JPS5991020A - プラスチツクテ−プの熱接着法 - Google Patents
プラスチツクテ−プの熱接着法Info
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- JPS5991020A JPS5991020A JP57201094A JP20109482A JPS5991020A JP S5991020 A JPS5991020 A JP S5991020A JP 57201094 A JP57201094 A JP 57201094A JP 20109482 A JP20109482 A JP 20109482A JP S5991020 A JPS5991020 A JP S5991020A
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- JP
- Japan
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- plastic tape
- open
- heating coil
- thermally
- open end
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D51/00—Making hollow objects
- B21D51/16—Making hollow objects characterised by the use of the objects
- B21D51/26—Making hollow objects characterised by the use of the objects cans or tins; Closing same in a permanent manner
- B21D51/2684—Cans or tins having circumferential side seams
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明す二Fプラスチックテープの熱接着法に関し、さ
らに詳しくは、金属筒体の開口端部の内周面にプラスチ
ックテープの折返された部分を熱接着→−る方法に関す
る。
らに詳しくは、金属筒体の開口端部の内周面にプラスチ
ックテープの折返された部分を熱接着→−る方法に関す
る。
第1図に示されるような、継目なしの上部缶体2と同じ
く継目なしの下部缶体3の夫々の開口端部2aおよび3
aを接着剤層4を介して嵌合し、接着された周面接合部
5を有する、胴壁部が比較的薄肉の金属缶1が、特にビ
ールや炭酸飲料等を収納用の酬圧缶(例えば内容積約1
〜lo +) 7 トル)に好適であるとして提案さj
tでいる。この場合上部缶体2および下部缶体3は、通
常その内面となるべき面に、内容物に対する防食のだめ
、而−1食性塗11%(例えばフェノールエフ]?キシ
系塗膜、又v」:オルガノゾル等)を形成したブランク
より、絞り加工等によって形成されるので、内面は塗膜
によって保護されているが、内側の開「1端部3aの端
部3as(切断によって形成される)は金属が露出して
いる。従って内容物に対干る耐食性の確保のだめには、
第1図に示すように、端部3a1丸・よび端部3al近
傍の内周面3a2をも接着剤I凶11で被覆することが
望ましい。
く継目なしの下部缶体3の夫々の開口端部2aおよび3
aを接着剤層4を介して嵌合し、接着された周面接合部
5を有する、胴壁部が比較的薄肉の金属缶1が、特にビ
ールや炭酸飲料等を収納用の酬圧缶(例えば内容積約1
〜lo +) 7 トル)に好適であるとして提案さj
tでいる。この場合上部缶体2および下部缶体3は、通
常その内面となるべき面に、内容物に対する防食のだめ
、而−1食性塗11%(例えばフェノールエフ]?キシ
系塗膜、又v」:オルガノゾル等)を形成したブランク
より、絞り加工等によって形成されるので、内面は塗膜
によって保護されているが、内側の開「1端部3aの端
部3as(切断によって形成される)は金属が露出して
いる。従って内容物に対干る耐食性の確保のだめには、
第1図に示すように、端部3a1丸・よび端部3al近
傍の内周面3a2をも接着剤I凶11で被覆することが
望ましい。
一方接着剤層4を形成する方1去として、熱硬化型接着
剤やスラリー型接着剤のような液状接着剤の塗布、もし
くは粉体型吸着剤の静電塗布等も考えられるが、内側の
開1−11シ;h1部3 aの外周面;3a3に熱接着
V1:プラスチックデープを、はみ出し部を残し−C熱
接着後、はみ出し部を端部3alおよび内周面;3a2
に熱接着し、その後」二部缶体2の開11端部2aを嵌
合して熱接着」−る方法が、開口端部2aと:3aの間
に、均一な厚さの気孔智の欠陥のない接着剤層4が得ら
れ易いという点で好寸しい。
剤やスラリー型接着剤のような液状接着剤の塗布、もし
くは粉体型吸着剤の静電塗布等も考えられるが、内側の
開1−11シ;h1部3 aの外周面;3a3に熱接着
V1:プラスチックデープを、はみ出し部を残し−C熱
接着後、はみ出し部を端部3alおよび内周面;3a2
に熱接着し、その後」二部缶体2の開11端部2aを嵌
合して熱接着」−る方法が、開口端部2aと:3aの間
に、均一な厚さの気孔智の欠陥のない接着剤層4が得ら
れ易いという点で好寸しい。
このようにプラスチックテープのυ」、み出し部を一シ
;1.111M3alおよび内周面:3a2に熱接着す
る方法として、本発明者等はさきに特願昭57−425
21号において、doみ出し部をほぼ半径方向内側に折
曲げて、はみ出し部の基部を端部の全面に当I妾さぜ、
次いて開1−1端部内に中子を挿入して、Uみ出し部を
折返して、折返されたけみ出し部を内周面に中rにより
押圧し、抑圧状態において、開口端部をプラスデックの
熱接着可能温度以上に加熱して、はみ出し部を端部およ
び内周面に熱接着することを特徴と干る金属筒体の開[
二重端部にプラスチックテープを熱接着する方法を提案
した。
;1.111M3alおよび内周面:3a2に熱接着す
る方法として、本発明者等はさきに特願昭57−425
21号において、doみ出し部をほぼ半径方向内側に折
曲げて、はみ出し部の基部を端部の全面に当I妾さぜ、
次いて開1−1端部内に中子を挿入して、Uみ出し部を
折返して、折返されたけみ出し部を内周面に中rにより
押圧し、抑圧状態において、開口端部をプラスデックの
熱接着可能温度以上に加熱して、はみ出し部を端部およ
び内周面に熱接着することを特徴と干る金属筒体の開[
二重端部にプラスチックテープを熱接着する方法を提案
した。
開口端部の一]二部加熱は、加熱時間が短いこと、加こ
・;5コントロールが容易であることなとの理由により
、高gl波誘導加熱によって行なうのが好捷しいのであ
るが、この場合誘導加熱茶件、特に高周波言秀導加熱コ
イルと開口端部の相対位@ 14sl係によってシー1
、塗1虜が焦げたり、接着剤層に気泡や皺が発生ずる等
のトラブルが起り易いことが判明し/こ。
・;5コントロールが容易であることなとの理由により
、高gl波誘導加熱によって行なうのが好捷しいのであ
るが、この場合誘導加熱茶件、特に高周波言秀導加熱コ
イルと開口端部の相対位@ 14sl係によってシー1
、塗1虜が焦げたり、接着剤層に気泡や皺が発生ずる等
のトラブルが起り易いことが判明し/こ。
本発明は以上に述べたような技術的問題点の解消を図る
ことを目的とする。
ことを目的とする。
」二部目的を達成するため、本発明は金属筒体の開1」
端部の外周面に、外方に延出しだ回み出し部を残して熱
接着さ、h、該はみ出しγり1匁が折返されて該開10
端部の内周面に当接したプラスチックテープの、折返さ
れた部分を該内周面に熱接着する方法であっ−〔、該開
口端部の該外周面および内周面を、該プラスチックテー
プを介して電気絶縁件部+lt=、二、1、っCII
4’;li′Lだ状態Uこおいて、諸量[11シ11,
1部に近接して)・1°:i 1.’il波誘導加と・
ノリコイルを、その該開11端!’<l(の−゛1.′
1,1而寄1]の1′/;1.1を業が、1袖線方向に
該−711,1面とほりT同f1′1.置か、核福1面
の外側pこ位1−t−るように配設して、該加!へコイ
ルυこ涌電し、諸量1=+ 9;h:部を高周波1、l
導加:’Lj(することを特徴とする、金属筒体の開1
」、l、j:1)゛ノ11(の内1.!i、l而に)0
ラスチッークテ−ゾを熱接着する方j′ノ、:6・1是
供−4−るものである。
端部の外周面に、外方に延出しだ回み出し部を残して熱
接着さ、h、該はみ出しγり1匁が折返されて該開10
端部の内周面に当接したプラスチックテープの、折返さ
れた部分を該内周面に熱接着する方法であっ−〔、該開
口端部の該外周面および内周面を、該プラスチックテー
プを介して電気絶縁件部+lt=、二、1、っCII
4’;li′Lだ状態Uこおいて、諸量[11シ11,
1部に近接して)・1°:i 1.’il波誘導加と・
ノリコイルを、その該開11端!’<l(の−゛1.′
1,1而寄1]の1′/;1.1を業が、1袖線方向に
該−711,1面とほりT同f1′1.置か、核福1面
の外側pこ位1−t−るように配設して、該加!へコイ
ルυこ涌電し、諸量1=+ 9;h:部を高周波1、l
導加:’Lj(することを特徴とする、金属筒体の開1
」、l、j:1)゛ノ11(の内1.!i、l而に)0
ラスチッークテ−ゾを熱接着する方j′ノ、:6・1是
供−4−るものである。
J::1. l]′:J、l 11ii ia; @照
しながら本発明について説明すン】 。
しながら本発明について説明すン】 。
j、l+; 2図ItコA> イー7:、I O&:l
:全l:体であり、1.0ai1.1.’ 1iil
l巨7:11i F’ilり(弓し〕る。不明、tll
ol:におい−Cに1、金属筒体とυ、(、★・]向す
る1★・1の開1−1端部を有する円1:1)雌(、1
1111而継1−1なしの、もしくは溶接等による継目
を有する)の他υこ、第1図に示される下部缶体;3の
よつな有底のカップ状筒体、又は−に二部缶体2のよう
にhゴH<1+ 2 b卦よびノノール部2C1を形成
された+1:lll l I r′l、1(2cを有す
る筒体等をも包含する。−4)こ金、1・j口i’ii
体を形成コ゛る金属も、錫めっき鋼板、ティンノリ−ス
ヂール(電)リイクロム酸処理鋼板)、アルミニラl、
(合金)板、その他の任意の金属もしくは合金を含む。
:全l:体であり、1.0ai1.1.’ 1iil
l巨7:11i F’ilり(弓し〕る。不明、tll
ol:におい−Cに1、金属筒体とυ、(、★・]向す
る1★・1の開1−1端部を有する円1:1)雌(、1
1111而継1−1なしの、もしくは溶接等による継目
を有する)の他υこ、第1図に示される下部缶体;3の
よつな有底のカップ状筒体、又は−に二部缶体2のよう
にhゴH<1+ 2 b卦よびノノール部2C1を形成
された+1:lll l I r′l、1(2cを有す
る筒体等をも包含する。−4)こ金、1・j口i’ii
体を形成コ゛る金属も、錫めっき鋼板、ティンノリ−ス
ヂール(電)リイクロム酸処理鋼板)、アルミニラl、
(合金)板、その他の任意の金属もしくは合金を含む。
第2図の金属筒体10の開11’jjh、;ド:’B
1. Oa Ir↓、第1図の下部缶体3の開1」端部
3aK対応するものであって、肩部10bに連接して軸
線方向に延びる縮径部となっている。なお、1ソ1示さ
れないが、内面には防食塗膜(好オしくは後記のプラス
チックテープ11との熱接着性に優れた)が形成されて
いる。外面も特に開口端部の外周面10a3には、必要
に応じ、プラスチックテープ11との熱接着に優れたプ
ライマー塗膜(図示されない)が形成されている。なお
開に11部10aのψj1.1而1.0 a 1は、通
常リノ断された寸まであって金属が露出している。
1. Oa Ir↓、第1図の下部缶体3の開1」端部
3aK対応するものであって、肩部10bに連接して軸
線方向に延びる縮径部となっている。なお、1ソ1示さ
れないが、内面には防食塗膜(好オしくは後記のプラス
チックテープ11との熱接着性に優れた)が形成されて
いる。外面も特に開口端部の外周面10a3には、必要
に応じ、プラスチックテープ11との熱接着に優れたプ
ライマー塗膜(図示されない)が形成されている。なお
開に11部10aのψj1.1而1.0 a 1は、通
常リノ断された寸まであって金属が露出している。
開CI端部10aの外周面10a3を包囲して、全周に
沿いプラスチックテープ11が熱接着されており、プラ
スチックテープ11の一部は、熱接着されず外方に延出
して、はみ出し部11aとなっている。外1M面に熱接
着された部分の幅は通学組4〜10mmで、はみ出し部
11aの中畠より陛い。
沿いプラスチックテープ11が熱接着されており、プラ
スチックテープ11の一部は、熱接着されず外方に延出
して、はみ出し部11aとなっている。外1M面に熱接
着された部分の幅は通学組4〜10mmで、はみ出し部
11aの中畠より陛い。
プラスチックテープ11を形成するプラスチックとして
O:[、変性線状7I?リエステル、ナイロンt1又は
ナイrJン12.1だは酸変1牛醪リオレフィン11ト
の比較的融点又に[軟化点が低く、かつ極性基を有する
熱iiJ塑性プラスデックが例示される。
O:[、変性線状7I?リエステル、ナイロンt1又は
ナイrJン12.1だは酸変1牛醪リオレフィン11ト
の比較的融点又に[軟化点が低く、かつ極性基を有する
熱iiJ塑性プラスデックが例示される。
外周面10a3を包囲するプラスチックテープ11の熱
接k u: 、例えば本発明者等が先に提案したように
、接着ロールの円面に真空吸着によって保4.テさ!1
./こ外周面10a3の周長と実質的に等しい14さの
プラスチックテープ片を、熱接着可能温度に加熱さ)1
1、かつ内部をマンドレルで支持された開1−1端部1
0aを、1妾着ロールと同一の周床度で回転しながら、
外周面10a3土に押圧下に移行さぜることによって行
なわれる。
接k u: 、例えば本発明者等が先に提案したように
、接着ロールの円面に真空吸着によって保4.テさ!1
./こ外周面10a3の周長と実質的に等しい14さの
プラスチックテープ片を、熱接着可能温度に加熱さ)1
1、かつ内部をマンドレルで支持された開1−1端部1
0aを、1妾着ロールと同一の周床度で回転しながら、
外周面10a3土に押圧下に移行さぜることによって行
なわれる。
開1−1タヘh1部1()aは、第3図に示すダイ12
に挿入することによって、はみ出し部11a(幅は通常
約(1,5〜:(mm )の基部flatが、端面10
alの全面に当接するように、はぼ半径方向内側に折曲
げられる。ダイ12は、開口端部挿入用孔部13(以−
F開1−1端部佃孔部とよぶ)、開1」端部側孔部1:
3に連接して半径方向内側に延びる段差部14、および
段差glS14 K連接する中子16(第4図参照)挿
入用孔部15(以T中子佃孔部とよぶ)を有している。
に挿入することによって、はみ出し部11a(幅は通常
約(1,5〜:(mm )の基部flatが、端面10
alの全面に当接するように、はぼ半径方向内側に折曲
げられる。ダイ12は、開口端部挿入用孔部13(以−
F開1−1端部佃孔部とよぶ)、開1」端部側孔部1:
3に連接して半径方向内側に延びる段差部14、および
段差glS14 K連接する中子16(第4図参照)挿
入用孔部15(以T中子佃孔部とよぶ)を有している。
開口端部側孔部13は、截頭円錐形案内面13aと短円
筒形案内面13bを有しており、短円筒形案内面13b
の内径は、開口端部10aの外径をDl、プラスチック
テープllの厚さをtとすると、(I)++2t)よシ
僅かに大きく、すなわちプラスチックテープ11が外周
面10a3に熱接着されだ開1」端部10aが遊挿可能
の程度に定められている。なお、短円筒形案内面13b
の軸線方向長さは、開口端部10aの夫よりも短かく、
好1しくは折り返されたはみ出し部11aの長さにほぼ
等しい。
筒形案内面13bを有しており、短円筒形案内面13b
の内径は、開口端部10aの外径をDl、プラスチック
テープllの厚さをtとすると、(I)++2t)よシ
僅かに大きく、すなわちプラスチックテープ11が外周
面10a3に熱接着されだ開1」端部10aが遊挿可能
の程度に定められている。なお、短円筒形案内面13b
の軸線方向長さは、開口端部10aの夫よりも短かく、
好1しくは折り返されたはみ出し部11aの長さにほぼ
等しい。
段差部140半径方向幅は、開1コ端部10aの厚さと
プラスチックテープ11の厚さくL)の和に実質的に等
しく定められている。従って開口端部LOaを開口端部
側孔部13からダイ12内に挿入すると、段差部14に
当って、はみ出し部11ad二はぼ半径方向内側に折曲
げられ、はみ出し部Ilaの基部Lla11rl、段差
部14と端面10a!の間に挾Iγ1される。
プラスチックテープ11の厚さくL)の和に実質的に等
しく定められている。従って開口端部LOaを開口端部
側孔部13からダイ12内に挿入すると、段差部14に
当って、はみ出し部11ad二はぼ半径方向内側に折曲
げられ、はみ出し部Ilaの基部Lla11rl、段差
部14と端面10a!の間に挾Iγ1される。
中rIltll rL N5ll l 5 、に−1、
段差i’sl(l /I K連接−1ル中子16を案内
ず−る/ξめの短円筒形案内量115aおよび1戊頭円
錐1し案内面15bを有している。短円筒形案内面1.
5 aの内径は、開1」端部10aの内径I)に実質的
に等しい。
段差i’sl(l /I K連接−1ル中子16を案内
ず−る/ξめの短円筒形案内量115aおよび1戊頭円
錐1し案内面15bを有している。短円筒形案内面1.
5 aの内径は、開1」端部10aの内径I)に実質的
に等しい。
〃゛イ12は、短円筒形案内面13b近傍に接近して、
かつこれを包囲して、高周波誘導加熱コイル[7(以F
加熱コイルとよぶ)が内蔵されて」、・す、加熱コイル
17によって開1」端部10aを1、ノ°ラスチックデ
ーブ11を形成するプラスチックの熱接2’r i′す
能温度以L(すなわち融点もしくは軟r1′、点以1)
のWll’L度1て加熱できるようになっている。その
ためダイ12は、電気絶縁性で誘導加熱さノ1.ること
なく、かつ強度と耐熱性のある利料、例えばセラミック
ス、ベークライト、弗素樹脂等L”t−、よって形成さ
ttている。
かつこれを包囲して、高周波誘導加熱コイル[7(以F
加熱コイルとよぶ)が内蔵されて」、・す、加熱コイル
17によって開1」端部10aを1、ノ°ラスチックデ
ーブ11を形成するプラスチックの熱接2’r i′す
能温度以L(すなわち融点もしくは軟r1′、点以1)
のWll’L度1て加熱できるようになっている。その
ためダイ12は、電気絶縁性で誘導加熱さノ1.ること
なく、かつ強度と耐熱性のある利料、例えばセラミック
ス、ベークライト、弗素樹脂等L”t−、よって形成さ
ttている。
加熱コイル17は、開口端部10aがダイ12C・し挿
入された状態において、その開1」端部の端面10a、
寄りの端縁17aが、軸線方向に端面11a+とは/了
同位賄か、もしく Fj、 Vifr;面11a1の外
側に位置干る(第3図の」場合)ように、開1」端部1
0aに近接して設けられていることが重要である。その
理由については後述する。
入された状態において、その開1」端部の端面10a、
寄りの端縁17aが、軸線方向に端面11a+とは/了
同位賄か、もしく Fj、 Vifr;面11a1の外
側に位置干る(第3図の」場合)ように、開1」端部1
0aに近接して設けられていることが重要である。その
理由については後述する。
中子16は、第4図に示すように、剛性の芯部16aと
面]熱性弾性ゴムよりなるスリーブ16bを備えている
。スリーブl ’6 bは、先端に形成された先細のテ
ーパ部16b1と、円筒部16b2よシなっており、チ
ー・2部16b1のため中子側孔部I5内への押入が容
易となっている。円筒部16b2の外径は、開口端部1
0aの内径CD)よりプラスチックテープの厚さく1)
の2倍を差引いた値以」二、すなわち(D−2t)以上
に定められていて、第5図に示すように、中子1 (’
+を中子仙孔部15からダイ■2内に押入しで、スリー
ブ16bによって、はぼ半径方向内側IFX irEび
るはみ出し部11aを折り返して、折り返されたはみ出
し部11gを、開口端部の内周面10a2とスリーブ1
6bの間に挟着して、弾性的に抑圧できるようになって
いる。
面]熱性弾性ゴムよりなるスリーブ16bを備えている
。スリーブl ’6 bは、先端に形成された先細のテ
ーパ部16b1と、円筒部16b2よシなっており、チ
ー・2部16b1のため中子側孔部I5内への押入が容
易となっている。円筒部16b2の外径は、開口端部1
0aの内径CD)よりプラスチックテープの厚さく1)
の2倍を差引いた値以」二、すなわち(D−2t)以上
に定められていて、第5図に示すように、中子1 (’
+を中子仙孔部15からダイ■2内に押入しで、スリー
ブ16bによって、はぼ半径方向内側IFX irEび
るはみ出し部11aを折り返して、折り返されたはみ出
し部11gを、開口端部の内周面10a2とスリーブ1
6bの間に挟着して、弾性的に抑圧できるようになって
いる。
このさい外L”(!’l’l! I fJ a 3に接
着していたプラスチックテープ11の部分&二l: 、
開[1端部側孔部13の短1’J its形′夕内面1
:目)&こよって支承さiする。
着していたプラスチックテープ11の部分&二l: 、
開[1端部側孔部13の短1’J its形′夕内面1
:目)&こよって支承さiする。
スリーブl (i bを形成する弾P1.ゴムとしては
、電気絶縁性を有し、かつitl熱性、耐摩粍性に優れ
、まだ溶融又は軟化後固化したプラスチックテープ11
との+trtt脱性に優れたもの、例えば弗素ゴムやシ
リコンコ゛ム等が望ましい。まだそのゴム硬質(7F
7 A )*13 o 〜<> o度が好1しく、さら
r((i(〕〜8()度がより好7i Lい。:3o度
より低いと、軟かすき゛て十分な9+1を性抑圧カを加
えることが困り11Lであり、90度より高いと、硬す
ぎて折り返され/L Ittみ出しγ2111 I a
内への挿入が困難となるからである。
、電気絶縁性を有し、かつitl熱性、耐摩粍性に優れ
、まだ溶融又は軟化後固化したプラスチックテープ11
との+trtt脱性に優れたもの、例えば弗素ゴムやシ
リコンコ゛ム等が望ましい。まだそのゴム硬質(7F
7 A )*13 o 〜<> o度が好1しく、さら
r((i(〕〜8()度がより好7i Lい。:3o度
より低いと、軟かすき゛て十分な9+1を性抑圧カを加
えることが困り11Lであり、90度より高いと、硬す
ぎて折り返され/L Ittみ出しγ2111 I a
内への挿入が困難となるからである。
1、rx 5図に示すように、中子用6の押入が終った
後、加熱コイル17に通電すると、開口mtn部10a
は当該ノ0ラスチックの熱接着可能温度以」二に誘導加
熱されて、はみ出し部11aの基部11 aI I″i
端而端面alに、残りのけみ出し部11aの部分は内周
部l0a2に、何れも押圧Fに熱接着される。加熱温度
および押圧力は、熱接着中にプラスチックテープ11の
厚みが、実質的に変動しない程度にfH御される。熱接
着後、加熱コイル17を消勢し、プラスチックテープi
tが冷却固化した後、中子16と金属筒体10をダイ1
2がら抜き出す。
後、加熱コイル17に通電すると、開口mtn部10a
は当該ノ0ラスチックの熱接着可能温度以」二に誘導加
熱されて、はみ出し部11aの基部11 aI I″i
端而端面alに、残りのけみ出し部11aの部分は内周
部l0a2に、何れも押圧Fに熱接着される。加熱温度
および押圧力は、熱接着中にプラスチックテープ11の
厚みが、実質的に変動しない程度にfH御される。熱接
着後、加熱コイル17を消勢し、プラスチックテープi
tが冷却固化した後、中子16と金属筒体10をダイ1
2がら抜き出す。
第6図の8曲線は、開口端部10aに沿う加熱温度分布
の例を示しだものであって、折り返されたはみ出し部1
1aの端部11 a’がら開口端部のjm冒rirlO
a+に至る領域に沿って比較的なだらかな温度勾配がみ
られる。5曲線をよ、開口端部10aが自由端の1易合
、ずなわちダイ12と中子16が装着されない場合の、
同様な条件で高周波誘導加熱を行なったときの温度分布
を示したものであるが、開口端部の端面10 alに向
って、エツジ効果によるためと考えられるが、急勾配で
温度が上杵している。
の例を示しだものであって、折り返されたはみ出し部1
1aの端部11 a’がら開口端部のjm冒rirlO
a+に至る領域に沿って比較的なだらかな温度勾配がみ
られる。5曲線をよ、開口端部10aが自由端の1易合
、ずなわちダイ12と中子16が装着されない場合の、
同様な条件で高周波誘導加熱を行なったときの温度分布
を示したものであるが、開口端部の端面10 alに向
って、エツジ効果によるためと考えられるが、急勾配で
温度が上杵している。
これがダイ12および中子I6を装着した場合に8曲線
に示すような比較的なだらかな温度勾配K ナル(Q
u 、タイ■2および中子16のスリーブ16bに伝導
によシ熱が奪ゎ比るだめと考えられる。?jYE ツー
い゛t:n1部11a部上1a′0alの間のa曲線r
<1+分の温11゛Vが所定の熱接着可能温度になるよ
うに、加熱コイル17に供給される電流、および通電時
間を調1にijすることにより、はみ出し部11aけ開
1巨j?! F<l(の3シHA:而10alJ:rよ
び内周部10a2に熱接着され、気孔等を生ずることな
く端部10alを確実に保、:(σすることができる。
に示すような比較的なだらかな温度勾配K ナル(Q
u 、タイ■2および中子16のスリーブ16bに伝導
によシ熱が奪ゎ比るだめと考えられる。?jYE ツー
い゛t:n1部11a部上1a′0alの間のa曲線r
<1+分の温11゛Vが所定の熱接着可能温度になるよ
うに、加熱コイル17に供給される電流、および通電時
間を調1にijすることにより、はみ出し部11aけ開
1巨j?! F<l(の3シHA:而10alJ:rよ
び内周部10a2に熱接着され、気孔等を生ずることな
く端部10alを確実に保、:(σすることができる。
そして外周面10a3に熱接着されているプラスチック
テープ)711分は、過熱されることがないので、その
表向状態Vよ変らず、従って後工程の嵌合はスノ、−ス
に行なわれる。なお以1ユの例の場合、1.ii’l
l:トシ、°^!?ηl(! O’ aの外周面ば固定
されているので、加熱中に開1−1端部1’Oaは熱膨
張によって拡がるととができず、r/Cつで加熱コイル
17間の距離は全周にff>って一定であるので、全周
に沿って均一な加賀−Jシが行なわ11.る。
テープ)711分は、過熱されることがないので、その
表向状態Vよ変らず、従って後工程の嵌合はスノ、−ス
に行なわれる。なお以1ユの例の場合、1.ii’l
l:トシ、°^!?ηl(! O’ aの外周面ば固定
されているので、加熱中に開1−1端部1’Oaは熱膨
張によって拡がるととができず、r/Cつで加熱コイル
17間の距離は全周にff>って一定であるので、全周
に沿って均一な加賀−Jシが行なわ11.る。
第8図の37曲線は比較のために、第7図に示す、1:
うに加熱コイル17の開口端部の端部11a1寄りの鎮
護17aが、端面11a1よりも軸線に沿い内側に位置
する場合の、開口端部10aに沿う加熱温度分布の例を
示したものである。この場合ははみ出し部の端部11a
′から開に1端部10aの端部10aIに向って急激に
加熱温度が低下している。
うに加熱コイル17の開口端部の端部11a1寄りの鎮
護17aが、端面11a1よりも軸線に沿い内側に位置
する場合の、開口端部10aに沿う加熱温度分布の例を
示したものである。この場合ははみ出し部の端部11a
′から開に1端部10aの端部10aIに向って急激に
加熱温度が低下している。
これは開目端部10aが自由端の場合の温度分布を示す
57曲線がほぼ水平であること、および中子16および
ダイ12による吸熱によるものと考えられる。そのだめ
端部10alが適当な熱接着温度に々るように加熱コイ
ルの電流および通電時間を設定すると、はみ出し部の端
部11a′の近傍が過熱され易い。そのためその部分の
塗膜が焦げたhlあるいは外周面10a3−l二のプラ
スチックテープ’IIの部分に気泡や皺の発生が起り易
く、そのヴ だめ後工程での嵌合の曇いトラブルを招き易い。
57曲線がほぼ水平であること、および中子16および
ダイ12による吸熱によるものと考えられる。そのだめ
端部10alが適当な熱接着温度に々るように加熱コイ
ルの電流および通電時間を設定すると、はみ出し部の端
部11a′の近傍が過熱され易い。そのためその部分の
塗膜が焦げたhlあるいは外周面10a3−l二のプラ
スチックテープ’IIの部分に気泡や皺の発生が起り易
く、そのヴ だめ後工程での嵌合の曇いトラブルを招き易い。
一方上記過熱を防ごうとして加熱コイル17の出力を「
げると、端部10al近傍が十分に熱接着可能温度に達
ぜす、そのだめ熱接着が行なわれず、あるいけ行なわれ
たとしても不完全であって、そのため/i14足な防食
効果を得ることが困難となる。
げると、端部10al近傍が十分に熱接着可能温度に達
ぜす、そのだめ熱接着が行なわれず、あるいけ行なわれ
たとしても不完全であって、そのため/i14足な防食
効果を得ることが困難となる。
前記の過熱を防止するだめ、端部11 a’近傍を空冷
することが考えられるが、これは装置および作業を蝮に
′((に−1−る。斗たダイ12の短円筒状案内面13
))を膳〈」−ることも考えられるが、これはυ」み出
しr°化+ + aを内(IIIに折曲げるさいにi・
ラブル4招き易い。
することが考えられるが、これは装置および作業を蝮に
′((に−1−る。斗たダイ12の短円筒状案内面13
))を膳〈」−ることも考えられるが、これはυ」み出
しr°化+ + aを内(IIIに折曲げるさいにi・
ラブル4招き易い。
本発明Q:1.1ソ、−1,0例11こよって制約され
るものでなく、例、く−ば力11.÷・19コイルは開
目端’i<IIの周に沿ったリング状のものであり、か
つ前述の条件を満すものであれは、開口端部の内側もし
くは端部に対向する外側+lrC配設されてもよい。
るものでなく、例、く−ば力11.÷・19コイルは開
目端’i<IIの周に沿ったリング状のものであり、か
つ前述の条件を満すものであれは、開口端部の内側もし
くは端部に対向する外側+lrC配設されてもよい。
本発明によれば、高周波誘導加熱コイルを、その開1h
瑞部の、7:Aj而面i(Yりの端縁が、11す11線
方向に91)、I而とはt1回位首か、もしくは端部の
外側に位置するように配設して、かつ開口端部の外周而
および内周面ヲプラスチックテープを介して電気絶縁性
部Hによって圧111シた状態で、折り返されたプラス
チックテープのはみ出し部全開に11部の内周而に熱接
;7′fするのであるから、該折り返されたはみ出し部
に対応する開1」端部部分d°、はぼ陶工に効率よく誘
導加熱さノL1従って過熱による塗膜の焦げや接着剤層
の気泡や皺の発生、あるいは加熱不足による未接着部の
発生等のl・ラブルを招くおそれがなく、健全な熱接着
部が得られるという効果を有する。
瑞部の、7:Aj而面i(Yりの端縁が、11す11線
方向に91)、I而とはt1回位首か、もしくは端部の
外側に位置するように配設して、かつ開口端部の外周而
および内周面ヲプラスチックテープを介して電気絶縁性
部Hによって圧111シた状態で、折り返されたプラス
チックテープのはみ出し部全開に11部の内周而に熱接
;7′fするのであるから、該折り返されたはみ出し部
に対応する開1」端部部分d°、はぼ陶工に効率よく誘
導加熱さノL1従って過熱による塗膜の焦げや接着剤層
の気泡や皺の発生、あるいは加熱不足による未接着部の
発生等のl・ラブルを招くおそれがなく、健全な熱接着
部が得られるという効果を有する。
第1図は本発明の方法でプラスチックテープが熱接着さ
れた金属筒体の例が下部缶体として組立てられた金属容
器の例の縦断面図、第2図は本発明の方法を実施するた
め開口端部外周面にプラスチックテープが熱接着された
金属筒体の例の要部縦断面図、第3図は第2図に示され
る金属筒体の開1−]端部を、高周波誘導加熱コイルが
本発明に従って配設されたダイに挿入してプラスチック
テープのはみ出し部を内側に折り曲げだ状態を示す縦断
面図、第4図は第3図の折り曲げられたはみ出し部を折
り返すために用いられる中子の例の1部切断正面図、第
5図は第4図の中子を第3図の開に11部内に挿入して
はみ出し部を折り返した状態を示す縦断面図、第6図は
本発明の場合の開口端部に沿う誘導加熱温度分布の例を
示す線図、第7図は比較例における加熱コイルと開り端
部の相対イr>置関係の例を示ずブこめの縦断面図、j
rN8図は比較例の、す4合の開1」端部V(泪うi透
導加Hj%温度分布の例を示す線図である。 10・・・金属筒体、10a・・・開1皿1グ1.:部
、10al・・・☆j1.1而、1Oa2・・・内周而
、10g3・・・外周而、■1・・・プラスチックテー
プ、1!a・・・r[み出し部、12・・・ダイ(電気
絶縁性部拐)、16・・・中子(電気絶縁性部月)、1
7・・・高周波誘導加熱コイル、17a・・・房!!
17rj寄りの端部。 !1守前出願人 岸 本 昭 代理人弁理士 周 搦 悦 部fJ、、’、y、
、 ’:、’□’j、’、+X1 ″ 第1図 2C 第2図 0 第3図 第5図 第4図 ( 00− I呻 1o]− ド
れた金属筒体の例が下部缶体として組立てられた金属容
器の例の縦断面図、第2図は本発明の方法を実施するた
め開口端部外周面にプラスチックテープが熱接着された
金属筒体の例の要部縦断面図、第3図は第2図に示され
る金属筒体の開1−]端部を、高周波誘導加熱コイルが
本発明に従って配設されたダイに挿入してプラスチック
テープのはみ出し部を内側に折り曲げだ状態を示す縦断
面図、第4図は第3図の折り曲げられたはみ出し部を折
り返すために用いられる中子の例の1部切断正面図、第
5図は第4図の中子を第3図の開に11部内に挿入して
はみ出し部を折り返した状態を示す縦断面図、第6図は
本発明の場合の開口端部に沿う誘導加熱温度分布の例を
示す線図、第7図は比較例における加熱コイルと開り端
部の相対イr>置関係の例を示ずブこめの縦断面図、j
rN8図は比較例の、す4合の開1」端部V(泪うi透
導加Hj%温度分布の例を示す線図である。 10・・・金属筒体、10a・・・開1皿1グ1.:部
、10al・・・☆j1.1而、1Oa2・・・内周而
、10g3・・・外周而、■1・・・プラスチックテー
プ、1!a・・・r[み出し部、12・・・ダイ(電気
絶縁性部拐)、16・・・中子(電気絶縁性部月)、1
7・・・高周波誘導加熱コイル、17a・・・房!!
17rj寄りの端部。 !1守前出願人 岸 本 昭 代理人弁理士 周 搦 悦 部fJ、、’、y、
、 ’:、’□’j、’、+X1 ″ 第1図 2C 第2図 0 第3図 第5図 第4図 ( 00− I呻 1o]− ド
Claims (1)
- (1) 会1・1シ筒体の開+−,+ 、7:A1部
の外周部に、外方に延出したはみ出し部を残して熱接着
され、該はみ出しγτにが折返されて該開1−1η°M
部の内周面に当接したプラスチックテープの、4ji返
された部分を該内周而に熱1妾着する方法であって、核
間f」端部の該外周部および内周而を、該プラスチック
テープを介して7i気気絶外性材によって圧持した状態
において、核間1」端部に近接して高周波誘導加熱コイ
ルを、その該開口端部の端面寄りの端縁が、軸線方向に
該)711.1面とほぼ同位置か、該;?iAi而の外
側に位置。 干るように配設して、該加熱コイルに通電し、該1、j
jl t f 、l:i、1部を高周波誘導灯々1シす
ることを!1ヲ徴とする、金属筒体の開1」乾;部の内
1M面にプラスチックテープを熱接着する方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57201094A JPS5991020A (ja) | 1982-11-18 | 1982-11-18 | プラスチツクテ−プの熱接着法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57201094A JPS5991020A (ja) | 1982-11-18 | 1982-11-18 | プラスチツクテ−プの熱接着法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5991020A true JPS5991020A (ja) | 1984-05-25 |
| JPS6247706B2 JPS6247706B2 (ja) | 1987-10-09 |
Family
ID=16435292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57201094A Granted JPS5991020A (ja) | 1982-11-18 | 1982-11-18 | プラスチツクテ−プの熱接着法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5991020A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108137996A (zh) * | 2015-10-19 | 2018-06-08 | 德莎欧洲股份公司 | 切向接合方法 |
-
1982
- 1982-11-18 JP JP57201094A patent/JPS5991020A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108137996A (zh) * | 2015-10-19 | 2018-06-08 | 德莎欧洲股份公司 | 切向接合方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6247706B2 (ja) | 1987-10-09 |
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