JPS598541A - ダンプカ−の荷箱における天蓋開閉装置 - Google Patents
ダンプカ−の荷箱における天蓋開閉装置Info
- Publication number
- JPS598541A JPS598541A JP11906982A JP11906982A JPS598541A JP S598541 A JPS598541 A JP S598541A JP 11906982 A JP11906982 A JP 11906982A JP 11906982 A JP11906982 A JP 11906982A JP S598541 A JPS598541 A JP S598541A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- lift arm
- sheet frame
- rear body
- seat frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J7/00—Non-fixed roofs; Roofs with movable panels, e.g. rotary sunroofs
- B60J7/08—Non-fixed roofs; Roofs with movable panels, e.g. rotary sunroofs of non-sliding type, i.e. movable or removable roofs or panels, e.g. let-down tops or roofs capable of being easily detached or of assuming a collapsed or inoperative position
- B60J7/12—Non-fixed roofs; Roofs with movable panels, e.g. rotary sunroofs of non-sliding type, i.e. movable or removable roofs or panels, e.g. let-down tops or roofs capable of being easily detached or of assuming a collapsed or inoperative position foldable; Tensioning mechanisms therefor, e.g. struts
- B60J7/14—Non-fixed roofs; Roofs with movable panels, e.g. rotary sunroofs of non-sliding type, i.e. movable or removable roofs or panels, e.g. let-down tops or roofs capable of being easily detached or of assuming a collapsed or inoperative position foldable; Tensioning mechanisms therefor, e.g. struts with a plurality of rigid plate-like elements or rigid non plate-like elements, e.g. with non-slidable, but pivotable or foldable movement
- B60J7/141—Non-fixed roofs; Roofs with movable panels, e.g. rotary sunroofs of non-sliding type, i.e. movable or removable roofs or panels, e.g. let-down tops or roofs capable of being easily detached or of assuming a collapsed or inoperative position foldable; Tensioning mechanisms therefor, e.g. struts with a plurality of rigid plate-like elements or rigid non plate-like elements, e.g. with non-slidable, but pivotable or foldable movement for covering load areas, e.g. for pick-up trucks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はダンプカーの荷箱、特に何方に排出可能な荷箱
に使用する天蓋開閉装置に関するものである。
に使用する天蓋開閉装置に関するものである。
従来の天蓋開閉装置は寸でに実開昭56−168416
号にて示されており、その内容は第1図に示十如く荷箱
((11)・上にリフトアーム(02)とスイングアー
ム(03)とを回ω1可能に軸支し、前記両アーム((
)2)(03)の先端1(はシート(04)を取イ\J
けるためのシート枠(+15)を軸支し、前記リフトア
ーム(+12)を回動させることによりシート枠(05
)i実線位置から一点銅線位置丑で移動させて荷箱((
11り上方を開放するようになっている。
号にて示されており、その内容は第1図に示十如く荷箱
((11)・上にリフトアーム(02)とスイングアー
ム(03)とを回ω1可能に軸支し、前記両アーム((
)2)(03)の先端1(はシート(04)を取イ\J
けるためのシート枠(+15)を軸支し、前記リフトア
ーム(+12)を回動させることによりシート枠(05
)i実線位置から一点銅線位置丑で移動させて荷箱((
11り上方を開放するようになっている。
ところが、ilJ記内容の装置?側方排出可能な荷箱に
使用すると′fれば、シート枠が一点銅線位置にあって
は、リフトアームの回動中心ト、スイングアームとシー
ト枠との軸支点とが離れているためにリフトアームとシ
ート枠とが剛体となり、側方煽戸がリフトアーム及びシ
ート枠に邪魔されて開放できないという欠点がある。
使用すると′fれば、シート枠が一点銅線位置にあって
は、リフトアームの回動中心ト、スイングアームとシー
ト枠との軸支点とが離れているためにリフトアームとシ
ート枠とが剛体となり、側方煽戸がリフトアーム及びシ
ート枠に邪魔されて開放できないという欠点がある。
本発明は前記の如き欠点を解消したもので、以丁実施例
を図面にで説明する。
を図面にで説明する。
11)はダンプカーの荷箱で、該荷箱11)は前後左右
の4隅に固定柱(2)・・・・・・を有しており、前方
の固定柱t、21 +21間には前壁(3)を固定しで
ある。
の4隅に固定柱(2)・・・・・・を有しており、前方
の固定柱t、21 +21間には前壁(3)を固定しで
ある。
till 6−固定柱(2)・・・・・・のうち、後り
の固定柱+21121間には後方煽戸(4)な・、10
後の固定柱+21 +21間には側力煽P 15) 1
5)を設け、各煽戸14.1 +5) +51 ?各固
定柱(21・・・・・」二に設けられたヒンジブラケッ
ト(6)・・・・・・に軸支して下方開放可能に支持す
るとともに煽巨i41 +5) +51下端を荷箱(1
)傾動時に固縛解除される固縛装置(7)・・・・・・
にて固縛するようになっている。
の固定柱+21121間には後方煽戸(4)な・、10
後の固定柱+21 +21間には側力煽P 15) 1
5)を設け、各煽戸14.1 +5) +51 ?各固
定柱(21・・・・・」二に設けられたヒンジブラケッ
ト(6)・・・・・・に軸支して下方開放可能に支持す
るとともに煽巨i41 +5) +51下端を荷箱(1
)傾動時に固縛解除される固縛装置(7)・・・・・・
にて固縛するようになっている。
次に天M開閉装N(8)について説明すると、前方の固
定柱+21 +21間上部に前部支持板(9)を、後方
の固定柱+21 +21間」二部に後M支持板(101
をそれぞれ架設置−である。
定柱+21 +21間上部に前部支持板(9)を、後方
の固定柱+21 +21間」二部に後M支持板(101
をそれぞれ架設置−である。
AQ i3e両支持板f91 +10)の略中央にはブ
ラケット(1旧]1)が立設され、当該ブラケット(I
l+ +111 [Hリフトアーム112) 12+の
基部を側方に回動可能に軸支しである。
ラケット(1旧]1)が立設され、当該ブラケット(I
l+ +111 [Hリフトアーム112) 12+の
基部を側方に回動可能に軸支しである。
一′!、た荷箱(1)−側方側の固定柱、すなわち第2
図下方側の固定柱+21 !21ヒには揺動アーム(1
3同3)の基部を側方に揺動可能にIIIII]文し、
曲ae揺fWlアーム(13) +131は固定柱+2
1 +21上及び側面に固定された第1規制片[141
tJ41及び第2税制片(151([51bてて第4図
実線位置と一点鎖線位置の範囲以北に揺+m+するのが
規制されるようになっている。
図下方側の固定柱+21 !21ヒには揺動アーム(1
3同3)の基部を側方に揺動可能にIIIII]文し、
曲ae揺fWlアーム(13) +131は固定柱+2
1 +21上及び側面に固定された第1規制片[141
tJ41及び第2税制片(151([51bてて第4図
実線位置と一点鎖線位置の範囲以北に揺+m+するのが
規制されるようになっている。
前胴11フトアームt+2) 112)の先端には屈折
可能なシート枠+1611161の一端を軸ズし、また
揺動アーム(13)(13)の先端には曲Δし一ト枠f
161 +161の他端を軸支(−1「1εし一ト枠1
!61 +16)の屈折部分にはストッパノナ(171
(1ηが設けられ、屈折部分の下方開度が所定開度以上
になるのを規制するようになっている。
可能なシート枠+1611161の一端を軸ズし、また
揺動アーム(13)(13)の先端には曲Δし一ト枠f
161 +161の他端を軸支(−1「1εし一ト枠1
!61 +16)の屈折部分にはストッパノナ(171
(1ηが設けられ、屈折部分の下方開度が所定開度以上
になるのを規制するようになっている。
萌バe荷箱[11if1後に設けられたシート枠f16
1 +16+間には両シート枠(161fl、6+の一
体化及び補強のために荷箱(1)長手方向に延びた補強
ロンド(18)・・・・・・全複数本設けてあり、また
シート枠f161 +16を間に荷箱fil −J三方
を覆うシー) +191 ’(r−紐(20+ [・ζ
て張設しである。
1 +16+間には両シート枠(161fl、6+の一
体化及び補強のために荷箱(1)長手方向に延びた補強
ロンド(18)・・・・・・全複数本設けてあり、また
シート枠f161 +16を間に荷箱fil −J三方
を覆うシー) +191 ’(r−紐(20+ [・ζ
て張設しである。
011 flリフトアーム(121の駆−1手段である
電動モータで、該電U1モーク121)はlfO部文+
?板(9)の略中央に設けてあり、この電動モータ(2
1)の回転を減速させる減速装置(22)を隣接させ、
減速装置t22]より延出させたロンド(23)をリフ
)・アーム++21 基部に固定し、i「1.肥電動モ
ーク(21)を作dv1させることにより11フトアー
ム(12)を側ノjに回り1させることができるように
なっている。
電動モータで、該電U1モーク121)はlfO部文+
?板(9)の略中央に設けてあり、この電動モータ(2
1)の回転を減速させる減速装置(22)を隣接させ、
減速装置t22]より延出させたロンド(23)をリフ
)・アーム++21 基部に固定し、i「1.肥電動モ
ーク(21)を作dv1させることにより11フトアー
ム(12)を側ノjに回り1させることができるように
なっている。
(241124+は曲部支持板(9)及び゛後部支持板
(川)Lに固定さf″したストッパjすで、該ストッパ
片(岡関は、シー トf19+ カ荷箱(1)側方に格
納さi″1.た際にIJフトアームf121 +121
の一部がストッパノナ(241(241に当接してリフ
トアーム(12) (12+の回U1を規制するように
なっている。
(川)Lに固定さf″したストッパjすで、該ストッパ
片(岡関は、シー トf19+ カ荷箱(1)側方に格
納さi″1.た際にIJフトアームf121 +121
の一部がストッパノナ(241(241に当接してリフ
トアーム(12) (12+の回U1を規制するように
なっている。
本発明は11θ記の如き構成で作用について説明すると
、寸ず荷箱に土砂等を積載する場自には第4図実線の状
態から電動モータ(21)を作動させIJフ)・アーム
f+21 +12)を時計方向に回噌させふと、シート
枠161 +16+が右側に押さ、?することがら揺動
アームf13) 113]が−1気鎖線位、置−トなわ
ち第2規制片f1511151に当1妾する位置まで揺
動する。
、寸ず荷箱に土砂等を積載する場自には第4図実線の状
態から電動モータ(21)を作動させIJフ)・アーム
f+21 +12)を時計方向に回噌させふと、シート
枠161 +16+が右側に押さ、?することがら揺動
アームf13) 113]が−1気鎖線位、置−トなわ
ち第2規制片f1511151に当1妾する位置まで揺
動する。
11フトアームfi2) [2) ヲ更に回11rJ+
させると、シート枠t161 +161の屈折部分の下
方開夏が徐々に小さくなり、揺動アームI]31 +1
31とシート枠161161 J−の軸支点がシート枠
1161 +161の屈折点及び揺動アーム+1314
13+と固定柱+21 +21との軸支点を結ぶ線−ヒ
(X−X )より左側に移+11’lすると、シート枠
f161 (161の自重により揺ω1アーム[131
(131け実線位置中なわち第1規制片(141141
に当接する位置まで揺動゛1−る。
させると、シート枠t161 +161の屈折部分の下
方開夏が徐々に小さくなり、揺動アームI]31 +1
31とシート枠161161 J−の軸支点がシート枠
1161 +161の屈折点及び揺動アーム+1314
13+と固定柱+21 +21との軸支点を結ぶ線−ヒ
(X−X )より左側に移+11’lすると、シート枠
f161 (161の自重により揺ω1アーム[131
(131け実線位置中なわち第1規制片(141141
に当接する位置まで揺動゛1−る。
u −y ドア −ム(+21 +12)を更に回動さ
せると、リフトアーム(121021が二点鎖線位置で
ストッパ片圀+ tX4+に当接し、それ以にの回動が
規制され、その時点でシート枠flGI +16上が二
点銅線の如く2つ折りで荷箱(1)側方に格納されるこ
とからシート19+も21)折りで格納され、(l′T
i箱(1)−F方が開放さfLる。
せると、リフトアーム(121021が二点鎖線位置で
ストッパ片圀+ tX4+に当接し、それ以にの回動が
規制され、その時点でシート枠flGI +16上が二
点銅線の如く2つ折りで荷箱(1)側方に格納されるこ
とからシート19+も21)折りで格納され、(l′T
i箱(1)−F方が開放さfLる。
その状態にてショベルカー等により土砂等を411箱(
1)K積載する。
1)K積載する。
土砂等の積載が終了干ると、電動モータ(21)を作q
cl+ サ−tJ−、リ−y +、 −77−ムf12
11121 fJ−反時計方向[1j劃υ1させること
により、シート枠f16) +16)は二部(鎖線位置
より実線位置まで移tfilB;、シートt19+が荷
箱(1)上刃を覆い、走行時における土砂等のチ1シ散
を防止中るようになっている。その1際、ストンバビン
171 f17)がシート枠f]61 f161 □7
’) !用訝部分の一ド方開度の1人がりを規制してい
るので、シート枠+16+ :++;+が第4図実線の
伏1r3を維持できるようになっている。
cl+ サ−tJ−、リ−y +、 −77−ムf12
11121 fJ−反時計方向[1j劃υ1させること
により、シート枠f16) +16)は二部(鎖線位置
より実線位置まで移tfilB;、シートt19+が荷
箱(1)上刃を覆い、走行時における土砂等のチ1シ散
を防止中るようになっている。その1際、ストンバビン
171 f17)がシート枠f]61 f161 □7
’) !用訝部分の一ド方開度の1人がりを規制してい
るので、シート枠+16+ :++;+が第4図実線の
伏1r3を維持できるようになっている。
次に所定の場所にて土砂等′(i−荷箱側力に排出する
場合ICは、荷箱(1)に土砂等を積載する場合と同様
に電動モータ(21)を作動させ、リフトアーム!12
1121金時I計方向に同動させてシー1− t]91
全第4全第4梢二の如く荷箱(1)側方に格納する。
場合ICは、荷箱(1)に土砂等を積載する場合と同様
に電動モータ(21)を作動させ、リフトアーム!12
1121金時I計方向に同動させてシー1− t]91
全第4全第4梢二の如く荷箱(1)側方に格納する。
その後、!5図の如く荷箱11)を傾1ml+させる4
二固縛装置(7)・−・・が解除さ几、側ノj煽戸(5
)が自重にて下方開放中ることになり、荷箱(11内の
上砂が側力より排出される。
二固縛装置(7)・−・・が解除さ几、側ノj煽戸(5
)が自重にて下方開放中ることになり、荷箱(11内の
上砂が側力より排出される。
その際、揺5u+ 7− ムt131 f131 カ第
2規制片te5t a5+に当接するまでは時計方向に
自由に揺動できるようになっているので、シート枠f1
61 f16)がリフトアーム(12) 1121との
軸支点を中心(に自重にて反時計方向に回1[u1+る
ことかでき、側力煽戸(5)の下方開放全邪魔しないよ
うになっている。
2規制片te5t a5+に当接するまでは時計方向に
自由に揺動できるようになっているので、シート枠f1
61 f16)がリフトアーム(12) 1121との
軸支点を中心(に自重にて反時計方向に回1[u1+る
ことかでき、側力煽戸(5)の下方開放全邪魔しないよ
うになっている。
以−hの如く本発明は荷箱上にリフトアームと揺1nl
Jアームを軸支し、リフトアームと揺動アームとには屈
折可能な一/−ト枠を軸支し、riii A−シート枠
間にはシートを張設し、リフトアームを回動させること
によりシートを荷箱側力に格納できるようにしたので、
シートを荷重側力に格納した1摩であっても、シート枠
が自重により揺1fllI可能となり、側方煽戸の下方
開放を邪監干ることが無い。
Jアームを軸支し、リフトアームと揺動アームとには屈
折可能な一/−ト枠を軸支し、riii A−シート枠
間にはシートを張設し、リフトアームを回動させること
によりシートを荷箱側力に格納できるようにしたので、
シートを荷重側力に格納した1摩であっても、シート枠
が自重により揺1fllI可能となり、側方煽戸の下方
開放を邪監干ることが無い。
第1図は従来例、第2図は本発明のL面図、第3図Cま
側面図、第4図は第1図A−A断面図、第5図は第4図
の作nrj+吠態図である。 (1)は前箱、(2)は固定柱、(8)は天蓋開閉装置
、Ozけリフトアーム、(13)は揺ぜ1アーム、(1
6)はシーI・枠、(19)はシートである。 出願人 暖東開発工業株式会社
側面図、第4図は第1図A−A断面図、第5図は第4図
の作nrj+吠態図である。 (1)は前箱、(2)は固定柱、(8)は天蓋開閉装置
、Ozけリフトアーム、(13)は揺ぜ1アーム、(1
6)はシーI・枠、(19)はシートである。 出願人 暖東開発工業株式会社
Claims (1)
- 4fi後左右の4隅に固定柱を有し9.四配固定柱にて
側方煽戸を丁方開放できるように支持(〜てなるダンプ
カーの荷箱において、前方の固定柱間及び後方の固定柱
間にはそれぞれ支持板を架設置−1前記各文持板の略中
夫にはリフトアームの基部を側方に回ω1可能に軸支し
、−カー側方側の固定柱とには規制片にて所定の揺動範
囲内に規制された補助アームの基部を揺動可能に軸支し
、萌紀各アームの先部には屈折可能なシート枠の端部を
それぞれ軸支し、前記シート枠の前後間には補強ロンド
とともに荷箱北面を覆うシートを設け、前記リフトアー
ムを適宜駆動手段にて回illさせることにより、シー
トを荷箱側方に格納しうるようにしたことを特徴とする
ダンプカーの荷箱における天蓋開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11906982A JPS598541A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | ダンプカ−の荷箱における天蓋開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11906982A JPS598541A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | ダンプカ−の荷箱における天蓋開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598541A true JPS598541A (ja) | 1984-01-17 |
| JPS6229262B2 JPS6229262B2 (ja) | 1987-06-25 |
Family
ID=14752116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11906982A Granted JPS598541A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | ダンプカ−の荷箱における天蓋開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598541A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS638137U (ja) * | 1986-07-03 | 1988-01-20 | ||
| US20130112232A1 (en) * | 2011-11-03 | 2013-05-09 | David William Clark | Device for cover support |
-
1982
- 1982-07-07 JP JP11906982A patent/JPS598541A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS638137U (ja) * | 1986-07-03 | 1988-01-20 | ||
| US20130112232A1 (en) * | 2011-11-03 | 2013-05-09 | David William Clark | Device for cover support |
| US8777294B2 (en) * | 2011-11-03 | 2014-07-15 | David William Clark | Device for cover support |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6229262B2 (ja) | 1987-06-25 |
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