JPS5990133A - 直接メモリアクセスデ−タ転送装置 - Google Patents

直接メモリアクセスデ−タ転送装置

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JPS5990133A
JPS5990133A JP58089037A JP8903783A JPS5990133A JP S5990133 A JPS5990133 A JP S5990133A JP 58089037 A JP58089037 A JP 58089037A JP 8903783 A JP8903783 A JP 8903783A JP S5990133 A JPS5990133 A JP S5990133A
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JP
Japan
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processor
data
memory
controller
bus
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Application number
JP58089037A
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English (en)
Inventor
ジヨデイ−・ケイ・ヒユ−ズ
セキネ・ハギワラ
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Pitney Bowes Inc
Original Assignee
Pitney Bowes Inc
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Filing date
Publication date
Application filed by Pitney Bowes Inc filed Critical Pitney Bowes Inc
Publication of JPS5990133A publication Critical patent/JPS5990133A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F13/00Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
    • G06F13/14Handling requests for interconnection or transfer
    • G06F13/20Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
    • G06F13/28Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using burst mode transfer, e.g. direct memory access DMA, cycle steal

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  • Physics & Mathematics (AREA)
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  • Bus Control (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の背景 発明の技術分野 本発明は直接メモリアクセス(DMA)データ転送動作
に関し、より詳細には複数の独立のプロセッサ間のDM
Aデータ転送動作に関する。
従来技術の説明 計iE シス7ム、より詳細にはワードノロセッシング
システムに於ては、これまでバイトベースで1つのメモ
リーから他のメモリーへデータを移すことが慣用的に行
なわれていた。1以上のプロセッサがデータをアクセス
し1こ時にはプロセッサのうちの1つが他の1つから情
報を要求し1度に1バイトだけ情報を受信ずろ。このバ
イト毎の転送に対する別の方法は1つのプロセッサがメ
モリをアクセスしその中にデータを書き込むという共通
メモリである。次に、第2のプロセッサが同じ共通メモ
リからデータを読みだすというこの後者のシステムに於
ては共通メモリからデータをアクセスするあるいは共通
メモリへデータをアクセスする直接メモリアクセスを使
用することが可能である。
しかし、本発明より以前には一方の独立の10セツサシ
ステムから他方のシステムへデータを転送する直接メモ
リアクセスを使用する方法は存在しなかった。更に、直
接メモリアクセス法はこれまで王に一つのプロセッサシ
ステムの要素内のデータを転送するために使用されてい
1こ。本発明より前にはD M Aベースでプロセッサ
間にデータを転送するシステムは全くなかった。
独立のプロセッサ間にDMAベースでデータを転送する
際にバイト毎の転送による最も重要な利点は速度がきわ
めて増大することである。
データ転送の際にいがなる量のデータもDMA動作によ
りアクセスできる。メモリアクセスがDMAニア7)ロ
ーラの代わりにプロセッサにより行なわれる場合には、
あるオーバーヘッド動作が必要とされる。例えば、デー
タをあるプロセッサのメモリから他のメモリへ転送する
際に第1のプロセッサは他方のプロセッサのメモリを初
期設定プロセッサメモリ内にマツプしなければならない
第1のプロセッサはデータがアクセスされるべきメモリ
内のアドレスを決定し、更に、転送されるべきデータの
バイト番号を要求する。次にメモリ読み出しサイクルが
実行されデータが一時記憶レジスタ内に記憶される。こ
のデータは一時記憶レジスタから読み出され行先メモリ
内へ書き込まれる。この手順がバイトベースで実行され
ている間アドレスレジスタは増分されワードカウントレ
ジスタは減分される。これら二つの変数の値は各マシン
サイクル毎にテストされる。しかし、DMA動作に於て
同じ機能がこれら変数の状態のトラックを維持するため
にプロセッサを使用することを必要とせずに実行されろ
言い換えると、メモリ転送動作はプロセッサには無関係
にかつ透過的に行なわれる。
発明の要約 本発明により一つのプロセッサに関連したメモリから別
のプロセッサに関連し1こメモリへデータを転送する装
置が提供される。直接メモリアクセス(DMA)コント
ローラは各10セツサに接続されどちらかのあるいは両
方のプロセッサの介在なしに一方のメモリから他方のメ
モリへ大容疑のデータの転送を行なう。
以下に図面を参照して本発明について詳細に説明する。
本発明のワードプロセッシングシステムは王に二つの7
0セツシングユニツトすなわちCRT 7”ロセツサー
とフロピーディスクプロセッサーとから成っている。
このCRTコントローラはメモリからのデータをCRT
モニタあるいはスクリーンを駆動するのに−Jsfろビ
デオ信号に変換する。本発明のCRTプロセッサの構造
及び動作は第1図を参照して最も良(理解できる。第1
図はインテル社の型式番号8085A−2マイクロプロ
セッサ即ち中央処理装置(CPU)10(以下マイクロ
プロセッサという)と例えばインテル社により16KX
1ホーマツトで型式番号2118として供給されろ64
にバイトのダイナミックメモリ12と8ビツトデータバ
ス14とマイクロプロセッサ10及びメモリ12間に接
続され1こ16ビツトアドレスバス16とを備えている
。インテル社の8275プログラマブルCRTコントロ
ーラ20とゼネ−ラ# イ7スツルメンツ社の型式番号
A、Y−5−1015Dシリアル−パラレル汎用非同期
レシーバ/トランスミッタ(UART)22とがこれら
の内部ノくスのうちの1つ以上に接続されている。この
UAR,T22はキーボード24マイクロプロセツサ1
0及びメモリ12とシリアルに通信する。メモリ状態コ
ントローラ28はメモリ12へのリフレッシュ機能を行
ないかつ以下に述べろように競合しているデバイス間の
調停機能を行なう。
インテル社の型式番号8257−2の直接メモリアクセ
ス(DMA)コントローラ25はデータバス14とアド
レスバス16とに接続されている。
このように接続された時DMAコントローラ25は以下
に述べるようにスクリーン上に表示されたキャラクタラ
イン毎に1回メモリ12をリフレッシュする。このDM
Aコントローラ25はチャンネル毎に2つのレジスタを
有している。一方のレジスタは転送されろバイト番号を
カウントし、他方のレジスタはアドレスポインタとして
使用される。
I ]p cインターフェース26はIPC’バス60
を介してワードプロセッシングシステム内の別のグロセ
ツシングユニツ)52vcJ妾続サレテいる。
このワードプロセッシングシステムは、リコー社の型式
番号RP 1600プリンタのようなプリンティングデ
バイス66にシリアルラインを介して適当に接続できる
ディスクプロセツザ64を備えている。
CRTコントローラ20はモトロフ社の型式番号MD5
000−140モニタのようなCRTモニタ即ち表示ス
クリーン58に直接接続されている。
水晶42はマイクロプロセッサ10の入力ポートに接続
され一定のかつ正確に決められた周波数で動作する。オ
ツシレータ40はメモリー状態コントローラ28に接続
されているこのコントローラ28はメモリ12を駆動し
CRTコントローラ20へのキャラクタクロックを発生
する。動作に於て、データはメモリ12からDMAコン
トローラ25を介してCRTコントローラ20へ転送さ
れる。
CRTコントローラ20はプログラマブルである。その
ためスクリーン68上に表示されるべき英数字情報のラ
イン数1本のライン内に表示されるべきキャラクタ−の
数及び1行のキャラクタ−を表示するために使用されろ
走査線の数はすべて適当な修正によってオツシレータ4
0及び水晶42かも選択できる。
1つの実施例に於て2つの標準ディスプレイフォーマッ
トの内の1つはそれぞれ異なった周波数を有する2つの
オツシレータ40の内のどちらか1方を特定することに
より選択できろ。オツ7レータ40及び水晶42は工場
であるいはサービス員により現場で装備できろ。当然に
、表示されるキャラクタの大きさは取り換えに都合の良
いアクセスに水晶を配置するという適当な構造の修正に
よってユーザーが特定できる。1つの実施例では2つの
好適水晶発信機の速度は55.04MHzと55.68
MHzとである。好適実施例にキャラクタの大きさは9
本の垂直線かけろ7個の水平ドツトからなり、又キャラ
クタの自体の大きさは12本の線と8個の水平ドツトか
ら成り、又キャラクタのブロックの大きさは12本の線
と9個の水平ドツトから成っている。
iPCインタフェース26は機能的にハ、1980年8
月12日に出願されTこ係属中の米国特許出願番号第1
77.519号の発明「分散処理回路を用℃・たワード
プロセッシングシステム用通信システム(Co+rrn
unications Systems for a 
WordProcessing SyStem Emp
loying DistributedProcess
ing C1rcuitry刀に示され詳細に説明され
たIPCインターフェースと同じである。
このCRTプロセッサはデータプロセッシングステーシ
ョンの一部分をなすだけである。この回路の他の部分は
ディスクプロセッサ64に含まれている。このディスク
プロセッサ64は図示されていない4個のフロッピーデ
ィスクドライノく−及びプリンタに接続されている。デ
ィスクプロセッサ64はディスクI10機能を制御しプ
リントフキ−01つが押される1こびにキーボード24
から情報を転送するために押されたキーに抵抗するキャ
ラクタがシリアルライン及びUART22を介してキー
ボード24からCRTコントローラ20へ送信される。
このUART22はデータを直列形式から並列形式へ変
換する。UAR’I” 22がキャラクタを受信すると
マイクロプロセッサ10上の割す込みレスタート(R8
T)7.5ラインを上昇fることによりマイクロプロセ
ッサ10に信号を送る。このマイクロプロセッサ10は
次に処理を中断しUART22に問い合わせる。このキ
ャラクタはマイクロプロセッサ10のアキュムレータに
移される。アキュムレータからプログラムメモリ12内
にあるキーボード71ンドラープログラム即ちサブルー
チンがそのデータのピースをCRTプロセッサツメモリ
12内のバッファに転送する。
CRTコントローラ20はこのCRTコントローラ20
内部データバッファを充填するためにDMAコントロー
ラ25にD M A要求信号を発生する。同様に、アト
リビュート制御ロジック21はアトリビュートレジスタ
21を充填するためにDMAコントローラ25へDMA
要求信号を発生−jる。DMAコントローラ25はマイ
クロプロセッサ10ヘホールド要求を発生する。マイク
ロプロセッサ10は現在のマシンサイクルを完了しD’
MAコントローラ25へHOLD ACK信号を有する
要求を受けとったことを報告する。DMAコントローラ
25は(アドレスを発生することにより)アドレスバス
16の制御を得て又(制御バスのメモリ読取りライン及
びI10書き込みラインを附勢することにより)制御バ
ス18の制御を得、これによりメモリ12から1バイト
のデータを行き先レジスタに移す。転送が完了するとホ
ールドラインI−I OL Dラインは低くされ、これ
によってマイクロプロセッサ10が再び動作できるよう
にする。DMAコントローラ25は各表示ラインの終端
でマイクロプロセッサ10に割り込み信号を発生する。
マイクロプロセッサ10はDMAコントローラ25を再
び初期設定することにより割込み信号を受は取ったこと
を知らせこのコントローラ25にアドレスポインタをテ
キストの新しい行に向けるように指示する。
マイクロプロセッサ10がその割込みノ・ンドラール・
チンから復帰するとこのマイクロプロセッサ10はCR
Tスクリーン68を形成するプログラムに入り新しいキ
ャラクタがメモリ12内のある位置に移されそしてスク
リーン68上に表示される。
それぞれ入力用゛、出力用の2つのラインノくツファが
CRTコントローラ20内に備えられており、CRTコ
ントローラ20日の初期設定ノくラメータに基づいて使
用される。もちろん初期設定ノくラメータ及びメモリ1
2内のデータ割当ては、そのシステムにより使用される
水晶42の特性に応じて変更できろ。入力ラインバッフ
ァはその時のマイクロプロセッサの動作速度でDMA=
7y)o−−1y25によりデータを充填すなわちロー
ドされる。
出力ラインバッファは各CRT走査線に対して1回巡回
される。CRTコントローラ20がテキス1・01行の
表示を完了した時入力及び出力バッファの機能は逆転さ
れる。
プリンタの動作が住じた時にCRTプロセッサメモリ1
2からのデータはIPCインタフェース26及びIPC
バス60を介してディスクプロセッサ64内のメモリへ
転送される。このデータの転送は前述の係属中の米国特
許出願番号第177.519号に示され詳細に説明され
ている。CRTプロセッサはディスクプロセッサ64に
よりマスター/スレーブ関係を確立し、次に情報を1回
に1バイトづつディスクプロセッサ64へ転送する。こ
の情報はひとたびディスクプロセッサ64によって受信
されるとディスクプロセッサ54内のプログラムによっ
てプリンタ66が受信できるフォーマットに変換される
CRTプロ士ツサが情報をディスクから要求した時この
プロセッサはIPCインターフェース26とIPCバス
60との間にマスター/スレーブ関係を再び確立するこ
とによってディスクプロセッサ64に信号を送る。この
CRTプロセッサはデータ要求をディスクプロセッサ6
4に転送する。
ディスクプロセッサ64は次にディスクからデータをア
クセスし、これをそのメモリ内に転送する。
次にディスクプロセッサ64は要求し1こデータを受信
したことをCRTプロセツザに合図する。このデータは
次に1回に1バイトづつIPCインターフェース26と
IPCバス60との間で再び転送される。これらの転送
の全てはディスクプロセッサ64あるいはCRTプロセ
ソザの制御の下で行なわれる。
一般に、IPCインターフェース26が前述の係属中の
米国特許出願番号第177.519号に示され説明され
ているように転送される。各バイト毎に動作している間
、本発明のスレーブマイクロプロセッサは保持状態にお
かれている。前述の特許出願中に開示されたシステムに
於ては、メモリインターリーブ計画はそのメモリの全部
を使用するように構成されていた。このことは本発明に
於ては要求されない。データがスレーブマイクロプロセ
ッサに転送されている時このマイクロプロセサは転送さ
れる各バイトに対して伝送中保持状態におかれるように
回路が簡単化されている。この手順の使用はマスタース
レーブ動作を使用可能にするために必要な構成要素の数
を低減する。
第2図は第1図に示されたCRTコントローラ20の詳
細を示す図である。第2図はアトリビュートレジスタ2
1及びビデオ論理回路67も備えている。
第2図にはCRTコントローラ及びこれに関連する回路
を含むCRTプロセッサカードの一部が示されている。
参照番号21は一般に、ナショナルセミコンダクタ社に
より製造された型式番号MM5054080バイト長、
8ビット幅の外部アトリビュートレジスタであるデバイ
ス50及び52を示している。これらの循環ダイナミッ
クシフトレジスタ50及び52はディスプレイの一本の
線上に表示されるべき各キャラクタに関連するアトリビ
ュート情報を記憶している。
各キャラクタコードは8ビツトアトリビユートで構成さ
れている。このアトリビュートのビットは以下に示すよ
うに定義されている。
OBOLD 1    BLINK 2    REVER8E VIDEO5UNDER,
5CORE 4    DOUBLE UNI)ER3CORE5 
         ALTERNATE  C1−Lへ
111AC’l’ER5ET6   使用せず 7   使用せず 各アトリビュートは他のものとは別個に選択可能であり
、これに関連した一つのキャラクタに対してのみ妥当で
ある。いかなるキャラクタもアトリビュートのいかなる
組合わせもとることができる。
BOLDアトリビュートは関連する表示されたキャラク
タに対する明かるさの25係の増加を意味する。BLI
NKアトリビュートは1.2 HZのキャラクタ−明滅
aiを意味する。R,EVER,SE VIDEOアト
リビュートはそのキャラクタに関連した対応する12ラ
インかける9ドツトキヤラクタブロツクがリバースビデ
オフィールドとなるようにする。
カーソルはブランクキャラクタに関連するリバースビデ
オアトリビュートを動作することにより発生される。U
NDER,5CORE  アトリビュートはキャラクタ
ブロックのテープから単一の架線の1本の線を与える。
DOUBLE UNDER8COR,E 7トリビユー
トはキャラクタブロックの底部の2本の線を用いた2倍
1哩のアンダーライン架線を与えろ。
ALTERNATE  CHARACTERSET 7
トリヒユートは従来の128シンボルキヤラクタセツト
からではなく、128シンボルキヤラクタセツトからキ
ャラクタコードなデコードする論理を選択する。
2つの外部アトリビュートレジスタ5o及び52はシス
テムバス内の直接メモリアクセス(DMA)fヤンネル
から充填されている第1のレジスタト並列に機能し、−
力筒2のレジスタはビデオ回路67を介して情報を出力
する。
表ボラインの終端で2つのレジスタ5o及び52は機能
を交換する。このように外部アトリビュートレジスタ対
50及び52はビンボン構成で使用されており、その一
方のレジスタはDMAチャンネルに接続され他方のレジ
スタはビデオ回路67に情報を出力する。一本の紛が□
表示された後、DMAの機能が第2の外部アトリビュー
トレジスタ50あるいは52により実行され、一方情報
がビデオ回路を介して第1の外部ア) IJビュートレ
ジスタ52あるいは50によって表示される。
情報は共通データ通信バスであるラインDO−D7上を
レジスタ対21に入力される。ラインDO−D7からの
データはクロック信号により外部アトリビュートレジス
フ50あるいは52のどちらかにクロックされろ。この
クロック信号はアトリビュートバッファ制御56に接続
されている回路により与えられる。
フリップ70ツブ54は外部アトリビュートレジスタ5
0あるいは52のどちらがDMAチャンネルに接続され
又どちらがビデオ部分に接続されるか決めろ。DMAチ
ャンネルに接続された外部アトリビュートレジスタ50
あるいは52は各DMAの転送の終端に於てクロックさ
れる。各表示緋に対して80回のDMAの転送がある。
ビデオ回路に関連し1こ外部アトリビュートレジスタ5
0あるいは52はCRTコントローラ20に関連してメ
モリリフレッシュコントローラ28により制御されるよ
うなビデオリフレッシュ速度でクロックされる。CRT
コントローラ20及び外部アトリビュートレジスタ50
あるいは520両方が発信機40から得られろリフレッ
シュ速度に同期されている。キャラクタが構成されライ
ンCCOないしCC6を介してCR’L”コントローラ
20から出力されるので、これらのアトリビュートは外
部アトリビュートレジスタ50あるいは52から同期し
て出力される。キャラクタ及び対応するアトリビュート
はレジスタパイプラインに入力されビデオ回路67に同
期して到着する。
CI’(Tプ(コセツサカードのビデオ論理回路67は
CRTコントローラ20により示されたASCIIキャ
ラクタ−情報をビデオ信号に変換する。この変換はアス
キーキャラクタ−をキャラクタ−ジェネレータ560入
力端に印加することにより実行されろ。このジェネレー
タはあるキャラクタに対″fろドツトパターンに対応す
る情報を発生する。
このキャラクタジェネレータ56はインテル社により型
式番号2652Aとして製造されているR、 OMであ
る。別に部品番号2752AなどのEI)ROMも使用
できる。
キャラクタジェネレータ56へのアドレス入力はアスキ
ーキャラクタ値及びラインカウントの両方からなってい
る。キャラクタジェネレータ5乙の出力は特定されTこ
キャラクタに対してアドレス指定されているラインに対
応する一連のドツトである。キャラクタジェネレータ5
6による8ビツトの情報出力はビデオシフトレジスタ5
8中にラッチされここで好適実施例では直列に1769
MHzのキャラクタドツト速度でシフトされる。
ビデオ回路67の残りの部分はキャラクタ情報を選択さ
れTこアトリビュートに同期される。CRTプロセッサ
カードの出力はビデオ(VIDEO)出力信号、水平同
期(I−1,5YNC)及び垂直同期(VSYNC)出
力信号である。これらはCRTモニタ68のモニタ動作
をビデオ信号に同期するために用いられる。CRTコン
トローラ20はI−I S YNC及びVSYNC信号
を発生するために用いられるタイミング情報を、しばし
ばビデオ信号の形をとるキャラクタ情報に同期させる。
前述のように多数のアトリビュート例えばボルド、ブリ
ンク、リバースビデオ、アンダースコア、ダブルスコア
及び128キヤラクタの別のセットの選択などがCRT
プロセッサカードによって表示できる。CRTプロセッ
サは269キヤラクタへのアクセスを力える。CRTコ
ントローラ20は7本のラインCCOないしCC6を介
して128キヤラクタへの直接アクセスを与えろ。外部
アトリビュートレジスタ21の1つからのビット5と共
にCRTコントローラ20は256キヤラクタの1つの
セットをアドレス指定する。キャラクタジェネレータ5
6は任意の所望のフォーマットで256キヤラクタつま
り2組の128キヤラクタによってプログラムできる。
このようなフォーマットの例はエリート、ゴチック、イ
タリック、マセマチソク、ザイエンテフイツク、モダー
ン、任意の外国語あるいはバイ力型のスタイルである。
前述したように外部アトリビュートレジスタ及び52は
循環ダイナミック7フトレンスタである。これらは新し
い情報でロードできあるいはこれらは再循環モードにセ
ットでき、そのためこれらは連続的にデバイスの内部の
データを再循環する。外部アトリビュートレジスタ50
あるいは52の1つがDMAチャンネルにとりつけられ
た時′IH報が入力される。即ち、ビデオ回路67に取
り付けられた時外部アトリビュートレジスタ50あるい
は52ばすでに記憶されている情報を再循環する。
グラフィック制御グログラマブルアレー論理(PAL)
60はキャラクタジェネレータ56に接続されている。
このグラフィック制御P A L60は11個の直角パ
ターンのうちの任意のうちの1つで細い線のグラフを発
生するために使用される。
CRTコントローラ20はラインCCOないしCC6上
を2つの十進ラッチ62及び64から成るパイプライン
へ向けて信号を送信する。この十進ラッチ62及び64
はキャラクタコードをラインコードに同期させ、キャラ
クタジェネレータ56への信号を発生する。同様にライ
ンL C O − LC5上をCRTコントローラ20
は、ラインカウントを水平同期信号に同期させるために
用いられる大通ラッチ66に接続されている。
ドツトクロック(DCLK)信号はオツシレータ40か
ら9で割るカウンター68へ印加される。
このカウンタ68から出力はキャラクタクロック(CC
LK)信号である。このCCLK信号は次にCRTコン
トローラ20へ印加される。このコントローラ20はラ
インCCO−CC6及びラインIJc o − IL 
c 6上をキャラクタコードを出力するためにクロック
信号を使用する。このCCLK信号は又、垂直及び水平
同期信号を発生するためにも使用されろ。
6つの十進ラッチ72 、74及び76から成るアトリ
ビュートパイプライン70はアトリビュートレジスタ2
1に接続されている。このアトリビュートパイプライン
70はアトリビュートビットをビデオ信号に同期させる
。アトリビュートノ(イフリイン70の出力はビデオ論
理回路57に供給される。
グラフィック制御パイプライン78は王に十進ランチ7
8から成っている。このラッチ78はライフLAO 、
LAI 、VSP及びL’tENw介してCR.Tコン
トローラ20に接続されている。ボートLAO及びLA
lは表示されるべきグラフィックキャラクタを選択する
。LAO及びLA1信号はグラフィックパイプライン7
8を介してグラフィック回路PAL60へのLTEN信
号により結合される。グラフインク制御PAL60は次
にキャラクタジェネレータ56からの信号を修正し適当
なグラフィックキャラクタを発生する。
DMA調整論理回路は参照番号80で一般的に示されて
いる。この回路は双方向性8ビツトシフトレジスタ82
から成っている。この論理回路80はアトリビュートバ
ッファがCRTコントローラ20と同時に同じ量のデー
タを要求することを保証する。このようにCr1.Tコ
ントローラ2o及びアトリビュートレジスタ21はビデ
オ信号に入る前に同期している。
第6図では、マイクロプロセッサ1oが水晶11からク
ロック信号を受信する。DMAコントローラ25は調整
バッファ86.88及び9oに接続されている。同様に
マイクロプロセッサ1oは調整バッファ88.92及び
94に接続されている。
調整バッファ86.88及び9oはDMAコントローラ
25あるいはマイクロプロセッサ1oのどちらかがアド
レスバス14及びデータバス16上の情報にアクセスす
ることを可能にする。
制御バス18は4ビツトの2対1マルチイプレツクサ−
96を含んでいる。制御バス18の目的はマイクロプロ
セッサ10により実行される機能を選択することにある
。これらはメモリ読み出し、メモリ書き込み、工10読
み出し、あるいは■ん書き込みである。I10複合回路
は一般に参照番号98で示されている。これは6対8デ
コーダ100から成っている。I10デコーダ98の目
的は実行されるべき機能に対する適当なI10ボートを
選択1−ることにある。
DMAコントローラ25及びマイクロプロセッサ10は
水晶11に基づいて同じ速度で動作する。
インタープロセッサ通信(IPC)インターフェースは
一般に参照番号26で示されている。これは6つのバッ
ファ102,104及び106から成っている。IPC
バッファ102,104及び106はIPCパス60に
接続されかつIPCパス60へあるいはIPCバス60
からデータを転送するために双方向性である。マスター
調整回路112はマイクロプロセッサ10に接続されて
いる。マスター調整論理112は、共にマイクロプロセ
ッサ10がマスタープロセッサに成ることができるかど
うかを決定す7)2つのフリップフロップ114及び1
16から成っている。これはIPCバス60の状態を決
定することにより行なわれる。
もしII)Cバス60が使用されていない場合あるいは
、下位の優先順位のマスターマイクロプロセッサにより
占められてい1こ場合にはマイクロプロセッサ10はマ
スターに成ることができる。バスマスター要求はマイク
ロプロセッサ10の厘列出カデータ(SOD)ラインを
セットすることにより発生される。マスター調整論理回
路112がマイクロプロセッサ10がマスターになり得
ることを示した場合には即ちマイクロプロセッサ10が
使用バス要求を有しかつ使用バス要求を有する他σ)全
てのプロセッサ60よりも上位の優先順位を有している
場合にはマイクロプロセッサ10はバス要求が供用され
たか否か決定する1こめに直列入力データ(SID)ラ
インをポールする。この点でマイクロプロセッサ10は
スレーブプロセッサをアドレス指定するためにバス制御
レジスタ108を介して信号を発生する。マイクロプロ
セッサ10は現在のバス要求をリセットできる即ちSO
Dラインをリセットすることによりバスマスターとして
の地位を放棄できる。
マイクロプロセッサ10がマスターになるとこれは他の
プロセッサ62によるモニタのために所望のスレーブプ
ロセッサアドレスを■PCバス60に与える。特定され
た4ビツトアドレスを有するプロセッサ62はここでス
レーブプロセッサになる。スレーブアドレスコンパレー
ター110はIPCバス60に接続されいっそのマイク
ロプロセッサ10が他のプロセッサ62のスレーブプロ
セッサになったかを示す好適実施例に於てはスレーブプ
ロセッサはフロッピーディスクプロセッサ64である。
スレーブプロセッサの上位52 Kバイトのメモリーあ
るいは下位52にバイトのメモリのどちらかがマスター
マイクロプロセッサ12の上位62にバイト部分にマツ
プされろ。アクセスされたスレーブプロセッサメモリー
の部分はコントロールバス18及びこれに関連し1こバ
ス制御レジスタ108VCより決定される。スレーブプ
ロセッサのメモリをアクセスする1こめにマスターマイ
クロプロセッサ10はスレーブへ読み出し書き込み信号
を発生する。スレーブプロセッサプログラムの実行は、
スレーブプロセッサメモリがアクセスされ、その後もと
に戻されたその間だけ中断される。
メモリからメモリへのデータ転送の二つのタイプがこの
システムに於ては可能である。第1はインターメモリ転
送である。この場合にはプロセッサはそのメモリ内のデ
ータの部分をある位置から他の位置へ移す。このような
内部メモリの移動はマイクロプロセッサの64 Kメモ
リロケーションの任意の部分に於て実現できろ。メモリ
からメモリへの転送の第2のものは2つの異なったプロ
セッサのメモリデバイス間で発生する。この場合には、
マスタープロセッサはそのメモリの下位62■(バイト
を保持するが、メモリの下位52 Kバイト中に62に
バイトのスレーブデータをマツプする。スレーブデータ
はスレーブメモリーの上位あるいは下位部分から得られ
る。次にメモリーからメモリへの転送は全くマスター5
2に部分円に於てメモリのスレーブ部分及びマスタ一部
分間であるいはメモリーのスレーブ52に部分内に於て
発生できる。
第4図には、本発明のフロピーディスクプロセッサのブ
ロック図が示されている。フロピーディスクプロセッサ
回路は、その上に6つのコネクタJ1−J6を有するプ
リント回路基板上に集積されている。60ピンエツジコ
ネクタJ1はフロヒ。
−ディスクプロセッサボードとCRTプロセッサボード
との間の共通バスである。インタープロセッサ通信はこ
のCRTプロセッサボードによって実現されろ。フロピ
ーディスクプロセッサボードは8インチあるいは5%イ
ンチのフロピーディスクドライバーへのインターフェー
スを与え、単密度(FM)、二重密度(MFM)及びI
BMあるいは非IBMフォーマットソフトセクターディ
スクをサポートする。これはディジーチェーン構造で4
つの単あるいは複サイドディスクドライノ(−までイン
ターフェースする。図示されて℃・な℃・固定ディスク
コントローラと共にこのコントローラは5y及び8イン
チウィンチェスタ−ディスクドライブをサポートする。
コネクタJ2は4個までのディジーチェーン型の8イン
チディスクドライブをインターフェースする。コネクタ
J6は50から192DObps の送信速度でプリン
タへの標準RS 252直列インターフェースを与える
。コネクタJ4は5%及び8インチのウィンチェスタ−
ディスクドライブをアクセスするために固定ディスクコ
ントローラへインターフェースするのに必要な全ての信
号を含んでいる。コネクタJ5は応答ダイヤル機能を備
えた標準R8252汎用通信ラインである。コネクタJ
6はコネクタJ2と並列にあり53Aインチのディスク
ドライブをインターフェースする。マイクロプロセッサ
410はバッファ411を介してデータバス412に接
続されている。又、アドレスの上、位バイトを転送する
ために使用されるアドレスバス414の一部はバッファ
416を介してマイクロプロセッサ410に接続されて
いる。マイクロプロセッサ410は又、アドレスの下位
バイトを転送するために使用されるアドレスバス416
の部分にラッチ415を介して接続されている。アドレ
スバス414及び416の両方の部分がアドレスマルチ
プレクサー418に供給され仄にこれが64 K X 
8バイトデバイスであるRAM420に接続されている
データバス412に印加されろラッチ421はメモリー
420に接続されている。メモリーをリフレッシュし、
データアクセスのために適当なメモリーチバイスを選択
するメモリコントローラ422がアドレスマルチプレク
サ418に接続されている。
ウェスタンデジタル社により製造される型式番号FD1
791−02のようなフロッピーディスクコントローラ
424もデータバス412vC接続されている。
バッファ426がフロッピーディスクコントローラ42
4に接続されている。このバッファ426は読出しデー
タラインを介してデータ回復回路428に接続され、次
にこれがデータをフレームするためにフロッピーディス
クコントローラ424への読み取り窓信号を発生する。
このプロセスは、データストリームのどの部分が特定の
動作に関係1−るかを決定′1−ろ。ドライブ選択ラッ
チ429はデータバス412からコネクタ460の間に
接続され次にその出力は図示されていないフロッピーテ
ィスフドライブに印加される。バッファ461はフロッ
ピーティスフドライブコネクタ460とデータバス41
2の間に接続されディスクドライブの状態を読み出す。
DMAコントローラ452はローカルデータバスI)0
−D7上をラッチ466を介してアドレスバス414の
上位8ビツトに接続されている。
DMAコントローラ462はまた一時記憶データ保持レ
ジスタ464Vcも接続されている。次に、このデジス
タ464はデータバス412に接続されている。DMA
コントローラ462もノ(ツファ466及びアドレスバ
ス416の下位8ビツトを介してブー)PR,0M45
8に接続されている。
このブート1)ROM458は更にデータバス412に
接続されている。
バッファ440はデータバス412に接続され別のバッ
ファ442はアドレスバス416の下位8ビツトに接続
されている。第6のバッファ444ばREAD及びWR
ITE  ラインを介して制御バスに接続されている。
6つのこれらのバッファ440.442及び444の全
てはノ・−ドディスクコントローラインターフエスコネ
クタ446に接続されている。
割込み調整回路448はマイクロプロセッサ410に接
続されている。割込み調整回路448はDMAコントロ
ーラ462、ノ・−ドディスクコントローラインターフ
ェース446.フロッピーディスクコントローラ424
あるいはジーログ社により製造され1こ型式番号Z−8
470のデュアルチャンネル非同期レシーバ−/トラン
スミッタ(DAR,T)452のどれか1つから発生さ
れる割込み信号を調整する。このDAl、T452標準
R,S −252コンパチブル直列インターフェースポ
ートを与え、1つはディジーホイルプリンタ用で他の1
つは汎用通信用である。チャンネルAはコネクタJ5を
介して直列インターフェースを与エル。このボートはモ
デムにより使用できろ。チャンネルBはR,5252−
CのザブセットでありこれはコネクタJ6を介してプリ
ンタにインターフェースする。DART452はプログ
ラムの制御のもとで割込みを生じさせることができる。
再スタートベクトルが内部レジスタの内の1つから与え
られる。このベクトルはソフトウェアプログラマブルで
ある。チャンネルA及びBに対するボー速度は以下に説
明1−るようにそれぞれ出力6及び2にあるタイマーに
よって制御される。別のI10ボートがチャンネルA及
びB土の制御及び状態読み取りをアシストするために割
当てられている。
型式番号8255−.5プログラマブルインターバルタ
イマー450はマイクロプロセッサ410及びJ) A
 R,T 452の両方に接続されている。このタイマ
ー450はシステムタイミングクロックとソフトウェア
の制御のもとで各種のボー速度を与えるためにD A 
R,Tに対する2つのクロックと乞発生づ−る。6つの
カウンタのすべてへのクロック入力の周波数は1.84
52MHzである。ローカルデータバスDO−D7もタ
イマー450及び])ART452に接続されている。
タイマー450はマイクロプロセッサ410にインター
バル信号を与えDART452に2つの異なつ1こクロ
ック信号CLOCK  1 及びCLOCK Oを与え
ろ。バッファ454がDART452に接続されており
、このバッファ454の出力は次にR8252インター
フエース456に与えられる。別のバッファ458もD
ART452に接続されプリンタボート460に接続さ
れている。これは好適実施例に於ては直列インターフェ
ースである。
フロッピーディスクプロセッサは以下の条件のもとでは
割込みを行なう設備を備えている。即ち命令がフロッピ
ーディスクコントローラ424により十分に実行された
時命令がフロッピーディスクコントローラ424により
エラー条件によって打切られた時基本バイトカウントレ
ジスタが鳳データ転送中に空になつ1こ時プロセッサが
固定ディスクコントローラからの命令実行の完了の除に
図示しない固定ディスクコントローラへの命令パケラト
転送の終端に於てフロッピーディスクコントローラ42
4へ強制割込み命令を発生した時あるいは割込う要求か
ソフトウェアによってセットされ1こ各様の状態のうち
の1つの結果として1) A 111’ 452から受
信された時である。前述の条件のどれかが発生し1こ時
プロセッサへのINTラインが附勢されろ。プロセッサ
がINTAラインを附勢才ろことにより応答し1こ時コ
ントローラ424はR,ST1命令をデータバス上に送
る。ディスクのソフトウェアはロケーション8(6進)
に割込みベクトルを含んでいる。固定ディスクコントロ
ーラからの割込みの場合にはR,S T 2命令がT1
. S T 1信号に代わって発生される。DART4
52が割込み順にR8T5(ソフトウェア)信号を発生
する。
プロセッサはフロッピーディスクコントローラ424及
びDMAコントローラ452へのコントローラの状態レ
ジスタを問い合わせろことにより割込み論理回路をリセ
ットする。コントローラの状態レジスタの両方が、前述
の状態のうちの2つにより発生され1こ割込みをクリア
する1こめにサービスルーチンに於て検査されねばなら
ない。
マスタープロセッサは、制jXIライン出力ポートFO
、DIをセットし及びリセットすることによりスレーブ
プロセッサ上にRS ’1.” 5.5割込みを発生−
rろ。この割込みは次にスレーブプロセッサ上でラッチ
され出カポ−)F4を介して命令によりリセットされな
ければならない。
タイマー450はモード及び初期カウント値に基づいて
特定され1こインターバルでRS T 7.5 信号に
より割込まれる。
インタープロセッサ]由信<、 I P (、、’ )
コントローラ462はマイクロプロセッサ−3OD及び
S 1. Dラインを介してマイクロプロセッサ410
に&’Hされている。IPCコントローラ462はま1
こIPCバス464にも接続されている。データバス4
12及びアドレスバス414の上位8ビツトからのバッ
ファ466とデータバス412からのランチ468とデ
ータバス412からのバッファ470とがIPCバス4
64に接続されている。
第5図にはマイクロプロセッサ410.DMAコントロ
ーラ462及びブートPR,OM4.58の回路図が示
されている。
動作に於て、電力がまずシステムに印加された時に51
2×8バイトブー) Pll、0M458ハ、マドvス
バスボ )AD  A8を介してマイクロプロセッサ4
10にロードされるプログラムを含んでいる。ソフトウ
ェアコードはブー)FROM458のデータバスポート
01−08上をロードされろ。
パワーアップあるいはシステムリセット状態に於てはブ
ーストラップ動作は以下のように実行されろ。即ち、パ
ワーアップ状態あるいはキーボードJ(、E S E 
Tリセットボタンを押すことはフロッピーディスクコン
トローラにプロセッサ410へのP OC及びMRライ
ンを附勢させる。全体システムに対づ−る処理は中止さ
れ全てのプロセッサはリセット状態におかれる。フロッ
ピザイスクコントローラはプロセッサ410へのBOO
Tラインを附勢L POCラインを解放する。これはフ
ロッピーディスクプロセッサにブー)FROM458か
らのコードを実行することを開始させろ。ブーストラッ
プファームウェアはブートPR,0M458からのオペ
レーティングシステムブートプログラムをロードfる。
次に、オペレーティングシステムツー) フログラムは
オペレーティングンステムをロードし、これが残りのプ
ロセッサをロードする。全てのシステムプロセッザがロ
ードされ1こ時、フロッピーディスクプロセッサがMR
ラインを解放する。次に全てのプロセッサがロケーショ
ン0から実行し始めろ。ブートストラップファームウェ
アはシステム構成パラメータを含んでおり、このパラメ
ータはブート動作中にメインメモリーへ転送されろ。フ
ァームブートストラップ動作の完了によってブートスト
ラップPI(,0M458はシステムにアクセスできな
いようになる。
DMAコントローラ462は4つの独立のチャンネル0
−6を含んでいる。それぞれが4つの組の16ビツトレ
ジスタを備えており、即ちベースアドレス、カレントア
ドレス、ベースワードカウント及びカレントワードカウ
ントである。このべ−スアドレス及びベースワードカウ
ントレジスタはデータ転送動作の前に初期設定されねば
ならない。チャンネル1は、フロッピーディスクデータ
転送の1こめのものである。チャンネル0ば、ハードデ
ィスクコントローラインターフェースに割当てられてい
る。チャンネル2及び6はメモリ間転送に使用される。
別のレジスタ、状態、命令、一時、モード、マスク及び
要求は別のDMA動作の制御に使用される。
データ転送が始まった時データ要求信号がDMAコント
ローラ462に向けて発生される。次に、このコントロ
ーラ462がプロセッサ410に向けて140 L D
要求を送る。このプロセッサ410はI−10L D背
定応答信号を送ることによってHOLD信号に応答する
。DMAコントローラ462は次にメモリへあるいはメ
モリーから一つのバイトを転送し、現在のアドレスカウ
ンタを増分し、現在のワールドカウンタを減分し、そし
てHOL D要求ラインを解放する。
転送は仄の条件のうちの1つが満1こされる迄続(。即
ちフロッピーディスクコントローラがデータ転送要求の
発生を停止するか、図示されていないハードディスクコ
ントローラがデータ転送要求の発生を停止するか、ある
いは現在のワードカウントが空になるかである。
DMAコントローラ452はモードレジスタ内の自動初
期設定使用可能ビットをセットすることによって、自動
初期設定できる。データの転送は前述のモードと同じ方
法で実行される。現在のワードカウントレジスタが空に
された時、現在のアドレス及び現在のワードカウントレ
ジスタは自動的にそれぞれベースアドレス及びベースワ
ードカウントレジスタから再びロードされろ。
第6図には、タイマー450から2つの異なったクロッ
ク信号を受信するDART452が示されている。CL
OCKO信号はタイマー0UT1ボートから出力されD
ART TXCA)く−及びRXCAバーポートへ入力
される。このCLOCK1信号はボー)OUT2でタイ
マー450から出力され入カポートRXTYCBバーを
介してDART 452へ印加される。
It、 S 252インターフエース用バツフア454
は一般に参照番号454で示されている。同様にプリン
タインターフェース用バッファ458は参照番号458
で示されている。ま1こマイクロプロセッサ450に接
続された割込み調整回路は一般に参照番号448で示さ
れ、かつ王にLSI74ランチから成っている。
第7図にはそれぞれ8個のメモリーデバイスからなる4
つのバンクから構成されるランダムアクセスメモリ(1
1,AM)420が示されている。これらのデバイスは
インテル社によって供給される型式番号2118−4で
ある。一般的に参照番号418で示されたアドレスマル
チプレクサはRAM420に接続されている。ラッチ4
21がRAM420とデータバス412との間に接続さ
れている。
この図に示され1こ残りの部分はメモリコントローラの
動作に必要とされるものである。メモリコントローラは
一般に参照番号422で示されており、8174シフト
レジスタ及びL3595カウンタヲ含んでいる。リフレ
シュアドレスラインR,F A O−R,F A 7は
11.AM420内のメモリロケーションをリフレッシ
ュjる1こめに使用サレ、メモリコントローラ回路42
2により発生されろ。
第8図には、一般に参照番号462で示されろインター
プロセッサ通信(I P C,)コントローラが示され
ている。これは型式番号LS112及びLS74のよう
な多数のフリップフロップ及びゲートから成っている。
2つのLS245デバイスは一般に参照番号466とし
て示され、IPCバスのバッファとして機能f7p。こ
のバッファ466はJIIPCバスコネクタ464に接
続されている。データバス412からのラッチ468と
2つのデバイスLS244及びLS576が更[JII
PCバスコネクタ464に接続されている。このLS2
44及びLS575デバイスはJ I IPCバスコネ
クタ464へのバッファ470を形成している。LS1
75ラッチ466は、DMAコントローラ462からあ
るいはIPCコントローラ462から発生できるマイク
ロプロセッサ410の保持要求の調整器として機能する
第9図には、フロッピーディスクコア)o−5424と
システムクロック472及び4740回路図が示されて
いる。フロッピーディスクコントローラ424はコント
ローラへのバッファ及びフロッピーディスクドライブ4
26のデータに接続されている。型式番号LS574ラ
ッチはデータバス4’12.!:フロッピーディスクド
ライブ選択コネクタ430との間に接続されている。別
のバッファ461がデータバス412とディスクドライ
ブ選択コネクタ460との間に接続されて℃・る。
データ回復回路は、一般に参照番号428で示されてい
る。これは王にウェスタンデジタル社によって製造され
1こWDI691フロッピーサポート論理デバイスから
なっている。このデータ回復回路は7oツピーデイスク
コントローラ424とバッファ426とに接続されてい
る。システムクロックは14.7456 MHzの周波
数で動作する水晶発振器472を備えている。LS16
’lカウンタ474かこの発振器に接続されている。別
の水晶発振器475が8.000MI−IZで動作しこ
れはフロッピーディスクプロセッサ424の動作周波数
を制御する別のLSI61カウンタ476に接続されて
いる。
ベルブ社により製造され1こ型式番号6574−001
のようなジャンパー型スイッチ478は、システムが5
%インチフロッピーディスクあるいは8インチフロッピ
ーディスクのどちらをドライブするように構成されてい
るかに応じた2つの動作周波数のうちの一方を選択す7
)1こめに使用される。フロッピーディスクコントロー
ラ424は8インチフロッピーディスク、ドライブに対
しては2M I−I Zクロック入力を要求し5%イン
チフロッピーディスクドライブに対してはI M HZ
クロック入力を要求する。スイッチ478により選択さ
れた動作周波数は選択されるディスクドライブに適合で
きるビット速度でフロッピーディスクコントローラ42
4をドライブする1こめに使用される。
どちらかの大きさのフロッピーディスクを選択する1こ
めにスイッチ478を附勢することに加えて、5つの他
のジャンパー型スイッチ480.482 。
484.486及び488が選択されねばならない。
ジャンパースイッチ480は、8インチフロッピーディ
スクドライブ用回路を構成するフェースロックループ回
路内で使用されろ4 M HZのVC。
周波数を特定できろ。スイッチ480が2MH2のVC
o周彼周波数定する時この回路は5%インチフロッピー
ディスクドライブに適合する。チータストリーム内のパ
ターンをサンプリングする窓カデータヒツト速度に対応
しヤ・このスイッチ6により発生される。読出しクロッ
ク(RCLI()信号はフロッピィ−ディスク論理デバ
イス428による周波数人力の結果として発生され、が
っフロッピーディスクコントローラ424に印加される
ジャンパースイッチ482はフロッピーサポート論理4
28が書き込みブリコンペンセーションヲ実行せること
を特定できる、8インチフロッピーディスクに対しては
、ディスクからQ)ビットの相対位置のシフトを調整す
る1こめの書込みブリコンベンセルジョンはトラック番
号46より大きい内側のトラック上で実行されねばなら
ない。しかし5%インチフロッピーディスクに対しては
書き込みブリコンベンセルジョンは全部のディスク(全
トラック)にわたって実行されねばならない。
スイッチ482はこれらの書込みプリコンペンセーショ
ン条件のうちのどちらの一方に適合¥るように位1′i
f決めできる。
ジャンパースイッチ484は8インチフロッピーディス
クドライブからのREADYシグナルがフロッピーディ
スクコントローラ424に印加できるようにする。しか
し5%インチフロッピーディスクドライブに対してはい
かなるnEA、DY倍信号供給されないが、スイッチ4
84が適当にセットされ1こ時にはDISK CHAN
GE信号が便用される。
ジャンパースイッチ486は8インチフロッピーディス
クドライブからのDISK CHANGE  信号がI
10ボートcoを読取ることができるように−jるつま
り5%インチフロッピーディスクドライブからのDIS
K CIIANGE  信号を変換するために使用され
ている。この変換手順は5阿インチフロッピーディスク
信号の検出が8インチフロッピーディスク信号の検出と
は逆であるという事実の1こめに要求される。
ジャンパースイッチ488はディスク読取り/書込みヘ
ッド固定時間を調整する1こめに使用される。ジャンパ
ースイッチ488が備えられていない時にはヘッド固定
時間は8インチフロッピーディスクドライブに必要なほ
ぼ50 ms  にセットされている。しかし5%イン
チフロッピーディスクドライブに対してばI−]、EA
D LOAD信号がディスクドライブモータを動作する
ために使用される。
従って、ジャンパースイッチ488が5%インチディス
クドライブ動作に対して適当に位置決めされた時にはヘ
ッド設定時間はほぼ200ミリ秒まで拡張されディスク
ドライブモータがその速度に達することができる。
第10図には6つのバッファ440,442及び444
からなるハードディスクコントローラインターフェース
が示されている。バッファ440はハードティスフコン
トローラインターフェースコネクタ464とデータバス
412との間に接続されている。別のバッファ442は
ノ・−ドディスクコントローラインターフェースコネク
タ464と下位8ビツトアドレスバス416との間に接
続されている。更に別のバッファ444は制御READ
ラインとWRITE  ラインとに接続されている。
動作に於てバスマスター要求は前述し1こようにCRT
マイクロプロセツザのこのSODラインをセットするこ
とにより発生されろ。マイクロプロセッサ10は、SI
Dラインかバス要求を許可されているか否か決定する1
こめにそのSIDラインヲホールする。マイクロプロセ
ッサ10はフロッピーディスク10セツザの場合にはス
レーブプロセッサをアドレス指定する1こめにバス制御
レジスタ108を介して信号を発生できる。
マスタープロセッサは所望のズロセツサ番号の4ビツト
拡張アドレスを決定しこれをBUSMASTER要求に
先行して出力FO(バス制御レジスタ108)を用いて
そのバスコントローラに印加する。I P Cコントロ
ーラは13Us  BUSYが偽にされるのを待つ。L
!USPRIORITY及び能動BUS  IIEQU
ESTを有するコントローラはBUSMA S T E
 I?になり、BUS  BUSYをセットする。
そのTこめ同時要求プロセッサはバス優先順位の順にマ
スタープロセッサになる。プロセッサはそれがバスマス
ターになったか否か決定する1こめに内部バスマスター
状態へのSIDラインをポールする。このプロセッサは
未処理のバス要求をリセットすることにより、つまりそ
のSODラインをリセットiることによりバスマスター
としての地位を放棄できる。
それが1度マスターになると、スレーブプロセッサの番
号がA、DD16−19としてIPCバス上に示され、
全てのプロセッサによりモニタされる。ハードウェアア
ドレスプラグ内に対応する4ビツトアドレスを有jろプ
ロセッサがスレーブ10セツサになる。マスタープロセ
ッサは52にと64 Kの間のメモリをアドレス指定す
ることによりスレーブプロセッサから52 Kのメモリ
のブロックを読取りあるいは書込みてきる。これは、出
力FQによってIPCに送られTこ拡張アドレスの5番
目のビットにより決定されるようにスレーブプロセッサ
上の上位あるいは下位の52Kに対応スル。マスタープ
ロセッサ」二のバスコントローラは、これらのアドレス
がアクセスされ1こ時にバイトベースでスレーブプロセ
ッサに読取り/書込み命令を自動的に発生する。メモリ
動作の実行はスレーブプロセッサに透過的である。すな
わち、それは妨害されずにその処理を続けることができ
る。
スレーブプロセッサのメモリを読取りあるいは書込むこ
とに加えて、マスタープロセッサはやはり出力FOを用
いてスレーブプロセッサにリセット信号つまりR3T5
.5割込み信号を発生できる。
マスタープロセッサは、スフーブバツファが使用可能に
あるか否か決定するjこめにスレーブメモリ内の状態を
読取ることによってスレーブ10セツサと通信を始めろ
。スレーブプロセッサが使用可能であれば、転送を要求
しているプロセッサがスレーブプロセッサ内の固定バッ
ファに機能要求を書き込み、スレーブの状態バイト内に
1ビツトをセットする。典形的には、マスタープロセッ
サは、ポーリングがスレーブプロセッサにより行なわれ
1ことしても、スレーブプロセッサへのR,ST5.5
に要求の処理を始めさせる。次に、スレーブプロセッサ
はその待ち行列へ要求を転送しなげればならない。これ
はスレーブのソフトウェアによって決定される優先順位
の順にその待ち行列からの要求を実行する。
転送要求が実行され1こ時に、スレーブであつ1こプロ
セッサは、要求され1こバッファをそのメモリ内で使用
可能にしかつバスのマスターになり、そして要求してい
るプロセッサをスレーブに′fろ。
マスタープロセッサはまず要求された動作を特定する機
能ブロックを読取る。実際のデータの転送が使用可能に
され1こ時に、これは機能ブロック内で特定され1こよ
うに、要求しているプロセッサのメモリへ直接に読取り
あるいは書込み転送を行ない、その機能が完了されたこ
とを要求プロセッサに知らせるfこめにR3T5.5信
号でもとの要求プロセ、ツサ(今はスレーブ)に割込む
。マスタープロセッサは仄にバスを解放し、新しい転送
が始まる。
スレーブプロセッサの上位52 Kバイトのメモリある
いは下位62にバイトのメモリのどちらかがマスタープ
ロセッサのメモリ12の上位52にバイト部分にマツプ
される。アクセスされたスレーブプロセッサのメモリの
部分は制御バス18及びこれに関連し1こバス制御レジ
スタ108によって決定される。
スレーブプロセッサのメモリ内のデータブロックをアク
セスするために、D M Aコントローラ462が初期
設定されろ。DMAコントローラは、それがバイトベー
スで転送していることを知らされろ。DMAコントロー
ラ462の1方のチャンネルはスレーブメモリから一時
メモリデータ保持レジスタ464ヘデータを転送する1
こめにノースレジスタとして指定される。DMAコント
ローラ462内の第2のチャンネルはデータを一時メモ
リデータ保持レジスタ464からマスターメモリへデー
タを転送する1こめに使用される。
これはフロッピーディスク(スレーブ)プロセッサメモ
リからCR’r(マスタ)プロセッサメモリへデータを
転送する手順である。しかし、メモリ転送の方向を逆転
する際に、DMA内部レジスタの機能は変更されず、ソ
ース及び行先メモリが変更されろ。
アドレスバイトカウンタはDMAコントローラ462の
両方のチャンネルにロードされる。一方のチャンネルで
はアドレスバイトカウンタがソースのメモリのロケーシ
ョンを表わし、第2のチャンネルではバイトカウンタは
行先メモリのロケーションを表わす。この動作において
、両方のバイトカウンタの値は、ソースから一時メモリ
データ保持レジスタへ転送されるデータのバイト数が、
一時メモリデータ保持レジスタから行先メモリへ転送さ
れろバイト数に等しいので、初期には等しくされろ。
このシステムでは、自@l)MA要求信号は常にDMA
コントローラに与えられている。しかし、DMAコント
ローラが初期設定され1こ後、マスクが取り除かれ、自
jltllDMA要求信号がDMAコントローラによっ
て識別されその動作が開始される。
DMAコントローラ内の両方のチャンネルのバイトカウ
ンタが零にされ1こ時に、DMAコントローラが自分自
身をマスクし、その結果動作が終端する。
フロッピーディスクプロセッサにより開始され1こ転送
の場合には、割込みばT) M A動作の完了の際に自
動的に発生される。割込み信号はフロッピーディスクプ
ロセッサに割込み、ソフトウェア制御がDMAコントロ
ーラに復帰する。フロッピーディスクプロセッサの割込
み信号はプロセッサに、転送が終了し1ここと及びデー
タが初期にどのような目的が意図されていようともここ
で使用できろことを命令するために使用されろ。
調整論理は、適肖なチャンネルが附勢されかつマイクロ
プロセッサがマスターにある時だけ、あるいは逆に対応
するチャンネルがスレーブにあるべきプロセッサに対し
て附勢さ飴た時にIPCバス上にデータを許可すること
を要求する。
このメモリからメモリへの転送動作はCRTメモリのフ
ロッピーディスクプロセッサの要求で発生したメモリ間
転送と同様の方法で実行できる。
メモリ間転送はこのシステムにおいても1つのメモリ内
で行なうことができるが必ずしも1.PCバスの両端間
で行なうことは必要ではない。手順は同じであるが、メ
モリーマツピングは、この場合には全く発生しない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の外部アトリビュート論理を有するワー
ドプロセツザシステムのブロック図、第2図は本発明の
CRTコントローラ及び外部つ′トリビュートレジスタ
の回路図、第3図は本発明のCRTマイクロプロセッサ
及びこれに関連するDMAコントローラの回路図、第4
図は本発明のフロッピーディスクプロセッサボードの回
路図、第5図は本発明のフロッピーディスクプロセッサ
ボード上のブー)FROM、プロセッサ、直接メモリア
クセスコントローラを示す回路図、第6図は本発明のデ
ュアル非同期レシーバ/トランスミッタ(DART)シ
リアル通信コントローラ及びフロッピーディスクプロセ
ッサボード上のタイマーの回路図、第7図は本発明のフ
ロッピーディスクプロセッサメモリの回1路図、第8図
は本発明のフロッピーディスクプロセッサのインタープ
ロセッサ通信コントローラの回路図、第9図はフロッピ
ーティスフコントローラのインターフェース及びシステ
ムクロックの回路図、及び第10図は本発明のハードデ
ィスクコントローラのインターフェースの回路図で・あ
る。 10:中央処理装置(cpU) 12:ダイナミックメモリ  14:データバス16:
アドレスバス      20:CRTコントローラ2
1 :アトリビュートバツファ制御論理22:直列−並
列汎用非同期レシーバ/トランスミッタ24:キーボー
ド       25  : DMAコントローラ26
1:IPCインタフェース 28;メモリ状態コントローラ 30:IPCバス      32:プロセツシングユ
ニット64:ディスクプロセッサ  ろ6:プリンタ6
7:ビデオ論理     38:CRTモニタ40:オ
ツシレータ    42:水晶(外4名) ニ工灼茄 +211NTR3−−一−−一一一一−−−一一−ヨF
IG、5e FIG、5f t l +                    
            −□□t−ib、bc −□                       
   il、41+IIMEM)鎖 FIG、7g FIG、8e FIG、8f (3) FIG、9a FIG、9b    I tllEOP (1)1日琵 FIG、9e FIG、9f FIG、l0a FIG、lOb +5+5 FIG、lOc 手続補正書(方式) 1事件の表示 昭和58年特許 願第 89037  号直接メモリア
クセステータ転送装置 6補正をする者 事件との関係   出 願 人 住所 名 称  ピノトネイ・ボウズ・インコーポレーテノド
4代理人 手続補正書(方式) 昭和ぷ8年72月20日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和ゴ年v5許願第 g!03フ 号 6゜補正をする者 事件との関係  出 願 人 住所 名≦I L−°、7トネイ す、クス°・インコー寸”
L−−テ/Iパ4、代理人 5補正命令の日付  昭和d年 S月ノ。日(発送日)
6補正の対象 4、図面の簡単な説明 第1図は第1a図及び第1b図の関連を示す図、第1a
図および第1b図は本発明の外部アトリビュート論理を
有するワードプロセッサシステムのブロック図、第2図
は第2a図ないし第2f図の関連を示す図、第2a図な
いし第2f図は本発明のCRTコントローラ及び外部ア
トリビュートレジスタの回路図、第6図は第ろ8図ない
し第6h図の関連を示す図、第ろ8図ないし第6h図は
本発明のCRTマイクロプロセッサ及びこれに関連する
DMAコントローラの回路図、第4図は第4a図及び第
4b図の関連を示す図、8I+、4a図及び第4b図は
本発明のフロッピーディスクプロセッサボードの回路図
、第5図は第5a図ないし第5h図の関連を示す図、第
5a図ないし第5h図は本発明のフロッピーディスクグ
ロセソサボード上のプートFROM、ブロセツザ、直接
メモリアクセスコントローラを示す回路図、第6図は第
6a図ないし第6d図の関連を示す図、第6a図ないし
m6d図は本発明のデュアル非同期レシーバ/II) トランスミッタ (DART)  シリアル通信コント
ローラ及びフロッピーディスクプロセッサボード上のタ
イマーの回路図、第7図は第7a図ないし第7h図の関
連を示す図、第7a図ないし第7h図は本発明のフロッ
ピーディスクプロセッサメモリの回路図、第8図は第8
a図ないし第8h図の関連を示す図、第8a図ないし第
8h図はフロッピーディスクプロセッサのインタープロ
セッサ通信コントローラの回路図、第9図は第9a図な
いし第9h図の関連を示す図、第9a図ないし第9 h
図はフロッピーディスクコントローラのインターフェー
ス及びシステムクロックの回路図、及び第10図は第1
0a図ないし第10c図の関連を示0 す図、第10 a図ないし第#含c図は本発明のハード
ティスフコントローラのインターフェースの回路図であ
る。 10:中央処理装置(CPU) 12:ダイナミックメモリ 14:データバス 16:アドレスバス 20 : CRTコントローラ 21 : アトリビュートバック’7m制御論理22:
直列−並列汎用非同期レシーバ/トランスミッタ 24:キーボート9 2 S : DMAコントローラ 26:IPCインタフェース 28:メモリ状態コントローラ ろO:IPCバス ろ2:プロセッシングユニット 64:ディスクプロセッサ ろ6:プリンタ ろ7:ビデオ論理 ろ8:CRTモニタ 40:オッシレータ 42:水 晶 ’151+’:出′−11人  L’、’ ノl−r・
イ・71.5シー(・/rンら!−、、I’4L、−ノ
ーソF(’、l:jij:人 、’il’、j11j、
−J湯戊711、三(外4名) −2シ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 fl)fdl  データを処理する第1の処理手段fb
    l  該第1の処理手段に動作的に接続されデータを記
    憶する第1のデータ記憶手段 lcl  第2の処理手段 fdl  該第2の処理手段に動作的に接続されデータ
    を記憶する第2のデータ記憶手段、及び fel  前記第1の処理手段、前記第1のデータ記憶
    手段及び前記第2のデータ記憶手段に動作的に接続され
    、前記処理手段を介在せずに面接に前記第1のデータ記
    憶手段から前記第2のデータ記憶手段にデータを転送す
    るデータ転送手段、から成ることを特徴とするデータ転
    送装置。 (2、特許請求の範囲第1項において、前記データ転送
    手段が直接メモリアクセスコントローラを備えることを
    特徴とするデータ転送装置。 (3)特許請求の範囲第2項において、前記データ転送
    手段が更に、前記直接メモリアクセスコントローラに動
    作的に接続され1こインターフロセッサー通信バスを備
    えることを特徴とするデータ転送装置。 (4)特許請求の範囲第6項において、前記データ転送
    手段が更に、前記インタープロセッサ通信バスに動作的
    に接続され、その上をデータを転送させるインタープロ
    セッサ通信コントローラを備えることを特徴とするデー
    タ転送装置。 (5)特許請求の範囲第1項において、前記第1の処理
    手段がディスプレイプロセッサであり、前記第2の処理
    手段が大容量メモリデータ記憶ブロセツザであることを
    特徴とするデータ転送装置。 (6)特許請求の範囲第5項において、前記ディスプレ
    イプロセッサがCRTプロセッサであることを特徴とす
    るデータ転送装置。 (力 特許請求の範囲第5ないし6項において、前記大
    容量メモリデータ記憶ノロセッザがディスクプロセッサ
    であることを特徴とするデータ転送装置。 (8)特許請求の範囲第1項において、前記データ記憶
    手段がランダムアクセスメモリであることを特徴とする
    データ転送装置。 (9)特許請求の範囲第1項あるいは8項において、前
    記処理手段がマイクロプロセッサであることを特徴とす
    るデータ転送装置。 (10)データ記憶手段を有する第1のプロセッサユニ
    ットから、データ記憶手段を有する第2のプロセッサユ
    ニットにデータを転送するデータ転送装置であって、第
    1のプロセッサユニットのデータ記憶手段から直接に第
    2のプロセッサユニットのデータ記憶手段へデータを転
    送する直接メモリアクセスコントローラを備えることを
    特徴とするデータ転送装置。
JP58089037A 1982-05-21 1983-05-20 直接メモリアクセスデ−タ転送装置 Pending JPS5990133A (ja)

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US380962 1989-07-17

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