JPS60153582A - Icカ−ド - Google Patents
Icカ−ドInfo
- Publication number
- JPS60153582A JPS60153582A JP59008550A JP855084A JPS60153582A JP S60153582 A JPS60153582 A JP S60153582A JP 59008550 A JP59008550 A JP 59008550A JP 855084 A JP855084 A JP 855084A JP S60153582 A JPS60153582 A JP S60153582A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- program memory
- card
- data
- application program
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分岐〉
本発明は照合用のICカードに関するものである。
〈従来技術〉
従来から、CPU1 メモリ等のICチップを装着もし
くは内蔵されたICカードが知られている。
くは内蔵されたICカードが知られている。
しかし従来のICカードは1チツプ又は2チツグいずれ
のものにおいても、ユーザーの目的に応じたデータ処理
のためのアプリケージ町ンプログラムを、カード製造前
にICチップ内に書き込んでおかなければ機能を発揮し
ないため、各ユーザーのシステム毎に異なるアブリケー
ションプさグラムを組み、マスクを製作しなければなら
ないため費用がかさみ、生産性が低下する。
のものにおいても、ユーザーの目的に応じたデータ処理
のためのアプリケージ町ンプログラムを、カード製造前
にICチップ内に書き込んでおかなければ機能を発揮し
ないため、各ユーザーのシステム毎に異なるアブリケー
ションプさグラムを組み、マスクを製作しなければなら
ないため費用がかさみ、生産性が低下する。
また、ユーザーはICカードを入手した後種々のシステ
ムを検討することができず、非常に狭い範囲のシステム
しか組めない欠点があった。
ムを検討することができず、非常に狭い範囲のシステム
しか組めない欠点があった。
さらに従来の1チツプCPUはデータメモリ領域をもた
ないため、メモIJ −ICと組み合わせ最低でも2つ
以上のチップによる機能付与が条件となシ、モジュール
化する場合に基板上でのボンディングが100個所以上
にもなシ、ボンディング不良の発生率が非常に高くなシ
、品質に問題があった。
ないため、メモIJ −ICと組み合わせ最低でも2つ
以上のチップによる機能付与が条件となシ、モジュール
化する場合に基板上でのボンディングが100個所以上
にもなシ、ボンディング不良の発生率が非常に高くなシ
、品質に問題があった。
〈本発明の目的〉
本発明はICカードに組み込むICチップとしてパソコ
ン機能を付与した1チツプICを使用し、ユーザーが自
由にシステムを組めるICカードを提供することを目的
とする。
ン機能を付与した1チツプICを使用し、ユーザーが自
由にシステムを組めるICカードを提供することを目的
とする。
さらに本発明はCPUとメモリーを1チツプICと子る
ことによりボンディング個所を少なくシ、品質不良を防
止することを目的とする。゛〈本発明の構成〉 本発明は、ICチップを有する照合用ICカードにおい
て、データ処理機能を有するCPUと、ユーザーの目的
に応じたデータ処理形態を有するアプリケーションプロ
グラムを書き込むためのアプリケーションプログラムメ
モリと、外部からのデータを書込み記憶し、記憶された
データを読み出すためのデータメモリと、前記アプリケ
ーションメモリおよびデータメモリへの書き込み、読み
出しを制御するためのシステムプログラムを書き込むシ
ステムプログラムメモリとを同一チップ上に構成したこ
とを特徴とするICカードである。
ことによりボンディング個所を少なくシ、品質不良を防
止することを目的とする。゛〈本発明の構成〉 本発明は、ICチップを有する照合用ICカードにおい
て、データ処理機能を有するCPUと、ユーザーの目的
に応じたデータ処理形態を有するアプリケーションプロ
グラムを書き込むためのアプリケーションプログラムメ
モリと、外部からのデータを書込み記憶し、記憶された
データを読み出すためのデータメモリと、前記アプリケ
ーションメモリおよびデータメモリへの書き込み、読み
出しを制御するためのシステムプログラムを書き込むシ
ステムプログラムメモリとを同一チップ上に構成したこ
とを特徴とするICカードである。
〈実施例〉
次に本発明の実施例を図面により説明する。第1図(a
) (b) (c)はICカードに組み込むICチップ
上の構成を示し、ICチップ1にCPU2、システムプ
ログラムメモリ3、アプリケーションプログラムメモリ
4、データメモリ5が構成されている。6は外部端子で
あシ、シリアルデータの入出力を行う入出力端子I10
、クロック信号を入力するクロック端子CK、IJ上
セツト子R8,主電源端子VCC% メモリ書込み用の
電源端子VPP% グランド端子GNDからなる。
) (b) (c)はICカードに組み込むICチップ
上の構成を示し、ICチップ1にCPU2、システムプ
ログラムメモリ3、アプリケーションプログラムメモリ
4、データメモリ5が構成されている。6は外部端子で
あシ、シリアルデータの入出力を行う入出力端子I10
、クロック信号を入力するクロック端子CK、IJ上
セツト子R8,主電源端子VCC% メモリ書込み用の
電源端子VPP% グランド端子GNDからなる。
第1図6)はメモリ書込み用電源端子vppから入力さ
れる電源を、システムプログラムメモリ3、アプリケー
ションプログラムメモリ4、データメモリ5にそのまま
供給する場合である。
れる電源を、システムプログラムメモリ3、アプリケー
ションプログラムメモリ4、データメモリ5にそのまま
供給する場合である。
第1図(b)はメモリ書込み用電源端子VPPTh>ら
の入力をVPPコントロール回路18を通して、システ
ムプログラムメモリ3、アプリケーションプログラムメ
モリ4、データメモリ5に供給し、vPPコントロール
回路18をCPU2によシコントロールするものである
。
の入力をVPPコントロール回路18を通して、システ
ムプログラムメモリ3、アプリケーションプログラムメ
モリ4、データメモリ5に供給し、vPPコントロール
回路18をCPU2によシコントロールするものである
。
第1図(c)は主電源端子VCCからの入力をVPP発
生・コントロール回路19を通して、システムプログラ
ムメモリ3、アプリケーションプログラムメモリ4、デ
ータメモリ5に供給し、vpp発生・コントロール回路
19をCPU2にょシコントロールするものである。こ
の実施例の場合にはメモリ書込み用電源端子VPPは不
要となる。
生・コントロール回路19を通して、システムプログラ
ムメモリ3、アプリケーションプログラムメモリ4、デ
ータメモリ5に供給し、vpp発生・コントロール回路
19をCPU2にょシコントロールするものである。こ
の実施例の場合にはメモリ書込み用電源端子VPPは不
要となる。
ここでシステムプログラムメモリ3はアプリケージ日ン
ブログラムメモリ4へのプログラムの書き込み、読み出
しをコントロールするためにあらかじめプログラミング
されたプログラムを書込んでおくものであり、アプリケ
ーションプログラムメモリ4はユーザーがその希望する
利用形態に応じてプログラミングしたアプリケーション
プログラムの書込み、読み出しを行うものであシ、デー
タメモリ5はユーザーが必要なデータを読み出し、書き
込みを行うものである。
ブログラムメモリ4へのプログラムの書き込み、読み出
しをコントロールするためにあらかじめプログラミング
されたプログラムを書込んでおくものであり、アプリケ
ーションプログラムメモリ4はユーザーがその希望する
利用形態に応じてプログラミングしたアプリケーション
プログラムの書込み、読み出しを行うものであシ、デー
タメモリ5はユーザーが必要なデータを読み出し、書き
込みを行うものである。
システムプログラムメモリ6をマスクROM、アプリケ
ーションプログラムメモリ4、データメモリ5をそれぞ
れ再度新規データの書込みのため紫外線照射によるデー
タの消去が可能なEPROM、又は電気的にデータの消
去が可能なEEFROMとしてもよいが、システムプロ
グラムメモリ3のみをマ、(りROMとすることは製造
工程が複雑となるので、システムプログラムメモリ3、
アプリケーションプログラムメモリ4、データメモリ5
をすべてEFROM又はすべてEEPROMとするか、
あるいはシステムプログラムメモリ3をEPROMとし
、アプリケーションプログラムメモリ4およびデータメ
モリ5をEEPROMとすれば製造が容易である。
ーションプログラムメモリ4、データメモリ5をそれぞ
れ再度新規データの書込みのため紫外線照射によるデー
タの消去が可能なEPROM、又は電気的にデータの消
去が可能なEEFROMとしてもよいが、システムプロ
グラムメモリ3のみをマ、(りROMとすることは製造
工程が複雑となるので、システムプログラムメモリ3、
アプリケーションプログラムメモリ4、データメモリ5
をすべてEFROM又はすべてEEPROMとするか、
あるいはシステムプログラムメモリ3をEPROMとし
、アプリケーションプログラムメモリ4およびデータメ
モリ5をEEPROMとすれば製造が容易である。
以上のようなICチップ1を例えば第2図に示す如くカ
ード本体に組み込んでICカードとする。7は基板、8
はカード素材、9は外部端子、10はスルーホール、1
1はリード、12はパッド、16はワイヤ、14は保護
層、15は充填層、16はICカード、17は磁気スト
ライプである。第2図(b)にしける外部端子9は前記
ICチップ1の6端子の他、機能拡張のための予備端子
2端子からなっている。
ード本体に組み込んでICカードとする。7は基板、8
はカード素材、9は外部端子、10はスルーホール、1
1はリード、12はパッド、16はワイヤ、14は保護
層、15は充填層、16はICカード、17は磁気スト
ライプである。第2図(b)にしける外部端子9は前記
ICチップ1の6端子の他、機能拡張のための予備端子
2端子からなっている。
このようなICカードにおいて、システムプログラムメ
モリ6には入出力端子6の信号制御、アプリケーション
プログラムメモリ4およびデータメモリ5の書込み読出
し制御、および誤操作によるシステム自己破壊機能のた
めのプログラムを一カード製造者があらかじめ書込んで
おく。
モリ6には入出力端子6の信号制御、アプリケーション
プログラムメモリ4およびデータメモリ5の書込み読出
し制御、および誤操作によるシステム自己破壊機能のた
めのプログラムを一カード製造者があらかじめ書込んで
おく。
而してICカードのユーザーが使用の目的に応じたアプ
リケーションプログラムをプログラミングしてアプリケ
ーションプログラム、メモリーに書き込む。この書込み
にあたっては第3図に示すようにシステムプログラムメ
モリ3に書込まれているシステムコントロールプログラ
ム馳により、アプリケーションプログラム4aの書込み
がコントロールされる。
リケーションプログラムをプログラミングしてアプリケ
ーションプログラム、メモリーに書き込む。この書込み
にあたっては第3図に示すようにシステムプログラムメ
モリ3に書込まれているシステムコントロールプログラ
ム馳により、アプリケーションプログラム4aの書込み
がコントロールされる。
次にアプリケーションプログラム4aの実行の場合1t
Cハ、システムコントロールプログラム3aによシアプ
リケーションプログラム4&がアプリケーションプログ
ラムメモリ4に書込まれていることを確認した後、アプ
リケーションプログラム4aを実行し、必要に応じてデ
ータメモリ5にデータ5aを書き込み、データメモリ5
からデータ5aを読み出す。データメモリ5のデータ5
aの書込み、読み出しにおいてもシステムコントロール
プログラム3aeこよシ制御が行われる。
Cハ、システムコントロールプログラム3aによシアプ
リケーションプログラム4&がアプリケーションプログ
ラムメモリ4に書込まれていることを確認した後、アプ
リケーションプログラム4aを実行し、必要に応じてデ
ータメモリ5にデータ5aを書き込み、データメモリ5
からデータ5aを読み出す。データメモリ5のデータ5
aの書込み、読み出しにおいてもシステムコントロール
プログラム3aeこよシ制御が行われる。
また、カード読み取り装置の誤操作がなされた場合には
システムコントロールプログラム3aによシシステムが
破壊され、アプリケーションプログラム4aの実行がさ
れないようになっている。
システムコントロールプログラム3aによシシステムが
破壊され、アプリケーションプログラム4aの実行がさ
れないようになっている。
アプリケージ日ンプログラムメモリ4およびデータメモ
リ5は必要に応じて消去再書込みが可能である。
リ5は必要に応じて消去再書込みが可能である。
以上のようなICカードは、1チツプにCPU2、シス
テムプログラムメモリ3、アプリケーションプログラム
メモリ4、データメモリ5を構成したのでボンディング
個所が少なく信頼性が飛躍的に向上し、ユーザーが自由
にシステムを組めるので、カードの製造者は多種類のカ
ードを製造する必要がなく、大量生産が可能である。
テムプログラムメモリ3、アプリケーションプログラム
メモリ4、データメモリ5を構成したのでボンディング
個所が少なく信頼性が飛躍的に向上し、ユーザーが自由
にシステムを組めるので、カードの製造者は多種類のカ
ードを製造する必要がなく、大量生産が可能である。
また、0MO8のEFROMまたはEEPROMによっ
て各メモリを構成すればICチップの製造が容易であシ
、消費電力が少ないから発熱も少なく、熱によるカード
の変形のおそれもない。
て各メモリを構成すればICチップの製造が容易であシ
、消費電力が少ないから発熱も少なく、熱によるカード
の変形のおそれもない。
く本発明の効果〉
本発明によシ信頼性の高いICカードを大量に製造する
ことが可能となシ、ユーザーが自由にシステムを設計し
利用できるものでアシ、さらに誤操作によるシステム自
己破壊機能によシ安全性も向上し、実用上天なる効果を
奏する。
ことが可能となシ、ユーザーが自由にシステムを設計し
利用できるものでアシ、さらに誤操作によるシステム自
己破壊機能によシ安全性も向上し、実用上天なる効果を
奏する。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図(a)(b
) (c)はICチップの構成を示すブロック図、第2
図(a)はICカードの一部断面図、第2図(b)はI
Cカードの正面図、第3図はカードシステムの説明図で
ある。 1・・・ICチップ、2・・・CPU、!・・・システ
ムプログラムメ、そり、4・・・アプリケージ日ンプロ
グラムメモリ、5・・・データメモリ、6・・・外部端
子。 特許出願人 共同印刷株式会社 代理人弁理士 高 木 正 行 同 千 1) 捻 回 丸 山 隆 夫
) (c)はICチップの構成を示すブロック図、第2
図(a)はICカードの一部断面図、第2図(b)はI
Cカードの正面図、第3図はカードシステムの説明図で
ある。 1・・・ICチップ、2・・・CPU、!・・・システ
ムプログラムメ、そり、4・・・アプリケージ日ンプロ
グラムメモリ、5・・・データメモリ、6・・・外部端
子。 特許出願人 共同印刷株式会社 代理人弁理士 高 木 正 行 同 千 1) 捻 回 丸 山 隆 夫
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ICチップを有する照合用ICカードにおいて、デ
ータ処理機能を有するCPUと、 ユーザーの目的に応じたデータ処理形態を有するアプリ
ケージ1ンプログラムを書き込むためのアプリケージ目
ンプログラムメモリと、外部からのデータを書込み記憶
し、記憶されたデータを読み出すためのデータメモリと
、前記アプリケージW/メモリおよびデータメモリへの
書き込み、読み出しを制御するためのシステムプログラ
ムを書き込ムシステムプログラムメモリとを同一チップ
上に構成したことを特徴とするICカード。 2、前記システムプログラムメモリ、アプリケージ目ン
プログラムメモリおよびデータメモリが0MO8のEF
ROMであることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載のICカード。 3、 前記システムプログラムメモリ、アプリケージ冒
ンプログラムメモリおよびデータメモリが0MO8のE
EFROMであることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のICカード。 4、前記システムプログラムメモリが0MO8のlPR
OMであり、前記アプリケージ田ンプログラムメモリお
よびデータメモリが0MO8のEBFROMであること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のICカード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59008550A JPS60153582A (ja) | 1984-01-23 | 1984-01-23 | Icカ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59008550A JPS60153582A (ja) | 1984-01-23 | 1984-01-23 | Icカ−ド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60153582A true JPS60153582A (ja) | 1985-08-13 |
Family
ID=11696237
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59008550A Pending JPS60153582A (ja) | 1984-01-23 | 1984-01-23 | Icカ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60153582A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6154583A (ja) * | 1984-08-24 | 1986-03-18 | Toppan Printing Co Ltd | Icカ−ド |
| JPS61211788A (ja) * | 1985-03-16 | 1986-09-19 | Hitachi Maxell Ltd | Icカ−ド |
| JPS6284305A (ja) * | 1985-10-08 | 1987-04-17 | Gen Watanabe | 作業用機械のテイ−チング装置 |
| JPS6378288A (ja) * | 1986-09-22 | 1988-04-08 | Kyodo Printing Co Ltd | Icカ−ド |
| JPS63159993A (ja) * | 1986-12-24 | 1988-07-02 | Mitsubishi Electric Corp | Icカ−ド |
| JPS63182795A (ja) * | 1987-01-20 | 1988-07-28 | インターナシヨナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーシヨン | ポータブル・カードとその製造方法 |
| US4827512A (en) * | 1985-10-07 | 1989-05-02 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Programmable portable electronic device |
| FR2687816A1 (fr) * | 1992-02-24 | 1993-08-27 | Gemplus Card Int | Procede de personnalisation d'une carte a puce. |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5446447A (en) * | 1977-08-26 | 1979-04-12 | Cii | Portable data carrier for storing and processing data |
| JPS5720858A (en) * | 1980-05-30 | 1982-02-03 | Cii | Portable device for calculating or processing data |
| JPS5894049A (ja) * | 1981-11-28 | 1983-06-04 | Dainippon Printing Co Ltd | マイクロコンピユ−タ |
-
1984
- 1984-01-23 JP JP59008550A patent/JPS60153582A/ja active Pending
Patent Citations (3)
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| JPS5446447A (en) * | 1977-08-26 | 1979-04-12 | Cii | Portable data carrier for storing and processing data |
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| FR2687816A1 (fr) * | 1992-02-24 | 1993-08-27 | Gemplus Card Int | Procede de personnalisation d'une carte a puce. |
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