JPS599420B2 - ハンドラベラ−における定圧機構 - Google Patents

ハンドラベラ−における定圧機構

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JPS599420B2
JPS599420B2 JP50107120A JP10712075A JPS599420B2 JP S599420 B2 JPS599420 B2 JP S599420B2 JP 50107120 A JP50107120 A JP 50107120A JP 10712075 A JP10712075 A JP 10712075A JP S599420 B2 JPS599420 B2 JP S599420B2
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Description

【発明の詳細な説明】 不発明はハノドレバーの把握、釈放操作によって、離型
剤を塗布した長尺の台紙上に、粘着剤を塗布した同一寸
法のラベルを連続的に仮着してなる感圧性ラベル連続体
のラベル、或は連続状の吊下げ札、更には前記感圧性ラ
ベル連続体においてその台紙のないラベル等の帯状値札
に、光学読取用のOCR(OPTICALCHARAC
TERRECOGNI−TION)文字またはバーコー
ド等の情報を印刷が施せるように印刷装置を備えたハン
ドラベラーであって、その印字装置の活字に帯状値札を
一定した圧力で瞬間的に押し当てて、常に鮮明な印刷が
行われるよう構成したハンドラベラーの定圧機構に関す
る。
従来のハンドラベラーは、ハンドベラーとグリップとを
握り締めたり釈放したりして操作する際に、強く握り締
めた場合と弱く握り締めた場合とでは、印字装置下端の
印刷をする活字群によるラベルへの印刷圧力の強度がそ
の都度変化をきたし、また、長い時間握り締めていた場
合と、瞬間的に握って放した場合とでは、印刷をする活
字からラベルの表面に塗布されるインキの量がその都度
異るために、ラベルに印刷された情報は、常に一定した
印刷精度を保持し得なかった。
例えば、公知の特許出願公告昭40−12335号に開
示されたハンドラベラーは、機粋の後部で一体になされ
たグリップにハンドレバーが鋏動自在になっており、印
字装置を前端部に固着したヨークがそのハンドレバーと
一体になっておって、印字装置はハンドレバーの動作に
よってヨークと共に上下方向に連動するようになってい
る。
そのため、ハンドレバーを強く握った場合と弱く握った
場合とでは、印字装置の印刷をする活字によるラベルへ
の印圧の強度がその都度変化し、更にその上ハンドレバ
ーを長い時間握っていた場合と、握って瞬間的に放した
場合とでは、同じ強さの印圧であっても、ラベルへのイ
ンキの塗布量が異って、一定した印刷精度を保持してい
る情報を、いつでもラベルに印刷することはでき得ない
でいた。
また、特許出願公告昭47−12506号に開示された
ハンドラベラーは、機枠に一体のグリップにハンドレバ
ーを鋏動自在になし、そのハンドレハーの延長部上方に
植設されたピンにインキローラが枢着されている。
印字装置はそれを支持するアームが機枠上方に回動自在
に枢支され、スプリングの引張り力で印字受台上のラベ
ルを押圧して印字するようにされており、ハンドレバー
を把握すると、その上方縁部に形成したカムが前記アー
ムの従動節に接触して、インキローラが印字装置の活字
面へインキを塗布し乍ら、印字装置を上方へ回動させる
ハンドレバーを放すことでスプリングの力で印字装置が
自動的に下降してラベルに印刷するようになっている。
そのため、ハンドレバーを強く握った場合も、弱く握っ
た場合も、スプリングによる同じ強さの印圧でラベルに
印刷が行われるが、しかし一方、印字装置の活字がラベ
ルに押し付け状態が維持される構造のために、その押し
付けている時間の差異によってラベルへのインキの塗布
量が異なって来る。
従って常に鮮明さが一定の印刷精度を保持している情報
をラベルに印刷することはできなかった。
またこの方式のハンドラベラーは、印字装置が自動的に
下降するようになっているために、印字装置の自重によ
り振動によって、一定以上の印刷精度を出し得ない欠点
をも有している。
更にまた、公知の西ドイツ特許出願公開公報19099
00に開示されたハンドラベラーは、印字装置を機枠に
固定し、その印字装置の印刷をする活字にラベルを押し
当てる押圧板が、ハンドレバーとは別体の、旋回する揺
動レバーの前方に設けられ、ハンドレバーを握るとラベ
ルを載置した抑圧板が旋回上昇してラベルを活字に押し
付け、ハンドレバーを釈放すると押圧板が下降するよう
になっている。
そのため、前記特公昭40−12335と同様にハンド
レバーを強く握った場合と弱く握った場合とでは、印字
装置の印刷をする活字によるラベルへの印圧の強度がそ
の都度変化し、その上、ハンドレバーを長い時間握って
いた場合と、握って瞬間的に放した場合とでは同じ強さ
の印圧であっても、ラベルへのインキの塗布量が異って
、一定した印刷精度を保持している情報を、ラベルにい
つでも鮮明に印刷することはできなかった。
このように公知のハンドラベラーは、何れも、ハンドレ
バーのその都度の握り締め具合に影響されて、夫々ラベ
ルに印刷された情報の印刷精度が異なる欠陥を有する。
一般に従来におけるラベルは、顧客にとって商品を購入
するに際して判断をする目しるしとしての役目を果して
いるに過ぎなかった。
一方小売商店側においても、レジスター係員が売上げの
集計をする際における目じるしとしての役目だけを果た
していたに過ぎなかったので、ある程度不鮮明に印刷さ
れたラベルであっても、肉眼で勘を働らかせて情報を読
み取れさえすれば、何とかラベルとしての役目を果たし
ているとされていた。
しかし乍ら一方、近年、衣料品を主力とした大型量販店
、専門店、デパートにおいては、製造業者コード番号、
商品コード番号、色、サイズ、シーズン、等級、材質、
価格等の表示をOCR文字でラベルに印刷し、一方食料
品を中心とした大型スーハーマーケットにおいては、ラ
ベルに製造業者コード番号、商品コード番号、価格等の
数字を意味するバーコード等をラベルに印刷し、それら
のラベルを商品に貼付けて置き、商品が売れた時に店頭
に設置した光学読取機で読み取らせて、その場で販売状
況を管理する、いわゆるpos(販売時点情報管理)シ
ステムが実施されて来た。
このPOSシステムにおいては、ラベルに印刷されたO
CR文字またはバーコードは、非常に高い確実度をもっ
て光学的に読み淑れることが絶対的な必要条件になって
いるために、特に高度の印刷精度を要求される。
しかし、前記したように、従来の公知のハンドラベラー
によって印刷されたラベルは、ハンドレバーの操作の都
度、印刷精度が異なっているために、そのラベルに印刷
されたOCR文字またはバーコードは、常時確信をもっ
て光学読取りすることはでき得なかった。
上述に鑑み、本発明の目的はこれらの欠点を解決したも
ので、ハンドレバーまたは引き金を強く握っても、弱く
握っても、常に一定した強さの印圧でラベルを印字装置
の活版面(各個の活字面が集合して出来た版の表面)に
押し付け、更にハンドレバーを長い時間握り締めていて
も、握り締めて瞬間的に放しても、常に一定した圧力で
ラベルを印刷装置の活版面へ瞬間的に押し付けて、一定
した高度の印刷精度を保持していて、光学的に確実に読
み取ることのできる情報を、常にラベルに印刷し得るよ
うになしたハンドラベラーにおける定圧機構を提供する
ことにある。
本発明の定圧機構を説明する前に、この種定圧機構を備
えたハンドラベラーには各種の機構または装置を有し、
その概略を第1図において説明すると、一対の枠板15
の前部、中央部、後部、下部を、夫々多数の支点軸、主
軸、スプリング掛軸、ストップピン等で繋いで、機枠2
1を構成する。
該機枠21には前上部に印刷装置1が固着されていると
共に、後部にグリップ22とハンドレバー25等によっ
て構成される駆動機構2が、また、中央部に定圧機構3
が、前下部にインキ供鞄装置4が、中央下部に移送機構
5が、下前部に剥離装置6が、前下端部に貼付装置7が
、中央上部に口−ル状ラベル連続体9の保持部8が夫々
設けられている。
次に不発明の定圧機構の第1実施例を説明する。
第1図乃至第4図に示す如く定圧機構3は、活版面20
へのラベル13の印刷圧力を常時一定の強さにするため
のもので、主として押上げ部材84と、第1打上げ爪レ
バー76.76と、第2打上げ爪レバー87.87と、
打上げ爪89,89と打上げスプリング99.99と、
活版打上げレバー101,101と、活版打上げ台10
8と、から構成されている。
第1図の静止状態においてL字状の押上げ部材84は、
ハンドレバー25の中間上部に前記した如く支え軸83
によって枢支され、スプリング98によって反時計方向
へ付勢されている。
上端部分に支承部85を有しているこの押上げ部材84
は、ハンドレバー25がグリップ22側へ完全に引き寄
せられた時に後端の押下げ部173を、グリップ22に
固設した第1ストノプピン100に当接して、時計方向
に回動するようになっている。
第1打上げ爪レバー冫6,76は前記押上げ部材84と
同型のL字状をなしていて、後端に支承軸86を、上端
に連動ピン75を有し、中間部を機枠21に軸架した支
点軸23に枢支されている。
支承軸86は、通常(通常とはハンドレバーを全然握り
締めない静止状態を言う)は前記押上げ部材84の支承
部85に支承されているが、ハンドレバー25が完全に
握り締められた時に、押上げ部材84の押下げ部173
が第1ストップピン100に当接して、押上げ部材84
が時計方向に回動されると、支承軸86は押上げ部材8
4の支承部85との係合が外ずれる。
第2打上げ爪レバー87.87は上端を機枠21に固着
した支点軸81にて枢支すると共に、下端に打上げ爪軸
88を軸支し、その打上げ爪軸88に打上げ爪89,8
9を枢支している。
また、中間部には長孔82,82が設けられ、かつ前端
にスプリング掛けピン95が突設されており、長孔82
,82には前記第1打上げレバー76,76の連動ピン
75が嵌入される吉共に、スプリング掛けビン95とハ
ンドレバー25の前上端に設けられた突起169,16
9に穿設されたスプリング孔170,170との間には
、打上げスプリング99.99が張設されて、第2打上
げ爪レバー87,87は支点軸81を中心として反時計
方向へ付勢されている。
第2打上げ爪レバー87,87はグリップ22の内而」
65に当接して必要以上に回動するのを止められている
前記打上げ爪89.89の後部は、グリップ22に植設
されている第2ストノプピン90に当接する後部制面9
1.91を形成すると共に、前部に前部斜面93.93
とかぎ形の引掛け部92,92とを形成している。
更に打上げ爪軸8B,8Bに嵌巻したスプリング96.
96の一側端を、第2打上げ爪レバー87.87に引掛
けると共に、他端側を打上げ爪89.89に引掛けて、
打上げ爪89.89を反時計回り方向に付勢している。
側面より見てほゾT字状の活版打上げレバー101,1
01は、その上方を連結板104で互に連結し、係止部
(係合打上げ軸)102,102を上端に植設した延長
部105,105を前記連結板104上に一体に有し、
また、下方端には長孔107,107を穿設して後記す
る活版打上げ台108を支承する。
さらに垂下部103,103の下端は機枠21に軸架し
た主軸70に枢支され、この垂下部’i03,103の
上方に植設されたピン176,176と機枠21に植設
されたピン175,175との間に張設されたスプリン
グ106,106によって、反時計方向すなわち、活版
打上げ台108を活版而20から遠ざける方向へ付勢し
ている。
活版打上げ台108は、台紙19の裏面を面接触させて
ラベル連続体12を載置する底部上面の活版打ち面10
9と、活版打ち面109の両側に直立した側壁114,
114とによって皿状の枠体を形成しており、活版打ち
面109の上部両側にはラベル連続体12の厚みよりも
僅かに大きい間隙状の通路158,158を、前記活版
打ち而109との間に形成するようにラベルガイド版1
13,113が覆設されて、ラベル連続体12を上下、
左右の4方向から案内できるようにしている。
ラベルガイド版113と113との内側部の間隙は、ラ
ベル連続体12の幅よりも僅かに狭く、かつその間隔内
に活版面20が配置され得るようになし、活版打ち面1
09の上下動により、その活版打ち向上に載置したラベ
ル連続体12のラベル13を活版面20に当接させて印
刷を行う,更に、側壁114,114の外側には、夫々
平行突起115,115,116,116が一体に設け
られており、これらの平行突起115,115,116
,116は、枠板14.15の内側に夫々凹設した、印
刷装置1の印刷をする活版面20に垂直な縦溝117,
117,117,117に緩嵌されている。
なお112,112は活版打ち面109後方下部に穿設
された連結孔である。
特に第3図に示すように、活版打上げ台108の下部に
一体に設けた軸受110,110内にコロ119,11
9を介して両側が段付きの支承ビン118を挿通すると
共に、この支承ビン118の両側端には別個のコロ11
9,119を緩嵌し、更にこのコロ119,119の外
径部には前記した活版打上げレバー101,101の長
孔107,107を緩嵌する。
次に第1実施例の作動を説明する。
第1図および第2図に示す如く開閉レバー143のC字
状係止部142を軸67から外して上方へ引っ張り上げ
、移送案内120を支点ピン125を中心に揺動し、ラ
ベル連続体12を通しやすいように第1図の二点鎖線の
状態にする。
更に、底蓋11のロックボタン155,155を押圧し
て、その底蓋11を枢支ピン149を中心に時計方向へ
回動し、二点鎖線の状態にする。
次にラベル連続体保持部8にロール状に巻いたラベル連
続体9を保持させ、そこからテープ状のラベル連続体1
2を繰り出し、第9図に示す如く重なり合う関係にある
ラベル13と台紙19とから成るラベル連続体12に穿
設された移送係合部156に、第4図に示すように移送
ローラ73の移送突起71を係合させる。
次いで、開閉レバー143を押し下げて移送案内120
の湾曲面124によってラベル連続体12を移送ローラ
73の上部外周面に押し付けた後、軸67にC字状係止
部142を係合させて移送案内120を元の位置にセッ
トし、実線の状態にする。
次にグリップ22とハンドレバー25との握り締めと、
釈放とを繰返すと、ラベル連続体12は第4図に示す如
く、移送ローラ73の外周面と移送案内120の湾曲面
124とで形成された通路158内を移送された後、更
に移送案内120と案内台130とで形成された通路1
58から通路台132上の通路158、活版打上げ台1
08とラベルガイド板113,113下面との間の通路
158内に移送され、剥離装置6に至る。
この剥離装置6のところで活版打ち而109の前縁と間
隔を置いてラベル連続体12の台紙19のみを反転して
から、移送ローラ73下面の移送突起71に台紙19の
前記移送係合部156を係合させる。
続いて底蓋11を閉じ乍ら台紙案内147の湾曲面14
Bと、移送ローラ73の下部外周面と、の間に形成され
た台紙用の通路174内に、台紙19の後部を配置した
後に、底蓋11を元に復帰して、ラベル連続体12の装
填を完了させ、第1図の実線で示した状態にする。
次にハンドレバー25を握ると、インキ供給装置4は第
1図、第5〜8図の状態に変位する。
詳しくはヨーク26.26に連結した駆動レバー29
.29を介して揺動レバー33.33が時計方向に回動
する。
そのため、インキ供給装置4は特に第8図に示されるよ
うに、組立体保持部材の外方へ突出したコロ28,2B
が機枠21の長溝47,47に案内されて、インキロー
ラ組立体を前進させる。
この時、長溝47,47とコロ2B,2Bと活版而20
との関係によって、インキ含滲ローラ54の外周面に一
定寸法の凹部が強制的に生じさせられて、このスポンジ
状のインキ含滲ローラ54の中心部に含滲していたイン
キを、ローラ54の復元時に生ずるポンプの作用によっ
て外周面に滲み出させつつインキ含滲ローラ54が転動
するので、印刷装置1の下面に有する活版面20にイン
キを均一に適量常に塗布することができる。
一方、このインキ塗布と同時に定圧機構3が作動する。
この状態を第1図、第5図、第6図、第7図及び第8図
にもとすき説明する。
第1図はハンドレバー25が握られていない静止状態、
第5図はハンドレバー25を中間まで握った状態で活版
打上げレバー101の係止部102が第2打上げレバー
87に係合した状態。
第6図はハンドレバー25を握り締め終る直前の状態で
、上記係合によって打上げスプリング99にエネルギー
を蓄力している状態。
第7図は活版打上げ台108がラベル13を活版面20
に押し付けて定圧印刷を行っている瞬間の状態。
第8図はハンドレバー25を握り締め終って前記係合が
外れて活版打上げ台108が下降スプリング106の復
元力により、活字而20より静止位置に復帰する動作を
示している。
次に各作動状態を詳述する。
駆動機構2の駆動スプリング24(本機の機枠21の係
止ピン16とハンドレバー25の係止ピン17とに懸架
された移送機構5およびインキ供船装置108等を駆動
するためのもの)の圧縮力に抗して、ハンドレバー25
が握り締められて行くと、押上げ部材84の支承部85
は支承軸86を押し上げて、第1打上げ爪レバー76.
76を機枠21に固定した支点軸23を中心として反時
計方向へ回動させて、第5図の状態に向って進行する。
即ちこの第1打上げ爪レバー76.76の回動に伴って
、第2打上げ爪レバー87,87が機枠21に固定した
支点軸81を中心として時計方向へ回動して、打上げ爪
89,89を前進させる。
打上げ爪89.89は第1図、第2図に示す如く、後部
斜面91が第2のストップピン90と接触したままの状
態で前進して前部斜面93,93が活版打上げレバー1
01の係止部102,102に当接し、更に前進して係
止部102,102によって前部斜1i93.93が上
方へ誘導されて、打上げ爪89.89は打上げ爪軸88
を中心に時計方向へ回動し、後部制而91 ,91が第
2ストップピン90から外れると共に、スプリング96
.96に付勢されて、最後には第5図に示す如く引掛け
部92.92を活版打上げレバー101の係止部102
,102に係止する。
この間において、引張バネである打上げスプリング99
.99は伸張されて、エネルギーが蓄積されて行く。
更にハンレバー25が握り締められると、第5図から第
6図の状態に変位する。
詳しくは押上げ部材84の押下げ部173が第1ストッ
プピン100に当接し、その押上げ部材84は支え軸8
3を中心に時計方向へ回動させられて、支承軸86と支
承部85との係合が外ずれる。
この係合が外ずれると、第7図に示す如く打上げスプリ
ング99.99に蓄積されたエネルギーによって、第2
打上げ爪レバー87.87が支点軸81を中心として瞬
時に反時計方向へ回動し打上げ爪89,89を後退させ
ると共に、第1打上げ爪レバー76,76を支点軸23
を中心に時計方向へ回動させる。
即ち、この打上げ爪89.89の後退により活版打上げ
レバー101,101を、機枠21に軸架した主軸70
を中心に、打上げスプリング99,99の蓄積されてい
たエネルギーによって時計方向へ瞬間的に回動させて、
活版打上げ台108を打上げるような速度で上昇させる
すなわち、蓄積されていた打上げスプリング99.99
のエネルギーによって活版打上げ台108には慣性力が
与えられ、この慣性力により活版打ち面109上のラベ
ル連続体12の上面のラベル13を活版而20に瞬間的
に打ち当てて、ラベル13に印刷を施す。
次に、第8図に示す如く打上げ爪89.89の後部斜I
n91.91が第2ストノプピン90に当接すると、引
掛け部92.92が上方へ回動させられて、係止部10
2,102と打上げ爪89,89との係止が外れる。
その結果、活版打上げレバー101,101は下降スプ
リング106,106の引張り力によって主軸70を中
心に反時計方向へ迅速に回動して、活版打上げ台108
を下降させる。
そして打上げ爪89.89は後退し続けるが、グリップ
22の内面165と第2打上げ爪レバー87.87の後
向とが当接することによって停止する。
活版打上げ台108の上昇と下降とは瞬時に行なわれる
ため、活版打ち面109上のラベル連続体12は、常に
一定した圧力と時間との両者をもって活版面20に打ち
当てられ、その上、ハンドレバー25が完全に握り締め
終えられる以前に、活版打上げ台108の上昇と下降と
の両動作が完了させられるようになっている。
即ち、インキ供給装置4が活版打上げ台108の側壁1
14と114との中間部を後方から前方へ完全に通り過
ぎてから、更に前進を継続している時間内に、活版打上
げ台108の上昇と下降との両作動が行われる。
この後、第8図の状態であるハンドレバー25を釈放す
ると、前記駆動機構2の駆動スプリング24の復元力に
よって、第1図の静止状態に復帰される。
この時インキ供給装置4は後退し、一方押上げ部材84
は下降して、支承部85を支承軸86に係合せしめる。
他方、駆動レバー69.69が時計回り方向へ回動する
ので、両側のフック74.74も割り出しピン72.7
2を引掛けて上昇し、移送ローラ73を反時計方向へ回
転させる。
この時、ラベル連続体12の前進と台紙19の後退とが
同時に行われて、ラベル13は剥離装置6の狭い間隙部
内で、ラベル自身の剛さが塗布された粘着剤の粘着力に
まさることによって、台紙19の湾曲に追随し切れずに
ラベル連続体12から剥離され、そのラベル13の前縁
が機枠21外へ突出し、貼付装置7の下方に配置される
このラベル13を貼付装置7で物品に押し付けて貼り付
ける。
上記から明らかなように、この第1実施例によれば、活
版打上げ台108は打上げスプリング99.99の力だ
けによって、活版而20に打ち当てられるため、ハンド
レバー25を強く握っても、弱く握っても、更には下降
スプリング106によってハンドレバーを長い時間握り
締めていても、あるいは握り締めて瞬間的に手を放して
も、第10図a,bに示すような光学的に読み取り可能
なOCR文字またはバーコードから成る一定な印刷精度
を保持している鮮明な印刷を、常にラベルに施こすこと
ができる。
次に第2実施例を第11図および第12図を参照して説
明する。
この実施例では第1実施例の定圧機構と同機能の定圧機
構を具備しているが、第1実施例においては活版打上げ
レバー101,101が移送ローラ73の主軸70に枢
着されると共に、このレバーの係止部102,102を
ラベル連続体保持部8の下方に有し、打上げ爪89,8
9が機枠21に枢支された第2打上げ爪レバー87.8
7に枢着されて、第1打上げ爪レバー76.76を介し
て押上げ部材84によって揺動されるようになっている
のに対し、活版打上げレバー101,101はハンドレ
バー25を枢支する支点軸23に枢着されると共に、係
止部102をグリップ22の下方に有し、打上げ爪89
はグリップ22に設けられた案内溝201 ,201に
案内されて、押上げ部材84によって直接揺動されるよ
うになっている。
活版打上げレバー101,101は中央部を機枠21に
軸架した支点軸23に枢着されていて、印刷装置1の下
方まで延びているその先端部に穿設された長孔107,
107に、活版打上げ台108の両側部に回転自在に突
出しているコロ119,119を緩嵌し、一方その活版
打上げ台108と相対している側にあるグリップ22下
方まで延びている後端部に係止部102を一体に有し、
下降スプリング106,106によって反時計方向へ付
勢されている。
打上げ爪89はグリップ22の後方下部に設けられた案
内溝201 ,201に架設された打上げ爪軸88に緩
嵌され、その打上げ爪軸88に巻装したスプリング96
にて時計方向へ付勢されると共に、グリップ22内側へ
突出する突起202に巻装した打上げスプリング99.
99にて下方へ付勢される。
打上げ爪89は下降している時には、後部斜而91がグ
リップ22の第2ストップピン90に当接して停止し、
一方上昇させられた時には、後部制而91と相対する側
に形成された引掛け部92が、前記活版打上げレバー1
01,101の係止部102に係止し得るようになって
いる。
係止部102に引掛け部92を係止させる際には、引掛
け部92の前部胴面93を係止部102に当接させるこ
とによって、打上げ爪89をスプリング96の弾発力に
抗して反時計方向へ回動させてから後に係止部102に
係合せしめ、また、保合を解除する際には、後部斜而9
1を第2ストップピン90に当接して打上げ爪89をス
プリング96の弾発力に抗して反時計方向へ回動させて
離脱せしめる。
この打上げ爪89を押し上げる押上げ部材84は、ハン
ドレバー25の後方上部に支え軸83にて枢着され、先
端に剰而203を形成し、更にその下方に支承部85を
形成しており、支え軸83に巻装されたスプリング98
にて時計方向に付勢され、下降時には斜面203を打上
げ爪軸88に、また上昇時には斜面203をグリップ2
2に掛け渡された第1ストップピン100に当接するよ
うになっている。
このような構成において、第11図においてグリップ2
2とハンドレバー25とが握り締められると、先づイン
キ含滲ローラ54によって印刷装置1の活版面20にイ
ンキが塗布される。
この機構は第1実施例のそれと同様、機枠21の長溝4
7,47にインキ含滲ローラ54が案内されるもので、
他のインキローラの構成部分は公知であるので細部の詳
しい説明は省略する。
一方、これと同時に定圧機構3が作動される。
即ち、ハンドレバー25が握り締められると、押上げ部
材84が上昇して支承部85に打上げ爪軸88が係合し
、その打上げ爪軸88を打上げスプリング99.99に
抗して押し上げ、案内溝201 ,201に沿って上昇
させる。
これに伴って打上げ爪89が上昇させられて前部劇面9
3が係止部102に当接し、一旦は、反時計方向に回動
させられるが更に押し上げられて係止部102の外周を
乗り越えて、引掛け部92を係止部102に係合させる
この上昇に伴ない打上げスプリング99.99にはエネ
ルギーが蓄積される。
第12図において、係止部102に打上げ爪89の引掛
け部92が係合すると同時に、押上げ部材84が先端の
斜而203を第1ストップビノ100によって押されて
、支え軸83を中心に反時計方向へ回動し、支承部85
と打上げ爪軸88との係合が外ずれる。
この保合が外れると、打上げスプリング99.99に蓄
積されていたエネルギーによって打上げ爪軸88及びそ
の軸に支承されている打上げ爪89が下降させられる。
この時打上げ爪89の引掛け部92が係止部102に係
合しているために、係止部102も引き下げられて活版
打上げレバー101 ,101が急激に時計方向へ回動
し、活版打上げ台108を印刷装置1の活版而20に強
く打ち当てる(第12図鎖線状態)。
活版面20に活版打上げ台108を打ち当てる直前にお
いて、打上げ爪89は後部斜面91が第2ストップピン
90に当接して反時計方向へ回動させられて、引掛け部
92が係止部102から列ずれる。
この時、活版打上げレバー101,101は慣性がつい
ているために、そのま5回動して活版打上げ台108を
活版面20に強く打ち当て、その活版打上げ台108上
にあるラベル連続体12のラベル13に鮮明な印刷を施
こす。
この印刷を施こしている時には、既に打上げ爪89の引
掛け部92が係止部102から外れているために、活版
打上げレバー101 ,101は活版打上げ台108が
活版而20に打ち当てられた時の反動と、下降スプリン
グ106,106の引張り力とによって反時計方向に回
動して復帰する(第12図実線状態)。
この後、ハンドレバー25が放されると、駆動スプリン
グ24の引張力によって、インキ含滲口−ラ54は機枠
21の長溝47に沿って後退させられて印刷装置1下方
に位置させられ、一方、押上げ部材84はI?,’Il
i203が打上げ爪軸88に当接する位置まで下降させ
られ、他方、移送ローラ73はフツク74によって反時
計方向へ回動されて、第11図に示す原状に復する。
この移送ローラ73の反時計方向への回動によって、ラ
ベル連続体12と台紙19とがラペル13一枚分移送さ
れて、台紙19からラベル13が剥離され、その剥離さ
れたラベル13が貼付装置7の下方に突き出される。
このラベル13は、その後縁が底蓋11のテベル受け1
51上に支持されることによって機枠219+への脱落
を防止して、貼付装置7にて物品に押し付けられて貼り
付けられる。
この第2実施例においても上記の説明から明らかなよう
に、第1実施例と同様、活版打上げ台108は活版而2
0に打上げスプリング99だけの力によって常に一定し
た圧力をもって打ち当てられるために、ハンドレバー2
5を強く握っても、弱く握っても、また更には下降スプ
リング106によって長い時間握っていても、あるいは
握って瞬間的に放しても、常に一定した印刷精度を有す
る鮮明な印刷をラベルに施こすことができる。
次に、第3実施例を第13図及び第14図にもとすき説
明する。
この第3実施例においては、第1実施例及び第2実施例
の定圧機構3と同機能の定圧機構3を具備しており、こ
の定圧機構について説明すると、活版打上げレバー10
1,101は、ハンドレバー25を枢支する、機枠21
に軸架した支点軸23}こ枢着され、印刷装置1の下方
へ延びている先端部に穿設された長孔107,107に
、活版打上げ台108の両側部へ回転自在1こ突出する
コロ119,119を緩嵌し、その長孔107,107
と支点軸23の中間付近tこ係止部102を一体に具備
しておって、下降スプリング106,106によって反
時計方向へ付勢されている。
打上げ爪89は、中央部を支点軸231こ枢支された打
上げ爪レバー(第1実施例の第2打上げ爪レバー1こ相
当する)87,87の前端部(こ、打上げ爪軸881こ
よって枢着されておって、グリップ22下方へ延びてい
る打上げ爪レバー87,87の後端部}ζ一体に設けら
れている支承軸86が、押上げ部材841こよって押し
上げられ、打上び爪89は打上げ爪軸88と共{こ揺動
させられるようになっている。
才た、打上げ爪89は、打上げ爪軸88に巻装したスプ
リング96によって反時計方向へ付勢されていて、打上
げ爪89が上昇している時には、打上げ爪レバー87.
87の前部に配置されている上部面301が、機枠21
に一体のストップピン9DIζ当接してその回動を停止
させられ、また下降した時には先端の前部斜面93を係
止部102に当接して時計方向へ回動させられて、引掛
け部92を係止部102に係止するようになっている。
打上げ爪レバー87.87は、前記打上げ爪軸88とス
プリング掛けピン95との間に掛け渡された打上げスプ
リング99.99によって時計方向へ付勢されて、前述
の如くストップピン90lこ前記上部面301を当接し
て回動を停止している。
上記打上げ爪レバー87,87の支承軸86を押し上げ
て、打上げ爪89を揺動させる押上げ部材84は、ハン
ドレバー25に支え軸83によって枢着されていて、先
端1こ支承部85を形成している。
このような構成の押上げ部材84は、支え軸83に巻装
したスプリング98によって反時計方向へ付勢され、突
起302をハンドレバー25の突起303に当接して回
動を止められ、また、ハンドレバー25が上方へ引かれ
た時1こは支承軸85で支承軸86と係合して打上げ爪
レバー87,87を押し上げ、ある程度ハンドレバー2
5が握り締められた時tこ、押下げ部304がグリップ
22に固設したストップピン100に押し当たって、押
上び部材84は時計方向へ回動させられ、支承部85が
支承軸86から外ずれるようtこなっている。
このような構成lこおいて、グリップ22とハンドレバ
ー25とが握り締められると、インキ含滲ローラ54に
よって、印刷装置1の活版面20}こインキが塗布され
る。
一方、このインキ塗布と同時に押上げ部材84が上昇し
て、支承部85に支承軸86が係合し、その支承軸86
を打上げスプリング99.99に抗しつつ押し上げて、
打上げ爪レバー87.87を反時計方向へ回動させると
共に、打上げ爪89を下降させる。
この打上げ爪89は下降するとスプリング96の力でー
たんは反時計方向へ回動した後、その前部斜面93が係
止部102につき当って時計方向に回動し、引掛け部9
2が係止部102と係合する。
次1こ第14図において、この打上げ爪89の下降に伴
い、打上げスプリング99.99にはエネルギーが蓄積
される。
係止部1021こ引掛け部92が係合すると同時に、押
上げ部材84はその押下げ部304がストップピン10
0につき当り、支え軸83を中心に時計方向へ回動させ
られて、支承部85と支承軸86との係合が外ずれる。
この係合が外ねると、打上げスプリング99 . 99
に蓄積されていたエネルギーによって、打上げ爪レバー
87.87が時計方向へ回動させられる。
この時、打上げ爪89の引掛け部92が係+}.部10
2に係合しているため1こ、係止部102も一体になっ
て引き上げられ、活版打上げレバ101,101が急激
lこ時計方向へ回勤して、活版打上げ台108を印刷装
置1の話版面201こ強く打ち当てる(第14図の鎖線
状態)。
活版面20に活版打上げ台108を打ち当てる直前にお
いて、打上げ爪89は後上部305がストップピン90
と当接することによって、打上げ爪軸88を中心に時計
方向へ回動させられ、引掛け部92が係止部102から
外ずれるっこの時、活版打上げレバー101,101は
慣性がついているため、そのまま回動じて活版打上げ台
108を話版面20に強く打ち当て、その活版打上げ台
108上tこあるラベル連続体12のラベル131こ鮮
明な印刷を施こす。
打上げ爪89の引掛け部92が係+h部102から既1
こ外ずれているために、活版打上げレバー101,10
1は活版打上げ台108が話版而20に打ち当てられた
時の反動と下降スプリング106,106の引張り力と
tこよって、反時計方向に回動じて復帰する(第14図
の実線状態)。
この僅か後になって、ハンドレバー25が釈放されると
、1駆動スプリング24の引張力1こよってインキ含滲
ローラ54は、機枠21の長溝47,47に沿って後退
させられて印刷装置1の下後方1こ位置させられ、一方
押上げ部材84は支承部85が支承軸86下方の第13
図の位置まで下降させられ、他方移送ローラ73はフツ
ク74によって回動させられて、第13図の原状1こ復
する。
移送ローラ73の回動とラベル13の貼付動作とによっ
て、第1実施例及び第2実施例と同様に、鮮明に印刷さ
れたラベル13を物品に貼り付けることができる。
この第3実施例5どおいても、上記の説明から明らかな
ように、第1実施例及び第2実施例と同様に、活版打上
げ台108は活版面20に、打上げスプリング99の力
だけによる常に一定した圧力によって打ち当てられるた
めに、ハンドレバー25を強く握っても、弱く握っても
、また更には下降スプリング106tとよって長い時間
握っていても、あるいは握って瞬間的1こ放しても、一
定した印刷精度の常lと鮮明な印刷をラベルに施こすこ
とができる。
更に、また第4の実施例を第15図及び第16図に基き
説明する。
この第4実施例1こおいては活版打上げ台108と活版
打上げレバー101,101とは第1実施例と同様であ
るが、活版打上げレバー101,101を作動させる打
上げ爪89及びその打上げ爪89を揺動させる手段が第
1実施例のそれとは異なっている。
これについて説明すると、打上げ爪89はハンドレバー
25の中央.上部に設けられた案内溝401401に架
設された打上げ爪軸88に緩嵌され、その打上げ爪軸8
8に巻装したスプリング961こて反時計方向へ付勢さ
れると共に、打上げ爪軸88とハンドレバー25の後端
のスプリング掛けピン95との間に張設された打上げス
プリング99#こて、ピン95側へ引っ張られている。
この打上げ爪89は、下部lこ軸4021こて枢支した
コ口403が、ハンドレバー25の上面404}こ当接
し、その上面404の曲線に案内されることによって、
上部先端の引掛け部92が揺動させられるようになって
おり、ハンドレバー25が握られて、コロ403が直線
面405tこ至った時tこは、活版打上げレバー101
,101の係止部1021こ打上げ爪89が係止するよ
う1こなっている。
ハンドレバー25が握られた時に、前記打上げ爪89を
係止部102側へ押しやる押上げ部材84は、グリップ
22に支点軸406にて枢支されているリンク407,
407の先端に支え軸83にて枢支され、その先端に支
承部85を形成している。
この押上げ部材84は支え軸831こ巻装したスプリン
グ98にて反時計方向へ付勢され、またリンク407,
407も支点軸406に巻装したスプリング408にて
反時計方向へ付勢されて、支承部85が打上げ爪軸88
に係合し得るようtこなっている。
リンク407.407を揺動させて、押上げ部材84に
て打上げ爪89,89を係止部102側へ押しやるため
に、リンク407,407の中間部に掛け渡されたピン
409とハンドレバー25後端のスプリング掛けピン9
5との間に、リンク41 0 , 41 0が掛け渡さ
れている。
このピン409にはリンク410,410の長孔41
1 , 41 1が係合し、リンク407,407が揺
動ずる際1こ、その長孔411,411内をピン409
が揺動し得るようになっている。
このような構成1こおいて、通常、打上げ爪89は引掛
け部92が活版打上げレバー101,101の係上部1
02に係合しないで、ハンドルレバー25の後端側へ引
っ張られ、また押上げ部材84も打上げ爪89と同様に
ハンドレバー25の後端側へ引っ張られて、第15図に
示す如く支承部85が打上げ爪軸88(こ係合している
この状態で、グリップ22とハンドレバー25とが握り
締められると、第1実施例の場合と同様1こして、印刷
装置1の話版面20にインキが塗布される。
一方、リンク410,410がスプリング掛けピン95
を中心に反時計方向へ揺動して、リンク407,407
を支点軸406を中心に時計方向へ揺動させ、そのリン
ク407,407の先端の押上げ部材84を活版打上げ
レバー101,101の係止部102,102側へ移行
させる。
押上げ部材84は、支承部85が打上げ爪軸88に係合
しているため1こ、打上げ爪89を打上げスプリング9
9に抗して係止部102,102側へ押しやる。
そしてコロ403が直線而405に至る直前に、打上げ
爪89は反時計方向へ回動して、引掛け部92を係止部
102,102に係合させる。
これと同時に、押上げ部材84の支承部85が打上げ爪
軸88から外れる。
そのため1こ、打上げ爪89はフリーな状・態となって
、打上げスプリング99にてハンドレバー25の後端側
へ引つ張ラ札ソの打上げ爪89の引掛け部92に係止部
102,102が係合している活版打上げレバー101
,101を時計方向へ回動させて、活版打上げ台108
を話版面20側へ急激に移動させ、その活版打上げ台1
08に載置されているラベル連続体12を活版面20に
強く打ち当てる。
この直前に、前記打上げ爪89は時計方向へ回動して、
引掛け部92が係止部102,102から外れる。
外れても、話版打上げ台108は慣性がついているため
にそのまま上昇し、活版面20に強く打ち当てられて、
ラベル連続体12のラベル13に鮮明な印刷を施こす。
この印刷を施こしている時には、既1こ打上げ爪89の
引掛け部92が係止部102,102から外れているた
めに、活版打上げレバー101,101は活版打上げ台
108が話版而201こ打ち当てられた時の反動と、下
降スプリング106の引張り力とによって、反時計方向
tこ回動じて、第16図の実線で示す状態に復帰する。
この後、ハンドレバー25が放されると、押上げ部材8
4は第15図の状態に復帰する。
この実施例も、第1実施例と同様、ハンドレバー25の
握りの強弱等に関係なく、活版打上げ台108を話版面
20に打ち当てて、その活版打上げ台108の上1ζあ
るラベル連続体12のラベル13に、常に一定した印刷
精度を有する鮮明な印刷を施こすことができる。
次に第5実施例を第17図,第18図にもとすき説明す
る。
この実施例においては定圧機構等は第1実施例のそれと
ほとんど同じであるので、異なる構成のみを説明するこ
ことする。
図面において、22はグリップで、前記実施例と同様、
機枠21に一体lこなっており、後部;こ垂下部601
を一体1こして有する。
垂下部601の側壁には長溝602,602が設けてあ
る。
またこの長溝602,602}と平行な長溝603,6
03が機枠21に設けてある。
604は引き金で、後部{こは案内ピン605 ,60
5が側方へ突出していて、その案内ピン605,605
を長溝602,602に嵌入し、また、前部にも案内ピ
ン606 ,606が側方へ突出していて、その案内ピ
ン606,606を長溝603,603に嵌大して、グ
リップ22に対して引き金604が平行に上下動するよ
うになっている。
607はグリップ22と引き金604との間{こ入れら
れている1駆動スプリングで、このスプリング6011
こよって、引き金607はグリップ22から離されるよ
う{こ付勢されている。
このように構成されているから、引き金604はグリッ
プ22に対して平行に上下動することができる。
なお、引き金604をグリップ221こ対して平行に上
下動するようにしたことによって、前述した実施例とは
全然異なり、ヨーク26.26が引き金604と別体に
なって構成されている。
すなわち、ヨーク26.26を引き金604側へ延長し
てレバー608,608を形成し、その延長したレバー
608,608の長孔609,609に押上げ部材84
を嵌合して設け、その押上げ部材841ζよって定圧機
構3等は駆動させられる。
尚、本発明の定圧印刷機構に用いられる印り1装置1は
、実施例(特tこ第2図)に示したエンドレス活字バン
ドから成る活字選択方式の活字輪集合体162,163
,164に限定されず、その話字体が円周面tこ存する
歯付話字輪でもよく、更には、活字選択のいらない差込
方式のスタンプ型の梠字体でもよい。
また、帯状値札は実施例(%に第9図)に示した長尺の
台紙1こ仮着されたユニットラベルに限定されず、連続
状の吊下げ札、或は台紙のない連続ラベルでもよい。
叙述の如く、本発明の定圧機構は機枠1ζ固定された印
刷装置と、活版打上げレバーを設けた活版打上げ台と、
該レバーの一端1こハンドレバーの操作]こ連勤する打
上げ爪と係脱する係市部と、該係止部と前記打上げ爪と
の係合、移動により打上げエネルギーが付与される打上
げスプリングと、前記活版打上げ台を静止泣置lこ作用
せしめる下降スプリングとを備えて成り、前記ハンドレ
バーの杷握操作により、前把打上げ爪と係止部との係合
1こよる話版打上げ台が、前記印刷装置に対してその打
上げスプリング1こよる垂直上昇1こよる定圧印刷を施
し、更1ここの定圧印刷後、前記係合が離脱し、瞬時に
下降スプリングの作用tこより、垂直上昇した活版打上
げ台を復帰でき得るので、 (1)打上げスプリングによりハンドレバーの把握の強
弱に関係なく、常時一定の打印圧が得らわる。
従って帯状値オレとは濃淡差がなく均一な精度の高い印
刷が施せる。
(2)下降スプリングによりハンドレバーの把握維持時
間の長短tこ関係なく、一定圧の打印後、瞬時に活版打
上げ台が印刷装置の活版面より離反される。
従って該活版面に前記話版打上げ台が接する時間は一定
化し、ハンドレバーの把握時間が長い場合であっても帯
状値札へのインキ滲が生じない等の利点を有する。
(3)更に、打上げスプリングと下降スプリングとを備
えたものに、固定された印刷装置1こ対して、活版打上
げ台の垂直上昇tこよる定圧印刷並びにその後の瞬時の
復帰を、ハンドレバーの操作に連動するよう1こ構成さ
れた打上げ爪と、この活版打上げ台のレバーの一端iこ
設けた係止部との係合、移動並びtこ離脱の構成とした
ので、定圧印刷並びtこその復帰の各作動が確実である
【図面の簡単な説明】
第1図〜第8図は本発明の定圧機構を備えたハンドラベ
ラーの第1実施例を示し、第1図は手前の枠板を取外い
て一部切欠した静止状態の側面図、第2図は同、中央断
側面図、第3図は定圧機構の要部斜視図、第4図はハン
ドラベラ一本体内にラベル連続体を装填した状態の断側
面図、第5〜第8図は定圧機構の変化状態を示した断側
面図で、第5図は活版打上げレバーの係止部}こ、打上
げ爪が係合した状態、第6図は打上げスプリングにエネ
ルギーを蓄力された状態、第7図は活版打上げ台が印刷
装置1こ定圧印刷した状態、第8図は打上げられた活版
打上げ台が静止位置に復帰した状態、第9図はラベル連
続体の斜視図、第10図aはOCR文字、第10図bは
バーコードを印刷したユニットラベル、第11図〜第1
2図は本発明の定圧機構の第2実施例を示し、静止状態
の断側面図と、その活版打上げ台の定圧印刷および静止
位置への復帰状態の断側面図、第13図〜第14図は同
、第3実施例、第15図〜第16図は同、第4実施例、
第17図〜第18図は同、第5実施例を夫々示したもの
である。 図中、1・・・・・・印刷装置、2・・・・・・駆動機
構、3・・・・・・定圧機溝、4・・・・・・インキ供
給装置、5・・・・・・移送機構、21・・・・・・機
枠、24( 607)・・・・・・駆動スフリング、2
5(604)・・・・・・ハンドレバー、84・・・・
・・押上げ部材、89・・・・・・打上げ爪、99・・
・・・・打上げスプリング、101・・・・・・話版打
上げレバー、102・・・・・・係止部、106・・・
・・・下降スプリング、108・・・・・・話版打上げ
台。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ハンドレバーの把握操作により印刷装置に対股され
    た活版打上げ台に載置された帯状値札に打印を施せるよ
    うに構成されたハンドラベラーにおける定圧機構におい
    て、 機枠に固定された印刷装置と、前記活版打上げ台に設け
    られた活版打上げレバーと、該レバーの一端に前記ハン
    バレバーの操作に連動する打上げ爪と係脱する係止部と
    、該係止部と前記打上げ爪との係合、移動により打上げ
    エネルギーが付与される打上げスプリングと、 前記活版打上げ台を静止位置に作用せしめる下降スプリ
    ングとを備え、前記ハンドレバーの把握操作により、前
    記活版打上げ台が前記印刷装置に対して、前記ハンドレ
    バーの把握の強弱に関係なく一定圧で打当てて印刷を施
    し、次に前記下降スプリングによって、前記ハンドレバ
    ーの把握維持時間の長短に関係なく、前記活版打上げ台
    を瞬時に復帰するように構成したことを特徴とするハン
    ドラベラーにおける定圧機構。
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