JPS5995711A - アバランシエフオトダイオ−ドの駆動回路 - Google Patents
アバランシエフオトダイオ−ドの駆動回路Info
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- JPS5995711A JPS5995711A JP57205782A JP20578282A JPS5995711A JP S5995711 A JPS5995711 A JP S5995711A JP 57205782 A JP57205782 A JP 57205782A JP 20578282 A JP20578282 A JP 20578282A JP S5995711 A JPS5995711 A JP S5995711A
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- Japan
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- apd
- output
- circuit
- amplifier
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、温度特性の影響を補償して増倍率を一定に保
つことができるようにしたアバランシェフォトダイオー
ドの駆動回路に関する。
つことができるようにしたアバランシェフォトダイオー
ドの駆動回路に関する。
アバランシェフォトダイオード(以下APDと略す)は
、光電変換に際して増倍機能をもっているため長距離伝
送を主に、光レシーバに広く用いられている。ところで
APDに増倍作用を行わせるためには、かなシ高いバイ
アス電圧(例えば200■程度)f:必要とし、また個
体差、温度変動があるため制御が困難である。第1図は
、APDの特性を示す図である。図において、横軸はバ
イアス電圧を縦軸は増倍率をそれぞれ示している。
、光電変換に際して増倍機能をもっているため長距離伝
送を主に、光レシーバに広く用いられている。ところで
APDに増倍作用を行わせるためには、かなシ高いバイ
アス電圧(例えば200■程度)f:必要とし、また個
体差、温度変動があるため制御が困難である。第1図は
、APDの特性を示す図である。図において、横軸はバ
イアス電圧を縦軸は増倍率をそれぞれ示している。
vBRViAPDのブレークダウン電圧である。図よシ
明らかなように、バイアス電圧が変化すると増倍率は大
幅に変化し、また温度変化によっても大きく変わる。従
って、APDの駆動回路はバイアス電圧を温度に応じて
変化させ増倍率が温度変化の、影響を受けないように設
計される。
明らかなように、バイアス電圧が変化すると増倍率は大
幅に変化し、また温度変化によっても大きく変わる。従
って、APDの駆動回路はバイアス電圧を温度に応じて
変化させ増倍率が温度変化の、影響を受けないように設
計される。
第2図は、APD駆動回路の従来例を示す電気的構成図
である。図において、R,、R,、R4,R5は抵抗、
R2は負性抵抗素子、例えばサーミスタである。Did
APDSVce ld電源電圧である。図に示す駆動
回路は、抵抗R4とサーミスタR2及び抵抗R3とで構
成される分圧回路の分圧電圧をAPDのバイアス電圧と
したものであって、温度変化による増倍率の変化をサー
ミスタR2で補償し又一定の増倍率を得るようにしたも
のである。
である。図において、R,、R,、R4,R5は抵抗、
R2は負性抵抗素子、例えばサーミスタである。Did
APDSVce ld電源電圧である。図に示す駆動
回路は、抵抗R4とサーミスタR2及び抵抗R3とで構
成される分圧回路の分圧電圧をAPDのバイアス電圧と
したものであって、温度変化による増倍率の変化をサー
ミスタR2で補償し又一定の増倍率を得るようにしたも
のである。
このような従来回路では、APDの個体差による増倍率
の変動を吸収できず、また増倍率Mとしては一定値に固
定され必要に応じてMの値を変えることができない。
の変動を吸収できず、また増倍率Mとしては一定値に固
定され必要に応じてMの値を変えることができない。
光レシーバでは、APDO増倍率MiAGCループの内
部に含むことが多い。第3図は光レシーバの構成を示す
ブロック図である。APDを含む駆動回路1の出力は、
プリアンプ2、可変ゲインアンプ3を経て信号出力VS
として出力される。
部に含むことが多い。第3図は光レシーバの構成を示す
ブロック図である。APDを含む駆動回路1の出力は、
プリアンプ2、可変ゲインアンプ3を経て信号出力VS
として出力される。
出力信号Vaの一部は、レベル検出器4に入る。
レベル検出器4の出力は、続(AGC制御用アンプ5で
基準電圧EBと突き合わされ、該アンプからは出力レベ
ルに応じた制御信号Ecが出力される。該制御信号は可
変ゲインアンプ3の制御信号として働くとともに、続(
DC/DCコンバータ6に入って駆動回路1に与える電
源電圧VCCO値を制御している。図に示すAGC回路
のAPD駆動回路1として第2図に示すような従来回路
を用いると、vCCO値従ってバイアス電圧VBの変化
に応じてAPDの増倍率Mが大きく変化するため温度補
償を行うことができなかった。
基準電圧EBと突き合わされ、該アンプからは出力レベ
ルに応じた制御信号Ecが出力される。該制御信号は可
変ゲインアンプ3の制御信号として働くとともに、続(
DC/DCコンバータ6に入って駆動回路1に与える電
源電圧VCCO値を制御している。図に示すAGC回路
のAPD駆動回路1として第2図に示すような従来回路
を用いると、vCCO値従ってバイアス電圧VBの変化
に応じてAPDの増倍率Mが大きく変化するため温度補
償を行うことができなかった。
本発明は、このような点に鑑みてなされたものであって
、APDのバイアス電圧VBとフレークダウン電圧vB
Rとの比vB/vB□を一定に保てば、増倍率Mも一定
に保たれるというAPDの持つ特性を利用して個体差及
び温度変動による影響を受けないAPDの駆動回路を実
現したものである。
、APDのバイアス電圧VBとフレークダウン電圧vB
Rとの比vB/vB□を一定に保てば、増倍率Mも一定
に保たれるというAPDの持つ特性を利用して個体差及
び温度変動による影響を受けないAPDの駆動回路を実
現したものである。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
APDのバイアス電圧VBと制御信号vcとの関係が、
Vs =K Vc (11で表
わせるものとして比例定数KにAPDの個体差及び温度
変動の吸収特性を持たせるものとすムことで、定数にの
温度特性をAPDのブレークダウン電圧Vl]Rの温度
特性と一致させるようにする。
わせるものとして比例定数KにAPDの個体差及び温度
変動の吸収特性を持たせるものとすムことで、定数にの
温度特性をAPDのブレークダウン電圧Vl]Rの温度
特性と一致させるようにする。
”BRは・
VBR=vBRo(1+αt) (2)でよく
近似される温度特性を有する。ここで、■BRot−1
個体差によって決まる定数、tは温度、αは温度係数で
約2xlO−3(/℃’:lの値をもっている。従って
、比例定数Kにも K = Ko(1+αt ) (3)
で表わされるようなVBRと同様の温度特性をもたせる
。ここで、Koは温度によらない定数で個体差を吸収す
る。即ち、 Ko−に、vBRo(K、;定数)(4)を満足するよ
うな定数とする。
近似される温度特性を有する。ここで、■BRot−1
個体差によって決まる定数、tは温度、αは温度係数で
約2xlO−3(/℃’:lの値をもっている。従って
、比例定数Kにも K = Ko(1+αt ) (3)
で表わされるようなVBRと同様の温度特性をもたせる
。ここで、Koは温度によらない定数で個体差を吸収す
る。即ち、 Ko−に、vBRo(K、;定数)(4)を満足するよ
うな定数とする。
ところで、APDの増倍率Mはバイアスを圧Vnの複雑
な関数でおるが、VB/■BRを一定に保てばMも一定
に保たれることが知られている。(1)〜(3)より次
式が成立する。
な関数でおるが、VB/■BRを一定に保てばMも一定
に保たれることが知られている。(1)〜(3)より次
式が成立する。
(5) 、 (4)式よシvB/vBRは次式で表わさ
れる。
れる。
(6)式より■B/vBRが一定となることがわかる。
従で、個体差による影響及び温度変動による影響を除去
できる。そし1、Mがどのように変わってもそのMの値
のところで温度補正が行える。
できる。そし1、Mがどのように変わってもそのMの値
のところで温度補正が行える。
第4図は、上述の技術的思想を実現した電気的構成図の
一例である。第2図と同一の抵抗及びサーミスタは、同
一の記号を付して示す。図において、Aは演算増幅器で
その正入力には制御信号VCが、負入力には帰還信号が
それぞれ入力されている。増幅器人の出力には、R,、
R2及びR3で構成される抵抗回路が接続され、R4と
R2の接続点の電位が増幅器人の負入力にフィードバッ
クされている。更に、増幅器Aの出力側にはAPDと抵
抗の直列回路が接続されている。図に示す回路の信号出
力Voは、APDと抵抗との接続点から取出されている
。なお、回路の電源電圧vccは、前述したように20
0vとかなり高いため、演算増幅器Aとしては市販され
ている演算増幅器をそのまま用いることができないため
、第5図に示すように、市販されでいる演算増幅器A、
の出力をトランジスタQ、IQ2e用いた電圧ブースト
回路でブーストしている。
一例である。第2図と同一の抵抗及びサーミスタは、同
一の記号を付して示す。図において、Aは演算増幅器で
その正入力には制御信号VCが、負入力には帰還信号が
それぞれ入力されている。増幅器人の出力には、R,、
R2及びR3で構成される抵抗回路が接続され、R4と
R2の接続点の電位が増幅器人の負入力にフィードバッ
クされている。更に、増幅器Aの出力側にはAPDと抵
抗の直列回路が接続されている。図に示す回路の信号出
力Voは、APDと抵抗との接続点から取出されている
。なお、回路の電源電圧vccは、前述したように20
0vとかなり高いため、演算増幅器Aとしては市販され
ている演算増幅器をそのまま用いることができないため
、第5図に示すように、市販されでいる演算増幅器A、
の出力をトランジスタQ、IQ2e用いた電圧ブースト
回路でブーストしている。
このように構成された回路の出力VBは、次式で与えら
れる。
れる。
但し、各抵抗の値として記号R1〜札ヲそのまま用いた
。(7)式の”十R2+R3’ が <11式の定
数Kに相当する。今 1 << R1/(R2+R,>
が成シ立つものとすると、(7)式は次式のように
簡略化される。
。(7)式の”十R2+R3’ が <11式の定
数Kに相当する。今 1 << R1/(R2+R,>
が成シ立つものとすると、(7)式は次式のように
簡略化される。
ここで、抵抗R2として前述したような負性抵抗素子例
えばサーミスタを用いるものとすると、VBは温度tの
上昇と共に増加する。即ち、近似的に(1+αt) の
温度特性をもたせることができる。
えばサーミスタを用いるものとすると、VBは温度tの
上昇と共に増加する。即ち、近似的に(1+αt) の
温度特性をもたせることができる。
VB に(1+αt)の温度特性をもたせることができ
れば、前述したようにvB/vBRを一定に保つことが
でき従って温度変化に関係なくAPDの増倍率Mを一定
に維持することができる。また、抵抗R1を可変とすれ
ばvBROの個体差も吸収させることができて都合がよ
い。このようなVBをバイアス電圧として受けるAPD
は、個体差及び温度変化による影響を除去した信号Vo
を出力することができる。本発明によれば、増倍率Mが
どのように変わってもそのときの値で温度補正を行うこ
とができる。従って、第3図に示すようなAGCルーズ
の中に組込んでも温度変化の影響を受けない。
れば、前述したようにvB/vBRを一定に保つことが
でき従って温度変化に関係なくAPDの増倍率Mを一定
に維持することができる。また、抵抗R1を可変とすれ
ばvBROの個体差も吸収させることができて都合がよ
い。このようなVBをバイアス電圧として受けるAPD
は、個体差及び温度変化による影響を除去した信号Vo
を出力することができる。本発明によれば、増倍率Mが
どのように変わってもそのときの値で温度補正を行うこ
とができる。従って、第3図に示すようなAGCルーズ
の中に組込んでも温度変化の影響を受けない。
第6図は、本発明の他の実施例を示す電気的構成図であ
る。図に示す回路は、制御信号vc ’1非反転増幅回
路に入力する前にR1,R2,R,で構成される分圧回
路で−たん分圧してから入力するようにしたもので、バ
イアス電圧VBは となり(8)式に類似した特性を得ることができる。
る。図に示す回路は、制御信号vc ’1非反転増幅回
路に入力する前にR1,R2,R,で構成される分圧回
路で−たん分圧してから入力するようにしたもので、バ
イアス電圧VBは となり(8)式に類似した特性を得ることができる。
第7図は、本発明の他の実施例を示す構成ブロック図で
ある。1は前述した駆動回路であり、該駆動回路の出力
をトランジスタ駆動回路20.昇圧回路21及び整流回
路22で構成されるDC/DCC/式−タで昇圧し、該
コンバータ出力をバイアス電圧VBとするものである。
ある。1は前述した駆動回路であり、該駆動回路の出力
をトランジスタ駆動回路20.昇圧回路21及び整流回
路22で構成されるDC/DCC/式−タで昇圧し、該
コンバータ出力をバイアス電圧VBとするものである。
このような構成の回路としては、駆動回路1の電源とし
て高圧のものは必要でない。図においては、駆動回路1
として第4図に示すようなものを用いたとすると、第4
図の出力VBを駆動回路20に入力することになる。な
お、このときは、第4図に示す人PD回路は整流回路2
2の後に持っていくべきであることはいうまでもない。
て高圧のものは必要でない。図においては、駆動回路1
として第4図に示すようなものを用いたとすると、第4
図の出力VBを駆動回路20に入力することになる。な
お、このときは、第4図に示す人PD回路は整流回路2
2の後に持っていくべきであることはいうまでもない。
上述の説明では、温度補償用の負性抵抗素子としてサー
ミスタを例にとったが、温度上昇と共に抵抗値が減少す
るような素子であればどのようなものでおってもよい。
ミスタを例にとったが、温度上昇と共に抵抗値が減少す
るような素子であればどのようなものでおってもよい。
以上、詳細に説明したように、本発明によれは、APD
のバイアス電圧VBとブレークダウン電圧V との比■
B/vBR金一定に保ては増倍率Mも一R 足に保たれるというAPDの持つ特性を利用して個体差
及び温度変動による影響を受けないAPDの駆動回路を
実現することができる。
のバイアス電圧VBとブレークダウン電圧V との比■
B/vBR金一定に保ては増倍率Mも一R 足に保たれるというAPDの持つ特性を利用して個体差
及び温度変動による影響を受けないAPDの駆動回路を
実現することができる。
第1図はAPDの特性を示す図、第2図は従来例を示す
電気的構成図、第3図は光レシーバの構成を示すブロッ
ク図、第4図は本発明の一実施例を示す電気的構成図、
第5図は演算増幅器の構成を示す図、第6図、第7図は
本発明の他の実施例を示す電気的構成図である。 R,、R3,R4,R5・・・抵抗、几、・・・負性抵
抗素子、D°°°アバランシェフォトダイオード(AP
D)、A、A、・・・演算増幅器、1・・・駆動回路、
2・・・プリアンプ、3・・・可変ゲインアンプ、4・
・・レベル検出器、5・・・AGC制御用アンプ、6・
・・DC/DCC/式−タ、20・・・トランジスタ駆
動回路、21・・・昇圧回路、22・・・整流回路。
電気的構成図、第3図は光レシーバの構成を示すブロッ
ク図、第4図は本発明の一実施例を示す電気的構成図、
第5図は演算増幅器の構成を示す図、第6図、第7図は
本発明の他の実施例を示す電気的構成図である。 R,、R3,R4,R5・・・抵抗、几、・・・負性抵
抗素子、D°°°アバランシェフォトダイオード(AP
D)、A、A、・・・演算増幅器、1・・・駆動回路、
2・・・プリアンプ、3・・・可変ゲインアンプ、4・
・・レベル検出器、5・・・AGC制御用アンプ、6・
・・DC/DCC/式−タ、20・・・トランジスタ駆
動回路、21・・・昇圧回路、22・・・整流回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 アバランシェフォトダイオードの駆動回路において、制
御信号をVC,抵抗値をそれぞれR4,R2゜R3とし
てアバランシェフォトダイオードに印加するバイアス電
圧VBが で表わされるトランジスタ回路を構成しかつ抵抗値R2
に温度に対して負性特性をもたせるようにしたことを特
徴とするアバランシェフォトダイオードの駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57205782A JPS5995711A (ja) | 1982-11-24 | 1982-11-24 | アバランシエフオトダイオ−ドの駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57205782A JPS5995711A (ja) | 1982-11-24 | 1982-11-24 | アバランシエフオトダイオ−ドの駆動回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5995711A true JPS5995711A (ja) | 1984-06-01 |
| JPH0151101B2 JPH0151101B2 (ja) | 1989-11-01 |
Family
ID=16512578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57205782A Granted JPS5995711A (ja) | 1982-11-24 | 1982-11-24 | アバランシエフオトダイオ−ドの駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5995711A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6422122A (en) * | 1987-07-17 | 1989-01-25 | Fujitsu Ltd | Light reception circuit |
| JP2012019354A (ja) * | 2010-07-07 | 2012-01-26 | Opnext Japan Inc | 光受信器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5370479A (en) * | 1976-12-06 | 1978-06-22 | Hitachi Ltd | Photo agc system |
-
1982
- 1982-11-24 JP JP57205782A patent/JPS5995711A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5370479A (en) * | 1976-12-06 | 1978-06-22 | Hitachi Ltd | Photo agc system |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6422122A (en) * | 1987-07-17 | 1989-01-25 | Fujitsu Ltd | Light reception circuit |
| JP2012019354A (ja) * | 2010-07-07 | 2012-01-26 | Opnext Japan Inc | 光受信器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0151101B2 (ja) | 1989-11-01 |
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