JPS60129020A - 両口真空二重びんの製造方法 - Google Patents
両口真空二重びんの製造方法Info
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- JPS60129020A JPS60129020A JP23827283A JP23827283A JPS60129020A JP S60129020 A JPS60129020 A JP S60129020A JP 23827283 A JP23827283 A JP 23827283A JP 23827283 A JP23827283 A JP 23827283A JP S60129020 A JPS60129020 A JP S60129020A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 20
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
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Landscapes
- Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、まほうびんに使用する真空二重びんの製造方
法に関するものであって、通常の上部開口部の伯に下部
にも下部開口部を有する、両日真空二重びんを製造する
ための方法に関するものである。
法に関するものであって、通常の上部開口部の伯に下部
にも下部開口部を有する、両日真空二重びんを製造する
ための方法に関するものである。
本発明によって製造される両日真空二重びん1は、第1
図に示すように、外びん1aと内びん1bとよりなり、
上部及び下部にはそれぞれ上部間口部2及び下部開口部
3が形成され、前記外びん1aと内びん1bとは、前記
上部開口部2及び下部間−ロ部3において相互に接続さ
れている。4は排気管であって、前記外びん1aの底部
の偏心位置に設けられ、前記外びん1aと内びん1bと
の間の空所5内の空気を排気した後熔封され、前記空所
5内を真空に維持している。
図に示すように、外びん1aと内びん1bとよりなり、
上部及び下部にはそれぞれ上部間口部2及び下部開口部
3が形成され、前記外びん1aと内びん1bとは、前記
上部開口部2及び下部間−ロ部3において相互に接続さ
れている。4は排気管であって、前記外びん1aの底部
の偏心位置に設けられ、前記外びん1aと内びん1bと
の間の空所5内の空気を排気した後熔封され、前記空所
5内を真空に維持している。
6は、前記下部開口部3に取付けられた下口管であって
、中空のボルト部材7と、該ボルト部材7に螺合するナ
ツト部材8とよりなり、前記ボルト部材7を前記下部開
口部3に挿通し、パツキン9.10を介してナツト部材
8で締付けて固定している。
、中空のボルト部材7と、該ボルト部材7に螺合するナ
ツト部材8とよりなり、前記ボルト部材7を前記下部開
口部3に挿通し、パツキン9.10を介してナツト部材
8で締付けて固定している。
かかる両日真空二重びん1を製造するための公知の方法
として、特公昭50−25391号公報に記載された方
法がある。しかしながら、この方法によって製造される
両口真空二重びんは、前記下部開口部に一体のノコラス
の下口管が接続されてJ3す、¥i造■程が複雑である
と共に、製品としての下口管の寸法精度が出にくく、良
好な商品が得られなかった。
として、特公昭50−25391号公報に記載された方
法がある。しかしながら、この方法によって製造される
両口真空二重びんは、前記下部開口部に一体のノコラス
の下口管が接続されてJ3す、¥i造■程が複雑である
と共に、製品としての下口管の寸法精度が出にくく、良
好な商品が得られなかった。
また前記公知の方法においてガラス管を接続せず、下口
管のないものを製造することも可能であるが、その場合
には、前記公報に記載されたような方法で下部間口部を
形成すると、内び/ν及び外びんの底部の間口される部
分のガラスの肉厚が下部開口部の周囲に厚く溜り、その
重量によって下部間口部の周囲が変形して、真円状の下
部間口部を形成することができないのである。
管のないものを製造することも可能であるが、その場合
には、前記公報に記載されたような方法で下部間口部を
形成すると、内び/ν及び外びんの底部の間口される部
分のガラスの肉厚が下部開口部の周囲に厚く溜り、その
重量によって下部間口部の周囲が変形して、真円状の下
部間口部を形成することができないのである。
本発明はかかる事情に鑑がみなされたものであって、前
記公知の方法を改良し、下口管を一体に接続することな
く、かつ真円状の整っ1a下部間口部を形成する方法を
提供することを目的とするものである。
記公知の方法を改良し、下口管を一体に接続することな
く、かつ真円状の整っ1a下部間口部を形成する方法を
提供することを目的とするものである。
而して本発明は、真空二重び/υを構成する内びん又は
外びんのいずれか一方又は両方の底部中央に、他方に接
近する方向に突出する突部を形成し、その内びんを外び
ん内に収納して、内ぴんと外びんの底部の偏心位置に介
装された緩衝材を介して、前記突部が他方の底部又は突
部に僅かの間隔を置いて対向する状態に保持し、前記内
ぴんと外びんとの上部開口部を封止し、然る少、両びん
をその中心軸が水平となる状態において前記中心軸を回
転軸として回転させつつ、前記内びん及び外びんの底部
中央を加熱し、溶着して穿孔封止づることを特徴とする
ものである。
外びんのいずれか一方又は両方の底部中央に、他方に接
近する方向に突出する突部を形成し、その内びんを外び
ん内に収納して、内ぴんと外びんの底部の偏心位置に介
装された緩衝材を介して、前記突部が他方の底部又は突
部に僅かの間隔を置いて対向する状態に保持し、前記内
ぴんと外びんとの上部開口部を封止し、然る少、両びん
をその中心軸が水平となる状態において前記中心軸を回
転軸として回転させつつ、前記内びん及び外びんの底部
中央を加熱し、溶着して穿孔封止づることを特徴とする
ものである。
以下本発明の実施例を図面に従って説明する。
第2図は、本発明の方法の一実施例の工程を示す概略図
ぐある。この図面において、工程Aに示す11aは、外
びん1aを形成するための外び/νバルブであり、工程
りに示す11bは内びん1bを形成するための内びんバ
ルブである。而して内びんバルブ11bの底部中央には
、下方に突出する突部12が形成されている。
ぐある。この図面において、工程Aに示す11aは、外
びん1aを形成するための外び/νバルブであり、工程
りに示す11bは内びん1bを形成するための内びんバ
ルブである。而して内びんバルブ11bの底部中央には
、下方に突出する突部12が形成されている。
先ず外びんバルブ11aは、工程Bにおいてその底部の
偏心位置にチップ管13を溶着すると共に、該デツプ管
13を外びんバルブIla内に連通させ、次いで工程C
において胴部及び頚部を切断し、外びん1aの下半部1
4及び下半部15を形成する。
偏心位置にチップ管13を溶着すると共に、該デツプ管
13を外びんバルブIla内に連通させ、次いで工程C
において胴部及び頚部を切断し、外びん1aの下半部1
4及び下半部15を形成する。
また内σんバルブ11bは、■程Eにおいて頚部を切断
して内ぴん1bを形成し、次いで工程Fにおいてその底
部の偏心位置に、緩衝材としてのアスベストマツ1〜1
6を接@する。
して内ぴん1bを形成し、次いで工程Fにおいてその底
部の偏心位置に、緩衝材としてのアスベストマツ1〜1
6を接@する。
次に1稈GにJ5いて、外びん1aの下半部15内に内
びん1bを載置し、ざらに外びん1aの上半部14を被
ゼーC1外びん1a内に内びん1bをセラ(−する。こ
のとぎ、内びん1bの突部12と外びん1aの下半部1
5の底部との間には、僅かな間隔を形成するようにセッ
トする。すなわち第3図に示すように、内びlυ1bが
アスベストマツト16により支えられ、突部12が外び
ん1aの下半部15の底部に直接接触することなく、し
がもその間隔dが可及的に小さくなるようにするのであ
る。
びん1bを載置し、ざらに外びん1aの上半部14を被
ゼーC1外びん1a内に内びん1bをセラ(−する。こ
のとぎ、内びん1bの突部12と外びん1aの下半部1
5の底部との間には、僅かな間隔を形成するようにセッ
トする。すなわち第3図に示すように、内びlυ1bが
アスベストマツト16により支えられ、突部12が外び
ん1aの下半部15の底部に直接接触することなく、し
がもその間隔dが可及的に小さくなるようにするのであ
る。
次いで工程H及び工程Iにおいて、外びん1aの上半部
14と下半部15とを接合して一体の外びん1aを形成
すると共に、外びん1aと内びん1bとの上端を封止す
る。
14と下半部15とを接合して一体の外びん1aを形成
すると共に、外びん1aと内びん1bとの上端を封止す
る。
次に、この外びん1aと内びん1bとを、その中心軸が
水平となるように横倒しの状態にし、該中心軸を回転軸
として回転さゼながら、■稈J及び工程Kに示すように
、内外両方からガスバーナー17で、外びん1aの□底
部及び内びん1bの突部12を加熱し、外びん1aの底
部と内びん1bの突部12とを溶着すると共に、該溶着
部に管18から圧縮空気を吹付けて穿孔し、封止して、
両日二重びんを得るのである。
水平となるように横倒しの状態にし、該中心軸を回転軸
として回転さゼながら、■稈J及び工程Kに示すように
、内外両方からガスバーナー17で、外びん1aの□底
部及び内びん1bの突部12を加熱し、外びん1aの底
部と内びん1bの突部12とを溶着すると共に、該溶着
部に管18から圧縮空気を吹付けて穿孔し、封止して、
両日二重びんを得るのである。
なJ3、外びん1aの底部と内びん1bの突部12との
溶着部に穿孔する際には、前述の方法のにうに圧縮空気
を吹付けて穿孔しても良いが、内外のガスバーナー17
を前記溶着部のガラス面に接近さU′で、そのガスの圧
力により穿孔する口ともできる。
溶着部に穿孔する際には、前述の方法のにうに圧縮空気
を吹付けて穿孔しても良いが、内外のガスバーナー17
を前記溶着部のガラス面に接近さU′で、そのガスの圧
力により穿孔する口ともできる。
また下部間口部3は、前記方法で穿孔したたけでは孔径
が一定しないので、穿孔した孔にカーボンシャフト等の
成型治具を挿入し、二重びんの回転を止めてチップ管1
3がら空気を吹込み、下部開口部3を所定の径及び形状
に成型するのが好ましい。
が一定しないので、穿孔した孔にカーボンシャフト等の
成型治具を挿入し、二重びんの回転を止めてチップ管1
3がら空気を吹込み、下部開口部3を所定の径及び形状
に成型するのが好ましい。
以下常法に従って、得られた両日二重びんを徐冷し、外
びん1a内面及び内びん1b外面を銀めっきし、外びl
υ1aと内びん1bとの間隙内を真空にし、チップ管1
3を熔14シて排気管4を形成し、■稈りに示すように
両日真空二重びん1が得られる。
びん1a内面及び内びん1b外面を銀めっきし、外びl
υ1aと内びん1bとの間隙内を真空にし、チップ管1
3を熔14シて排気管4を形成し、■稈りに示すように
両日真空二重びん1が得られる。
本発明の方法によれば、外びん1aと内びん1bとの底
部に穿孔して封止する際に、外びん1a及び内びん1b
を横倒しの状態で且つ回転させながら行うので、下部間
口部3の部分のガラスが下部間口部3の周囲に溜っても
、その重量によってガラスが下方に垂れることがなく、
下部開口部3の周囲に全周に厘っで均一に溜ることにな
り、整った形状の真円形の下部開口部3が穿孔できるの
である。
部に穿孔して封止する際に、外びん1a及び内びん1b
を横倒しの状態で且つ回転させながら行うので、下部間
口部3の部分のガラスが下部間口部3の周囲に溜っても
、その重量によってガラスが下方に垂れることがなく、
下部開口部3の周囲に全周に厘っで均一に溜ることにな
り、整った形状の真円形の下部開口部3が穿孔できるの
である。
また前記公知例によれば、得られた両日真空二重びんの
底部にアスベストマット 水状態で衝撃が加わったような場合や、外びん1aと内
びん1bとの間に大きな温度差が生じたような場合に、
内びん1bに大きな力が作用し、その力を上下の開口部
において直接支えることになり、極めて破損し易いので
あるが、本発明にJ5いては底部にアスベストマット1
6が介装され、しかも外びん1aと内びん1bとが該ア
スベストマット16によって支えられた状態で製造され
ているので、前記衝撃に対して充分な強度を有している
。
底部にアスベストマット 水状態で衝撃が加わったような場合や、外びん1aと内
びん1bとの間に大きな温度差が生じたような場合に、
内びん1bに大きな力が作用し、その力を上下の開口部
において直接支えることになり、極めて破損し易いので
あるが、本発明にJ5いては底部にアスベストマット1
6が介装され、しかも外びん1aと内びん1bとが該ア
スベストマット16によって支えられた状態で製造され
ているので、前記衝撃に対して充分な強度を有している
。
本発明の方法は、先に述べた実施例に限定されるもので
はない。例えば、先の実施例では、突部12は内びんバ
ルブIlbに最初から形成されているが、突部12の形
成されていない通常の内びんバルブ11bに別工程で突
部12を形成してもよく、また内びんバルブ11bの頚
部を切断した後の内びん1bに、別工程で突部12を形
成するここもできる。
はない。例えば、先の実施例では、突部12は内びんバ
ルブIlbに最初から形成されているが、突部12の形
成されていない通常の内びんバルブ11bに別工程で突
部12を形成してもよく、また内びんバルブ11bの頚
部を切断した後の内びん1bに、別工程で突部12を形
成するここもできる。
また先の実施例では、突部12は内びん1bの底部に、
下方に向って突出するように形成されているが、第4図
に示すように、外びん1aの底部に上方に向って突出す
る突部12を形成することもでき、また第5図に示すよ
うに、外びん1a及び内びん1bのそれぞれ底部に、互
いに対向するように突出する突部12a、12bを形成
してもよい。
下方に向って突出するように形成されているが、第4図
に示すように、外びん1aの底部に上方に向って突出す
る突部12を形成することもでき、また第5図に示すよ
うに、外びん1a及び内びん1bのそれぞれ底部に、互
いに対向するように突出する突部12a、12bを形成
してもよい。
さらに実施例では、いわゆる太びんタイプの両日真空二
重びんを製造するための方法として示されており、それ
に伴って外びん1aは胴継ぎ法により形成されているが
、いわゆるレギュラーびんタイプの両日真空二重びんを
製造する場合においては、均−太さの筒状の外びんバル
ブを使用して、上部を絞って内びんに添わせて肩部を形
成すると共に、内び/Vの上端に封止する方法によるこ
とも可能である。
重びんを製造するための方法として示されており、それ
に伴って外びん1aは胴継ぎ法により形成されているが
、いわゆるレギュラーびんタイプの両日真空二重びんを
製造する場合においては、均−太さの筒状の外びんバル
ブを使用して、上部を絞って内びんに添わせて肩部を形
成すると共に、内び/Vの上端に封止する方法によるこ
とも可能である。
第1図は、本発明により製造される両日真空二重びんの
、中央縦断面図である。第2図は、本発明の一実施例の
工程を示す、概略図である。第3図は、第2図の実施例
において、外びん内に内びんを載置した状態を示す、底
部の拡大中央縦断面図である。第4図及び第5図は、本
発明の仙の実施例において、外びん内に内びんを載置し
lc状態の、底部の拡大中央縦断面図である。 1・・・・・・両日真空二重びん 1a・・・外びん1
b・・・内びん 2・・・・・・上部開口部3・・・・
・・下部開口部 12・・・・・・突部16・・・・・
・緩衝材(アスベストマツ1−)特許出願人 植村魔法
瓶工業株式会社
、中央縦断面図である。第2図は、本発明の一実施例の
工程を示す、概略図である。第3図は、第2図の実施例
において、外びん内に内びんを載置した状態を示す、底
部の拡大中央縦断面図である。第4図及び第5図は、本
発明の仙の実施例において、外びん内に内びんを載置し
lc状態の、底部の拡大中央縦断面図である。 1・・・・・・両日真空二重びん 1a・・・外びん1
b・・・内びん 2・・・・・・上部開口部3・・・・
・・下部開口部 12・・・・・・突部16・・・・・
・緩衝材(アスベストマツ1−)特許出願人 植村魔法
瓶工業株式会社
Claims (1)
- 1 真空二重びんを構成する内びん又は外びんのいずれ
か一方又は両方の底部中央に、他方に接近する方向に突
出する突部を形成し、その内びんを外びん内に収納して
、内ぴんと外びんの底部の偏心位置に介装された緩衝材
を介して、前記突部が他方の底部又は突部に僅かの間隔
を置いて対向する状態に保持し、前記内ぴんと外びんと
の上部開口部を封止し、然る後、両びんをその中心軸が
水平となる状態において前記中心軸を回転軸として回転
させつつ、前記内びん及び外びんの底部中央を加熱し、
溶着して穿孔封止することを特徴とする、両日真空二重
びんの製造方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23827283A JPS60129020A (ja) | 1983-12-17 | 1983-12-17 | 両口真空二重びんの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23827283A JPS60129020A (ja) | 1983-12-17 | 1983-12-17 | 両口真空二重びんの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60129020A true JPS60129020A (ja) | 1985-07-10 |
Family
ID=17027713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23827283A Pending JPS60129020A (ja) | 1983-12-17 | 1983-12-17 | 両口真空二重びんの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60129020A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6090521A (ja) * | 1983-10-25 | 1985-05-21 | 大陽産業株式会社 | 両口二重瓶の製造方法 |
-
1983
- 1983-12-17 JP JP23827283A patent/JPS60129020A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6090521A (ja) * | 1983-10-25 | 1985-05-21 | 大陽産業株式会社 | 両口二重瓶の製造方法 |
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