JPS6012686B2 - 浮動形磁気ヘツド - Google Patents
浮動形磁気ヘツドInfo
- Publication number
- JPS6012686B2 JPS6012686B2 JP11587576A JP11587576A JPS6012686B2 JP S6012686 B2 JPS6012686 B2 JP S6012686B2 JP 11587576 A JP11587576 A JP 11587576A JP 11587576 A JP11587576 A JP 11587576A JP S6012686 B2 JPS6012686 B2 JP S6012686B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic head
- lead wire
- flexible lead
- thin film
- floating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/127—Structure or manufacture of heads, e.g. inductive
- G11B5/31—Structure or manufacture of heads, e.g. inductive using thin films
- G11B5/3103—Structure or manufacture of integrated heads or heads mechanically assembled and electrically connected to a support or housing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Magnetic Heads (AREA)
- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
近年電子計算機外部記憶装置の大容量化、高速化につれ
て、記憶装置の記録媒体と周辺回路との間で情報信号変
換を行なう磁気ヘッドに対して、記録情報の、より高密
度化、アクセス時間の短縮化の要求が高まっている。
て、記憶装置の記録媒体と周辺回路との間で情報信号変
換を行なう磁気ヘッドに対して、記録情報の、より高密
度化、アクセス時間の短縮化の要求が高まっている。
この要求に応えるものとして、高記録密度可能であり、
しかも磁気ヘッドコア実装密度を高くできて、アクセス
時間の短い固定ヘッド方式に向いている薄膜磁気ヘッド
が各社で開発されつつある。この薄膜磁気ヘッドは、I
Cなどの薄膜集積技術を応用したもので、従って薄膜磁
気ヘッド素子の高実装密度化ができ「1ヘッドアセンブ
リ当りの磁気ヘッド素子の数も8〜40トラックとする
ことが可能である。そして通常記録媒体と非接触で摩耗
が少なく、磁気ヘッドギャップと媒体との空隙を狭小に
した磁気ディスク装置に浮動形磁気ヘッドとして実装す
ることができる。ここで浮動形薄膜磁気ヘッドを、1ア
センブリ当り8トラックとした場合でも、1トラック当
りのコア巻線と接続されるリード線は2〜3本であり、
1アセンブリ当りリード線が16〜24本となってしま
う。これを周辺回路との配線でいちいちワイヤーリード
線を使用していたのでは非常に生産性が悪くなってしま
う。最近可孫性ベース上に銅箔を貼り付け、パターンエ
ッチングして多数のリード線を形成し、このフレキシブ
ルリード線と薄膜素子巻線端と一括して赤外線等でボン
ディングしてしまう技術が開発されてきた。従釆のフレ
キシブルリード線をボンディングした薄膜磁気ヘッド構
造を第1図に示す。薄膜磁気ヘッドは浮動スライダー1
の素子形成面2に薄膜磁気ヘッド素子が形成され、周辺
回路と記録媒体との間で信号変換の役割を負う。浮動ス
ライダー1‘まジンバル3により支持され、浮動安定性
を保つ。ジンバル3はスベーサ7に固定され、ジンバル
3と一体で作られる板バネ6もスべ−サに固定される。
板バネ6とロードアーム4はスポット溶接等で接続され
、予め磁気ヘッドを記録媒体上に実装する前に、板バネ
6をある曲率に曲げ、記録媒体上に実装時にほぼ水平位
置に戻すことにより、ロードアーム4を仲介として浮動
スラィダーーの背面にバネ荷重がかかる。このバネ荷重
と、浮動スライダー1の記録媒体面に対向している浮動
面にかかる。記録媒体表面に沿って流れる空気による空
気力学的な浮上力とが平衡してある空隙を浮動面と記録
媒体面の間に生じさせる。さて、従来の薄膜磁気ヘッド
構造では第1図のように、フレキシブルリード線5の先
端部分に直角曲げを施し素子形成面2の上に形成された
ボンディングパッド部とフレキシブルリード線を一括リ
フロ−ボンディングで姿擁していた。フレキシブルリー
ド線の直角曲げはプレスあるいは可榛性ベースに、銅箔
まで達しない様な切り込みをナイフの様な先の鋭利なも
ので入れて、銅箔のみを曲げる方法とがある。しかしフ
レキシブルリード線・先端の曲げの立上がり寸法が1肌
以下であるためプレス曲げする場合、はね返りが生じた
り立上り寸法が出に〈くなる。又、可操性ベースに切り
込みを入れる方法は、立上り寸法は出やすし、が、切り
込み深さの制御が驚かし〈、切り込みが深くて銅箔まで
達して、銅箔が断線してしまったり、あるいは切り込み
が浅すぎて十分に直角曲げができなかったりした。この
ように、プレスあるいは可操性ベースの切り込みによる
フレキシブルリード線の直角曲げは、製作が難かしく、
作業時間も多くかかり、歩留も悪い。そして、磁気ヘッ
ド素子と接続した後フレキシブルリード線の直角曲げ部
に、ピッチングローリング方向の曲げモーメントが働く
と、そこに応力が集中して直角曲げ部で断線が起こり易
くなり、磁気ヘッドの信頼性を損なう大きな原因となる
。本発明は従来のフレキシブルリード線と、薄膜磁気ヘ
ッド素子とのこのような接続に対してフレキシブルリー
ド線に直角曲げを行なわず、そのまま薄膜磁気ヘッド素
子と接続ができ、従って直角曲げの作業がいらないので
作業時間が短か〈でき、容易で歩留りも良く、又、信頼
性も高くできる磁気ヘッド構造を提供するものである。
本発明による薄膜磁気ヘッド素子基板のボンディングパ
ッド形成の実施例を第2図に、又、本発明によるフレキ
シブルリード線と素子ボンディングパッドの接合方法に
よる磁気ヘッド構造を第3図に、そして接続部分の拡大
図を第4図に示す。
しかも磁気ヘッドコア実装密度を高くできて、アクセス
時間の短い固定ヘッド方式に向いている薄膜磁気ヘッド
が各社で開発されつつある。この薄膜磁気ヘッドは、I
Cなどの薄膜集積技術を応用したもので、従って薄膜磁
気ヘッド素子の高実装密度化ができ「1ヘッドアセンブ
リ当りの磁気ヘッド素子の数も8〜40トラックとする
ことが可能である。そして通常記録媒体と非接触で摩耗
が少なく、磁気ヘッドギャップと媒体との空隙を狭小に
した磁気ディスク装置に浮動形磁気ヘッドとして実装す
ることができる。ここで浮動形薄膜磁気ヘッドを、1ア
センブリ当り8トラックとした場合でも、1トラック当
りのコア巻線と接続されるリード線は2〜3本であり、
1アセンブリ当りリード線が16〜24本となってしま
う。これを周辺回路との配線でいちいちワイヤーリード
線を使用していたのでは非常に生産性が悪くなってしま
う。最近可孫性ベース上に銅箔を貼り付け、パターンエ
ッチングして多数のリード線を形成し、このフレキシブ
ルリード線と薄膜素子巻線端と一括して赤外線等でボン
ディングしてしまう技術が開発されてきた。従釆のフレ
キシブルリード線をボンディングした薄膜磁気ヘッド構
造を第1図に示す。薄膜磁気ヘッドは浮動スライダー1
の素子形成面2に薄膜磁気ヘッド素子が形成され、周辺
回路と記録媒体との間で信号変換の役割を負う。浮動ス
ライダー1‘まジンバル3により支持され、浮動安定性
を保つ。ジンバル3はスベーサ7に固定され、ジンバル
3と一体で作られる板バネ6もスべ−サに固定される。
板バネ6とロードアーム4はスポット溶接等で接続され
、予め磁気ヘッドを記録媒体上に実装する前に、板バネ
6をある曲率に曲げ、記録媒体上に実装時にほぼ水平位
置に戻すことにより、ロードアーム4を仲介として浮動
スラィダーーの背面にバネ荷重がかかる。このバネ荷重
と、浮動スライダー1の記録媒体面に対向している浮動
面にかかる。記録媒体表面に沿って流れる空気による空
気力学的な浮上力とが平衡してある空隙を浮動面と記録
媒体面の間に生じさせる。さて、従来の薄膜磁気ヘッド
構造では第1図のように、フレキシブルリード線5の先
端部分に直角曲げを施し素子形成面2の上に形成された
ボンディングパッド部とフレキシブルリード線を一括リ
フロ−ボンディングで姿擁していた。フレキシブルリー
ド線の直角曲げはプレスあるいは可榛性ベースに、銅箔
まで達しない様な切り込みをナイフの様な先の鋭利なも
ので入れて、銅箔のみを曲げる方法とがある。しかしフ
レキシブルリード線・先端の曲げの立上がり寸法が1肌
以下であるためプレス曲げする場合、はね返りが生じた
り立上り寸法が出に〈くなる。又、可操性ベースに切り
込みを入れる方法は、立上り寸法は出やすし、が、切り
込み深さの制御が驚かし〈、切り込みが深くて銅箔まで
達して、銅箔が断線してしまったり、あるいは切り込み
が浅すぎて十分に直角曲げができなかったりした。この
ように、プレスあるいは可操性ベースの切り込みによる
フレキシブルリード線の直角曲げは、製作が難かしく、
作業時間も多くかかり、歩留も悪い。そして、磁気ヘッ
ド素子と接続した後フレキシブルリード線の直角曲げ部
に、ピッチングローリング方向の曲げモーメントが働く
と、そこに応力が集中して直角曲げ部で断線が起こり易
くなり、磁気ヘッドの信頼性を損なう大きな原因となる
。本発明は従来のフレキシブルリード線と、薄膜磁気ヘ
ッド素子とのこのような接続に対してフレキシブルリー
ド線に直角曲げを行なわず、そのまま薄膜磁気ヘッド素
子と接続ができ、従って直角曲げの作業がいらないので
作業時間が短か〈でき、容易で歩留りも良く、又、信頼
性も高くできる磁気ヘッド構造を提供するものである。
本発明による薄膜磁気ヘッド素子基板のボンディングパ
ッド形成の実施例を第2図に、又、本発明によるフレキ
シブルリード線と素子ボンディングパッドの接合方法に
よる磁気ヘッド構造を第3図に、そして接続部分の拡大
図を第4図に示す。
従来の薄膜磁気ヘッド素子は素子基板の一平面上に磁性
体、導体、ボンディングパッド部全てを形成していた。
ボンディングパッドを薄膜磁気ヘッド素子形成面と同−
・面に形成すれば、第1図のようにフレキシブルリード
線に直角曲げをするか、あるいはR付けをしてボンディ
ングパッドとフレキシブルリード線の接続部を平行に配
置しなければならなかった。本発明によれ‘よ、基板8
上に第2図のように溝9をつくり〜溝の斜面にボンディ
ングパッド12を磁性体10、導体11のパターン焼付
方向と同じ真上方向から暁付ける。このため溝9の傾斜
角8‘ま、暁付時の焦点のずれを考慮して45度以下と
なるのが好ましい。そして素子形成後第2図の一点鎖線
で基板8から磁気ヘッド素子を切り取り、浮動スライダ
ー1を形成する。尚薄膜磁気ヘッド素子は基板8が磁性
基板の場合、その上に酸化シリコンなどの絶縁層を形成
し、アルミ金などの導電性の良い金属導体11のパター
ン、パーマロィ等の磁性体10と順次積み重ねてゆき最
後に導体パターンに接続するようにクロム−銅などの半
田ヌレ性のよいボンディングパッド12を形成する。磁
性体10を形成する時には磁性基板上に形成した絶縁層
に窓あげをして、磁性基板の一部と接続して磁気回路を
構成するようにする。又、基板8が非磁性基板の場合は
基板上に下部磁性層を形成し、あとは上述と同様にして
薄膜磁気ヘッド素子を形成する。さて、基板8から切り
取った素子の形成されたスライダーは、衝撃や腐食など
、耐環境性を持たせるため第3図あるいは第4図の様に
保護ガラス13を接着する。次に保護ガラス13とボン
ディングパッド12の形成面ではさまれた部分に半田ロ
ットなどを置き加熱すると、半田はボンディングパッド
12の上にヌレで固着する。このように半田をボンディ
ングパッド上に固着させた後、フレキシブルリード線5
の銅箔14をボンディングパッド上に位置決めして、そ
の上から赤外線リフロー照射等により一括して半田接合
を行なう。その結果第4図の斜線で示した如く、半田は
ボンディングパッド12と銅箔24とに電気的接合を行
なう。以上述べてきた様に、本発明のフレキシブルリー
ド線と薄膜磁気ヘッド素子との接続方法によれば「 フ
レキシブルリード線は従釆のように加工する必要がない
ので、作業時間が短縮でき接合方法も割と容易で歩蟹り
もよく、又、フレキシブルリード線に曲げのないことか
ら、外力モーメントに対する繰返し疲労に対しても強く
なり、信頼性の高い磁気ヘッド構造が得られる。
体、導体、ボンディングパッド部全てを形成していた。
ボンディングパッドを薄膜磁気ヘッド素子形成面と同−
・面に形成すれば、第1図のようにフレキシブルリード
線に直角曲げをするか、あるいはR付けをしてボンディ
ングパッドとフレキシブルリード線の接続部を平行に配
置しなければならなかった。本発明によれ‘よ、基板8
上に第2図のように溝9をつくり〜溝の斜面にボンディ
ングパッド12を磁性体10、導体11のパターン焼付
方向と同じ真上方向から暁付ける。このため溝9の傾斜
角8‘ま、暁付時の焦点のずれを考慮して45度以下と
なるのが好ましい。そして素子形成後第2図の一点鎖線
で基板8から磁気ヘッド素子を切り取り、浮動スライダ
ー1を形成する。尚薄膜磁気ヘッド素子は基板8が磁性
基板の場合、その上に酸化シリコンなどの絶縁層を形成
し、アルミ金などの導電性の良い金属導体11のパター
ン、パーマロィ等の磁性体10と順次積み重ねてゆき最
後に導体パターンに接続するようにクロム−銅などの半
田ヌレ性のよいボンディングパッド12を形成する。磁
性体10を形成する時には磁性基板上に形成した絶縁層
に窓あげをして、磁性基板の一部と接続して磁気回路を
構成するようにする。又、基板8が非磁性基板の場合は
基板上に下部磁性層を形成し、あとは上述と同様にして
薄膜磁気ヘッド素子を形成する。さて、基板8から切り
取った素子の形成されたスライダーは、衝撃や腐食など
、耐環境性を持たせるため第3図あるいは第4図の様に
保護ガラス13を接着する。次に保護ガラス13とボン
ディングパッド12の形成面ではさまれた部分に半田ロ
ットなどを置き加熱すると、半田はボンディングパッド
12の上にヌレで固着する。このように半田をボンディ
ングパッド上に固着させた後、フレキシブルリード線5
の銅箔14をボンディングパッド上に位置決めして、そ
の上から赤外線リフロー照射等により一括して半田接合
を行なう。その結果第4図の斜線で示した如く、半田は
ボンディングパッド12と銅箔24とに電気的接合を行
なう。以上述べてきた様に、本発明のフレキシブルリー
ド線と薄膜磁気ヘッド素子との接続方法によれば「 フ
レキシブルリード線は従釆のように加工する必要がない
ので、作業時間が短縮でき接合方法も割と容易で歩蟹り
もよく、又、フレキシブルリード線に曲げのないことか
ら、外力モーメントに対する繰返し疲労に対しても強く
なり、信頼性の高い磁気ヘッド構造が得られる。
第1図は従来の磁気ヘッドの斜視図、第2図は本発明に
よる薄膜素子基板の斜視図、第3図は本発明による磁気
ヘッド構造を示す斜視図、第4図はフレキシブルリード
線接合部の拡大図である。 1・・・…浮動スライダー、2,2′……素子形成面、
3……ジソバル、4……ロードアーム、5……フレキシ
ブルリード線、9……溝、10……磁性体、11……導
体、12・・・・・・ボンディングパッド、13…・・
・保護ガラス、14……銅箔、15…...可榛・性ベ
ースoオー図 オ2図 オヨ四 オ4図
よる薄膜素子基板の斜視図、第3図は本発明による磁気
ヘッド構造を示す斜視図、第4図はフレキシブルリード
線接合部の拡大図である。 1・・・…浮動スライダー、2,2′……素子形成面、
3……ジソバル、4……ロードアーム、5……フレキシ
ブルリード線、9……溝、10……磁性体、11……導
体、12・・・・・・ボンディングパッド、13…・・
・保護ガラス、14……銅箔、15…...可榛・性ベ
ースoオー図 オ2図 オヨ四 オ4図
Claims (1)
- 1 磁気ヘツドコア巻線と周辺回路との配線を、可撓性
ベース上に銅箔等の導電体を多数本パターン形成したフ
レキシブルリード線で行なう浮動形磁気ヘツドにおいて
、フレキシブルリード線と接続される磁気ヘツドボンデ
イング部を磁気ヘツド素子形成面とある角度をもった面
に形成して、フレキシブルリード線がスライダー背面と
水平な状態でボンデイング部と接続されることを特徴と
する浮動形磁気ヘツド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11587576A JPS6012686B2 (ja) | 1976-09-29 | 1976-09-29 | 浮動形磁気ヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11587576A JPS6012686B2 (ja) | 1976-09-29 | 1976-09-29 | 浮動形磁気ヘツド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5342019A JPS5342019A (en) | 1978-04-17 |
| JPS6012686B2 true JPS6012686B2 (ja) | 1985-04-03 |
Family
ID=14673314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11587576A Expired JPS6012686B2 (ja) | 1976-09-29 | 1976-09-29 | 浮動形磁気ヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6012686B2 (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2109003B (en) * | 1981-11-02 | 1985-05-30 | British Gas Corp | Sulphide-resistant iron-base alloy for coal gasifier |
| JPS61129803A (ja) * | 1984-11-29 | 1986-06-17 | Nippon Kokan Kk <Nkk> | 内部欠陥のない高透磁率磁性薄鋼板の製造方法 |
| JPH0643607B2 (ja) * | 1986-03-28 | 1994-06-08 | 日本鋼管株式会社 | 連続ラインにおける高珪素鋼帯の製造方法 |
| JPS62227077A (ja) * | 1986-03-28 | 1987-10-06 | Nippon Kokan Kk <Nkk> | 高周波磁気特性に優れた高珪素鋼材の製造方法 |
| JPH0643609B2 (ja) * | 1986-03-28 | 1994-06-08 | 日本鋼管株式会社 | 連続ラインにおける高珪素鋼帯の製造方法 |
| JPH0643608B2 (ja) * | 1986-03-28 | 1994-06-08 | 日本鋼管株式会社 | 連続ラインにおける高珪素鋼帯の製造方法 |
| JPH0643611B2 (ja) * | 1986-03-28 | 1994-06-08 | 日本鋼管株式会社 | 連続ラインにおける高珪素鋼帯の製造方法 |
| JPH0643610B2 (ja) * | 1986-03-28 | 1994-06-08 | 日本鋼管株式会社 | 連続ラインにおける高珪素鋼帯の製造方法 |
| JPS6324015A (ja) * | 1986-07-16 | 1988-02-01 | Nippon Kokan Kk <Nkk> | 高珪素鋼板の製造装置 |
| JPH07169015A (ja) * | 1993-12-10 | 1995-07-04 | Sony Corp | 磁気ヘッド |
-
1976
- 1976-09-29 JP JP11587576A patent/JPS6012686B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5342019A (en) | 1978-04-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7391594B2 (en) | Apparatus for providing an additional ground pad and electrical connection for grounding a magnetic recording head | |
| US6125014A (en) | Via-less connection using interconnect traces between bond pads and a transducer coil of a magnetic head slider | |
| JP2934126B2 (ja) | 磁気ディスク装置用の磁気ヘッドユニット | |
| KR100336739B1 (ko) | 변환기서스펜션시스템 | |
| JPH0922570A (ja) | ヘッドアセンブリ及び該ヘッドアセンブリを具備した磁気ディスク装置 | |
| JPH103633A (ja) | スライダ/サスペンションのスペーサ装置及びスペース制御方法 | |
| US6417997B1 (en) | Mechanically formed standoffs in a circuit interconnect | |
| JPS6012686B2 (ja) | 浮動形磁気ヘツド | |
| US6587309B2 (en) | Suspension for disc drive | |
| JP2005251262A (ja) | ヘッド/スライダ支持構造及び回転円板形記憶装置 | |
| JP2815176B2 (ja) | スライダ,ヘッド及び記録再生装置 | |
| JP2693614B2 (ja) | 薄膜磁気ヘッド及びその製造方法 | |
| US10388309B2 (en) | Circuit member of disk drive suspension having a metal base and a side pad portion electrically insulated from the metal base | |
| JPH06124558A (ja) | 磁気ヘッドサスペンション | |
| JPH09204623A (ja) | 磁気ヘッド装置 | |
| US6667857B2 (en) | Head gimbal assembly having a flexible printed circuit | |
| JP2891225B2 (ja) | 磁気ヘッド支持機構およびヘッド信号線の電気的接続方法 | |
| JPH01166312A (ja) | 磁気ヘッド | |
| WO1996036964A1 (en) | Magnetic head assembly, assembling therefor, assembling apparatus therefor, and magnetic disk apparatus | |
| JPS5931127B2 (ja) | 多素子形磁気ヘツド | |
| JPH06187612A (ja) | 磁気ヘッド組立体 | |
| JPS6019045B2 (ja) | 多素子形磁気ヘツド | |
| JPH09251740A (ja) | 磁気ヘッド用サスペンション | |
| JPH05114262A (ja) | 浮動型磁気ヘツド | |
| JPH0413211A (ja) | 薄膜磁気ヘッド及び磁気ヘッド装置 |