JPS5997014A - モ−タ振動測定装置 - Google Patents
モ−タ振動測定装置Info
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- JPS5997014A JPS5997014A JP20600882A JP20600882A JPS5997014A JP S5997014 A JPS5997014 A JP S5997014A JP 20600882 A JP20600882 A JP 20600882A JP 20600882 A JP20600882 A JP 20600882A JP S5997014 A JPS5997014 A JP S5997014A
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- JP
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- motor
- base
- rubber
- chuck
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- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 claims abstract description 30
- 239000005060 rubber Substances 0.000 claims abstract description 30
- 239000011888 foil Substances 0.000 claims abstract description 10
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 10
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 11
- 238000013016 damping Methods 0.000 abstract description 5
- 230000003313 weakening effect Effects 0.000 abstract description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract 1
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01H—MEASUREMENT OF MECHANICAL VIBRATIONS OR ULTRASONIC, SONIC OR INFRASONIC WAVES
- G01H1/00—Measuring characteristics of vibrations in solids by using direct conduction to the detector
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はモータの振動を減衰させることなく簡易に振動
を測定することができるモータ振動測定装置に関する。
を測定することができるモータ振動測定装置に関する。
従来においては、第1図に示すように、コンベヤ1上を
モータMが流れてくると、振動測定工程では上下機構の
チャック2でモータMをつかみ一定距離上に移動する。
モータMが流れてくると、振動測定工程では上下機構の
チャック2でモータMをつかみ一定距離上に移動する。
そして停止点で振動センサ(非接触でモータケース振動
変位を検出する方式)によりモータMの振動を測定する
ように構成していた。これは、コンベヤ1上のままでは
モータMがコンベヤ1に接触することでモータMの振動
が大きく減衰してしまうためであシ、よって測定に際し
てモータMをつかみコンベヤ1から移動させる機構が必
要になる。
変位を検出する方式)によりモータMの振動を測定する
ように構成していた。これは、コンベヤ1上のままでは
モータMがコンベヤ1に接触することでモータMの振動
が大きく減衰してしまうためであシ、よって測定に際し
てモータMをつかみコンベヤ1から移動させる機構が必
要になる。
また、モータMをつかむだけでもモータMの振動が大き
く減衰してしまうという問題がある。
く減衰してしまうという問題がある。
以上のように従来例では、
■ モータのチャック機構が、「つかむ」 「上げる」
の2動作になり複雑になり設備コストが上がる。
の2動作になり複雑になり設備コストが上がる。
■ モータのチャック力によシモータの振動が大きく減
衰してしまう。
衰してしまう。
という欠点があった。
本発明は上記の点に鑑み提案されたもので、モータをゴ
ムで受けることにより上下機構をなくシ、かつチャック
力を弱くしてモータの振動を減衰させることなくモータ
の振動を正確に測定し得るモータ振動測定装置を提供す
ることを目的とするものである。
ムで受けることにより上下機構をなくシ、かつチャック
力を弱くしてモータの振動を減衰させることなくモータ
の振動を正確に測定し得るモータ振動測定装置を提供す
ることを目的とするものである。
以下、図面に沿って本発明を説明する。
第2図は本発明の実施例を示す。図中11は第1の基台
で、この基台11には第1−Oシリンダ12が設けられ
ている。13は第1の基台ll上に設けられた第2の基
台であり、第1のシリンダ12の上下動可能なピストン
ロッド12aを案内するための孔13aが設けられてい
る。なお、第1.第2の基台11 、13は別体となっ
ているが、−一体に構成しても良いことは勿論である。
で、この基台11には第1−Oシリンダ12が設けられ
ている。13は第1の基台ll上に設けられた第2の基
台であり、第1のシリンダ12の上下動可能なピストン
ロッド12aを案内するための孔13aが設けられてい
る。なお、第1.第2の基台11 、13は別体となっ
ているが、−一体に構成しても良いことは勿論である。
14は第2の基台13の一端部上にネジ等の固着具15
を介し固定された固定台であシ、この固定台14の外側
部には第2のシリンダ16が設けられ、かつこの第2の
シリンダ16のピストンロッド16aは固定台14に貫
設された孔14a内に摺動自在に挿通され、ピストンロ
ッド16aの先端部は固定台14の内壁面の外側に向っ
て若干突出した段部14bから外部に突出可能となって
いる。17は固定台14との内壁面と対向配置された可
動台であシ、第2の基台13上を摺動可能となっている
。17aは可動台17の内部に形成された孔、18は孔
17a内に縮設されたチャック用バネで一端は孔17a
の底部に自接し、かつ他端はバネ押え具19と当接して
いる。バネ押え具19には可動台17の外側面から外部
に突出するチャックカ調整ネソ20が設けられており、
このチャック調整ネジ20のネジ部20aは第2の基台
13の外側面に固定された位置決め部材21の孔21&
の内周面に設けられた対応するネジ部と螺合しておシ、
チャックカ調整ネソ20の外端部をつまむなどして回転
させることによりバネ押え具19が孔17a内金進退し
、これによってチャック用バネ18の可動台17を押圧
するパネカが調整できるようになっている。
を介し固定された固定台であシ、この固定台14の外側
部には第2のシリンダ16が設けられ、かつこの第2の
シリンダ16のピストンロッド16aは固定台14に貫
設された孔14a内に摺動自在に挿通され、ピストンロ
ッド16aの先端部は固定台14の内壁面の外側に向っ
て若干突出した段部14bから外部に突出可能となって
いる。17は固定台14との内壁面と対向配置された可
動台であシ、第2の基台13上を摺動可能となっている
。17aは可動台17の内部に形成された孔、18は孔
17a内に縮設されたチャック用バネで一端は孔17a
の底部に自接し、かつ他端はバネ押え具19と当接して
いる。バネ押え具19には可動台17の外側面から外部
に突出するチャックカ調整ネソ20が設けられており、
このチャック調整ネジ20のネジ部20aは第2の基台
13の外側面に固定された位置決め部材21の孔21&
の内周面に設けられた対応するネジ部と螺合しておシ、
チャックカ調整ネソ20の外端部をつまむなどして回転
させることによりバネ押え具19が孔17a内金進退し
、これによってチャック用バネ18の可動台17を押圧
するパネカが調整できるようになっている。
22は固定台14の上部内端部に形成された凹部に設け
られた第1のモータ受はゴム、またnは可動台17の上
部内端部に前記固定台14の凹部と対応して形成された
四部に設けられた第2のモータ受はゴムであり、第1.
第2のモータ受はゴム22 、23の上部内端部にはそ
れぞれ平板状の金属箔24.25が設けられている。な
お、これら金属箔24 、25、モータ受はゴム22
、23等を有する固定台14および可動台17の上面は
面一状に形成されている。
られた第1のモータ受はゴム、またnは可動台17の上
部内端部に前記固定台14の凹部と対応して形成された
四部に設けられた第2のモータ受はゴムであり、第1.
第2のモータ受はゴム22 、23の上部内端部にはそ
れぞれ平板状の金属箔24.25が設けられている。な
お、これら金属箔24 、25、モータ受はゴム22
、23等を有する固定台14および可動台17の上面は
面一状に形成されている。
26 、27 fl;jそれぞれ固定台14、可動台1
7の上面に、これら固定台14、可動台17と一体的に
結合された第1.第2のホルダで、内端部にはそれぞれ
第1.第2のチャックゴム28 、29が設けられ、こ
れらチャックゴム28 、29およびモータ受はゴム2
2 、23上の金属箔24 、25等を介しモータMが
挟持・固定されるようになっている。なお、例えば第2
のチャックゴム29には渦電流式変位センサなどからな
る振動測定セン″y′30が弾性的に保持されており、
モータMをチャックした際、振動測定センサ30がモー
タケースと離間・対向し、モータMの振動を検出するよ
うに構成されている。また、31はモータMに突設され
た一対の通電用端子、32は端子31と接離可能な一対
の電極であり昇降自在となっている。
7の上面に、これら固定台14、可動台17と一体的に
結合された第1.第2のホルダで、内端部にはそれぞれ
第1.第2のチャックゴム28 、29が設けられ、こ
れらチャックゴム28 、29およびモータ受はゴム2
2 、23上の金属箔24 、25等を介しモータMが
挟持・固定されるようになっている。なお、例えば第2
のチャックゴム29には渦電流式変位センサなどからな
る振動測定セン″y′30が弾性的に保持されており、
モータMをチャックした際、振動測定センサ30がモー
タケースと離間・対向し、モータMの振動を検出するよ
うに構成されている。また、31はモータMに突設され
た一対の通電用端子、32は端子31と接離可能な一対
の電極であり昇降自在となっている。
第3図は製造されたモータMが送シ出されてくるライン
上に本発明のモータ振動測定装置をセントした状態を示
す斜視図を示す。すなわち、コンベヤ33は台34上に
、例えばL型金具5を介し浮いた状態で設けられており
、このコンベヤ33の一部が切シ欠かれ、その切シ欠き
部に台34上に載置されたモータ振動測定装置が配設さ
れている。
上に本発明のモータ振動測定装置をセントした状態を示
す斜視図を示す。すなわち、コンベヤ33は台34上に
、例えばL型金具5を介し浮いた状態で設けられており
、このコンベヤ33の一部が切シ欠かれ、その切シ欠き
部に台34上に載置されたモータ振動測定装置が配設さ
れている。
次に本発明の詳細な説明する。
コンベヤ33上にモータMが流れてくると、振動測定工
程では、常時はONL可動台17をチャック用バネ18
のパネカに抗して押圧している第2のシリンダ16が0
FFL、 よって可動台17がチャック用バネ18の
力で固定台14側へ移動する。従って、装置上にさしか
かったモータMは第1゜第2のチャックゴム28 、2
9にチャックされる。
程では、常時はONL可動台17をチャック用バネ18
のパネカに抗して押圧している第2のシリンダ16が0
FFL、 よって可動台17がチャック用バネ18の
力で固定台14側へ移動する。従って、装置上にさしか
かったモータMは第1゜第2のチャックゴム28 、2
9にチャックされる。
この場合、第1.第2のモータ受はゴム22 、23は
、その表面には金属箔24 、25が貼着されておりモ
ータMの振動の減衰を小さくすると共に、耐摩耗性が図
られている。しかして、モータMがチャックされると可
動台17を固定するために第1のシリンダ12がON
してその上方に設けられたビン12bを押し上げ、この
ビン12bは可動台17の底面に当接することとなり、
可動台17は固定される。次に電極32が下降してモー
タMの通電用端子31と接触してモータMは回転する。
、その表面には金属箔24 、25が貼着されておりモ
ータMの振動の減衰を小さくすると共に、耐摩耗性が図
られている。しかして、モータMがチャックされると可
動台17を固定するために第1のシリンダ12がON
してその上方に設けられたビン12bを押し上げ、この
ビン12bは可動台17の底面に当接することとなり、
可動台17は固定される。次に電極32が下降してモー
タMの通電用端子31と接触してモータMは回転する。
この場合、モータMを保持しているチャックゴム29に
は振動測定センサ30が設けられているため、この振動
測定センサ30によシモ〜りMの振動が測定される。
は振動測定センサ30が設けられているため、この振動
測定センサ30によシモ〜りMの振動が測定される。
測定が終了すると第1のシリンダ12がOFF L可動
台17の固定が解かれ、かつ第2のシリンダ16がON
して可動台17を押圧する。このため、ホルダ27お
よびチャックゴム29も可動台17と追従して移動しモ
ータMのチャックが解かれる。
台17の固定が解かれ、かつ第2のシリンダ16がON
して可動台17を押圧する。このため、ホルダ27お
よびチャックゴム29も可動台17と追従して移動しモ
ータMのチャックが解かれる。
以上の通り本発明によれば、一方の側に固定台が固定さ
れ、かつ他方の側に移動可能な可動台が設けられている
と共に、該可動台を所定位置に固定する第1のシリンダ
が設けられた基台と、前記固定台に設けられ、かつ前記
可動台を押圧可能な第2のシリンダと、前記可動台に設
けられ、該可動台を前記固定台側に付勢するチャック用
バネと、前記固定台および下動台の上面にそれぞれ設け
られ、かつ表面に金属箔が設けられたモータ受はコ9ム
と、前記固定台および下動台の上方に設けられたホルダ
ーに取付けられたモータをチャックするための第1.第
2のチャックゴムと、該第2のチャックゴムに弾性的に
保持された振動測定センサとを備えて構成したから、 (イ)上下機構がなく、構成が簡単であるために設備コ
ストが安い。
れ、かつ他方の側に移動可能な可動台が設けられている
と共に、該可動台を所定位置に固定する第1のシリンダ
が設けられた基台と、前記固定台に設けられ、かつ前記
可動台を押圧可能な第2のシリンダと、前記可動台に設
けられ、該可動台を前記固定台側に付勢するチャック用
バネと、前記固定台および下動台の上面にそれぞれ設け
られ、かつ表面に金属箔が設けられたモータ受はコ9ム
と、前記固定台および下動台の上方に設けられたホルダ
ーに取付けられたモータをチャックするための第1.第
2のチャックゴムと、該第2のチャックゴムに弾性的に
保持された振動測定センサとを備えて構成したから、 (イ)上下機構がなく、構成が簡単であるために設備コ
ストが安い。
(ロ) 七〜り受はゴムによりチャック力を小さくでき
るため、モータの振動の減衰を小さくできる。
るため、モータの振動の減衰を小さくできる。
(ハ) モータ受はゴムだけでは量産機として摩耗寿命
が問題になるが、モータ受はコ9ムに金属箔をはりつけ
たので、モータの振動を減衰させずに耐摩耗性を上げる
ととができる。
が問題になるが、モータ受はコ9ムに金属箔をはりつけ
たので、モータの振動を減衰させずに耐摩耗性を上げる
ととができる。
等の利点がある。
第1図は従来例、第2図は本発明の実施例、第3図は同
上の使用状態説明図である。 11・・・第1の基台、12・・・第1のシリンダ、1
3・・・第2の基台、16・・・第2のシリンダ、18
・・・チャック用バネ、22 、23・・・第1.第2
のモータ受はゴム、24 、25・・・金属箔、28
、29・・・第1.第2のチャックゴム、30・・・振
動測定センサ、M・・・モータ。 手続補正口(自発) 昭和58年 3月7日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和57年 特 許 願 第206008号2、発明の
名称 モータ振動測定装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 (583)松下電工株式会社4、代 理
人 〒160 住 所 東京都新宿区西新宿7丁目5番10号第
2ミゾタビルディング7階 電話(03)365−1982番 5、補正の対象 − 明細書の「特許請求の範囲」及び「発明の詳細な説明」
の欄 6、補正の内容 別紙のとおり 1、明細書の「特許請求の範囲」を次女のように訂正す
る。 「一方の側に固定台が固定され、かつ他方の側に移動可
能な可動台が設けられていると共に、該可動台を所定位
置に固定する第1のシリンダが設けられた基台と、前記
固定台に設けられ、かつ前記可動台を押圧可能な第2の
シリンダと、前記可動台に設けられ、該可動台を前記固
定台側に付勢するチャック用バネと、前記固定台および
■動台の上面にそれぞれ設けられ、かつ表面に金属箔が
設けられたモータ受はゴムと、前記固定台および旦動台
の上方に設けられたホルダに取付けられたモータをチャ
ックするための第1.第2のチャックゴムと、該第2の
チャックゴムに弾性的に保持された振動測定センサとを
備えてなるモータ振動測定装置。」 2、同書第8頁第8行目および第11行目の「下動台」
をそれぞれ「可動台」と訂正する。 ・−77−
上の使用状態説明図である。 11・・・第1の基台、12・・・第1のシリンダ、1
3・・・第2の基台、16・・・第2のシリンダ、18
・・・チャック用バネ、22 、23・・・第1.第2
のモータ受はゴム、24 、25・・・金属箔、28
、29・・・第1.第2のチャックゴム、30・・・振
動測定センサ、M・・・モータ。 手続補正口(自発) 昭和58年 3月7日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和57年 特 許 願 第206008号2、発明の
名称 モータ振動測定装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 (583)松下電工株式会社4、代 理
人 〒160 住 所 東京都新宿区西新宿7丁目5番10号第
2ミゾタビルディング7階 電話(03)365−1982番 5、補正の対象 − 明細書の「特許請求の範囲」及び「発明の詳細な説明」
の欄 6、補正の内容 別紙のとおり 1、明細書の「特許請求の範囲」を次女のように訂正す
る。 「一方の側に固定台が固定され、かつ他方の側に移動可
能な可動台が設けられていると共に、該可動台を所定位
置に固定する第1のシリンダが設けられた基台と、前記
固定台に設けられ、かつ前記可動台を押圧可能な第2の
シリンダと、前記可動台に設けられ、該可動台を前記固
定台側に付勢するチャック用バネと、前記固定台および
■動台の上面にそれぞれ設けられ、かつ表面に金属箔が
設けられたモータ受はゴムと、前記固定台および旦動台
の上方に設けられたホルダに取付けられたモータをチャ
ックするための第1.第2のチャックゴムと、該第2の
チャックゴムに弾性的に保持された振動測定センサとを
備えてなるモータ振動測定装置。」 2、同書第8頁第8行目および第11行目の「下動台」
をそれぞれ「可動台」と訂正する。 ・−77−
Claims (1)
- 一方の側に固定台が固定され、かつ他方の側に移動可能
な可動台が設けられていると共に、該可動台を所定位置
に固定する第1のシリンダが設けられた基台と、前記固
定台に設けられ、かつ前記可動台を抑圧可能な第2の7
リンダと、前記可動台に設けられ、該可動台を前記固定
台側に付勢するチャック用バネと、前記固定台および下
動台の上面にそれぞれ設けられ、かつ表面に金属箔が設
けられたモータ受はゴムと、前記固定台および下動台の
上方に設けられたホルダに取付けられたモータをチャッ
クするための第1.第2のチャックがムと、該第2のチ
ャックゴムに弾性的に保持された振動測定センサとを備
えてなるモータ振動測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20600882A JPS5997014A (ja) | 1982-11-26 | 1982-11-26 | モ−タ振動測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20600882A JPS5997014A (ja) | 1982-11-26 | 1982-11-26 | モ−タ振動測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5997014A true JPS5997014A (ja) | 1984-06-04 |
| JPH0311417B2 JPH0311417B2 (ja) | 1991-02-15 |
Family
ID=16516375
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20600882A Granted JPS5997014A (ja) | 1982-11-26 | 1982-11-26 | モ−タ振動測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5997014A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019060633A (ja) * | 2017-09-25 | 2019-04-18 | Tead株式会社 | 振動測定装置及び振動測定評価システム |
-
1982
- 1982-11-26 JP JP20600882A patent/JPS5997014A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019060633A (ja) * | 2017-09-25 | 2019-04-18 | Tead株式会社 | 振動測定装置及び振動測定評価システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0311417B2 (ja) | 1991-02-15 |
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