JPS6015287A - 舶用自動バラステイング装置 - Google Patents
舶用自動バラステイング装置Info
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- JPS6015287A JPS6015287A JP12105483A JP12105483A JPS6015287A JP S6015287 A JPS6015287 A JP S6015287A JP 12105483 A JP12105483 A JP 12105483A JP 12105483 A JP12105483 A JP 12105483A JP S6015287 A JPS6015287 A JP S6015287A
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 19
- 208000031361 Hiccup Diseases 0.000 claims description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract description 25
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
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- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 3
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63B—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; EQUIPMENT FOR SHIPPING
- B63B43/00—Improving safety of vessels, e.g. damage control, not otherwise provided for
- B63B43/02—Improving safety of vessels, e.g. damage control, not otherwise provided for reducing risk of capsizing or sinking
- B63B43/04—Improving safety of vessels, e.g. damage control, not otherwise provided for reducing risk of capsizing or sinking by improving stability
- B63B43/06—Improving safety of vessels, e.g. damage control, not otherwise provided for reducing risk of capsizing or sinking by improving stability using ballast tanks
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は舶用自動パラスティング装置に関する。
船舶の省人化の進行に伴い乗員の作業は、積荷計画/実
行・バラスト計画/実行・船の運行(航路)計画・機関
の点検等において多様化することが予想される。
行・バラスト計画/実行・船の運行(航路)計画・機関
の点検等において多様化することが予想される。
本発明はこのような事情に鑑みて提案されたもので、バ
ラスト計画/実行を自動化することにより、乗員の負荷
の軽減を図る舶用自動パラスティング装置を提供すると
とを目的とする。
ラスト計画/実行を自動化することにより、乗員の負荷
の軽減を図る舶用自動パラスティング装置を提供すると
とを目的とする。
そのために本発明は、それぞれバラスト中央処理装置に
接続されるデータ表示装置、デー1入力4Ht、バルブ
コントローラ、バラストポンプコントローラ、バラスト
タンク液位針、吃水針、ヒール計、バラストポンプ圧力
計を貝え、弁およびバラストポンプを制御して船の強度
計算および復原性計算を行なって各バラストタンクの注
排水量をめその結果をデータ表示装置に表示するように
したことを特徴とする。
接続されるデータ表示装置、デー1入力4Ht、バルブ
コントローラ、バラストポンプコントローラ、バラスト
タンク液位針、吃水針、ヒール計、バラストポンプ圧力
計を貝え、弁およびバラストポンプを制御して船の強度
計算および復原性計算を行なって各バラストタンクの注
排水量をめその結果をデータ表示装置に表示するように
したことを特徴とする。
本発明の一実施例を図面について説明すると、第1図は
そのブロック線図、第2図および第3図はそれぞれ第1
図のデータ表示装置を示す正面図である。
そのブロック線図、第2図および第3図はそれぞれ第1
図のデータ表示装置を示す正面図である。
まず、第1図において、1はバラスト「l:+ 央処理
装置で、バラストの計画、船体強度計算。
装置で、バラストの計画、船体強度計算。
復原性計算、制御情報の処理等を行なう。2はデータ表
示装置で、バラスト中央処理装置1で処理された種々の
情報を表示する。3はデータ入力装置で・、バラストの
計画用データの入カニ使用する。4はバルブコントロー
ラで、バラスト1]央処理装置1で指示された弁開度デ
ータに基づいて弁の開閉制御を行なう。
示装置で、バラスト中央処理装置1で処理された種々の
情報を表示する。3はデータ入力装置で・、バラストの
計画用データの入カニ使用する。4はバルブコントロー
ラで、バラスト1]央処理装置1で指示された弁開度デ
ータに基づいて弁の開閉制御を行なう。
5はバラストボンブコントローラテ、バラスト[1]央
処理装置1で指示されたポンプ制御情報に基づ℃・てバ
ラストポンプの制御を行なう。
処理装置1で指示されたポンプ制御情報に基づ℃・てバ
ラストポンプの制御を行なう。
6はバラストタンク液位計で、バラストタンク内の液位
をバラスト中央処理装置1へ送る。
をバラスト中央処理装置1へ送る。
7は吃水計で、船の吃水をバラスト中央処理装置1へ送
る。8はヒール計で、船の横傾斜の度合いをバラスト中
央処理装置1へ送る。
る。8はヒール計で、船の横傾斜の度合いをバラスト中
央処理装置1へ送る。
9は圧力計で、バラストポンプの吸込圧・吐出圧をバラ
ス1. cl」央処理装#1へ送る。10は弁で゛、バ
ルブコントローラ4の開閉信号ンこ基づいて動く。11
はバラストポンプで、バラストポンプコントローラ50
制御情報に基づいて動く。
ス1. cl」央処理装#1へ送る。10は弁で゛、バ
ルブコントローラ4の開閉信号ンこ基づいて動く。11
はバラストポンプで、バラストポンプコントローラ50
制御情報に基づいて動く。
次に第2図において、21はバラスト開始時の船の姿勢
を示ず。22けバラスト終了時の船の蟻勢を示す。23
はバラスト開始を示し、文字の色ば21と同一の(へを
使う。24はバラスト終了を示し、文字の色ば22と同
一の色を使う。25は船尾の吃水、26は船首の吃水、
27はライj断力の最大値を絶対値で表示する。28は
剪断力の最大値を許容値との比で表示する。29は曲げ
モーメントの最大値を絶対値で表示する。30は曲げモ
ーメントの最大値を許容値との比で表示する。
を示ず。22けバラスト終了時の船の蟻勢を示す。23
はバラスト開始を示し、文字の色ば21と同一の(へを
使う。24はバラスト終了を示し、文字の色ば22と同
一の色を使う。25は船尾の吃水、26は船首の吃水、
27はライj断力の最大値を絶対値で表示する。28は
剪断力の最大値を許容値との比で表示する。29は曲げ
モーメントの最大値を絶対値で表示する。30は曲げモ
ーメントの最大値を許容値との比で表示する。
3Jは1時間当りのバラストのレート、32はバラスト
ポンプの回転数、33はバラストポンプの吸込圧力、3
4はバラストポンプの吐出圧力、35はバラストタンク
の名称、:36はバラストタンクの現在の液f化、37
はバラストタンクの予定液位、38は予定液位と現在液
位の差、39はバラストタンクの予定液位到達までの予
想時間である。
ポンプの回転数、33はバラストポンプの吸込圧力、3
4はバラストポンプの吐出圧力、35はバラストタンク
の名称、:36はバラストタンクの現在の液f化、37
はバラストタンクの予定液位、38は予定液位と現在液
位の差、39はバラストタンクの予定液位到達までの予
想時間である。
また、第3図において、41は現在のバラストの総量、
42は現在の船首の吃水、43は船首の制限吃水、44
は現在の船尾の吃水、45は船尾の制限吃水、46は現
在の排水量、47ば[]標標本水量48はカーゴホール
ドの名称、49は各カーゴホールド毎の積荷重量、50
は積荷の総重量、51は現在のバラストの総量(41と
同じ)、52は増減分のバラストの総量、53は剪断力
の最大値(絶対値)、54は曲げモーメントの最大値(
絶対値)、55はバラストタンクの名称、56は各バラ
ストタンク内の現在の液位、57は各バラストタンク内
の現在の容量、58は各バラストタンクの目標液位、5
9は各バラストタンクの目標容量、60は各バラストタ
ンクのバラストの変化量(液位)、61は各バラストタ
ンクのバラストの変化量(容量)である。
42は現在の船首の吃水、43は船首の制限吃水、44
は現在の船尾の吃水、45は船尾の制限吃水、46は現
在の排水量、47ば[]標標本水量48はカーゴホール
ドの名称、49は各カーゴホールド毎の積荷重量、50
は積荷の総重量、51は現在のバラストの総量(41と
同じ)、52は増減分のバラストの総量、53は剪断力
の最大値(絶対値)、54は曲げモーメントの最大値(
絶対値)、55はバラストタンクの名称、56は各バラ
ストタンク内の現在の液位、57は各バラストタンク内
の現在の容量、58は各バラストタンクの目標液位、5
9は各バラストタンクの目標容量、60は各バラストタ
ンクのバラストの変化量(液位)、61は各バラストタ
ンクのバラストの変化量(容量)である。
(5)
このような装置において、バラストの計画を行なう場合
は、データ入力装置3からバラスト中火処理装置1が、
計画指令の指示を受け、データ表示装置2にバラスト計
画の情報設定用画面が表示される。
は、データ入力装置3からバラスト中火処理装置1が、
計画指令の指示を受け、データ表示装置2にバラスト計
画の情報設定用画面が表示される。
その時に、バラスト中央処理装置1はバラストタンク液
位計6よりバラストタンク内の液位を採取して現在のバ
ラスト総量を、また同時に吃水計7より吃水を採取して
船の現在の排水量をめ、データ表示装置2′Vにれらを
表示する。
位計6よりバラストタンク内の液位を採取して現在のバ
ラスト総量を、また同時に吃水計7より吃水を採取して
船の現在の排水量をめ、データ表示装置2′Vにれらを
表示する。
操作者は第2図、第3図に示すデータ表示装置2に表示
された内容に従って、データ入力装置3より制限吃水・
積荷量をバラスト中央処理装置1へ与える。
された内容に従って、データ入力装置3より制限吃水・
積荷量をバラスト中央処理装置1へ与える。
情報を与えられたバラスト中央処理装置1は制限吃水か
ら目標となる排水]:をめ、さらに目標となる排水量か
ら積荷量及び船の軽荷重置を差し引いて目標となるバラ
ストの総量をめる。
ら目標となる排水]:をめ、さらに目標となる排水量か
ら積荷量及び船の軽荷重置を差し引いて目標となるバラ
ストの総量をめる。
(6)
次に請求まったバラストの総量を各バラスI・タンクに
均等に分配し、その情報に基づいて船の強度計算・復原
性計算を実施し、各強度計算点での強度(剪断力)がす
べて均等になり、かつ、曲げモーメントも問題ないよう
にバラストタンク毎のバラスト注・排水量をめ、データ
表示装置2にその結果を表示する。
均等に分配し、その情報に基づいて船の強度計算・復原
性計算を実施し、各強度計算点での強度(剪断力)がす
べて均等になり、かつ、曲げモーメントも問題ないよう
にバラストタンク毎のバラスト注・排水量をめ、データ
表示装置2にその結果を表示する。
バラストの制御開始は、操作者によりデータ人力装置3
を経由してバラスト中央処理装置1へ指示される。
を経由してバラスト中央処理装置1へ指示される。
指示を受け1、−バラスト中央処理装置1は、バルブコ
ントローララ4に対して、弁10を開くよう指令を出し
、次1こバラストポンプコントローラ5に対してバラス
トポンプ11の暖気・充水を行なうよう指令を出す。
ントローララ4に対して、弁10を開くよう指令を出し
、次1こバラストポンプコントローラ5に対してバラス
トポンプ11の暖気・充水を行なうよう指令を出す。
弁10の開操作およびバラストポンプ11の暖気・充水
が完了ずろと、バルブコントローラ4.バラストポンプ
コントローラ5は、バラスト中央処理装置1に対して完
了信号を(7) 送り、完了信号を受けたバラスト中央処理装置1は、バ
ラストポンプコントローラ5に対してバラストポンプ1
1の回転数を指示し、回転数の指示を受けたバラストポ
ンプコントローラ5はバラストポンプ11に対して回転
数の増/減速制御を行なう。
が完了ずろと、バルブコントローラ4.バラストポンプ
コントローラ5は、バラスト中央処理装置1に対して完
了信号を(7) 送り、完了信号を受けたバラスト中央処理装置1は、バ
ラストポンプコントローラ5に対してバラストポンプ1
1の回転数を指示し、回転数の指示を受けたバラストポ
ンプコントローラ5はバラストポンプ11に対して回転
数の増/減速制御を行なう。
さらに、バラスト中火処理装置1は各バラストタンクの
液位をバラストタンク液位針6を経由して監視し、各バ
ラストタンクの液位が予定液位に達すると、そのバラス
トタンクの弁を閉じるようバルブコントローラ4へ指示
し、指示を受けたバルブコントローラ4は対象となる弁
5を閉じる。
液位をバラストタンク液位針6を経由して監視し、各バ
ラストタンクの液位が予定液位に達すると、そのバラス
トタンクの弁を閉じるようバルブコントローラ4へ指示
し、指示を受けたバルブコントローラ4は対象となる弁
5を閉じる。
こうしてバラスI・がすべて予定量に達すると、バラス
ト中央処理装置1は、バラストタンク11を停止ずろ、
1−うバラストポンプコントローラ5へ指示し、指示を
受けたバラストポンプコントローラ を停止さぜる。
ト中央処理装置1は、バラストタンク11を停止ずろ、
1−うバラストポンプコントローラ5へ指示し、指示を
受けたバラストポンプコントローラ を停止さぜる。
バラストポンプ11〜里転中は、バラスト中(8)
央処理装置1は圧力計9よりバラストポンプ11の吸込
圧・吐出圧を監視してキャビテーション・空気吸込が生
じないように常にバラストポンプコントローラ5に対し
てバラストポンプ11の回転数の増・減を指示し、指示
を受けたバラストポンプコントロ ラストポンプ11の回転数を制御する。
圧・吐出圧を監視してキャビテーション・空気吸込が生
じないように常にバラストポンプコントローラ5に対し
てバラストポンプ11の回転数の増・減を指示し、指示
を受けたバラストポンプコントロ ラストポンプ11の回転数を制御する。
バラスト作業中は、バラスト中央処理装置1は吃水針7
より船の吃水を常時監視し、船の姿勢の変化及び強度を
データ表示装置2へ第2図,第3図に示すように、表示
する。
より船の吃水を常時監視し、船の姿勢の変化及び強度を
データ表示装置2へ第2図,第3図に示すように、表示
する。
このような装置によれば、操作者(乗員)は、空き時間
を利用してバラストの計画を行13已・、実際にバラス
)・の制御を行なう場合は、本装置に対して、制御の指
令を指示するだけで゛よい。
を利用してバラストの計画を行13已・、実際にバラス
)・の制御を行なう場合は、本装置に対して、制御の指
令を指示するだけで゛よい。
これにより、バラスト作業における乗員の負荷を大幅に
軽減することができ、その分積荷状況の把握・船の運行
計画等信の仕事を行なうことができる。
軽減することができ、その分積荷状況の把握・船の運行
計画等信の仕事を行なうことができる。
(9)
要するに本発明によれば、それぞれバラスト中央処理装
置に接続されろデータ表示装置、データ入力装置、バル
ブコントローラ、バラストポンプコントローラ、バラス
トタンク液位針、吃水針、ヒール計、バラストポンプ圧
力計を具え、弁およびバラストポンプを制御して船の強
度計算および復原性計算を行なって各バラストタンクの
注排水量をめその結果をデータ表示装置に表示するよう
にしたことにより、乗員の負荷の軽減を図る舶用自動パ
ラスティング装置を得るから、本発明は産業上極めて有
益なものである。
置に接続されろデータ表示装置、データ入力装置、バル
ブコントローラ、バラストポンプコントローラ、バラス
トタンク液位針、吃水針、ヒール計、バラストポンプ圧
力計を具え、弁およびバラストポンプを制御して船の強
度計算および復原性計算を行なって各バラストタンクの
注排水量をめその結果をデータ表示装置に表示するよう
にしたことにより、乗員の負荷の軽減を図る舶用自動パ
ラスティング装置を得るから、本発明は産業上極めて有
益なものである。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック線図、第2図
および第3図はそれぞれ第1図のデータ表示装置を示す
正面図である。 1・・バラスト中央処理装置、2・・データ表示装置、
3・・データ入力装置、4・・・バルブコントローラ、
5・・・バラストポンプコントローラ、6・・・バラス
トタンク液位針、7・・吃水針、(10) 8・・・ヒール計、9 ・圧力計、10・弁、1]・・
・バラストポンプ、 21・・バラスト開始時の船の姿勢、22・・・バラス
ト終了時の船の姿勢、23・・バラスト開始、27I
・バラスト終了、25・・船尾の吃水、26・船灯の吃
水、27・・剪断力の最大値、28・剪断力の最大値と
許容値の比、2つ・・・曲げモーメントの最大値、30
・・・曲げモーメントの最大値と許容値の比、3ドパラ
ストレ−ト 数、33・・バラストポンプの吸込圧力、34・バラス
トポンプの吐出圧力、35・・・バラストタンクの名称
、36・・バラストタンクの現在の液位、37・・・バ
ラスI・タンクの予定液位、38・・予定液位と現在の
液位の差、39・予想時間、 41 現在のバラストの総量、42・現在の船灯の吃水
、43・・・船首の制限吃水、44・・現在の船尾の吃
水、45 ・船尾の制限吃水、46・・・現在の排水量
、47・・目標排水量、48・・カーゴホールドの名称
、4つ・・各カーゴホールド毎の積荷重置、50・積荷
の総重量、5]・・・現在のバラストの総計、52・・
・増減分のバラストの総量、53・・・剪断力の最大値
、54・・曲げモーメントの最大値、55・・・バラス
トタンクの名称、5(3・・各バラストタンク内の現在
の液位、57・・・各バラストタンク内の現在の容量、
58・・・各バラストタンクの目標液位、59・・・各
バラストタンクの目標容量、60・各バラストタンクの
バラストの変化布(液位)、61 ・各バラストタンク
のバラストの変化@(液位)。 復代理人 弁]7■士 塚 本 正 文手続補正書 昭和97年7月2f日 特許片長 官 殿 1、事件の表示 昭和 58年特 許 願第12 ]、、 054号2
発明の名称 舶用自動パラスティング装置 3 補正をする者 事件との関係 出願人 住所 東京都千代ITI区丸の内二丁目5番1号名称(
620) 三菱重工業株式会社 4 復代理人 住所 東京都新宿区南元町5番地3号 小田急信濃町マン/ヨン第207号室 6 補正の内容 [船の強度泪算および復原性計算に基づいて特許請求の
範囲(補正) それぞれバラスト中央処理装置に接続されるデータ処理
装置、データ入力装置、バルブコントローラ、バラスト
ポンプコントローラ、バラ乙トタンク液位計、σ6水計
、ヒール計、バラストポンプ圧力計を具え、船の強度計
算および復原性計算に基づいて各バラストタンクのパラ
スティングを行ないその結果をデータ表示装置に表示す
るようにしたことを特徴とする舶用自動パラスティング
装置。
および第3図はそれぞれ第1図のデータ表示装置を示す
正面図である。 1・・バラスト中央処理装置、2・・データ表示装置、
3・・データ入力装置、4・・・バルブコントローラ、
5・・・バラストポンプコントローラ、6・・・バラス
トタンク液位針、7・・吃水針、(10) 8・・・ヒール計、9 ・圧力計、10・弁、1]・・
・バラストポンプ、 21・・バラスト開始時の船の姿勢、22・・・バラス
ト終了時の船の姿勢、23・・バラスト開始、27I
・バラスト終了、25・・船尾の吃水、26・船灯の吃
水、27・・剪断力の最大値、28・剪断力の最大値と
許容値の比、2つ・・・曲げモーメントの最大値、30
・・・曲げモーメントの最大値と許容値の比、3ドパラ
ストレ−ト 数、33・・バラストポンプの吸込圧力、34・バラス
トポンプの吐出圧力、35・・・バラストタンクの名称
、36・・バラストタンクの現在の液位、37・・・バ
ラスI・タンクの予定液位、38・・予定液位と現在の
液位の差、39・予想時間、 41 現在のバラストの総量、42・現在の船灯の吃水
、43・・・船首の制限吃水、44・・現在の船尾の吃
水、45 ・船尾の制限吃水、46・・・現在の排水量
、47・・目標排水量、48・・カーゴホールドの名称
、4つ・・各カーゴホールド毎の積荷重置、50・積荷
の総重量、5]・・・現在のバラストの総計、52・・
・増減分のバラストの総量、53・・・剪断力の最大値
、54・・曲げモーメントの最大値、55・・・バラス
トタンクの名称、5(3・・各バラストタンク内の現在
の液位、57・・・各バラストタンク内の現在の容量、
58・・・各バラストタンクの目標液位、59・・・各
バラストタンクの目標容量、60・各バラストタンクの
バラストの変化布(液位)、61 ・各バラストタンク
のバラストの変化@(液位)。 復代理人 弁]7■士 塚 本 正 文手続補正書 昭和97年7月2f日 特許片長 官 殿 1、事件の表示 昭和 58年特 許 願第12 ]、、 054号2
発明の名称 舶用自動パラスティング装置 3 補正をする者 事件との関係 出願人 住所 東京都千代ITI区丸の内二丁目5番1号名称(
620) 三菱重工業株式会社 4 復代理人 住所 東京都新宿区南元町5番地3号 小田急信濃町マン/ヨン第207号室 6 補正の内容 [船の強度泪算および復原性計算に基づいて特許請求の
範囲(補正) それぞれバラスト中央処理装置に接続されるデータ処理
装置、データ入力装置、バルブコントローラ、バラスト
ポンプコントローラ、バラ乙トタンク液位計、σ6水計
、ヒール計、バラストポンプ圧力計を具え、船の強度計
算および復原性計算に基づいて各バラストタンクのパラ
スティングを行ないその結果をデータ表示装置に表示す
るようにしたことを特徴とする舶用自動パラスティング
装置。
Claims (1)
- それぞれバラスト中央処理装置に接続されるデータ表示
装置、データ入力装置、バルブコントローラ、バラスト
ポンプコントローラ、バラストタンク液位針、吃水針、
ヒール計、バラストポンプ圧力計を具え、弁およびバラ
ストポンプを制御して船の強度計算および復原性計算を
行なって各バラストタンクの注排水量をめその結果をデ
ータ表示装置に表示するようにしたことを特徴とする舶
用自動パラスティング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12105483A JPS6015287A (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | 舶用自動バラステイング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12105483A JPS6015287A (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | 舶用自動バラステイング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6015287A true JPS6015287A (ja) | 1985-01-25 |
Family
ID=14801692
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12105483A Pending JPS6015287A (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | 舶用自動バラステイング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6015287A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1086892A (ja) * | 1996-09-17 | 1998-04-07 | Shinkurushima Dock:Kk | 船舶のバラストタンク等の液面表示方法 |
| KR100421084B1 (ko) * | 1996-03-26 | 2004-05-22 | 티센 노르드세베르케 게엠베하 | 선박의흘수를변화시키는방법 |
| CN102616347A (zh) * | 2012-04-06 | 2012-08-01 | 扬帆集团股份有限公司 | 一种用压载泵的自动防横倾系统 |
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1983
- 1983-07-05 JP JP12105483A patent/JPS6015287A/ja active Pending
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