JPS5992383A - 電源周波数同期式時計 - Google Patents

電源周波数同期式時計

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JPS5992383A
JPS5992383A JP20205582A JP20205582A JPS5992383A JP S5992383 A JPS5992383 A JP S5992383A JP 20205582 A JP20205582 A JP 20205582A JP 20205582 A JP20205582 A JP 20205582A JP S5992383 A JPS5992383 A JP S5992383A
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Masao Watabe
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Fuji Electric Co Ltd
Fuji Electric Manufacturing Co Ltd
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    • G04HOROLOGY
    • G04GELECTRONIC TIME-PIECES
    • G04G3/00Producing timing pulses

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  • General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、電源周波数同期式時計に関するものである
従来、電源周波数同期式時計として、通電時に篩用交流
電源を使用し、また停電時忙電池等を使用して時計回路
を駆動するよう構成した電子式時計が知られている。と
の種の時計は、通電時には11を源周波数によシ、丑た
停電時には発振装置により時計機能を維持している。従
って、この種の時計においては、通電および停電が繰シ
返えさil、た場合でも、時刻誤差が生じないことが望
′まiする。
従来の電源同波数同期式時計の基本的な回路七り成ケ示
せd“、第1図に示す辿りである。すなわち、第1図に
おいて、参照符号10は商用交流電源を入力とする■源
周波数整形回路、12は箱諒周波θ分周回路、14は電
池等によって作mbする発振装置、16は発掘周波数分
周回路、18は1分パルス発生回路、20ti1時間パ
ルス発生回路、22は時刻表示装置、そして24は通■
・停電切換回路を示すものである。
このような回路構成からなる時計をよ、電源周波数分周
回路12において電源周波数に同期した1秒パルスを出
力する。一方、発振周波数分周回路16では、発振周波
数に同期した1秒パルスを出力する。そこで、通1■・
停電切換回路24により、通管時には1(λ源周波数分
周回路12の出力を出力させ、また停止ば時には発振周
波鶴分周回路16の出力を出力させる。′また、1分パ
ルス発生回路18&よ、前記通fff・停電切換回路2
4から出力される1秒パルスに基づいて1分パルスを発
生し、さらに1時間パルス発生回路20は前翫1,1分
パルス発生回路18から出力さt′1.る1分パルスに
基づいて1時間パルスを発生する。このようにして、得
られる1秒パルス、1分パルス丸・よび1時間パルスに
より、時刻表示装置22において各パルスに応じた時刻
を表示する。
しかしながら、このような回路構成からなる時計におい
て、両分周回路12.16は、それぞれ1秒パルスを出
力する毎に零から分局を開始する。1だ、停電時は、回
路全体が電池等でバックアップさ1するため1分周回路
12け停電。
になるとそれまでの分局結果を記1.ホしている。
すなわち、1秒パルスを出力してからたとえば0、9秒
後に停電になった場合、後得後O51秒後に1秒パルス
を出力することになる。このため分周回路12が1秒パ
ルスを出力しCから0.9秒後で、しかも他方の分周回
路16が1秒パルδを出力してから0.1秒後に停電し
た場合、切換回路24では停電5後0.9秒後に1秒パ
ルスを出力することになる。従って、切換回路24の出
力でみると、停電の前後で1秒パルスの間隔は18秒と
なり、0.8秒の時刻誤差が生じる。
甘だ、il1記のように、他方の分周回路16が1秒パ
ルス奢出力しCから、たとえば0.1秒後に復電しグζ
場合、切換回路24では製電後0.1秒後に1秒パルス
を出力する。従って、切換回路24の出力でみると、東
雷の前後で1秒パルスの11旧(1)は0.2秒となシ
、0.8秒の時刻誤差が生じる。
このように、従来の回路第1”・7成からなる時言1に
おいては1通?Wから停電する時および停電から通71
゛する時にそil、それ時刻誤差が生じる欠点がある。
そこで、本発明者は、前述した従来の電源周波数同期式
時計の問題点を全て克服すべく種々検討を重ねた結果、
停電時に作動する発振装置を常時作動状態となるよう構
成すると共に発振装置の発振周波数の分周出力を時計の
1秒パルスの基準とし、通管時Fi電源周波数の分周出
力を前記1秒パルスと同期させることにより、通′pH
−から停電へ変化した時に時刻誤差を生じることがなく
、また停電から通電へ変化した時には発振周波数の分局
開始時期と7!i、画周波数の分局開始時期を一致させ
ることにより時刻誤差を生じることがなく、前記問題点
を解消し得ることを突き止めた。
従って、本発明の目的は、停電補償機能を備える箱、源
周波数同期式時計において、通電と停電とが父互に経シ
返えされた場合においても、時刻誤差を生じない電源周
波数同期式時計を提供するにある。
前記の目的を連成するため、本発明においては、電源周
波数を分周して1秒パルス出力信号を得ると共に独立し
た電源で作動する発振装置を設けてこの発振周波数を分
周して1秒パルス出カイへ号を得るよう構成した停電補
償機能を有する電源周波数同期式時計において、電源周
波数の分周出力を発振周波数の分局出力に同期させるよ
う回路構成することを特徴とする。
前記の′由源周波数同期式時泪において、発振周波数の
分周出力を1秒周期の矩形波として出力する分周10目
′isk:設け、この分周回路に市、υ(ル周波数の1
秒パルスからなる分周出力を人力し”C1[I]Jul
させると共に前記分周回路の矩形波出力から1秒パルス
を発生ずる1秒パルス発生回路をiれfitば好適であ
る。
寸だ、停電信号により直ちに作ルbすると共に復電時に
ノ](初の1秒パルス信号と同期して所定の指令信号を
出力するラッチ回路を設け、このラッチ回路の出力信号
により電源周波数の分周動作を開始するよう溝成すiL
は好適である。
次に、本発明に係る電源周波数同期式時計の実施例につ
き、添付図面を参照しながら以下詳細に説明する。
第2図は、本発明に係る時計の原理構成例を示す要部回
路図である。すなわち、第2図は、第1図に示す従来の
電源周波数分周回路12と発振周波数分周回路16とを
通1E時および停電。
時において切換えるだめの回路構成を示し、第1図に示
す従来回路と同一の構成部分についてn同一の参照符号
を付して説明すると共に共通の回路は省略しである。
酊2図において、電源周波数分周回路12の出カイn゛
号を発振周波数分周回路16に入力し、この発振周波数
分周回路16の出力信号を1秒パルス発生回路26を介
して1秒パルスを出力するよう回路ti’7成さiする
6また、停′由、信号を入力するラッチ回路28を設け
、このラッチ回路28の出力信号を前記1秒パルス発生
回路26の出力ラインと電源周波数分周回路120入カ
ラインに設けたANI)ゲート60の一方の入力端に供
給するよう構成する。
次に、このように構成した本発明原理回路の!b#作に
つき、第3図に示す動作波形を参照しながら説明する。
なお、以下に述べるe i、 n、人力信号は、その信
号が高レベルであれば、それが与えられた回路はその回
路の人力信号の状態に無関係にその回路の全ての出力が
低レベルになシ、回路状態が初期状態になる信号である
ものとする。第2図に、l?いて、[、rlt周波数波
形整形回路10においてdり形整形信号Aが得られ〔第
3図A参照〕、この波形整形信号AはANi)ゲート3
0が回路状態の場合に同一信号波形の出力信−号J」が
得られる〔第6図119照J0この時、電源周波数分周
回路12は、前記信号への周期を分周して1秒パルス出
力値号C′f:出力する〔第6図11照J0一方、発振
周波数分周回路16は、発振装置14(一定周波数を発
生させるものであればよい)より出力された信号を入力
とし、その入力信号の周期を分周し゛C1秒周期の矩形
波信号を発生する。そこで、前記1秒パルス出力値号C
は、分周回路160CL几入力信号となっているため、
後述するように信号Cに同期した矩形波信号L)を前記
分周回路16から出力させる〔第6図り参照〕。この矩
形波46号りは1秒パルス発生回路26に入力さitて
、1秒パルス発生回路26からは前記信号りに同期した
1秒パルス信号Eを出力する〔第6図E参照〕。ところ
で、ラッチ回路28は、初期状態において信号Eが低レ
ベルから高レベルに変化した場合、出力信号Fを低レベ
ルから高レベルに変化させ、その後18号Eの状f、1
.!が変化しても出力信号Fを高レベルに維持する機能
を有する〔第3図1.+参照〕。
凍た、ラッチ回路2日の出力信号Fは、A N Dゲー
h3Dの開閉を制御する。さらに、停電信号Gは、通電
時に低レベルとなり、停電時に高レベルとな勺、電源周
波数分周回路12およびランチ回路28のCL IL入
力信号として作用する〔第3図G参照〕。
前述したように1本発明においては、発振周波数分周回
路16が常に一定の信号音出力しているため、通電時か
ら停電時に移行し°Cも1秒パルス発生回路26の動作
は誤差を生じない。
また、停止1時から復電時に移行する場合は、ラッチ回
路28の動作によりANL)ゲート30が有効に作用し
て電源周波数分周回路12の出力パルスとの同期が誤差
なく適正に行わn、る。
そこで、前F1秒パルス信号Eおよび矩形波信号りが、
電源周波数分周回路12から出力さノアる1秒パルス出
力値号Cと同期していることにつき、第4図および第5
図により説明する。
まず、1秒パルス発生回路26は、矩形波信号りが高レ
ベルから低レベルに変化する時に、1秒パルス信号j号
を出力する。従って、矩形波信号りと1秒パルス信号E
は同期している。また、分周回路16に分周回路12か
ら1秒パルス信号Cが入力されない時の信号りの周期T
xnと信号Cの周期Ill 、、とけ、略同じ(MAX
’ ΔII+。
” ′rxn −Tfn =±’I”Xn/2 )  
と仮定して以下説明する。
Tfn 〉”xnであるから、分周回路16は1周期l
1lXn秒後に0から分周を始める。ところがΔ′vn
秒後に信号Cが分周回路16に入力されて、分周回路1
6は初期状態となる。従って、分周回路16は611秒
後に再び0から分周を始める。ごのため、信号Eの周期
I11.。
は次式で示される。
′r81=Tf1−ΔT4.T、2=Δ′v1+Tf2
゜+1.、 == AT2+ T(s  、i’、[’
、  、  teaseT =Δl1ln−1+l1l
fn−Δ′几n 、、T  =T    +T    +T   十 串
・・・ +Tsn8    81    82    
 sg=−(T(1AT1)+(A’l’1+TI2−
AT2)+ (A’f’2 + T(5−AT5 )+
 ・*・・→−(Δlv、、−1−ト Tfn −ΔT
n  )=(Tf1+Tf2+Tf5+・・・+Tfn
)−ΔTI。
=’1′(−ΔIll、。
(Tf ” ”fl”’f2+T1g+ 、、、。
十Tfn) 従って、n秒後の信号Cによる時間Tf(こilは電源
周波数に同期した時間である)と伯−+iJhによる時
間′工゛8との差はΔTn秒(最大でrX172秒)で
しかない。
(2)  l1lxn >Ill、nの場合(第5図参
照)””xn :>Tfnであるから、分周回路16は
1周期l1lx、がくるΔIII。秒前に信号Cが分周
回路16に入力されて、分周回路16は初期状態となる
。従って、分周回路16はIll、、−6111,秒毎
に0から分周を開始する。このため周期′1゛、。は次
式で示される。
”’81 ”” ”f 11 ”82 ” ’r、21
 Ts5 = ’f5 *・・・・・′l゛、。−Il
l、n 、°、’l’  −T  −1−T  −1−T  −
1−−・・・+TsnS      81     s
2     sg== Ill 、 、 ++1+ 、
 2++1y 、6+・・・・十Tfn−’I’。
<Ill、−Ill、、+ I[,2+ ll’l、、
 t 、、 。
+T1n) 従って、n秒後の信号Cによる時間Tfと信号EVLよ
る時間T、との時間差は0秒である。
前述したところから明らかなように、信号CKよる時間
1゛fと48号Eによる時間 Tsとの差は、高々八T
秒であるので、信号Cと(FT号Eとは同期しCいると
いえる。
次に前述した本発明回路において、通電時から停止1時
ふ・よび停電時から通電時へ変化する時の時刻誤差がな
いことを第5図に基づいて説明する。
なお、この場合、通電時および停電時に拘わらず、回路
が機能停止することはないものとする。すなわち、回路
の駆電源を常時電池等とし、通牝、時は商用電源を使用
すると共に停電時には電池を使用してその切換を瞬時に
行うように′ノーる。
停電になると、停電信号Gii直ちに低レベルから高レ
ベルに変化する。この停電信号Gは、ラッチ回路28の
CL几大入力信号なっているため、出力信号Fは直ちに
低レベルとなシ、A N ]、)ゲート60を閉じる。
このため、信号IJは低レベルとなる。また、停電信号
Gは分周回路12のCL几入力侶信号もあるため、1秒
パルス出力信号Cは直ち妊低レベルとなるため、分周回
路16は初期状態となることはない。槌って、分周回w
116は、発振装置14からの入力信号を分周して発生
させた矩形波をそのまま出力する。しかるに、この分周
回路16の出力信号りは、本質的妊矩形波であるため、
通電時から停電時へ変化しでも時刻誤差は生じない。
製出すると、停電信号Gは1aちに高レベルから低レベ
ルに変化する。この時、分周回路12訃よびANDゲー
ト60は、初期状態で入力信号が入力されるのを待つ状
態となる。
また、復管すると、波形整形回路八は商用交流電源周波
数に同期した波形となる。しかし、ANDゲート30が
未だ開いていないので、分周回路12は分局を開始しな
い。そこで、停止11.信号Gが低レベルになってから
、最初の1秒パルス信gEの低レベルカラ高レベルに変
化するのをとらえて、ラッチ回路2日は出力信号Fを低
レベルから高レベルへ変化させ、ANI)ゲート30を
開く。これにより、分周回路12はこの時点より分周を
開始する。従って、分周回路12と分周回路16とが同
時に0から分周を開始することになり、停電時から通電
4時へ変化しても時刻誤差は生じない。
第6図は第2図に示した本発明原理回路の具体的な一実
施例である。この実施例回路においては、和、(J?、
i周波数分周回路12はカウンタ62とパルス発生回路
34とオア回路36とから構成されで卦シ、発振装置1
4は発振器46と波形整形回路48とから構成されてお
り、発振周波数分周回路16はカウンタによって構成さ
れて卦り、またラッチ回路28はクリップフロツブ回路
38とアンド回路4oとノット回路42kから構成さi
l−でいる。
カウンタ62および発振周波数分周回路16を構成する
カウンタの動作は第7図に示されている。第7(ロ)に
おいて、CPはクロックパルス入力端子に供給されるク
ロックパルス(っまシ、信号J3−iたは信号)()、
CL、Rはクリア端子に供給されるクリアパルス(っま
シ、オア回路66の出力信号または信号C)、I l−
1はカウンタの内容およびQはカウンタ出力を表わす。
カウンタはe l)入力に入力されたクロックパルス数
に応じて出力Qの状態を変化させる。CL几大入力1(
“レベルの信号が与えら1すると、CP大入力状態に関
係なくカウンタ内容を0クリアする。従って、出力Qは
“L″レベルなる。なお、第7図はCl)入力に入力さ
iまたクロックパルス数が2個で、出力(2の状態が変
化する場合の波形図を示したものである。
しかして、第8図は第6図に示した実施例回路の各部の
rM作波形図を示したものである。この動作波形図は基
本的には第6図に示した動作波形図と同じ庁ので、その
詳細な説明は省略する。
前述した原理回路および実施例回路から明らかなように
、常時作動状態となる発振装置およびその分周回路を設
け、商用交流電源周波数の分周出力をこの分周回路のC
L It入力信号とすることにより、1秒パルス発生回
路の出力信号Eの周期と′市、源周波数による1秒パル
スとの周期との差は11秒後においても高々0.5秒で
しかない。従って、通雷時から停電時へおよび停電時か
ら通市時へ変化した時の時刻f呉差を生じないという潰
れた効果を奏する。
以上、本発明の好、傭な実施例について説明したが、本
−′;l)明は前述し7E実Mj ’I!Oに限矩され
ることなく、木発り[1のKff神を逸脱しない範囲内
におい−C種々の設計変更をなし掛ることtよ勿論であ
る0
【図面の簡単な説明】
第1図tj:u(:来のfli源周波周波数同期式時計
ロック回路図、51(2図しL本発明に係る市、源周波
数回Ji)J式時語の原理構成を示す要ql(ブロック
回路図、第3図it第2図に示す回路の動作波形図、第
4図および側↓5図は第2図に示す回路において小隙周
波数分周回路の出力周期と発振周波数分周回路の出力周
期との関係をそれぞれ示す特性波形図、第6図は第2図
の原理構成の具体的な実施例を示すブロック回路図、第
7図はカウンタの動作波形図、11,8図は第6図に示
す回路の動作波形図である。 10・・・笥源周波数波形整形回路 12・・・電源周波数分周回路 14・発振層fα 16・・・発振周波数分周回路 18・・・1分パルス発生回路 20・・・1時間パルス発生回路 22・・・時刻表示装Uイ 24・・・適止・停電切換回路 26・・・1秒パルス発生回路 28・・・ラッチ回路 30・・・A N J)ゲート IGI F I G、 2 FIG、3 FIG、4 FIG、5

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (11wt電源周波数分周して1秒パルス出力信号な得
    ると共に独立した電源で作ル11する発振装置゛を設け
    てこの発振周波数を分周して1秒パルス出力信号ケ得る
    よう、構成した停■補償機能を有するTgi¥、源周波
    数同期式時割において、電源周波数の分周出力を発振周
    波数の分周出力に同期させるよう回路構成することを性
    徴とする電−周波数同期式時計。 (2、特許請求の範囲第1項記載の11.I、源周波数
    同期式時H1において、発振周波数の分周出力音1秒周
    期の矩形波として出力する分周回路を設け、この分周回
    路に電源周波数の1秒パルスからなる分周出力を人力し
    て同期させると共にfJfl ML分周回路の矩形波出
    力から1秒パルスを発生する1秒パルス発生回路を設け
    てなる電i、!@周波数同期式時創。 (Bl  lrη許請求の範囲第1項まfr、は第2項
    記載の箱を原周波数同期式時計において、停昂伯号によ
    り直ちに作動すると共に製ηj時に最初の1秒パルス信
    号と回期して1.9「定の指令信号を出力するラップ−
    回路金膜け、このラッチ回路の出力信号により電源周波
    数の分周動作を開始するようt/(成してなる電源周波
    数同期式時計。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63298091A (ja) * 1987-05-29 1988-12-05 Toyo Commun Equip Co Ltd タイムコ−ド・ジェネレ−タ
JPH01235892A (ja) * 1988-03-16 1989-09-20 Mitsubishi Electric Corp 計時装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS51151575A (en) * 1975-06-20 1976-12-27 Casio Comput Co Ltd Clock mechanism

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JPH01235892A (ja) * 1988-03-16 1989-09-20 Mitsubishi Electric Corp 計時装置

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