JPS6012861B2 - 回転電機固定子コイルの插入方法とその装置 - Google Patents
回転電機固定子コイルの插入方法とその装置Info
- Publication number
- JPS6012861B2 JPS6012861B2 JP53025023A JP2502378A JPS6012861B2 JP S6012861 B2 JPS6012861 B2 JP S6012861B2 JP 53025023 A JP53025023 A JP 53025023A JP 2502378 A JP2502378 A JP 2502378A JP S6012861 B2 JPS6012861 B2 JP S6012861B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- screw
- stripper
- insertion blade
- blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、回転電機の固定子鉄心溝にコイルを挿入する
際コイルの保持方法とその装置の改良に関する。
際コイルの保持方法とその装置の改良に関する。
第1図及至第4図により従来方法とその装置について説
明する。
明する。
第1図のコイル挿入拾具1のコイル挿入ブレード3にコ
イル5を装着し、コイルストリッパー2により第2図の
様にコイル5を押し上げて、固定子鉄心6の溝7にコイ
ル5を挿入していた。この方法でコイル5を挿入する場
合に、コイル挿入ブレード3の空隙4とコイル5との関
係を、代表的な例として第3図a,b,cに示す。コイ
ル挿入ブレード3の空隙4をコイルストリッパー2が沼
動し、コイル5を押し上げて固定子鉄心7にコイルを挿
入するため、コイル5の挿入抵抗全体が最下端のコイル
5aに集中する。このため第3図a,b,cに示した如
く、コイル5のマグネットワイヤ‐(以下単に線と呼ぶ
)直径とコイル挿入ブレード3の空隙4との比率によっ
ては、コイル5がコイル挿入ブレード3の空隙4で蝶の
働きをする。即ち第3図のaとcは線が整列状態である
からコイル挿入は可能である。これに対し第3図bにお
いては線が千鳥状になっているので、隣接する線間及び
コイル挿入ブレード3間との摩擦抵抗とにより、第4図
に示した如く線潰れが発生して、線に傷が付き断線やコ
イル挿入不能の原因となっていた。このためコイル挿入
ブレード3の空隙4に対するコイル5の線径適用範囲が
制限され、同一の固定子鉄心においてもコイル5の線径
が異なれば、コイル挿入プレード3の空隙4の違ったコ
イル挿入拾臭1を必要としていた。
イル5を装着し、コイルストリッパー2により第2図の
様にコイル5を押し上げて、固定子鉄心6の溝7にコイ
ル5を挿入していた。この方法でコイル5を挿入する場
合に、コイル挿入ブレード3の空隙4とコイル5との関
係を、代表的な例として第3図a,b,cに示す。コイ
ル挿入ブレード3の空隙4をコイルストリッパー2が沼
動し、コイル5を押し上げて固定子鉄心7にコイルを挿
入するため、コイル5の挿入抵抗全体が最下端のコイル
5aに集中する。このため第3図a,b,cに示した如
く、コイル5のマグネットワイヤ‐(以下単に線と呼ぶ
)直径とコイル挿入ブレード3の空隙4との比率によっ
ては、コイル5がコイル挿入ブレード3の空隙4で蝶の
働きをする。即ち第3図のaとcは線が整列状態である
からコイル挿入は可能である。これに対し第3図bにお
いては線が千鳥状になっているので、隣接する線間及び
コイル挿入ブレード3間との摩擦抵抗とにより、第4図
に示した如く線潰れが発生して、線に傷が付き断線やコ
イル挿入不能の原因となっていた。このためコイル挿入
ブレード3の空隙4に対するコイル5の線径適用範囲が
制限され、同一の固定子鉄心においてもコイル5の線径
が異なれば、コイル挿入プレード3の空隙4の違ったコ
イル挿入拾臭1を必要としていた。
本発明は従来の治具の欠点を解消したもので、線の傷を
なくすと共に、コイル挿入ブレードの空隙に対して線径
の適用範囲を拡大したコイル挿入方法とその装置を提供
することを目的とする。以下本発明の実施例を図面を参
照しながら説明する。但し従来と同一部分は同一符号を
使用し詳細説明は省略する。第5図は本発明の一実施例
によるコイル挿入装置の治貝の部分を示す側面図で、第
6図はその平面図である。
なくすと共に、コイル挿入ブレードの空隙に対して線径
の適用範囲を拡大したコイル挿入方法とその装置を提供
することを目的とする。以下本発明の実施例を図面を参
照しながら説明する。但し従来と同一部分は同一符号を
使用し詳細説明は省略する。第5図は本発明の一実施例
によるコイル挿入装置の治貝の部分を示す側面図で、第
6図はその平面図である。
図に於いて、コイル挿入治具1に固定子鉄心溝7と同数
のコイル挿入ブレード3が円周状に直立して配置される
。このコイル挿入治具3の内側へ、上下方向に糟勤自在
に動く外周に複数個のフィン2aを放射状に有する、コ
イルストリッパー2を配設し、空隙4をフィン2aが上
下に摺動する。そして「事前にプラスチック製の棒J状
で一端に取手を有し、他端の外周をネジ加工したコイル
分割用ネジ8を形成しておく。尚このコイル分割用ネジ
8の材料は金属製でもよく、この場合表面は鏡面仕上す
るか、或いは塗料によるコーティングやフィルム等によ
り覆ってよい。またZネジ山9は鋭角でないように形成
される。このコイル分割用ネジ8は「 コイル5をコイ
ル挿入ブレード6の空隙4に挿入後コイルストリッパー
2に搭載し、回転及び着脱は自在である。次にコイル挿
入治具1の動作について説明する。
のコイル挿入ブレード3が円周状に直立して配置される
。このコイル挿入治具3の内側へ、上下方向に糟勤自在
に動く外周に複数個のフィン2aを放射状に有する、コ
イルストリッパー2を配設し、空隙4をフィン2aが上
下に摺動する。そして「事前にプラスチック製の棒J状
で一端に取手を有し、他端の外周をネジ加工したコイル
分割用ネジ8を形成しておく。尚このコイル分割用ネジ
8の材料は金属製でもよく、この場合表面は鏡面仕上す
るか、或いは塗料によるコーティングやフィルム等によ
り覆ってよい。またZネジ山9は鋭角でないように形成
される。このコイル分割用ネジ8は「 コイル5をコイ
ル挿入ブレード6の空隙4に挿入後コイルストリッパー
2に搭載し、回転及び着脱は自在である。次にコイル挿
入治具1の動作について説明する。
コイル5をコイル挿入ブレード3の先端から各コイル毎
に空隙4へ装着した状態で、コイル分割用ネジ8の取手
を例えば手で持ちながらコイル分割用ネジ8をネジを有
する端面からコイル挿入ブレード3の内側へ挿入する。
そして先端がコイル5に接した時点で、コイル分割用ネ
ジ8に手動(機械でも可)で回転を与える。するとコイ
ル分割用ネジ8は前記コイル群にネジ込み、ネジ山9間
にはコイル5の線が夫々収納されて隣接しない様に分割
され、コイル分割用ネジ8の先端がコイルストリッパー
2の頭部に到達する迄続行する。尚このネジ山9間にあ
る線は、コイル分割用ネジ8がプラスチック製で且つ表
面が鏡面仕上げのためと、ネジ山9が鋭角でないので被
膜に傷も付かず保持される。この到達した状態が第5図
である。次いでこの状態で図示しない機構によりコイル
ストリッパー2を押上げると、コイル5の線はフィン2
aとネジ山9の谷とによって押上げられて固定子鉄心溝
7へ収納され始める。続いてコイルストリッパー2の頭
部が最上部に近づくに従い、線は固定子鉄心6の外蓬方
向へ倒れてネジ山9から外れ、最上部に達した時点でコ
イル分割用ネジ8は線から外れ固定子鉄心溝7へのコイ
ル挿入作業は終る。このコイル挿入作業段階で、コィル
5の線はフィン2aとネジ山9の谷による分担した力を
受けるので、従来に比べフィン2aによる押上げ力が弱
くなり、線の被膜傷や伸び(線蓬が細くなる)の発生が
なくなる。更に、コイル挿入ブレード3の空隙では第7
図のようにネジ山9によってコイル5の線が分割されて
いるので、コイル挿入時の挿入抵抗をコイル群の各巻回
数毎に分散する。
に空隙4へ装着した状態で、コイル分割用ネジ8の取手
を例えば手で持ちながらコイル分割用ネジ8をネジを有
する端面からコイル挿入ブレード3の内側へ挿入する。
そして先端がコイル5に接した時点で、コイル分割用ネ
ジ8に手動(機械でも可)で回転を与える。するとコイ
ル分割用ネジ8は前記コイル群にネジ込み、ネジ山9間
にはコイル5の線が夫々収納されて隣接しない様に分割
され、コイル分割用ネジ8の先端がコイルストリッパー
2の頭部に到達する迄続行する。尚このネジ山9間にあ
る線は、コイル分割用ネジ8がプラスチック製で且つ表
面が鏡面仕上げのためと、ネジ山9が鋭角でないので被
膜に傷も付かず保持される。この到達した状態が第5図
である。次いでこの状態で図示しない機構によりコイル
ストリッパー2を押上げると、コイル5の線はフィン2
aとネジ山9の谷とによって押上げられて固定子鉄心溝
7へ収納され始める。続いてコイルストリッパー2の頭
部が最上部に近づくに従い、線は固定子鉄心6の外蓬方
向へ倒れてネジ山9から外れ、最上部に達した時点でコ
イル分割用ネジ8は線から外れ固定子鉄心溝7へのコイ
ル挿入作業は終る。このコイル挿入作業段階で、コィル
5の線はフィン2aとネジ山9の谷による分担した力を
受けるので、従来に比べフィン2aによる押上げ力が弱
くなり、線の被膜傷や伸び(線蓬が細くなる)の発生が
なくなる。更に、コイル挿入ブレード3の空隙では第7
図のようにネジ山9によってコイル5の線が分割されて
いるので、コイル挿入時の挿入抵抗をコイル群の各巻回
数毎に分散する。
このためコイル挿入時の挿入抵抗が最下端のコイル5a
に集中することなく、コイルが相互に酸の働きをしてく
し、込む現象もないので、線潰れや傷及び断線の発生が
なくコイル挿入が支障なく行われ、ステーターコィルの
品質上極めて好結果をもたらす。又、空隙4に於けるコ
イル5が上記状態にあるため、コイル5の線径適用範囲
がコイル挿入ブレード3の空隙4以下であれば無制限と
なる。このため、固定子鉄心寸法が同一であれば「 コ
イル5の線蓬が種々異なるコイル挿入作業に対しても、
一つの治具で適用出来拾貝費の低減もさることながら、
巻線使用変更に対する段取替えも不要となり、生産性向
上にも極めて有利な効果がえられる。以上本発明によれ
ば、コイル分割用ネジをコイルストリッパー上に敷遣し
て固定子鉄心溝へコイル挿入することにより、コイルの
マグネットワイヤ一の傷をなくし、マグネットワイヤ‐
径の適用範囲を拡大したコイル挿入方法とその装置が得
られる。
に集中することなく、コイルが相互に酸の働きをしてく
し、込む現象もないので、線潰れや傷及び断線の発生が
なくコイル挿入が支障なく行われ、ステーターコィルの
品質上極めて好結果をもたらす。又、空隙4に於けるコ
イル5が上記状態にあるため、コイル5の線径適用範囲
がコイル挿入ブレード3の空隙4以下であれば無制限と
なる。このため、固定子鉄心寸法が同一であれば「 コ
イル5の線蓬が種々異なるコイル挿入作業に対しても、
一つの治具で適用出来拾貝費の低減もさることながら、
巻線使用変更に対する段取替えも不要となり、生産性向
上にも極めて有利な効果がえられる。以上本発明によれ
ば、コイル分割用ネジをコイルストリッパー上に敷遣し
て固定子鉄心溝へコイル挿入することにより、コイルの
マグネットワイヤ一の傷をなくし、マグネットワイヤ‐
径の適用範囲を拡大したコイル挿入方法とその装置が得
られる。
第1図は従来のコイル挿入装置にコイルをセットした状
態の一部欠萩側面図、第2図は固定子鉄心溝にコイル挿
入を完了した状態図、第3図はコイル挿入プレードの空
隙にコイルをセットされた状態図で、aはコイル挿入ブ
レードの空隙に対し、コイルが略1列に並んだ図、cは
コイルが略2列に並んだ図で、bはコイルが千鳥状の場
合の図、第4図は線潰れの拡大状態図、第5図は本発明
によるコイル挿入装置一部欠載側面図、第6図は第5図
の平面図、第7図は本発明によるコイル挿入ブレードの
空隙にコイルのある状態図である。 1・・・・・・コイル挿入治具、2・・・・・・コイル
ストリッパー、2a・・・・・・フィン、3・・・・・
・コイル挿入ブレード、4・・・・・・空隙、5・・・
・・・コイル、5a・・・・・・最下端のコイル、6・
・・・・・固定子鉄心、7・・・・・・固定子鉄心溝、
8・・・・・・コイル分割用ネジ、9・・・・・・ネジ
山。 ※1図※2図 第3図 鎌4図 ※5図 ※8陣 ※7凶
態の一部欠萩側面図、第2図は固定子鉄心溝にコイル挿
入を完了した状態図、第3図はコイル挿入プレードの空
隙にコイルをセットされた状態図で、aはコイル挿入ブ
レードの空隙に対し、コイルが略1列に並んだ図、cは
コイルが略2列に並んだ図で、bはコイルが千鳥状の場
合の図、第4図は線潰れの拡大状態図、第5図は本発明
によるコイル挿入装置一部欠載側面図、第6図は第5図
の平面図、第7図は本発明によるコイル挿入ブレードの
空隙にコイルのある状態図である。 1・・・・・・コイル挿入治具、2・・・・・・コイル
ストリッパー、2a・・・・・・フィン、3・・・・・
・コイル挿入ブレード、4・・・・・・空隙、5・・・
・・・コイル、5a・・・・・・最下端のコイル、6・
・・・・・固定子鉄心、7・・・・・・固定子鉄心溝、
8・・・・・・コイル分割用ネジ、9・・・・・・ネジ
山。 ※1図※2図 第3図 鎌4図 ※5図 ※8陣 ※7凶
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 回転電機の固定子コイルを鉄心溝に挿入する方法に
おいて、コイル挿入ブレードに沿つて摺動するコイルス
トリツパーと、これに着脱及び回転が自由なコイル分割
用ネジを用い、このコイル分割用ネジの回転により該ネ
ジとコイル挿入ブレードとの間にマグネツトワイヤー束
のマグネツトワイヤーが互に接触しない様に分割架装し
、コイルストリツパーとコイル分割用ネジを同時に摺動
させて各マグネツトワイヤーに掛る張力を均一化させて
鉄心溝に挿入する方法。 2 複数のコイル挿入ブレードをコイル治具に直立固定
し、外周にネジを設けて回転自由としたコイル分割用ネ
ジを外周に複数個のフインを放射状に有するコイルスト
リツパーに着脱自在に取付け、このコイルストリツパー
を前記コイル挿入ブレードの内側に配設し上下動させて
なることを特徴とする回転電機固定子コイルの挿入装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53025023A JPS6012861B2 (ja) | 1978-03-07 | 1978-03-07 | 回転電機固定子コイルの插入方法とその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53025023A JPS6012861B2 (ja) | 1978-03-07 | 1978-03-07 | 回転電機固定子コイルの插入方法とその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54118502A JPS54118502A (en) | 1979-09-14 |
| JPS6012861B2 true JPS6012861B2 (ja) | 1985-04-03 |
Family
ID=12154306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53025023A Expired JPS6012861B2 (ja) | 1978-03-07 | 1978-03-07 | 回転電機固定子コイルの插入方法とその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6012861B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS592549A (ja) * | 1982-06-25 | 1984-01-09 | Hitachi Ltd | 磁気鉄心のスロット内にコイルとウエッジを插入する装置 |
| IT1182652B (it) * | 1985-11-05 | 1987-10-05 | Pavesi & C Spa Off Mec | Dispositivo per inserire matasse preavvolte nelle cave di uno stato re di una macchina dinamoelettrica ed apparecchiatura utilizzante tale dispositivo |
| CN111106721B (zh) * | 2020-02-27 | 2020-10-23 | 东阳韵源自动化科技有限公司 | 一种电动机端盖注油孔自动校准检验装置 |
-
1978
- 1978-03-07 JP JP53025023A patent/JPS6012861B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54118502A (en) | 1979-09-14 |
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