JPS6010755B2 - 筒状の被縫製物を縫製するためのミシン - Google Patents
筒状の被縫製物を縫製するためのミシンInfo
- Publication number
- JPS6010755B2 JPS6010755B2 JP57186198A JP18619882A JPS6010755B2 JP S6010755 B2 JPS6010755 B2 JP S6010755B2 JP 57186198 A JP57186198 A JP 57186198A JP 18619882 A JP18619882 A JP 18619882A JP S6010755 B2 JPS6010755 B2 JP S6010755B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sewing machine
- tensioning roller
- roller
- tensioning
- lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B33/00—Devices incorporated in sewing machines for supplying or removing the work
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、管状の被縫製物を縫製するミシンに関する。
この種のミシンは、アメリカ合衆国特許第723781
号明細書によって公知となっている。
号明細書によって公知となっている。
この公知例によれば〜若干数の位置固定された緊張ロー
ラのほかに、位置変動可能な緊張ローラが一本のレバー
に弾性的に支承されている。この装置の場合緊張ローラ
の質量が、筒状乃至ホース状の被縫製物を伸張させ拡閉
ざせる緊張力を生ぜしめる。
ラのほかに、位置変動可能な緊張ローラが一本のレバー
に弾性的に支承されている。この装置の場合緊張ローラ
の質量が、筒状乃至ホース状の被縫製物を伸張させ拡閉
ざせる緊張力を生ぜしめる。
然しこの緊張力はt筒状乃至ホース状のメリヤス地にお
ける普通の縁かがり縫い又はつば状のものの縫い付け作
業のためには「通常大き過ぎる。しかもこの公知例にお
いては〜被縫製物を外に引き出した緊張ローラに巻き掛
けねばならないという欠点がある。アメリカ合衆国特許
第3736895号明細書及びドイツ連邦共和国特許第
27458粥号明細書による前記のものとは異なった形
式のミシン用緊張装置は「平行槽動可能に配置された緊
張ローラを有している。
ける普通の縁かがり縫い又はつば状のものの縫い付け作
業のためには「通常大き過ぎる。しかもこの公知例にお
いては〜被縫製物を外に引き出した緊張ローラに巻き掛
けねばならないという欠点がある。アメリカ合衆国特許
第3736895号明細書及びドイツ連邦共和国特許第
27458粥号明細書による前記のものとは異なった形
式のミシン用緊張装置は「平行槽動可能に配置された緊
張ローラを有している。
然しこれらの位置変動可能な緊張ローフはtデリケート
な運動を行なわせることができず、しかも著しく高価で
ある。本発明の課題とするところは「冒頭に述べた形式
のミシンにおける緊張。
な運動を行なわせることができず、しかも著しく高価で
ある。本発明の課題とするところは「冒頭に述べた形式
のミシンにおける緊張。
−ラの配置形式と支承様式とに改良を加えてし特に自動
ミシンにおいても当該緊張装置を効果的に使用可能なら
しめるべく、デリケートな制御の出来る緊張ローラを提
供することにある。本発明によれば「特許請求の範囲の
要旨部分に記載された階鷹によっても上記議題は解決さ
れる。
ミシンにおいても当該緊張装置を効果的に使用可能なら
しめるべく、デリケートな制御の出来る緊張ローラを提
供することにある。本発明によれば「特許請求の範囲の
要旨部分に記載された階鷹によっても上記議題は解決さ
れる。
本発明においては、ローラの反対側に位置するレバーア
ームに取り付けられたローラ用質量バランス(釣合)都
村を有するダブルアームレバーによって、所望の位置変
動に際するローラのデリケートな調節が可能である。
ームに取り付けられたローラ用質量バランス(釣合)都
村を有するダブルアームレバーによって、所望の位置変
動に際するローラのデリケートな調節が可能である。
特にこのことが顕著であるのは、バランス(釣合)用質
量体がレバーを離反状態にもたらす場合であり、従って
その位置変動のためにはへ極く億かな投入ェネルギWし
か必要としない。レバーに配置された第二の蚤鐘によっ
て緊張力が生ぜしめられるようになっていると有利であ
って、この場合第二の童鍵は、位置変動可能な緊張ロー
ラを位置固定されたローラに向って接近させる方向で駆
動する。
量体がレバーを離反状態にもたらす場合であり、従って
その位置変動のためにはへ極く億かな投入ェネルギWし
か必要としない。レバーに配置された第二の蚤鐘によっ
て緊張力が生ぜしめられるようになっていると有利であ
って、この場合第二の童鍵は、位置変動可能な緊張ロー
ラを位置固定されたローラに向って接近させる方向で駆
動する。
被縫製物に応じて緊張力を調整するために、この重錘を
調節可能に配置しておくことが出来る。本発明による装
置の特別な利点は「位置変動可能なローラが自動的に次
のような位置、即ち、該ローラが被縫製物の寸法とは無
関係にこの被縫製物に略々等しい張力を与える位置に移
動することにある。
調節可能に配置しておくことが出来る。本発明による装
置の特別な利点は「位置変動可能なローラが自動的に次
のような位置、即ち、該ローラが被縫製物の寸法とは無
関係にこの被縫製物に略々等しい張力を与える位置に移
動することにある。
本発明において設けられている戻し調節装置は、緊張装
置とは無関係である。
置とは無関係である。
位置変動可能なローラを担持するレバーとの接続は、ロ
ーラを装荷位置にもたらすためストッパに当てつけられ
る連行体を介してのみ行なわれる。被縫製物を伸張G舷
関する場合には「 このレバーが戻し調節装置と共に動
く。このレバーは、緊張ローラがその終端位置に達する
まで、つまり被縫製物が張られた状態になるまで、戻し
調節装置に従動する。この場合、連行体に設けられたス
イッチはトレバーに配置されたストッパの運動軌道内に
入って「戻し調節装置の運動を停止させる。次に図示の
実施例につき本発明を説明する:ミシン川ふモータ3と
緊張ローラ4, 5とを有するフレーム2に取り付けら
れている。
ーラを装荷位置にもたらすためストッパに当てつけられ
る連行体を介してのみ行なわれる。被縫製物を伸張G舷
関する場合には「 このレバーが戻し調節装置と共に動
く。このレバーは、緊張ローラがその終端位置に達する
まで、つまり被縫製物が張られた状態になるまで、戻し
調節装置に従動する。この場合、連行体に設けられたス
イッチはトレバーに配置されたストッパの運動軌道内に
入って「戻し調節装置の運動を停止させる。次に図示の
実施例につき本発明を説明する:ミシン川ふモータ3と
緊張ローラ4, 5とを有するフレーム2に取り付けら
れている。
緊張ローラ覇がフレーム2に位置固定的に支承されてい
るのに対し〜緊張ローラ4はしバー鼠こ位置変動可能に
支承されている。レバー6はバランス(釣合)用の重錘
入所謂釣合し、鐘と結合されており、この車錘孔ま、転
がり軸受gを介してレバー6を軸11に旋回可能に支承
する軸受アィ8を形成する。
るのに対し〜緊張ローラ4はしバー鼠こ位置変動可能に
支承されている。レバー6はバランス(釣合)用の重錘
入所謂釣合し、鐘と結合されており、この車錘孔ま、転
がり軸受gを介してレバー6を軸11に旋回可能に支承
する軸受アィ8を形成する。
バランス(釣合)用の重錘7はしねじ官4,亀5で固定
された調整用の重錘12,畳3を有している。更にこの
バランス(釣合)用重鍵7からはピン16が突出してお
り、ピンIS上にはスリーブ17が鉄められている。調
整用車錘亀2,13を有するバランス(釣合)用重錘7
はしバー6}こおける離反状態を調節するために用いら
れる。
された調整用の重錘12,畳3を有している。更にこの
バランス(釣合)用重鍵7からはピン16が突出してお
り、ピンIS上にはスリーブ17が鉄められている。調
整用車錘亀2,13を有するバランス(釣合)用重錘7
はしバー6}こおける離反状態を調節するために用いら
れる。
ローラ4に緊張力を与えるため、童錘Tにはアーム18
が設けられており、アームー別とは別の重錘量9が摺動
可能に固定されている。軸11はスベーサブシュ21を
介してブラケット22に接続されており、プラケットは
フレーム2に固定されている。
が設けられており、アームー別とは別の重錘量9が摺動
可能に固定されている。軸11はスベーサブシュ21を
介してブラケット22に接続されており、プラケットは
フレーム2に固定されている。
スベーサブシュ21間では連行体23が軸11上に支承
されており、連行体にはスイッチ24が調節可能に固定
されている。更にこの連行体り3には、シリンダ駆動装
置26のピストンロッド25が枢支されておりく駆動装
置自体はプラケツト22に枢支されている。出発位置つ
まり装荷位置においては、ピストンロッド25が進出し
ている。ミシンの装荷及びスイッチオン後には、ピスト
ンロッド25がシリンダ内に入り、重錘19がローラ4
,5上に張設された被縫製物を舷開して、所望の張力が
得られるようにする。次いでピストンロッド25は、ス
イッチ24がピン16に取付けられたスリーブ17上に
乗り上げるまで、引き続きシリンダ内に進入日する。こ
のスイッチ24はシリンダのカットオフを行ない、次い
でピストンロッド25が停止する。スイッチ24は、r
一方向でのみ切換えを行なうので、スリーブ17を越え
て進むことが出来る。従って、ローラ4を担持するアー
ムは、シリンダ駆動装置26のカットオフ後自由に運動
することが出来る。縫製工程の終了後には、シリング駆
動装置26を再びスイッチオンすること、つまり、ピス
トンロッド25が進出(外行)するようにピストンを負
荷することが出来る。‐連行体23は、ピン16のスリ
ーブ17に当接して、レバー6をローラ4と共に、ミシ
ンにおける被縫製物の装荷(取り付け)及び取り外しを
行なう出発位置に戻す。
されており、連行体にはスイッチ24が調節可能に固定
されている。更にこの連行体り3には、シリンダ駆動装
置26のピストンロッド25が枢支されておりく駆動装
置自体はプラケツト22に枢支されている。出発位置つ
まり装荷位置においては、ピストンロッド25が進出し
ている。ミシンの装荷及びスイッチオン後には、ピスト
ンロッド25がシリンダ内に入り、重錘19がローラ4
,5上に張設された被縫製物を舷開して、所望の張力が
得られるようにする。次いでピストンロッド25は、ス
イッチ24がピン16に取付けられたスリーブ17上に
乗り上げるまで、引き続きシリンダ内に進入日する。こ
のスイッチ24はシリンダのカットオフを行ない、次い
でピストンロッド25が停止する。スイッチ24は、r
一方向でのみ切換えを行なうので、スリーブ17を越え
て進むことが出来る。従って、ローラ4を担持するアー
ムは、シリンダ駆動装置26のカットオフ後自由に運動
することが出来る。縫製工程の終了後には、シリング駆
動装置26を再びスイッチオンすること、つまり、ピス
トンロッド25が進出(外行)するようにピストンを負
荷することが出来る。‐連行体23は、ピン16のスリ
ーブ17に当接して、レバー6をローラ4と共に、ミシ
ンにおける被縫製物の装荷(取り付け)及び取り外しを
行なう出発位置に戻す。
第1図は、緊張装置を備えた本発明によるミシンの側面
図、第2図は、緊張装置の部分的拡大図、第3図は、第
2図による部分の横断面である。 1……ミシン、2……フレーム、3……モ−夕、4,5
・・・・・・緊張ローラ、6・・・・・・レバー、7・
・・…バランス(釣合)用の重錘、8……軸受アィ、」
9・・・・・・転がり軸受、11・…・、軸、12,1
3・・・・・・調整用の重錘、・千4,15・・・・・
・ね−じ、16・・・・・・ピン、17……スリーブ、
18……アーム、19…・・・童錘、21・・・・・・
スベーサブシュ、22・・・・・・ブラケツト、23・
…・・連行体、24・・・…スイッチ、25・・・・・
・ピストンロッド( 26・…・・シリンダ駆動装置。 「第3図 分り7 斤ね.2
図、第2図は、緊張装置の部分的拡大図、第3図は、第
2図による部分の横断面である。 1……ミシン、2……フレーム、3……モ−夕、4,5
・・・・・・緊張ローラ、6・・・・・・レバー、7・
・・…バランス(釣合)用の重錘、8……軸受アィ、」
9・・・・・・転がり軸受、11・…・、軸、12,1
3・・・・・・調整用の重錘、・千4,15・・・・・
・ね−じ、16・・・・・・ピン、17……スリーブ、
18……アーム、19…・・・童錘、21・・・・・・
スベーサブシュ、22・・・・・・ブラケツト、23・
…・・連行体、24・・・…スイッチ、25・・・・・
・ピストンロッド( 26・…・・シリンダ駆動装置。 「第3図 分り7 斤ね.2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 筒状の被縫製物を縫製するためのミシンであつて、
少なくとも一つの位置固定された回転軸の周りを回転す
る緊張ローラと、枢軸旋回可能なダブルアームレバーに
支承されていて上記位置固定された回転軸を回る緊張ロ
ーラから離反する方向で駆動される緊張ローラとから成
る緊張装置を備えている形式のものにおいて、位置変動
可能な緊張ローラから最も離れて上記ダブルアームレバ
ー上に支承されて位置する該緊張ローラの質量をバラン
スする重錘が設けられ、該緊張装置は更に前記のバラン
スのための重錘のほかに、位置変動可能な緊張ローラか
ら最も離れて該レバー上に設けられ、該変動可能ローラ
を位置固定された緊張ローラから離反する方向に駆動す
るための第二の附加的重錘を有し、該レバーをこのレバ
ーに支承された移動可能な緊張ローラと共に、位置固定
された緊張ローラに接近する方向で駆動する戻し調節装
置が設けられ、従つて該移動可能な緊張ローラをその被
縫製物装荷位置から、該被縫製物の寸法に拘わりなくい
かなる異る型の被縫製物へも実質的に同一の緊張力を与
える位置に自動的に移動させて、該被縫製物を引張し拡
張させてその縫製を完了させ、その後縫製済み製品をそ
の除去および新たな筒状被縫製物装荷位置へと戻す操作
を連続的に実施するミシン。 2 特許請求の範囲第1項記載のミシンにおいて、緊張
ローラ4の質量をバランスする重錘7,12,13が、
レバー6,7を中立状態にもたらすように設計されてい
ることを特徴とするミシン。 3 特許請求の範囲第1〜第2項のいづれか一項に記載
のミシンにおいて、戻し調節装置が自体公知のピストン
駆動装置25,26から成つており、該ピストン駆動装
置が、連行体23を介して、レバー6,7と結合された
ストツパ16,17に係合するように構成されていこと
を特徴とするミシン。 4 特許請求の範囲第1項〜第3項のいづれか一項に記
載のミシンにおいて、レバー6,7を旋回させるための
連行体23に、レバー6,7に配置されたストツパ16
,17の運動軌道内に位置するスイツチ24が固定され
ていることを特徴とするミシン。 5 特許請求の範囲第1項〜第4項のいづれか一項に記
載のミシンにおいて、レバー6,7が、軸受アイ8を介
して、ブラケツト22により担持された軸11上に支承
されており、この軸上には、位置変動可能な緊張ローラ
4を位置固定された緊張ローラ5に向う方向で旋回させ
るための連行体23も支承されていることを特徴とする
ミシン。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3142836.3 | 1981-10-29 | ||
| DE3142836A DE3142836C2 (de) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | Nähmaschine zum Nähen schlauchförmiger Werkstücke |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5881083A JPS5881083A (ja) | 1983-05-16 |
| JPS6010755B2 true JPS6010755B2 (ja) | 1985-03-19 |
Family
ID=6145067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57186198A Expired JPS6010755B2 (ja) | 1981-10-29 | 1982-10-25 | 筒状の被縫製物を縫製するためのミシン |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4512268A (ja) |
| JP (1) | JPS6010755B2 (ja) |
| DE (1) | DE3142836C2 (ja) |
| FR (1) | FR2515707A1 (ja) |
| GB (1) | GB2108538B (ja) |
| IT (2) | IT1156099B (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3335936C2 (de) * | 1983-10-04 | 1985-10-10 | Dürkoppwerke GmbH, 4800 Bielefeld | Vorrichtung an einer Nähmaschine zum Spannen und Transportieren schlauchförmigen, von Nähteil zu Nähteil im Spannbereich einen unterschiedlich großen Umfang aufweisenden Nähguts |
| DE3818450A1 (de) * | 1988-05-31 | 1989-12-07 | Union Special Gmbh | Vorrichtung zum ausbilden und naehen eines saumes an eine endlose naehgutoeffnung |
| US5269239A (en) * | 1990-09-10 | 1993-12-14 | Union Special Corporation | Automatic attachment of pre-closed elastic waistbands |
| US5570647A (en) * | 1994-09-23 | 1996-11-05 | Union Special Corporation | Automatic attachment of a rib knit band to a shirt body |
| US5622125A (en) * | 1994-09-23 | 1997-04-22 | Union Special Corporation | Automatic coverstitch on circular garment bands |
| US5676078A (en) * | 1994-09-23 | 1997-10-14 | Union Special Corporation | Method and apparatus for sewing sleeves on shirt bodies |
| US5642681A (en) * | 1994-09-23 | 1997-07-01 | Union Special Corp. | Sewing sleeves on shirt bodies |
| US5505149A (en) * | 1995-04-18 | 1996-04-09 | Jet Sew Technologies, Inc. | Method and apparatus for attaching sleeves to shirt bodies |
| US5622129A (en) * | 1995-10-20 | 1997-04-22 | Jet Sew Technologies, Inc. | Pneumatic tensioning arm for automated sewing machine |
| US5622128A (en) * | 1995-10-20 | 1997-04-22 | Jet Sew Technologies, Inc. | Fabric tensioning system and separator plate for automated sewing machine |
| US5806449A (en) * | 1996-04-03 | 1998-09-15 | Jet Sew Technologies, Inc. | Method and apparatus for attaching sleeves to shirt bodies |
Family Cites Families (21)
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|---|---|---|---|---|
| US388497A (en) * | 1888-08-28 | John edwaed mcloughlin | ||
| US356355A (en) * | 1887-01-18 | Spindle-driving mechanism for spinning-machines | ||
| US1299566A (en) * | 1913-08-29 | 1919-04-08 | Baird Motion Picture Machine Company | Take-up reel for kinetoscopes. |
| US1302313A (en) * | 1917-07-27 | 1919-04-29 | Benjamin Denver Coppage | Tightener for paper-making wires, felts, and the like. |
| US1634051A (en) * | 1922-10-16 | 1927-06-28 | Maxwell J Parsch | Hat stretcher |
| US1723781A (en) * | 1925-09-21 | 1929-08-06 | Thomas J Mccormick | Insertion-stretching machine |
| GB301251A (en) * | 1928-02-22 | 1928-11-29 | Paul Linus Schoenfeld | Improvements relating to stocking manufacture |
| US1857057A (en) * | 1929-02-20 | 1932-05-03 | Union Special Maschinenfab | Sewing machine |
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| US2684190A (en) * | 1952-01-02 | 1954-07-20 | Bill Glover Inc | Pants stretcher and former |
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| DE1149251B (de) * | 1962-01-16 | 1963-05-22 | Paul Hammelmann | Belastungsabhaengige Spann- und Nachstellvorrichtung fuer den Antrieb von Druckerzeugern durch Huell- und Reibtriebe |
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| FR2305527A1 (fr) * | 1975-03-26 | 1976-10-22 | Piva Spa Sigismondo | Appareil automatique pour coudre les tissus elastiques |
| US4098201A (en) * | 1976-10-18 | 1978-07-04 | Union Special Corporation | Method and apparatus for hemming |
| IT1075471B (it) * | 1977-03-03 | 1985-04-22 | Rockwell Rimoldi Spa | Pocedimento per applicare un elastico ad anello sci un indumento tubolare e relativo dispositivo |
| DE2730291C2 (de) * | 1977-07-05 | 1983-01-27 | Union Special Gmbh, 7000 Stuttgart | Einrichtung zum Aufspannen und kantengerechten Führen zu benähender schlauchförmiger Werkstücke |
| GB2016646B (en) * | 1978-03-16 | 1982-07-14 | Secr Defence | Belt and friction drive mechanism |
-
1981
- 1981-10-29 DE DE3142836A patent/DE3142836C2/de not_active Expired
-
1982
- 1982-10-25 FR FR8217779A patent/FR2515707A1/fr active Granted
- 1982-10-25 JP JP57186198A patent/JPS6010755B2/ja not_active Expired
- 1982-10-26 US US06/436,764 patent/US4512268A/en not_active Expired - Lifetime
- 1982-10-28 GB GB08230748A patent/GB2108538B/en not_active Expired
- 1982-10-28 IT IT68260/82A patent/IT1156099B/it active
- 1982-10-28 IT IT8253868U patent/IT8253868V0/it unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2515707A1 (fr) | 1983-05-06 |
| JPS5881083A (ja) | 1983-05-16 |
| IT1156099B (it) | 1987-01-28 |
| IT8268260A0 (it) | 1982-10-28 |
| IT8268260A1 (it) | 1984-04-28 |
| GB2108538B (en) | 1984-12-05 |
| IT8253868V0 (it) | 1982-10-28 |
| DE3142836C2 (de) | 1983-10-27 |
| US4512268A (en) | 1985-04-23 |
| FR2515707B1 (ja) | 1984-12-21 |
| DE3142836A1 (de) | 1983-05-19 |
| GB2108538A (en) | 1983-05-18 |
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