JPS60118428A - 複数の作業ラインからの部品の集中組立装置 - Google Patents

複数の作業ラインからの部品の集中組立装置

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JPS60118428A
JPS60118428A JP22524383A JP22524383A JPS60118428A JP S60118428 A JPS60118428 A JP S60118428A JP 22524383 A JP22524383 A JP 22524383A JP 22524383 A JP22524383 A JP 22524383A JP S60118428 A JPS60118428 A JP S60118428A
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    • B25J9/00—Program-controlled manipulators
    • B25J9/0084—Program-controlled manipulators comprising a plurality of manipulators
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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    • B23K37/047—Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass for holding or positioning work moving work to adjust its position between soldering, welding or cutting steps
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、例えば自動車の車体組立等に用いられる組立
方法、特に3ライン以上のラインで夫々−2− 組立てられたパーツを1個所に集中して相互に組立てて
製品とする集中組立方法に関する。
(従 来 技 術) 各種のパネルを始めどする複数のパーツを組立て一体化
して、例えば自動車の車体等の製品を製造する場合、多
数のラインによって主たるパーツについての組立を別個
に行った後、これらのパーツを1個所に集中して更に相
互に組立てることにより製品とする集中組立方法が用い
られる。
このような集中組立方法において採用されるラインの構
成としては、例えば第1図に示すように各パーツについ
ての組立てを別個に行う複数の組立ラインA、B、Cを
並設し、そのうちの1つのラインCの終端部C′に全体
組立ステーションDを設けると共に、他のラインA、B
の終端部A′。
B′を通って該全体組立ステーションDに至るパーツ集
中用のコンベアラインEに設ける構成が一般的である。
しかし、このようなライン構成によると、パーツ集中用
のコンベアラインEが組立ラインの他に必要となって構
成が複雑化すると共に、−3− 該ラインEと複数の組立ラインA、B、Cの終端部A’
 、B’ 、C’ とを接続させなければならないので
、各組立ラインA、’B、Cの終端部A +。
B’ 、C’の位置を揃えなければならない等、レイア
ウトが制約されることになる。
(発 明 の 目 的) 本願に係る第1発明は、少なくとも3ライン以上の複数
のラインによる各パーツについての個別組立作業と、こ
れらのパーツを集中して更に相互に組立てて一体化する
全体組立作業とで所要の製品を!lJ造する集中組立方
法において、上記各ラインから全体組立ステーションへ
のパーツの搬送を各ラインの最終加工を受け持つロボッ
ト及び別途備えた中継ロボットで行わせることにより、
従来のパーツ集中用のコンベアラインを廃止することを
可能とする。これによりラインの簡素化を図ると共に、
ライン構成の自由度を増大させて工場スペースの有効利
用等を図ることを目的とする。
また、本願に係る第2発明は、上記第1発明における中
継ロボットにも組立加工作業を行わせる− 4 − ことにより、搬送専用工程をなくして効率を一層向上さ
せると共に、組立ラインにおける作業工程数を減して該
ラインの短縮ないしスペースの節減を図ることを目的と
する。
(発 明 の 構 成) 本発明に係る集中組立方法は、上記目的達成のため次の
ように構成される。
即ち、第1発明は、第2図に示すように各パーツについ
ての組立を行う少なくとも3ライン以上(図例では3ラ
イン)の組立ライン11.12゜13と、これらのライ
ン11,12.13によって別個に組立てられたパーツ
を相互に組立て一体化する全体組立ステーション2とが
配置された構成において、上記各ライン11〜13の最
終加工をアームに加工手段と搬送手段とを並設した回転
型ロボット31,32.33により夫々行わせると共に
、上記全体組立ステーション2を第2.第3ライン12
.13の最終加工を受持つロボット32.33の回転搬
送領域内に配置し、且つ他のライン11の最終加工を受
持つロボット31の搬−5− 送領域の一端と全体組立ステーション2との間に中継ロ
ボット4を配置する。
このような構成によれば、各組立ライン11〜13で別
個に組立てられた複数のパーツが各ライン11〜13の
最終加工を受持つロボット31〜33及び中継ロボット
4により全体組立ステーション2に搬送され、従来の各
パーツ集合用のコンベアラインが廃止される。また、各
ロボットの設置位置や搬送時の回転量等によって搬送経
路をスペースの形状等に応じて任意に構成することが可
能となる。
また、第2発明は、第3図に示すように複数の組立ライ
ン11′〜13′と、全体組立ステーション2′と、上
記各ライン11′〜13′の最終加工と搬送作業とを行
うロボット31′〜33′と、中継ロボット4′とを第
1発明と同様に配置した構成において、上記中継ロボッ
ト4′の回転搬送領域内に加工ステージョン5′を設け
、該ステーション5′においても所定の加工を行うよう
にする。ここで、図例では第10ボツト31′の−〇 
− 搬送領域内にも加工ステージョン6’ 、6’が設けら
れている。また、該第10ボツト31′と中継ロボット
4′の搬送経路が交わる中継ステーション7′で加工を
行うようにすることもできる。
この発明によれば、中継ロボット4′が搬送作業だけで
な(、加工作業にも関与するので効率が向上すると共に
、該中継ロボット4′に対応する第1ライン11′にお
ける作業工程数を少なくすることができ、該ライン11
′が短縮されることになる。
尚、上記第1.第2発明において組立ラインが4ライン
以上ある時は、第4ライン以降については、第2.3図
における第1ライン1t、 1+’と同様に、最終加工
を行うロボットと中継ロボットとでパーツを全体組立ス
テーションに搬送することになる。
(実 施 例) 以下、本発明方法の実施例を図に示す集中組立ラインの
具体例に基づいて説明する。
先ず、第1発明の実施例について説明すると、−7− この実施例は、リヤフェンダ−、クォーターパネル及び
フロントピラーインナーパネルを主たる構成パーツとし
て、これらを別個に組立加工した後、集中一体化して自
動車の車体側部を製造するものであって、第4図に示す
ように全作業領域が仮想境界線X−Xによって人間作業
領域10と自動作業領域20とに分離されている。
人間作業領域10の一側方には、上記各パネル及びその
他の部品を集中配置した部品供給ステーション11・・
・11が設けられ、また上記自動作業領域20に隣接す
る側方には該領域20への3箇所のパーツ受は渡し窓口
Io、I[o、I[roが設けられている。また、該人
間作業領域10には、各パーツについての溶接作業やそ
の他の作業を行うための定置型の溶接機12.12及び
作業ステーション13・・・13が配置されている。
一方、自動作業領域20には、上記人間作業領域10に
おける窓口Io、Iro、l1roを夫々始端部とする
3系統の組立ライン1. Il、 I[[が設けられ、
各ラインr、n、mの終端部に夫々のパーツ−8− についての最終加工ステージョンIt、I[1,I[[
1が設けられている。ここで、各組立ライン■。
■、■は夫々レール21,22.23と該レール上を移
動する台車24.25.26とによって構成されている
。
そして、上記各最終加工ステージョン11.に1、■1
には当該パーツについての最終加工を夫々受持つ回転型
のロボットが夫々配置されている。
即ち、第1最終加ニスデージヨン■1には第10ボツト
31が、第2最終加エステ−ジョン■1には第2.第3
.第4の3台のロボット32.33゜34が、また第3
最終加エステ−ジョン■1には第50ボツト35が夫々
配置され、各ロボット31〜35のアーム先端に加工手
段として夫々備えられた溶接具31a〜35aによって
各最終加工ステージョンI+、H1,I[11で当該パ
ーツについての最終加工が行われるようになっている。
然して上記各ロボット31〜35のうち、第1最終加エ
ステ−ジョン■1における第10ボツト31と、第2最
終加エステ−ジョン■1における− 9 − 第20ボツト32と、第3最終加エステ−ジョン■1に
おける第50ボツト35には、アームに上記溶接具31
a 、32a 、35aに加えて搬送具31b 、32
b 、35bが夫々備えられ、これらのロボット31.
32.35が当該最終加工ステージョンI1.I11.
mlにおいて夫々最終加工されたパーツを次工程に搬送
するようになっている。そして、第2.第50ボット3
2.35の回転搬送経路32’ 、35’が交わる位置
には全体組立ステーション41が設けられていると共に
、第10ボツト31の回転搬送経路31′の一端には中
継ステーション42が設けられ、該ステーション42と
上記全体組立ステーション41との間には、搬送具36
bを備えて両ステーション41゜42を結ぶ回転搬送経
路36′を有する中継用ロボット36が配置されている
。ここで、上記第20ボツト32の搬送具32bは着脱
自在とされ、図示のように該ロボット32が第2@終加
エステ−ジョン■1で作業している時に搬送経路32′
上に設けられた仮置台43上に該搬送具32bを− 1
0 − 仮置きするようになっている、また、この実施例では、
第20ボツト32がパーツを第2最終加エステ−ジョン
■1から全体組立ステーション41に搬送している間に
、第30ボツト33がその回転経路33′上に設けられ
た作業ステーション44で人間作業領域10から別途供
給されたパーツについての溶接作業を行うようになって
いる。
また、自動作業領域20には、以上の構成に加えて製品
を搬出するアウトプットラインIVが設けられている。
このラインIVはレール45と該レール45上を移動す
る台車46とで構成され、その始端部IVoと上記全体
組立ステーション41どの間に回転搬送経路37′を有
する第70ボツト37が配置されているが、このロボッ
ト37はアーム先端に溶接具37aを有し、上記全体組
立ステージ自ン41において組立作業を行うようになっ
ている。また、該第70ボツト37の搬送具37bは上
記第20ボツト32の搬送具321)と同様に着脱自在
とされ、該第70ボツト37が全体組立ステーション4
1で作業している時に上記経路11 37′上に設けられた仮置台4や上に仮置きされるよう
になっている。
次に、上記の如き構成の複合組立ラインによって本発明
組立方法が具体的にどのように実施されるかを説明する
。
この実施例ではメインパーツとしてリヤフェンダ−パネ
ル、クォーターパネル及びフロントピラーインナーパネ
ルとが用いられ、これらとホイールハウス、サイドシル
、センターピラー、ルーフレール等のサブパーツとが組
立て一体化されることによって自動車の車体側部が製造
される。上記各パーツは人間作業領域10の一側方に設
(プられた部品供給ステーション11・・・11に供給
されており、該領域10に配置された作業者が先ず各供
給ステーション11・・・11から必要なパーツを取出
して、溶接機12.12により或いは作業ステーション
13・・・13で所定の組立作業を行う。このようにし
て、人間作業によって第1段階の組立が行われた各1次
組立パーツa、b、cは同じく人間作業によって自動作
業領域20における第1゜−12− 第2.第3組立ライン1.IT、nlの窓口Io、Uo
、I[Ioに受け渡される。即ち、第1パーツaは第1
ライン■を構成する台車24上に載置され、第2パーツ
bは第2ライン■を構成する台車25上に載置され、更
に第3パーツCは第3ライン■を構成する台車26上に
載置される。
然して第1ライン■に受け渡された第1パーツaは、上
記台車24により第1最終加エステ−ジョン■1に搬送
され、該ステーションエ1において第10ボツト31に
より所定の加工が行われると共に、該第10ボツト31
及び中継搬送用の第60ボツト36により中継ステーシ
ョン42を介して全体組立ステーション41に搬送され
る。
また、第2ライン■に受け渡された第2パーツbは、台
車25により第2最終組立ステージジン■1に搬送され
、該ステーション■1で第2.第3、第40ボット32
.33.34によって所定の加工が行われると共に、然
る後第20ボツ1−32により全体組立ステーション4
1に搬送される1この時、該第20ボツト32は先ず仮
置台43上−13− の搬送具32bを取りに行き、これを自らのアームに装
着した上で第2最終加エステ−ジョン■1上のパーツb
を掴持すると共に、全体組立ステーション41に搬送す
る。そして、第2最終加エステ−ジョン■1に戻る時に
搬送具32bを切り離して仮置台43上に載置し、然る
後該ステーション■1で次のパーツについての溶接作業
を行う。
また、該第20ボツト32がパーツbを全体組立ステー
ション41に搬送している間に、第30ボツト33は人
間作業領域10に臨んだ作業ステーション44で人間作
業によって供給されたパーツについての溶接作業を行う
。このパーツは、人間作業領域10でいずれかのメイン
パーツに組付けられる。
更に、第3ライン■に受け渡されたパーツCは台車26
によって第3最終加エステ−ジョン■1に搬送され、該
ステーション■1において第50ボツト35により所定
の加工が行われると共に、該第50ボツト5により全体
組立ステーション41に搬送される。
−14− 以上のようにして各パーツa、b、cは、ライン1.n
、Iffにおいて夫々所定の加工が行われると共に、そ
の最終加工を行う第1.第2.第50ボット31,32
.35、及び中継用の第60ボツト36により全体組立
ステーション41に集中されることになる。そして、こ
れらのパーツa。
b、Cは、該全体組立ステーション41において第5.
第70ボット35.37により、また第20ボツト32
により、更に必要に応じて溶接具36aを備えられた中
継用の第60ボツト36により相互組立が行われ、一体
化された製品(車体側板)dとなる。そして、この製品
dは上記第70ボツト37によりアウトプットラインI
Vにおける台車46上に移載されると共に、該台車46
によって搬出ステーションIv1に搬送される。
次に第2発明の実施例について説明すると、この発明は
上記第1発明の構成に加えて、中継用ロボットの搬送領
域内に他の加工ステージョンを追加したものである。
即ち、第4図に鎖線で示し、また第5図に示す−15− ように、中継用の第60ボツト36の搬送経路36′の
途中に定置型の溶接IJ51が設置されている。
従って、この発明によれば、第1最終加工ステーシヨン
エ1で第10ボツト31により最終加工が行われ且つ該
第10ボツト31及び第60ボツト36により全体組立
ステーション41に搬送されるパーツaが、第60ボツ
ト36による搬送途中で上記溶接llll51により更
に溶接加工を行われることになる。これにより、当該パ
ーツaについての第1最終加エステ−ジョン■1より上
流側における作業工程数が削減されることになる。
尚、この第2発明の実施例では、上記第1R終加エステ
−ジョン■1からパーツaを運び出す第10ボツト31
の搬送経路31′の途中にも定置型の溶接機52.53
が備えられ、該第10ボツト31による搬送途中でも溶
接加工が行われるようになっており、更に必要に応じて
中継ステーション42においても第10ボツト31又は
第60ボツト36により作業が行われる。
−16− (発 明 の 効 果) 以上のように本発明によれば、少なくとも3ライン以上
のラインによって各パーツについての組立加工を夫々行
った後、これらを1箇所に集中して組立てて製品とする
集中組立方法において、上記各ラインの最終加工を受け
持つロボット及び中継ロボットにより各パーツを全体組
立ステーションに搬送させるようにしたから、従来この
種の組立作業において必要とされていた各パーツ集中用
のコンベアラインが不要となる。これにより、全体のラ
イン構成が簡素化されると共に、ロボットによる搬送経
路は該ロボットの配置や搬送時の回転量等によって自由
に設定できるから、レイアウトの自由度が増大して工場
スペースが有効利用されることになる。更に、本願の第
2発明によれば、上記中継ロボットも加工作業を行うの
で、該中継ロボットにパーツを受け渡すラインにおける
作業工程数を削減することができ、該ラインの短縮化な
いし省スペース化が図られることになる。
【図面の簡単な説明】
−17− 第1図は従来のライン構成を示す概略平面図、第2.3
図は本願箱1.第2発明のライン構成を夫々示す概略平
面図、第4図は第1.第2発明の実施例を併せて示す平
面図、第5図は第2発明の実施例を示す斜視図である。 I、 Il、 II・・・ライン、11.I[1,II
[1・・・最終加工ステージョン、31,32.35・
・・ロボット、31a 、32a 、35a・・・加工
手段(溶接具) 、31b 、32b 、35b・・・
搬送手段(搬送具)、36・・・中継ロボット、41・
・・全体組立ステーション、51・・・加工ステージョ
ン(溶接Iff)。 出願人 東洋工業株式会社 −18− 第1図 A 第2図 1

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)3ライン以上の複数のラインで各パーツを夫々組
    立て、これを次工程で1個所に集中して組立てて製品と
    する組立方法であって、各ラインの最終加工をアームに
    加工手段と搬送手段とを並設した回転型のロボットで行
    わせると共に、所定の2ラインの最終加工を受持つ2台
    のロボットの回転搬送領域内に全体組立ステーションを
    配置して、該ステーションにこれらのロボットにより当
    該パーツを直接搬送するようにし、且つ残余のラインで
    加工されたパーツは、該ラインの最終加工ロボットと、
    該ロボットの搬送領域の一端と上記全体組立ステーショ
    ンとの間を中継搬送する中継ロボットとで搬送するよう
    にしたことを特徴とする複数の作業ラインからの部品の
    集中組立方法。
  2. (2)3ライン以−トの複数のラインで各パーツを−1
    − 夫々組立て、これを次工程で1個所に集中して組立てて
    製品とする組立方法であって、各ラインの最終加工をア
    ームに加工手段と搬送手段とを並設した回転型ロボット
    で行わせると共に、所定の2ラインの最終加工を受持つ
    2台のロボットの回転搬送領域内に全体組立ステーショ
    ンを配設して、該ステーションにこれらのロボットによ
    り当該パーツを直接搬送するようにし、また残余のライ
    ンで加工されたパーツは、該ラインの最終加工ロボット
    と、該ロボットの搬送領域の一端と上記全体組立ステー
    ションとの間を中継搬送する中継ロボツ]・とで搬送す
    るようにし、且つ該中継ロボットの搬送経路途中に加工
    ステージョンを設けて、該ステーションでも加工を行う
    ようにしたことを特徴とする複数の作業ラインからの部
    品の集中組立方法。
JP22524383A 1983-11-28 1983-11-28 複数の作業ラインからの部品の集中組立装置 Granted JPS60118428A (ja)

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US06/674,766 US4611749A (en) 1983-11-28 1984-11-26 Method of and system for assembling a plurality of parts into a unit

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4956263A (ja) * 1972-10-02 1974-05-31
JPS5613572A (en) * 1979-07-13 1981-02-09 Nec Corp Floppy disk unit

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