JPS60104357A - 値札用バ−コ−ドプリンタ− - Google Patents
値札用バ−コ−ドプリンタ−Info
- Publication number
- JPS60104357A JPS60104357A JP17306484A JP17306484A JPS60104357A JP S60104357 A JPS60104357 A JP S60104357A JP 17306484 A JP17306484 A JP 17306484A JP 17306484 A JP17306484 A JP 17306484A JP S60104357 A JPS60104357 A JP S60104357A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- digit
- input
- key
- code
- price
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 241000219991 Lythraceae Species 0.000 description 13
- 235000014360 Punica granatum Nutrition 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 235000011511 Diospyros Nutrition 0.000 description 1
- 244000236655 Diospyros kaki Species 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 1
- 238000013507 mapping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は値札用バーコードプリンターに関し、詳しくは
マーギング、コードに従ってプリントデーターを入力し
、それによってバーコードラベルを発行するバー1−ド
ブリンターに関する。
マーギング、コードに従ってプリントデーターを入力し
、それによってバーコードラベルを発行するバー1−ド
ブリンターに関する。
従来、キーインによってブリ;’y、パデーターを入力
するバーコードのJANコードタイプにおいては、フラ
ッグコード(国区分あるいはインストア、マーキング、
コードの柿の1を示すコード)、メーカーコード(商品
メーカーのコード)、アイテムコード(一定の基準のも
とに商品メーカーあるいは販売店が各社独自に設定する
品目コード)、プライス(商品の値段)、部門等の適宜
組合せから成るマーキング、コードの必要桁数をテンキ
ーによって入力している。
するバーコードのJANコードタイプにおいては、フラ
ッグコード(国区分あるいはインストア、マーキング、
コードの柿の1を示すコード)、メーカーコード(商品
メーカーのコード)、アイテムコード(一定の基準のも
とに商品メーカーあるいは販売店が各社独自に設定する
品目コード)、プライス(商品の値段)、部門等の適宜
組合せから成るマーキング、コードの必要桁数をテンキ
ーによって入力している。
そして、その入力方法はマーキング、コードのfFJ[
iが同じであっても、入力するプリントデーターの数値
が一桁でも前に入力したデーターの数値と違っておれば
、プリントデーターの全てを始めから入力し直さなけれ
ばならなかった。
iが同じであっても、入力するプリントデーターの数値
が一桁でも前に入力したデーターの数値と違っておれば
、プリントデーターの全てを始めから入力し直さなけれ
ばならなかった。
従って、商店において各種商品の値付作業を行なう場合
に、商品毎にプリントデーターの全てを始めから入力し
なければならず、この事が値付作業に多くの時間を費や
す要因になっており、延いてはプリントデークーの誤入
力を起こさせる原因にも成っている。
に、商品毎にプリントデーターの全てを始めから入力し
なければならず、この事が値付作業に多くの時間を費や
す要因になっており、延いてはプリントデークーの誤入
力を起こさせる原因にも成っている。
一方、値付作業を部r!J別に行なえば一定M間同じ部
門の商品を取扱う仁とになシ、例えばマーキング、コー
ドをJANl 8NONPLtlイア”にした場合に酸
アイテムコードの下2桁とプライスが変動するだけであ
)、その他のフラッグコードやアイテムコードの残シの
桁は共通の数値となる。
門の商品を取扱う仁とになシ、例えばマーキング、コー
ドをJANl 8NONPLtlイア”にした場合に酸
アイテムコードの下2桁とプライスが変動するだけであ
)、その他のフラッグコードやアイテムコードの残シの
桁は共通の数値となる。
これは、その他のJANコードにおいても同様に、使用
上共通の数値となる固定部分と、異なる数値となる変動
部分に分けることが出来る。
上共通の数値となる固定部分と、異なる数値となる変動
部分に分けることが出来る。
又、従来バーコードプリンターは前記プリントデーター
の入力と共にチェックデジットを操作者が電$を用いて
算出し、そのatIJ値をチェックデジットの桁に置数
する操作をしておシ、その操作に手数を要するばかシで
なく、計算ミスによるチェックデジット値の誤入力を起
こす原因となる不具合があった。
の入力と共にチェックデジットを操作者が電$を用いて
算出し、そのatIJ値をチェックデジットの桁に置数
する操作をしておシ、その操作に手数を要するばかシで
なく、計算ミスによるチェックデジット値の誤入力を起
こす原因となる不具合があった。
そこで、本発明者は上記事柄に着目してプリントデータ
ーを固定部分と変動部分とに分け、一度入力した固定部
分はその都度入力することなしに変動部分だけの入れ換
えによって値付作業が行なえるとともにチェックデジッ
トを自動演算して所定の桁に入力させるようにして従来
プリンターに較べ著しく操作性及び作業精度に優れた値
札用バーコードプリンターを発明するに至った。
ーを固定部分と変動部分とに分け、一度入力した固定部
分はその都度入力することなしに変動部分だけの入れ換
えによって値付作業が行なえるとともにチェックデジッ
トを自動演算して所定の桁に入力させるようにして従来
プリンターに較べ著しく操作性及び作業精度に優れた値
札用バーコードプリンターを発明するに至った。
斯る本発明のバーフードプリンター鉱、コード設定時に
マーキング、コードの固定部分の桁に所定の数値を入力
する手段、マーキング、コードの変動部分を指定して設
定する手段、前記変動部分の桁にプリントデーターの数
値を入力する手段、変動部分の桁の入力値を消去させる
手段、及び前記変動部分の数値入力動作の終了に連動し
てチェックデジットを自動的に演算しチェックデジット
の桁に入力する手段を有することを特徴とする。
マーキング、コードの固定部分の桁に所定の数値を入力
する手段、マーキング、コードの変動部分を指定して設
定する手段、前記変動部分の桁にプリントデーターの数
値を入力する手段、変動部分の桁の入力値を消去させる
手段、及び前記変動部分の数値入力動作の終了に連動し
てチェックデジットを自動的に演算しチェックデジット
の桁に入力する手段を有することを特徴とする。
本発明の実施例を図面によシ説明すれば、第1図はバー
コードプリンターの斜視回、第2図はバーコードプリン
ターの作動関係を示すブロック線図であって、バーコー
ドプリンターは操作板(1)に適宜配設したデーター人
カキ−(2)と7アンクシ冒ン人カキ−(3)及びプロ
グラム、発行切換スイッチ(4)更に杜演算制御部(5
)とデーター表示部(6)及びプリンター(7)等で措
成される。
コードプリンターの斜視回、第2図はバーコードプリン
ターの作動関係を示すブロック線図であって、バーコー
ドプリンターは操作板(1)に適宜配設したデーター人
カキ−(2)と7アンクシ冒ン人カキ−(3)及びプロ
グラム、発行切換スイッチ(4)更に杜演算制御部(5
)とデーター表示部(6)及びプリンター(7)等で措
成される。
前記データー人カキ−(2)はテンキー(8)とクリア
キー(9ンとから成ル、テンキー(8)il−0がら9
までの数字を記した計10個のキーで措成し、そのキー
操作によって商品のプリントデーターを選択せるマ〜ギ
ング、:I−ドに則して1桁毎に入力する。
キー(9ンとから成ル、テンキー(8)il−0がら9
までの数字を記した計10個のキーで措成し、そのキー
操作によって商品のプリントデーターを選択せるマ〜ギ
ング、:I−ドに則して1桁毎に入力する。
又、その入力によってデーター表示部(6)にプリント
するデーターが所定の桁数でもって表示される。
するデーターが所定の桁数でもって表示される。
mJ記クリアキー(9)は1桁だけを消去するクリアキ
ー(9a)と全桁を一度に消去するオールクリアキー(
9b)とから成る。
ー(9a)と全桁を一度に消去するオールクリアキー(
9b)とから成る。
nfJ 記7アンクシヨン入カ+−(3)t:):マニ
スアルキー01とチェックキーO)及びブランクキーに
)更にはJF!定キー0(lトから成シ、マニーアルキ
−60ハソ(7)1回の入力をアーキング、コードの1
桁に対応させて設定し、そのマニーアルキーθQで指定
した桁にはプリントデーターの入力時において、他の固
定部分の桁に関係なく数値の置換が自由に行なえるよう
にして成る。又、マニーアルキー(11にょって指定さ
れた表示部(6)の桁自01には適宜マークたとえば点
を左上に点灯させて表示する。
スアルキー01とチェックキーO)及びブランクキーに
)更にはJF!定キー0(lトから成シ、マニーアルキ
−60ハソ(7)1回の入力をアーキング、コードの1
桁に対応させて設定し、そのマニーアルキーθQで指定
した桁にはプリントデーターの入力時において、他の固
定部分の桁に関係なく数値の置換が自由に行なえるよう
にして成る。又、マニーアルキー(11にょって指定さ
れた表示部(6)の桁自01には適宜マークたとえば点
を左上に点灯させて表示する。
前記ヂエックキー〇力はチェックデジットの桁を指定す
るもので、その入力によヂ〔指定された表示部(6)の
桁(4(meに適宜マークたとえばCを表示する。
るもので、その入力によヂ〔指定された表示部(6)の
桁(4(meに適宜マークたとえばCを表示する。
前記ブランクキー(呻は桁数の少ないマーキング、コー
ドを選択した場合に使用しない表示部(6)の柘榴θ1
を指定するもので、その1回の入力を1つの桁に対応さ
せると共に、その入力によって指定された前記桁(fi
α)を適宜表示手段たとえばマスクでもって表示する。
ドを選択した場合に使用しない表示部(6)の柘榴θ1
を指定するもので、その1回の入力を1つの桁に対応さ
せると共に、その入力によって指定された前記桁(fi
α)を適宜表示手段たとえばマスクでもって表示する。
前記プログラム、発行切換スイッチ(4)はマーキング
、コードの設定と、プリントデーターの入力によってバ
ーコードラベルを発行させるラベル発行との切換を行な
うもので、プログラムの位置にセットした時には全ての
桁に前記データー人カキ−(2)と7アンクシヨン入カ
キ−(3)でもって入力が行なえ、ラベル発行の位置に
セットし、た時にはマニーアルキ−αQ及び指定キー(
if−?P指定した桁にのみ入力が行なえるようにする
。
、コードの設定と、プリントデーターの入力によってバ
ーコードラベルを発行させるラベル発行との切換を行な
うもので、プログラムの位置にセットした時には全ての
桁に前記データー人カキ−(2)と7アンクシヨン入カ
キ−(3)でもって入力が行なえ、ラベル発行の位置に
セットし、た時にはマニーアルキ−αQ及び指定キー(
if−?P指定した桁にのみ入力が行なえるようにする
。
前記演算制り部(5)はその入力側を前記データー人カ
キ−(2)及びファンクシ目ン入カキ−(3)更にはプ
ログラム、発行切換スイッチ(4)に接続すると共に出
力側をデーター表示部(6)とプリンター(7)に接続
して成シ、データー人カキ−(2)及びファンクシロン
入カキ−(3)更に0、プログラム、発行切換スイッチ
(4)からの入力信号によって、データー表示部(6)
とプリンター(7)とを適宜に制御してそれらを所定形
態に作動させるように設定する(第2図)。
キ−(2)及びファンクシ目ン入カキ−(3)更にはプ
ログラム、発行切換スイッチ(4)に接続すると共に出
力側をデーター表示部(6)とプリンター(7)に接続
して成シ、データー人カキ−(2)及びファンクシロン
入カキ−(3)更に0、プログラム、発行切換スイッチ
(4)からの入力信号によって、データー表示部(6)
とプリンター(7)とを適宜に制御してそれらを所定形
態に作動させるように設定する(第2図)。
前記データー表示部(6)は入力データーを表示する表
示欄θ→と、ラベルの発行枚数を表示する表示no転及
び値段を表示する表示部θりとから成シ、そのデーター
表示Hα◆はバーコード体系の112大桁数に合わせて
18個の桁HO1に区画して、その表示を表示管でもっ
て行ない、コード設定時には横バーでもってこれを表示
し、テンキー(8)で!¥値を入力した場合には前記横
バーを数字に置換して表示し、マニーアルキーα1で変
動部分の桁を指定した場合には、それに対応する柘榴0
1の横バーを左上の点に置換して表示し、チェックキー
(lでチェックデジットを所定の桁に指定した場合には
、丈の桁(閏(6)の横バーをC+C置換してこれを表
示し、ブランクキー(11でブランクの桁を指定した場
合には、その桁@(11の横バーをマスク(不点灯)に
してこれを表示させて成る。
示欄θ→と、ラベルの発行枚数を表示する表示no転及
び値段を表示する表示部θりとから成シ、そのデーター
表示Hα◆はバーコード体系の112大桁数に合わせて
18個の桁HO1に区画して、その表示を表示管でもっ
て行ない、コード設定時には横バーでもってこれを表示
し、テンキー(8)で!¥値を入力した場合には前記横
バーを数字に置換して表示し、マニーアルキーα1で変
動部分の桁を指定した場合には、それに対応する柘榴0
1の横バーを左上の点に置換して表示し、チェックキー
(lでチェックデジットを所定の桁に指定した場合には
、丈の桁(閏(6)の横バーをC+C置換してこれを表
示し、ブランクキー(11でブランクの桁を指定した場
合には、その桁@(11の横バーをマスク(不点灯)に
してこれを表示させて成る。
尚、上記マニーアルキ−01での入力表示は点に限らず
、カンマや他のマークとするも任意である。
、カンマや他のマークとするも任意である。
前記プリンター(7)は演算制御部(5)の指令によっ
て、入力せるプリントデーターに則したバーコードをラ
ベルに印字し、そのバーコードラベル(17)を機枠ぐ
1の前部に設けた発行口θ″3から発行するようにして
成る。
て、入力せるプリントデーターに則したバーコードをラ
ベルに印字し、そのバーコードラベル(17)を機枠ぐ
1の前部に設けた発行口θ″3から発行するようにして
成る。
従って、本発明値札用バーコードプリンターの操作例を
マーキング、コードがJAN8NONPLUタイプであ
る場合に関し、以下に説明する。
マーキング、コードがJAN8NONPLUタイプであ
る場合に関し、以下に説明する。
尚、データーを入力する柘榴に)は表示欄α◆の4番目
から11香目までの8桁を使用する。
から11香目までの8桁を使用する。
而して、前記操作は始めに電源をONにし、次にプリン
トデーターを入力する前に、1桁のフラッグコードと2
桁のアイテムコード及びプライスの前1桁さらにチェッ
クデジット固定部分とし、プライスの歿り8桁を変動部
分としてコード設定を行なう、。
トデーターを入力する前に、1桁のフラッグコードと2
桁のアイテムコード及びプライスの前1桁さらにチェッ
クデジット固定部分とし、プライスの歿り8桁を変動部
分としてコード設定を行なう、。
そのコード設定操作は第2図及び第8図に示す如く、始
めにプログラム、発行切換スイッチ(4)をプログラム
にセクトし、次にブランクキー(6)を3回打って表示
11101の8番目までの桁何01をブランクに設定す
る。
めにプログラム、発行切換スイッチ(4)をプログラム
にセクトし、次にブランクキー(6)を3回打って表示
11101の8番目までの桁何01をブランクに設定す
る。
次に、テンキー(8)の2を打って4#目の柘榴θ1に
フラッグの2を入力する。
フラッグの2を入力する。
次に、テンキー(8)の1と2を順に打って、5.6番
目の桁101に部門の1.2を入力する。
目の桁101に部門の1.2を入力する。
次に、テンキー(8)の0を打って7番目の柘榴03に
プライスの()を入力する。
プライスの()を入力する。
次ニ、マニュアルキー〇〇を続けて8回打りて、8香目
から10′a目の桁aぐ1にプライスの変動部分である
2桁目から4桁目までを、マニュアルキーでもって入力
する。
から10′a目の桁aぐ1にプライスの変動部分である
2桁目から4桁目までを、マニュアルキーでもって入力
する。
次に、チェックキーQ9を打って11香目の柘榴(II
にチェックデジットのCを入力する。
にチェックデジットのCを入力する。
最後に、ブランクキー09を2回打って12.18香目
の桁欄σ浄をブランクに設定してコードのプログラムを
完了する。、 而して、コードの固定部分と変動部分とを設定してコー
ドのプログラムを完了[7たところで、次にバーコード
ラベルθカの発行操作、換言すれば前記コード設定時に
設定した変動部分の入力操作を行なう。
の桁欄σ浄をブランクに設定してコードのプログラムを
完了する。、 而して、コードの固定部分と変動部分とを設定してコー
ドのプログラムを完了[7たところで、次にバーコード
ラベルθカの発行操作、換言すれば前記コード設定時に
設定した変動部分の入力操作を行なう。
その操作はプログラム、発行スイッチ(4)を発行の位
置にセットし、第4図にポす如く、始めにテンキー(8
)の1.5.0を順に打ってマニュアルキー01で指定
されている8番目から10香目の桁欄01に順次1.6
、Oの数値を入力する。
置にセットし、第4図にポす如く、始めにテンキー(8
)の1.5.0を順に打ってマニュアルキー01で指定
されている8番目から10香目の桁欄01に順次1.6
、Oの数値を入力する。
マニーアルキーαQで指定した変動部分にすべて数値が
入力されると、演算ifi制御部(5)で自動的にチェ
ックデジットが計算される。
入力されると、演算ifi制御部(5)で自動的にチェ
ックデジットが計算される。
チェックデジットの演算式は演算制御部(5)内に入力
保持されておシ、その演算式に基づいてチェックデジッ
ト′が計算されるものであシ、第4図の例で説明すれば
、(PJ数桁欄の入力値の合計)×8+(奇数桁捕の入
力値の合計)を詐出し、その算出値の一位の値を10よ
ル差引いた値がチェックデジット値とな9、詳しくは、
(2+ 2−1−1 十〇 ) x8+(1+O+5
)=21.1O−1=9となってチェックデジットの柘
榴(11番目)に“9.なる数値が自動的に入力される
。
保持されておシ、その演算式に基づいてチェックデジッ
ト′が計算されるものであシ、第4図の例で説明すれば
、(PJ数桁欄の入力値の合計)×8+(奇数桁捕の入
力値の合計)を詐出し、その算出値の一位の値を10よ
ル差引いた値がチェックデジット値とな9、詳しくは、
(2+ 2−1−1 十〇 ) x8+(1+O+5
)=21.1O−1=9となってチェックデジットの柘
榴(11番目)に“9.なる数値が自動的に入力される
。
その後にプリンター(7)が作動してプリントデーター
に則したバーコードラベルθのが発行される。
に則したバーコードラベルθのが発行される。
ここで、ラベルの発行枚数を予め設定しておくと、前記
バーコードラベルぐのは自動的に所定数連続的に発行さ
れる。
バーコードラベルぐのは自動的に所定数連続的に発行さ
れる。
次に、プリントデーターのうちプライスの下8桁の数値
だけが異なる商品のバーコードラベルαカを発行するに
は、すでに入力されている数値はそのままにしておきマ
ニーアルキー〇〇を打つと、該マニ二アルキーθC)に
よって予め指定されていた8番目から10番目までの柘
榴O]に入力されている数値だけが消去される。そして
、テンキー(8)の4.2.7を順に打つと8番目から
10番目までの柘榴ぐ1に新らたに4.2.7の数値が
入力され、それに伴い前記と同様にチェックデジットの
柘榴に演算値“2nが入力されそのプリントデーターに
則したバーコードラベル(Jカが発行される。
だけが異なる商品のバーコードラベルαカを発行するに
は、すでに入力されている数値はそのままにしておきマ
ニーアルキー〇〇を打つと、該マニ二アルキーθC)に
よって予め指定されていた8番目から10番目までの柘
榴O]に入力されている数値だけが消去される。そして
、テンキー(8)の4.2.7を順に打つと8番目から
10番目までの柘榴ぐ1に新らたに4.2.7の数値が
入力され、それに伴い前記と同様にチェックデジットの
柘榴に演算値“2nが入力されそのプリントデーターに
則したバーコードラベル(Jカが発行される。
即ち、前述の如く取扱う商品のプリントデーターのうち
、変動部分がプライスの下8桁だけの場合は、プログラ
ム時にマニーアルキーα1で指定する桁をプライスの下
8桁に設定し、前記変動部分がプライスの下1桁だけの
場合はその下1桁だけをマニーアルキー(10でコード
設定時に指定するという具合に行ない、一度設定した商
品の値付作業から他の商品の値付作業に移行する時にL
全てのプリントデーターを入力し直すのではなく、固定
部分の桁に入力されている数値はそのままにしておき、
変動部分の桁に入力されている数値のみを入れ換えて行
なう。
、変動部分がプライスの下8桁だけの場合は、プログラ
ム時にマニーアルキーα1で指定する桁をプライスの下
8桁に設定し、前記変動部分がプライスの下1桁だけの
場合はその下1桁だけをマニーアルキー(10でコード
設定時に指定するという具合に行ない、一度設定した商
品の値付作業から他の商品の値付作業に移行する時にL
全てのプリントデーターを入力し直すのではなく、固定
部分の桁に入力されている数値はそのままにしておき、
変動部分の桁に入力されている数値のみを入れ換えて行
なう。
尚、上記説明において、変動部分の消去手段がマニーア
ルキーa1による場合を示したが、他のファンクション
キーを用いてもよく、さらにキー操作によることなく、
ラベル発行動作の終了と共に変がり部分の数値のみが自
動的に消去されるようにすることも任意である。
ルキーa1による場合を示したが、他のファンクション
キーを用いてもよく、さらにキー操作によることなく、
ラベル発行動作の終了と共に変がり部分の数値のみが自
動的に消去されるようにすることも任意である。
次に本発明fl!!の実施61jを第1図及び第5図に
よシ説明する。
よシ説明する。
プリントデーターの入力時に変%jIγ11(分の桁で
本゛り成される区分を指定する適宜手段としての指定キ
ー0(y以外のイイ3成及び作用は、前記婁施例と同様
であるのでこの説明を省略し、以下その指定キーαqに
関して説明すると、該117定キー0(ダは選択せるマ
ーキング、コードの中で変動部分と成シうる桁で構成さ
れる区分、例えばメーカーコード、アイテムコード、部
門、プライスの何れか、或いはそれらの組合せをイ1°
う成する区分をプリントデーターの入力時に指定するも
ので、第1図に示すバーコードプリンターにおいではア
イテムコード(ホ)を指定するアイテムコード指定キー
(lo’a) 、プライス(ハ)を指定するプライス指
定キー(10’l)) 、部門(図示せず)を指定する
部門指定キー(10’c) 、メーカーコード(図示せ
ず)を指定するメーカーコード指定キー(10’(1)
とから成シ、コード設定時にマニーアルキーθ1でもっ
て指定した変動部分の桁のうち、その桁で描成される上
記の如くの区分をプリントデーターの入力時に指定し、
その区分たとえばプライス指定キー(:1o’b)を打
つと、第5図に示すプライスぐ9の桁に入力されている
数値が消去されると共に、その桁に新らたな数値の入力
が可能と成る。従って、前記実施例のJ、5合のように
複数の変動部分が指定されている時にマニーアルキ−0
1を打った場合には、前記変動部分の桁の数値が全て消
去されたが、この指定キー0ヴを打った場合には全ての
変動部分の桁の数値が消去されるのではなく、例えばア
イテムコード指定キー(]、σa)を打てばアイテムコ
ードに)に入力されている数値だけが、プライス指定キ
ー(1o’b)を打てばプライス01)に入力されてい
る数値だけが消去されると共に、その桁にだけ新らたな
数値が入力できる。
本゛り成される区分を指定する適宜手段としての指定キ
ー0(y以外のイイ3成及び作用は、前記婁施例と同様
であるのでこの説明を省略し、以下その指定キーαqに
関して説明すると、該117定キー0(ダは選択せるマ
ーキング、コードの中で変動部分と成シうる桁で構成さ
れる区分、例えばメーカーコード、アイテムコード、部
門、プライスの何れか、或いはそれらの組合せをイ1°
う成する区分をプリントデーターの入力時に指定するも
ので、第1図に示すバーコードプリンターにおいではア
イテムコード(ホ)を指定するアイテムコード指定キー
(lo’a) 、プライス(ハ)を指定するプライス指
定キー(10’l)) 、部門(図示せず)を指定する
部門指定キー(10’c) 、メーカーコード(図示せ
ず)を指定するメーカーコード指定キー(10’(1)
とから成シ、コード設定時にマニーアルキーθ1でもっ
て指定した変動部分の桁のうち、その桁で描成される上
記の如くの区分をプリントデーターの入力時に指定し、
その区分たとえばプライス指定キー(:1o’b)を打
つと、第5図に示すプライスぐ9の桁に入力されている
数値が消去されると共に、その桁に新らたな数値の入力
が可能と成る。従って、前記実施例のJ、5合のように
複数の変動部分が指定されている時にマニーアルキ−0
1を打った場合には、前記変動部分の桁の数値が全て消
去されたが、この指定キー0ヴを打った場合には全ての
変動部分の桁の数値が消去されるのではなく、例えばア
イテムコード指定キー(]、σa)を打てばアイテムコ
ードに)に入力されている数値だけが、プライス指定キ
ー(1o’b)を打てばプライス01)に入力されてい
る数値だけが消去されると共に、その桁にだけ新らたな
数値が入力できる。
尚、上記指定キーぐ蛾よって指定する区分は変動部分の
tX数の桁を指定するに限らず、任意の1桁を指定する
ことも出来る。又、コード設定時にマニーアルキ−00
の変わシにこの指定キーα(lt−川いて変動部分を指
定してもよい。
tX数の桁を指定するに限らず、任意の1桁を指定する
ことも出来る。又、コード設定時にマニーアルキ−00
の変わシにこの指定キーα(lt−川いて変動部分を指
定してもよい。
尚、この実施例においても、変動部分に数値を入力する
ことによって、チェックデジット(P/c及びC/D)
が自動的に演算されて該当柘榴に入力される。但し両者
(P/c及びC/D)はその演算式次に、第1図と第6
図及び第7図は表示手段の具体的な実施例を説明する。
ことによって、チェックデジット(P/c及びC/D)
が自動的に演算されて該当柘榴に入力される。但し両者
(P/c及びC/D)はその演算式次に、第1図と第6
図及び第7図は表示手段の具体的な実施例を説明する。
表示手段はマニュアルキーθ呻で指定される桁に相当す
る表示IF((1うの桁訂1に)と、指定キーθqによ
って指定される区分とを各キー(II Q、CFの入力
に連動させて、柘榴θ1の中および表示欄Q9の近傍に
表示管でもって点灯表示させて成り、それらの表示形態
紘適宜マーク、たとえばマニュアルキー(1,0で指定
した桁はその桁榴a3に点幹表示でもって行ない、指定
キー韓で指定した区分はそれに和尚する桁(10Iを表
示1斡の下nに沿って設けた表示t(ハ)によって横バ
ー(ハ)表示でもって行なう。
る表示IF((1うの桁訂1に)と、指定キーθqによ
って指定される区分とを各キー(II Q、CFの入力
に連動させて、柘榴θ1の中および表示欄Q9の近傍に
表示管でもって点灯表示させて成り、それらの表示形態
紘適宜マーク、たとえばマニュアルキー(1,0で指定
した桁はその桁榴a3に点幹表示でもって行ない、指定
キー韓で指定した区分はそれに和尚する桁(10Iを表
示1斡の下nに沿って設けた表示t(ハ)によって横バ
ー(ハ)表示でもって行なう。
従って、マーキング、コードがJAN18N−ONPL
Uタイプでちる場合を例にとれに、第6図に図示せる如
く、コード設定時にマニーアルキ−(L□でもってアイ
テムコード翰とプライス(ロ)とを変動部分に指定する
と、それに対応する桁Wα→の左上に点に)が点灯して
これを表示し、その後のプリントデーターの入力時にお
いて前記変動部分のうちプライス(ロ)のみをプライス
指定キー(1σb)でもって指定すると、第7図に示す
如くプライス09の桁に相当する部分の表示管(ハ)が
横バー曽表示でもって点灯してこれを表示する。
Uタイプでちる場合を例にとれに、第6図に図示せる如
く、コード設定時にマニーアルキ−(L□でもってアイ
テムコード翰とプライス(ロ)とを変動部分に指定する
と、それに対応する桁Wα→の左上に点に)が点灯して
これを表示し、その後のプリントデーターの入力時にお
いて前記変動部分のうちプライス(ロ)のみをプライス
指定キー(1σb)でもって指定すると、第7図に示す
如くプライス09の桁に相当する部分の表示管(ハ)が
横バー曽表示でもって点灯してこれを表示する。
尚、前記点に)と横バー(ハ)及びそれらの表示する区
分を、互いに識別しやすい色に色分けして表示させるこ
とに↓シ、変動部分の指定桁がよシ確認しやすくなる効
果を得る。
分を、互いに識別しやすい色に色分けして表示させるこ
とに↓シ、変動部分の指定桁がよシ確認しやすくなる効
果を得る。
本発明は如上の如<VV成したので選択せるマーギング
、コードに従ってプリントデーターを入力する前に、予
めその固定部分の桁に所定の数値を入力すると共に、変
動部分の桁を指定して設定し、プリントデーターの入力
時には前記変動部分の桁にプリントデーターの数値を置
換自在に入力することができ、一度設定した商品の値付
作票から池の商品に移行する時に、その商品のプリント
データーを始めから全て入力する必要がなくな)、予め
マニ=アルキ−で指定しておいた変動部分に相当する数
値だけを入力し直すだけですむ値札用バーコードプリン
ターを提供出来る。
、コードに従ってプリントデーターを入力する前に、予
めその固定部分の桁に所定の数値を入力すると共に、変
動部分の桁を指定して設定し、プリントデーターの入力
時には前記変動部分の桁にプリントデーターの数値を置
換自在に入力することができ、一度設定した商品の値付
作票から池の商品に移行する時に、その商品のプリント
データーを始めから全て入力する必要がなくな)、予め
マニ=アルキ−で指定しておいた変動部分に相当する数
値だけを入力し直すだけですむ値札用バーコードプリン
ターを提供出来る。
従って、プリントデーターの入力操作における各キーの
操作回数が少なくなシ、作奥の時同短縮が計れると共に
プリントデーターの入力操作が簡便にたって、その誤入
力をなくすことが出来る効果がある。
操作回数が少なくなシ、作奥の時同短縮が計れると共に
プリントデーターの入力操作が簡便にたって、その誤入
力をなくすことが出来る効果がある。
又、変動部分の数値入力動作のt、1了に連動してチェ
ックデジットを自動的に演算し7、チェックデジットの
桁に入力するようにしたので、チェックデジットを算出
する手数が省けるとともにJt′算ミスミスこすおそれ
もなく、入力操作性及び作業精度をさらに一段と向上さ
せることができる。
ックデジットを自動的に演算し7、チェックデジットの
桁に入力するようにしたので、チェックデジットを算出
する手数が省けるとともにJt′算ミスミスこすおそれ
もなく、入力操作性及び作業精度をさらに一段と向上さ
せることができる。
第1図はバーコードプリンターの斜視図、第2図はバー
コードプリンターの作動関係を示すブロック線図、第3
図はマーキング、コードをJAN8NONPLUタイプ
に選択した場合のプルグラム時のキー操作を示す説明図
、第4図はその発行時におけるキー操作を示す説明図、
第5図ケよJANl 8NONPLUタイプのコード体
系を示す略図、第6図tよマーギング、コードにJAN
18NON−PLUタイプを用いた場合のマニュアルキ
ーによる指定桁榴の表示を示すデーター表示図の拡大図
、第7図は第6図に示しlζ状態の後に指定キーで指定
した区分の表示を示ずデーター表ボ部の拡大図である。 尚、図中(2)−・データー人カギ−1(5)・・・フ
ァンクシ3フ人カキ−1(4)−・・プログジム0発行
切換スイッチ、(5)−・・演算制御部、(6月−・デ
ーター表示部、(7)・・・プリンター、(8)・・・
デンキー、00・・マニュアルキー、韓・・・指定キー
、01・・・桁(iL (L−L・・表示欄、(ハ)・
−表示管である。
コードプリンターの作動関係を示すブロック線図、第3
図はマーキング、コードをJAN8NONPLUタイプ
に選択した場合のプルグラム時のキー操作を示す説明図
、第4図はその発行時におけるキー操作を示す説明図、
第5図ケよJANl 8NONPLUタイプのコード体
系を示す略図、第6図tよマーギング、コードにJAN
18NON−PLUタイプを用いた場合のマニュアルキ
ーによる指定桁榴の表示を示すデーター表示図の拡大図
、第7図は第6図に示しlζ状態の後に指定キーで指定
した区分の表示を示ずデーター表ボ部の拡大図である。 尚、図中(2)−・データー人カギ−1(5)・・・フ
ァンクシ3フ人カキ−1(4)−・・プログジム0発行
切換スイッチ、(5)−・・演算制御部、(6月−・デ
ーター表示部、(7)・・・プリンター、(8)・・・
デンキー、00・・マニュアルキー、韓・・・指定キー
、01・・・桁(iL (L−L・・表示欄、(ハ)・
−表示管である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 :+−ト設設定釦マーキング、コードの固定部分の桁に
所定の数値を入力する手段、マーキング。 コードの変動部分を指定して設定する手段、前記変動部
分の桁にプリントデーターの数値を入力する手段、変動
部分の桁の入力値を消去させる手段、及び前記変動部分
の数値入力動作の終了に連動してチェックデジットを自
動的に演算しチェックデジットの桁に入力する手段を治
する値札用バーコードプリンター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17306484A JPS60104357A (ja) | 1984-08-18 | 1984-08-18 | 値札用バ−コ−ドプリンタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17306484A JPS60104357A (ja) | 1984-08-18 | 1984-08-18 | 値札用バ−コ−ドプリンタ− |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986180A Division JPS56115281A (en) | 1980-02-09 | 1980-02-19 | Printer for price tag |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60104357A true JPS60104357A (ja) | 1985-06-08 |
| JPH0348866B2 JPH0348866B2 (ja) | 1991-07-25 |
Family
ID=15953539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17306484A Granted JPS60104357A (ja) | 1984-08-18 | 1984-08-18 | 値札用バ−コ−ドプリンタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60104357A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52132756A (en) * | 1976-04-30 | 1977-11-07 | Toshiba Corp | Slip issue unit |
| JPS5324290A (en) * | 1976-08-18 | 1978-03-06 | Nec Corp | Semiconductor device |
| JPS55102077A (en) * | 1979-01-29 | 1980-08-04 | Tokyo Electric Co Ltd | Price label printer |
-
1984
- 1984-08-18 JP JP17306484A patent/JPS60104357A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52132756A (en) * | 1976-04-30 | 1977-11-07 | Toshiba Corp | Slip issue unit |
| JPS5324290A (en) * | 1976-08-18 | 1978-03-06 | Nec Corp | Semiconductor device |
| JPS55102077A (en) * | 1979-01-29 | 1980-08-04 | Tokyo Electric Co Ltd | Price label printer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0348866B2 (ja) | 1991-07-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB2054909A (en) | Process and Circuit Arrangement for Programming and/or Amending Programs in Numerically Controlled Machines | |
| US4695976A (en) | Combined electronic table preparation and graph drawing apparatus | |
| KR20040067867A (ko) | 상품 정보 인자 장치 및 상품 부착표 | |
| JPS60104357A (ja) | 値札用バ−コ−ドプリンタ− | |
| JPS6131907B2 (ja) | ||
| US4742521A (en) | Bar cord information input confirming method | |
| JP7307453B2 (ja) | ラベル発行装置 | |
| JPH0130630B2 (ja) | ||
| JP7307452B2 (ja) | ラベル発行装置 | |
| JPH0254788B2 (ja) | ||
| JP2968529B2 (ja) | ラベルプリンタ | |
| JPS59186086A (ja) | 自動販売機の条件入力装置 | |
| JPS5845652B2 (ja) | 単価切換スイツチを有するラベルプリンタの誤操作防止方法 | |
| JPH07186456A (ja) | 印刷装置 | |
| JPS5810231A (ja) | 電子機器における表示欄の指示方法 | |
| JPS636914B2 (ja) | ||
| JPH0263067B2 (ja) | ||
| JPH0490096A (ja) | 電子式キャッシュレジスタ | |
| JPS62263595A (ja) | 電子式キヤツシユレジスタ | |
| JPH0337191B2 (ja) | ||
| JPH0433871A (ja) | ラベル発行装置 | |
| JPS631620B2 (ja) | ||
| JPS6177929A (ja) | グラフ出力装置 | |
| JPS61115194A (ja) | 電子式キヤツシユレジスタ | |
| JPH0782579B2 (ja) | 電子式キャッシュレジスタ |