JPS60130131A - ボンデイング装置 - Google Patents
ボンデイング装置Info
- Publication number
- JPS60130131A JPS60130131A JP58237807A JP23780783A JPS60130131A JP S60130131 A JPS60130131 A JP S60130131A JP 58237807 A JP58237807 A JP 58237807A JP 23780783 A JP23780783 A JP 23780783A JP S60130131 A JPS60130131 A JP S60130131A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bonding
- axis
- carrier
- tool
- lead
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/0711—Apparatus therefor
Landscapes
- Wire Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はリードフレームなどの如す担持体に担持された
ICとリードとをボンドするボンディング装置に関する
ものである。
ICとリードとをボンドするボンディング装置に関する
ものである。
ボンディング装置においては、ボンディング作業に当た
ってボンディングされるべ5担]・冒本が移送機構によ
り送り込まれ、ボンディングツールの直下の保持(幾構
の基準原点に位置ぜしめら」しるか、その前の工程のダ
イボンダなとにょろり一1z’フレームへのICの装着
時に誤差によりICの収伺位置及び方向か基準状態から
ずれることが多いので、ICが基準原点に位置せしめら
れたあと、カメラによるパターン認識などにより、基準
原点1.二人・]シてのIC及びリードのX方向(担持
体の移送方向)のズレ△X、ΔX’ 、Y方向(水平面
内でX方向に刻して直角方向)のズレ△Y、△Y′、及
び方向のズレ角△θ、△θ′を検出し、その検出値に応
じて、予め記憶されたICパッドの座標及び予め記憶さ
れたリード末端の座標を、△X 、 △”1’ 、 △
θ、ΔXI、ΔY +、△θ′を用いて演算して得られ
る、実際のICパッド及びリード末端の座標に応じて、
自動的にボンディングが行なわれる。
ってボンディングされるべ5担]・冒本が移送機構によ
り送り込まれ、ボンディングツールの直下の保持(幾構
の基準原点に位置ぜしめら」しるか、その前の工程のダ
イボンダなとにょろり一1z’フレームへのICの装着
時に誤差によりICの収伺位置及び方向か基準状態から
ずれることが多いので、ICが基準原点に位置せしめら
れたあと、カメラによるパターン認識などにより、基準
原点1.二人・]シてのIC及びリードのX方向(担持
体の移送方向)のズレ△X、ΔX’ 、Y方向(水平面
内でX方向に刻して直角方向)のズレ△Y、△Y′、及
び方向のズレ角△θ、△θ′を検出し、その検出値に応
じて、予め記憶されたICパッドの座標及び予め記憶さ
れたリード末端の座標を、△X 、 △”1’ 、 △
θ、ΔXI、ΔY +、△θ′を用いて演算して得られ
る、実際のICパッド及びリード末端の座標に応じて、
自動的にボンディングが行なわれる。
ボンディングに当たり、金線などの如くポールボンディ
ングを行なう場合にはX、Yのみの方向の移動を行ない
、アルミニウム線などの如くウェッジボンディングを行
なう場合にはX、Y方向の移動のほか、回転によるボン
ディング方向の修正も併せ行なう。
ングを行なう場合にはX、Yのみの方向の移動を行ない
、アルミニウム線などの如くウェッジボンディングを行
なう場合にはX、Y方向の移動のほか、回転によるボン
ディング方向の修正も併せ行なう。
このようにボンテパイングに当たり、ボンディングアー
ムと担持体との相対移動をさせるためにXYテーブル及
び回1吠テーブルが用いられる。
ムと担持体との相対移動をさせるためにXYテーブル及
び回1吠テーブルが用いられる。
従来のボンディング装置においては、ベースフレーム上
にXYテーブルを設置し、その上にボンディングヘッド
を載置し、担持体の保持機構を回転テーブルを介して支
持するなどの手段を用い、ボンディングヘッドのXY方
向の移動、 担持体保持機構の回転によりボンディング
を行なっていこの場合XYテーブルと保持機11ηとは
共にベースフレームに並んで設けられるが、X)′テー
ブルも保持(幾構も成る程度の大きさを有しているので
、近接して設けることがでbず、ボンディングアームを
長くする必要があり、そのためにボンディングツールが
振動を受けボンディング作業が不確実となり、信頼性を
損うことがあった。またカメラの支持のため長いアーム
を要し、カメラ、ボンディングヘッド、ボンディングア
ームなどの各部分の長さが長く、温度変化による長さの
変化により誤差を生じ易い、などの欠点があった。
にXYテーブルを設置し、その上にボンディングヘッド
を載置し、担持体の保持機構を回転テーブルを介して支
持するなどの手段を用い、ボンディングヘッドのXY方
向の移動、 担持体保持機構の回転によりボンディング
を行なっていこの場合XYテーブルと保持機11ηとは
共にベースフレームに並んで設けられるが、X)′テー
ブルも保持(幾構も成る程度の大きさを有しているので
、近接して設けることがでbず、ボンディングアームを
長くする必要があり、そのためにボンディングツールが
振動を受けボンディング作業が不確実となり、信頼性を
損うことがあった。またカメラの支持のため長いアーム
を要し、カメラ、ボンディングヘッド、ボンディングア
ームなどの各部分の長さが長く、温度変化による長さの
変化により誤差を生じ易い、などの欠点があった。
本発明は、従来のものの上記の欠点を除外、各部をコン
パクトにして、振動の影響を減少せしめ、温度変化によ
る誤差を防ぐことがでとるボンディング装置を提供する
ことを目的とするものである。
パクトにして、振動の影響を減少せしめ、温度変化によ
る誤差を防ぐことがでとるボンディング装置を提供する
ことを目的とするものである。
本発明は、担持体により担持されている■(iとリード
とをボンドするボンディング装置におい゛c1前記IC
の素子面に対し垂直なX方向のZ軸のまわりに往復回動
するθテーブルと、Z方向にRL直角であると共に相互
も互に直角なX方向とY方向とに対し移動可能なXテー
ブルとYテーブルとを備え、前記θテーブルと前記Xテ
ーブルと前記YテーブルとがZ方向に配列されてX)′
θ移動(穴構を形成し、該XYθ移動1幾構のZ方向の
一端は固定部に固定され、他端にはボンディングヘッド
が設けられ、該ボンディングア−ムにはボンディングツ
ールかZ方向に往復可能に支持され、該ボンディングツ
ールに対向して前記担持体を保持する保持機構を備えた
ことを特徴とするボンディング装置である。
とをボンドするボンディング装置におい゛c1前記IC
の素子面に対し垂直なX方向のZ軸のまわりに往復回動
するθテーブルと、Z方向にRL直角であると共に相互
も互に直角なX方向とY方向とに対し移動可能なXテー
ブルとYテーブルとを備え、前記θテーブルと前記Xテ
ーブルと前記YテーブルとがZ方向に配列されてX)′
θ移動(穴構を形成し、該XYθ移動1幾構のZ方向の
一端は固定部に固定され、他端にはボンディングヘッド
が設けられ、該ボンディングア−ムにはボンディングツ
ールかZ方向に往復可能に支持され、該ボンディングツ
ールに対向して前記担持体を保持する保持機構を備えた
ことを特徴とするボンディング装置である。
本発明の実施例を図面を用いて説明する。
第1図において、1はベースフレームであり、その上に
IC2を担持するリードフレームなどの担持体3を保持
する保持機構4と支承ボスト5が設けられている。
IC2を担持するリードフレームなどの担持体3を保持
する保持機構4と支承ボスト5が設けられている。
Z軸6は垂直のZ方向の軸であり、支承ボスト5には2
軸6に沿ってXテーブル7、Yテーブル8、θテーブル
9及びボンディングヘッド10が配列され重ねられて垂
下されている。
軸6に沿ってXテーブル7、Yテーブル8、θテーブル
9及びボンディングヘッド10が配列され重ねられて垂
下されている。
担持体3は第1図において紙面に垂1αな方向に移送さ
れて来て保持機構4に保持されるか、この移送方向をX
方向、X方向及びZ方向に直角な、即ち第1図で左右方
向をY方向とする。
れて来て保持機構4に保持されるか、この移送方向をX
方向、X方向及びZ方向に直角な、即ち第1図で左右方
向をY方向とする。
Xテーブル7は上面が支承ボスト5に固定され、その下
面は支承ボスト5に対して、パルスモータなどによIJ
X方向に往復移動可能となっている。
面は支承ボスト5に対して、パルスモータなどによIJ
X方向に往復移動可能となっている。
Yテーブル8はその上面がXテーブル7の下面に固定さ
れ、その下面がXテーブル? iJ’l してパルスモ
ータなどによりY方向に往復移動1す能となっている。
れ、その下面がXテーブル? iJ’l してパルスモ
ータなどによりY方向に往復移動1す能となっている。
θテーブル9はその上面がYテーブル8の1ζ面に固定
され、その下面はYテーブル8に対しシ1j)直のZ方
向の軸(図ではZ軸6)のまわりにパルスモータなどに
より往復回動可能となっており、その下面にボンディン
グヘッド10を固定している。
され、その下面はYテーブル8に対しシ1j)直のZ方
向の軸(図ではZ軸6)のまわりにパルスモータなどに
より往復回動可能となっており、その下面にボンディン
グヘッド10を固定している。
ボンディングヘッド10にはボンディングアーム11の
先に支えられたキャピラリなどのボンディングツール1
2が、パル又モータなどにより、カム或いはネンなどを
介してZ方向或いはほぼZ方向の円弧状に往復可能に設
けられている。
先に支えられたキャピラリなどのボンディングツール1
2が、パル又モータなどにより、カム或いはネンなどを
介してZ方向或いはほぼZ方向の円弧状に往復可能に設
けられている。
13は、基準位置からのIC2の位置及び方向のズレ(
X方向のΔX、Y方向の△Y、回転方向の八〇)及び、
リード末端のズレ△X′、△)″。
X方向のΔX、Y方向の△Y、回転方向の八〇)及び、
リード末端のズレ△X′、△)″。
△θ′を検出するカメラである。
第1図においてXテーブル7及びYテーブル8は中立位
置にあり、その中心はθテーブル9の回転中心軸である
Z軸6と一致している。141本そのときのボンディン
グツール12を通る71軸であり、基準位置におけるI
C2の中心を通る。
置にあり、その中心はθテーブル9の回転中心軸である
Z軸6と一致している。141本そのときのボンディン
グツール12を通る71軸であり、基準位置におけるI
C2の中心を通る。
別の移送機構(図示せず)によってX方向に移送された
担持体3はZ1軸14直下において保持機構4により保
持される。カメラ13により担持体3上のIC2及びリ
ード末端の位置及び方向のズレΔX、ΔY、Δθ、ΔX
′、△Y′、△θ′ を検出し、その値により、実際の
IC2のパッドの座標及びリード末端の座標を演算し、
これらの座標に基づいて、Xテーブル7、Yテーブル8
、(アルミニウム線の場合はθテーブル9も)を捏作し
て自動ボンディングを行なう。
担持体3はZ1軸14直下において保持機構4により保
持される。カメラ13により担持体3上のIC2及びリ
ード末端の位置及び方向のズレΔX、ΔY、Δθ、ΔX
′、△Y′、△θ′ を検出し、その値により、実際の
IC2のパッドの座標及びリード末端の座標を演算し、
これらの座標に基づいて、Xテーブル7、Yテーブル8
、(アルミニウム線の場合はθテーブル9も)を捏作し
て自動ボンディングを行なう。
この場合第1図に見られる如く、保持機構4とXテーブ
ル7、Yテーブル8或いはθテーブル9とは異なる高さ
にあるため互に干渉せずXテーブル7、Yテーブル8、
θテーブル9の中心のX軸6と担持体3の中心軸の71
軸14とは極めて接近することができ、ボンディングア
ーム11の長さも最小限の長さとすることがで外る。
ル7、Yテーブル8或いはθテーブル9とは異なる高さ
にあるため互に干渉せずXテーブル7、Yテーブル8、
θテーブル9の中心のX軸6と担持体3の中心軸の71
軸14とは極めて接近することができ、ボンディングア
ーム11の長さも最小限の長さとすることがで外る。
従ってベンディングツール12に作用する振動を軽減し
、主だ、各部の長さ別短かくなることにより温度変化に
対する膨張の差による誤差を防ぐことができ、ミクロン
オーダーで作業をぜねばならぬボンディング作業に対し
高い信頼性をり、えることができる。
、主だ、各部の長さ別短かくなることにより温度変化に
対する膨張の差による誤差を防ぐことができ、ミクロン
オーダーで作業をぜねばならぬボンディング作業に対し
高い信頼性をり、えることができる。
なおXテーブル7、Yテーブル8、θテーブル9により
、Z方向の一端と他端との開に、X方向、Y方向、θ方
向の移動が行なわれるXYθ移動(幾構が形成されるが
、Xテーブル7、Yテーブル8、θテーブル9のZ方向
の重なる順序は何れで゛ちよい。例えばθテーブル9を
最上段となして支承ボスト5に固定し、その下にXテー
ブル7、Yテーブル8を垂下せしめてもよい。また、各
テーブルは直接でなく、他の部材を介して取合ってもよ
い。
、Z方向の一端と他端との開に、X方向、Y方向、θ方
向の移動が行なわれるXYθ移動(幾構が形成されるが
、Xテーブル7、Yテーブル8、θテーブル9のZ方向
の重なる順序は何れで゛ちよい。例えばθテーブル9を
最上段となして支承ボスト5に固定し、その下にXテー
ブル7、Yテーブル8を垂下せしめてもよい。また、各
テーブルは直接でなく、他の部材を介して取合ってもよ
い。
第2図は別の実施例であり、担持体3の中心をZ軸6の
真下に位置せしめ、Z1軸14とZ軸6とを一致せしめ
たものである。上述の実施例よりもコンパクトになり、
誤差も少なくなる。
真下に位置せしめ、Z1軸14とZ軸6とを一致せしめ
たものである。上述の実施例よりもコンパクトになり、
誤差も少なくなる。
第3図は別の実施例であり、Z軸6が水平になるように
配置したボンディング装置を、素子面が垂直のIC2A
、2Bを表裏に設けた担持体3の両側に配備した例を示
す。表裏のボンディングを一度に行なうことができる。
配置したボンディング装置を、素子面が垂直のIC2A
、2Bを表裏に設けた担持体3の両側に配備した例を示
す。表裏のボンディングを一度に行なうことができる。
ボンディング装置+5Aと15Bとは対向させずに千
鳥配置としてもよい。
鳥配置としてもよい。
本発明により、装置の各部かコンパクトになり、ボンデ
ィングツールに作用する振動が軽減され、また温度変化
による各部の膨張の差による誤差も防ぐことができ、信
頼性の高い作業を行なうボンディング装置を提供するこ
とができ、実用上極めて大なる効果を奏する。
ィングツールに作用する振動が軽減され、また温度変化
による各部の膨張の差による誤差も防ぐことができ、信
頼性の高い作業を行なうボンディング装置を提供するこ
とができ、実用上極めて大なる効果を奏する。
第1図、第2図及び第3図は本発明のそれぞれ異なる実
施例の側面図である。 1・・ベースフレーム、2.2A、2B・・Ic、3・
・担持体、4・・保持機構、5.5B、5B・・支承ボ
スト、6・・Z軸、7 、7 A 、 7 B・・Xテ
ーブル、8,8A、8B・・Yテーブル、9,9A+9
B・・θテーブル、1o、+ oA、+ DB・・ボン
ディングヘッド、l 1.+ 1A、I IB・・ボン
ディングアーム、12.12A、12B・・ボンディン
グツール、+ 3.13A、13B・・カメラ、+4・
Z、軸、15A、15I3・・ボンディング装置。 特許出願人 海」ニ電機株式会社 代理人弁理士 高 木 正 行 同 千 1) 捻 回 丸山 隆夫
施例の側面図である。 1・・ベースフレーム、2.2A、2B・・Ic、3・
・担持体、4・・保持機構、5.5B、5B・・支承ボ
スト、6・・Z軸、7 、7 A 、 7 B・・Xテ
ーブル、8,8A、8B・・Yテーブル、9,9A+9
B・・θテーブル、1o、+ oA、+ DB・・ボン
ディングヘッド、l 1.+ 1A、I IB・・ボン
ディングアーム、12.12A、12B・・ボンディン
グツール、+ 3.13A、13B・・カメラ、+4・
Z、軸、15A、15I3・・ボンディング装置。 特許出願人 海」ニ電機株式会社 代理人弁理士 高 木 正 行 同 千 1) 捻 回 丸山 隆夫
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、担持体により担持されているICとリードとをボン
ドするボンディング装置において、前記ICの素子面に
対し垂直なZ方向のZ軸のまわりに往復回動するθテー
ブルと、Z方向に対し直角であると](に相互も互に直
角なX方向とY方向とに対し移動0f能なXテーブルと
Yテーブルとを備え、 前記θテーブルと前記Xテーブルと面記Yテーブルとが
Z方向に配列されてXYθ移動(幾構を形成し、 該XYθ移動機構のZ方向の一端は固定部に固定され、 池端にはボンディングヘッドが設けられ、該ポンチ゛イ
ングヘッド1こはボンディングツールがZ方向に往復可
能に支持され、 該ボンディングツールに対向して前記担持体を保持する
保持機構を備えた ことを特徴とするボンディング装置。 2、前記Z方向が垂直方向であり、 前記XYθ移動機構は前記固定部から垂下され、 前記ボンディングツールの下方に前記担持体が保持され
る特許請求の範囲第1項記載の装置。 3、前記θテーブルが、前記XYθ移動機構の反固定部
側の端に設けられて前記ボンディングヘッドを保持し、
前記ボンディングツールがほぼ前記Z軸上に配備されて
いる特許請求の範囲第1項記載の装置。 4、 前記θテーブルが前記XYθ移動機構の固定部側
の端に設けられている特許請求の範囲第1項記載の装置
。 5、前記Z方向が水平方向である特許請求の範囲第1項
記載の装置。 6、 前記保持機構が表裏両面にICを担持した担持体
を、IC素子面が垂直になるよう保持するものであり、 前記ボンディング装置が担持体の両側に(iiiえられ
、表裏のICに対してボンディングを行なうようにした
特許請求の範囲第5項記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58237807A JPS60130131A (ja) | 1983-12-19 | 1983-12-19 | ボンデイング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58237807A JPS60130131A (ja) | 1983-12-19 | 1983-12-19 | ボンデイング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60130131A true JPS60130131A (ja) | 1985-07-11 |
| JPH0224378B2 JPH0224378B2 (ja) | 1990-05-29 |
Family
ID=17020697
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58237807A Granted JPS60130131A (ja) | 1983-12-19 | 1983-12-19 | ボンデイング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60130131A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748243A (en) * | 1980-09-06 | 1982-03-19 | Shinkawa Ltd | Wire bonding apparatus |
-
1983
- 1983-12-19 JP JP58237807A patent/JPS60130131A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748243A (en) * | 1980-09-06 | 1982-03-19 | Shinkawa Ltd | Wire bonding apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0224378B2 (ja) | 1990-05-29 |
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