JPS6011023A - 加熱調理器 - Google Patents
加熱調理器Info
- Publication number
- JPS6011023A JPS6011023A JP58117645A JP11764583A JPS6011023A JP S6011023 A JPS6011023 A JP S6011023A JP 58117645 A JP58117645 A JP 58117645A JP 11764583 A JP11764583 A JP 11764583A JP S6011023 A JPS6011023 A JP S6011023A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piping
- gas
- pipe
- stove
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C3/00—Stoves or ranges for gaseous fuels
- F24C3/008—Ranges
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
零発8Aは、流し台、調理台など他の厨房家具とともに
台所に据付けられる機器で、加熱調理器を組み込んだも
のにおけるガス配管構造に関するものである。
台所に据付けられる機器で、加熱調理器を組み込んだも
のにおけるガス配管構造に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来の例えば、調理器具を内蔵したガスコンロ置台につ
いて第1図〜第5図について説明する。
いて第1図〜第5図について説明する。
第1図は天板がガスコンロ置台になった調理器の外観斜
視図である。
視図である。
第1図において、調理器1を内蔵した本体2の上面の天
板3の後方には配管カバー4及び機器からの熱排気や水
蒸気から室内壁面を守るためのパックガード5が設けら
れている。上記配管カバー4には調理器2より排気口と
しての空間や、ガス配管へ6用の空間としてあり、まだ
表面には調理器1の排気口用カバー7やコック(図示せ
ず)、ホースエンドもしくはガス管接続口9、ゴム配管
用脱着可能なガス配管引掛具1oを設けている。
板3の後方には配管カバー4及び機器からの熱排気や水
蒸気から室内壁面を守るためのパックガード5が設けら
れている。上記配管カバー4には調理器2より排気口と
しての空間や、ガス配管へ6用の空間としてあり、まだ
表面には調理器1の排気口用カバー7やコック(図示せ
ず)、ホースエンドもしくはガス管接続口9、ゴム配管
用脱着可能なガス配管引掛具1oを設けている。
天板3は調理台として使用することができるし、またガ
ステープルコンロ等を置いてJ二記コック、ホースエン
ド9を介して、ガス供給側aを行ってもよい。
ステープルコンロ等を置いてJ二記コック、ホースエン
ド9を介して、ガス供給側aを行ってもよい。
また、調理器1の前面周囲には、調理器1の本体2に組
み込み後、カバーをする1「1面枠11がある。10面
枠11の下方には、元コック(図示せず)を操作すべく
フタ12が開閉自在に取りつけられている。
み込み後、カバーをする1「1面枠11がある。10面
枠11の下方には、元コック(図示せず)を操作すべく
フタ12が開閉自在に取りつけられている。
また、1jfJ而下部面は機器の使用者の使い勝手を向
」ニすべく、流し台等と同様、蹴込み部13と称する凹
み部を設けている。
」ニすべく、流し台等と同様、蹴込み部13と称する凹
み部を設けている。
ガステープルコンロ等を天板3に置いてガス供給制御す
る際、コンロとの接続が2種類考えられる。1つは、フ
レキ配管接続もしくは固定金属パイプ接続もう1つはゴ
ム配管接続である。
る際、コンロとの接続が2種類考えられる。1つは、フ
レキ配管接続もしくは固定金属パイプ接続もう1つはゴ
ム配管接続である。
フレキ配管接続もしくは固定配管接続するタイプは第2
図のととくフレキ配管もしくは固定配管A14が配管カ
バーA4の左方から突出し、テーブルコンロ(図示せず
)に接続し、配管用孔28にて、テーブルコンロをネジ
取り付けなどされるものである。この場合は、ネジ取り
付けの関係上、テーブルコンロの機種を指定する場合が
多い。
図のととくフレキ配管もしくは固定配管A14が配管カ
バーA4の左方から突出し、テーブルコンロ(図示せず
)に接続し、配管用孔28にて、テーブルコンロをネジ
取り付けなどされるものである。この場合は、ネジ取り
付けの関係上、テーブルコンロの機種を指定する場合が
多い。
その際のガス配管B19は第3図のごとく状態である。
斜線部16は厨房室に設置された一次配管の立上げ工事
範囲を示し、その−次配管と接続するジヨイントA17
部が本体2下部のツク12を開いた左方にある。ガス配
管B19はA部17の後、左から後方へ伸び、最後尾か
ら直上に伸びジョイン)B18部にて、固定配管A14
とつなかっている。
範囲を示し、その−次配管と接続するジヨイントA17
部が本体2下部のツク12を開いた左方にある。ガス配
管B19はA部17の後、左から後方へ伸び、最後尾か
ら直上に伸びジョイン)B18部にて、固定配管A14
とつなかっている。
他の例は第1図のことくガス管接続口8が配管カバー1
5の右方から突出しテーブルコンロにゴム管接続するも
のである。
5の右方から突出しテーブルコンロにゴム管接続するも
のである。
その際のガス配管へ6は第4図のごとき状態である。ガ
ス配管へ〇はジョイン)A17部の後、左から後方へ伸
び最後尾から真上に伸び途中右斜め上に折り曲り更に右
直上に伸びジョイン)B18部にてガス配管接続口9に
つながっている。
ス配管へ〇はジョイン)A17部の後、左から後方へ伸
び最後尾から真上に伸び途中右斜め上に折り曲り更に右
直上に伸びジョイン)B18部にてガス配管接続口9に
つながっている。
第4図の状態でガス配管接続口9をとりはずして、ジョ
イン1−B18部に固定配管B20を接続してその固定
配管B20を左方へ折り曲げ、コンロと接続するのであ
る。第5図の状態である。
イン1−B18部に固定配管B20を接続してその固定
配管B20を左方へ折り曲げ、コンロと接続するのであ
る。第5図の状態である。
その際、固定配管A’14の第3図と比較して明らかな
ように、ガス管へ6はガス配管B19より複雑な折り曲
りで、長い経路があり、量産性けあるが、コスト高にな
っていた。又、固定配管B20′は固定配管A14と比
較して明らかなように固定配管B20は固定配管A14
より長いのであり、折り曲げ箇所が多いのである。通常
施行現地での作業性、ガス配管のばらつき等考慮して、
ガス配管は鉄製に対して固定配管はアルミ製、もしくは
銅パイプである。従って、長さが長い程コスト高になる
のは当然である。
ように、ガス管へ6はガス配管B19より複雑な折り曲
りで、長い経路があり、量産性けあるが、コスト高にな
っていた。又、固定配管B20′は固定配管A14と比
較して明らかなように固定配管B20は固定配管A14
より長いのであり、折り曲げ箇所が多いのである。通常
施行現地での作業性、ガス配管のばらつき等考慮して、
ガス配管は鉄製に対して固定配管はアルミ製、もしくは
銅パイプである。従って、長さが長い程コスト高になる
のは当然である。
捷だ、ジヨイントA17部を製品の右方にもってきてそ
のまま右側より右後尾へ、更に真上に立ち上げれば、第
1図の場合のガス配管の形状が単純で安価になるが、ジ
ョイン)A17部を製品の左方に位置し、斜線部16よ
り一次配管を立上げるようにするのは昨今の業界、行政
指導の結果であるのは言うまでもない。従って、ジョイ
ン)A17部は製品の左側のきめられた寸法内に設ける
のが設計の犬tjfJ提である。
のまま右側より右後尾へ、更に真上に立ち上げれば、第
1図の場合のガス配管の形状が単純で安価になるが、ジ
ョイン)A17部を製品の左方に位置し、斜線部16よ
り一次配管を立上げるようにするのは昨今の業界、行政
指導の結果であるのは言うまでもない。従って、ジョイ
ン)A17部は製品の左側のきめられた寸法内に設ける
のが設計の犬tjfJ提である。
そしてそれぞれのガスコンロ置台を生産していた。そし
て、設置時の施行業者、又最終需要家等の都合で上記2
種類の機種切換えも大変であり非能率、不経済的であっ
た。
て、設置時の施行業者、又最終需要家等の都合で上記2
種類の機種切換えも大変であり非能率、不経済的であっ
た。
発明の目的
本発明は上記従来の欠点を解消するもので、天板がガス
コンロ置台になっている調理器の構造を改善し、2種類
あるコンロ置台部の構造部品、特にガス配管の共用化を
図り、かつ寸だ量産性のある、現地施行時機種切換えの
簡便さを図ることを目的さするものである。
コンロ置台になっている調理器の構造を改善し、2種類
あるコンロ置台部の構造部品、特にガス配管の共用化を
図り、かつ寸だ量産性のある、現地施行時機種切換えの
簡便さを図ることを目的さするものである。
発明の構成
上記目的を達するため、本発明の天板構造が2種類ある
ガスコンロ置台になっている調理器の構造部品で、大き
く違うものの1つに、ガス配管がありこれを同一形状や
構造にし、先端部のみガスゴム配管接続用のガス管接続
口用パイプと固定配管用パイプの2種類を準備し、ガス
配管の量:産性の向上、設置時の作業性向上、サービス
性の向」−を図るものである。
ガスコンロ置台になっている調理器の構造部品で、大き
く違うものの1つに、ガス配管がありこれを同一形状や
構造にし、先端部のみガスゴム配管接続用のガス管接続
口用パイプと固定配管用パイプの2種類を準備し、ガス
配管の量:産性の向上、設置時の作業性向上、サービス
性の向」−を図るものである。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例を第6図、第7図に基ついて説
明する。
明する。
第5図において調理器1を内蔵した本体2の」−面の天
板3の後方には配管カバー021及び、ノ。
板3の後方には配管カバー021及び、ノ。
ツクガード5が設けている。」−記配管カバー〇21に
は、調理器よりの排気口としての空間や、ガス配管D2
2 、E23用の空間としてあり、また表面には調理器
1の排気口カバー7や、コック24、ホースエンド、も
しくはガス管接続口9、ゴム配管用脱着可能なガス配管
引掛具10を設けている。
は、調理器よりの排気口としての空間や、ガス配管D2
2 、E23用の空間としてあり、また表面には調理器
1の排気口カバー7や、コック24、ホースエンド、も
しくはガス管接続口9、ゴム配管用脱着可能なガス配管
引掛具10を設けている。
天板3は調理台として使用することができるし、またガ
ステープルコンロ等を置いて、上記コック24、ホース
エンド9を介してガス供給制御を行っている。
ステープルコンロ等を置いて、上記コック24、ホース
エンド9を介してガス供給制御を行っている。
その際、第5図はゴム配管接続する際のガス管接続口9
のついたものであり、その先端にゴム配管を接続し、ゴ
ム配管がコンロにされらないように、引掛具10にゴム
配管を入れコンロに接続する。
のついたものであり、その先端にゴム配管を接続し、ゴ
ム配管がコンロにされらないように、引掛具10にゴム
配管を入れコンロに接続する。
そのガス配管の状態を第6図に示す。
本体下部のフタ12を開いた中の左端に、−次配管と接
続する機器側のジョイン)A17部が製品の下部左側端
にあり、金具A25にて本体2に固着され、その後、ガ
ス配管11722は製品の左下部に沿いながら、後方へ
伸び、本体2の後端下部になると、曲管して真上に伸び
、コック24と略同−高さH部首で伸び、金具B26で
本体に固着されている。更にジョイン)B18部にて、
真横に伸びるガス配管E23を接続し、先端部にコック
24やガス管接続口9が伺けられている。
続する機器側のジョイン)A17部が製品の下部左側端
にあり、金具A25にて本体2に固着され、その後、ガ
ス配管11722は製品の左下部に沿いながら、後方へ
伸び、本体2の後端下部になると、曲管して真上に伸び
、コック24と略同−高さH部首で伸び、金具B26で
本体に固着されている。更にジョイン)B18部にて、
真横に伸びるガス配管E23を接続し、先端部にコック
24やガス管接続口9が伺けられている。
次にテーブルコンロを金属固定配管する際は、ガス配管
E23やコック24、ガス接続口9を取り除き、ジヨイ
ントB18部を第3図のごとく本体前方に向け、金属固
定配管14を接続し、配管カバー〇21の配管用孔28
をくぐらせてその後、テーブルコンロに接続すればよい
。
E23やコック24、ガス接続口9を取り除き、ジヨイ
ントB18部を第3図のごとく本体前方に向け、金属固
定配管14を接続し、配管カバー〇21の配管用孔28
をくぐらせてその後、テーブルコンロに接続すればよい
。
すなわち、ジヨイント818部より先端部のみをそれぞ
れ別々になるが、配管カバーC21は同一、ガス配管D
22も同一、当然本体2も同一である。
れ別々になるが、配管カバーC21は同一、ガス配管D
22も同一、当然本体2も同一である。
すなわち、生産時には、例えば第5図のごとく、ガスゴ
ム配管接続タイプの本体にて対応し現地施行時に、金属
固定ガス配管接続タイプに容易に変十 更できるのである。すなわち、量産性、設置性向上にな
るという効果を有する。
ム配管接続タイプの本体にて対応し現地施行時に、金属
固定ガス配管接続タイプに容易に変十 更できるのである。すなわち、量産性、設置性向上にな
るという効果を有する。
発明の効果
以上のように本発明によれば、次の効果を得ることがで
きる。
きる。
(1) ジョイン)B部より先端部の接続具以外の部品
、例えば配管カバー〇をはじめとする各本体部品は2種
類作る必要がなく、量産性がちがシ、サービス部品の統
−等図りしれない効果をもたらす。
、例えば配管カバー〇をはじめとする各本体部品は2種
類作る必要がなく、量産性がちがシ、サービス部品の統
−等図りしれない効果をもたらす。
(2)従来の場合であれば、最終需要家の都合で、2つ
のタイプの機種切換えを現地施行時になされることがあ
り、本体全体を入れ換えだりして大変手間であった。本
発明の実施により、ジヨイント8部まで統一されている
ので、それより先端部のみとりかえれば設置後でも可能
であり、現地施行業者に大変喜ばれるものとなる。
のタイプの機種切換えを現地施行時になされることがあ
り、本体全体を入れ換えだりして大変手間であった。本
発明の実施により、ジヨイント8部まで統一されている
ので、それより先端部のみとりかえれば設置後でも可能
であり、現地施行業者に大変喜ばれるものとなる。
(3) ジヨイントA部からジヨイント8部までのガス
配管D22が統一され、ガス配管D22の量産効果が上
り、大いにコスト引下げに結びつくものである。
配管D22が統一され、ガス配管D22の量産効果が上
り、大いにコスト引下げに結びつくものである。
(4)従来例の第1図よりの固定配管タイプへの変更よ
りも、従来例の第2図の固定配管タイプと同一の固定配
管Aで可能であり、コストを上げることなく、両タイプ
の対応ができ非常に経済的である。
りも、従来例の第2図の固定配管タイプと同一の固定配
管Aで可能であり、コストを上げることなく、両タイプ
の対応ができ非常に経済的である。
第1図は従来例であり、天板構造がガスコンロ置台にな
っている調理器具で、天板にコンロを載せてゴム配管接
続するタイプの正面外観斜視図、第2図は、一般的な天
板にコンロを載せて金属固定配管タイプの天板構造がガ
スコンロ置台になっている調理器具の正面外観斜視図、 第3図は第2図のガス配管の透視図、 第4図は第1図のガス配管の透視図、 第5図は第4図に固定配管をしだ図である。 第6図は本発明の一実施例を示すもので、天板構造がガ
スコンロ置台になっている調理器具で、天板にコンロを
載せてゴム配管接続するタイプの正面外観斜視図、 第7図は第5図のガス配管の透視図である。 1・・・・・調理器、2・・・・・・本体、3・・・・
・・天板、4・・・・配管カバーA、5・・・・・パッ
クガード、6・・・・ガス配管A、7・・・・・排気口
用カバー、8・・・・・ホースエンドもしくはガス管接
続口、9・・・・ガス管接続口、10・・・・・ガス配
管引掛具、11・・・・・・前面枠、12・・・・・・
フタ、13・・・・・蹴込み部、14・・・・・フレキ
配管もしくは固定配管A、15・・・・・・配管カバー
、16・・・・・・斜線部、17・・・ジヨイントA部
、18・・・・・ジヨイント3部、19・・・・ガス配
管B120・・・・・・固定配管B、21・・・・・配
管カバーC122・・・・ガス配管り、23・・・・・
・ガス配管E124・・・・ガス管コック、25・・・
・・・金具A部、26・・・・金具B部、27・・・・
ジヨイントC部、28・・・・・・配管用孔。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 第3図 第4図 第5図 ?θ 第6図 第7図
っている調理器具で、天板にコンロを載せてゴム配管接
続するタイプの正面外観斜視図、第2図は、一般的な天
板にコンロを載せて金属固定配管タイプの天板構造がガ
スコンロ置台になっている調理器具の正面外観斜視図、 第3図は第2図のガス配管の透視図、 第4図は第1図のガス配管の透視図、 第5図は第4図に固定配管をしだ図である。 第6図は本発明の一実施例を示すもので、天板構造がガ
スコンロ置台になっている調理器具で、天板にコンロを
載せてゴム配管接続するタイプの正面外観斜視図、 第7図は第5図のガス配管の透視図である。 1・・・・・調理器、2・・・・・・本体、3・・・・
・・天板、4・・・・配管カバーA、5・・・・・パッ
クガード、6・・・・ガス配管A、7・・・・・排気口
用カバー、8・・・・・ホースエンドもしくはガス管接
続口、9・・・・ガス管接続口、10・・・・・ガス配
管引掛具、11・・・・・・前面枠、12・・・・・・
フタ、13・・・・・蹴込み部、14・・・・・フレキ
配管もしくは固定配管A、15・・・・・・配管カバー
、16・・・・・・斜線部、17・・・ジヨイントA部
、18・・・・・ジヨイント3部、19・・・・ガス配
管B120・・・・・・固定配管B、21・・・・・配
管カバーC122・・・・ガス配管り、23・・・・・
・ガス配管E124・・・・ガス管コック、25・・・
・・・金具A部、26・・・・金具B部、27・・・・
ジヨイントC部、28・・・・・・配管用孔。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 第3図 第4図 第5図 ?θ 第6図 第7図
Claims (1)
- 本体の天板の後方に配管カバーと、前記配管カバー内に
配管と、前記配管の先端部にはコックもしくは金属配管
パイプとを備え、前記配管は本体の左側より前記コック
もしくは前記金属配管パイプとほぼ同一高さ捷でほぼ真
上に立上げ、その後前記コックもしくは前記金属配管と
接続する構成にした加熱調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58117645A JPS6011023A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 加熱調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58117645A JPS6011023A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 加熱調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6011023A true JPS6011023A (ja) | 1985-01-21 |
| JPH036414B2 JPH036414B2 (ja) | 1991-01-30 |
Family
ID=14716809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58117645A Granted JPS6011023A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 加熱調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6011023A (ja) |
-
1983
- 1983-06-29 JP JP58117645A patent/JPS6011023A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH036414B2 (ja) | 1991-01-30 |
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