JPS5984460A - 半導体装置用キヤパシタの製造方法 - Google Patents
半導体装置用キヤパシタの製造方法Info
- Publication number
- JPS5984460A JPS5984460A JP57193883A JP19388382A JPS5984460A JP S5984460 A JPS5984460 A JP S5984460A JP 57193883 A JP57193883 A JP 57193883A JP 19388382 A JP19388382 A JP 19388382A JP S5984460 A JPS5984460 A JP S5984460A
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- JP
- Japan
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- film
- silicon
- substrate
- capacitor
- excess
- Prior art date
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P14/00—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars
- H10P14/60—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars of insulating materials
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23C—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; SURFACE TREATMENT OF METALLIC MATERIAL BY DIFFUSION INTO THE SURFACE, BY CHEMICAL CONVERSION OR SUBSTITUTION; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL
- C23C16/00—Chemical coating by decomposition of gaseous compounds, without leaving reaction products of surface material in the coating, i.e. chemical vapour deposition [CVD] processes
- C23C16/56—After-treatment
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Organic Chemistry (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Formation Of Insulating Films (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は半導体装置用キャパシタの製造方法に関する。
従来、半導体装置用キャパシタには、金属あるいは半導
体へ絶縁膜を付着し、さらに金属等の電極を被着した構
造のものが用いられて来た。絶縁膜としては2酸化シリ
コン810t、アルミナAt208、窒化シリコンS
hN4等の膜が用いられて来た。実装密度の増加が望ま
れているためにこれらの絶縁膜よりも大きガ誘電率をも
ち、かつ極端に薄い誘電体膜が要求されて来た。198
1年春季応用物理学会学術講演会講演予稿集P、588
にタンタル酸化物の誘電体を有する薄膜キャパシタの形
成方法が示されている。上記の方法では、第1のキャパ
シタ電極となるシリコン基板上にタンタルの薄膜がR−
Fスパッタで被着される。このタンタル薄膜を有するシ
リコン基板は、それから525℃の酸素雰囲気中で熱処
理される。タンタルはすべてタンタル酸化物に変換され
る。第2のキャパシタ電極がタンタル酸化物の膜の上に
付着される。
体へ絶縁膜を付着し、さらに金属等の電極を被着した構
造のものが用いられて来た。絶縁膜としては2酸化シリ
コン810t、アルミナAt208、窒化シリコンS
hN4等の膜が用いられて来た。実装密度の増加が望ま
れているためにこれらの絶縁膜よりも大きガ誘電率をも
ち、かつ極端に薄い誘電体膜が要求されて来た。198
1年春季応用物理学会学術講演会講演予稿集P、588
にタンタル酸化物の誘電体を有する薄膜キャパシタの形
成方法が示されている。上記の方法では、第1のキャパ
シタ電極となるシリコン基板上にタンタルの薄膜がR−
Fスパッタで被着される。このタンタル薄膜を有するシ
リコン基板は、それから525℃の酸素雰囲気中で熱処
理される。タンタルはすべてタンタル酸化物に変換され
る。第2のキャパシタ電極がタンタル酸化物の膜の上に
付着される。
上記の方法に於いて不利彦点は、このキャパシタはリー
ク電流が大きいことである。上記方法に於いてタンタル
薄膜を525℃の酸素雰囲気中で熱処理してタンタル酸
化物に変換した後、さらに1000℃の酸素雰囲気中で
熱処理するとタンタル酸化膜とシリコン基板の間に薄い
シリコン酸化膜が形成され、そのためにリーク電流が減
少することが述べられている。しかしながら新たにタン
タル酸化膜とシリコン基板の界面に形成されるシリコン
酸化膜は誘電率が小さいためにタンタル酸化膜のみの場
合とくらべると全体の容量が低下してしまうという欠点
があった。
ク電流が大きいことである。上記方法に於いてタンタル
薄膜を525℃の酸素雰囲気中で熱処理してタンタル酸
化物に変換した後、さらに1000℃の酸素雰囲気中で
熱処理するとタンタル酸化膜とシリコン基板の間に薄い
シリコン酸化膜が形成され、そのためにリーク電流が減
少することが述べられている。しかしながら新たにタン
タル酸化膜とシリコン基板の界面に形成されるシリコン
酸化膜は誘電率が小さいためにタンタル酸化膜のみの場
合とくらべると全体の容量が低下してしまうという欠点
があった。
本発明はタンタル酸化膜とシリコン基板の間に化学量論
的組成をもつ9化シリコン膜と非化学量論的珪素過剰窒
化シリコン膜からなる2重膜を形成す不ことによりタン
タル酸化膜とシリコン基板が直接的に相互反応すること
を阻止して、かつタンタル酸化膜のリーク電流を減少さ
せ、さらにシリコン酸化膜よりも誘電率の大きな化学量
論的組成をもつ窒化シリコン膜と非化学量論的珪素過剰
窒化シリコン膜からなる2重膜を使うことによって全体
の容量低下も少なくして上記の欠点を解消した半導体装
置用キャパシタの製造方法を提供するものである。
的組成をもつ9化シリコン膜と非化学量論的珪素過剰窒
化シリコン膜からなる2重膜を形成す不ことによりタン
タル酸化膜とシリコン基板が直接的に相互反応すること
を阻止して、かつタンタル酸化膜のリーク電流を減少さ
せ、さらにシリコン酸化膜よりも誘電率の大きな化学量
論的組成をもつ窒化シリコン膜と非化学量論的珪素過剰
窒化シリコン膜からなる2重膜を使うことによって全体
の容量低下も少なくして上記の欠点を解消した半導体装
置用キャパシタの製造方法を提供するものである。
以下本発明を第1図を参照しながら実施例について説明
する。
する。
まず、同図(5)に示すように30・cmO比抵抗のN
Wシリコン半導体基板1を用い、同図(B)に示すよう
にシラン(8iH−) とアンモニア(NH,、)の齢
ガス中でLPCVD法によシリコン半導体基板1の表面
に100にの厚みの化学量論値よりも珪素を過剰に含む
珪素過剰窒化シリコン膜2を被着形成する。次に同図(
Qに示すように珪素過剰窒化シリコン膜2の上にスパッ
タ法で200X、の厚さのタンタル酸化膜3を被着する
。この2層膜を有するシリコン基板はそれから1000
℃のアンモニアガス雰囲気中で3時間熱処理して同図(
至)に示すように珪素過剰窒化シリコン膜2の表面部分
を30にの厚みの化学量論的組成を持つ窒化シリコン膜
4に変換する。この時、タンタル酸化膜とシリコン半導
体基板間にある珪素過剰窒化シリコン膜2のためにタン
タル酸化膜3とシリコン半導体基板1との間の直接的な
相互作用は阻止されて導電性をもつタンタルシリサイド
の形成を防ぐことができる。珪素過剰窒化シリコン膜2
は化学量論的組成をもつ窒化シリコン膜と比較すると膜
中を電流が流れやすい欠点はあるが、反面化学量論的な
9化シリコン膜よシもシリコン半導体基板1によシ近い
熱膨張係数を持つためにシリコン基板と珪素過剰窒化シ
リコン膜との界面5での応力が小さいため界面応力に起
因するリーク電流が小さいこと、及び膜中に過剰の珪素
をふくむために化学量論的組成をもつ窒化シリコン膜4
が比較的容易に形成できる利点を有する。化学量論的組
成をもつ窒化シリコン膜4は、シリコン酸化膜よシも大
きな比誘電率をもち、タンタル酸化膜のリーク電流を減
らすのに効果がある。かかる絶縁膜2.4,6上に同図
(E)に示すように1μmη厚さのアルミニウムを被着
し、パターニングして電極7を作る。次に400℃のN
2雰囲気中で10分間熱処理を行ない、キャパシタとす
る。
Wシリコン半導体基板1を用い、同図(B)に示すよう
にシラン(8iH−) とアンモニア(NH,、)の齢
ガス中でLPCVD法によシリコン半導体基板1の表面
に100にの厚みの化学量論値よりも珪素を過剰に含む
珪素過剰窒化シリコン膜2を被着形成する。次に同図(
Qに示すように珪素過剰窒化シリコン膜2の上にスパッ
タ法で200X、の厚さのタンタル酸化膜3を被着する
。この2層膜を有するシリコン基板はそれから1000
℃のアンモニアガス雰囲気中で3時間熱処理して同図(
至)に示すように珪素過剰窒化シリコン膜2の表面部分
を30にの厚みの化学量論的組成を持つ窒化シリコン膜
4に変換する。この時、タンタル酸化膜とシリコン半導
体基板間にある珪素過剰窒化シリコン膜2のためにタン
タル酸化膜3とシリコン半導体基板1との間の直接的な
相互作用は阻止されて導電性をもつタンタルシリサイド
の形成を防ぐことができる。珪素過剰窒化シリコン膜2
は化学量論的組成をもつ窒化シリコン膜と比較すると膜
中を電流が流れやすい欠点はあるが、反面化学量論的な
9化シリコン膜よシもシリコン半導体基板1によシ近い
熱膨張係数を持つためにシリコン基板と珪素過剰窒化シ
リコン膜との界面5での応力が小さいため界面応力に起
因するリーク電流が小さいこと、及び膜中に過剰の珪素
をふくむために化学量論的組成をもつ窒化シリコン膜4
が比較的容易に形成できる利点を有する。化学量論的組
成をもつ窒化シリコン膜4は、シリコン酸化膜よシも大
きな比誘電率をもち、タンタル酸化膜のリーク電流を減
らすのに効果がある。かかる絶縁膜2.4,6上に同図
(E)に示すように1μmη厚さのアルミニウムを被着
し、パターニングして電極7を作る。次に400℃のN
2雰囲気中で10分間熱処理を行ない、キャパシタとす
る。
上記の方法で作製し7たキャパシタは、タンタル酸化膜
とシリコン半導体基板の間に化学量論的組成をもつ窒化
シリコン膜と珪素過剰窒化シリコン膜があるために従来
タンタル酸化膜のみの場合問題となっていたリーク電流
を減少させることができる。さらに、メンタル酸化膜と
シリコン半導体基板との間に酸化雰囲気中で熱処理する
ことによって2酸化シリコン膜を形成して、リーク電流
を減少させる公知の方法は、熱処理時間を増すと、それ
にともなって2酸化シリコン膜厚が増加し、そのだめ全
体の容量値が時間と共に減少する。
とシリコン半導体基板の間に化学量論的組成をもつ窒化
シリコン膜と珪素過剰窒化シリコン膜があるために従来
タンタル酸化膜のみの場合問題となっていたリーク電流
を減少させることができる。さらに、メンタル酸化膜と
シリコン半導体基板との間に酸化雰囲気中で熱処理する
ことによって2酸化シリコン膜を形成して、リーク電流
を減少させる公知の方法は、熱処理時間を増すと、それ
にともなって2酸化シリコン膜厚が増加し、そのだめ全
体の容量値が時間と共に減少する。
さらに高温で熱処理すると薄い2酸化シリコン膜ではタ
ンタルシリサイドの形成を防ぐことが出来ないという欠
点があるが、本発明の方法は、ちみつな化学量論的組成
をもつ窒化シリコン膜と珪素過剰窒化シリコン膜を使っ
ているので、熱処理時間を長くしても容量値は十分制御
可能で、タンタルシリサイドの形成も防ぐことが出来、
リーク電流の少ないキャパシタが得られる。
ンタルシリサイドの形成を防ぐことが出来ないという欠
点があるが、本発明の方法は、ちみつな化学量論的組成
をもつ窒化シリコン膜と珪素過剰窒化シリコン膜を使っ
ているので、熱処理時間を長くしても容量値は十分制御
可能で、タンタルシリサイドの形成も防ぐことが出来、
リーク電流の少ないキャパシタが得られる。
以上詳細に説明したように、本発明はシリコン半導体基
板に非化学量論的珪素過剰窒化シリコン膜を形成し続い
てその上にタンタル酸化膜を形成した後、上記の非化学
量論的珪素過剰空化シリコン膜表面の一部又は全部を化
学量論的組成をもつ窒化シリコン膜に変換することによ
って容量密度が太きく、シかもリーク電流の小さいキャ
パシタかえられる。
板に非化学量論的珪素過剰窒化シリコン膜を形成し続い
てその上にタンタル酸化膜を形成した後、上記の非化学
量論的珪素過剰空化シリコン膜表面の一部又は全部を化
学量論的組成をもつ窒化シリコン膜に変換することによ
って容量密度が太きく、シかもリーク電流の小さいキャ
パシタかえられる。
第1図は本発明に係るキャパシタの製造工程を説明する
断面図。 図面で、1はシリコン半導体基板、2は珪素過剰窒化シ
リコン膜、3はタンタル酸化膜、4は化学量論的組成を
もつ窒化シリコン膜、5はシリコン半導体基板と珪素過
剰窒化シリコン膜との界面、6は窒素をふくむタンタル
酸化膜、7は金属電極である。 7Tn □□□□才 \ 十 票=璽斗 、 (AI ? 古 z(E)
断面図。 図面で、1はシリコン半導体基板、2は珪素過剰窒化シ
リコン膜、3はタンタル酸化膜、4は化学量論的組成を
もつ窒化シリコン膜、5はシリコン半導体基板と珪素過
剰窒化シリコン膜との界面、6は窒素をふくむタンタル
酸化膜、7は金属電極である。 7Tn □□□□才 \ 十 票=璽斗 、 (AI ? 古 z(E)
Claims (1)
- キャパシタの第一電極と々るシリコン基板の表面部に化
学量論値よシも過剰に珪素をふくむ窒化シリコン膜を被
着形成し、次に上記珪素過剰窒化シリコン膜表面にタン
タル酸化膜を形成し、上記構造体を窒素を構成原子とし
てふくむ雰囲気中で熱処理して上記珪素過剰窒化シリコ
ン膜の一部又は全部を化学量論的組成をもつ窒化シリコ
ン膜に変換せしめ、かかる絶縁膜にキャパシタの第2電
極を被着する半導体装置用キャパシタの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57193883A JPS5984460A (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | 半導体装置用キヤパシタの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57193883A JPS5984460A (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | 半導体装置用キヤパシタの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5984460A true JPS5984460A (ja) | 1984-05-16 |
Family
ID=16315316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57193883A Pending JPS5984460A (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | 半導体装置用キヤパシタの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5984460A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2626569A1 (fr) * | 1988-01-29 | 1989-08-04 | Centre Nat Rech Scient | Nouveau materiau composite, comportant une phase de type perovskite et une phase nitrure, procede de fabrication et ensembles electriques en contenant |
| JPH02106934A (ja) * | 1988-10-17 | 1990-04-19 | Nec Corp | 容量絶縁膜の形成方法 |
| JP2007281181A (ja) * | 2006-04-06 | 2007-10-25 | Elpida Memory Inc | 半導体装置の製造方法 |
-
1982
- 1982-11-04 JP JP57193883A patent/JPS5984460A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2626569A1 (fr) * | 1988-01-29 | 1989-08-04 | Centre Nat Rech Scient | Nouveau materiau composite, comportant une phase de type perovskite et une phase nitrure, procede de fabrication et ensembles electriques en contenant |
| JPH02106934A (ja) * | 1988-10-17 | 1990-04-19 | Nec Corp | 容量絶縁膜の形成方法 |
| JP2007281181A (ja) * | 2006-04-06 | 2007-10-25 | Elpida Memory Inc | 半導体装置の製造方法 |
| US8105959B2 (en) | 2006-04-06 | 2012-01-31 | Elpida Memory, Inc. | Method for manufacturing a semiconductor device having a nitrogen-containing gate insulating film |
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