JPS598638A - グレ−ズ組成物 - Google Patents
グレ−ズ組成物Info
- Publication number
- JPS598638A JPS598638A JP11711582A JP11711582A JPS598638A JP S598638 A JPS598638 A JP S598638A JP 11711582 A JP11711582 A JP 11711582A JP 11711582 A JP11711582 A JP 11711582A JP S598638 A JPS598638 A JP S598638A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- accessory component
- glaze
- composition
- bao
- zno
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
- Glass Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特に薄肉または厚膜抵抗素子、高精密膜回路
を利用する集積回路、あるいは感熱記録装置のサーマル
ヘッド等電子部品として使用されるアルミナあるいはべ
りリア磁器を基盤とするグレーズドセラミックスのグレ
ーズ組成物に関するものである。
を利用する集積回路、あるいは感熱記録装置のサーマル
ヘッド等電子部品として使用されるアルミナあるいはべ
りリア磁器を基盤とするグレーズドセラミックスのグレ
ーズ組成物に関するものである。
これら電子部品のグレーズドセラミックス、特にサーマ
ルヘッドに使用されるグレーズにはPbOおよびアルカ
リ成分を含まず、表面の平滑性、耐熱性と共に蓄熱層と
して機能する低い熱伝導率が要望される。
ルヘッドに使用されるグレーズにはPbOおよびアルカ
リ成分を含まず、表面の平滑性、耐熱性と共に蓄熱層と
して機能する低い熱伝導率が要望される。
本出願人は、これらの要望を満たしたグレーズの開発に
成功し、先にグレーズドセラミックス基板として提案(
特願昭tj −114710号)したが、配線の実装時
においてグレーズ表面が曝されるHF + )iNO3
に対する耐食性に不満があることを見出した。
成功し、先にグレーズドセラミックス基板として提案(
特願昭tj −114710号)したが、配線の実装時
においてグレーズ表面が曝されるHF + )iNO3
に対する耐食性に不満があることを見出した。
本発明は、上記の1)bO、アルカリ成分を含まず、平
滑性、耐熱性および低熱伝導率を保ち、しかもHF +
HNO3に対する耐食性を顕著に改善したグレーズ組
成物を提供するもので、5tozj+−7/% 、 B
aO/、tJ−,2i% 、AlaOs A 〜/4%
からなシ主成分と、/Q褒以下のSrOr 1%以下(
f) Bz、Os r 70%以下(D CaO* 3
96以下)Mgoから撰ばれた1種以上からなシその副
成分とからなる上記特願昭J−J −/1t710号の
グレーズドセラミック基板のグレーズ組成に対し、上記
Sing + BaO+ AI!03からなる主成分を
合idj’j−タタr ’II * SrO+ BaO
3r CaOI MgOから撰ばれた副成分を第1の副
成分としてその合量を0.1〜10%に設定すると共に
、第2の副成分としてダチ以下のY2O3,同じく≠チ
以下のLa2O5+ Aチ以下のZnO、同じく4%以
下のTi0a 、 3%以下のZrOxから撰ばれた/
i以上を撰び、全組成物としてioo%になるようにo
、i〜7チの範囲内で配合したことを特徴とするもので
ある。
滑性、耐熱性および低熱伝導率を保ち、しかもHF +
HNO3に対する耐食性を顕著に改善したグレーズ組
成物を提供するもので、5tozj+−7/% 、 B
aO/、tJ−,2i% 、AlaOs A 〜/4%
からなシ主成分と、/Q褒以下のSrOr 1%以下(
f) Bz、Os r 70%以下(D CaO* 3
96以下)Mgoから撰ばれた1種以上からなシその副
成分とからなる上記特願昭J−J −/1t710号の
グレーズドセラミック基板のグレーズ組成に対し、上記
Sing + BaO+ AI!03からなる主成分を
合idj’j−タタr ’II * SrO+ BaO
3r CaOI MgOから撰ばれた副成分を第1の副
成分としてその合量を0.1〜10%に設定すると共に
、第2の副成分としてダチ以下のY2O3,同じく≠チ
以下のLa2O5+ Aチ以下のZnO、同じく4%以
下のTi0a 、 3%以下のZrOxから撰ばれた/
i以上を撰び、全組成物としてioo%になるようにo
、i〜7チの範囲内で配合したことを特徴とするもので
ある。
本発明のグレーズ組成物において、主成分としてStO
□+ BaOおよびAltosの3者を撰んだ理由は、
主として低熱伝導性および高耐熱性および表面の平滑性
を得るためであるが、5i(hは56%に満たないとき
は熱膨張係数が高くなってアルミナ磁器等からなる基盤
との密着性が不充分となり、7/チを超えると溶融し難
くなり、BaOは/rj4以下では低い熱伝導率および
表面の平滑性が得られず、コt%以上では熱膨張係数が
大きくなって基盤との密着性が悪くなり、またAlaO
sは6チ未満では安定したガラスが得られず、lzチ以
上では融点が上昇して溶融し難いため、上記のモル比に
よる配合割合が設定され、該主成分は低い熱伝導率およ
び平滑性を得るためBaOを、結晶化の防止と耐熱性を
向上するためAltosと共に多量含有させたものであ
るが、含量として!3〜り5!グチに設定する。
□+ BaOおよびAltosの3者を撰んだ理由は、
主として低熱伝導性および高耐熱性および表面の平滑性
を得るためであるが、5i(hは56%に満たないとき
は熱膨張係数が高くなってアルミナ磁器等からなる基盤
との密着性が不充分となり、7/チを超えると溶融し難
くなり、BaOは/rj4以下では低い熱伝導率および
表面の平滑性が得られず、コt%以上では熱膨張係数が
大きくなって基盤との密着性が悪くなり、またAlaO
sは6チ未満では安定したガラスが得られず、lzチ以
上では融点が上昇して溶融し難いため、上記のモル比に
よる配合割合が設定され、該主成分は低い熱伝導率およ
び平滑性を得るためBaOを、結晶化の防止と耐熱性を
向上するためAltosと共に多量含有させたものであ
るが、含量として!3〜り5!グチに設定する。
次に第1の副成分として撰んだB2O3はガラス化を助
長し溶融を促進させグレーズの平滑性もよくなるが1%
を超えると耐熱性を着しく低下させ、SrO+ CaO
も同様ガラス化を助長するが共に10%を超えると失透
し易くなり、またMgOは泡を抜は易く微量の配合によ
って効果を奏するが、多量に加えると失透傾向が増すた
め3%が限度で、これら第1の副成分はいずれか7種の
配合によって効果を奏し、2種以上を併用する場合も1
0%が上限で、2種以上併用した方が失透抵抗が強くな
る。
長し溶融を促進させグレーズの平滑性もよくなるが1%
を超えると耐熱性を着しく低下させ、SrO+ CaO
も同様ガラス化を助長するが共に10%を超えると失透
し易くなり、またMgOは泡を抜は易く微量の配合によ
って効果を奏するが、多量に加えると失透傾向が増すた
め3%が限度で、これら第1の副成分はいずれか7種の
配合によって効果を奏し、2種以上を併用する場合も1
0%が上限で、2種以上併用した方が失透抵抗が強くな
る。
また、第2の副成分として配合するY2O3。
LazOs r ZnO+ Ti()+およびZr0z
は、いずれも微量の配合によってHF + HNOaに
対する耐食性を高め、同時に耐熱性を更に改善し、かつ
硬度を上昇させる均等的効果を奏するものであるから第
1の副成分と同様にいずれか1種でもよいがY2O3お
よびLaaOaは44%を超えると失透の傾向があり、
ZnOは6%を超えると却ってHF −HNO3に対
する耐食性を低下させ、Ti0zは同じ<j%を超える
と失透傾向を生ずると共に耐熱性をも低下させ、Zr0
zは3%を超えると気泡が残シ易く平坦な表面が難しく
なるから、これら第コの副成分はそれぞれ上記の範囲内
に限定せられ、2種以上を併用する場合も7%が下限で
ある。
は、いずれも微量の配合によってHF + HNOaに
対する耐食性を高め、同時に耐熱性を更に改善し、かつ
硬度を上昇させる均等的効果を奏するものであるから第
1の副成分と同様にいずれか1種でもよいがY2O3お
よびLaaOaは44%を超えると失透の傾向があり、
ZnOは6%を超えると却ってHF −HNO3に対
する耐食性を低下させ、Ti0zは同じ<j%を超える
と失透傾向を生ずると共に耐熱性をも低下させ、Zr0
zは3%を超えると気泡が残シ易く平坦な表面が難しく
なるから、これら第コの副成分はそれぞれ上記の範囲内
に限定せられ、2種以上を併用する場合も7%が下限で
ある。
実施例
第1表のモルチ組成のガラスが得られるように、Sin
g r AI (OH)3+ BaC0a * HsB
Oa * CaC0a +5rCOa + MgCO5
r Y2O5+ LaaOa l ZnO+ TiOx
およびZrO2を秤量し、常法に従ってライカイ機にて
混合、アルミナルツボによって最適温度にて溶融し、こ
れを水中に流し込んで急冷した後アルミナのボールミル
によって微粉砕してフリットとし、有機質粘結剤を加え
て混練してペースト状7リツトを得た。
g r AI (OH)3+ BaC0a * HsB
Oa * CaC0a +5rCOa + MgCO5
r Y2O5+ LaaOa l ZnO+ TiOx
およびZrO2を秤量し、常法に従ってライカイ機にて
混合、アルミナルツボによって最適温度にて溶融し、こ
れを水中に流し込んで急冷した後アルミナのボールミル
によって微粉砕してフリットとし、有機質粘結剤を加え
て混練してペースト状7リツトを得た。
このペースト状7リツトをアルミナ基板上に塗布、焼成
したグレーズ基板その他について諸物件を測定した結果
を同表に示す。但し、(1)耐HF +HNOa性 アルミナ含有率り7チで!O■xjθ間X/mtのアル
ミナ磁器を基板として上記ペースト状フリットをスクリ
ーン印刷によって塗布、乾燥後表中のグレージングにて
焼成してグレーズの厚さ30±ioμ幌のグレーズ基板
とし、 ′HF : HNOs = / : /の
溶液中に11秒間浸漬してグレーズ面の浸食された厚さ
を表面粗さ計によって測定。
したグレーズ基板その他について諸物件を測定した結果
を同表に示す。但し、(1)耐HF +HNOa性 アルミナ含有率り7チで!O■xjθ間X/mtのアル
ミナ磁器を基板として上記ペースト状フリットをスクリ
ーン印刷によって塗布、乾燥後表中のグレージングにて
焼成してグレーズの厚さ30±ioμ幌のグレーズ基板
とし、 ′HF : HNOs = / : /の
溶液中に11秒間浸漬してグレーズ面の浸食された厚さ
を表面粗さ計によって測定。
(2)屈伏点
jaφ×20咽tの円柱状グレーズを(1)と同様グレ
ージング温度によって製作し、熱膨張を測定して膨張曲
線の頂点を計測。
ージング温度によって製作し、熱膨張を測定して膨張曲
線の頂点を計測。
(3)ビッカース硬さ
く/)のグレーズ基板を用い、荷重コooyによって測
定。
定。
C)熱伝導率
り配φ×l■tの円板状グレーズを0)と同様に製作し
、レーザーパルス法によって測定。
、レーザーパルス法によって測定。
第1表によって明らかにされる通シ、モル比でSiO!
J−j〜7/%、 BaO/ JJ −,21% 、
AlaOij−04からなる主成分♂3〜タブ?%と、
lrs以下のB2O5I / ’%%以下CaOe同じ
く70%以下のSrO+ 3%以下のMgOo/ m以
上からなる第1の副成分0.1〜70%と、4Iチ以下
のY2O2゜同じ<4’%以下のLa*Os + t
%以下のZnO*同じく4%以下のTl(h + 3チ
以下のZr0zの1種以上からなる第一の副成分θ、l
〜7チとからなシ、それらの合量が100%とした本発
明のグレーズ組成物、すなわち (1)主成分の小鱈[および構成成分をいずれも略々中
間値に固定し、第1および第一の副成分の小計および構
成成分をも略々中間値に設定した試料A/−J。
J−j〜7/%、 BaO/ JJ −,21% 、
AlaOij−04からなる主成分♂3〜タブ?%と、
lrs以下のB2O5I / ’%%以下CaOe同じ
く70%以下のSrO+ 3%以下のMgOo/ m以
上からなる第1の副成分0.1〜70%と、4Iチ以下
のY2O2゜同じ<4’%以下のLa*Os + t
%以下のZnO*同じく4%以下のTl(h + 3チ
以下のZr0zの1種以上からなる第一の副成分θ、l
〜7チとからなシ、それらの合量が100%とした本発
明のグレーズ組成物、すなわち (1)主成分の小鱈[および構成成分をいずれも略々中
間値に固定し、第1および第一の副成分の小計および構
成成分をも略々中間値に設定した試料A/−J。
(2)主成分の小針を略々中間値とし、構成成分のそれ
ぞれを上限および下限に設定すると共に第1および第一
の副成分を試料ムlに準じて増減した試料A7〜り。
ぞれを上限および下限に設定すると共に第1および第一
の副成分を試料ムlに準じて増減した試料A7〜り。
(3)主成分の構成成分を下限付近、それらの小(り)
計を下限、第1および第一の副成分の小計を共に上限と
し、第1の副成分を試料AIに対、応、増大して固定す
ると共に第一の副成分を2種以上併用した試料JI61
θ〜ノj0C)主成分の構成成分を中間値付近、それら
の小計を上限に固定し、残部を第1および第一の副成分
に等分した試料AI6〜コO0は、いずれも (I)第7および第一の副成分を含まず主成分のみとし
、構成成分をそれぞれ略々中間の5insj7%、Ba
O−2j % + AlzOa ’ 7%とした試料A
2/。
し、第1の副成分を試料AIに対、応、増大して固定す
ると共に第一の副成分を2種以上併用した試料JI61
θ〜ノj0C)主成分の構成成分を中間値付近、それら
の小計を上限に固定し、残部を第1および第一の副成分
に等分した試料AI6〜コO0は、いずれも (I)第7および第一の副成分を含まず主成分のみとし
、構成成分をそれぞれ略々中間の5insj7%、Ba
O−2j % + AlzOa ’ 7%とした試料A
2/。
(2)第2の副成分を含まず、主成分および第1の副成
分のみを共にそれらの小計並びに構成成分を中間値付近
とした試料I6.23゜に比し、他の諸物件に悪影譬を
与えることなく格段と対)IF’ + HNOs性を改
善することに成功した。
分のみを共にそれらの小計並びに構成成分を中間値付近
とした試料I6.23゜に比し、他の諸物件に悪影譬を
与えることなく格段と対)IF’ + HNOs性を改
善することに成功した。
以上の通シ、本発明は主成分に対して第1および第一の
副成分の配合によって著効を奏する(10) ものであるが、第1および第一の副成分が過多の試料I
6コー、上記試料A、2Jと逆に第1の副成分を含まず
主成分および第一の副成分のみとした試料I6コ弘、第
7の副成分を略々中間値としても第一の副成分が過多の
試料層コtはいずれも失透をもたらし、また該試料A、
2jと逆に第一の副成分が中間値にあっても第1の副成
分が過多の試料ム2jは失透を起さず、耐HF+HNO
sを改善するが他の諸物件において不満がある。
副成分の配合によって著効を奏する(10) ものであるが、第1および第一の副成分が過多の試料I
6コー、上記試料A、2Jと逆に第1の副成分を含まず
主成分および第一の副成分のみとした試料I6コ弘、第
7の副成分を略々中間値としても第一の副成分が過多の
試料層コtはいずれも失透をもたらし、また該試料A、
2jと逆に第一の副成分が中間値にあっても第1の副成
分が過多の試料ム2jは失透を起さず、耐HF+HNO
sを改善するが他の諸物件において不満がある。
なお、参考として挙げた従来のアルカリを含む硼珪酸鉛
系ガラスは耐HF + HNOj性に高い値を示すが基
盤となる屈伏点、熱伝導率を初め表面抵抗等信の諸物件
において大きな不満がある。
系ガラスは耐HF + HNOj性に高い値を示すが基
盤となる屈伏点、熱伝導率を初め表面抵抗等信の諸物件
において大きな不満がある。
特許出願人 日本特殊陶業株式会社
代理人 今 井 尚
(/l)
手 続 補 正 書(自発)
昭和!7年IO月2?日
♂を
特許庁長官若杉和夫殿
を事件の表示
昭和、t7年特許願 第1/7//j号2発明の名称
グレーズ組成物
3補正をする者
代表者小川修次
Claims (1)
- (1) モル比テsto、 j t 〜7 / %
+ BaO/ J:j〜コt%。 A1*Os乙〜/jチからなり合量13〜り51!jチ
の主成分と、lO−以下のSr0 、1%以下のB2O
3゜10%以下のCaO+ ’ S以下のMgOから撰
ばれた1種以上からなりその合量がo、1−ioチの第
7の副成分と、弘チ以下のY2O2−同じくIIl以下
LazOs + A S以下のZr0m +同じ<6チ
以下のTi(h * ’ S以下のZnOから撰ばれた
1種以上からなりその合量が0./〜7チの第一の副成
分とからなり、全量がtoothであることを特徴とす
るセラミックス表面のグレーズ組成物。 Q)特許請求の範囲第1項記載のセラミックスが、アル
ミナまたはべりリア磁器であることを特徴とするグレー
ズ組成物。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11711582A JPS598638A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | グレ−ズ組成物 |
| US06/814,177 US4634634A (en) | 1981-10-19 | 1985-12-24 | Glaze ceramic base |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11711582A JPS598638A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | グレ−ズ組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598638A true JPS598638A (ja) | 1984-01-17 |
| JPS6215493B2 JPS6215493B2 (ja) | 1987-04-08 |
Family
ID=14703789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11711582A Granted JPS598638A (ja) | 1981-10-19 | 1982-07-06 | グレ−ズ組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598638A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5988337A (ja) * | 1982-11-13 | 1984-05-22 | Narumi Gijutsu Kenkyusho:Kk | グレーズドセラミック基板 |
| JPS61114861A (ja) * | 1984-11-12 | 1986-06-02 | Hitachi Ltd | 感熱ヘツド |
| JPS61136937A (ja) * | 1984-12-04 | 1986-06-24 | Asahi Glass Co Ltd | ガラス組成物 |
| JPS62104772A (ja) * | 1985-10-31 | 1987-05-15 | Mitsubishi Electric Corp | 厚膜サ−マルヘツド |
| JPH0248428A (ja) * | 1988-08-09 | 1990-02-19 | Ishizuka Glass Co Ltd | セラミック基板用のグレーズ組成物 |
| JP2002362937A (ja) * | 2001-06-04 | 2002-12-18 | Kyocera Corp | ガラス組成物、ガラス焼結体およびそれを用いた配線基板 |
| JP2015020927A (ja) * | 2013-07-19 | 2015-02-02 | 株式会社ノリタケカンパニーリミテド | 高耐熱性ガラス接合材 |
| KR20160025478A (ko) * | 2014-08-27 | 2016-03-08 | 아사히 가라스 가부시키가이샤 | 무알칼리 유리 |
-
1982
- 1982-07-06 JP JP11711582A patent/JPS598638A/ja active Granted
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5988337A (ja) * | 1982-11-13 | 1984-05-22 | Narumi Gijutsu Kenkyusho:Kk | グレーズドセラミック基板 |
| JPS61114861A (ja) * | 1984-11-12 | 1986-06-02 | Hitachi Ltd | 感熱ヘツド |
| JPS61136937A (ja) * | 1984-12-04 | 1986-06-24 | Asahi Glass Co Ltd | ガラス組成物 |
| JPS62104772A (ja) * | 1985-10-31 | 1987-05-15 | Mitsubishi Electric Corp | 厚膜サ−マルヘツド |
| JPH0248428A (ja) * | 1988-08-09 | 1990-02-19 | Ishizuka Glass Co Ltd | セラミック基板用のグレーズ組成物 |
| JP2002362937A (ja) * | 2001-06-04 | 2002-12-18 | Kyocera Corp | ガラス組成物、ガラス焼結体およびそれを用いた配線基板 |
| JP2015020927A (ja) * | 2013-07-19 | 2015-02-02 | 株式会社ノリタケカンパニーリミテド | 高耐熱性ガラス接合材 |
| KR20160025478A (ko) * | 2014-08-27 | 2016-03-08 | 아사히 가라스 가부시키가이샤 | 무알칼리 유리 |
| CN105384335A (zh) * | 2014-08-27 | 2016-03-09 | 旭硝子株式会社 | 无碱玻璃 |
| CN105384335B (zh) * | 2014-08-27 | 2018-05-18 | 旭硝子株式会社 | 无碱玻璃 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6215493B2 (ja) | 1987-04-08 |
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