JPS60148894A - ウインドラス制御方法 - Google Patents
ウインドラス制御方法Info
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- JPS60148894A JPS60148894A JP178784A JP178784A JPS60148894A JP S60148894 A JPS60148894 A JP S60148894A JP 178784 A JP178784 A JP 178784A JP 178784 A JP178784 A JP 178784A JP S60148894 A JPS60148894 A JP S60148894A
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- windlass
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- clutch
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 24
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 11
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- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 3
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- 238000013019 agitation Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Paper (AREA)
- Control And Safety Of Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、錨を係留した錨鎖をくり出し2巻き取って
投錨および揚錨を行なうウィンドラスの制御方法に関す
る。
投錨および揚錨を行なうウィンドラスの制御方法に関す
る。
従来、船舶においてウィンドラスを制御して投錨、揚錨
を行なう場合、まず投錨を行なうとき、第1の作業者か
換作盤上のスタートスイッチをオンして動力源を、駆動
したのち、第1の作業者が7超音波探知器およびドブラ
ンナーによりそれぞれ検出された水深および船速か投錨
に適しているか否かの判定を行ない、投錨に適している
とき、操作盤上のクラッチスイッチおよびストッパスイ
ッチをオフしてウィンドラスの係留ドラム用クラッチを
接続し、錨を固定する錨ストッパを解除するとともに、
前記錨か係留された錨鎖を固定する。描鞘スト“ツバを
解除し、錨鎖ストッパのオフ後、第2の作業者が、係留
ドラムに制動をかけるウィンドラスブレーキを解除する
ことにより、係留1ラムに前記動力源による回転力か伝
達され、係留ドラムか回転して該ドラムに巻回された@
鉛かくり出され、錨の落下か開始される。
を行なう場合、まず投錨を行なうとき、第1の作業者か
換作盤上のスタートスイッチをオンして動力源を、駆動
したのち、第1の作業者が7超音波探知器およびドブラ
ンナーによりそれぞれ検出された水深および船速か投錨
に適しているか否かの判定を行ない、投錨に適している
とき、操作盤上のクラッチスイッチおよびストッパスイ
ッチをオフしてウィンドラスの係留ドラム用クラッチを
接続し、錨を固定する錨ストッパを解除するとともに、
前記錨か係留された錨鎖を固定する。描鞘スト“ツバを
解除し、錨鎖ストッパのオフ後、第2の作業者が、係留
ドラムに制動をかけるウィンドラスブレーキを解除する
ことにより、係留1ラムに前記動力源による回転力か伝
達され、係留ドラムか回転して該ドラムに巻回された@
鉛かくり出され、錨の落下か開始される。
そして錨が水面まで落下したことを第3の作業者刀)確
認したとき、前記第2の作業者がウィンドラスブレーキ
を手作動し、1糸留ドラムに若干の制動力を加えながら
、錨を自重で落下させて錨鎖を1顆次くり出し、所定の
長さたけJ filをくり出したときに、前記第2の作
業者がウィンドラスブレーキを完全作動し、係留ドラム
に全制動力を加えて@釦の(り出しを停止し、前記第1
の作業者が前記クラッチスイッチおよびストッパスイッ
チをオンして前記クラッチを切ると同時に両ストッパを
作曲し、錨鎖を固定して錨を所定の投錨位置に固定した
のち、前記第1のr゛「業者かjt?I Weスタート
スイッチをオフして動力源を停止することにより、投錨
が完了する。
認したとき、前記第2の作業者がウィンドラスブレーキ
を手作動し、1糸留ドラムに若干の制動力を加えながら
、錨を自重で落下させて錨鎖を1顆次くり出し、所定の
長さたけJ filをくり出したときに、前記第2の作
業者がウィンドラスブレーキを完全作動し、係留ドラム
に全制動力を加えて@釦の(り出しを停止し、前記第1
の作業者が前記クラッチスイッチおよびストッパスイッ
チをオンして前記クラッチを切ると同時に両ストッパを
作曲し、錨鎖を固定して錨を所定の投錨位置に固定した
のち、前記第1のr゛「業者かjt?I Weスタート
スイッチをオフして動力源を停止することにより、投錨
が完了する。
このとき、係留ドラムの回転数をカウントすることによ
り、錨鎖のくり出し長さを検出することができ、水深に
相当する長さと底引きする長さとの和に等しい長さ分た
け保留ドラムか回転したときに、前記ブレーキスイッチ
を全開状態に切り1臭えればよい。
り、錨鎖のくり出し長さを検出することができ、水深に
相当する長さと底引きする長さとの和に等しい長さ分た
け保留ドラムか回転したときに、前記ブレーキスイッチ
を全開状態に切り1臭えればよい。
つきに揚錨を行なうとき、第1の作業者が前記スタート
スイッチをオンして動力f原を再び駆動したのち前記ク
ラッチスイッチおよびストッパスイッチをオフして係留
ドラム用クラッチを接続すると同時に、両ストッパを解
除し、錨!哨洗洋用ノズルを開いたのち、第2の作業者
がウィントラスフレーキを解除することにより、係留ト
ラムが投憧1時と逆方向に回転して錨鎖の巻き取りか開
始さfl、錨が引き揚けられる。
スイッチをオンして動力f原を再び駆動したのち前記ク
ラッチスイッチおよびストッパスイッチをオフして係留
ドラム用クラッチを接続すると同時に、両ストッパを解
除し、錨!哨洗洋用ノズルを開いたのち、第2の作業者
がウィントラスフレーキを解除することにより、係留ト
ラムが投憧1時と逆方向に回転して錨鎖の巻き取りか開
始さfl、錨が引き揚けられる。
そして錨か水面まで引き上けられたことを第3の作業者
かに認したとき、前記第2の作業者D)ウィントラスフ
レーキを手作動し、係留ドラムに若干の’till I
jjJ力を加えなから錨鎖を巻き取り、錨か船体等に触
れないようにゆっくり引き上け、収錨か終了したときに
、@配車3の1′「業者がウィンドラスブレーキを完全
作動して錨鎖の巻き取りをイ牛11し、前記第1の作業
者か前記クラッチスイッチおよびストッパスイッチをオ
ンしてMtJ古己クラりンチを切ると同時に両ストッパ
を作動し 4,1.’、 部を固尻して錨を所定の揚錨
位置に固定したのち、M記!氾]の作業者か#記スター
トスイッチをオフして動力源を停止することにより、揚
錨が完了する。
かに認したとき、前記第2の作業者D)ウィントラスフ
レーキを手作動し、係留ドラムに若干の’till I
jjJ力を加えなから錨鎖を巻き取り、錨か船体等に触
れないようにゆっくり引き上け、収錨か終了したときに
、@配車3の1′「業者がウィンドラスブレーキを完全
作動して錨鎖の巻き取りをイ牛11し、前記第1の作業
者か前記クラッチスイッチおよびストッパスイッチをオ
ンしてMtJ古己クラりンチを切ると同時に両ストッパ
を作動し 4,1.’、 部を固尻して錨を所定の揚錨
位置に固定したのち、M記!氾]の作業者か#記スター
トスイッチをオフして動力源を停止することにより、揚
錨が完了する。
しかしこの場合、少なくとも3人の作業者か必要となり
、作業畦土の低下を招き、しかも第2゜第3の作業者か
錨の位置の確認および係留ドラムの操作を行なう場合、
作業環境が悪く、非常に危険であるという欠点がある。
、作業畦土の低下を招き、しかも第2゜第3の作業者か
錨の位置の確認および係留ドラムの操作を行なう場合、
作業環境が悪く、非常に危険であるという欠点がある。
この発明は、前記の点に留芦してなさねたものであり、
制一手段によりウィンドラスおよびウィントラスフレー
キ、錨鎖ストッパの遠隔制御を可能ヲこし、1人の作業
者で投錨、揚錨を行なうことかできるよう9こし、作業
Mlおよび安全性の向」二を図ることを目的とする。
制一手段によりウィンドラスおよびウィントラスフレー
キ、錨鎖ストッパの遠隔制御を可能ヲこし、1人の作業
者で投錨、揚錨を行なうことかできるよう9こし、作業
Mlおよび安全性の向」二を図ることを目的とする。
〔発明の調成〕 −
この発明は、制御手段により、ウィンドラスにくり出し
制御信号および巻き取り制御信号を出方して前記ウィン
ドラスを1枢動し、錨を係留した錨鎖か予め設定された
くり出し速度および巻き取り速度で前記ウィンドラスに
よりそれぞれくり出され1巻き取られるように前記ウィ
ンドラスを制御し、錨位置検出手段により前記錨の現在
位置を検出し、前記錨か所定位置にあるときに、前記制
御手段によりウィントラスフレーキおよび@鎖ストッパ
にそれぞれ停止側脚信号を出力して前記ウィンドラスを
停止させると同時に前記錨鎖を固定することを特徴とす
るウィンドラスf1311 ’1111方法である。
制御信号および巻き取り制御信号を出方して前記ウィン
ドラスを1枢動し、錨を係留した錨鎖か予め設定された
くり出し速度および巻き取り速度で前記ウィンドラスに
よりそれぞれくり出され1巻き取られるように前記ウィ
ンドラスを制御し、錨位置検出手段により前記錨の現在
位置を検出し、前記錨か所定位置にあるときに、前記制
御手段によりウィントラスフレーキおよび@鎖ストッパ
にそれぞれ停止側脚信号を出力して前記ウィンドラスを
停止させると同時に前記錨鎖を固定することを特徴とす
るウィンドラスf1311 ’1111方法である。
したかつて、この発明のウィンドラス制・即方法による
と、制一手段により、編組か予め設定されたくり出し速
度および巻き取り車席てくり出さA]。
と、制一手段により、編組か予め設定されたくり出し速
度および巻き取り車席てくり出さA]。
巻き取られるようにウィンドラスを制佃1し、錨か所定
位置lこあるときに、前記2■す狗手段多こより前記ウ
ィンドラスを停止させると同時に錨鎖を固定するように
したことにより、1人の作業者で投錨。
位置lこあるときに、前記2■す狗手段多こより前記ウ
ィンドラスを停止させると同時に錨鎖を固定するように
したことにより、1人の作業者で投錨。
揚錨を行なうことか可能となり、作業ト屯率および安全
性の向上を図ることができる。
性の向上を図ることができる。
つきに、この発明を、その1実施しI」を示した]ヅ1
面とともに詳細に説明する。
面とともに詳細に説明する。
まず、ウィンドラス制御装置を示す第11ン1について
説明する。
説明する。
同図1において、(1)は船舶、12)は船舶(1)の
船首部分の甲板上に設けられたウィンドラスであり、係
留ドラム(31,ドラム(3)の回転軸に軸着されてド
ラム(3)に回転力を与える第1ギヤ(4)と第1ギヤ
(41にクラッチ(5)により噛合9分離される第2ギ
ヤ(6)とからなる伝達系(7)およびドラム(3)に
制動をかけるウィンドラスブレーキ(8)により構成さ
れている。
船首部分の甲板上に設けられたウィンドラスであり、係
留ドラム(31,ドラム(3)の回転軸に軸着されてド
ラム(3)に回転力を与える第1ギヤ(4)と第1ギヤ
(41にクラッチ(5)により噛合9分離される第2ギ
ヤ(6)とからなる伝達系(7)およびドラム(3)に
制動をかけるウィンドラスブレーキ(8)により構成さ
れている。
(9)はドラム(3)に巻回された錨鎖、0@は船舶(
1)の船首側壁(1)′に設けられ錨−(9)に係留さ
れた錨、(11)はウィンドラス(2)の近傍に設けら
れ錨鎖(9)の張力を検出して第1検出信号を出力する
張力検出器、(12)は張力検出器(11)の近傍に設
けられた錨鎖ストッパであり、油圧シリンダ等からなり
後述のCPUからのij!I 1+141信号により作
動するアームコントローラ(131、およびコントロー
ラ(13)の前記シリンダの回転−1に軸着され前記シ
リンダの作動により0°〜900のボ1囲回転して錨@
(9)を固定、解放するストッパアーム(14目こより
構成されており、1ヌ1示されていないか、アーム(1
4)の作動状態を検知して検知信号を出力するインジケ
ータを備えている。
1)の船首側壁(1)′に設けられ錨−(9)に係留さ
れた錨、(11)はウィンドラス(2)の近傍に設けら
れ錨鎖(9)の張力を検出して第1検出信号を出力する
張力検出器、(12)は張力検出器(11)の近傍に設
けられた錨鎖ストッパであり、油圧シリンダ等からなり
後述のCPUからのij!I 1+141信号により作
動するアームコントローラ(131、およびコントロー
ラ(13)の前記シリンダの回転−1に軸着され前記シ
リンダの作動により0°〜900のボ1囲回転して錨@
(9)を固定、解放するストッパアーム(14目こより
構成されており、1ヌ1示されていないか、アーム(1
4)の作動状態を検知して検知信号を出力するインジケ
ータを備えている。
(151は張力検出器(11)の近傍に設けられた錨ス
トッパであり、錨OQを掛止するフックを有し、後述の
CP[Jからの制御iH百号により作動して錨α0を、
用土。
トッパであり、錨OQを掛止するフックを有し、後述の
CP[Jからの制御iH百号により作動して錨α0を、
用土。
解放するようになっており、1メl示されていないか、
錨鎖ストッパ(121と同様に、ストッパ(15)の作
動状態を検知して検知信号を出力するインジケータを1
11行えている。
錨鎖ストッパ(121と同様に、ストッパ(15)の作
動状態を検知して検知信号を出力するインジケータを1
11行えている。
(161はドラム(3)の回転軸に剛着され後述のCP
Uからの′Iti制御信号により作動してドラム(3)
の回転数を検出し第2検出信号を出力する回転2双カウ
ンタ、(171は後述のCPUからの、1ill 御信
号により作動してブレーキ(8)の制御を行なうととも
にブレーキ(8)の作動状態を検知して検知信号を出力
するブレーキコントローラ、(181はクラッチコント
ローラであり、後述のCP Uからの制粗信号により作
動してクラッチ(5)の制御を行ない、クラッチ(5)
の作動状態を検知して検知信号を出力するインジケータ
を・1tlJえている。
Uからの′Iti制御信号により作動してドラム(3)
の回転数を検出し第2検出信号を出力する回転2双カウ
ンタ、(171は後述のCPUからの、1ill 御信
号により作動してブレーキ(8)の制御を行なうととも
にブレーキ(8)の作動状態を検知して検知信号を出力
するブレーキコントローラ、(181はクラッチコント
ローラであり、後述のCP Uからの制粗信号により作
動してクラッチ(5)の制御を行ない、クラッチ(5)
の作動状態を検知して検知信号を出力するインジケータ
を・1tlJえている。
(19)は第2ギヤ(6)の回転時のトルクを検出して
5遍3検出信号を出力するトルクゲージ、(20+は第
2ギヤ(6)に回転力を与えてドラム(3)を回転1駆
動する動力源であるオイルモーフ、(21)は調整弁か
らなる流量調整器であり、後述のCP Uからの制卸信
号により作+((j4してモータ吸)の制御を行ない、
モータ12t11の作動状態を検知して検知信号を出力
するインジケータをQmえている。
5遍3検出信号を出力するトルクゲージ、(20+は第
2ギヤ(6)に回転力を与えてドラム(3)を回転1駆
動する動力源であるオイルモーフ、(21)は調整弁か
らなる流量調整器であり、後述のCP Uからの制卸信
号により作+((j4してモータ吸)の制御を行ない、
モータ12t11の作動状態を検知して検知信号を出力
するインジケータをQmえている。
12力は船舶fi1の主成、闘は主機1221に制御卸
信号を出力するとともに王イ汐122)のインジケータ
から該主機!22)の作動状態に応じて出力される検知
信号が入力され後述のCPUとの間でデータのやりとり
を行なう主機コントローラ、(24)は船舶(1)の操
舵機、(25・は操舵室に設けられ操舵傍(2411こ
制制信号を出力するとともに操遺ε機イ4)のインジケ
ータから舵の作動状態に応じて出力される検知信号を後
述のCRTに転送する舵コントローラ、’t261は船
舶(1)の船底に設けられ水深および船速を測定する超
音波探知器およびドブランナーからなる水深、船速測定
手段、(27)は表示器であり、測定手段(支))によ
り泗1定された水深、船速を表示するとともに、唄11
定手段(26)により阻1定された水深、船速にもとつ
く泪]1定信号を後述のCPUに出力する。
信号を出力するとともに王イ汐122)のインジケータ
から該主機!22)の作動状態に応じて出力される検知
信号が入力され後述のCPUとの間でデータのやりとり
を行なう主機コントローラ、(24)は船舶(1)の操
舵機、(25・は操舵室に設けられ操舵傍(2411こ
制制信号を出力するとともに操遺ε機イ4)のインジケ
ータから舵の作動状態に応じて出力される検知信号を後
述のCRTに転送する舵コントローラ、’t261は船
舶(1)の船底に設けられ水深および船速を測定する超
音波探知器およびドブランナーからなる水深、船速測定
手段、(27)は表示器であり、測定手段(支))によ
り泗1定された水深、船速を表示するとともに、唄11
定手段(26)により阻1定された水深、船速にもとつ
く泪]1定信号を後述のCPUに出力する。
1281は船舶fl)の船首に設けられ錨00を撮像し
て4φ像1言号を出力する06台のテレビジョンカメラ
、(29)は前記操前室内に設けられ前記盪併信号によ
る錨00の両開を表示するモニタ用テレビジョン受像機
C以下モニタという)、130)は前記操舵室内【こ設
けられ各別画データ人力用のキーホード、131)は前
記操舵室内に設けられキーホーr“130)により入力
された各制御データおよび前記各検知信号による谷部の
作動状態を表示するC R’T’、(gzは制御手段て
あ”、 CP Uてあり、前記各検知信号か入力される
とともに、各部にそれぞれ制ij、lI 信号を出力し
、図示されていないが、錨α0の近傍に錨θ0の現在位
置か検出されてCP U 1821に第1検出信号に出
力する枠位置検出手段か設けられ、さらに(E、lI
9 f+I′の収輸1部分の近辺に、CPU勉により1
i1j呻される全7iじi″l(!11の洗浄装置か設
けられている。
て4φ像1言号を出力する06台のテレビジョンカメラ
、(29)は前記操前室内に設けられ前記盪併信号によ
る錨00の両開を表示するモニタ用テレビジョン受像機
C以下モニタという)、130)は前記操舵室内【こ設
けられ各別画データ人力用のキーホード、131)は前
記操舵室内に設けられキーホーr“130)により入力
された各制御データおよび前記各検知信号による谷部の
作動状態を表示するC R’T’、(gzは制御手段て
あ”、 CP Uてあり、前記各検知信号か入力される
とともに、各部にそれぞれ制ij、lI 信号を出力し
、図示されていないが、錨α0の近傍に錨θ0の現在位
置か検出されてCP U 1821に第1検出信号に出
力する枠位置検出手段か設けられ、さらに(E、lI
9 f+I′の収輸1部分の近辺に、CPU勉により1
i1j呻される全7iじi″l(!11の洗浄装置か設
けられている。
ナオ(4釦ストッパ1121のインジケータから、アー
ム(141の回転角が00でAy 部(91を固定した
状態にあるとき、およびアーム(14)の回転角か90
°て錨鎖(9)を解放した状態にあるときにそれぞれ出
力さ第1る検知信号により、CR’T +3nの表示画
面上に錨鎖ストッパf121の作動、解除状態かそれぞ
れ”ON”、 ”OFF’”と表示され、ブレーキコン
トローラ(17)のインジケータから、ブレーキ(8)
か作動状態にあるとき、および解除状態にあるときにそ
れぞれ出力される検知信号により、CRT f311の
表示画面上にブレーキ(8)の作動、解除状態かそれぞ
れ”ON”、“’OFF”と表示され、さらにクラッチ
コントローラ(18)のインジケータから、クラッチ(
6]か接猷状態にあるとき、および切断状、暢にあると
きにそれぞれ出力される、検知信号により、CRT L
31+の表示画面上にクラッチ1゛5)の接続、切断状
態かそれぞれ“ON”′、゛OFF”と表示され、C’
RT+anによる表示と錨鎖ストッパ021 、ブレー
キ(8)、クラッチ(5)の実際の動作状態と異なると
きに、錨鎖ストッパ1121等からCPU+弘にそれぞ
れ任意信号か出力され、CRT+311に警告マーク等
が表示され、あるいは警報か発せられるようになってい
る。
ム(141の回転角が00でAy 部(91を固定した
状態にあるとき、およびアーム(14)の回転角か90
°て錨鎖(9)を解放した状態にあるときにそれぞれ出
力さ第1る検知信号により、CR’T +3nの表示画
面上に錨鎖ストッパf121の作動、解除状態かそれぞ
れ”ON”、 ”OFF’”と表示され、ブレーキコン
トローラ(17)のインジケータから、ブレーキ(8)
か作動状態にあるとき、および解除状態にあるときにそ
れぞれ出力される検知信号により、CRT f311の
表示画面上にブレーキ(8)の作動、解除状態かそれぞ
れ”ON”、“’OFF”と表示され、さらにクラッチ
コントローラ(18)のインジケータから、クラッチ(
6]か接猷状態にあるとき、および切断状、暢にあると
きにそれぞれ出力される、検知信号により、CRT L
31+の表示画面上にクラッチ1゛5)の接続、切断状
態かそれぞれ“ON”′、゛OFF”と表示され、C’
RT+anによる表示と錨鎖ストッパ021 、ブレー
キ(8)、クラッチ(5)の実際の動作状態と異なると
きに、錨鎖ストッパ1121等からCPU+弘にそれぞ
れ任意信号か出力され、CRT+311に警告マーク等
が表示され、あるいは警報か発せられるようになってい
る。
つきに、前記実施例の動作を示す第2図および第3図に
りいて説明する。
りいて説明する。
ます、投錨を行なう場舒、第2図に示すようにキーボー
ド(30)のキー操作により、表示器−を弁してCP
U f:+zに測定手段り6)からのII+11定信号
か人力され、 、CRT f3ilの表示画面上に測定
された前記水深。
ド(30)のキー操作により、表示器−を弁してCP
U f:+zに測定手段り6)からのII+11定信号
か人力され、 、CRT f3ilの表示画面上に測定
された前記水深。
船速か表示されるとともに、CP U cqw +こよ
り、船速の判定ルーチンか実行されると同時に7水深に
もとつき錨鎖(9)のくり出すべき長さか算出され、投
錨に適した状態にあるか否かのチェックがなされ、適し
ていなければ前記の動作が繰り返され、投錨に適してい
れば、CP U C(Zから錨柑ストッパ+121 、
錨ストッパ(15)に停止制御信号力)出力されるとと
もに、クラッチコントローラ(+8)に接続fli’l
’N (m号か出力され、両ストッパ1121 、1
15)か解除されるとともに、クラッチ(5)が接続さ
れる。
り、船速の判定ルーチンか実行されると同時に7水深に
もとつき錨鎖(9)のくり出すべき長さか算出され、投
錨に適した状態にあるか否かのチェックがなされ、適し
ていなければ前記の動作が繰り返され、投錨に適してい
れば、CP U C(Zから錨柑ストッパ+121 、
錨ストッパ(15)に停止制御信号力)出力されるとと
もに、クラッチコントローラ(+8)に接続fli’l
’N (m号か出力され、両ストッパ1121 、1
15)か解除されるとともに、クラッチ(5)が接続さ
れる。
そしてCP U +azにより、両ストッパ+121
、051およびクラッチ(5)がそれぞれ解除、接1税
されたか台かがチェックされ、両ストッパ+121 、
(15+およびクラッチ(6)がそれぞれ解除、接続
されていれば、CPUL’lZ +こよりウィンドラス
)2)が駆動されて錨鎖(9)がくり出されて、錨叫か
ゆっくり落下するとともに、前記錨位置検出手段により
錨αQの現在位置が検出されて第4検出信号がCP U
C(Zに出力され、CRT +anの表示画面上に検
出された錨αOの位置が表示されたのち、CPUC+z
+こより錨00の位置か水面に達しているか否がかチェ
ックされ、錨OQが水面に達していれば、CPUC(Z
によるウィンドラス]2)の作動が停止されるとともに
、CP U (+vからブレーキコントローラ(1ηに
停止制御信号か出力され、ブレーキコントローラ(17
1によりブレーキ(8)か解除されて錨00の自重によ
る落下が開始される。
、051およびクラッチ(5)がそれぞれ解除、接1税
されたか台かがチェックされ、両ストッパ+121 、
(15+およびクラッチ(6)がそれぞれ解除、接続
されていれば、CPUL’lZ +こよりウィンドラス
)2)が駆動されて錨鎖(9)がくり出されて、錨叫か
ゆっくり落下するとともに、前記錨位置検出手段により
錨αQの現在位置が検出されて第4検出信号がCP U
C(Zに出力され、CRT +anの表示画面上に検
出された錨αOの位置が表示されたのち、CPUC+z
+こより錨00の位置か水面に達しているか否がかチェ
ックされ、錨OQが水面に達していれば、CPUC(Z
によるウィンドラス]2)の作動が停止されるとともに
、CP U (+vからブレーキコントローラ(1ηに
停止制御信号か出力され、ブレーキコントローラ(17
1によりブレーキ(8)か解除されて錨00の自重によ
る落下が開始される。
つきに、錨θ0の自重による落下か開始されたのち、カ
ウンタ(16)からの第2検出信号にもとづき、CP
U C(’Zにより錨鎖(9)のくり出し速度の判定ル
ー 2チンか実行され、@ 僅(91かキーボード(3
o)により予め入力、設定された速度よりも速い速度て
くり出されてい呼←れば、CPUC(Zからブレーキコ
ントローラ(Iηに制動制・卸信号が出力されてブレー
キ(8)が作動され、ドラム(3)に若干の制動力か加
えられて錨鎖(9)のくり出し速度が前記設定速度に制
御されるとともに、錨鎖か前記設定速度以下の速度てく
り出されていれば、そのまま錨の自重により錨鎖(9)
がくり出される。
ウンタ(16)からの第2検出信号にもとづき、CP
U C(’Zにより錨鎖(9)のくり出し速度の判定ル
ー 2チンか実行され、@ 僅(91かキーボード(3
o)により予め入力、設定された速度よりも速い速度て
くり出されてい呼←れば、CPUC(Zからブレーキコ
ントローラ(Iηに制動制・卸信号が出力されてブレー
キ(8)が作動され、ドラム(3)に若干の制動力か加
えられて錨鎖(9)のくり出し速度が前記設定速度に制
御されるとともに、錨鎖か前記設定速度以下の速度てく
り出されていれば、そのまま錨の自重により錨鎖(9)
がくり出される。
そして、前記第2検出信号Qこもとづき、CI) Ul
112により当初算出された@ ’41 (9)の所定
の長さ分たけ@Me (9)かくり出されp蒲かが判1
別され、前記所定の長さ分だけ錨鎖(9)かくり出され
れは、CI) Ut321から両ストッパt+21 、
Q5) 、ブレーキコントローラ(171に停止側(
財)信号が出力されるとともに、クラッチコントローラ
Q811こVJ Jfr r+ill nll 1言号
が出力され、両ストッパ+121 、 t151か作動
され、ブレーキ(8)が完全作動されるとともにクラッ
チ(5)か切断され、CP Uf321 +こより、両
ストッパ1121 、 (15) 、ブレーキ(8)お
よびクラッチ15)かそれぞれ作動、切断された否がか
チェックされ、両ストッパf121. (+5) 、ブ
レーキ(8)およびクラッチ(5)がそれぞれイ乍動、
切断されていれはCP U ta21により錨00)か
所定の投錨位置に固定され。
112により当初算出された@ ’41 (9)の所定
の長さ分たけ@Me (9)かくり出されp蒲かが判1
別され、前記所定の長さ分だけ錨鎖(9)かくり出され
れは、CI) Ut321から両ストッパt+21 、
Q5) 、ブレーキコントローラ(171に停止側(
財)信号が出力されるとともに、クラッチコントローラ
Q811こVJ Jfr r+ill nll 1言号
が出力され、両ストッパ+121 、 t151か作動
され、ブレーキ(8)が完全作動されるとともにクラッ
チ(5)か切断され、CP Uf321 +こより、両
ストッパ1121 、 (15) 、ブレーキ(8)お
よびクラッチ15)かそれぞれ作動、切断された否がか
チェックされ、両ストッパf121. (+5) 、ブ
レーキ(8)およびクラッチ(5)がそれぞれイ乍動、
切断されていれはCP U ta21により錨00)か
所定の投錨位置に固定され。
ドラム(3]の回転か完全に停止されていることかfi
l+認されて投錨か完了する。
l+認されて投錨か完了する。
つぎに、揚錨を行なう場合、第3図に示すように、+
−ホー )’ t3o+ tD *−操作により、CP
U tR21に入力される両ストッパ(121、[1
51、ブレーキコントローラ(lη、クラッチコントロ
ーラ(18)のインジケータからの各検知信号や張力検
出器(11)からの第1検出信号等にもとつき、両スト
ッパ1121 、 (lfi) 、ブレーキ(8)、ク
ラッチ(5)の状、態、錨鎖(9)の張力さらには主機
コントローラ(23)からのテークにもとつく主)a(
2zの状、西等がCRT +311の表示画面上に表示
され、CP[J +321により各部か揚錨に適した状
1川にあるか否かがチェックされ、各部が揚錨に適した
状態にあると判定されれば、CPU(:+z刀)ら両ス
トッパ1121 。
−ホー )’ t3o+ tD *−操作により、CP
U tR21に入力される両ストッパ(121、[1
51、ブレーキコントローラ(lη、クラッチコントロ
ーラ(18)のインジケータからの各検知信号や張力検
出器(11)からの第1検出信号等にもとつき、両スト
ッパ1121 、 (lfi) 、ブレーキ(8)、ク
ラッチ(5)の状、態、錨鎖(9)の張力さらには主機
コントローラ(23)からのテークにもとつく主)a(
2zの状、西等がCRT +311の表示画面上に表示
され、CP[J +321により各部か揚錨に適した状
1川にあるか否かがチェックされ、各部が揚錨に適した
状態にあると判定されれば、CPU(:+z刀)ら両ス
トッパ1121 。
fl’51 、ブレーキコントローラ(1ηに停止制御
信号か出力されるとともに、クラッチコントローラ(+
81iこ接続制御卸信号が出力され、両ストッパ112
1 、115) 、ブレーキ(8)か解除されるととも
に、クラッチ+51か接続される。
信号か出力されるとともに、クラッチコントローラ(+
81iこ接続制御卸信号が出力され、両ストッパ112
1 、115) 、ブレーキ(8)か解除されるととも
に、クラッチ+51か接続される。
そしてCP U I(v inより、両ストッパ112
1 、151 、ブレーキ(8)およびクラッチ(6)
かそれぞれ解除、接続されたか否かがチェックされ、両
ストッパ1121 、 (151゜ブレーキ(8)およ
びクラッチ(5)がそれぞれ解除、切断されていれは、
CP U tq21により前記洗浄装置か駆動されると
ともに、モータ120)が駆動されてドラム(3)に回
転力が伝達され、ト′ラムにう)による6イ11t1ン
(9)の巻き取りか開始され、張力検出器I11.カウ
ンタ(16)および前記枠装置検出手段からの・刊1.
第2.第4検出信号にもとつき、CP U C(Z K
、 ヨリCH,’J’ 1311の表示画面上への錨鎖
(9)の張力1巻き取り速度および錨0Qの現在の化1
憤の各表示ルーチンか実行され、CRT ta++の表
示両面上にI有配張力9巻き取り速度、枠装置が表示さ
れるとともに、CP U +(2)により前記表示され
た張力等がキーホード(30]により入力、設定された
設定値に対し適正であるか否かのチェックか行なわれる
。
1 、151 、ブレーキ(8)およびクラッチ(6)
かそれぞれ解除、接続されたか否かがチェックされ、両
ストッパ1121 、 (151゜ブレーキ(8)およ
びクラッチ(5)がそれぞれ解除、切断されていれは、
CP U tq21により前記洗浄装置か駆動されると
ともに、モータ120)が駆動されてドラム(3)に回
転力が伝達され、ト′ラムにう)による6イ11t1ン
(9)の巻き取りか開始され、張力検出器I11.カウ
ンタ(16)および前記枠装置検出手段からの・刊1.
第2.第4検出信号にもとつき、CP U C(Z K
、 ヨリCH,’J’ 1311の表示画面上への錨鎖
(9)の張力1巻き取り速度および錨0Qの現在の化1
憤の各表示ルーチンか実行され、CRT ta++の表
示両面上にI有配張力9巻き取り速度、枠装置が表示さ
れるとともに、CP U +(2)により前記表示され
た張力等がキーホード(30]により入力、設定された
設定値に対し適正であるか否かのチェックか行なわれる
。
このとき、Ra ’iQ ’(9)の張力1巻き取り速
度か犬き過きたり、@QO)の位置か前記所定の投錨位
置にないような場合には、CP U x(zにより前記
した両ストッパ(121、(151の解除券の動作か再
び繰り返され、錨鎖(9)の張力1巻き取り速度および
枠付置か適正であるときには、前記第2$出信号にbと
つき、CPU +:<21により錨鎖(9)か投錨時に
くり出した長さ判別され、錨金砦(9)が前記くり出し
長さ分たけ巻き取うレレば、CP U t:+z カら
両ス) ツバ1121 、1151 、7レーキコント
ローラ(17)に停止制御信号が出力されるとともに、
クラッチコントロール囮に切断制御信号か出力され、両
ストッパf121 、151か作動され7ブレーキ(8
)が完全作動されるよともlこクラッチ15)か切:新
される。
度か犬き過きたり、@QO)の位置か前記所定の投錨位
置にないような場合には、CP U x(zにより前記
した両ストッパ(121、(151の解除券の動作か再
び繰り返され、錨鎖(9)の張力1巻き取り速度および
枠付置か適正であるときには、前記第2$出信号にbと
つき、CPU +:<21により錨鎖(9)か投錨時に
くり出した長さ判別され、錨金砦(9)が前記くり出し
長さ分たけ巻き取うレレば、CP U t:+z カら
両ス) ツバ1121 、1151 、7レーキコント
ローラ(17)に停止制御信号が出力されるとともに、
クラッチコントロール囮に切断制御信号か出力され、両
ストッパf121 、151か作動され7ブレーキ(8
)が完全作動されるよともlこクラッチ15)か切:新
される。
そしてCP U (、(21+こより、両ストッパf1
21 、 (15+ 、 ブレーキ(8)Sよひクラッ
チ(5)かそれぞれ作動、l:JJ断されているか否か
かチェックされ、両ス[・ツバ1121゜(liil
、ブレーキ(8)およびクラッチ(5)かそれぞれ作動
。
21 、 (15+ 、 ブレーキ(8)Sよひクラッ
チ(5)かそれぞれ作動、l:JJ断されているか否か
かチェックされ、両ス[・ツバ1121゜(liil
、ブレーキ(8)およびクラッチ(5)かそれぞれ作動
。
切断されていれは、CP U +3zによりモータのか
停止されると同時に前記洗浄装置が停止され、CI−’
U (:+z +こより錨00か所定の揚錨位置に固定
され、トラム(3)の回転か完全に停止されていること
か44 SJされて揚錨か完了する。
停止されると同時に前記洗浄装置が停止され、CI−’
U (:+z +こより錨00か所定の揚錨位置に固定
され、トラム(3)の回転か完全に停止されていること
か44 SJされて揚錨か完了する。
したかって、前記実施し11によると、CP U f:
張力により、錨鎖(9)かキーボード1史により入力設
定されたくり出し速度1巻き取り速度で −′権→−拝
ド−それぞれくり出され1巻き取られるようにウィンド
ラス)21を制御することかできるとともに、錨Q(l
を所定の投錨位置、揚錨位置に同定することかでき、1
人の作業者で投錨、楊へ16を行なうことか可能となり
、作業能率および安全性の向−1=を図ることができる
。
張力により、錨鎖(9)かキーボード1史により入力設
定されたくり出し速度1巻き取り速度で −′権→−拝
ド−それぞれくり出され1巻き取られるようにウィンド
ラス)21を制御することかできるとともに、錨Q(l
を所定の投錨位置、揚錨位置に同定することかでき、1
人の作業者で投錨、楊へ16を行なうことか可能となり
、作業能率および安全性の向−1=を図ることができる
。
1メ1面は、この発明のウィンドラス+j’11′Il
]方法のlブで施例を示し、第1図はこの発明のウィン
ドラス:1ill ’l卸方法におけるウィンドラスf
lu 1卸装置の7溝成1ヱI、第2図および第3図は
それぞれ第1図のIHrj作説明用フローチャートであ
る。 12)・・ウィントラス、(8)・・ウィントラスフレ
ーキ、(9) 錨鎖、00)−錨、(12) 組錘スト
ッパ、(偕 CPU0 代理人 弁理士 藤 1)朋太部
]方法のlブで施例を示し、第1図はこの発明のウィン
ドラス:1ill ’l卸方法におけるウィンドラスf
lu 1卸装置の7溝成1ヱI、第2図および第3図は
それぞれ第1図のIHrj作説明用フローチャートであ
る。 12)・・ウィントラス、(8)・・ウィントラスフレ
ーキ、(9) 錨鎖、00)−錨、(12) 組錘スト
ッパ、(偕 CPU0 代理人 弁理士 藤 1)朋太部
Claims (1)
- ■ 制御手段により、ウィンドラスにくり出しfa制御
信号および巻き取り制御信号を出力して前記ウィンドラ
スを駆動し、錨を係留した錨鎖か予め設定されたくり出
し速度および巻き取り速度で前記ウィンドラスによりそ
れぞれくり出され1巻き取られるように前記ウィンドラ
スを制御し、錨位置検出手段により前記錨の現在位置を
検出し、前記錨か所定位置にあるときに、前記制御手段
によりウィンドラスブレーキおよび錨釦ストッパにそれ
ぞれ停止制御信号を出力して前記ウィンドラスを停止さ
せると同時に前記@鎖を固定することを特徴とするウィ
ンドラス制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP178784A JPS60148894A (ja) | 1984-01-09 | 1984-01-09 | ウインドラス制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP178784A JPS60148894A (ja) | 1984-01-09 | 1984-01-09 | ウインドラス制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60148894A true JPS60148894A (ja) | 1985-08-06 |
| JPH0152318B2 JPH0152318B2 (ja) | 1989-11-08 |
Family
ID=11511284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP178784A Granted JPS60148894A (ja) | 1984-01-09 | 1984-01-09 | ウインドラス制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60148894A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103732488A (zh) * | 2012-03-15 | 2014-04-16 | 川崎重工业株式会社 | 投扬锚装置 |
| JP2017095092A (ja) * | 2015-11-19 | 2017-06-01 | エイビービー テクノロジー オサケ ユキチュア | アンカーウインチの操作方法及びアンカーウインチ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04294164A (ja) * | 1991-03-25 | 1992-10-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | サーマルヘッド |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4849148A (ja) * | 1971-10-20 | 1973-07-11 | ||
| JPS5723433U (ja) * | 1981-06-11 | 1982-02-06 | ||
| JPS5847693A (ja) * | 1981-09-16 | 1983-03-19 | Hitachi Zosen Corp | アンカ−の格納装置 |
-
1984
- 1984-01-09 JP JP178784A patent/JPS60148894A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4849148A (ja) * | 1971-10-20 | 1973-07-11 | ||
| JPS5723433U (ja) * | 1981-06-11 | 1982-02-06 | ||
| JPS5847693A (ja) * | 1981-09-16 | 1983-03-19 | Hitachi Zosen Corp | アンカ−の格納装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103732488A (zh) * | 2012-03-15 | 2014-04-16 | 川崎重工业株式会社 | 投扬锚装置 |
| JP2017095092A (ja) * | 2015-11-19 | 2017-06-01 | エイビービー テクノロジー オサケ ユキチュア | アンカーウインチの操作方法及びアンカーウインチ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0152318B2 (ja) | 1989-11-08 |
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