JPS60108809A - コネクタのない光フアイバーパツケージ - Google Patents
コネクタのない光フアイバーパツケージInfo
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- JPS60108809A JPS60108809A JP59219349A JP21934984A JPS60108809A JP S60108809 A JPS60108809 A JP S60108809A JP 59219349 A JP59219349 A JP 59219349A JP 21934984 A JP21934984 A JP 21934984A JP S60108809 A JPS60108809 A JP S60108809A
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- optical fiber
- collar
- package
- fiber
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- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4292—Coupling light guides with opto-electronic elements the light guide being disconnectable from the opto-electronic element, e.g. mutually self aligning arrangements
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W76/00—Containers; Fillings or auxiliary members therefor; Seals
- H10W76/10—Containers or parts thereof
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4201—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details
- G02B6/4204—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details the coupling comprising intermediate optical elements, e.g. lenses, holograms
- G02B6/421—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details the coupling comprising intermediate optical elements, e.g. lenses, holograms the intermediate optical component consisting of a short length of fibre, e.g. fibre stub
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Couplings Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の分野
本発明は、半導体デバイス用パッケージに関するもので
あ夛、特にオプトエレクトミニりスデバイス用バ、ケー
ジに関する。
あ夛、特にオプトエレクトミニりスデバイス用バ、ケー
ジに関する。
先行技術
先行技術においては1発光ダイオード又は光検出器のよ
うな半導体デバイスに光ファイバーを付着させるための
種々の技術が開示されている。これらの技術はすべてフ
ァイバーと半導体デバイスとの間の物理的接続を行うた
めに特別な部品、取付は部品又は“キット″ヲ必要とす
る。その他の技術は、取付は部品を光ファイバーの端末
上に予め形成しその端末に永久的に取付ける必要がある
1しかし、電子デバイス間の光ファイバー連結を用いた
いとは思うが、必要なピースパーツおよび/又は使用さ
れる可能性のあるすべての長さのプ1イバーの在庫品に
よる負担は負いたくないと思う多くの場合がある。例え
ば器械、自動車又はその他の車両、工作機械の場合、又
は工場内の機械の場合には、多数の種類の部品の在庫と
なるとそれ自体多額になる部品そのものの価格よシ部品
の管理費の方がずっと上回ることがある。
うな半導体デバイスに光ファイバーを付着させるための
種々の技術が開示されている。これらの技術はすべてフ
ァイバーと半導体デバイスとの間の物理的接続を行うた
めに特別な部品、取付は部品又は“キット″ヲ必要とす
る。その他の技術は、取付は部品を光ファイバーの端末
上に予め形成しその端末に永久的に取付ける必要がある
1しかし、電子デバイス間の光ファイバー連結を用いた
いとは思うが、必要なピースパーツおよび/又は使用さ
れる可能性のあるすべての長さのプ1イバーの在庫品に
よる負担は負いたくないと思う多くの場合がある。例え
ば器械、自動車又はその他の車両、工作機械の場合、又
は工場内の機械の場合には、多数の種類の部品の在庫と
なるとそれ自体多額になる部品そのものの価格よシ部品
の管理費の方がずっと上回ることがある。
従って上述にかんがみ9本発明の目的は電気光学デバイ
ス用のコネクタのない(60n%aetor1gsm
)バックージ、即ち接続を行うのに追加のハードウェア
を必要としないパッケージを提供することでるる。
ス用のコネクタのない(60n%aetor1gsm
)バックージ、即ち接続を行うのに追加のハードウェア
を必要としないパッケージを提供することでるる。
本qlNの491つの目的鉱、裸の光フフイパー。
即ち光ファイバーの端末に形成された。又はその端末に
取付けられたコネクタ取付は部品のない光ファイバーと
ともに使用できる牛導体デバイス用パックーシヲ提供す
ることである。
取付けられたコネクタ取付は部品のない光ファイバーと
ともに使用できる牛導体デバイス用パックーシヲ提供す
ることである。
本発明の更にもう1つの目的は、電気光学デバイス用の
価格の安いコネクタを提供することである。
価格の安いコネクタを提供することである。
本発明のもう1つの目的は、別個の部品を必要としない
電気光学デバイス用コネクタを提供することである。
電気光学デバイス用コネクタを提供することである。
上記の諸口的は、パッケージが電気光学デバイスを受け
入れる第1チヤ/バ(aharmbmr )と、第1チ
ヤンバと心合せられておシ光ファイバーの端末を受け入
れる第2チ+/バとを含む本発明において達成される。
入れる第1チヤ/バ(aharmbmr )と、第1チ
ヤンバと心合せられておシ光ファイバーの端末を受け入
れる第2チ+/バとを含む本発明において達成される。
第2チヤ/バは第2チヤンバの壁とともにコレットチャ
ック(toilet ehuek ) k形成している
カラー(aottaデ)によって取シ囲まれている。こ
のチャンバは円形でない内腔(boτa>を有するカラ
ーの回転によってファイバー〇周シに締めつけられる。
ック(toilet ehuek ) k形成している
カラー(aottaデ)によって取シ囲まれている。こ
のチャンバは円形でない内腔(boτa>を有するカラ
ーの回転によってファイバー〇周シに締めつけられる。
このカラーはその一端において内方に向りて延びている
隆起部(デidgH)を含み。
隆起部(デidgH)を含み。
パラクルジの本体におけるレリーフ(telief )
を係合し、それによって本体へ回転可能な付着を行う。
を係合し、それによって本体へ回転可能な付着を行う。
光電子デバイスはM1チャンバ内に挿入されているので
、窓、アパーチャ、又はデバイスの光感受光部品へのそ
の他の接近手段(aaaeas )が第2チヤ/バに面
している。パッケージの本体ニは固着又はインデックス
(1ndex )手段が備えられて9で、それがプリン
ト@路基板などの何らかの他の部材に取り付けられると
パッケージの位置′fr:定め、パッケージから突き出
ている電気導線を保膿する。
、窓、アパーチャ、又はデバイスの光感受光部品へのそ
の他の接近手段(aaaeas )が第2チヤ/バに面
している。パッケージの本体ニは固着又はインデックス
(1ndex )手段が備えられて9で、それがプリン
ト@路基板などの何らかの他の部材に取り付けられると
パッケージの位置′fr:定め、パッケージから突き出
ている電気導線を保膿する。
実施例の説明
第1@は、パッケージ1oが2り°の部品、即ち適当な
1弾性のあるプラスチックで作られている本体11訃よ
び本体11の一部を取ル巻いているカラー12より成る
本発明の好ましり実施例を示す。本体11はオグトエレ
クトロニクスデバイスおよび光ファイバーをそれぞれ受
け入れるための2つのチャンバ15および14の範囲を
限定(dgBng ) シてイル。チャンバ15の外壁
は変形されて、オプトエレクトロニクスデバイス1フt
チヤンバ15内ノ@まった場所に固定する役目金する突
出部15およびくほみ16を形成する。
1弾性のあるプラスチックで作られている本体11訃よ
び本体11の一部を取ル巻いているカラー12より成る
本発明の好ましり実施例を示す。本体11はオグトエレ
クトロニクスデバイスおよび光ファイバーをそれぞれ受
け入れるための2つのチャンバ15および14の範囲を
限定(dgBng ) シてイル。チャンバ15の外壁
は変形されて、オプトエレクトロニクスデバイス1フt
チヤンバ15内ノ@まった場所に固定する役目金する突
出部15およびくほみ16を形成する。
突出部15は例えは超音波手段、グラスチックの低温流
れ(eoLd、 flow )又は高温流れによってチ
ャンバ13の外壁を変形させることによって形成される
。そうすると、オプトエレクトロニクスデパイス17は
、接着剤を用いずに、またチャンバ15の壁土にあらか
じめ存在する何らかの機構(featsデー)とオプト
エレクトロニクスデバイス17の外面との位置の調整を
必要とせずに本体11に固定される。
れ(eoLd、 flow )又は高温流れによってチ
ャンバ13の外壁を変形させることによって形成される
。そうすると、オプトエレクトロニクスデパイス17は
、接着剤を用いずに、またチャンバ15の壁土にあらか
じめ存在する何らかの機構(featsデー)とオプト
エレクトロニクスデバイス17の外面との位置の調整を
必要とせずに本体11に固定される。
従ってオプトエレクトロニクスデバイスと本体11の組
立はかなシ簡略化される。
立はかなシ簡略化される。
オプトエレクトロニクスデバイス17は、チャンバ15
から外側の本体11に延びている導線18によって第1
図において表わされている少なくとも2本の導線を含む
。導線18に隣接して突出部19があシ、この突起部1
9は、導線18とだいたい同じ方向に本体11から延び
ている。突出部19は、導線18ヲ保繰するとともに、
グリ/ト回路基板などの何らかの他の構造物に取付ける
場合にパッケージ10の位置を決めるのに役立つ。
から外側の本体11に延びている導線18によって第1
図において表わされている少なくとも2本の導線を含む
。導線18に隣接して突出部19があシ、この突起部1
9は、導線18とだいたい同じ方向に本体11から延び
ている。突出部19は、導線18ヲ保繰するとともに、
グリ/ト回路基板などの何らかの他の構造物に取付ける
場合にパッケージ10の位置を決めるのに役立つ。
絶縁された。又は外被をかぶせたファイバー21がチャ
ンバ14内に挿入されるので、ファイバー21の端はチ
ャンバ13および14金光学的に接続する役目をする光
ファイバーの短いセグメント(smgrngnt )の
端に接する。光ファイバー21の軸はチャンバ13と交
差し、特に光電子デバイス17の光活性領域(phot
oaattve wma )と交差スル0光結合を行う
ためにセグメント23を用いることが好ましいが、セグ
メント23を取シ除いてチャンバ14を本体11内へ更
に延ばし、ファイバー21の端をオプトエレクトロニク
スデバイスj7の光活性領域へ更に近づけることもでき
る。パッケージ1oのサイズが小さいので1本体11内
に追加の材料←αteritd )を残しておいて、フ
ァイバー21よシ直径が小さいセグメント23を用いて
光結合を行うことが好ましい。
ンバ14内に挿入されるので、ファイバー21の端はチ
ャンバ13および14金光学的に接続する役目をする光
ファイバーの短いセグメント(smgrngnt )の
端に接する。光ファイバー21の軸はチャンバ13と交
差し、特に光電子デバイス17の光活性領域(phot
oaattve wma )と交差スル0光結合を行う
ためにセグメント23を用いることが好ましいが、セグ
メント23を取シ除いてチャンバ14を本体11内へ更
に延ばし、ファイバー21の端をオプトエレクトロニク
スデバイスj7の光活性領域へ更に近づけることもでき
る。パッケージ1oのサイズが小さいので1本体11内
に追加の材料←αteritd )を残しておいて、フ
ァイバー21よシ直径が小さいセグメント23を用いて
光結合を行うことが好ましい。
チャンバ14の壁26および27はファイバー21を完
全には取シ巻いていないが、少なくとも1つの割れ目(
spJ(t J 金含んでいるので、チャンバ14の大
きさはカラー12によって縮小できる。カラー12およ
び壁26および27はコレットチャック(oollgt
ahwok ) 29 f形成し+ コノコL’ y
トf + ツク29はフ1イパー21の位置を決めて
締めつけフ1イバー21を本体11に固定する役目をす
る。カラー12は少なくともその1端の内面にビード3
1を含んでいてレリーフ又は;−プCeova ) 3
5を係合し、それによりカy −126本体11に取少
付けしかもカラー12が光ファイバー21およびチャン
バ14の軸の周りを回転できるようにする手段を与える
ことが好まし−。コープ33はまfc壁26および27
を本体1′lK接続させる材料(material )
を少なくしそれによって本体の接続部分の柔軟性を増す
ので壁26および27は一層容易に内方へ向って動くよ
うになるという第2の機能も紘たす。
全には取シ巻いていないが、少なくとも1つの割れ目(
spJ(t J 金含んでいるので、チャンバ14の大
きさはカラー12によって縮小できる。カラー12およ
び壁26および27はコレットチャック(oollgt
ahwok ) 29 f形成し+ コノコL’ y
トf + ツク29はフ1イパー21の位置を決めて
締めつけフ1イバー21を本体11に固定する役目をす
る。カラー12は少なくともその1端の内面にビード3
1を含んでいてレリーフ又は;−プCeova ) 3
5を係合し、それによりカy −126本体11に取少
付けしかもカラー12が光ファイバー21およびチャン
バ14の軸の周りを回転できるようにする手段を与える
ことが好まし−。コープ33はまfc壁26および27
を本体1′lK接続させる材料(material )
を少なくしそれによって本体の接続部分の柔軟性を増す
ので壁26および27は一層容易に内方へ向って動くよ
うになるという第2の機能も紘たす。
壁26および27の内面は円筒状であることが好ましい
が、カラー12の内面は円形でないことが好ましい。従
ってカラー12が回転すると、そのよシ小さい直径部分
が壁26および27に係合してそれらの壁を光ファイバ
ー21に押しっけ、それによって光フ1イ/(−21y
<本体11に固定する。カラー12のもう一方の端の内
面にビード31cce備え。
が、カラー12の内面は円形でないことが好ましい。従
ってカラー12が回転すると、そのよシ小さい直径部分
が壁26および27に係合してそれらの壁を光ファイバ
ー21に押しっけ、それによって光フ1イ/(−21y
<本体11に固定する。カラー12のもう一方の端の内
面にビード31cce備え。
カラー12が対称になってコープ33と係合するいづれ
の端にも取シ付けることができるようにすることが好ま
しい場合もある。
の端にも取シ付けることができるようにすることが好ま
しい場合もある。
光ファイバーをいっそうしっがシと保持するためには、
チャンバ14の内面の少なくとも一部分に沿って鋸歯状
切込み(narrations ) fc設けることが
好ましい。この鋸歯状切込みは、チャンバ14のサイズ
を縮小するためのカラー12の回転を行わないでも、フ
ァイバー21 ′fC引き出すよシ挿入する方が容易で
あるように形成されている二 第2図は本発明によるパッケージの端面図と部分断面図
を示し、第1図にも出ている部品には同じ参照数字がつ
けられている。第2図に示すように、開いた位置ではリ
ング12の内面とチャンバ14の壁26との間にはすき
間(山arαnce)51が設けられている。同様なす
き間は壁27とリング12の下方の内面との間にも得ら
れる。好ましい実施例においては2つの割れ目Capl
tts )を含むものとして示されているが、チャンバ
14ヲ取シ囲んでいる壁はプラスチックの大きさ、プラ
スチックの強度および同様な考慮すべき事柄に応じて任
意の数の割れ目を有してもさしつがえないことが当業者
によって理解されるであろう。例えば、リング12が回
転してチャンバ14のサイズを圧縮する場合に自動的に
中心に戻る(self−eant*ri%g)動作をう
るためにチャンバ14t−取シ囲んでいる壁に6つの割
れ目を備えることが好ましいことがある。
チャンバ14の内面の少なくとも一部分に沿って鋸歯状
切込み(narrations ) fc設けることが
好ましい。この鋸歯状切込みは、チャンバ14のサイズ
を縮小するためのカラー12の回転を行わないでも、フ
ァイバー21 ′fC引き出すよシ挿入する方が容易で
あるように形成されている二 第2図は本発明によるパッケージの端面図と部分断面図
を示し、第1図にも出ている部品には同じ参照数字がつ
けられている。第2図に示すように、開いた位置ではリ
ング12の内面とチャンバ14の壁26との間にはすき
間(山arαnce)51が設けられている。同様なす
き間は壁27とリング12の下方の内面との間にも得ら
れる。好ましい実施例においては2つの割れ目Capl
tts )を含むものとして示されているが、チャンバ
14ヲ取シ囲んでいる壁はプラスチックの大きさ、プラ
スチックの強度および同様な考慮すべき事柄に応じて任
意の数の割れ目を有してもさしつがえないことが当業者
によって理解されるであろう。例えば、リング12が回
転してチャンバ14のサイズを圧縮する場合に自動的に
中心に戻る(self−eant*ri%g)動作をう
るためにチャンバ14t−取シ囲んでいる壁に6つの割
れ目を備えることが好ましいことがある。
この場合にはリング12+2)内面には第2図に示す2
つのローブ(,1oba)ではなく3つのロープを備え
なければならない。動作すると、チャツバ12を取シ囲
む壁に5つの割れ目がある場合に線、す/グはファイバ
ーの囲シで圧縮を行うのに完全な1回転のAだけ回転し
なければならない。第2図に示しておるデバイスでは、
リング12は圧縮を行うのに1回転のA回転しなければ
ならない。
つのローブ(,1oba)ではなく3つのロープを備え
なければならない。動作すると、チャツバ12を取シ囲
む壁に5つの割れ目がある場合に線、す/グはファイバ
ーの囲シで圧縮を行うのに完全な1回転のAだけ回転し
なければならない。第2図に示しておるデバイスでは、
リング12は圧縮を行うのに1回転のA回転しなければ
ならない。
本発明の好ましい実施例でμ1本体11にはプリント回
路基板のような別の部材又は構造物にパ。
路基板のような別の部材又は構造物にパ。
ケージを固着させる手段が備えられている。第2図に示
されているように、この固着手段は1対のアーム33お
よび54を含み、それらのアームの端末にはそれぞれ肩
55および56がるる。製造時にはアームは本体11の
他の部分から少し外へ開いている。使用時にはアームは
本体11の側面に押しつけられ、パッケージを取υ着け
る構造物におる適当な内腔又は穴を通して挿入される。
されているように、この固着手段は1対のアーム33お
よび54を含み、それらのアームの端末にはそれぞれ肩
55および56がるる。製造時にはアームは本体11の
他の部分から少し外へ開いている。使用時にはアームは
本体11の側面に押しつけられ、パッケージを取υ着け
る構造物におる適当な内腔又は穴を通して挿入される。
次にアームは外へ開−た位置に戻ろうとし、それによっ
て構造物の適当なラッチ機構1例えばパッケージを取ル
着けるプリント回路基板の下側に差し込む。チャンバ1
4の壁の場合のように、レリーフ57のような適当なレ
リーフをア一433およびり4の一部に形成し、その弾
力性を高めてもよい。
て構造物の適当なラッチ機構1例えばパッケージを取ル
着けるプリント回路基板の下側に差し込む。チャンバ1
4の壁の場合のように、レリーフ57のような適当なレ
リーフをア一433およびり4の一部に形成し、その弾
力性を高めてもよい。
第3図はオプトエレクトロニクスデバイスの本体11へ
の取ル付けを示す。具体的に云うと、型で作った。又は
その他の方法で作った本体11はチャンバ14の周シに
円清な壁を含む。適当なオプトエレクトロニクスデバイ
スをチャンバ15内に挿入し。
の取ル付けを示す。具体的に云うと、型で作った。又は
その他の方法で作った本体11はチャンバ14の周シに
円清な壁を含む。適当なオプトエレクトロニクスデバイ
スをチャンバ15内に挿入し。
壁を変形させてデバイスfcきまった場所に固定する。
本発明によ多パックージを組立てる好ましい方法では、
超音波結合用具を部位16に適用し、プラスチ、りが少
し流れるようにし、パッケージの外側に与られるように
くほみを作る。そうすることで接着剤の必要をなくし、
オプトエレクトロニクスデバイスと本体11とをしっか
りと接続きせる。
超音波結合用具を部位16に適用し、プラスチ、りが少
し流れるようにし、パッケージの外側に与られるように
くほみを作る。そうすることで接着剤の必要をなくし、
オプトエレクトロニクスデバイスと本体11とをしっか
りと接続きせる。
第5図に示すように9本体11のその他の部分に隣接す
る位置にまで動くアーム33および34は本体11の下
面と肩55との間の間隙の範匝を限定する。距離Ii−
を有するこの間隙はパッケージを取シ付ける基板の厚さ
、又はパッケージ10が取シ付けられる構造物上の固定
機構の奥行の範囲を限定する。
る位置にまで動くアーム33および34は本体11の下
面と肩55との間の間隙の範匝を限定する。距離Ii−
を有するこの間隙はパッケージを取シ付ける基板の厚さ
、又はパッケージ10が取シ付けられる構造物上の固定
機構の奥行の範囲を限定する。
第4図は本発明のパッケージに用いるのに適した光電子
デバイスを示す。具体的に云うと、デノくイス50は適
当なカプセル封じ材料の本体を含み。
デバイスを示す。具体的に云うと、デノくイス50は適
当なカプセル封じ材料の本体を含み。
この本体にはアパーチャ52が形成されてお夛、このア
パーチャ52全通して光を出し7CD +又は受けたり
することができる。本体51からは少なくとも2本の電
気導線56および54が延びていて9本体51内にカプ
セル封じされている半導体デバイスと電気的接続全行っ
ている。本体51の外面はチャンバ13の内面の形を補
足し、それによってデバイス50とチャンバ13との間
にお釣で密接な、しかし固定されてはいない嵌合いが与
えられる。従りてデバイス50は組立中に容易にチャン
バ13内に挿入される。
パーチャ52全通して光を出し7CD +又は受けたり
することができる。本体51からは少なくとも2本の電
気導線56および54が延びていて9本体51内にカプ
セル封じされている半導体デバイスと電気的接続全行っ
ている。本体51の外面はチャンバ13の内面の形を補
足し、それによってデバイス50とチャンバ13との間
にお釣で密接な、しかし固定されてはいない嵌合いが与
えられる。従りてデバイス50は組立中に容易にチャン
バ13内に挿入される。
第5図は光7フイバーをノ(ツクージに固定するために
多回転Cm1bltt−tur%)固着手段を用いてお
る本発明の代わシの実施例を示す。具体的に云うと、パ
ッケージ60は2つの部分、即ち本体61とカラー62
を含む。本体61は突起部15によってチャンバ内に固
着されてわるオプトエレクトロニクスデバイス17を受
け入れるためのチャンノクヲ含む。
多回転Cm1bltt−tur%)固着手段を用いてお
る本発明の代わシの実施例を示す。具体的に云うと、パ
ッケージ60は2つの部分、即ち本体61とカラー62
を含む。本体61は突起部15によってチャンバ内に固
着されてわるオプトエレクトロニクスデバイス17を受
け入れるためのチャンノクヲ含む。
タブ66が本体に形成されてお丸穴67の範囲を限定し
、この人67によって本体61ヲ他の構造物。
、この人67によって本体61ヲ他の構造物。
例えにプリント回路基板に固着させることができる。
第1図の実施例の場合と同様に1本体61は光ファイバ
ーの端末を受け入れるための第2チヤ7ノくの範囲を限
定する。第1図の実施例とは異なり。
ーの端末を受け入れるための第2チヤ7ノくの範囲を限
定する。第1図の実施例とは異なり。
チャンバの壁の外側はカラー62全受は入れるためにね
じ山63が付けられておシ、この力2−62の内側にね
じ山がつけられている。カラー62内には。
じ山63が付けられておシ、この力2−62の内側にね
じ山がつけられている。カラー62内には。
光ファイバー21の外径とはy等しい穴を有する先細ネ
、り65がおる。本体61のチャ7ノくの端にはネ、り
のテーパ65よυ大きいテーノ(64がある。
、り65がおる。本体61のチャ7ノくの端にはネ、り
のテーパ65よυ大きいテーノ(64がある。
即ちファイバー21の軸に対して形成される角度はテー
パ65よシテーパ64の方が大きい。例えばテーパに1
0°の差がおることが適当であることが発見されている
が、これは限界を示すものではない。
パ65よシテーパ64の方が大きい。例えばテーパに1
0°の差がおることが適当であることが発見されている
が、これは限界を示すものではない。
従りてカラー62ヲ締めると、これらのテーパは接合し
、テーパ65は光ファイバー21の周力で締まる。更に
、ファイバー21の内側の端はチャンバの末端に押しつ
けられ、それによってオプトエレクトロニクスデバイス
17とファイバー21との間の良好な光結合が確実に行
われる。
、テーパ65は光ファイバー21の周力で締まる。更に
、ファイバー21の内側の端はチャンバの末端に押しつ
けられ、それによってオプトエレクトロニクスデバイス
17とファイバー21との間の良好な光結合が確実に行
われる。
従って、裸の光ファイバー、即ちその末端に取付は部品
が形成されていないか又は取付けられていなhファイバ
ーをパッケージにしりかシと取付けることができるオプ
トエレクトロニクスデバイス用の改良された安価なパッ
ケージが本発明によル提供されている。
が形成されていないか又は取付けられていなhファイバ
ーをパッケージにしりかシと取付けることができるオプ
トエレクトロニクスデバイス用の改良された安価なパッ
ケージが本発明によル提供されている。
本発明を上記に説明したが1本発明の精神および範囲内
において種々の変形が可能なことが当業者には明らかで
めろり。例えば、固着手段の構成はパッケージのための
特定の応用に適するように容易に変えることができる。
において種々の変形が可能なことが当業者には明らかで
めろり。例えば、固着手段の構成はパッケージのための
特定の応用に適するように容易に変えることができる。
デバイス17およびチャンバ13の配置方向は使用され
る特定のオプトエレクトロニクスデバイスに適するよう
に変更できる。例えば、市販されている多くのデバイス
は電気導線に対し反対の位置におかれているデバイス表
面を通して光を出し、又改元を検出する。本体1V61
およびカラー127’b2は任意の適当な材料で作やて
さしつかえなく、同じ材料とする必要はない。
る特定のオプトエレクトロニクスデバイスに適するよう
に変更できる。例えば、市販されている多くのデバイス
は電気導線に対し反対の位置におかれているデバイス表
面を通して光を出し、又改元を検出する。本体1V61
およびカラー127’b2は任意の適当な材料で作やて
さしつかえなく、同じ材料とする必要はない。
例えは、適当な材料はナイロンスルポリエステルなどの
熱可産性ゲラステックであるが、これに限定されるもの
ではな―。選択される特定の材料は本発明を利用する用
途によって決まる。例えば。
熱可産性ゲラステックであるが、これに限定されるもの
ではな―。選択される特定の材料は本発明を利用する用
途によって決まる。例えば。
電磁妨害をさけなけれはならない場合には1本体を金属
で作シ、カラーをプラスチ、りで作ってもよい。この場
合のトレードオフは価格である。という訳は、その場合
には本体を作るのに一層金がかかるからである。同様に
、ファイバー23も任意の適当な1本の、又は何本もよ
り合わせた光ファイバーで作9てもよい。先細ネック6
5はファイバ−21′ir:取p 全区分して接線圧縮を減らすことができる。チャンバ1
4内の光ファイバー21の部分は,光ファイバーの末端
部分からジャクツ)1−取シ除くことによって,又は光
ファイバーを挿入する前にパッケージ内に挿入される別
のセグメントを用いることによって得ることができる。
で作シ、カラーをプラスチ、りで作ってもよい。この場
合のトレードオフは価格である。という訳は、その場合
には本体を作るのに一層金がかかるからである。同様に
、ファイバー23も任意の適当な1本の、又は何本もよ
り合わせた光ファイバーで作9てもよい。先細ネック6
5はファイバ−21′ir:取p 全区分して接線圧縮を減らすことができる。チャンバ1
4内の光ファイバー21の部分は,光ファイバーの末端
部分からジャクツ)1−取シ除くことによって,又は光
ファイバーを挿入する前にパッケージ内に挿入される別
のセグメントを用いることによって得ることができる。
一部の応用例ではこのセグメントを省くことができる。
第1図は本発明の好ましい実施例を示す。
第2固状本発明の好ましi実施例の端面図を示す。
第3図は本発明のパッケージを何らかの他の構造物に固
定するスナップ接続機mを示す。 第4図は第1図のパッケージに用いるためのオプトエレ
クトロニクスデバイスを示す。 第5図は多回転固着手段が元ファイバーをパッケージに
固定させるのに用いられる本発明の代ゎシの実施例を示
す。 第1図において。 10はパッケージ 11は本体 12はカラー 13、 14はチャンバ 15、 16はくほみ 17はオプトエレクトロニクスデバイス21は光ファイ
バー 特許出願人 モトローラ・イン=−ボレーテッド代理人
弁理士 玉 蟲 久 五 部
定するスナップ接続機mを示す。 第4図は第1図のパッケージに用いるためのオプトエレ
クトロニクスデバイスを示す。 第5図は多回転固着手段が元ファイバーをパッケージに
固定させるのに用いられる本発明の代ゎシの実施例を示
す。 第1図において。 10はパッケージ 11は本体 12はカラー 13、 14はチャンバ 15、 16はくほみ 17はオプトエレクトロニクスデバイス21は光ファイ
バー 特許出願人 モトローラ・イン=−ボレーテッド代理人
弁理士 玉 蟲 久 五 部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、第1および第2チヤンバの範囲を限定するプラスチ
、り材料で作られている本体を含み、前記第1チヤンバ
は電気光学デバイスを受け入れるように適合されておシ
、前記第2チャンバは光ファイバーの末端を受け入れる
ように適合されておシ。 前記第1および第2チヤンバは第2チヤンバの軸が第1
チヤンバと交差するように位置合せされておシ。 前記第2チヤンバの少なくとも一部分を取シ囲んでいる
力2一手段を含み1MJ記力2一手段は前記本体の周囲
を回転でき、前記本体を保合して前記光ファイバーを前
記本体に固定させ。 前記カラーおよび前記本体はねじ山のつけられた底面お
よび/又は補足的テーバ部分を含んでiで前記光ファイ
バーを前記本体に固定させる光フ1イバーパ、ケージ。 2カラーは円形でない穴を含み、第2チヤ/バは割れ目
のある壁を有するコレクトを含み。 本体は前記コレクトの内側の端に厚さが薄くなっている
部分を有し、前記の割れ目のある壁の可撓性を増大して
おり。 前記力2一手段は少なくともその一端の内面上に形成さ
れたビードを含んでいて前記カラー全回転できるように
前記本体に取シ付けている。 前記特許請求の範囲第1項に記載の光フアイバーパッケ
ージ。 &第1チャンバ内の電気光学デバイスは前記本体を変形
させることによりてきまった場所に保持され。 前記本体は前記電気光学デバイスに隣接しているインデ
ックス手段を含み。 第2チヤ/バの内側の少なくとも一部分に鋸歯状切込み
がつけられていて光ファイバーを除去するよシもそれを
挿入する方が容易になっておシ。 前記光ファイバーは前記@1チャ/バと第2テャンバを
光結合させる。 前記特許請求の範囲第1項記載の光フアイバーパッケー
ジ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/544,679 US4533209A (en) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | Connectorless fiber optic package |
| US544679 | 1983-10-24 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60108809A true JPS60108809A (ja) | 1985-06-14 |
Family
ID=24173137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59219349A Pending JPS60108809A (ja) | 1983-10-24 | 1984-10-18 | コネクタのない光フアイバーパツケージ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4533209A (ja) |
| JP (1) | JPS60108809A (ja) |
| KR (1) | KR910006775B1 (ja) |
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| JPH01162309U (ja) * | 1988-04-27 | 1989-11-13 | ||
| JP2016099528A (ja) * | 2014-11-21 | 2016-05-30 | 矢崎総業株式会社 | 光コネクタ構造 |
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1983
- 1983-10-24 US US06/544,679 patent/US4533209A/en not_active Expired - Fee Related
-
1984
- 1984-10-18 JP JP59219349A patent/JPS60108809A/ja active Pending
- 1984-10-24 KR KR1019840006607A patent/KR910006775B1/ko not_active Expired
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