JPS5985207A - 農用トラクタ−の作業機昇降装置 - Google Patents
農用トラクタ−の作業機昇降装置Info
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- JPS5985207A JPS5985207A JP19429982A JP19429982A JPS5985207A JP S5985207 A JPS5985207 A JP S5985207A JP 19429982 A JP19429982 A JP 19429982A JP 19429982 A JP19429982 A JP 19429982A JP S5985207 A JPS5985207 A JP S5985207A
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- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 208000037386 Typhoid Diseases 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 125000001153 fluoro group Chemical group F* 0.000 description 1
- NBVXSUQYWXRMNV-UHFFFAOYSA-N fluoromethane Chemical compound FC NBVXSUQYWXRMNV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
- 201000008297 typhoid fever Diseases 0.000 description 1
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- Agricultural Machines (AREA)
- Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は農用トラクターの後部に装着した作業機の昇降
及び、前部や近辺に装着した作業機をも昇降操作する為
の作業機昇降用油圧装置に関するものである。
及び、前部や近辺に装着した作業機をも昇降操作する為
の作業機昇降用油圧装置に関するものである。
農用トラクターの後部に装着した作業機を昇降する為に
は、油圧シリンダーや油圧リフトアームが装着されてい
るがその他の前部や側f’+(の作業機へは、圧油外部
取出し孔よりIE油をパイピングによりとり出して、前
部の作業機用の油圧バルブへ送り込んでやるζビ・要が
あるのである。
は、油圧シリンダーや油圧リフトアームが装着されてい
るがその他の前部や側f’+(の作業機へは、圧油外部
取出し孔よりIE油をパイピングによりとり出して、前
部の作業機用の油圧バルブへ送り込んでやるζビ・要が
あるのである。
従来は他の作業機用に圧油取出し口から圧油を送油して
いる場合に・は、農用I・ラフターに直装された油j上
バルブは使えず、パイピングを外して11三油取出し1
“−1を閉じてから初めて油圧バルブを利用していだの
である。しかし、前部にフロンl−ローダ−を装着した
ままで後部のリフト装置を使って作業を行ないたい場合
には、この両者の切換えにパイピングの取外しが必要と
なり面倒だったのである。
いる場合に・は、農用I・ラフターに直装された油j上
バルブは使えず、パイピングを外して11三油取出し1
“−1を閉じてから初めて油圧バルブを利用していだの
である。しかし、前部にフロンl−ローダ−を装着した
ままで後部のリフト装置を使って作業を行ないたい場合
には、この両者の切換えにパイピングの取外しが必要と
なり面倒だったのである。
本件発明ではパイピングはその寸まで、外部取出し切換
バルブを操作することにより、圧油をパイピンクを通さ
ずにすぐに農用トラクター直装の油圧バルブ装置へ送油
できるようにし、前部と後部の異なる秤類の作業機を同
時に利用できるようにしたものである。
バルブを操作することにより、圧油をパイピンクを通さ
ずにすぐに農用トラクター直装の油圧バルブ装置へ送油
できるようにし、前部と後部の異なる秤類の作業機を同
時に利用できるようにしたものである。
又、この外部取出し切換えバルブと直列に圧油の流量制
御用絞り弁を設けて、後部の作業機の昇降速度と前部又
は側部の作業機の昇降速度が相違する場合、又はバラン
スがとれていない場合に変更を「可能としたものである
。
御用絞り弁を設けて、後部の作業機の昇降速度と前部又
は側部の作業機の昇降速度が相違する場合、又はバラン
スがとれていない場合に変更を「可能としたものである
。
又、後部装着の作業機でもトラフトコントロール使用の
場合と、ボジンヨンコントロール又Pi−y’プスコン
トロール使用の場合等でll+制御速度や・・ンチンク
を抑える為に流■、を′1iilIψ11する心安があ
り、又、外13作業機の神頻によりダンプ装置や、フロ
ントローダ−や]・]レーラーで油圧流1且を制御する
必要があり、これらの場合にも有効に流K11t制御用
絞り弁を利用できるのである。
場合と、ボジンヨンコントロール又Pi−y’プスコン
トロール使用の場合等でll+制御速度や・・ンチンク
を抑える為に流■、を′1iilIψ11する心安があ
り、又、外13作業機の神頻によりダンプ装置や、フロ
ントローダ−や]・]レーラーで油圧流1且を制御する
必要があり、これらの場合にも有効に流K11t制御用
絞り弁を利用できるのである。
本件発明の目的は以」二の如くであり、添イマ]の図面
に示した実施例の構成に基づいて、本発明の詳細な構成
を説明すると。
に示した実施例の構成に基づいて、本発明の詳細な構成
を説明すると。
第1図は農用トラクターの油圧装置の平面図、第2図は
同じく前7%の側面図、第3図は外部取出し切換バルブ
体を油圧ケース(2)に装着した状態の平面図、第4図
は同じく側面断面図、第5図は油圧装置全体の回路図で
ある。
同じく前7%の側面図、第3図は外部取出し切換バルブ
体を油圧ケース(2)に装着した状態の平面図、第4図
は同じく側面断面図、第5図は油圧装置全体の回路図で
ある。
第5図の油圧回路図に基づいて、圧油経路を説明すると
。
。
農用トラクター搭載のエンジン(27)により駆動きれ
る油圧ポンプが+241 +251(支))と3個あり
、油圧ポンプ141はパワースデアリング用の油圧であ
り、ステアリングユニッi +191内のバルブ(t9
a)を操作すると油圧7す/ダーt28+が動いて操向
を行なうのである。
る油圧ポンプが+241 +251(支))と3個あり
、油圧ポンプ141はパワースデアリング用の油圧であ
り、ステアリングユニッi +191内のバルブ(t9
a)を操作すると油圧7す/ダーt28+が動いて操向
を行なうのである。
油圧ポンプ(26)はミツ/ヨ/ケース内の曲玉クラッ
チ式変速装置用の油圧ユニット(18)へ送られている
。
チ式変速装置用の油圧ユニット(18)へ送られている
。
油圧ポンプ(25)が本発明の要部である作業機昇降用
の油上装置用ポンプである。
の油上装置用ポンプである。
農用トラクター前部のエンジンに何段σれた油圧ポンプ
よりパイピングにより圧油が機体後部の油HEケース(
2)へ送られる。油圧ケース(2)内にまずリリーフ弁
(23)があり、次に油圧外部取出し1−1がある。油
圧外部取出−111は、本来油1fケース(2)の側面
に吐tIi+」と戻り曲目の2つのプラグ螺装置」があ
けられているだけであり、これに直接に他の作業機用の
パイピングのプラグを螺装するものである。
よりパイピングにより圧油が機体後部の油HEケース(
2)へ送られる。油圧ケース(2)内にまずリリーフ弁
(23)があり、次に油圧外部取出し1−1がある。油
圧外部取出−111は、本来油1fケース(2)の側面
に吐tIi+」と戻り曲目の2つのプラグ螺装置」があ
けられているだけであり、これに直接に他の作業機用の
パイピングのプラグを螺装するものである。
そして他の作業機を利用しない場合にはU形の油路を刻
設した蓋体(20)を吐出1」と戻り油[−1に被せて
、圧油を通過させている。
設した蓋体(20)を吐出1」と戻り油[−1に被せて
、圧油を通過させている。
更に本発明の要部である外部取出し切換バルブ体(16
)、流に制御バルブ体(1)もこの油圧ケース(2)の
側面のl!1. IN l +と戻り油]−1の部分に
取りつけるのである。
)、流に制御バルブ体(1)もこの油圧ケース(2)の
側面のl!1. IN l +と戻り油]−1の部分に
取りつけるのである。
外部へ取出して利用した後の戻り油又は、使用σれない
圧油は油圧制御弁装置(1ηに入り作業機の1上げ」
1下げ」 「中立」に切換えられる。−トげ用の圧油は
ストップバルブ+21) トスローリターンバルブ(2
2)等の設けられだンリンダーヘッド(3)を通過し、
油圧ンリンダー(2a)に入る。
圧油は油圧制御弁装置(1ηに入り作業機の1上げ」
1下げ」 「中立」に切換えられる。−トげ用の圧油は
ストップバルブ+21) トスローリターンバルブ(2
2)等の設けられだンリンダーヘッド(3)を通過し、
油圧ンリンダー(2a)に入る。
第3図、第4図においては油圧ケース(2)の側面の外
部取出し用吐出口、戻り曲目に外部取出し切換バルブ体
(16)を固設している。
部取出し用吐出口、戻り曲目に外部取出し切換バルブ体
(16)を固設している。
外部取出し切換バルブ体(16)内には、ロータ+J−
バルブ方式の外部取出し切換バルブ(4a)が設けられ
ており、これを開くと圧油を直接に油圧制御弁装置(1
71へ行ってしまい、これを閉じると初めて圧油が吐出
口(16b)より出てきて作業機の油圧制御弁及び油圧
ンリンダーを操作し、戻り油が戻り曲目(16a)に入
ってくる。切換バルブ(4a)を操作するのが切換レバ
ーであり、上方へ突出して農用;・ラフターの座席を開
けた位置に切換レバーが設けられている。1 第1図、第2図の場合には、この外部取出し切換バルブ
(4a)の曲に流)1ト制(卸用絞り弁(3o)のつい
た流酸制御バルブ体(1)が油圧り−ス(2)に装着さ
れている。
バルブ方式の外部取出し切換バルブ(4a)が設けられ
ており、これを開くと圧油を直接に油圧制御弁装置(1
71へ行ってしまい、これを閉じると初めて圧油が吐出
口(16b)より出てきて作業機の油圧制御弁及び油圧
ンリンダーを操作し、戻り油が戻り曲目(16a)に入
ってくる。切換バルブ(4a)を操作するのが切換レバ
ーであり、上方へ突出して農用;・ラフターの座席を開
けた位置に切換レバーが設けられている。1 第1図、第2図の場合には、この外部取出し切換バルブ
(4a)の曲に流)1ト制(卸用絞り弁(3o)のつい
た流酸制御バルブ体(1)が油圧り−ス(2)に装着さ
れている。
流は制御バルブ体(1)は外部取出しすJ換バルブ(4
a)の他に流量制御用絞り弁(30)、チェックバルブ
(31)、絞り解除バルブ(5)により構成芒れている
。
a)の他に流量制御用絞り弁(30)、チェックバルブ
(31)、絞り解除バルブ(5)により構成芒れている
。
圧油回路の本回路を2手に分けて一方に流量制御用絞り
弁(澗を介し、他方にチェックバルブ(3I)を設けて
いる。チェックバルブ(Jl)はいつもは閉じているの
で圧油は絞り;fl’ t3UIを通過ぜさるを得ず、
この流量制御用絞り弁(30)を第2図の流l調節レバ
・−(30b)で調整することにより圧油の流液を調節
している。流量調節1ツバ−(30b )は座席の下に
突出し、オペレーターが操作しやすい所に突設してぃる
。
弁(澗を介し、他方にチェックバルブ(3I)を設けて
いる。チェックバルブ(Jl)はいつもは閉じているの
で圧油は絞り;fl’ t3UIを通過ぜさるを得ず、
この流量制御用絞り弁(30)を第2図の流l調節レバ
・−(30b)で調整することにより圧油の流液を調節
している。流量調節1ツバ−(30b )は座席の下に
突出し、オペレーターが操作しやすい所に突設してぃる
。
しかし、流計をii制御して絞っておくと、作業の場合
はよいが圃場端の同行時には流h4が少なくて、速かに
作業機が十らないということになるので圃場端て、作業
機をいっばいに上げる為にボジンヨノコ/トロールレバ
ー(15)を1−、、l−げ」方向に回動した1、i!
I¥には、この流紹制餌1用絞り弁が解除されるべく絞
り角イ除バルブ(5)を別に設は又いる。この絞り1’
lll: 除バルブ(5)はチェックバルブ(31)の
背室への圧油を、ル−ン回路に開放することによりチェ
ックバルブ(31)を開き、圧油をチェックバルブ(3
1)の迂回路から通過iJ能とし、流量制御用絞り弁(
30)の回路を通過ぜずにすむので絞り回路が開放され
るのである。
はよいが圃場端の同行時には流h4が少なくて、速かに
作業機が十らないということになるので圃場端て、作業
機をいっばいに上げる為にボジンヨノコ/トロールレバ
ー(15)を1−、、l−げ」方向に回動した1、i!
I¥には、この流紹制餌1用絞り弁が解除されるべく絞
り角イ除バルブ(5)を別に設は又いる。この絞り1’
lll: 除バルブ(5)はチェックバルブ(31)の
背室への圧油を、ル−ン回路に開放することによりチェ
ックバルブ(31)を開き、圧油をチェックバルブ(3
1)の迂回路から通過iJ能とし、流量制御用絞り弁(
30)の回路を通過ぜずにすむので絞り回路が開放され
るのである。
この操作は第1図、第2図において、絞り解除バルブ(
5)のスプール(5a)が流量制御バルブ体(1)の後
方へ摺動可能に突出しており、このスプール(5a)に
レバー(9)が付設されている。レバー(9)はねじれ
て摺動しないようにガイド軸(7)」二のガイド筒(8
)に固設σれている。
5)のスプール(5a)が流量制御バルブ体(1)の後
方へ摺動可能に突出しており、このスプール(5a)に
レバー(9)が付設されている。レバー(9)はねじれ
て摺動しないようにガイド軸(7)」二のガイド筒(8
)に固設σれている。
レバー(9)の先端に回動ピン(11)が枢支きれてお
り、この回動ピンの貫通孔にリンク(12)の螺を部が
嵌入し、調節可能としだロックナラI・(12b) (
12b)で固定されている。リンク(121には長孔(
12a)が開[−1されており、この長孔(12a)に
ポジ/ヨノコントロールレバー(15)の中途部のピン
(14)が嵌入している。
り、この回動ピンの貫通孔にリンク(12)の螺を部が
嵌入し、調節可能としだロックナラI・(12b) (
12b)で固定されている。リンク(121には長孔(
12a)が開[−1されており、この長孔(12a)に
ポジ/ヨノコントロールレバー(15)の中途部のピン
(14)が嵌入している。
ボジンヨノ:1ント目−ルレバー1151が作業中のポ
ジ/ヨンコントロールの為に作業機の低い位置で回動し
ている」場合には、この長孔(12a)内でピン(14
)が回動するので移動しないか、圃場端における作業$
9−J、: 列ノ為にホシンヨ7コノトロールレバーを
いっばいに回動するとリンクの長孔の端部に係合し、リ
ンク(121が移動し絞り解除バルブ(5)、スプール
(5a)を移動さぜ前述の如く絞りを解除し、作業機を
急速に上げるのである。
ジ/ヨンコントロールの為に作業機の低い位置で回動し
ている」場合には、この長孔(12a)内でピン(14
)が回動するので移動しないか、圃場端における作業$
9−J、: 列ノ為にホシンヨ7コノトロールレバーを
いっばいに回動するとリンクの長孔の端部に係合し、リ
ンク(121が移動し絞り解除バルブ(5)、スプール
(5a)を移動さぜ前述の如く絞りを解除し、作業機を
急速に上げるのである。
ボジンヨンコノトロールレバーか元に回動すれるとバネ
力によりチェックバルブ(31)が閉方向へスプール(
5a)が移動するのである。
力によりチェックバルブ(31)が閉方向へスプール(
5a)が移動するのである。
以−ヒの如く本件発明は、油圧ケース側面の油圧外部取
出1」近辺に外部取出しと、外部非取出しとをtltl
l li!11する外191S取出し切換バルブを装着
riJ能としだのて、従来は外部作業機を装着している
場合は圧油が外1〜11作業機の油圧バルブへ迂回し−
Cからトラクター直装の油圧バルブへ戻ってこなければ
ならず圧力が低ドしていた点を月イ消することができ、
パイピンクを外して蓋体を装着しなくとも圧油を直接に
直装のバルブへ送れるので、一度に外部のフロノドロー
ターと後TITSのダンプ裟ii’f等を利用する用台
に便利となったのである。
出1」近辺に外部取出しと、外部非取出しとをtltl
l li!11する外191S取出し切換バルブを装着
riJ能としだのて、従来は外部作業機を装着している
場合は圧油が外1〜11作業機の油圧バルブへ迂回し−
Cからトラクター直装の油圧バルブへ戻ってこなければ
ならず圧力が低ドしていた点を月イ消することができ、
パイピンクを外して蓋体を装着しなくとも圧油を直接に
直装のバルブへ送れるので、一度に外部のフロノドロー
ターと後TITSのダンプ裟ii’f等を利用する用台
に便利となったのである。
又、外711団V出しリノ換バルブと直列して圧油流1
i1i1i11 jilll用絞り弁を介装[1■能と
しだので、外1q15作業機と後i1i作業機とてV1
降速度が用達する場合、又、後部作業機でもトラフトコ
ントロール ヨンコントロールやチフスコントロールの場合には・・
/チング防止の為に流量を少なくすることができ、又、
外部作業機の場合ではフロン]・ローダ−や、ダノプや
トレーラ−等それぞれに合った流叶とすることができる
ようになったのである。
i1i1i11 jilll用絞り弁を介装[1■能と
しだので、外1q15作業機と後i1i作業機とてV1
降速度が用達する場合、又、後部作業機でもトラフトコ
ントロール ヨンコントロールやチフスコントロールの場合には・・
/チング防止の為に流量を少なくすることができ、又、
外部作業機の場合ではフロン]・ローダ−や、ダノプや
トレーラ−等それぞれに合った流叶とすることができる
ようになったのである。
第1図は農用トラクターの油圧装置の千面図、第2図は
同じく前部の側面図、第3図は外部取出し切換バルブ体
を油圧ケース(2)に装着した状態の乎面図、第4図は
同じく側面断面図、第5図は油圧装置全体の回路図であ
る。 (1)・・流用開切lバルブ体 (2)・油圧 ケ
ー ス(3)・・/リンダーー\ツト (4a)・外
7″iBtlV出し切換バルブ(5)・絞り11)イ除
バルブ (16)・・外部取出し切換バルブ体(:3
0)・・流fffii,’+1111i11用絞り弁
(31)・・・チェックバルブ出願人 ヤンマーテ
ィーセル株式会社代理人 弁理ト 矢 野 ス?一部
同じく前部の側面図、第3図は外部取出し切換バルブ体
を油圧ケース(2)に装着した状態の乎面図、第4図は
同じく側面断面図、第5図は油圧装置全体の回路図であ
る。 (1)・・流用開切lバルブ体 (2)・油圧 ケ
ー ス(3)・・/リンダーー\ツト (4a)・外
7″iBtlV出し切換バルブ(5)・絞り11)イ除
バルブ (16)・・外部取出し切換バルブ体(:3
0)・・流fffii,’+1111i11用絞り弁
(31)・・・チェックバルブ出願人 ヤンマーテ
ィーセル株式会社代理人 弁理ト 矢 野 ス?一部
Claims (2)
- (1)油圧ケース側面の油圧外部取出11近辺に外部取
出しと、外部非取出しとを制碑する外部取出し切換バル
ブを装着可能としたことを特徴とする農用I・ラフター
の作業機昇降装置。 - (2)外ft15取出し切換バルブと直列して、圧油流
量制御用絞り弁を介装可能としたことを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の農用トラクターの作業機昇降装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19429982A JPS5985207A (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | 農用トラクタ−の作業機昇降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19429982A JPS5985207A (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | 農用トラクタ−の作業機昇降装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985207A true JPS5985207A (ja) | 1984-05-17 |
Family
ID=16322283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19429982A Pending JPS5985207A (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | 農用トラクタ−の作業機昇降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5985207A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0481852U (ja) * | 1990-11-27 | 1992-07-16 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5643305B2 (ja) * | 1977-08-24 | 1981-10-12 |
-
1982
- 1982-11-04 JP JP19429982A patent/JPS5985207A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5643305B2 (ja) * | 1977-08-24 | 1981-10-12 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0481852U (ja) * | 1990-11-27 | 1992-07-16 |
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