JPS6012940Y2 - トラクタの始動安全装置 - Google Patents
トラクタの始動安全装置Info
- Publication number
- JPS6012940Y2 JPS6012940Y2 JP1974129732U JP12973274U JPS6012940Y2 JP S6012940 Y2 JPS6012940 Y2 JP S6012940Y2 JP 1974129732 U JP1974129732 U JP 1974129732U JP 12973274 U JP12973274 U JP 12973274U JP S6012940 Y2 JPS6012940 Y2 JP S6012940Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clutch
- safety switch
- pedal
- lever
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
- Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、トラクタの始動安全装置に関し、安全スイッ
チ及び操作部材を、トラクタ機体の外部でかつクラッチ
レバ−軸ρ近傍に配置して、泥水、泥土等の付着を防止
すると非に、取付は取外し、メンテナンス等を容易にし
、更には簡単な構造で以って安全スイッチの確実な作動
を確保することを目的とする。
チ及び操作部材を、トラクタ機体の外部でかつクラッチ
レバ−軸ρ近傍に配置して、泥水、泥土等の付着を防止
すると非に、取付は取外し、メンテナンス等を容易にし
、更には簡単な構造で以って安全スイッチの確実な作動
を確保することを目的とする。
トラクタでは始動時の急発進を防止するために従来より
安全スイッチを設け、クラッチペダルを踏込んでクラッ
チを断に・、した後に始めてエンジンを始動させ得るよ
うにしているが、この安全スイッチは一般にステップの
下側に配置されており、地上高が非常に低い、ため1.
、水田、湿田等での作業時には泥水、泥土等が飛散し、
付着して、安全スイッチが誤動作したり・動作不良を生
ずる等の惧れがあった。
安全スイッチを設け、クラッチペダルを踏込んでクラッ
チを断に・、した後に始めてエンジンを始動させ得るよ
うにしているが、この安全スイッチは一般にステップの
下側に配置されており、地上高が非常に低い、ため1.
、水田、湿田等での作業時には泥水、泥土等が飛散し、
付着して、安全スイッチが誤動作したり・動作不良を生
ずる等の惧れがあった。
□・。本考案は、このような問題点を解消す
るものであって、その特徴とするとこ、ろは、クラッチ
ペダルを支持するペダル軸からクラッチ側に離れた位置
でトラクタ機体9上部にクラッチ操作用のレバー軸を軸
心廻引;回勲自在+Cflけ1.該レバ〒軸の一端にク
ラ’y−y、、レバーを固設し、該クラマチレバーと前
記クラ:ン・チペダルとをクラッチロッド等を介し連動
連結し:、にトラクタにおいて、エンジン始116.4
G開閉する置傘ス5イ・、フチ。
るものであって、その特徴とするとこ、ろは、クラッチ
ペダルを支持するペダル軸からクラッチ側に離れた位置
でトラクタ機体9上部にクラッチ操作用のレバー軸を軸
心廻引;回勲自在+Cflけ1.該レバ〒軸の一端にク
ラ’y−y、、レバーを固設し、該クラマチレバーと前
記クラ:ン・チペダルとをクラッチロッド等を介し連動
連結し:、にトラクタにおいて、エンジン始116.4
G開閉する置傘ス5イ・、フチ。
42.クラ?チペダル、の踏込動作に連動して安全スイ
ッチ、が閉成するように、該安全スイッチを相対操作す
る、操作部材とを1.トラクタ機体の外部でか?前記3
ノ、<−軸の近傍位置に夫々配置すると共に、これら安
全スイッチと操作部材と・の内の一方を、クラ:ノ、テ
ペク゛ル、クラッチロッド、クラッチレバ−1及びレバ
ー軸を含むクラッチ操作部に取付け、他方をトラクタ機
体側に取付けた点にある。
ッチ、が閉成するように、該安全スイッチを相対操作す
る、操作部材とを1.トラクタ機体の外部でか?前記3
ノ、<−軸の近傍位置に夫々配置すると共に、これら安
全スイッチと操作部材と・の内の一方を、クラ:ノ、テ
ペク゛ル、クラッチロッド、クラッチレバ−1及びレバ
ー軸を含むクラッチ操作部に取付け、他方をトラクタ機
体側に取付けた点にある。
以下、図示の実施例について本考案を詳述すると、第1
図及び第2図は本考案の一実施例を示すものであり、同
図において、1はクラッチハウジング、ミッションケー
ス等により構成されるトラクタ機体で、前部にラジェー
タ、エンジン、燃料タンク2等が搭載されると共に、と
れらを覆うボンネット3が前端下部を気侭として開閉自
在に設けられ、またボンネツ、ト3の後端縁は計器パネ
ル4の前端縁に接当する。
図及び第2図は本考案の一実施例を示すものであり、同
図において、1はクラッチハウジング、ミッションケー
ス等により構成されるトラクタ機体で、前部にラジェー
タ、エンジン、燃料タンク2等が搭載されると共に、と
れらを覆うボンネット3が前端下部を気侭として開閉自
在に設けられ、またボンネツ、ト3の後端縁は計器パネ
ル4の前端縁に接当する。
□燃料タンク2はトラクタ機体1上に固定されたタンク
ステー5に載置され、かつ該ステー5に固定用バンド6
により締結されている。
ステー5に載置され、かつ該ステー5に固定用バンド6
により締結されている。
またタンクステー・5にはボンネット3後端部両側に連
結されたボンネット係止金具7を係脱自在とし、これに
よってボンネット3を閉状態に保つようにしている。
結されたボンネット係止金具7を係脱自在とし、これに
よってボンネット3を閉状態に保つようにしている。
8はステアリングハンドル、9はそのハンドル軸である
。
。
10はクラッチペダル、11はそのペダルアームで、ト
ラクタ機体1下部を横行するブレーキペダル軸12の一
端に固設され、該ペダルアーム11の基部に突設された
突起13はクラッチロッド14、クラッチレバ−15、
レバー軸16を介して、トラクタ機体1内に内装された
走行うラッチに連動し、クラッチペダル1.:0を仮想
線位置まで踏込んだ時に前記走行うラッチが断となるよ
うに構成される。
ラクタ機体1下部を横行するブレーキペダル軸12の一
端に固設され、該ペダルアーム11の基部に突設された
突起13はクラッチロッド14、クラッチレバ−15、
レバー軸16を介して、トラクタ機体1内に内装された
走行うラッチに連動し、クラッチペダル1.:0を仮想
線位置まで踏込んだ時に前記走行うラッチが断となるよ
うに構成される。
ペダルアーム1.1はスプリング11によりステップ1
8に接当する方向に付勢されている。
8に接当する方向に付勢されている。
レバー軸16はブレーキペダル軸12から走行うラッチ
側へと前方に離れた位置でトラクタ機体、1の上部に軸
心廻りに回動自在に挿立されており、このレバー軸16
め一端にクラッチレバ−15が固設されている。
側へと前方に離れた位置でトラクタ機体、1の上部に軸
心廻りに回動自在に挿立されており、このレバー軸16
め一端にクラッチレバ−15が固設されている。
19はエンジン始動系ミ即ちセルモータの電源回路を開
閉する常開型の安全スイッチで、燃料タフタ2下方でレ
バー軸16の近傍において、作動杆20が前方に突出す
るように取付片21を介してタンクステー5に装着され
る。
閉する常開型の安全スイッチで、燃料タフタ2下方でレ
バー軸16の近傍において、作動杆20が前方に突出す
るように取付片21を介してタンクステー5に装着され
る。
22は作動杆20操作用の操作突起2パ3を有する操作
部材で、部材24を介してクラ′91チレバニ15の上
端に一体結合し、クラッチペダル10の踏込時に操作突
起2jが作動杆20を押圧する“ように構成される。
部材で、部材24を介してクラ′91チレバニ15の上
端に一体結合し、クラッチペダル10の踏込時に操作突
起2jが作動杆20を押圧する“ように構成される。
1 1゛上記構威によれば、安全ス
イッチ19が常開型であるため、クラッチペダル10を
踏込まない状態でメインスイッチ及び始動スイツチを閉
成してもセルモータの電源回路は依然として開路された
ままであり、エンジンは始動しない。
イッチ19が常開型であるため、クラッチペダル10を
踏込まない状態でメインスイッチ及び始動スイツチを閉
成してもセルモータの電源回路は依然として開路された
ままであり、エンジンは始動しない。
つまり、走行うラッチが接続されたままの状態では、エ
ンジンを始動することはできないのである。
ンジンを始動することはできないのである。
従ってエンジンの始動善く際しては、先ずクラッチペダ
ル10を仮想線位置まで踏込んで走行うラッチを断にし
、エンジンからの動力が走行系へと伝わらないようにし
た後、始動スイッチを閉成する。
ル10を仮想線位置まで踏込んで走行うラッチを断にし
、エンジンからの動力が走行系へと伝わらないようにし
た後、始動スイッチを閉成する。
クラッチペダル10を踏込むと、ペダルアーム11、突
起13、クラッチロッド14を介してクラッチレバ−1
5が仮想線で示すようにレバー軸16と共に一体回動し
、前述の如く走行うラッチを断にすると同時に、操作部
材22が部材24を介してクラッチレバ−15上端に一
体結合きれているので、前記クラッチレバ−15め回動
によって操作部材22の操作突起23が安全スイッチ1
9の作動杆20を押圧し、安全スイッチ19が閉成する
。
起13、クラッチロッド14を介してクラッチレバ−1
5が仮想線で示すようにレバー軸16と共に一体回動し
、前述の如く走行うラッチを断にすると同時に、操作部
材22が部材24を介してクラッチレバ−15上端に一
体結合きれているので、前記クラッチレバ−15め回動
によって操作部材22の操作突起23が安全スイッチ1
9の作動杆20を押圧し、安全スイッチ19が閉成する
。
そこで次に始動スイッチを閉成すれば、セルモータの電
源回路が閉路し、−ニシジン、が始動する。
源回路が閉路し、−ニシジン、が始動する。
しかし走行うヂツチが断状態であるため、エンジンが始
動しても走行系への動力の伝達はなく、従ってエンジン
始動直後iこトラクタが急発進するようなことはなく、
始動時の安全性を確保できる。
動しても走行系への動力の伝達はなく、従ってエンジン
始動直後iこトラクタが急発進するようなことはなく、
始動時の安全性を確保できる。
′安全スイッチ19はトラク
タ機体1上のタンクステーに取付け、地上高を十分高゛
<シているので、水田或いは湿田等での作業に際しても
;泥水或いは泥土等が飛散して該安全スイッチ19に付
着するようなことはなく1、従1うて安全スイッチ19
の防水構造等に特殊なもdを使用する必要がなくなると
共番こ、付着した泥土が硬化して作動杆20が動作しな
くなると云うようなこともなくなる。
タ機体1上のタンクステーに取付け、地上高を十分高゛
<シているので、水田或いは湿田等での作業に際しても
;泥水或いは泥土等が飛散して該安全スイッチ19に付
着するようなことはなく1、従1うて安全スイッチ19
の防水構造等に特殊なもdを使用する必要がなくなると
共番こ、付着した泥土が硬化して作動杆20が動作しな
くなると云うようなこともなくなる。
゛ □本考案では、トラクタ
機体の上部に設けたレバー軸の近傍に安全スイツチ、操
作部材を配置しており、安全スイッチ、操作部材の地上
嵩か十分大であるから、水田或いは湿由辱でめ各糧作業
に際しても、従来のステップ或いは多)ツチペダ)し近
傍に配置したものに比較して、泥土、泥水等が安全スイ
ツf、操作部材に飛散し付着するようなことは極めて少
なくなり、安全スイッチを確実に開閉操作できると共に
、安全スイッチの機能を十分に維持でき、安全スイッチ
比特別な防水構造が不要であり、簡単な防水のものを使
用できる。
機体の上部に設けたレバー軸の近傍に安全スイツチ、操
作部材を配置しており、安全スイッチ、操作部材の地上
嵩か十分大であるから、水田或いは湿由辱でめ各糧作業
に際しても、従来のステップ或いは多)ツチペダ)し近
傍に配置したものに比較して、泥土、泥水等が安全スイ
ツf、操作部材に飛散し付着するようなことは極めて少
なくなり、安全スイッチを確実に開閉操作できると共に
、安全スイッチの機能を十分に維持でき、安全スイッチ
比特別な防水構造が不要であり、簡単な防水のものを使
用できる。
またレバー軸はクラッチペダルを支持するペダル軸から
クラッチ側に離れた位置にあり、その近傍に安全スイッ
チ、操作部材を夫々配置する一方、これら安全スイッチ
及び操作部材の内の一方を、クラッチペダル、クラッチ
ロッド、クラッチレバ−、レバー軸を含むクラッチ操作
系に取付け、他方をトラクタ機体側に取付けているので
、クラッチペダルからクラッチに達するまでのクラッチ
操作系の多くを安全スイッチ操作系として兼用すること
ができ、従って操作系中のクラッチロッド等における遊
び量が略同じとなり、クラッチと略同じ条件で安全スイ
ッチを操作でき、相互間の動作タイミングの設定が極め
て容易である。
クラッチ側に離れた位置にあり、その近傍に安全スイッ
チ、操作部材を夫々配置する一方、これら安全スイッチ
及び操作部材の内の一方を、クラッチペダル、クラッチ
ロッド、クラッチレバ−、レバー軸を含むクラッチ操作
系に取付け、他方をトラクタ機体側に取付けているので
、クラッチペダルからクラッチに達するまでのクラッチ
操作系の多くを安全スイッチ操作系として兼用すること
ができ、従って操作系中のクラッチロッド等における遊
び量が略同じとなり、クラッチと略同じ条件で安全スイ
ッチを操作でき、相互間の動作タイミングの設定が極め
て容易である。
しかもクラッチ操作系の多くをスイッチ操作系、とじて
そのまま兼用できるので、スイッチ操作系の構造が非常
に簡単である。
そのまま兼用できるので、スイッチ操作系の構造が非常
に簡単である。
従って、安全スイッチと操作部材との他に、特別な連動
装置或いは支持構造、例えばワイヤー、連動杆、枢支軸
等を必要とせず、単に安全スイッチと操作部材とを設け
るだけで良いので、製作が容易であり、コンパクトかつ
安価に実施できると同時に、故障等も少なく耐久性に優
れている。
装置或いは支持構造、例えばワイヤー、連動杆、枢支軸
等を必要とせず、単に安全スイッチと操作部材とを設け
るだけで良いので、製作が容易であり、コンパクトかつ
安価に実施できると同時に、故障等も少なく耐久性に優
れている。
またレバー軸はクラッチ操作用であって、トラクタ機体
に安定性良く確実に設けられており、その近傍に安全ス
イッチ、操作部材を設けで、レバー軸の確実な動きを利
用して操 より安全スイッチを相対操作でき、操作 不安定な振動等を伴なうことがなく、安全スに作動する
。
に安定性良く確実に設けられており、その近傍に安全ス
イッチ、操作部材を設けで、レバー軸の確実な動きを利
用して操 より安全スイッチを相対操作でき、操作 不安定な振動等を伴なうことがなく、安全スに作動する
。
更に安全スイッチ、操はトラクタ機体の外部にあり、外
装式とし)ので、安全スイッチがクラッチ等の熱影響を
受けることがなく、シかも取付は取外し、メンテナンス
が容易である。
装式とし)ので、安全スイッチがクラッチ等の熱影響を
受けることがなく、シかも取付は取外し、メンテナンス
が容易である。
第1図は本考案の第1実施例を示すトラクタ要部−面図
、第2図はその要部の拡大背面図である。 ・・・・・・トラクタ機体、5−−−−−−タンクステ
ー、10□・・・・クラッチペダル、11・・・・・・
ペダルアーム、1 ・・・・・・クラッチレバ−116
・・・・・・レバー軸、j9・・、・・・・安全スイッ
チ、21・・・・・・取付片、22・・・・・・操作部
材。
、第2図はその要部の拡大背面図である。 ・・・・・・トラクタ機体、5−−−−−−タンクステ
ー、10□・・・・クラッチペダル、11・・・・・・
ペダルアーム、1 ・・・・・・クラッチレバ−116
・・・・・・レバー軸、j9・・、・・・・安全スイッ
チ、21・・・・・・取付片、22・・・・・・操作部
材。
Claims (1)
- クラッチペダル10を支持するペダル軸12からクラッ
チ側に離れた位置でトラクタ機体1の上部にクラッチ操
作用のレイ・く−軸16を軸心廻りに回動自在に設け、
該レバー軸16の一端に1クラッチレバ−15を固設し
、該クラッチレバート5と前記、クラッチペダル10と
をクラッチロッド、14等を介して運動連結したトラク
タにお髪1て、エンジン始動系を開閉する安全スイッチ
19と、クラッチペダル10の踏込動作に連動して安全
スイッチ19が閉成するように該安全スイ、ツチ119
を相対操作する操作部材22とを、トラクタ、機体1の
外部でかつ前記レバー軸16の近傍位置に夫、々配置す
ると共に、これら安全スイッチト9.と操作部材22と
の内の一方を、クラッチペダル10.クラツ、チロ、ラ
ド14、クラッチレバ−15及び3バー軸16を含むク
ラッチ操作系蚤こ取付け、他方をトラクタ機体1側に取
付けたことを特徴とするトラクタの帥動安全装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1974129732U JPS6012940Y2 (ja) | 1974-10-24 | 1974-10-24 | トラクタの始動安全装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1974129732U JPS6012940Y2 (ja) | 1974-10-24 | 1974-10-24 | トラクタの始動安全装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5167928U JPS5167928U (ja) | 1976-05-29 |
| JPS6012940Y2 true JPS6012940Y2 (ja) | 1985-04-25 |
Family
ID=28387948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1974129732U Expired JPS6012940Y2 (ja) | 1974-10-24 | 1974-10-24 | トラクタの始動安全装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6012940Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5648934Y2 (ja) * | 1976-06-22 | 1981-11-14 | ||
| JPS598834U (ja) * | 1982-07-09 | 1984-01-20 | ヤンマー農機株式会社 | 乗用型移動農機の安全始動装置 |
| JPS60115718U (ja) * | 1984-01-14 | 1985-08-05 | 株式会社クボタ | 農用トラクタ |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5129233Y2 (ja) * | 1971-01-08 | 1976-07-23 | ||
| JPS4839293U (ja) * | 1971-09-08 | 1973-05-16 | ||
| JPS493690U (ja) * | 1972-04-13 | 1974-01-12 |
-
1974
- 1974-10-24 JP JP1974129732U patent/JPS6012940Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5167928U (ja) | 1976-05-29 |
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