JPS599832Y2 - 回転刃物式ロ−ル切断機 - Google Patents

回転刃物式ロ−ル切断機

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JPS599832Y2
JPS599832Y2 JP8903580U JP8903580U JPS599832Y2 JP S599832 Y2 JPS599832 Y2 JP S599832Y2 JP 8903580 U JP8903580 U JP 8903580U JP 8903580 U JP8903580 U JP 8903580U JP S599832 Y2 JPS599832 Y2 JP S599832Y2
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JP
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roll
catchers
cutting machine
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rotating mechanism
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JP8903580U
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JPS5713194U (ja
Inventor
登 石津
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株式会社石津製作所
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、自転しながら基軸の周りで公転又は揺動する
円板刃物によって長尺ロールペーパー等の長尺物(以下
、単にロールという)を一定寸法ごとに切断するための
回転刃物式ロール切断機に関し、特にそのようなロール
切断機においてロール切断時に該ロールを押圧把持する
ためのロール保持機構に関するものである。
従来のこの種のロール切断機では、第1図に示すように
モータによって回転せしめられる基軸12の周りで公転
しながら自転する回転軸27に円板刃物21を取付け、
該円板刃物21の下方に配列された2列のロール送り装
置3A,3Bによって移送される長尺ロールをそれぞれ
ロール保持機構4で押圧把持した状態で円板刃物21に
よって一定寸法ごとに切断するように構威されている。
ロール保持機構4は、それぞれ固定のロール受け部材4
1 A, 41 Bとその上部で上下動する可動のロー
ル押え部材42A,42Bからなる2組のロールキャッ
チャー40 A, 40 Bと、各ロール押え部材42
A,42Bを駆動するためのカム式作動装置60A,6
0Bを有しており、さらに該作動装置60A,60 B
の各作動杆61 A, 61 Bをそれぞれロールキャ
ッチャー40 A, 40 Bの外側に配置して構戒さ
れている。
尚各ロールキャッチャー40A,40Bは、その内部を
通過する長尺ロールを切断するとき、即ち円板刃物21
が下方部を通過するときにはロール押え部材42A,4
2Bが下動状態にあってロールを押圧把持し、送り装置
3A,3Bによってロールが移送されるときには該ロー
ル押え部材42A,42Bが上動してロールの押圧を解
除するように作動する。
しかしながら、この従来のロール切断機では、ロール押
え部材42A,42Bの駆動用作動装置60A, 60
Bの取付けスペース又は機体の小型化等の理由で2列
切断式となっているため、その作業能率が悪かった。
即ち、2列切断式ではロール押え部材駆動用の作動装置
60A,60Bはそれぞれロールキャッチャー4OA,
40Bの各外側に配置することができるが、2列以上の
多列切断式にすると内側に位置するロール押え部材駆動
用作動装置の作動杆は隣接するロールキャッチャーの間
のスペースを大きくしてそのスペース内に配置しなけれ
ばならず(ロールキャッチャーの上方は円板刃物21が
回転運動するので配置し難い)、従って切断機全体を大
型に構威しなければならない。
又、従来のこのロール切断機では、ロール押え部材駆動
用の作動装置としてカム式のものを使用しているため、
切断機の運転時に該カム式作動装置60A,60Bから
カタカ夕という騒音が発生するとともに、ロール押え部
材42 A, 42 Bの上下動する範囲が一定となっ
ているので切断されるロールの直径にバラつきがあれば
完全に押圧把持できなかったり(ロールが小径の場合)
、或いはロールの表面に傷をつけたり (ロールが大径
の場合)することがあった。
本考案は上記の如き従来のロール切断機の問題点に鑑み
てなされたものであって、ロール送り装置を4列並設し
て作業能率を向上させるとともに機体全体の構或をコン
パクトにすることができ、しかもロール押え部材駆動用
の作動装置にエアーシリンダを使用して運転時の騒音を
減少させさらにロールの直径にバラつきがあっても正常
に一定押圧力で把持することができるようにした回転刃
物式ロール切断機を提供することを目的とするものであ
る。
以下、図示の実施例に基づいて本考案の回転刃物式ロー
ル切断機を説明すると、第2図ないし第4図に示す本考
案実施例のロール切断機は、架台5の下面において固定
軸受6,6によって支持されている基軸12を回動させ
るための基軸回動機構1と、基軸12の周りで公転しな
がら自転する回転軸27に円板刃vlJ21を取付けて
なる刃物回転機構2と、該刃物回転機構2の下方にあっ
て少許間隔を隔てて並置した4列のロール送り装置3A
,3B,3C,3Dからなるロール送り機構3と、各ロ
ール送り装置(3Aないし3D)の先行側であって円板
刃物21の包刃部21 aの通過面の近接位置に並設さ
れた4列のロールキャッチャー4OA, 40 B,
40 C, 40 Dを備えたロール保持機構4とによ
って構威されている。
基軸回転機構1は、モータ(図示省略)によって駆動さ
れるチェン11によって基軸12を適宜減速回転せしめ
るように構或している。
基軸12はパイプ状に形或されており、該基軸12の先
端部には円板刃物取付用回転軸27を支持するためのア
ーム26が該基軸12に対して直角方向に向けて固定さ
れている。
又、基軸12の内部には、該基軸12の長さ方向に貫通
する中間軸24が配設されている。
この中間軸24は架台5上に設置されたモータ22及び
モータ側プーリ、ベルト、軸側プーりからなる動力伝達
機構23によって回転せしめられる。
前記アーム26の一端側には、基軸12から所定距離だ
け隔てた位置に回転軸27が支持されている。
この回転軸27は、中間軸24からの動力をフ゜ーリ、
ベルト等からなる動力伝達機構28を介して伝達されて
回転せしめられるようになっており、該回転軸27には
適宜大きさの直径をもつ円板刃物21が固定されている
又、前記アーム26の他端側には、円板刃物21の包刃
部21 aに常時当接して該包刃部21 aを連続研磨
するための研磨装置7と、刃物包刃部21 aに冷却用
空気を吹き付けて該円板刃物21を冷却するための冷却
装置8をそれぞれ取付けている。
ロール送り機構3の4列のロール送り装置3A,3B,
3C,3Dは、それぞれ円板刃物21が基軸12の周り
で公転して最下位に移動したときの包刃部21 a下端
よりやや下方位置であって該円板刃物21の回転面に対
して直交方向に向けて並設している。
この各ロール送り装置(3Aないし3D)は、前後方向
に長い間隔を隔てて配置された前、後一対のスプロケツ
} 32, 32・・、33,33・・にそれぞ札無端
チェン31, 31・・を架設して構或しており、該各
無端チェン31, 31・・にはそれぞれ長尺ロールペ
ーパー20 (第2図)を前方に移動させるための押圧
板34, 34・・が立設固定されている。
この押圧板34, 34・・は棒状部34 aの先端に
平板部34 bを設けて形或しており、該各平板部34
b,34b・・は後述するように各ロールキャッチャー
で(40Aないし40D)の高さに合せてその外側に位
置する平板部34b,34bを内側に位置する平板部3
4b,34bより高位置となるように位置決めしている
又、各無端チェン31,31・・には、該無端チェン3
1の長さに応じて所定間隔(長尺ロールペーパー20の
長さよりやや長い間隔)をもってそれぞれ複数個の押圧
板34, 34・・が取付けられている。
この押圧板34, 34・・は、基軸12が一回転する
ごと、即ち円板刃物21が自転しながら基軸12の周り
を1回転するごとに切断されるロールペーパーの長さと
同じ寸法だけ間欠的に前方向に移動するようになってい
る。
なお送り装置(3Aないし3D)の各無端チェン31,
31・・の上方にはロールペーパー20を案内するため
の樋状のガイド部材35が設けられている。
この各送り装置(3Aないし3D)は、円板刃物21が
公転してロールキャッチャー(40Aないし40D)を
完全に通過し且つ該ロールキャッチャーが開いた直後に
駆動するようになっている。
ロール保持機構4は、送り装置(3Aないし3D)の各
列の先行側に並置した4列のロールキャッチャー4O
A, 40 B, 40 C, 40 Dと該ロールキ
ャッチャー(40 Aないし40D)をそれぞれ開閉す
るためのエアーシリンダ(43Aないし43D)及び作
動杆(44Aないし44D)からなる作動装置によって
構戊されている。
ロールキャッチャー(40 Aないし40D)は、それ
ぞれ円板刃物21の包刃部21 aの通過面の両側近接
位置に2つづつ配設されており、合計8つのロールキャ
ッチャーが使用されている。
この各ロールキャッチャー(40Aないし40D)は、
基台50(第4図)のベース板52上面に固定された樋
状のロール受け部材41 A, 41 B, 41 C
, 41 Dと該各ロール受け部材(41Aないし41
D)の上部で上下可動なロール押え部材42 A, 4
2 B, 42 C, 42Dとを組合せて構威されて
いる。
ロールキャッチャーの各ロール受け部材(41Aないし
41D)は、相互に水平方向に少許間隔を隔てて並置し
しかも円板刃物21が基軸12の周りで公転した際に包
刃部21 aの外端部が移動する軌跡に対応するように
基軸12を中心とする同一円周上に配置している。
即ち各ロール受け部材(41Aないし41D)の各樋状
底部から前記基軸12までの距離が基軸12から円板刃
物包刃部21 aの最も遠い位置までの距離とほぼ同じ
か或いはそれよりやや長くなるようにしている。
このようにすると各内側ロール受け部材41 B, 4
1 Cの樋状部の位置より各外側ロール受け部材41
A, 41 Dの樋状部の位置が高さ方向に高位置とな
り、該内、外ロール受け部材(41Bと41 A, 4
1 Cと41D)間にそれぞれ隙間45, 46が形或
される。
尚、各ロール受け部材(41Aないし41D)の樋状底
部にはその前後方向に向けて前記送り装置(3Aないし
3D)の押圧板34の棒状部34 aを通過させるため
の細溝49, 49・・が形或されている。
ロールキャッチャー(40Aないし40D)の各ロール
押え部材(42Aないし42D)は、それぞれエアーシ
リンダ(43Aないし43D)に連結された作動杆(4
4Aないし44D)によって上下動せしめられる。
ロール押え部材(42Aないし42D)の各外側ロール
押え部材42A,42D駆動用のエアーシリンダ43A
,43Dはそれぞれ前記基台50の両側板51, 51
(第4図)の外側に配置されており、該各外側ロール
押え部材42A,42Dは各外側ロールキャッチャー4
OA,40Dのさらに外側に配置された作動杆44A,
44Dによって駆動されるようになっている。
又、各内側ロール押え部材42B,42C駆動用のエア
ーシリンダ43B,43Cは内側ロールキャッチャー4
0B,40Cの下方であってベース板52(第4図)の
下面に横向きに取付けられており、該各内側ロール押え
部材42 B, 42 Cは各外側ロール受け部材41
A, 41 Dと各内側ロール受け部材41 B,
41 Cの間の隙間45. 46を通して配置された作
動杆44B,44Cによって駆動されるようになってい
る。
この内側ロール押え部材42B,42C駆動用の作動杆
44B,44Cは、該各隙間45, 46内においてロ
ール受け部材(41Aないし41D)にピン47. 4
8によって枢動自在に枢支されており、エアーシリンダ
43 B, 43 Cの伸縮駆動ばjって該内側ロール
押え部材42B,42Cが上下方向に枢動するようにな
っている。
このロール切断機の作用を説明すると、この切断機では
、円板刃物21によるロールペーパー切断作用と、ロー
ルキャッチャー(40 Aないし40D)によるロール
ペーパー把持作用と送り装置(3Aないし3D)による
ロールペーパー送り作用とが相互に関連して作動するよ
うになっている。
即ち、ロールペーパー切断作用時にはロールキャッチャ
ー(40 Aないし40D)の各ロール押え部材(42
Aないし42D)はエアーシリンダ(43Aないし43
D)の伸張(内側ロール押え部材駆動用のエアーシリン
ダ43B,43C)又は収縮(外側ロール押え部材駆動
用エアーシリンダ43 A, 43 D)によって一定
圧力で下方に付勢されてロールペーパー20,20・・
をロールキャッチャー(4O Aないし40D)内で押
圧把持しており、その状態で円板刃物21の包刃部21
aがロールキャッチャー(40 Aないし40D)を
通過するとロールペーパー20, 20・・の先端部は
一定寸法に切断される。
円板刃物21の包刃部21 aがロールキャッチャー(
40Aないし40D)を完全に通過した直後には、エア
ーシリンダ(43Aないし43D)がそれぞれ逆作動せ
しめられて各ロール押え部材(42Aないし42D)が
同期的に上動するとともに送り装置(3Aないし3D)
が作動せしめられてその各押圧板26, 26・・によ
ってロールペーパー20. 20・・を一定寸法だけ前
方に押圧移動させる。
そしてこれらの一連の動作は繰返して作動せしめられ、
ロールペーパーを連続的に切断するように作用する。
尚、内側ロール押え部材42 B, 42 Cは、横向
きに設置されたエアーシリンダ43B,43Cの伸縮作
用を受けて作動する作動杆44B,44Cによって上下
動せしめられるが、該作動杆44B,44Cは、枢支ピ
ン47, 48によって安定的に支持され、しかも該ピ
ン47. 48を軸としてそれぞれ枢動するようにして
いるので外側ロール受け部材41A,41Dと内側ロー
ル受け部材41 B, 41 Cとの間の各隙間45,
46内でも充分枢動することができるようになってい
る。
第5図は第4図に示すロール切断機の変形実施例を示し
ているが、この実施例では、ロール押え部材(42Aな
いし42D)のうちの各外側ロール押え部材42A,4
2Dも各内側ロール押え部材42B,42Cと同様に側
板51,51の外面に取付けられた軸57, 58によ
って枢支されており、各外側エアーシリンダ43A,4
3Dが伸張(又は収縮)したときに該各外側ロール押え
部材42A,42Dを下方(又は上方)に枢動させてロ
ールペーパーを押圧把持(又は押圧解除)させるように
構威している。
続いて本考案の効果を説明すると、本考案の回転刃物式
ロール切断機は次のような効果がある。
(1)刃物回転機構2の下方に、それぞれ4列のロール
送り装置(3Aないし3D)及びロールキャッチャー(
40 Aないし40D)を相互に少許間隔を隔てて並設
して4列切断式にするとともに、特に内側ロール押え部
材42 B, 42 C駆動用のエアーシリンダ43B
,43Cの各作動杆44B,44Cをそれぞれ各内、外
ロール受け部材(41Bと41 A、41 Cと41D
)の間の各スペース45,46内を通して配置している
ので、4列切断式のロール切断機であってもこれをコン
パクトに構或することができる。
(2)ロール押え部材(42Aないし42D)をそれぞ
れエアーシリンダ(43Aないし43D)によって作動
せしめるようにしているので、運転時にその作動装置か
ら騒音が発生することが少なく(従来のカム式に比べて
)さらにロールを押圧把持する際に該ロールの直径にバ
ラつきがあっても常に一定圧力で押圧把持することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の回転刃物式ロール切断機の作動機構を示
す概略説明図、第2図は本考案の実施例にかかる回転刃
物式ロール切断機の概略斜視図、第3図は第2図のロー
ル切断機の下方部分の平面図、第4図は第3図のIV−
IV断面図、第5図は第4図の変形実施例を示す縦断面
図である。 1・・・・・・基軸回転機構、2・・・・・・刃物回転
機構、3・・・・・・ロール送り機構、(3A〜3D)
・・・・・・ロール送り装置、4・・・・・・ロール保
持機構、12・・・・・・基軸、21・・・・・・円板
刃物、21 a・・・・・・包刃部、27・・・・・・
回転軸、(40A〜40D)・・・・・・ロールキャッ
チャー (41A〜41D)・・・・・・ロール受け部
材、(42A〜42D)・・・・・・ロール押え部材、
(43A〜43D)・・・・・・エアーシリンダ、(4
4A〜44D)・・・・・・作動杆、(45〜46)・
・・・・・スペース。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 軸受6,6に支持されている基軸12を連続回動又は往
    復回動させる基軸回動機構1と、前記基軸12に偏心的
    に取付けられ且つ適宜の駆動装置により駆動されて該基
    軸12の周りで公転又は揺動しながら自転する回転軸2
    7に円板刃物21を取付けてなる刃物回転機構2と、前
    記刃物回転機構2の下方で前記円板刃物21の回転面に
    対して直交方向に向けて並設した4例のロール送り装置
    3A,3B,3C,3Dからなるロール送り機構3と、
    前記ロール送り装置(3Aないし3D)のそれぞれ先行
    側であって前記円板刃物21の包刃部21 aの通過面
    の近接位置に固定のロール受け部材41 A, 41
    B, 41 C, 41 Dとその各固定ロール受け部
    材の上側で上下可動のロール押え部材42A, 42
    B, 42 C, 42 Dを組合せてなる4組のロー
    ルキャッチャー40 A, 40 B, 40 C,
    40 Dを相互に少許間隔を隔てて並設したロール保持
    機構4によって構威される回転刃物式ロール切断機であ
    って、前記各ロールキャッチャー(40Aないし40D
    )のうちで両外側に位置する2つのロールキャッチャー
    4OA,40Dの各ロール押え部材42A,42Dには
    エアーシリンダ43A,43Dの作動杆44A,44D
    をそれぞれ連結し又前記4つのロールキャッチャー(4
    0 Aないし40D)のうちで内側に位置する2つのロ
    ールキャッチャー40B,40Cの各ロール押え部材4
    2B,42Cには他のエアーシリンダ43 B, 43
    Cの作動杆44B,44Cをそれぞれ連結して前記全
    てのロール押え部材(42Aないし42D)を同期的に
    上下動せしめるようにするとともに、前記内側ロール押
    え部材42 B, 42 C駆動用の作動杆44B,4
    4Cは外側に位置する各外側ロール受け部材41 A,
    41 Dと内側に位置する各内側ロール受け部材41
    B, 41 Cとの間に形威されるスペース45,
    46を通して配置したことを特徴とする回転刃物式ロー
    ル切断機。
JP8903580U 1980-06-24 1980-06-24 回転刃物式ロ−ル切断機 Expired JPS599832Y2 (ja)

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JP8903580U JPS599832Y2 (ja) 1980-06-24 1980-06-24 回転刃物式ロ−ル切断機

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JPS5713194U JPS5713194U (ja) 1982-01-23
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ID=29451087

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JPH0739595Y2 (ja) * 1989-09-09 1995-09-13 株式会社石津製作所 ロール切断機

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JPS5713194U (ja) 1982-01-23

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