JPS60120680A - デ−タ処理システム - Google Patents
デ−タ処理システムInfo
- Publication number
- JPS60120680A JPS60120680A JP58228690A JP22869083A JPS60120680A JP S60120680 A JPS60120680 A JP S60120680A JP 58228690 A JP58228690 A JP 58228690A JP 22869083 A JP22869083 A JP 22869083A JP S60120680 A JPS60120680 A JP S60120680A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- address
- output
- circuit
- transmitted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明はデータ処理システムに関し、特に夫々同期用デ
ータ、メモリへの誓込み用アドレスデータ及び情報デー
タを含む複数のデータブロックを伝送後、少なくとも一
部をメモリに薯込むためのデータ処理システムに関する
。 ′ 〈従来技術の説明〉 一般にこの腫のデータ処理システムに於いては。
ータ、メモリへの誓込み用アドレスデータ及び情報デー
タを含む複数のデータブロックを伝送後、少なくとも一
部をメモリに薯込むためのデータ処理システムに関する
。 ′ 〈従来技術の説明〉 一般にこの腫のデータ処理システムに於いては。
伝送後1例えば記録再生が行われた後、符号誤りの補正
や情報データの配列等の処理を行う必要があるため、伝
送されたデータを再びRAM(ランダムアクセスメモリ
)等のメモリに一旦香込まなければならない。その際デ
ータの計込み位置については全てその前につけ加えらi
Lでいるアドレスデータに従ってメモリの1ツ「定の位
置に6込1れなければならない。
や情報データの配列等の処理を行う必要があるため、伝
送されたデータを再びRAM(ランダムアクセスメモリ
)等のメモリに一旦香込まなければならない。その際デ
ータの計込み位置については全てその前につけ加えらi
Lでいるアドレスデータに従ってメモリの1ツ「定の位
置に6込1れなければならない。
どころかアドレスデータについてもイ青報データと同様
に伝送されるのであるから、ドロップアウト、シック、
符号量干渉等の原因で符号誤りを生じるEiJ能性があ
る。従って伝送きれたアドレスデータに応じて;;ζに
情報データのメモリへの書込みす二行うことはがなりの
危険性を伴り。
に伝送されるのであるから、ドロップアウト、シック、
符号量干渉等の原因で符号誤りを生じるEiJ能性があ
る。従って伝送きれたアドレスデータに応じて;;ζに
情報データのメモリへの書込みす二行うことはがなりの
危険性を伴り。
そこでこのアドレスデータと同時しこ各データブロック
中の同期用データをカウントすることによってアドレス
データと同様のデータを作り出ター。
中の同期用データをカウントすることによってアドレス
データと同様のデータを作り出ター。
所謂内部アドレスカウンタを用いてメモリへの註込み位
置全制御する方法もある。し7ハしアト1/スカウンタ
も、伝送された同期用データをカウントするものである
から、同期用データの欠損やR4(f、音等によってカ
ウント値が狂っ−CL−j−う危険性かを)る。特にこ
の場合には一度カウントミス忙犯すとそれ以降に伝送さ
itでくるデータが全て無効になってしまうという危険
性を伴っている。
置全制御する方法もある。し7ハしアト1/スカウンタ
も、伝送された同期用データをカウントするものである
から、同期用データの欠損やR4(f、音等によってカ
ウント値が狂っ−CL−j−う危険性かを)る。特にこ
の場合には一度カウントミス忙犯すとそれ以降に伝送さ
itでくるデータが全て無効になってしまうという危険
性を伴っている。
〈発明の目的〉
本発明は上述の如き欠点に鑑み、メモリへの、1)込み
位置を極めて正確に制御することのできるデータ処理シ
ステムを提供することを目的とう゛る。
位置を極めて正確に制御することのできるデータ処理シ
ステムを提供することを目的とう゛る。
〈実施例にJ:る説明〉
以下1本発明のデータ処理システムをビデオテープレコ
ーダ(VTR)に於けるディジタルオーディオ49号の
記録再生系に適用した実施例を用いて詳細に説明する。
ーダ(VTR)に於けるディジタルオーディオ49号の
記録再生系に適用した実施例を用いて詳細に説明する。
第1図は本発明の実施例となるVTRのテープ走行系を
示す概略図である。第1図に於いて1は回転ドラム。
示す概略図である。第1図に於いて1は回転ドラム。
2.3は夫々回転ヘッド、4は磁気テープ、5.6.
7.8は夫々テープ4をカセツト10より引出してドラ
ム1に巻装するための移動ガイドポスト、11.12は
ガイドボストである。図示の如くドラム1上に180°
の位相を持って配置1モ1されたヘッド2.3は夫々9
図中点Aから点Bに移動中にディジタルオーディオ信号
を1点Bから点Cに移動中にはビデオ信号を、テープ4
上にヘリカルトラックを形成しつつ記録する。
7.8は夫々テープ4をカセツト10より引出してドラ
ム1に巻装するための移動ガイドポスト、11.12は
ガイドボストである。図示の如くドラム1上に180°
の位相を持って配置1モ1されたヘッド2.3は夫々9
図中点Aから点Bに移動中にディジタルオーディオ信号
を1点Bから点Cに移動中にはビデオ信号を、テープ4
上にヘリカルトラックを形成しつつ記録する。
第2図は第1図のVTRによるテープ4上の記録フォー
マットを示す図である。第2図に示している13はlフ
ィールド分のビデオ信号が記録される領域、14はlフ
ィールド期間外のディジタルオーディオ信号が記録され
る領域である。領域14に記録されるディジタルオーデ
ィオ信号は例えばサンプリングしたオーディオ信号′f
:PCM化し。
マットを示す図である。第2図に示している13はlフ
ィールド分のビデオ信号が記録される領域、14はlフ
ィールド期間外のディジタルオーディオ信号が記録され
る領域である。領域14に記録されるディジタルオーデ
ィオ信号は例えばサンプリングしたオーディオ信号′f
:PCM化し。
更に時間軸圧縮してFM変調記録したものとする。
次にこのディジタルオーディオ信号のデータフォーマッ
トの一例を第3図を用いて説明する。 第3図に示すフ
ォーマントはlフィールド期間外のオーディオ信号であ
り、サンプリング周波数はフィールド周波数をfvとし
た時480fvとする。。
トの一例を第3図を用いて説明する。 第3図に示すフ
ォーマントはlフィールド期間外のオーディオ信号であ
り、サンプリング周波数はフィールド周波数をfvとし
た時480fvとする。。
第3図に於いてbo〜b1.19は夫々f−タブロック
を示す。またAU〜A l l !J &、I:夫々ア
ドレス指定用データワード、QO〜Q、1.19及びE
)0〜P119t、↓夫々誤す訂正用パリティワード、
r、、o〜L 479はLチャンネルのオーディオ信−
号のデーlワード。
を示す。またAU〜A l l !J &、I:夫々ア
ドレス指定用データワード、QO〜Q、1.19及びE
)0〜P119t、↓夫々誤す訂正用パリティワード、
r、、o〜L 479はLチャンネルのオーディオ信−
号のデーlワード。
R(1″−R479は■尤テ、ヤンネルσノッーディオ
イに号のデータワードである。各データブロックにはt
lの部分の同jす1用データ、アドレス指定用デ lワ
ード、8ワードのオーディオ係号データ、2ワードの誤
り訂正用データ、及びtl;うのCRCC(Cycl
ic Redundancy Chcclc Cotl
e )が含1ノ′1でいる。尚9例えばtlid::う
ビyト、t2〜tizi、を人々8ピツト、t+3+は
16ビノトで構成する。−ヒ述ノハリティワードの形成
は周知のクロスインターリーブ法も用いており、もちろ
ん1ンl示の妬き所ml′ノードインターリーブも用い
らノ1.ている。
イに号のデータワードである。各データブロックにはt
lの部分の同jす1用データ、アドレス指定用デ lワ
ード、8ワードのオーディオ係号データ、2ワードの誤
り訂正用データ、及びtl;うのCRCC(Cycl
ic Redundancy Chcclc Cotl
e )が含1ノ′1でいる。尚9例えばtlid::う
ビyト、t2〜tizi、を人々8ピツト、t+3+は
16ビノトで構成する。−ヒ述ノハリティワードの形成
は周知のクロスインターリーブ法も用いており、もちろ
ん1ンl示の妬き所ml′ノードインターリーブも用い
らノ1.ている。
上述の9+J @フォーマットVCよリイ↓tられたデ
ータマトリクスは、夫々アドレスデータ及び同期用デー
タを有するデータブロックの単位で第4図に示ず々IJ
<順次伝送される。そして1つのデータマトリクスが領
域14に納丑る如く記録されていく。
ータマトリクスは、夫々アドレスデータ及び同期用デー
タを有するデータブロックの単位で第4図に示ず々IJ
<順次伝送される。そして1つのデータマトリクスが領
域14に納丑る如く記録されていく。
つ苔りboの3ピントの同期用データに続いてA(1,
QO,LO,L60. Li2O,Li2O,)’0.
L240゜L3(10,L360. L420. b
OのCB、CC,blの同期用データ; A1.Ql、
RO,R60・・・・・・という共食にLi1Oの(、
RCC壕で記録される。
QO,LO,L60. Li2O,Li2O,)’0.
L240゜L3(10,L360. L420. b
OのCB、CC,blの同期用データ; A1.Ql、
RO,R60・・・・・・という共食にLi1Oの(、
RCC壕で記録される。
次にこれを再生する場合にはCRCCによって各データ
ブロックに於ける誤りを検出したのちに。
ブロックに於ける誤りを検出したのちに。
パリティワードを用いてマトリクス全体を通じて検索を
行う必要がある。そのため再びこれらを一旦RA M
寺のメモリに入れてから処理を行わねばならない。その
際10ワードのデータは全てその直前につけ加えられて
いるアドレスデータに従ってIえAMに、Jト込まれる
。
行う必要がある。そのため再びこれらを一旦RA M
寺のメモリに入れてから処理を行わねばならない。その
際10ワードのデータは全てその直前につけ加えられて
いるアドレスデータに従ってIえAMに、Jト込まれる
。
第5図はこうしてd込−1’nだRAM上の様子を示す
図である。上述した各データブロックの10ワードデー
タは各アドレスAO〜A119に対応するRAM上の領
域に記録はれる。またこの後各ブロックに対しISする
第5図のIi’ragに示す部分にば10ワードデータ
の各ワードに対応した誤り検索結果のデータか叶込丑れ
る。このデータ(フラッグデータ) (=−1+、 −
10ワードの各ワードの正誤を’oltたはl J、
lで、7込むものとする。1JIJらF r a g部
分は最低lOビット(例えば2バイト= 1 (iビッ
ト)あれば良い。
図である。上述した各データブロックの10ワードデー
タは各アドレスAO〜A119に対応するRAM上の領
域に記録はれる。またこの後各ブロックに対しISする
第5図のIi’ragに示す部分にば10ワードデータ
の各ワードに対応した誤り検索結果のデータか叶込丑れ
る。このデータ(フラッグデータ) (=−1+、 −
10ワードの各ワードの正誤を’oltたはl J、
lで、7込むものとする。1JIJらF r a g部
分は最低lOビット(例えば2バイト= 1 (iビッ
ト)あれば良い。
こうして1フィールド期間分のオーディオ信号に対応す
るデータがltAM上に藉込゛まiするのであるが、こ
の前にCRCCにより各データブロック毎にデータ誤り
が検出されている。この時cf七ccによって1つのデ
ータブロックに誤りが検出された時には10ワードデー
タもしくは″アドレスデータのどこかに誤りが生じてい
ることにlる。っ捷りアドレスデータが誤りを牛じてい
ることが考えられる。)従ってこの場合にId +m述
した様にアドレスデータにRAMK書込む場合にVよ太
さな危険性を伴う。つ1リアドレスデータが誤っている
とそのブロックのデータが無効になるだけでなく全ての
データについての誤り検出に対しても、悪影響が生じる
。
るデータがltAM上に藉込゛まiするのであるが、こ
の前にCRCCにより各データブロック毎にデータ誤り
が検出されている。この時cf七ccによって1つのデ
ータブロックに誤りが検出された時には10ワードデー
タもしくは″アドレスデータのどこかに誤りが生じてい
ることにlる。っ捷りアドレスデータが誤りを牛じてい
ることが考えられる。)従ってこの場合にId +m述
した様にアドレスデータにRAMK書込む場合にVよ太
さな危険性を伴う。つ1リアドレスデータが誤っている
とそのブロックのデータが無効になるだけでなく全ての
データについての誤り検出に対しても、悪影響が生じる
。
第6図は本発明の実施例としてのVTRの再生データ処
理系を示すブロック図である。第6図に於いて21は、
へyド2,3により再生さ九、 FM復調されたデータ
が入力される端子である。この時のデータの入力形態は
第4凶に示す様な形態である。この入力データはCRC
Cナエック回路22゜同期信号検出回路23.データセ
パレータ25へ供給さ411回路22ではvI■述した
C RCCが2回路23では同期用データが、セパレー
タ25ではアドレスデーlと10ワードデータが夫々分
離される。
理系を示すブロック図である。第6図に於いて21は、
へyド2,3により再生さ九、 FM復調されたデータ
が入力される端子である。この時のデータの入力形態は
第4凶に示す様な形態である。この入力データはCRC
Cナエック回路22゜同期信号検出回路23.データセ
パレータ25へ供給さ411回路22ではvI■述した
C RCCが2回路23では同期用データが、セパレー
タ25ではアドレスデーlと10ワードデータが夫々分
離される。
同期信号検出回路23で検出された同期用データをノ(
1)1準にデータセパレータ25は動作する。一方この
検出された同期用データは内部カウンタ24へ(Jla
れ、!カウンタ24でこの同期用データをカウントする
ことによって現在入力されているデータブロックの書込
1れるべきアドレスを知ることができる。
1)1準にデータセパレータ25は動作する。一方この
検出された同期用データは内部カウンタ24へ(Jla
れ、!カウンタ24でこの同期用データをカウントする
ことによって現在入力されているデータブロックの書込
1れるべきアドレスを知ることができる。
データセパレータ25の出刃はアドレス抜取回路26に
供給式)1.、、該回路26 i’Cで1トレスデ一タ
カ分14(k J tL Zl。こうしてイ(lら第1
たアドレスデータと1111述のカウンタ24より出力
さ〕するアドレス値とは比較回路27に供給さハ、、(
jl、ら2つのデータのイ直が一致しでいるがど9がが
゛団別さ第1.る。
供給式)1.、、該回路26 i’Cで1トレスデ一タ
カ分14(k J tL Zl。こうしてイ(lら第1
たアドレスデータと1111述のカウンタ24より出力
さ〕するアドレス値とは比較回路27に供給さハ、、(
jl、ら2つのデータのイ直が一致しでいるがど9がが
゛団別さ第1.る。
この判別出力は制j111回路28に11給さ)1.る
。1グヒ制御回路28にはCIえccfLツク回路22
より得られた各データブロックの1県り検出出力が倶、
I’;38れている。iii制御回路28はこれら2つ
の情報音もとにデータセレクタ29及びロード制御回路
31を制御する。
。1グヒ制御回路28にはCIえccfLツク回路22
より得られた各データブロックの1県り検出出力が倶、
I’;38れている。iii制御回路28はこれら2つ
の情報音もとにデータセレクタ29及びロード制御回路
31を制御する。
データセレクタ29)よ制御回路2Bの出力に基いてR
A、M2Oへの10ワードデータのj)込みアト−レス
21: 、 lノU部カウンタ24の出力に比、して決
シピするかアト1/ス抜取回路26で抜取られたアドレ
スデータに応じて決足する刀”k選択する。今。
A、M2Oへの10ワードデータのj)込みアト−レス
21: 、 lノU部カウンタ24の出力に比、して決
シピするかアト1/ス抜取回路26で抜取られたアドレ
スデータに応じて決足する刀”k選択する。今。
CRCCの“チェック出刃がl’ 、1E−Jに対応す
る出力であノLはアドレス抜取回路26で抜取らノtた
アドレスデータには誤りが発生していないので、セレク
タ29のA端子を介したアドレスデータを用いてt(A
M30へのデータのi込みを行う。但し、このアドレ
スデータと内部カウンタ24の出力とが一致している時
にはどちらを用いてもよい。
る出力であノLはアドレス抜取回路26で抜取らノtた
アドレスデータには誤りが発生していないので、セレク
タ29のA端子を介したアドレスデータを用いてt(A
M30へのデータのi込みを行う。但し、このアドレ
スデータと内部カウンタ24の出力とが一致している時
にはどちらを用いてもよい。
ところで、今CRCCのチェック出力が「正」に対応1
−る出力であり、かつ比較回路27によりアドレス抜取
回路26で抜取られたアドレスデータと内部カウンタ2
4の出力とが一致していないと判別さ)1.た時のこと
を考えてみよう。この時伝送さノtだアドレスデータに
は符号誤りは発生していないので、内81(カウンタ2
4が同期用データをカウントし打1つだか、雑音をカウ
ントしたということになる。ところが内部カウンタ24
は一度カウント値が狂うと−f:れ以降のカウント値は
全て狂ってし1つ危険性が極めて大きい。
−る出力であり、かつ比較回路27によりアドレス抜取
回路26で抜取られたアドレスデータと内部カウンタ2
4の出力とが一致していないと判別さ)1.た時のこと
を考えてみよう。この時伝送さノtだアドレスデータに
は符号誤りは発生していないので、内81(カウンタ2
4が同期用データをカウントし打1つだか、雑音をカウ
ントしたということになる。ところが内部カウンタ24
は一度カウント値が狂うと−f:れ以降のカウント値は
全て狂ってし1つ危険性が極めて大きい。
そこでこの場合にシェアドレス抜取回路26で抜取ら7
したアドレスデータ葡セレクタ29のA端子及びロード
制御回路31のC端子を介して内部カウンタ24に供給
してやり、この伝送後のアドレスデータに内部カウンタ
24の出力とを一致させてやる。この様に−rることC
′こまって内部カウンタ24の出力によめアドレス値(
は再び’kf頼でさる値となる。
したアドレスデータ葡セレクタ29のA端子及びロード
制御回路31のC端子を介して内部カウンタ24に供給
してやり、この伝送後のアドレスデータに内部カウンタ
24の出力とを一致させてやる。この様に−rることC
′こまって内部カウンタ24の出力によめアドレス値(
は再び’kf頼でさる値となる。
竺で一力、CI七CCのナエノク出カが「市i」に対応
する出力であればアドレス抜取回路26で抜取らt′1
−たアドレスデータを用い/:)と危険cあるため。
する出力であればアドレス抜取回路26で抜取らt′1
−たアドレスデータを用い/:)と危険cあるため。
内部カウンタ24の出カオ用いる(−とがシイJ、えし
い。
い。
特にこの時比較回路27にて、γトレス払取回11各よ
り抜取られたアドレスデータと内部カウンタ24の出力
とが一致していないと判別した時には。
り抜取られたアドレスデータと内部カウンタ24の出力
とが一致していないと判別した時には。
アドレスデータVこ誤りを生じてぃ4)白■能性が極め
て高いので、白和きカウンタ24の出力をセレクタ29
0B端子を介してR,AM3(ブー\□IJI’ 、K
F f、て1・F込みアドレスの制御を行う1.但しこ
の場合にも、抜取られたアドレスデータと内部カウンタ
24の出力とが一致している時VCはどちらを用いても
良い1、この時は抜取ら)7たアドレスデータと内t1
4Xカウンタ24の出力が両方共誤りのないものと考え
るのが自然である。
て高いので、白和きカウンタ24の出力をセレクタ29
0B端子を介してR,AM3(ブー\□IJI’ 、K
F f、て1・F込みアドレスの制御を行う1.但しこ
の場合にも、抜取られたアドレスデータと内部カウンタ
24の出力とが一致している時VCはどちらを用いても
良い1、この時は抜取ら)7たアドレスデータと内t1
4Xカウンタ24の出力が両方共誤りのないものと考え
るのが自然である。
この様にアドレスデータに符号誤りの可能性がある時に
も、前述の如く内部アドレスカウンタ2・1ノ出力が常
に信頼できる値であるので。
も、前述の如く内部アドレスカウンタ2・1ノ出力が常
に信頼できる値であるので。
1℃AM30への訃込みアドレスは常に信頼でさるもの
となる。
となる。
第7図rj第6図に示f ftllJ個回路28の構成
の一例を示す図である。第7図に於いて41はCRCC
チェック回路22よりの出力が供給される端子で。
の一例を示す図である。第7図に於いて41はCRCC
チェック回路22よりの出力が供給される端子で。
伝送されているデータブロックに符号誤りがある時ハイ
レベルの信号が入力さJ′しる。42は比較回路27の
出力が供給される端子で、内部カウンタ24の出力とア
ドレス抜取回路26より得たアドレスデータとが不一致
の時ハイレベルの信号が入力さIl−る。43はデータ
セレクタ29の?I?lI mu端子へ供給される信号
の出力端子であり、出力信号がローレベルの時データセ
レクタ29けA端子を介してアドレス抜取回路26より
得たアドレスデータを選択し、ハイレベルの噛内部カウ
ンダ24の出力全選択する。44はロード制御回路31
0制Mil Qm子に供給される信号の出力端子であり
、出力信号がハイレベルの時にのみロード制御回路31
のセレクタ29よりの゛fドレスデータi、、 C端子
を介して内部カウンタに供++iF’t a 1する。
レベルの信号が入力さJ′しる。42は比較回路27の
出力が供給される端子で、内部カウンタ24の出力とア
ドレス抜取回路26より得たアドレスデータとが不一致
の時ハイレベルの信号が入力さIl−る。43はデータ
セレクタ29の?I?lI mu端子へ供給される信号
の出力端子であり、出力信号がローレベルの時データセ
レクタ29けA端子を介してアドレス抜取回路26より
得たアドレスデータを選択し、ハイレベルの噛内部カウ
ンダ24の出力全選択する。44はロード制御回路31
0制Mil Qm子に供給される信号の出力端子であり
、出力信号がハイレベルの時にのみロード制御回路31
のセレクタ29よりの゛fドレスデータi、、 C端子
を介して内部カウンタに供++iF’t a 1する。
45tユインバータ、46はアンドゲートである。従っ
てデータセレクタ29はCRCCナエノク回1烙22の
出力に依存してjut作17.データブロックに41号
誤りのある時に6内部カウンタ24の出力り、ム゛い1
1、p IICit低伝送れたγドl/スデークを選択
rる。一方、ロードtii制御回路:3】けCILCC
チェック回路の出力がローレベルでかつ比較回路27の
出力かハイレベルの時のみセ;/クタ29よりのアドレ
スデータ金内部カウンタ24に供a;含−ずゐ。−=ノ
ブ・すf−グクロノクに符は誤りがなく、かつ比転回+
1iis 27 f′こよる11111/lり(1)比
11反が不−1にの時の・す・、内↑′小ノlウンタ2
4の出力を伝送さ八だアドレスデー11.(ン一致ン\
ぜ2.)如< fiill<。。
てデータセレクタ29はCRCCナエノク回1烙22の
出力に依存してjut作17.データブロックに41号
誤りのある時に6内部カウンタ24の出力り、ム゛い1
1、p IICit低伝送れたγドl/スデークを選択
rる。一方、ロードtii制御回路:3】けCILCC
チェック回路の出力がローレベルでかつ比較回路27の
出力かハイレベルの時のみセ;/クタ29よりのアドレ
スデータ金内部カウンタ24に供a;含−ずゐ。−=ノ
ブ・すf−グクロノクに符は誤りがなく、かつ比転回+
1iis 27 f′こよる11111/lり(1)比
11反が不−1にの時の・す・、内↑′小ノlウンタ2
4の出力を伝送さ八だアドレスデー11.(ン一致ン\
ぜ2.)如< fiill<。。
こうしてセレクタ20で選択出力もハ1こアドレス値に
応じてlえAM30−\の鼾込みアドレスを決定してや
ることによって、従来のシステムに於ける伝送され、た
アドレスデータのみを用いてRA M2Oへの悟込みア
ドレスを決定j°る騙2合や内1jli −/Jウンタ
の出力のみを用いてこね、を夾雑−rる場合に生I〕る
欠点全互いに補うことができ、RAM等のメモリへの、
−1)込み位j′を極めて正確に決定してやることがで
きる。
応じてlえAM30−\の鼾込みアドレスを決定してや
ることによって、従来のシステムに於ける伝送され、た
アドレスデータのみを用いてRA M2Oへの悟込みア
ドレスを決定j°る騙2合や内1jli −/Jウンタ
の出力のみを用いてこね、を夾雑−rる場合に生I〕る
欠点全互いに補うことができ、RAM等のメモリへの、
−1)込み位j′を極めて正確に決定してやることがで
きる。
〜また内部カウンタ24がカウントεス會犯すとすぐに
これを補正するCとがIJf能になった。
これを補正するCとがIJf能になった。
このようにしてRAIVff30に格納さ力、た10ワ
ードデータIrJ’、 tjiJ述の如くノ々リテイワ
ードによるブラックデータを伺加嘔れ、更に誤り補正が
なされたイ冷1時間軸伸長して再生オーディ第18号と
して出力さt■、ることにな。。
ードデータIrJ’、 tjiJ述の如くノ々リテイワ
ードによるブラックデータを伺加嘔れ、更に誤り補正が
なされたイ冷1時間軸伸長して再生オーディ第18号と
して出力さt■、ることにな。。
尚+1dりの実施1シ11に於いて、RAMの訃込みア
ト。
ト。
レスfi11制御は16に内@ISカウンタの出力に1
“6じて行い。
“6じて行い。
CIt CCチェック回路22により伝送されている一
データブロックに符刊誤りがなく、刀・つ比較回路に、
【る前述の比較が不一致の時のみ内部カウンタの出力デ
ータを伝送されたアドレスデータに一致させかつRA
Mの搭込みアドレス制御に伝送されたアドレスデータを
用いる様に構成しても同様の効果が得らiする。
データブロックに符刊誤りがなく、刀・つ比較回路に、
【る前述の比較が不一致の時のみ内部カウンタの出力デ
ータを伝送されたアドレスデータに一致させかつRA
Mの搭込みアドレス制御に伝送されたアドレスデータを
用いる様に構成しても同様の効果が得らiする。
また、上述の実施例はV’11’ fもVこ於い−C1
)CM録音イ1J牛さノ1−るオーディオイー→う全f
りlにとっているが。
)CM録音イ1J牛さノ1−るオーディオイー→う全f
りlにとっているが。
同期用データ、7′ドレスデータ及び1′11報データ
を含むデータブロックを複数伝送゛」−る場合には/1
\発明を適用するCとによって11・目lIkの効果が
イモ)らノ’Lることはちうま−て゛もない、。
を含むデータブロックを複数伝送゛」−る場合には/1
\発明を適用するCとによって11・目lIkの効果が
イモ)らノ’Lることはちうま−て゛もない、。
く効果の説明〉
以上、実施例を用いて説明しf4.様に本yJ’lB明
のデータ処理システムによノ9.ば、・」イ・授に応じ
−C伝ノ因塾ノ]−たデータブロック中のアドレスデー
タ(t←す゛トレスカウンタの串カデークを−・改いぜ
ること(ICよって、アドレスカウンクの出力音′Iδ
にIt’、r :+:riできるものとし、その結果メ
モリへσ)、51込、ノhブトl/ 7.4・・極めて
正確に決定してやるCとができろn (J(i つ−こ
−1−込みアドレスのεスによるデータのp、1jlj
効化り(、祠I力防1j二することがでさろと共に、常
に安ボしlこデータ広送及び伝送後のテープ「l(′↓
り用111−4〜何9ことがrIJ能になった。
のデータ処理システムによノ9.ば、・」イ・授に応じ
−C伝ノ因塾ノ]−たデータブロック中のアドレスデー
タ(t←す゛トレスカウンタの串カデークを−・改いぜ
ること(ICよって、アドレスカウンクの出力音′Iδ
にIt’、r :+:riできるものとし、その結果メ
モリへσ)、51込、ノhブトl/ 7.4・・極めて
正確に決定してやるCとができろn (J(i つ−こ
−1−込みアドレスのεスによるデータのp、1jlj
効化り(、祠I力防1j二することがでさろと共に、常
に安ボしlこデータ広送及び伝送後のテープ「l(′↓
り用111−4〜何9ことがrIJ能になった。
r1! 1図は本発明の実施例となるV T itのテ
ープ走行系を示j−概略図。 第2図は第1図のV T Rによるテープ上の記録フォ
ーマット4−ントす図1゜ gt日1v、1はテープマトリクスフオーマツ(−(1
)−夕11を示す1ヌ1゜ Frr、 4 [%l I’jデータの伝送順を示すタ
イミングチャート。 第51之1&:iiもAMJ二に書込1力たデータ(2
)、1ダp子を示 jl芝<1 。 第にしlは本ノ′へ明σ1他の実施例としてC)VTR
の再生デーク処J:lij系をノ1くすブロック図。 第7図は第6図にう]、−j−<ti制御回路の一例な
示す図である。 22に誤り検出手段としてのCRCCチェックi回1烙
、2:lJ同jυ1用データの分pi’s回路、24は
同音bアドレヌカウンタ、25はデータセノ(レータ。 26はアトレヌ抜取回路、27は比較手段としての比較
回路、28は制御回路、29けデータセレクタ、30は
メモリとしてのRAM、3tはロード1lill鉤回路
、AO〜A119は夫々アト°レスデータ。 5yncは同期用データ、b O〜b l l り番;
L夫々データブロックを示す。 11、i Ija人 キャノン株式会社第1図 莞1叫7
ープ走行系を示j−概略図。 第2図は第1図のV T Rによるテープ上の記録フォ
ーマット4−ントす図1゜ gt日1v、1はテープマトリクスフオーマツ(−(1
)−夕11を示す1ヌ1゜ Frr、 4 [%l I’jデータの伝送順を示すタ
イミングチャート。 第51之1&:iiもAMJ二に書込1力たデータ(2
)、1ダp子を示 jl芝<1 。 第にしlは本ノ′へ明σ1他の実施例としてC)VTR
の再生デーク処J:lij系をノ1くすブロック図。 第7図は第6図にう]、−j−<ti制御回路の一例な
示す図である。 22に誤り検出手段としてのCRCCチェックi回1烙
、2:lJ同jυ1用データの分pi’s回路、24は
同音bアドレヌカウンタ、25はデータセノ(レータ。 26はアトレヌ抜取回路、27は比較手段としての比較
回路、28は制御回路、29けデータセレクタ、30は
メモリとしてのRAM、3tはロード1lill鉤回路
、AO〜A119は夫々アト°レスデータ。 5yncは同期用データ、b O〜b l l り番;
L夫々データブロックを示す。 11、i Ija人 キャノン株式会社第1図 莞1叫7
Claims (1)
- 1)夫々同期用データ、メモリへの−込み用アドレスデ
ータ及び情報データを含む伝送された複数のデータブロ
ックの各ブロック中の少なくとも前記情報データをメモ
リに、綾込むためのデータ処理システムであって、前記
伝送孕れたデータブロック中の同期用データに応じて動
作するアドレスカウンタと、OXl記各ブロック毎に符
号誤りを検出−ノ゛る手段と、前記伝送され1こデータ
ブロック中のアドレスデータと1iif記アドレスカウ
ンタの出力データとを比較する手段と、前記検出手段及
びriiJ記比較手段に応じ−C6jl記アドレスカウ
ンタの出力データ’f: 前H72伝送されたデータブ
ロック中の゛ノ′]・レスデータに一致させる手段と紮
具えるデータ処理/ステム。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58228690A JPS60120680A (ja) | 1983-12-02 | 1983-12-02 | デ−タ処理システム |
| US06/675,766 US4696008A (en) | 1983-12-02 | 1984-11-28 | Data storing device having position determining means |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58228690A JPS60120680A (ja) | 1983-12-02 | 1983-12-02 | デ−タ処理システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60120680A true JPS60120680A (ja) | 1985-06-28 |
| JPH0560306B2 JPH0560306B2 (ja) | 1993-09-02 |
Family
ID=16880272
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58228690A Granted JPS60120680A (ja) | 1983-12-02 | 1983-12-02 | デ−タ処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60120680A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60253065A (ja) * | 1984-05-16 | 1985-12-13 | Sony Corp | デコーダ装置 |
| JPS61133080A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-20 | Mitsubishi Electric Corp | デイジタル信号処理装置 |
| JPS62102485A (ja) * | 1985-10-28 | 1987-05-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | デイジタル信号記録再生装置 |
| JPH02214070A (ja) * | 1989-02-13 | 1990-08-27 | Hitachi Ltd | Id保護装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56160182A (en) * | 1980-04-16 | 1981-12-09 | Sony Corp | Processor of digital video signal |
| JPS56163567A (en) * | 1980-01-30 | 1981-12-16 | Sony Corp | Control circuit for consecutive data block address |
| JPS58125208A (ja) * | 1982-01-21 | 1983-07-26 | Sony Corp | ブロックアドレス信号処理回路 |
-
1983
- 1983-12-02 JP JP58228690A patent/JPS60120680A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56163567A (en) * | 1980-01-30 | 1981-12-16 | Sony Corp | Control circuit for consecutive data block address |
| JPS56160182A (en) * | 1980-04-16 | 1981-12-09 | Sony Corp | Processor of digital video signal |
| JPS58125208A (ja) * | 1982-01-21 | 1983-07-26 | Sony Corp | ブロックアドレス信号処理回路 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60253065A (ja) * | 1984-05-16 | 1985-12-13 | Sony Corp | デコーダ装置 |
| JPS61133080A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-20 | Mitsubishi Electric Corp | デイジタル信号処理装置 |
| JPS62102485A (ja) * | 1985-10-28 | 1987-05-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | デイジタル信号記録再生装置 |
| JPH02214070A (ja) * | 1989-02-13 | 1990-08-27 | Hitachi Ltd | Id保護装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0560306B2 (ja) | 1993-09-02 |
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