JPS5987554A - ロ−ドしたプログラムのチエツク方式 - Google Patents
ロ−ドしたプログラムのチエツク方式Info
- Publication number
- JPS5987554A JPS5987554A JP19838582A JP19838582A JPS5987554A JP S5987554 A JPS5987554 A JP S5987554A JP 19838582 A JP19838582 A JP 19838582A JP 19838582 A JP19838582 A JP 19838582A JP S5987554 A JPS5987554 A JP S5987554A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- program
- bit
- loading
- data
- Prior art date
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は、ローディングしたマイクロプログラムまたは
ピコプログラムなどのプログラムのチェツタ方式に関す
る。
ピコプログラムなどのプログラムのチェツタ方式に関す
る。
従来技術と問題点
マイクロプログラム方式の計算機においては動作先立っ
てマイクロ(m1cro)またはピコ(pi(:o)プ
ログラムをO3(コントロールスト−リッジ)にローデ
ィングするが、このとき予定のO8のアドレスへプログ
ラムデータが正しくローディングされたか否かをチェッ
クし、誤って別のアドレスへプログラムデータがロード
されたりすることはないようにする必要があり、アドレ
スおよびプログラムの個々のデータ(内容)のエラーは
パリティチェックで監視するが、例えばプログラムロー
ディング時に用いるアドレスレジスタが1ビツトハート
エラーを生じていたりすると予定外の所にプログラムが
ローディングされ、障害を起す可能性がある。そこでプ
ログラムをロードしたら同じアドレスを用いて読出しを
行ない、書込んだときのプログラムデータと読出したプ
ログラムデータとを比較して両者が一致しているか否か
をチェックする方式が採用されている。これは当該プロ
グラムの全アドレスについて行なうのでローディング以
上の時間を要し、マイクロ又はピコプログラムが大きく
なればなる程所要時間が大になって問題である。
てマイクロ(m1cro)またはピコ(pi(:o)プ
ログラムをO3(コントロールスト−リッジ)にローデ
ィングするが、このとき予定のO8のアドレスへプログ
ラムデータが正しくローディングされたか否かをチェッ
クし、誤って別のアドレスへプログラムデータがロード
されたりすることはないようにする必要があり、アドレ
スおよびプログラムの個々のデータ(内容)のエラーは
パリティチェックで監視するが、例えばプログラムロー
ディング時に用いるアドレスレジスタが1ビツトハート
エラーを生じていたりすると予定外の所にプログラムが
ローディングされ、障害を起す可能性がある。そこでプ
ログラムをロードしたら同じアドレスを用いて読出しを
行ない、書込んだときのプログラムデータと読出したプ
ログラムデータとを比較して両者が一致しているか否か
をチェックする方式が採用されている。これは当該プロ
グラムの全アドレスについて行なうのでローディング以
上の時間を要し、マイクロ又はピコプログラムが大きく
なればなる程所要時間が大になって問題である。
発明の目的
本発明はローディングしたプログラムを比較的短時間で
しかもアドレスレジスタのハードエラーなどは確実に検
出できるチェック方式を提供しようとするものである。
しかもアドレスレジスタのハードエラーなどは確実に検
出できるチェック方式を提供しようとするものである。
発明の構成
本発明は複数個の2進ビツトからなるアドレス情報でロ
ードアドレスを順次指定してスト−リッジにロードした
プログラムをチェックする方式において、該アドレスの
複数のビットのうちの1つのみが1.0の一方である全
てのアドレスをチェックポイントアドレスとし、プログ
ラムロード後に該チェックポイントアドレスのプログラ
ムデータを読出してロード時のそれと比較し、その一致
、不一致によりアドレスとプログラムロードデータとの
関係の圧密、異常をチェックすることを特徴己れを詳細
に説明する。
ードアドレスを順次指定してスト−リッジにロードした
プログラムをチェックする方式において、該アドレスの
複数のビットのうちの1つのみが1.0の一方である全
てのアドレスをチェックポイントアドレスとし、プログ
ラムロード後に該チェックポイントアドレスのプログラ
ムデータを読出してロード時のそれと比較し、その一致
、不一致によりアドレスとプログラムロードデータとの
関係の圧密、異常をチェックすることを特徴己れを詳細
に説明する。
発明の実施例
第1図は本発明の実施例を示し、Psはピコプロダラム
をロードされるスト−リッジ、PSRは読出したデータ
を格納するレジスタ、MPXはマルチプレクサである。
をロードされるスト−リッジ、PSRは読出したデータ
を格納するレジスタ、MPXはマルチプレクサである。
ストーレ・7ンPSは本例でば41(メモリと2にメモ
リの2つがらなり、アドレスは前者が0000−OFF
Fを、f&=l I 000〜17FFを使用する。プ
ログラムロードのときはピコプログラムデータがデータ
バスDBを通して送られ、また書込み先アドレスADD
がレジスタPSRのENA及びNA部ヘセソトされる。
リの2つがらなり、アドレスは前者が0000−OFF
Fを、f&=l I 000〜17FFを使用する。プ
ログラムロードのときはピコプログラムデータがデータ
バスDBを通して送られ、また書込み先アドレスADD
がレジスタPSRのENA及びNA部ヘセソトされる。
この処理はサービスプロセッサ(SVP)が行なう。マ
ルチフラクサMPXはレジスタPASLにセットされる
2ビツトにより4通りに制御され、プログラムロード時
はレジスタPSRのENA。
ルチフラクサMPXはレジスタPASLにセットされる
2ビツトにより4通りに制御され、プログラムロード時
はレジスタPSRのENA。
NA部のアドレスがMPXを介してス1ヘーリノジPS
に加わり、該アドレスにより指定されたPSの記憶領域
にピコプログラムデータが書込まれる。
に加わり、該アドレスにより指定されたPSの記憶領域
にピコプログラムデータが書込まれる。
ピコプログラムはオペコードとオペランドからなり、後
者には次のピコプログラムのアドレスが含まれる。これ
はPSを読出したときレジスタPSRのNA及びENA
部分にストアされる。ENAは1ビットからなり、その
1.0でメモリ4K。
者には次のピコプログラムのアドレスが含まれる。これ
はPSを読出したときレジスタPSRのNA及びENA
部分にストアされる。ENAは1ビットからなり、その
1.0でメモリ4K。
2にのいずれかを指定し、NAはメモリ4Kまたは2に
内のアドレス000−FFFを指定する。
内のアドレス000−FFFを指定する。
プログラムのローディング、その後の正1誤ヂエソクを
本発明では次のように行なう。
本発明では次のように行なう。
第2図はこの処理を示すフローチャートであり、この図
を参照しながら先ずローディングを説明すると、ファイ
ル(プログラム)ロードに当ってはファイル長の読込み
などを行ない、本例ではファイルは一度にロードするに
は長過ぎるので分割し、先ずバッファに入るだけのファ
イルデータを該バッファに取り込む。次いでストーレッ
ジPSのアドレスの設定を行ない、データバスDBを介
してストーレッジPSにバッファに取込んだデータを書
込む。書込んだデータは一旦、PSE’に読出し、パリ
ティチェックを行ないデータ自身に異常がないか否かチ
ェックする。本発明ではストーレッジPSに書込んだプ
ログラムの各データ(命令)の全てを読出して照合比較
するのではなく、アドレスが特定のもの(チェックポイ
ントという)のみ照合比較する。そこでプロゲラJ、ロ
ード時に現在の撥・込砕、アドレスが、チェソクポ・イ
ンドアドレスか否かをチェックし、YESならその書込
みデータをメモリ等に別途記憶する。Noなら記憶はせ
ず、そしてか\る処理後にアドレスを更新し、バッファ
に取込んだ全データをスト−レンジPSに書込む。バッ
ファに取込んだデータが空になったら次のファイルデー
タを該バッファに取込み、それを同様操作でスト−リッ
ジPSに書込み、か\る操作を繰返してプログラムデー
タの全てをPSにロードする。チェックポイントは、ア
ドレスが図示の例のように2進化10進む符号(BCD
C)の4個からなるなら、次のように選ぶ。
を参照しながら先ずローディングを説明すると、ファイ
ル(プログラム)ロードに当ってはファイル長の読込み
などを行ない、本例ではファイルは一度にロードするに
は長過ぎるので分割し、先ずバッファに入るだけのファ
イルデータを該バッファに取り込む。次いでストーレッ
ジPSのアドレスの設定を行ない、データバスDBを介
してストーレッジPSにバッファに取込んだデータを書
込む。書込んだデータは一旦、PSE’に読出し、パリ
ティチェックを行ないデータ自身に異常がないか否かチ
ェックする。本発明ではストーレッジPSに書込んだプ
ログラムの各データ(命令)の全てを読出して照合比較
するのではなく、アドレスが特定のもの(チェックポイ
ントという)のみ照合比較する。そこでプロゲラJ、ロ
ード時に現在の撥・込砕、アドレスが、チェソクポ・イ
ンドアドレスか否かをチェックし、YESならその書込
みデータをメモリ等に別途記憶する。Noなら記憶はせ
ず、そしてか\る処理後にアドレスを更新し、バッファ
に取込んだ全データをスト−レンジPSに書込む。バッ
ファに取込んだデータが空になったら次のファイルデー
タを該バッファに取込み、それを同様操作でスト−リッ
ジPSに書込み、か\る操作を繰返してプログラムデー
タの全てをPSにロードする。チェックポイントは、ア
ドレスが図示の例のように2進化10進む符号(BCD
C)の4個からなるなら、次のように選ぶ。
000
0001 0010 0100
0002 0020 0200
0004 0040 04000008
0080 08001001 1010
11001002 1020 1200100
4 1040 14001008 108
0 これはBCDC符号の各符号(2進4ビツト)に対し、
次のようなポイント即ち4桁のうちの各1桁のみが1の
ポイントということである。
0080 08001001 1010
11001002 1020 1200100
4 1040 14001008 108
0 これはBCDC符号の各符号(2進4ビツト)に対し、
次のようなポイント即ち4桁のうちの各1桁のみが1の
ポイントということである。
0001.0010.0100.1000スト−リッジ
PSは4にと2Kからなり、この切換はBCDC4符号
の第1符号(これは2進1ビツトでよい)で行ない、該
符号が0なら4に側、1なら2に側である。第1図のE
NAはこの切換用ビットであるので2進1ビツトで充分
である。
PSは4にと2Kからなり、この切換はBCDC4符号
の第1符号(これは2進1ビツトでよい)で行ない、該
符号が0なら4に側、1なら2に側である。第1図のE
NAはこの切換用ビットであるので2進1ビツトで充分
である。
NAはアドレス000−FFFを示すので2進12ビツ
トからなる。
トからなる。
か−るアドレスつまりチェックポイントアドレスをPS
RのENA、NA部からマルチプレクサM P Xを介
し7てスト−リッジl) Sに加え、レジスタPSRに
読出し、これを先にストアした書込みデータと比較し、
一致しておれば正常であるから次のチェックポイントア
ドレスを加えて読出し、比重液を行ない、不一致であれ
ば異常であるからその不一致アドレスをCRTなどに表
示する。これを全チェックポイントアドレスに亘って行
なう。
RのENA、NA部からマルチプレクサM P Xを介
し7てスト−リッジl) Sに加え、レジスタPSRに
読出し、これを先にストアした書込みデータと比較し、
一致しておれば正常であるから次のチェックポイントア
ドレスを加えて読出し、比重液を行ない、不一致であれ
ば異常であるからその不一致アドレスをCRTなどに表
示する。これを全チェックポイントアドレスに亘って行
なう。
か\る読出し、比較によるチェックであると、ロードア
ドレスの各ビットにつき1回の照合であるから全アドレ
ス読出し照合に比べて照合回数は極めて少なく、従って
所要時間は僅少で済む。しかもロードアドレスの各ビッ
トについてチェックするので、これらの組合せである全
アドレスに亘でロードアドレスが正常であることを期待
できる。
ドレスの各ビットにつき1回の照合であるから全アドレ
ス読出し照合に比べて照合回数は極めて少なく、従って
所要時間は僅少で済む。しかもロードアドレスの各ビッ
トについてチェックするので、これらの組合せである全
アドレスに亘でロードアドレスが正常であることを期待
できる。
アドレスレジスタのハードエラーにはあるビットがOに
縮退している、及び1に縮退しているの2通りがある。
縮退している、及び1に縮退しているの2通りがある。
今、か\るエラーを生じているのは最下位ビットであり
、該ビットはOに縮退しているとするとロードアドレス
ooooのプログラムデータとロードアドレス0001
のプログラムデータが同じアドレスooooに書込まれ
てしまい、データは破壊される。本発明のようにアドレ
スの各ピントにつき当該ピントのみが1であるアドレス
をチェックポイントとすると、該ビットがOに縮退して
いると該ピントが1のチェックポイントでのチェック時
に異常が検出され、該ビットが1に縮退していると該チ
ェックポイント以外のチェック時に異常が検出され、結
局1,0のいずれに縮退していてもエラー検出される。
、該ビットはOに縮退しているとするとロードアドレス
ooooのプログラムデータとロードアドレス0001
のプログラムデータが同じアドレスooooに書込まれ
てしまい、データは破壊される。本発明のようにアドレ
スの各ピントにつき当該ピントのみが1であるアドレス
をチェックポイントとすると、該ビットがOに縮退して
いると該ピントが1のチェックポイントでのチェック時
に異常が検出され、該ビットが1に縮退していると該チ
ェックポイント以外のチェック時に異常が検出され、結
局1,0のいずれに縮退していてもエラー検出される。
またこのチェックポイントアドレスは1ビツトを1にし
たものからなるが、反転させて1ピントをOにしたもの
としてもよい。なお第1図のFEはフロントエンド、C
8はコントロールスト−リッジを示し、PSに入力する
他のアドレス信号である。
たものからなるが、反転させて1ピントをOにしたもの
としてもよい。なお第1図のFEはフロントエンド、C
8はコントロールスト−リッジを示し、PSに入力する
他のアドレス信号である。
本発明のチェック方式は特にロードアドレスが正常かの
チェックに有効であり、多数のステップからなるプログ
ラムのロード結果のチェックに効果がある。エラーはこ
の他にノイズ混入などによるプログラムデータエラーな
どもあるが、これは本発明の実施例においては、ロード
したデータをその度に毎回PSRに読出し、PSRのパ
リティチェックを行なうことで1ビツトエラーなら検出
可能となっている。メモリセルのハードエラーによる障
害もあるが、一般にこの種のエラーはメモリセル群の1
行又は1列の可成りの部分に亘って連続して発生ずるこ
とが多く、サンプリングチェックである本発明でも検出
できる可能性が大きい。
チェックに有効であり、多数のステップからなるプログ
ラムのロード結果のチェックに効果がある。エラーはこ
の他にノイズ混入などによるプログラムデータエラーな
どもあるが、これは本発明の実施例においては、ロード
したデータをその度に毎回PSRに読出し、PSRのパ
リティチェックを行なうことで1ビツトエラーなら検出
可能となっている。メモリセルのハードエラーによる障
害もあるが、一般にこの種のエラーはメモリセル群の1
行又は1列の可成りの部分に亘って連続して発生ずるこ
とが多く、サンプリングチェックである本発明でも検出
できる可能性が大きい。
発明の効果
以」二説明したように本発明によれば、マイクロプログ
ラム方式の計算機において照合回数を減少してロードプ
ログラムのチェック所要時間を短縮でき、しかも可及的
に確実なハードエラー検出をすることができる利点が得
られる。
ラム方式の計算機において照合回数を減少してロードプ
ログラムのチェック所要時間を短縮でき、しかも可及的
に確実なハードエラー検出をすることができる利点が得
られる。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は操
作を示すフローチャートである。 図面でPSはプログラムをロードされるスト−リッジ、
PSRはレジスタ、MPXはマルチプレクサである。 出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔
作を示すフローチャートである。 図面でPSはプログラムをロードされるスト−リッジ、
PSRはレジスタ、MPXはマルチプレクサである。 出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔
Claims (1)
- 複数個の2進ビツトからなるアドレス情報でロードアド
レスを順次指定してスト−リッジにロードしたプログラ
ムをチェックする方式において、該アドレスの複数のビ
ットのうちの1つのみが1゜0の一方である全てのアド
レスをチェックポイントアドレスとし、プログラムロー
ド後に該チェックポイントアドレスのプログラムデータ
を読出してロード時のそれと比較し、その一致、不一致
によりアISレスとプログラムデードデークとの関係の
正常、異常をチェックすることを特徴としたプログラム
のチェック方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19838582A JPS5987554A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | ロ−ドしたプログラムのチエツク方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19838582A JPS5987554A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | ロ−ドしたプログラムのチエツク方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5987554A true JPS5987554A (ja) | 1984-05-21 |
| JPS6330650B2 JPS6330650B2 (ja) | 1988-06-20 |
Family
ID=16390240
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19838582A Granted JPS5987554A (ja) | 1982-11-12 | 1982-11-12 | ロ−ドしたプログラムのチエツク方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5987554A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5346237A (en) * | 1976-10-08 | 1978-04-25 | Canon Inc | Electronic device having memory unit capable of write-in and readout |
| JPS5430742A (en) * | 1977-08-11 | 1979-03-07 | Mitsubishi Electric Corp | Memory control system |
-
1982
- 1982-11-12 JP JP19838582A patent/JPS5987554A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5346237A (en) * | 1976-10-08 | 1978-04-25 | Canon Inc | Electronic device having memory unit capable of write-in and readout |
| JPS5430742A (en) * | 1977-08-11 | 1979-03-07 | Mitsubishi Electric Corp | Memory control system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6330650B2 (ja) | 1988-06-20 |
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