JPS60152520A - オキサゾリジン基含有塗料バインダー類の製造方法 - Google Patents

オキサゾリジン基含有塗料バインダー類の製造方法

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JPS60152520A
JPS60152520A JP26653784A JP26653784A JPS60152520A JP S60152520 A JPS60152520 A JP S60152520A JP 26653784 A JP26653784 A JP 26653784A JP 26653784 A JP26653784 A JP 26653784A JP S60152520 A JPS60152520 A JP S60152520A
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JP
Japan
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compound
oxazolidine
group
monocarboxy
epoxy
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JP26653784A
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ヴイリバルド パール
ヘルムート ホエーニッヒ
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Allnex Austria GmbH
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Vianova Resins AG
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は塗料バインダー類、とくに陰極析出塗料類(C
ED塗料類)調合用の塗料バインダー類としての用途に
適するオキサゾリジン基含有カチオンエポキシ樹脂類の
製造方法に関するものである。
欧州特許(EP)第B1−0028401号、第B1−
0028402号、第A2−96768号およびオース
トリア特許(AT−PSS)第375952号、第37
’4816号、第375946号および第376231
号によって、オキサゾリジン基含有化合物類の製造につ
いて、また無水ジカルボン酸とのまたはジイソシアナー
ト類との反応を介して形成された半エステル類またはモ
ノウレタン類としてのそれらとエポキシ樹脂類とのヒド
ロキシル基または環の官能基を介する反応について、多
種の方法が知られている。
これらの塩基性基の導入によって、比較的低い中和度に
おける溶解度を本質的に改良することかできる。また、
多種の可能性ある置換基類のために、塗料および被膜の
特性に影響を及ばず多くの可能性にめぐまれる。
しかしながら、このようなヒドロキシまたは環官能性オ
キサゾリジン化合物類のエポキシ樹脂類への直接添加で
は、今日まで、中和後に水で稀釈できるバインダー類を
得ることはできなかった。これはこれらの化合物類が直
ちにエポキシ樹脂類の架橋を招き、バッチをゲル化させ
るためである。
本出願における六環官能性オキサゾリジン■ 化合物類〃なる用語は、−N−CH(R)−0−(Rは
H1アルキル基またはアリール基を表わす)の構造を含
有するが、アルコール性ヒドロキシ官能を有さない5員
環系のものと理解することとする。このタイプの化合物
類の製造はオーストリア特許(ATTPS)第3759
46号に述べられている。
この反応相手(reaction partner )
 の直接結合は、やはり、水稀釈可能なバインダー類と
しては望ましいものである。これは一方ではケン化し易
いエステル結合の数を減らし、他方ではインシアナート
類との作用および中間体類の製造を避けうるためである
意外にも、この反応をモノカルボキシ化合物類の存在下
に行えば、ヒドロキシまたは環官能性オキサゾリジン化
合物類の直接結合は可能であることが発見された。必要
に応じて、追加アミン化合物類との反応を同時に行うこ
とができ、これはこのプロセスの一層の単純化をもたら
す。
すなわち、本発明は、塗料バインダー類、特に陰極的に
析出可能な塗料類の調合用の塗料バインダー類として適
するオキサゾリジン基含有カチオンエポキシ樹脂類の製
造方法において、エポキシ樹脂を65−90℃において
モノカルボキシ化合物および好ましくは追加的アミン化
合物の存在下、ヒドロキシ官能性オキサゾリジン化合物
または一1’J−CH(R)−O−(RはH1アルキル
基またはアリール基)構造を環内に含有するがアルコー
ル性ヒドロキシル基を有しないオキサゾリジン化合物と
反応させ、その際オキサゾリジン化合物へとモノカルボ
キシ化合物との重量比は1:5と2:1との間にあり、
エポキシと反応する基の総モル数はこのエポキシ樹脂の
エポキシ基の総モル故に相当し、またこの塩基性成分の
少なくとも30%は少なくとも35■KOH/2、好ま
しくは40乃至120■KOH/7のアミン価を有する
オキサゾリジン構造を有するもので−あることを特徴と
するオキサゾリジン基含有カチオンエポキシ樹脂類の製
造方法に関するものである。
本出願におけるエポキシと反応する基については、使用
するモノカルボキシ化合物のカルボキシル基、第2級お
よび第1級アミノ基およびオキサゾリジン基と理解する
こととする。
部分的中和後の水への良好な稀釈性を達成するため、こ
の重量比は1エポキシ当量(あるいは、エポキシ基1モ
ル自たシンを基準に計算して下記の範囲内としなければ
ならない。
オキサゾリジン化合物 0.1−0.8モル好ましくは 0.2−0.5モル モノカルボキシ化合物 0.2−0.8モル好ましくは 0.3.−0.6七ノド 追加的アミン 0−0.8モル 好ま・しくは 0.2−0.5モル どの場合にも、最終生成物は、少なくとも30モル係の
塩基性成分がオキサゾリジン構造を有するものでなけれ
ばならない前提において、少くとも351nt Koa
、’y 、好ましくは40乃至120■KOH/9の(
塩基性基を含有する全成分の総計としての)アミン価を
有さなければならない。
本発明に従って製造された生成物類は、意外にも、画業
技術分野のバインダー類を浚賀する本質的に改良された
溶解性を示し、これは中和剤を少量しか必要としない良
好な水稀釈の達成を意味している。
本発明に従って使用されるヒドロキシまたは項官能性化
合物類およびそれらの製造法は種々の特許および特許出
願に開示されている。
表4はこのような多種の化合物類の構造式および参照文
献を示t0 本出願のオキサゾリジン化合物類については、5員環化
合物類と理解するだけではなく、その製造が可能である
限り、相当する6員環化合物類をも含めるものとする。
共通の命名法によればこれらの化合物類はベルヒドロ−
1,3−オキサジン類である。
適当なモノカルボキシ化合物類は直鎖または分枝鎖モノ
カルボン酸類、とくに主鎖に5個以上の炭素原子を有す
るものである。これらの酸類は、プロセス技術における
それらの機能のほかに、本発明のバインダー類の多くの
塗料および被膜特性の改良に寄与する。
モノカルボキシ化合物類は合成または天然脂肪酸類のタ
イプのモノカルボン酸類であることができる。これらの
ものにはn〜ヘキサンカルボン酸、イソオクタン酸また
はイソノナン酸のような相当するアルカンのカルボン酸
類、あまに油、大豆油、ココやし油脂肪酸類、トール油
脂肪酸、脱水ひまし油脂肪酸のような油脂脂肪酸類およ
び尚業者に既知の代表的なその他の群がある。必要に応
じて、安息香酸のような芳香族モノカルボン酸類または
メタクリル酸を部分的に使用することができる。
他の適当なモノカルボキシ化合物類は無水ジカルボン酸
とモノアルコール類との反応によって簡単に得られるジ
カルボン酸類の半エステル類である。このような出発物
質の例としてはマレイン酸、フタル酸類、こはく酸およ
びそれらの同族列とブタノール、その異性体類およびよ
シ高級な同族列との半エステル類がある。さらにまた適
当なモノカルボキシ化合物類は先に引用した文献に記載
されているようなヒドロキシオキサゾリジン類の半エス
テル類(欧州特許第B1−0028402号)ま【は環
官能性オキサゾリジン類と無水ジカルボン酸との反応生
成物類(オーストリア特許第375946号)である。
好ましいエポキシ樹脂類はフェノール類またはフェノー
ルノボラック類とエビクロロヒドリンとの反応によって
得られる既知のジーまたはポリ−エポキシ化合物類であ
る。また脂肪族アルコール類またはグリシジル基を含有
する共重合体類に基づくエポキシ樹脂類も本発明の方法
における出発物質として適している。数多くのこのよう
な化合物類は文献によυ当業者の知るところである。
本バインダー類は65乃至90℃におけるエポキシ樹脂
類とオキサゾリジン化合物類、モノカルボキシ化合物類
およびアミン類との接合反応によって製造される。
成分間の重量比は、エポキシ基の総モル数がエポキシと
反応する全ての基(先1に定義したような)の総モル数
に相当し、オキサゾリジン化合物類とモノカルボキシ化
合物類との比は1:5と2=1との間にあるように選ば
れる。この重量比を正確に選べば、第四級アンモニウム
イオン類の形成は起こらない。
特殊な実施態様として、本方法はオキサゾリジン化合物
および無水ジカルボン酸(相当モルよシも過剰の)がエ
ポキシ樹脂と反応するようにして行われる。エポキシ樹
脂との反応に見込まれるオキサゾリジン化合物量のほか
に、その場でオキサゾリジン基を含有するモノカルボキ
シ化合物が形成される。
好都合にも、得られる生成物類は触媒量のギ酸または酢
酸の存在下50乃至80℃において加水分解される。
本バインダー類は顔料について既知の方法によって破砕
でき、また無機酸類または有機酸類によって4と7との
間のpn値に中和したのち、電着用に好ましくは脱イオ
ン水によって5%と20%との間の固形分含有率にまで
稀釈される。本発明に従って製造されたバインダー類は
、低い中和度でも水への優れた稀釈性を有する。
添加剤類の使用および陰極として接続された基体上への
析出にたいする諸条件は当業者には既知であるのでそれ
についてはさらに説明はしない。本発明の生成物類はと
くに顔料類および体質顔料類(extender )用
の粉体基盤樹脂類(m1ll base resins
 ) として特に適している。これらの製造法は当業者
には既知である。
下記の実施はその範囲を制限することなく本発明を説明
するものである。とくに断わらない限シ部またはパーセ
ントは重量におけるものである。表中の量もすべて重量
である。
実施例中では下記の略号を使用した。
MOLA モノエタノールアミン MPA モノプロパツールアミン MIPA モノイソプロパツールアミンAEPD 2−
アミノ−2−エチル−プロパンジオール−1,3 ETOLA エチルエタノールアミン BA n−ブチルアミン DEAPA ジエチルアミノプロピルアミンDMAPA
 ジメチルアミノプロピルアミンDOLA ジェタノー
ルアミン DIPA ジイソプロパツールアミン DEA ジエチルアミン CE C9−C,□モノカルボン酸類のグリシジルエス
テル STOスチレンオキシド AGE アリルグリシジルエーテル HEA ヒドロギシエチルアクリレートBUACブチル
アクリレート EHAC2−エチルへキシルアクリレートMIBK メ
チルイソブチルケトン FA パラホルムアルデヒド、91% BZA ベンズアルデヒド ANA アニスアルデヒド(4−メトキシベンズアルデ
ヒド) EPHI ビスフェノールAに基づくエポキシ樹脂 エポキシ当量 約200 EPHII ビスフェノールAに基づくエポキシ樹脂 
、 エポキシ樹脂 約500 EPHIII フェノールノボラックに基づくエポキシ
樹脂 エポキシ当量 約190 MCV 1 無水フタル酸とn−ブタノールとの半エス
テル MCV 2 無水マレイン酸と2−エチルヘキサノール
との半エステル MCV 3 無水テトラヒドロフタル酸とヒドロキシオ
キサゾリジンA1との半 エステル MCV 4 無水マレイン酸とインブタノールとの半エ
ステル MCV 5 無水フタル酸のオキサゾリジン化合物A5
+)による変性カルホイ酸 MCV 6 イソノナン酸 MCv7トール油脂肪酸 MCV 8 無水テトラヒドロフタル酸のオキサゾリジ
ン化合物A9 による変 性カルボン酸 +)欧州特許第A2−96768号に従う++)オース
トリア特許第375946号に従う本実施例に使用した
オキサゾリジン化合物類の製造 この化合物類は、表1中に記載した諸条件上同表に示し
た反応成分から製造される。最終欄はこの群の化合物類
についての参照文献である。その一般式は表4中の各式
に相当する。
実施例1−13 表2に示した重量比におけるバインダー類は、適当な反
応容器中70乃至80℃において、必要に応じて不活性
溶媒の存在下、3■KOH/7 以下の酸価が達成され
るまで反応させて製造する。全遊離エポキシ基の反応を
保証するため、表2に記載した諸条件下、この゛バッチ
の反応をさらに進める。実施例1−13に従って得られ
た生成物類の仕様を表3に示す。
比較例 実施例7の組成にしたがって、EPH■500部および
EPHIII 342部を75乃至80℃においてMC
V3 149部、MCV7112部、DEA 22部、
DEAPA 39部および第2級アミン250部(MI
PAとEHACとから製造されるが、オキサゾリジン化
合物A7の製造時に行なわれるようなFAとの環形成は
ない)と、エチレングリコールモノエチルエーテル中の
65%溶液中において3 m’i KOH/f 以下の
酸価に到達するまで反応させる。
こうして得られた樹脂溶液は、水への良好な稀釈を示す
ためには1002の樹脂固形分にたいして35mモルの
酢酸を必要とする、10%水溶液OpH値は5.2であ
る。これに比べて、本発明にしたがって製造した相当す
る生成物は、pH値7.6において樹脂固形分1002
にたいして15mモルの酢酸しか必要としない(表3参
照)。
0 o O ミ 閃 閃 巳 − 国 国 〆N /+ 〉 シ ワ 11=Hまたは1個乃至4個の炭素原子を有する直鎖ま
たは分枝鎖アルキル基また た必要に応じてOH−またはアルキル−0−で置換され
たアリール基、または 必要に応じてアルキル、アリールまた はアルコキシ基で置換された2個のR に接続して環を形成するアルキレン基 R2= 2個乃至12個の炭素原子を有する直鎖また分
枝鎖または環状アルキレン基 R3=HまたはCH3− R4= 必要に応じてエーテルまたはエステル基を含有
する飽和または不飽和脂肪族、環式脂肪族またはj香族
炭化水素基 R5=R3または1個以上の炭素原子を有するアルキル
基またはフェニル基 R6=H4たは必要に応じてヒドロキシル基を含有する
2個乃至12個の炭素原子 を有する直鎖または分枝鎖または環式 アルキル基 R7−二重結合に関して一官能注であり、活性H原子と
反応ののち窒素に結゛合する、アクリルまたはメタクリ
ルモノマーの 残存する基 R8= 直鎖捷たは分枝鎖アルキレンまたはポリアルキ
ンンエーテル基 R0=Hまたはアルキル基またはフェニル基RIo =
 1個乃至4個の炭素原子を有するアルキル基 R,、=2個乃至18個の炭素原子を有する直鎖または
分枝鎖アルキル基、アラルキ ル基または前記の基を含有する第3級 アミン基

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 塗料バインダー類、特に陰極析出塗料類調合用の
    塗料バインダー類として適当なオキサゾリジン基含有カ
    チオンエポキシ樹脂類の製造方法において、エポキシ樹
    脂を65−90℃においてモノカルボキシ化合物および
    好ましくは追加的アミン化合物の存在下、ヒドロキシ官
    能性オキサゾリジン化合物または一缶−CH(R)−’
    0−(RはH、アルキル基またはアリール基である)構
    造を環内に含有するがアルコール性ヒドロキシル基を含
    有しないオキサゾリジン化合物と反応させ、その際オキ
    サゾリジン化合物とモノカルボキシ化合物との重量比は
    1:5と2:1との間にあシ、エポキシ樹脂と反応する
    基の総モル数はこのエポキシ樹脂のエポキシ基の総モル
    数に相当し、またこの塩基性成分の少なくとも30%は
    少なくとも35■KOH/7 、好ましくは40乃至1
    20■KOH/9のアミン価を有するオキサゾリジン構
    造を有するものであることを特徴とするオキサゾリジン
    基含有カチオンエポキシ樹脂類の製造方法。 2.1エポキシ当量を基準に計算して01乃至0.8、
    好1しくは0.2乃至0.5モルのオキサゾリジン化合
    物、0.2乃至0.8、好ましくは0.3乃至0.6モ
    ルのモノカルボキシ化合物およびO乃至0.8モルの追
    加的アミン化合物を使用することを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載の方法。 3、 モノカルボキシ化合物としてその主鎖に5個以上
    の炭素原子を含有する直鎖または分枝鎖モノカルホン酸
    類、および/またはジカルボン酸類と3個以上の炭素原
    子を有するモノアルコール類および/またはヒドロキシ
    オキサゾリジン類との半エステル類および/または猿官
    能性オキサゾリジン類と無水ジカルボン酸との反応生成
    物類およ−び/またはメタクリル酸を使用することを特
    徴とする特許請求の範囲第1項または第2項に記載の方
    法。 4、 オキサゾリジン基含有モノカルボキシ化合物が、
    エポキシ樹脂の存在下において相当モル量のオキサゾリ
    ジン化合物と無水ジカルボン酸との反応によって製造さ
    れることを特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第3項
    のいずれか1項に記載の方法。
JP26653784A 1983-12-19 1984-12-19 オキサゾリジン基含有塗料バインダー類の製造方法 Pending JPS60152520A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
NL4408/83 1983-12-19
NL8304408A NL8304408A (nl) 1982-12-22 1983-12-22 Verankering voor drijvende bouwwerken.

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JPS60152520A true JPS60152520A (ja) 1985-08-10

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6259670A (ja) * 1985-09-09 1987-03-16 Kansai Paint Co Ltd 樹脂被覆用組成物

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JPS5845222A (ja) * 1979-11-05 1983-03-16 ヴイアノヴア・クンストハルツ・アクチエンゲゼルシヤフト オキサゾリジン基含有の水希釈可能なエポキシ樹脂エステルの製造方法
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