JPH036414B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH036414B2 JPH036414B2 JP11764583A JP11764583A JPH036414B2 JP H036414 B2 JPH036414 B2 JP H036414B2 JP 11764583 A JP11764583 A JP 11764583A JP 11764583 A JP11764583 A JP 11764583A JP H036414 B2 JPH036414 B2 JP H036414B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piping
- pipe
- metal
- gas
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 54
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 18
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000009428 plumbing Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Chemical compound O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C3/00—Stoves or ranges for gaseous fuels
- F24C3/008—Ranges
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、流し台、調理台など他の厨房家具と
ともに台所に据付けられる機器で、調理器を組み
込んだ加熱調理器のガス配管構造に関する。
ともに台所に据付けられる機器で、調理器を組み
込んだ加熱調理器のガス配管構造に関する。
従来の技術
従来の調理器を組み込んだ加熱調理器について
第3図〜第7図を参照しながら説明する。
第3図〜第7図を参照しながら説明する。
第3図に示すように、調理器1を組み込んだ本
体2の上面には、ガステーブルコンロを載置する
天板3が形成されている。この天板3の後部には
配管カバー4及び機器からの排気熱や水蒸気から
室内壁面を守るためのバツクガード5が立設され
ている。配管カバー4は調理器2の排気口として
の空間や、ガス配管A6用の空間を内部に形成し
ている。また、表面には調理器1の排気口用カバ
ー7や、天板3上に載置されたガステーブルコン
ロにゴム配管するガス管接続口8が配設された配
管用孔A9、ゴム配管を整理して引つ掛けるガス
配管引掛具10が配設されている。
体2の上面には、ガステーブルコンロを載置する
天板3が形成されている。この天板3の後部には
配管カバー4及び機器からの排気熱や水蒸気から
室内壁面を守るためのバツクガード5が立設され
ている。配管カバー4は調理器2の排気口として
の空間や、ガス配管A6用の空間を内部に形成し
ている。また、表面には調理器1の排気口用カバ
ー7や、天板3上に載置されたガステーブルコン
ロにゴム配管するガス管接続口8が配設された配
管用孔A9、ゴム配管を整理して引つ掛けるガス
配管引掛具10が配設されている。
調理器1の前面周囲には、調理器1を本体2に
組み込んだ後、カバーをする前面枠11がある。
また、調理器1の下方には、元コツク(図示せ
ず)を操作するためのフタ12が開閉自在に取り
つけられている。このフタ12の部分は、使用者
の使い勝手のために、流し台等と同様の蹴込み部
13となつている。
組み込んだ後、カバーをする前面枠11がある。
また、調理器1の下方には、元コツク(図示せ
ず)を操作するためのフタ12が開閉自在に取り
つけられている。このフタ12の部分は、使用者
の使い勝手のために、流し台等と同様の蹴込み部
13となつている。
ところで、ガステーブルコンロを天板3に載置
してガス供給する際、ガス管とガステーブルコン
ロとの接続に2種類のタイプがある。その1つは
フレキ配管接続もしくは固定金属パイプ接続で、
他の1つはゴム配管接続である。
してガス供給する際、ガス管とガステーブルコン
ロとの接続に2種類のタイプがある。その1つは
フレキ配管接続もしくは固定金属パイプ接続で、
他の1つはゴム配管接続である。
フレキ配管接続もしくは固定配管接続するタイ
プは、第4図に示すように、フレキ配管もしくは
金属配管パイプB14が配管カバー4の左方の配
管用孔B28から突設されてガステーブルコンロ
に接続される。そして、ガステーブルコンロは取
付け孔15に取り付けされる。この場合は、取り
付けの関係上、ガステーブルコンロの機種が指定
されることが多い。
プは、第4図に示すように、フレキ配管もしくは
金属配管パイプB14が配管カバー4の左方の配
管用孔B28から突設されてガステーブルコンロ
に接続される。そして、ガステーブルコンロは取
付け孔15に取り付けされる。この場合は、取り
付けの関係上、ガステーブルコンロの機種が指定
されることが多い。
この接続タイプの加熱調理器内のガス配管B1
9は第5図に示すようになつている。斜線部16
は厨房室に配設された一次配管の立上がり範囲
で、この一次配管とガス配管B19とを接続する
ジヨイントC17が本体2下部のフタ12を開い
た左方にある。ガス配管B19はジヨイントC1
7から機壁に沿うように左方、後方、上方へと順
次延設され、配管用孔B28のやゝ下方でジヨイ
ントB18を介して金属固定配管パイプ14と接
続されている。
9は第5図に示すようになつている。斜線部16
は厨房室に配設された一次配管の立上がり範囲
で、この一次配管とガス配管B19とを接続する
ジヨイントC17が本体2下部のフタ12を開い
た左方にある。ガス配管B19はジヨイントC1
7から機壁に沿うように左方、後方、上方へと順
次延設され、配管用孔B28のやゝ下方でジヨイ
ントB18を介して金属固定配管パイプ14と接
続されている。
ゴム配管接続するタイプは、第3図に示すよう
に、配管カバー4の右方の配管用孔A9に配設さ
れたガス管接続口9にゴム管でガステーブルコン
ロが接続される。
に、配管カバー4の右方の配管用孔A9に配設さ
れたガス管接続口9にゴム管でガステーブルコン
ロが接続される。
この接続タイプの加熱調理器内のガス配管A6
は第6図に示すようになつている。なお、斜線部
16は前記した固定配管接続のものと同様である
ので説明を省略する。ガス配管A6はジヨイント
C17から機壁に沿うように左方、後方、斜め上
方、上方へと順次延設され、配管用孔A9に配設
されたガス管接続口9に接続されている。
は第6図に示すようになつている。なお、斜線部
16は前記した固定配管接続のものと同様である
ので説明を省略する。ガス配管A6はジヨイント
C17から機壁に沿うように左方、後方、斜め上
方、上方へと順次延設され、配管用孔A9に配設
されたガス管接続口9に接続されている。
発明が解決しようとする課題
このような従来の加熱調理器では、一次配管と
機器内のガス配管A6、ガス配管B19との接続
位置、つまり、ジヨイントC17の配設位置は、
行政指導により施工者側と機器製造者側の間で機
器内の向つて左下側部に位置させるよう基準化さ
れている。そのために、ゴム配管接続するタイプ
の機器のガス配管A6は斜め上方への配管が必要
となり、固定金属パイプ接続のものよりも配管長
が長く、折曲箇所も多くなり、コスト高の要因と
なるという問題があつた。
機器内のガス配管A6、ガス配管B19との接続
位置、つまり、ジヨイントC17の配設位置は、
行政指導により施工者側と機器製造者側の間で機
器内の向つて左下側部に位置させるよう基準化さ
れている。そのために、ゴム配管接続するタイプ
の機器のガス配管A6は斜め上方への配管が必要
となり、固定金属パイプ接続のものよりも配管長
が長く、折曲箇所も多くなり、コスト高の要因と
なるという問題があつた。
また、施工現場で、何らかの事情でゴム配管接
続タイプの機器を固定金属パイプ接続しなければ
ならないようなときには、第7図に示すように、
ガス配管Aに金属配管パイプB20をジヨイント
B18で接続し、その先端を配管用孔B28から
突設させるという処置をしていた。この処置のた
めに、金属配管パイプB20を常時備蓄しておか
ねばならないという問題があつた。この問題は、
固定金属パイプ接続の機器をゴム配管接続しなけ
ればならない場合も同様である。
続タイプの機器を固定金属パイプ接続しなければ
ならないようなときには、第7図に示すように、
ガス配管Aに金属配管パイプB20をジヨイント
B18で接続し、その先端を配管用孔B28から
突設させるという処置をしていた。この処置のた
めに、金属配管パイプB20を常時備蓄しておか
ねばならないという問題があつた。この問題は、
固定金属パイプ接続の機器をゴム配管接続しなけ
ればならない場合も同様である。
さらに、機器製造者は、固定金属パイプ接続タ
イプの機器と、ゴム配管接続タイプの機器の2種
類の機器を製造しなければならないので、製造、
在庫、発送の管理に手間を要し、不経済で価格も
高価なものにならざるを得ないという問題があつ
た。
イプの機器と、ゴム配管接続タイプの機器の2種
類の機器を製造しなければならないので、製造、
在庫、発送の管理に手間を要し、不経済で価格も
高価なものにならざるを得ないという問題があつ
た。
本発明は上記課題を解決するもので、1機種で
固定金属パイプ接続タイプとゴム配管接続タイプ
に対応することができる配管を有する加熱調理器
を提供することを目的とする。
固定金属パイプ接続タイプとゴム配管接続タイプ
に対応することができる配管を有する加熱調理器
を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は上記課題を解決するために、上面にガ
ステーブルコンロを載置する天板を有する本体
と、前記天板の後方部に立設された配管カバー
と、前記配管カバーの前面の一端部に形設された
配管用孔Aおよび他端部に形設された配管用孔B
と、前記本体内の下方で一次配管と接続するジヨ
イントCと、前記ジヨイントCから前記配管孔B
向つて配設されたガス配管と、前記ガス配管にジ
ヨイントAで接続され、前記配管孔Bを貫通して
前記天板上に載置された前記ガステーブルコンロ
の接続部に接続される長さを有する金属配管パイ
プBと、前記金属配管パイプBに前記配管カバー
内でジヨイントBにより接続される金属配管パイ
プAと、前記金属配管接続パイプAに接続され、
前記配管カバーの前記配管用孔Aに配設されたガ
ス管接続口とを備え、前記天板上に載置された前
記ガステーブルコンロにフレキ配管接続または固
定金属パイプ接続するときには、前記金属配管パ
イプBと前記金属配管パイプAとの接続を解き、
前記金属配管パイプBを前記配管カバーに形設さ
れた前記配管用孔Bから前記天板上に載置された
前記ガステーブルコンロを接続部に臨ませて接続
するようにしたものである。
ステーブルコンロを載置する天板を有する本体
と、前記天板の後方部に立設された配管カバー
と、前記配管カバーの前面の一端部に形設された
配管用孔Aおよび他端部に形設された配管用孔B
と、前記本体内の下方で一次配管と接続するジヨ
イントCと、前記ジヨイントCから前記配管孔B
向つて配設されたガス配管と、前記ガス配管にジ
ヨイントAで接続され、前記配管孔Bを貫通して
前記天板上に載置された前記ガステーブルコンロ
の接続部に接続される長さを有する金属配管パイ
プBと、前記金属配管パイプBに前記配管カバー
内でジヨイントBにより接続される金属配管パイ
プAと、前記金属配管接続パイプAに接続され、
前記配管カバーの前記配管用孔Aに配設されたガ
ス管接続口とを備え、前記天板上に載置された前
記ガステーブルコンロにフレキ配管接続または固
定金属パイプ接続するときには、前記金属配管パ
イプBと前記金属配管パイプAとの接続を解き、
前記金属配管パイプBを前記配管カバーに形設さ
れた前記配管用孔Bから前記天板上に載置された
前記ガステーブルコンロを接続部に臨ませて接続
するようにしたものである。
作 用
本発明は上記した構成により、配管カバー内に
配設された金属配管パイプAと金属配管パイプB
の接続を断ち、金属配管パイプBを配管用孔Bか
ら配管カバー外に臨ませて天板上に載置されたガ
ステーブルコンロを接続部に接続することができ
るので、1種類の加熱調理器でゴム配管接続と固
定金属パイプ接続をすることができる。
配設された金属配管パイプAと金属配管パイプB
の接続を断ち、金属配管パイプBを配管用孔Bか
ら配管カバー外に臨ませて天板上に載置されたガ
ステーブルコンロを接続部に接続することができ
るので、1種類の加熱調理器でゴム配管接続と固
定金属パイプ接続をすることができる。
実施例
以下、本発明の一実施例について第1図および
第2図を参照しながら説明する。なお、従来例に
示したもとの同一部品には同じ符号を付し、その
説明を省略する。
第2図を参照しながら説明する。なお、従来例に
示したもとの同一部品には同じ符号を付し、その
説明を省略する。
第2図に示すように、本体2内の前方の向つて
左側部には、既設された一次配管21にジヨイン
トC17で接続されるガス配管22の一端部が金
属A25で固着されている。ガス管22はジヨイ
ントC17部から左方、後方、上方に順次延設さ
れ、金具B26で固着されて、その他端部は配管
カバー4の左端部に形設された配管用孔B28
(第1図参照)の下方部でジヨイントA18によ
り配管カバー4体に配設された金属配管パイプB
14に接続されている。
左側部には、既設された一次配管21にジヨイン
トC17で接続されるガス配管22の一端部が金
属A25で固着されている。ガス管22はジヨイ
ントC17部から左方、後方、上方に順次延設さ
れ、金具B26で固着されて、その他端部は配管
カバー4の左端部に形設された配管用孔B28
(第1図参照)の下方部でジヨイントA18によ
り配管カバー4体に配設された金属配管パイプB
14に接続されている。
金属配管パイプB14は、本体2の天板3上に
載置固着されるガステーブルコンロ(図示せず)
の接続部に接続される長さを有している。
載置固着されるガステーブルコンロ(図示せず)
の接続部に接続される長さを有している。
金属配管パイプB14には配管カバー4内に配
設された金属配管パイプA23がジヨイントB2
9で接続され、金属配管パイプA23は配管カバ
ー4の右端部に形設された配管用孔A9内に配設
されたガス管接続口8に接続されている。
設された金属配管パイプA23がジヨイントB2
9で接続され、金属配管パイプA23は配管カバ
ー4の右端部に形設された配管用孔A9内に配設
されたガス管接続口8に接続されている。
上記構成により、ゴム配管接続をする場合に
は、天板3上にガステーブルコンロを載置し、ガ
ス管接続口8とガステーブルコンロの接続部とを
ゴム管で接続して配管接続が行われる。この場合
に配管用孔B28は飾り部材で覆い、体裁を整え
るようにしている。
は、天板3上にガステーブルコンロを載置し、ガ
ス管接続口8とガステーブルコンロの接続部とを
ゴム管で接続して配管接続が行われる。この場合
に配管用孔B28は飾り部材で覆い、体裁を整え
るようにしている。
次に、固定金属パイプ接続をする場合には、ジ
ヨイントB29の金属配管パイプA23と金属配
管パイプB14の接続を解き、金属配管パイプB
14の先端部を配管カバー4の形設された配管用
孔Bからその外方に臨ませ、天板3上に載置され
取付孔15に取付けられたガステーブルコンロの
接続部に接続して配管接続が行われる。
ヨイントB29の金属配管パイプA23と金属配
管パイプB14の接続を解き、金属配管パイプB
14の先端部を配管カバー4の形設された配管用
孔Bからその外方に臨ませ、天板3上に載置され
取付孔15に取付けられたガステーブルコンロの
接続部に接続して配管接続が行われる。
この配管接続において、金属配管パイプB14
の長さは、ガステーブルコンロを接続部に接続さ
れる長さに予め設定されてあるので、配管接続時
に長さを調節するための加工を要しないものであ
る。
の長さは、ガステーブルコンロを接続部に接続さ
れる長さに予め設定されてあるので、配管接続時
に長さを調節するための加工を要しないものであ
る。
この配管接続の場合に配管要孔Aは飾り部材で
覆い、体裁を整えるようにしている。また、金属
配管パイプA23は取外しても、そのまゝにして
おいてもよい。
覆い、体裁を整えるようにしている。また、金属
配管パイプA23は取外しても、そのまゝにして
おいてもよい。
このように本発明の実施例の加熱調理器によれ
ば、固定金属パイプ接続する場合には、金属配管
パイプB14と金属配管パイプA23との接続を
解き、金属配管パイプB14を配管カバー4の配
管用孔28からその外方に臨ませ、天板3上に取
付けられたガステーブルコンロの接続部に接続す
ることができるので、1種類の加熱調理器で固定
金属パイプ接続とゴム配管接続の両方の接続タイ
プに対応することができるという効果がある。
ば、固定金属パイプ接続する場合には、金属配管
パイプB14と金属配管パイプA23との接続を
解き、金属配管パイプB14を配管カバー4の配
管用孔28からその外方に臨ませ、天板3上に取
付けられたガステーブルコンロの接続部に接続す
ることができるので、1種類の加熱調理器で固定
金属パイプ接続とゴム配管接続の両方の接続タイ
プに対応することができるという効果がある。
発明の効果
以上の実施例の説明から明らかなように、本発
明によれば1種類の加熱調理器で固定金属パイプ
接続とゴム管接続の両方の接続タイプに対応する
ことができるので、生産性がよく、製造、在庫、
発送の管理に手間を要しないコストを低減するこ
とのできる加熱調理器を提供することができる。
明によれば1種類の加熱調理器で固定金属パイプ
接続とゴム管接続の両方の接続タイプに対応する
ことができるので、生産性がよく、製造、在庫、
発送の管理に手間を要しないコストを低減するこ
とのできる加熱調理器を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例の加熱調理器の外観
斜視図、第2図は同加熱調理器の内部の配管の斜
視図、第3図は従来例のゴム管接続タイプの加熱
調理器の外観斜視図、第4図は同金属固定パイプ
接続タイプの加熱調理器の外観斜視図、第5図は
第4図に示した加熱調理器の内部の配管の斜視
図、第6図は第3図に示した加熱調理器の内部の
配管の斜視図、第7図はゴム管接続タイプを金属
固定パイプ接続タイプに接続替え処置をした加熱
調理器の内部の配管の斜視図である。 2……本体、3……天板、4……配管カバー、
9……配管用孔A、14……金属配管パイプ、1
7……ジヨイントC、18……ジヨイントA、2
1……一次配管、22……ガス配管、23……金
属配管パイプA、28……配管用孔B、29……
ジヨイントB。
斜視図、第2図は同加熱調理器の内部の配管の斜
視図、第3図は従来例のゴム管接続タイプの加熱
調理器の外観斜視図、第4図は同金属固定パイプ
接続タイプの加熱調理器の外観斜視図、第5図は
第4図に示した加熱調理器の内部の配管の斜視
図、第6図は第3図に示した加熱調理器の内部の
配管の斜視図、第7図はゴム管接続タイプを金属
固定パイプ接続タイプに接続替え処置をした加熱
調理器の内部の配管の斜視図である。 2……本体、3……天板、4……配管カバー、
9……配管用孔A、14……金属配管パイプ、1
7……ジヨイントC、18……ジヨイントA、2
1……一次配管、22……ガス配管、23……金
属配管パイプA、28……配管用孔B、29……
ジヨイントB。
Claims (1)
- 1 上面にガステーブルコンロを載置する天板を
有する本体と、前記天板の後方部に立設された配
管カバーと、前記配管カバーの前面の一端部に形
設された配管用孔Aおよび他端部に形設された配
管用孔Bと、前記本体内の下方で一次配管と接続
するジヨイントCと、前記ジヨイントCから前記
配管孔B向つて配設されたガス配管と、前記ガス
配管にジヨイントAで接続され、前記配管孔Bを
貫通して前記天板上に載置された前記ガステーブ
ルコンロの接続部に接続される長さを有する金属
配管パイプBと、前記金属配管パイプBに前記配
管カバー内でジヨイントBにより接続される金属
配管パイプAと、前記金属配管接続パイプAに接
続され、前記配管カバーの前記配管用孔Aに配設
されたガス管接続口とを備え、前記天板上に載置
された前記ガステーブルコンロにフレキ配管接続
または固定金属パイプ接続するときには、前記金
属配管パイプBと前記金属配管パイプAとの接続
を解き、前記金属配管パイプBを前記配管カバー
に形設された前記配管用孔Bから前記天板上に載
置された前記ガステーブルコンロの接続部に臨ま
せて接続する加熱調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58117645A JPS6011023A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 加熱調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58117645A JPS6011023A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 加熱調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6011023A JPS6011023A (ja) | 1985-01-21 |
| JPH036414B2 true JPH036414B2 (ja) | 1991-01-30 |
Family
ID=14716809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58117645A Granted JPS6011023A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 加熱調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6011023A (ja) |
-
1983
- 1983-06-29 JP JP58117645A patent/JPS6011023A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6011023A (ja) | 1985-01-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH036414B2 (ja) | ||
| JPH0311652Y2 (ja) | ||
| JPH0424357Y2 (ja) | ||
| CN211400001U (zh) | 室内机及具有其的空调器 | |
| JPS6115484Y2 (ja) | ||
| JPH0239431Y2 (ja) | ||
| JPH0517557Y2 (ja) | ||
| JPS622419Y2 (ja) | ||
| JPS593323Y2 (ja) | 床置式バランスドフル−型燃焼器具 | |
| JPS5940481Y2 (ja) | フラワ−ボツクス | |
| JPH0433076Y2 (ja) | ||
| JPH0442681Y2 (ja) | ||
| JPS6223410Y2 (ja) | ||
| CN208982963U (zh) | 一种便携式桌面挂屏支架 | |
| JPS5911321Y2 (ja) | 給湯機における組立装置 | |
| JPH0436844U (ja) | ||
| JP2553903Y2 (ja) | シャワー装置 | |
| JPS6240260Y2 (ja) | ||
| CN111076276A (zh) | 室内机及具有其的空调器 | |
| JPS6138026Y2 (ja) | ||
| JPH0515873Y2 (ja) | ||
| JPH02263047A (ja) | 熱源機の取付装置 | |
| JPH07841Y2 (ja) | 屋外用給湯器の配管用化粧ケース | |
| JPS6336650Y2 (ja) | ||
| JPS6121229U (ja) | レンジフ−ド |