JPS598471A - フアクシミリ装置 - Google Patents
フアクシミリ装置Info
- Publication number
- JPS598471A JPS598471A JP57117587A JP11758782A JPS598471A JP S598471 A JPS598471 A JP S598471A JP 57117587 A JP57117587 A JP 57117587A JP 11758782 A JP11758782 A JP 11758782A JP S598471 A JPS598471 A JP S598471A
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- JP
- Japan
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- original
- glass
- circuit
- directly
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract description 22
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/04—Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Storing Facsimile Image Data (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はファクシミリ装置に関し、特に一般原稿に記
載された情報の伝送は勿論、プラテンガラスにフェルト
ベン等によりτ直接書込まれた情報をも有効に伝送する
装置に関する。
載された情報の伝送は勿論、プラテンガラスにフェルト
ベン等によりτ直接書込まれた情報をも有効に伝送する
装置に関する。
簡便かつ確実な情報伝達手段として近年普及の著しいフ
ァクシミリ装置ではあるが、なお将来的にはより生活に
密着した身近な装置となり得るようなさらに多角的な使
用が考えられている。例えば今後、このようなファクシ
ミリ装置が公衆電話等に設備されるというようなことも
考えられ、特にこのような場合には、言葉で表現しきれ
ないような情報をフェルト47等の筆記具によりその場
で直接プラテンガラス等に書込み、該1込んだ情報全フ
ァクシミリ伝送するというような通信形態が所望される
ことも十分有り得ることである。
ァクシミリ装置ではあるが、なお将来的にはより生活に
密着した身近な装置となり得るようなさらに多角的な使
用が考えられている。例えば今後、このようなファクシ
ミリ装置が公衆電話等に設備されるというようなことも
考えられ、特にこのような場合には、言葉で表現しきれ
ないような情報をフェルト47等の筆記具によりその場
で直接プラテンガラス等に書込み、該1込んだ情報全フ
ァクシミリ伝送するというような通信形態が所望される
ことも十分有り得ることである。
ところが従来のファクシミリ装#け、原稙Kl込まれた
情報を対象としてその授受を行なうよう構成されており
、当然のことながら上記プラテンガラス等に直接書込ま
れた情報の伝送等は有効に行なうことができない。すな
わち、このような情報を送信したとしても受信側には原
稿を裏面から透かして見たような書画として記録されて
しまう。
情報を対象としてその授受を行なうよう構成されており
、当然のことながら上記プラテンガラス等に直接書込ま
れた情報の伝送等は有効に行なうことができない。すな
わち、このような情報を送信したとしても受信側には原
稿を裏面から透かして見たような書画として記録されて
しまう。
この発明は上記点に鑑みてなされたものであり、一般原
稿に記載された情報の伝送は勿論、該原稿を載置するた
めのプラテンガラスに直接書込まれたような反転した情
報をも有効に伝送し得るファクシミリ装置を提供するこ
とを目的とする。
稿に記載された情報の伝送は勿論、該原稿を載置するた
めのプラテンガラスに直接書込まれたような反転した情
報をも有効に伝送し得るファクシミリ装置を提供するこ
とを目的とする。
すなわちこの発明は、読取部移動式の原稿読取装置によ
って読取られた情報を一走査線分毎に一時記憶するため
のメモリを設け、上記情報がグラテンガラスに直接書込
1れたような情報であるとき上記情報の上記メモリに対
する書込み方向または上記情報の上記メモリからの読出
し方向を反転するようにしたものである。これにより、
受信装置に伺ら加工を施すことなく良好に上記目的を達
成することができる。
って読取られた情報を一走査線分毎に一時記憶するため
のメモリを設け、上記情報がグラテンガラスに直接書込
1れたような情報であるとき上記情報の上記メモリに対
する書込み方向または上記情報の上記メモリからの読出
し方向を反転するようにしたものである。これにより、
受信装置に伺ら加工を施すことなく良好に上記目的を達
成することができる。
以下、この発明Kかかるファクシミリ装置を添附図面に
示す実施例にしたがって詳細に説明する。
示す実施例にしたがって詳細に説明する。
図はこの発明にかかるファクシミリ装置の一実施例構成
を示すものであり、特に光源1o、ミラー21および2
2、レンズ30、そしてイメージセンサ40およびセン
サドライバ41により構成される原稿読取装置としては
、固定された読取部すなわち光源10とミラー21とに
対しプラテンガラスが移動してこの書画情報を読取って
いく読取部移動式のものを採用している。
を示すものであり、特に光源1o、ミラー21および2
2、レンズ30、そしてイメージセンサ40およびセン
サドライバ41により構成される原稿読取装置としては
、固定された読取部すなわち光源10とミラー21とに
対しプラテンガラスが移動してこの書画情報を読取って
いく読取部移動式のものを採用している。
さて同図において、PGViプラテンガラスであり、通
常この上面に原稿が載置され、上記光源10からの光照
射による原稿の反射光がミラー21.22およびレンズ
30を介して書画情報としてイメーノセンサ40人射さ
れる。これによりイメージセンサ40は、センケト9ラ
イバ41から加えられるビデオクロックφ等の駆動信号
に基づいて上記書画情報全光電変換し、ビデオクロック
φに同期した電気書画情報(以下単に書画情報という)
を形成して一走査線分毎fて2値化回路50に送出する
よう動作する。2値化回路50は」二記加えられた書画
情報を該書画情報のビット切に2値化基準レベルと比較
して所定の2値化イに号を形成する回路であり、通常こ
の書画情報の2値化信号はそのま1符号化器80で符号
化されて図示しない伝送制御部へ送られる。ただしこの
実施例装置においては、上記2値化信号は一旦スイッチ
回路60に加えられ、該スイッチ回路60の切換え態様
に応じて第1シフトレノスタフ1および第2シフトレジ
スタを介して符号化器80に加えられるか、または直接
に符号化器80に加えられるかが決定される。これらス
イッチ回路60と第1お ′よび第2シフトレジスタ7
1および72とはこの発明の主要部をなすものであり、
以下にこれらの機能について詳述する。
常この上面に原稿が載置され、上記光源10からの光照
射による原稿の反射光がミラー21.22およびレンズ
30を介して書画情報としてイメーノセンサ40人射さ
れる。これによりイメージセンサ40は、センケト9ラ
イバ41から加えられるビデオクロックφ等の駆動信号
に基づいて上記書画情報全光電変換し、ビデオクロック
φに同期した電気書画情報(以下単に書画情報という)
を形成して一走査線分毎fて2値化回路50に送出する
よう動作する。2値化回路50は」二記加えられた書画
情報を該書画情報のビット切に2値化基準レベルと比較
して所定の2値化イに号を形成する回路であり、通常こ
の書画情報の2値化信号はそのま1符号化器80で符号
化されて図示しない伝送制御部へ送られる。ただしこの
実施例装置においては、上記2値化信号は一旦スイッチ
回路60に加えられ、該スイッチ回路60の切換え態様
に応じて第1シフトレノスタフ1および第2シフトレジ
スタを介して符号化器80に加えられるか、または直接
に符号化器80に加えられるかが決定される。これらス
イッチ回路60と第1お ′よび第2シフトレジスタ7
1および72とはこの発明の主要部をなすものであり、
以下にこれらの機能について詳述する。
スイッチ回路60は、切換え信号ssに応じて上記切換
え態様を決定するものであり、例えば有接点リレーや無
接点リレー等を用いて構成するととがてきる0廿た」二
記切換え信号SSは、例えばプラテンガラスPG上に原
稿が載置されているか否かを検出する光電センサ(図示
せず)等の検出信号を利用することができ、仁の実施例
装置においてこの信号SSは、プラテンガラスPG上に
原PG側反射面(通常白色)の反射光とプラテンガラス
PG上に直接書込寸れた書画情報とをあたかも原稿に示
された書画情報として同様に読取った前記2値化信号を
第1シフトレソスタ71側へ切換え、原稿が載置されて
いたときに該原稿に示された■画情報に対応する前記2
値化イ言号を符号化器80側へ切換えるよう作用すると
する。
え態様を決定するものであり、例えば有接点リレーや無
接点リレー等を用いて構成するととがてきる0廿た」二
記切換え信号SSは、例えばプラテンガラスPG上に原
稿が載置されているか否かを検出する光電センサ(図示
せず)等の検出信号を利用することができ、仁の実施例
装置においてこの信号SSは、プラテンガラスPG上に
原PG側反射面(通常白色)の反射光とプラテンガラス
PG上に直接書込寸れた書画情報とをあたかも原稿に示
された書画情報として同様に読取った前記2値化信号を
第1シフトレソスタ71側へ切換え、原稿が載置されて
いたときに該原稿に示された■画情報に対応する前記2
値化イ言号を符号化器80側へ切換えるよう作用すると
する。
才た、@1および第2シフトレゾスタフ1および72N
、共に一走査線分の書画情報のビット数(例えば204
8ビツト)に対応した容量を有する/フトレジスタであ
る。したがって上記スイッチ回路60fc介して2値化
された書画イ、r報がj1次第1シフトレソスタ71に
加えられることにより該レジスタ71はこれら書画情報
全ビデオクロ、りφに基づいて1ビツトずつシフトレノ
ストシ、−走査線分の全書画tk報の入力が児了した時
点でこれら書画情報を第2シフトレノスタフ2に一括し
てo −)” スる。該ロード全終了すると第1771
− L/ジスタフ 1 V!、次のラインの書画情報を
入力して上記同様の動作を繰り返す。第2シフトレノス
タフ2は上記第1シフトレソスタ7】が次のラインの書
画情報を入力している間((上記ロードされた書画情報
をビデオクロックφに基づいて1llB4次1ビットず
つ出力していくレジスタであり、特にこの実施例装置に
おいては上記第17フトレノスタ71に入力された書画
情報を逆方向がら出力し2ていくよう構成されている。
、共に一走査線分の書画情報のビット数(例えば204
8ビツト)に対応した容量を有する/フトレジスタであ
る。したがって上記スイッチ回路60fc介して2値化
された書画イ、r報がj1次第1シフトレソスタ71に
加えられることにより該レジスタ71はこれら書画情報
全ビデオクロ、りφに基づいて1ビツトずつシフトレノ
ストシ、−走査線分の全書画tk報の入力が児了した時
点でこれら書画情報を第2シフトレノスタフ2に一括し
てo −)” スる。該ロード全終了すると第1771
− L/ジスタフ 1 V!、次のラインの書画情報を
入力して上記同様の動作を繰り返す。第2シフトレノス
タフ2は上記第1シフトレソスタ7】が次のラインの書
画情報を入力している間((上記ロードされた書画情報
をビデオクロックφに基づいて1llB4次1ビットず
つ出力していくレジスタであり、特にこの実施例装置に
おいては上記第17フトレノスタ71に入力された書画
情報を逆方向がら出力し2ていくよう構成されている。
したがって、これら第1および第2シフトレノスタフI
および72を介して符号化器80に伝送される書画情報
は前記原稿読取装置、によって読取られた書画情報に対
し一走査線分毎に順序が反転した情報となる。なお、こ
のような大容量のシフトレジスタは、通常は適宜ナアド
レスカウンタを具えたRA、M (;ly :、y f
ムアクセスメモリ〕等のメモリを用いて構成すること
ができる。脣だ上述した第1シフトレソスク71から第
2シフトレノスタフ2へのロード動作は各走査毎の帰線
時間全利用して行なわれるものであり、この装置の実用
上のタイムラグは最小限度(第1走査純の書画情報の記
憶時間すなわち第1走査時間のみ)に抑えることができ
る。
および72を介して符号化器80に伝送される書画情報
は前記原稿読取装置、によって読取られた書画情報に対
し一走査線分毎に順序が反転した情報となる。なお、こ
のような大容量のシフトレジスタは、通常は適宜ナアド
レスカウンタを具えたRA、M (;ly :、y f
ムアクセスメモリ〕等のメモリを用いて構成すること
ができる。脣だ上述した第1シフトレソスク71から第
2シフトレノスタフ2へのロード動作は各走査毎の帰線
時間全利用して行なわれるものであり、この装置の実用
上のタイムラグは最小限度(第1走査純の書画情報の記
憶時間すなわち第1走査時間のみ)に抑えることができ
る。
次に、この実施例装置の全体的な動作について説明する
。′ この装置は、プラテンガラスPG上に載置された原稿の
情報、またはフェルトベン等によりプラテンガラスPG
に直接遊込まれた1W報(反転情報)のいずれの情報に
ついてもこれらを有効に受信側に伝送する機能を有して
おり、上記情報の種類に応じて異なった動作を実行する
。
。′ この装置は、プラテンガラスPG上に載置された原稿の
情報、またはフェルトベン等によりプラテンガラスPG
に直接遊込まれた1W報(反転情報)のいずれの情報に
ついてもこれらを有効に受信側に伝送する機能を有して
おり、上記情報の種類に応じて異なった動作を実行する
。
すなわち、fラテンガラスPC上に載置された原稿の情
報全読取ってこれを伝送する場合は、該原稿全検出した
前記信号SSにより、2値化濱れた書画情報を直接符号
化器80に伝達するようスイッチ回路60が動作するこ
とがら、従来のファクシミリ装置と同様、原稿読取装置
によって読取られた上記原稿の書画情報はそのまま2値
化され、符号化されτ伝送される。
報全読取ってこれを伝送する場合は、該原稿全検出した
前記信号SSにより、2値化濱れた書画情報を直接符号
化器80に伝達するようスイッチ回路60が動作するこ
とがら、従来のファクシミリ装置と同様、原稿読取装置
によって読取られた上記原稿の書画情報はそのまま2値
化され、符号化されτ伝送される。
また、!ラテンガラスPGに直接書込まれた情報ft読
取ってこれを伝送する場合は、前記信号SSにより、2
値化された書画情@jを第1シフトレノスタフ1に伝達
するようスイッチ回路60が動作することから、原稿読
取装置によって読取られた上記書込まれた情報は、2値
化された後−走査線分毎に反転されて符号化器80に加
えられ、上述した原稿?読取ったときと同一形態の1画
情報として符号化され伝送される。
取ってこれを伝送する場合は、前記信号SSにより、2
値化された書画情@jを第1シフトレノスタフ1に伝達
するようスイッチ回路60が動作することから、原稿読
取装置によって読取られた上記書込まれた情報は、2値
化された後−走査線分毎に反転されて符号化器80に加
えられ、上述した原稿?読取ったときと同一形態の1画
情報として符号化され伝送される。
なおこの実施例装置においては、プラテンガラスPGK
書込まれた情報を伝送する場合に、この読取り情報全2
値化回路50で2値化した後上記反転が行なわれるよう
構成したが、上記反転を行なった後2値化するような構
成とすることもできる。
書込まれた情報を伝送する場合に、この読取り情報全2
値化回路50で2値化した後上記反転が行なわれるよう
構成したが、上記反転を行なった後2値化するような構
成とすることもできる。
また、スイッチ回路60についても、信号SSに基づい
て自動的に前述した切換えを行なうタイプのものに限る
ものではなく、情報の種類に応じて人為的に切換えが行
なわれる通常の手動スイッチであってもよい。
て自動的に前述した切換えを行なうタイプのものに限る
ものではなく、情報の種類に応じて人為的に切換えが行
なわれる通常の手動スイッチであってもよい。
さらにこの実施例装置においては、プラテンガラスP
G K i*、接書込まれた情報だけが前記シフトレジ
スタ71および72に入力されるよう構成したが、プラ
テンガラスPG上罠載置された原稿の読取り情報をもこ
れらシフトレジスタ71および72に人力させる構成と
することもできる。すなわちこの場合、適宜な制御信号
によって第1シフトレノスタフ1への入力方向(メモリ
への書込み方向)まだは第2シフトレソスタ72からの
出力方向(メモリからの読出し方向)を上記情報の種類
に応じて反転させるようにすればよい。
G K i*、接書込まれた情報だけが前記シフトレジ
スタ71および72に入力されるよう構成したが、プラ
テンガラスPG上罠載置された原稿の読取り情報をもこ
れらシフトレジスタ71および72に人力させる構成と
することもできる。すなわちこの場合、適宜な制御信号
によって第1シフトレノスタフ1への入力方向(メモリ
への書込み方向)まだは第2シフトレソスタ72からの
出力方向(メモリからの読出し方向)を上記情報の種類
に応じて反転させるようにすればよい。
なお上記反転処理を対象とする情報はグラテンガラスP
Gに直接書込まれた情報に限るものではなく、原稿読取
装置から見て反転されたfN叩で心れば他のいかなる情
報であってもよい。
Gに直接書込まれた情報に限るものではなく、原稿読取
装置から見て反転されたfN叩で心れば他のいかなる情
報であってもよい。
以上説明したように、この発明にかかるファクシミリ装
置によれば、グラテンガラス上に載置された原稿の情報
は勿論、該プラテンガラスに直接書込まれたような反転
した情報をも有効に伝送することができ、これによりフ
ァクシミリ装置の用途もさらに拡大される。
置によれば、グラテンガラス上に載置された原稿の情報
は勿論、該プラテンガラスに直接書込まれたような反転
した情報をも有効に伝送することができ、これによりフ
ァクシミリ装置の用途もさらに拡大される。
図はこの発明にかかるファクシミリ装置の一実施例構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
Claims (1)
- 光学的に読取られた書画情報に基づき所定の処理を行な
うファクシミリ装置において、前記1両情報を一走査線
分毎に一時記憶し、この記憶した順序と反転した順序で
前記書画情報を出力する手段を具えたこと全特徴とする
ファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57117587A JPS598471A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | フアクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57117587A JPS598471A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | フアクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598471A true JPS598471A (ja) | 1984-01-17 |
Family
ID=14715506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57117587A Pending JPS598471A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598471A (ja) |
-
1982
- 1982-07-06 JP JP57117587A patent/JPS598471A/ja active Pending
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