A true JPS5984015A (ja) | 1984-05-15 |
| JPH0516949B2 JPH0516949B2 (ja) | 1993-03-05 |
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Family Applications (1)
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| AU (1) | AU560974B2 (ja) |
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Patent Citations (1)
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