JPS60108942A - メモリ装置 - Google Patents

メモリ装置

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Publication number
JPS60108942A
JPS60108942A JP21718683A JP21718683A JPS60108942A JP S60108942 A JPS60108942 A JP S60108942A JP 21718683 A JP21718683 A JP 21718683A JP 21718683 A JP21718683 A JP 21718683A JP S60108942 A JPS60108942 A JP S60108942A
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JP
Japan
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data
circuit
memory device
address
words
Prior art date
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Pending
Application number
JP21718683A
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English (en)
Inventor
Toshihiro Aota
青田 俊弘
Shuji Iwata
修司 岩田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP21718683A priority Critical patent/JPS60108942A/ja
Publication of JPS60108942A publication Critical patent/JPS60108942A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F12/00Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
    • G06F12/02Addressing or allocation; Relocation
    • G06F12/06Addressing a physical block of locations, e.g. base addressing, module addressing, memory dedication

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は、ディジタル信号を記憶するメモリ装置に関
するものである。
〔従来技術〕
従来この種のディジクル信号を記憶するメモリ装置は、
パーソナルコンピュータ等の計算機、事務用電子機器及
び電子玩具等において幅広く使用されている。この様な
メモリ装置を用いる上記した各種機器において使用され
ている中央制御ユニツ)(CPU)は、演算の高速化及
び高精度化のために、一度に取り扱うデータ幅は、16
bit 、 32bit。
・・・・・・と年々大きくなる吃のが利用されてき、て
いる。
ところが、1つのアドレスに対応するデータの幅が、C
PUで取り扱うことができるデータ幅よりも小さいハー
ドウェア構成を持ったシステムも多くある。そして、こ
の様なシステムの場合、データバスの使用効率が良くな
く、データの転送速度の向上が望めないという不都合が
あった。
第1図は従来のメモリ装置とシステムのデータバスの接
続関係を示す説明図である。第1図のものは、データ幅
がN gpIlbxtであるCPUとN MIMbit
 (N eptl bit > NMEMbit )で
あるメモリ装置を組み合わせた、従来のシステムのデー
タバスを示している。図に示す様に、1はデータ幅がN
 epubitのCPUであり、2はデータ幅がN e
pHbxtのデータバスであり、3はデータ幅がN y
wMbit (N cpabit >NMEMbit 
)のメモリ装置である。この様なデータ幅においては、
CPUIが一度にメモリ装置3にアクセスできるデータ
幅は、メモリ装置3のデータ幅でらるNMgMbitに
より決められてしまう。
このため、CPUIのデータ幅のN 6p11 bij
が大きくても、メモリ装置3のデータ幅のN MgMb
i tによって、1回のアクセス可能なデータ幅は制限
されて、Nc、ubit −NME、、bttの差分は
常にむだになってしまい、CPUIは何度もメモリ装置
3にアクセスする必要があり、この結果、CPUIの処
理速度は遅くなる。また一方、メモリ装置3の1ワード
のデータ幅を大きくすると、1ワードのデータ中の1部
だけを書き替える必要のある場合には、対応する1ワー
ドをメモリ装置3から読み出して、CPU1で必要な箇
所を書き替えてから、再度、メモリ装置3に書き込む方
法(リードモディファイライト)がとられるが、この場
合においてもCPUIの処理速度は遅くなる。
以上説明した様に、従来のメモリ装置3においては、1
ワードのデータ幅が大きくても小さくても、CPUIの
処理速度は遅くなってしまう場合があるという欠点がめ
った。
〔発明の概要〕
この発明は、上記の様な従来のものの欠点を改善する目
的でなされたもので、メモリ装置に入出力されるデータ
幅がnbitでありても、CPUのデータ幅であるNe
pubit (Nepa ’)it = kn 、 k
 = l 。
2.3.・・・・・・ンまでのデータを、CPUが一度
にアクセスできる様な構成を有し、CPUの処理速度の
低下を防止して、CPUを交率良く運用できる様にした
メモリ装置を提供するものである。
〔発明の実施例〕
以下、この発明の実施例を図について説明する。
第2図はこの発明の一実施例であるメモリ装置とシステ
ムのデータバスの接続関係を示す説明図で、第1図と同
一部分は同一符号を用いて表示してら抄、その詳細な説
明は省略する。図において、4−は1ワードのデータ幅
がn bitのメモリ回路を備えるメモリ装置でらり、
5はメモリ装置4にCPUIがアクセスしているワード
数kを示す情報の情報経路でおり1.その他の構成は、
上記第1図に示されるものと同様に構成されている。た
だし、1≦に≦N epIlblt7’nの関係にある
第3図は、第2図のメモリ装置の構成を示す7゜ロック
構成図でおる。図に示す様に、6はデータ幅がnbit
のメモリ回路であや、7はメモリ回路6゛ とシステム
のデータバス2との間にあって、アクセスされるデータ
の振ね分け、並べ替えを行うデータ選択回路である。8
はメモリ枠型4がアクセスされた時に、メモリ回路6に
対してアドレスを発生するアドレスカウント回路で11
)、9!′:1メモリ装置4がアクセスされた時に、ア
クセスされたワードtikをカウントするワードカウン
ト回路でおり、10はアドレスとデータを対応させた9
、データの読み書きの開始及び終了の制御を行ったりす
るデータ入出力コントロール回路でおる。
第4図は、第3図のメモリ回路におけるデータ分割の一
例を示す図、第5図は、第3図のメモリ回路におけるア
ドレスとデータとの対応関係を示す図である。第4図に
示す様に、CPUIからアクセスされるデータDのデー
タ幅はknbitでちゃ、アドレスはAである。また、
第4図に示すデータDは、LSBからMSBまでn b
itずつのに個のデータdo 、 dl’l・・・・・
・ctk−tに分割する。そして、これら′のに個の各
データは、第5図に示す様に、それぞれに個のアドレス
に対応させる様にしている。
さて、第4図及び第5図に示したデータD、アドレスA
、ワード数kが与えられる時に、第3図に示すメモリ回
路6へのデータの書き込み動作について説明する。CP
UIからのデータの書き込み命令によって、データ選択
回路7.アドレスカウント回路8及びワードカウント回
路9は、それぞれデータD、アドレスA及びワード数k
を入力して、データ入出力コントロール回路10の指示
により、最初にメモリ回路6には、第4図に示した様に
データaO及びアドレスAが与えられて、データ入出力
コントロール回路10から書き込み命令が与えられる。
メモリ回路6に1つのデータの書き込めが終了すると、
データ入出力コントロール回路10は、アドレスカウン
ト回路8に対してはインクリメント用クロックを発生し
、また、ワードカウント回路9に対してはデクリメント
用クロックを発生する。次いで、ワードカウント回路9
の中のワード数kが0でなければ、データ入出力コント
ロール回路10の指示により、メモリ回路6にはデー、
りdl及びアドレスA+1が与えられて、データ入出力
コントロール回路10から書き込み命令が与えられる。
書き込み終了後には、また、上記した様な動作が、ワー
ドカウント回路9の中のワード数kがOに−なるまで繰
り返えされる。
次に、第4図及び第5図に示したデータA、ワード数k
が与えられている時に、第3図に示すメモリ回路6から
データDを読み出す動作について説明する。CPUIか
らのデータの読み出し命令によって、アドレスカウント
回路8及びワードカウント回路9はそれぞれアドレスA
及びワード数kを入力して、データ入出力コントロール
回路10の指示により、最初に゛メモリ回路6にはアド
レスAが与えられて、メモリ回路6から出力されるアド
レスAに対応するデータを、データdk−1としてデー
タ選択回路7に一時的に蓄積する。そして、データの書
き込みの時と同様に、データ入出力コントロール回路1
0から、アドレスカウント回路8にはインクリメント用
クロックが、また、ワードカウント回路9にはデクリメ
ント用クロックがそれぞれ出力されて、アドレスカウン
ト回路8ではアドレスAがインクリメントされ、ワード
カウント回路9ではワード数kがデクリメントされる。
次いで、ワードカウント回路9の中のワード数kが0で
なければ、データ入出力コントロール10の指示により
、メモリ回路6にアドレスA+1が与えられて、メモリ
回路6から出力されるアドレスA+1に対応するデータ
を、データdk−2としてデータ選択回路7に一時的に
蓄積する。そして、上記した様な動作が、ワードカウン
ト回路8の中のワード数kがOになるまで繰り返えされ
る。
゛以上はメモリ装置4の内部についての動作を説明した
ものであるが、次いで、メモリ装置4とcpulとのイ
ンタフェースについて簡単に説明する。メモリ装置4へ
のデータの書き込みでは、メモリ装置4のデータ選択回
路7に書き込むべきデータを一時的に蓄積する様にする
と、CPUIはメモリ装置4の書き込み時間に依存する
ことなくCPUIの時間で実行される。メモリ装置4か
らデータを読み出す場合には、ワード数にのデータが全
部そろうまでcpulを待たせる必要がある。
なお、上記実施例では、データDを分割したデータ群(
do、dx、・・・・・・dk−t)とアドレスAとの
対応を、第5図に示した様に設定したが、データ群とア
ドレスとの対応は、そのメモリ装置40目的によってど
の様な対応関係にしても良い。すなわち、第5図に示し
た実施例の他の実施例として、第6図(a) K示した
様なデータ群とアドレスとの対応を行うためには、第3
図に示したアドレスカウント回路8はダウンカウントと
なる。また、第6図(b)に示した様なデータ群とアド
レスとの対応を行うためKは、第3図に示したアドレス
カウント回路8は、1クロツクでアドレスを2つずクイ
ツクリメンートするカウント回路でおった抄、又は演算
器となる。
また、上記実施例では、第2図に示す様なメモリ装置4
とシステムのデータバス2の接続関係において、CPU
Iによってアクセスするワード数kを示す情報を、情報
経路5を通してメモリ装置4に5伝達する様にしている
−が、このワード数kを示す情報をデータバス2を通す
様にしても良い。
また、上記実施例では、メモリ装置4のアクセス方法は
、書き込み時には、書き込むデータを第3図に示したデ
ータ選択回路7に一時蓄積する方法を用いたが、上記の
書−き込むデータをデータ選択回路7に蓄積せずに、メ
モリ回路6にすべてのデータが書き終るまでcrtyt
t持たせておいても良い。この様にすると、CPUIの
処理速度は、上記説明した場合のアクセス方法に比べて
遅くなるが、データ選択回路7を簡略化できる効果があ
る。
また、データを読み出す時には、上記説明したアクセス
方法では、必要なデータがメモリ回路6からすべて読み
出されるまでCPUIを待たせておくが、これを、cr
trlからデータの読み出し命令を受けた時、一度cp
triを解放して、データがデータ選択回路7にそろっ
てからCPUIがデータを取り込む様にしても良い。こ
の様にすると、CPUIを待たせることがないので、デ
ータの読み出しの際においても、CPUIの処理速度を
遅くしない効果がるる。
〔発明の効果〕 この発明は以上説明した様に、アドレス八に対応して入
出力するデータDのデータ幅がNb1t (N= kn
、k = 1 、 2 、 3 H−・・)である時、
アドレスAとkを示す情報により、データDをnbit
ずつに個のデータ群(do、dl、・・・・・・dc−
1)に分割し、かつアドレスAをデータ群のそれぞれに
対応付ける様なに個のアドレス群(A、、A、、・・・
・・−Ak−1)を発生させ、データ群とアドレス群な
対応させる様に構成したので、1ワードがnbit (
n = 112+3、・・・・・・)でおるメモリ回路
を具備するメモリ装置において、一度にアクセスできる
ワードikを小さいワード数から大きいワード数に可変
できる*Kしたため、CPUからのアクセス要求が非常
に効率良く行われて、1ワードのピッ) (bH)数の
大きいCPUを用いても、その特徴を生かしてCPUを
極めて効率良く運用することができるという優れた効果
を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のメモリ装置とシステムのデータバスの接
続関係を示す説明図、第2図はこの発明の一実施例であ
るメモリ装置とシステムのデータバスの接続関係を示す
説明図、第3図は、第2図のメモリ装置の構成を示すブ
ロック構成図、第4図は、第3図のメモリ回路における
データ分割の一例を示す図、第5図は、第3図のメモリ
回路におけるアドレスとデータとの対応関係を示す図、
第6図(a)及び(b)は、それぞれこの発明の他の実
施例であるメモリ装置のメモリ回路におけるアドレスと
データとの対応関係を示す図である。 図において、1・・・中央制御ユニツ) (CPU)、
2・・・データバス、3,4・・・メモリ装置、5・・
・情報経路、6・・・メモリ回路、7・・・データ選択
回路、8・・・アドレスカウント回路、9・・・ワード
カウント回路、10・・・データ入出力コントロール回
路でらる。 なお、各図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 大岩増雄 第1図 第2図 第3図 第4図 テ゛−夕 D 第5図 第6図 (a) (b) 手続補正音(自発) 1.事件の表示 特願昭58−217186号2、発明
の名称 メモリ装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名 称 
(601)三菱電機株式会社 代表者片山仁八部 4、代理人 5、補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」の欄。 6、補正の内容 (1)明細書第4頁第10行目及び第11頁第11行目
の 。 r2 、3 、・・・)」を−r2,3.・・・、n=
l、2゜3、・・・)」と補正する。 (2)同書第5頁第5行目の[k≦Ncpubi t/
n Jを。 [k≦N cpu/n b t t J と補正する。 (3)同書第6頁第5行目の「Dは、」を、「Dを、」
と補正する。 (4)同書第7頁第5行目の「発生する。」を。 「発生し、データ選択回路7に対しては選択すべきデー
タを指示する。」と補正する。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1つのアドレスに対応するlワードのデータ幅がnbi
    t (n =1 t 2 y 3 s 川=・)である
    メモリ回路を具備するメモリ装置において、アドレスA
    に対応して入出力するデータDのデータ幅がNb1t(
    N=knyk=1+ 2,3v−・曲)である時、前記
    アドレスAとkを示す情報により、前記データDをn 
    bitずつのに個のデータ群(do Hdt 1−−d
    k−t )に分割し、かつ前記アドレスAを前記データ
    群のそれぞれに対応付ける様なに個のアドレス群(A、
     。 A!、・・・・・・Ak−1)を発生させる手段を備え
    て成ることを特徴とするメモリ装置。
JP21718683A 1983-11-18 1983-11-18 メモリ装置 Pending JPS60108942A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21718683A JPS60108942A (ja) 1983-11-18 1983-11-18 メモリ装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP21718683A JPS60108942A (ja) 1983-11-18 1983-11-18 メモリ装置

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Publication Number Publication Date
JPS60108942A true JPS60108942A (ja) 1985-06-14

Family

ID=16700207

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21718683A Pending JPS60108942A (ja) 1983-11-18 1983-11-18 メモリ装置

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JP (1) JPS60108942A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63746A (ja) * 1986-06-20 1988-01-05 Fujitsu Ltd メモリアクセス方式

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63746A (ja) * 1986-06-20 1988-01-05 Fujitsu Ltd メモリアクセス方式

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