JPS5989491A - 実装機のまとめピツキング装置 - Google Patents
実装機のまとめピツキング装置Info
- Publication number
- JPS5989491A JPS5989491A JP57200097A JP20009782A JPS5989491A JP S5989491 A JPS5989491 A JP S5989491A JP 57200097 A JP57200097 A JP 57200097A JP 20009782 A JP20009782 A JP 20009782A JP S5989491 A JPS5989491 A JP S5989491A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting
- mounting machine
- component
- parts
- storage tray
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- Pending
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- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は実装機の操作デスクの部品取出口に対向する位
置に工程順に移送される部品収納トレーに同一部品ごと
に収納された電気部品を、工程順序に従って実装位置の
光示されるプリント配線板上に実装する際のまとめピッ
キング装置に関する。
置に工程順に移送される部品収納トレーに同一部品ごと
に収納された電気部品を、工程順序に従って実装位置の
光示されるプリント配線板上に実装する際のまとめピッ
キング装置に関する。
多種少量生産のプリント配線板においては、一般に電気
部品を実装する際同一部品ごとに実装していくことが多
く、部品収納トレーから一つずつ電気部品を取シ出して
いると時間がかか多能率が悪い。また、必要数量以上に
取シ出し部品収納トレーに返却しないうちに部品取出口
が封鎖され次の部品収納トレーが移動してくると操作デ
スクに電気部品が散乱して了りことか問題であった。
部品を実装する際同一部品ごとに実装していくことが多
く、部品収納トレーから一つずつ電気部品を取シ出して
いると時間がかか多能率が悪い。また、必要数量以上に
取シ出し部品収納トレーに返却しないうちに部品取出口
が封鎖され次の部品収納トレーが移動してくると操作デ
スクに電気部品が散乱して了りことか問題であった。
本発明は上記の点に鑑み、工程順序に従ってその都度同
一部品の残シの実装数量を表示し、前記同一部品の実装
する個数が残91個になるとアラームブザーを鳴らすこ
とによシ、実装作業がやシ易く作業能率を向上させ、操
作デスクを正常な状態に保ち得る実装機のまとめピッキ
ング装置を提供しようとするものである。
一部品の残シの実装数量を表示し、前記同一部品の実装
する個数が残91個になるとアラームブザーを鳴らすこ
とによシ、実装作業がやシ易く作業能率を向上させ、操
作デスクを正常な状態に保ち得る実装機のまとめピッキ
ング装置を提供しようとするものである。
以下本発明の実施例を図面にもとづいて説明する。第1
図、第2図、第3図および第4図は本発明の実施例を示
し、第1図は光指示式実装機の要部の構成図、第2図は
第1図に示す操作デスクの要部の構成図、第3図は第1
図に示す実装機の主要部のブロック図、第4図は実装作
業における動作フローチャートである。図において、光
指示式実装機は光鑵示部209本体部30および操作部
4003つの要部に大別される。光示部は光分配器機の
内蔵されたヘット部21とヘット部21を支える支持部
材22とからなシ、光示部20&′i図示しないがパル
スモータな配した駆動部により x、y、z軸方向に移
動可能にしである。本体部30は操作デスク3および脚
部31とからなっている。あらかじめ必要な電気部品は
、第2図に示すように操作デスクに挿入されたフィーダ
3a内の、プログラムの順序に従って移送される複数個
の部品収納トレー7内にそれぞれ同一部品ごとに収納さ
れて1八る。このフィーダ3a内の部品収納トレー7は
エンドレスチェーン8に結合され、エンドレスチェーン
8はチェーン駆動スプロケット9および駆動モータlO
によって13矢視力向に回転駆動される。操作デスク3
は表面を作業台3bとし、作業台3b上の取付治具14
にプリント配線板4が取シ付けられている。また、取付
治具32にはCRTディスプレイ33が取シ付けられて
いる。さらに、操作デスク3には部品取出口6が設けら
れている。この部品取出口6に対向する位置に遮へい板
16が配置されておシ、遮へい板16はフ9−ダ3a内
に配置された駆動モータ12の駆動によって15矢視方
向に回動可能にしである。操作デスクの脚部31には、
実装機が移動できるようにロー231aが設けられてい
る。操作部40は、制御装置41とフートスイッチ42
とからなシ、制御装置41には光示部20を駆動するパ
ルスモータ、部品収納トレー用駆動モータ10などを制
御するマイクロコンビーータが組み込まれている。
図、第2図、第3図および第4図は本発明の実施例を示
し、第1図は光指示式実装機の要部の構成図、第2図は
第1図に示す操作デスクの要部の構成図、第3図は第1
図に示す実装機の主要部のブロック図、第4図は実装作
業における動作フローチャートである。図において、光
指示式実装機は光鑵示部209本体部30および操作部
4003つの要部に大別される。光示部は光分配器機の
内蔵されたヘット部21とヘット部21を支える支持部
材22とからなシ、光示部20&′i図示しないがパル
スモータな配した駆動部により x、y、z軸方向に移
動可能にしである。本体部30は操作デスク3および脚
部31とからなっている。あらかじめ必要な電気部品は
、第2図に示すように操作デスクに挿入されたフィーダ
3a内の、プログラムの順序に従って移送される複数個
の部品収納トレー7内にそれぞれ同一部品ごとに収納さ
れて1八る。このフィーダ3a内の部品収納トレー7は
エンドレスチェーン8に結合され、エンドレスチェーン
8はチェーン駆動スプロケット9および駆動モータlO
によって13矢視力向に回転駆動される。操作デスク3
は表面を作業台3bとし、作業台3b上の取付治具14
にプリント配線板4が取シ付けられている。また、取付
治具32にはCRTディスプレイ33が取シ付けられて
いる。さらに、操作デスク3には部品取出口6が設けら
れている。この部品取出口6に対向する位置に遮へい板
16が配置されておシ、遮へい板16はフ9−ダ3a内
に配置された駆動モータ12の駆動によって15矢視方
向に回動可能にしである。操作デスクの脚部31には、
実装機が移動できるようにロー231aが設けられてい
る。操作部40は、制御装置41とフートスイッチ42
とからなシ、制御装置41には光示部20を駆動するパ
ルスモータ、部品収納トレー用駆動モータ10などを制
御するマイクロコンビーータが組み込まれている。
第3図はこの実装機の主要部のブロック図で、符号10
0は制御の中枢であるマイクロコンピータである。マイ
クロコンピュータ100の内部には、パルスモータ用内
部バッファ101 、 )レーモータ用内部バッファ1
02.ブザー用内部バッファ103、ディスプレイ用内
部バッファ104およびメモリ105などが配置されて
いる。これらの内部バッファ101,102,103,
104にはそれぞれ光示部20を制御スルパルスモータ
111 i )シー駆動用モータ10゜ブザー113
、 CRTディスプレイ33のデータが格納される。メ
モリ105には実装データが実装工程順に記憶されてい
る。符号42はフートスイッチ、符号ωは各種の命令を
マイクロコンビーータ100に入力するキーが配置され
ている操作用キーボードで、符号116は実装機のそれ
ぞれの駆動部の機械的動作を検出するリミットスイッチ
である。
0は制御の中枢であるマイクロコンピータである。マイ
クロコンピュータ100の内部には、パルスモータ用内
部バッファ101 、 )レーモータ用内部バッファ1
02.ブザー用内部バッファ103、ディスプレイ用内
部バッファ104およびメモリ105などが配置されて
いる。これらの内部バッファ101,102,103,
104にはそれぞれ光示部20を制御スルパルスモータ
111 i )シー駆動用モータ10゜ブザー113
、 CRTディスプレイ33のデータが格納される。メ
モリ105には実装データが実装工程順に記憶されてい
る。符号42はフートスイッチ、符号ωは各種の命令を
マイクロコンビーータ100に入力するキーが配置され
ている操作用キーボードで、符号116は実装機のそれ
ぞれの駆動部の機械的動作を検出するリミットスイッチ
である。
通常の動作においては、フートスイッチ42が踏まれる
度に現在の工程順列に+1をして現在の工程番号の直後
のデータを読み込み、内部バッファ101に格納されて
いる現在の工程番号との差をマイクロコンピュータ10
0が計算し、その差に相当スルパルス数をパルスモータ
111に送って光点を移動し、メモリ105に記憶され
ている、データを順次CRTディスプレイ33に表示す
る制御方式をとっている。
度に現在の工程順列に+1をして現在の工程番号の直後
のデータを読み込み、内部バッファ101に格納されて
いる現在の工程番号との差をマイクロコンピュータ10
0が計算し、その差に相当スルパルス数をパルスモータ
111に送って光点を移動し、メモリ105に記憶され
ている、データを順次CRTディスプレイ33に表示す
る制御方式をとっている。
次に実装作業を第4・図に示す動作フローチャートにも
とかて説明する。プリント配線板4を取付治具14に固
定した後、図示しないが電源スィッチを入れる。マイク
ロコンピュータ100のそれぞれの内部バッファがプロ
グラムのスータート位置に設定され、光示部20 、部
品収納トレー7の位置が初期状態となる。フートスイッ
チ42を踏む。CRTディスプレイ33には部品7aの
実装数量が表示さへ光点が移動しプリント配線板4上に
は第1工程の実装位置が光示される。作業者は部品7a
を光示に従って実装する。続いてフートスイッチ42を
踏む。
とかて説明する。プリント配線板4を取付治具14に固
定した後、図示しないが電源スィッチを入れる。マイク
ロコンピュータ100のそれぞれの内部バッファがプロ
グラムのスータート位置に設定され、光示部20 、部
品収納トレー7の位置が初期状態となる。フートスイッ
チ42を踏む。CRTディスプレイ33には部品7aの
実装数量が表示さへ光点が移動しプリント配線板4上に
は第1工程の実装位置が光示される。作業者は部品7a
を光示に従って実装する。続いてフートスイッチ42を
踏む。
部品7aのNjl)の実装数量がCRTディスプレイ3
3に表示され、光点が次工程に移動しプリント配線板4
上に第2工程の実装位置が光示される。部品7aを光示
に従って実装する。以後、この繰返しで実装が行なわれ
、部品7aの実装が残jl)1個になるとマイクロコン
ビーータ100からの制御信号によシアラームプザー1
13が鳴る。また、この残シの1個所に部品7aを実装
するとマ・イクロコンピュータ100からの制御信号に
よシ図示しないが遮へい板16が駆動そ一夕12によシ
駆動されて部品取出口6を封鎖し、同時にモータ10が
駆動されて次の実装部品7bf収納した部品収納トレー
7が部品取出口6に対向する位置に移動してくる。CR
Tディスプレイ33には部品7bの実装数量が表示され
る。作業者は光示に従ってプリント配線板4に部品ルを
実装しフートスイッチ42を餡む。CRTディスプレイ
33に部品7bのクコシの実装数量が表示され、プリン
ト配線板4には次の工程の実装位置が光示される。
3に表示され、光点が次工程に移動しプリント配線板4
上に第2工程の実装位置が光示される。部品7aを光示
に従って実装する。以後、この繰返しで実装が行なわれ
、部品7aの実装が残jl)1個になるとマイクロコン
ビーータ100からの制御信号によシアラームプザー1
13が鳴る。また、この残シの1個所に部品7aを実装
するとマ・イクロコンピュータ100からの制御信号に
よシ図示しないが遮へい板16が駆動そ一夕12によシ
駆動されて部品取出口6を封鎖し、同時にモータ10が
駆動されて次の実装部品7bf収納した部品収納トレー
7が部品取出口6に対向する位置に移動してくる。CR
Tディスプレイ33には部品7bの実装数量が表示され
る。作業者は光示に従ってプリント配線板4に部品ルを
実装しフートスイッチ42を餡む。CRTディスプレイ
33に部品7bのクコシの実装数量が表示され、プリン
ト配線板4には次の工程の実装位置が光示される。
光示に従って部品7bの実装を行ないフートスイッチ4
2を踏む。以後、上記の動作が繰返され、所定の電気部
品をプリント配線板4に実装し実装作業を終了する。
2を踏む。以後、上記の動作が繰返され、所定の電気部
品をプリント配線板4に実装し実装作業を終了する。
本発明は上記のように操作デスクの部品取出口に対向す
る位置に工程順に移送される部品収納トレーに同一部品
ごとに収納される電気部品を、工程順序に従って実装位
置を光示するプリント配線板に実装する際、工程順序に
従ってその都度同一部品の残シの実装数量を表示し、前
記同一部品の実装する個数が残シ1個になるとアラーム
ブザーを鳴すようにしたことによシ、作業者はデスプレ
イに表示された実装数量を見てほぼその数字に相当する
数量の電気部品を部品収納トレーから1とめて取シ出し
、光示された実装位置に実装していくことが可能となる
。さらに、部品収納トレーから余分に取シ出しても実装
個所が残91個所になったときにアラームブザーが鳴る
ことから、その時点で1−個の部品を残し余分な部品は
部品収納トレーに返却することが可能となる。したがっ
て、実装作業をやシ易くし5、作業能率所内上させ、操
作デスクを正常な状態に保ち得る実装機のまとめピッキ
ング装置を提供することができる。
る位置に工程順に移送される部品収納トレーに同一部品
ごとに収納される電気部品を、工程順序に従って実装位
置を光示するプリント配線板に実装する際、工程順序に
従ってその都度同一部品の残シの実装数量を表示し、前
記同一部品の実装する個数が残シ1個になるとアラーム
ブザーを鳴すようにしたことによシ、作業者はデスプレ
イに表示された実装数量を見てほぼその数字に相当する
数量の電気部品を部品収納トレーから1とめて取シ出し
、光示された実装位置に実装していくことが可能となる
。さらに、部品収納トレーから余分に取シ出しても実装
個所が残91個所になったときにアラームブザーが鳴る
ことから、その時点で1−個の部品を残し余分な部品は
部品収納トレーに返却することが可能となる。したがっ
て、実装作業をやシ易くし5、作業能率所内上させ、操
作デスクを正常な状態に保ち得る実装機のまとめピッキ
ング装置を提供することができる。
岡、上述した実施例においては、光指示式実装機につき
述べたが、本発明はこれに限らずグロジエクタ実装機に
も利用できる。
述べたが、本発明はこれに限らずグロジエクタ実装機に
も利用できる。
第1図、第2図、第3図および第4図は本発明の実施例
を示し、第1図は光指示式実装機の要部の構成図、第2
図は第1図に示す操作デスクの要部の構成図、第3図は
第1図に示す実装機の主要部のブロック図、第4図は実
装作業における動作フローチャートである。 3・・・操作デスク、6・・・部品取出口、7・・・部
品収納トレー、33・・・CRTディスプレイ、113
・・・アラームブザー。 研人弁理士 山 口 ν〈≦e号〕為第17 ?3図
を示し、第1図は光指示式実装機の要部の構成図、第2
図は第1図に示す操作デスクの要部の構成図、第3図は
第1図に示す実装機の主要部のブロック図、第4図は実
装作業における動作フローチャートである。 3・・・操作デスク、6・・・部品取出口、7・・・部
品収納トレー、33・・・CRTディスプレイ、113
・・・アラームブザー。 研人弁理士 山 口 ν〈≦e号〕為第17 ?3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)実装機の操作デスクの部品取出口に対向する位置に
工程順に移送される部品収納トレーに同一部品ごとに収
納された電気部品を工程順序に従って実装位置の光示さ
れるプリント配線板上に実装するものにおいて、工程順
序に従ってその都度同一部品の残シの実装数量を表示し
、前記同一部品の実装する個数が残シ1個になるとアラ
ームブザーが鳴るように構成されたことを特徴とする。 実装機のまとめピッキング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57200097A JPS5989491A (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | 実装機のまとめピツキング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57200097A JPS5989491A (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | 実装機のまとめピツキング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5989491A true JPS5989491A (ja) | 1984-05-23 |
Family
ID=16418792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57200097A Pending JPS5989491A (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | 実装機のまとめピツキング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5989491A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4870059A (ja) * | 1971-12-25 | 1973-09-22 | ||
| JPS4971462A (ja) * | 1972-11-14 | 1974-07-10 | ||
| JPS509761A (ja) * | 1973-06-01 | 1975-01-31 | ||
| JPS5024016A (ja) * | 1973-07-05 | 1975-03-14 |
-
1982
- 1982-11-15 JP JP57200097A patent/JPS5989491A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4870059A (ja) * | 1971-12-25 | 1973-09-22 | ||
| JPS4971462A (ja) * | 1972-11-14 | 1974-07-10 | ||
| JPS509761A (ja) * | 1973-06-01 | 1975-01-31 | ||
| JPS5024016A (ja) * | 1973-07-05 | 1975-03-14 |
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