JPS60153661A - 加入者線閉結回路 - Google Patents

加入者線閉結回路

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JPS60153661A
JPS60153661A JP59009492A JP949284A JPS60153661A JP S60153661 A JPS60153661 A JP S60153661A JP 59009492 A JP59009492 A JP 59009492A JP 949284 A JP949284 A JP 949284A JP S60153661 A JPS60153661 A JP S60153661A
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JP
Japan
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light emitting
emitting diode
circuit
loop
subscriber line
Prior art date
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Pending
Application number
JP59009492A
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English (en)
Inventor
Yuzuru Tsunoda
譲 角田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Iwatsu Electric Co Ltd
Iwasaki Tsushinki KK
Original Assignee
Iwatsu Electric Co Ltd
Iwasaki Tsushinki KK
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Filing date
Publication date
Application filed by Iwatsu Electric Co Ltd, Iwasaki Tsushinki KK filed Critical Iwatsu Electric Co Ltd
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Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04MTELEPHONIC COMMUNICATION
    • H04M3/00Automatic or semi-automatic exchanges
    • H04M3/22Arrangements for supervision, monitoring or testing
    • H04M3/2272Subscriber line supervision circuits, e.g. call detection circuits

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Interface Circuits In Exchanges (AREA)
  • Telephonic Communication Services (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (発明の技術分野) 本発明は交換機の加入者線に接続される機器において、
呼出信号の検出、直流ループ形成、直流ループの検出、
ダイヤルパルス送出を行うためのいわゆるループ閉結回
路に関するものである。
(従来の技術) 従来この種の回路は、着信検出部分と局ループ電流検出
部分の7オトカブラを独立して持っていた。
と、こで言うフォトカプラとは、発光側素子に発光ダイ
オードを用い、受光側素子にフォトトランジスタやフォ
トサイリスタ等を用いたものである。
この発光側素子の発光ダイオードは、順方向に電流が流
れた時にのみ発光するものであり、使用する場合には、
順方向に電流を流すことが必須である。また、通常、発
光ダイオードは逆方向の電圧には極めて弱くすぐに破壊
してしまう。しかも、逆方向に電流を流した場合には発
光しないので、フォトカプラとして用をなさない。
第1図は従来の閉結回路の一例である。図中の記号及び
使用目的について説明する。T、Rは交換機の加入者線
が接続される端子である。Aはリレーのコイルであり、
これにより駆動される接点がaである。接点aは通常コ
ンデンサC1の側へ倒れている。コンデンサCIは交換
機からの直流を阻止し16Hz等の呼出信号を通す為の
ものである。R1は抵抗であシ、コンデンサC1と合せ
て交換機からの呼出信号に対し適度なインピーダンスと
なる様に、またフォトカプラPCIの電流を制限する為
に用いられている。勿論、コンデンサC1のみで充分な
場合には抵抗R1は不要である。
PCI、PO2は発光ダイオード、pal、pczは受
光側トランジスタである。PCIとpal 、 PO2
とpczが組になって各フォトカプラを形成している。
通常発光ダイオードPCIは着信検知をし、発光ダイオ
ードPC2は直流ループの有無を検知する目的で用いら
れる。Dlはダイオードであり、発光ダイオードPCI
に対して逆極性で並列に接続されている。交換機からの
呼出信号は、16Hz等の交流信号である為発光ダイオ
ードPCIに逆方向に電圧が加わる場合があるが、先に
述べた様に発光ダイオードは逆電圧に弱いので、これを
保護するために、ダイオードD1が用いられている。D
2.D3゜D4.D5はダイオードであシ、ブリッジ回
路を形成している。これはフォトカプラの発光ダイオー
ドPC2に流れる電流の方向を一定方向にする為のもの
である。
瀝お、ここでダイオードブリッジを用いずに発光ダイオ
ードPCIと同様に発光ダイオードPC2にダイオード
を逆極性で並列に接続しても良い様にも考えられるが、
これでは直流ループの有無検出として用をなさない。な
ぜならば、発光ダイオードPct、PC:2は逆方向の
電圧からは保護されるが、逆方向の電圧では発光しない
為である。−!た、交換機の加入者の電流の極性が予め
判別できれば、ダイオードブリッジは不要と考えられる
しかしこれは次の理由で実用的ではない。
第一に交換機の加入者線は、交換機からこの閉結回路の
端子T、Rまで数多くの接続箇所があり、また使用する
期間を通じて常に極性が一定とは限らない。
第二に、交換機の方式によっては、この閉結回路による
過流ループ閉結後に、相手応答等の状態の変化があると
極性を反転する装置がある為である。
T1はトランスである。本図はトランスによシ終端する
例を示した。11 、12 、・・・、 16 、17
は端子であり、との閉結回路を制御する装置本体へ接続
される。端子11.12は通話等に使用するものであシ
、例えば交換機ならば、通話路スイッチを通して電話機
が接続される。またデータ伝送機器ならば、音声帯域の
周波数の発振回路や受信回路が接続される。端子13 
、14はリレーAのコイル端子であシ、また15 、1
6 、’17は受光トランジスタpal、pc2の出力
を取り出す端子である。これらの端子は例えば装置本体
の制御回路へ接続されて、各種の情報を伝達する。なお
一般には、端子15 、17のpalの出力は着信情報
、端子16 、17のpczの出力はループ情報という
次に本回路の動作について説明する。
待機状態において、交換機から呼出信号が到来すると、
■(T、a、CI 、R1、PCI 、R)または■I
:R,DI、R1,CI、a、T〕の順に呼出信号が流
れる。そして■の場合に発光ダイオードPelから受光
トランジスタpC1により着信情報を装置本体へ伝える
直流ループ作成の場合を次に示す。前記待機状態におい
て、リレーAが動作し接点aはコンデンサC1側からダ
イオードD2側へ倒れる。交換機からの直流は■〔T、
a、D2.TIの端子1,2の巻線、PO2,D4.R
)または■[R,D3.TIの端子1,2の巻線、pc
z、Ds+a+T:lの順に流れる。
いずれの場合も発光ダイオードPC2には一定方向の電
流が流れて、この発光ダイオードPC2から受光トラン
ジスタpc2によシルーズ有りの情報を装置本体へ伝え
る。
なお、ダイヤルパルスの送出は接点aを動かし上記直流
ループを断続させて行う。
この回路は、図示の構成から明らかなように比較的部品
点数が多いという欠点がある。
(発明の目的) 本発明は、これらの部品点数をへらし、逆極性で並列に
接続された7オトカプラを閉結ルーグ内に挿入されたこ
とを特徴とし、経済化及び加入者線の信頼性の高い情報
取得を可能とする加入者線閉結回路を提供するものであ
る。
(発明の構成及び作用) 以下本発明の詳細な説明する。
第2図は本発明の実施例である。逆並列接続したフォト
カプラは端子Rの箇所に接続されているが、端子Tの箇
所へ接続しても同様である。また、直流ループ電流のみ
検出の場合には、接点aとトランスTIの巻線間又はト
ランスTIの巻線と抵抗R1の間に入れても同様である
。1だ、逆並列に接続した事により、逆方向の電圧から
保膜する為のダイオード等が不要である。
図中の主な記号及び使用目的について説明する。
記号が第1図と同一の部品は、使用目的も同一であり省
略する。PCB、PO2はフォトカプラの発光ダイオー
ド側、pc3+pc4は受光側トランジスタである。P
CBとpc3 、PO2とpc4が組になっている。2
5 、26 、27は端子であシ、受光トランジスタp
c3.pc4の出力が取り出せる。11 、12 。
13 、14 、25 、26 、27の端子は例えば
装置本体の制御回路へ接続されて、各種の情報を伝達す
る。
次に動作について説明する。
待機状態において、交換機から呼出信号が到来すると、
■〔T、a、C1,R1,PCB、R)または■(Rr
 P C4、R1、C1、a 、T )の順に呼出信号
が流れる。そして■、■両方の場合に受光トランジスタ
pcj、pc4を介し着信情報を装置本体へ伝える。直
流ループ作成の場合を次に示す。前記の待機状態におい
て、リレーAが動作しその接点aはコンデンサC1側か
らトランスT1の端子1側へ倒れる。交換機からの直流
は■[:T、a、TIの端子1.20巻線、PCB、R
:または■〔R,PO2、T1の端子1,2の巻線、a
、T)の順に流れる。
ここで、■の場合は発光ダイオードPC3、■の場合は
発光ダイオードPC4が発光し、それぞれ受光トランジ
スタpc3 + pc4により装置本体へ伝える。すな
わち、電流の方向により発光ダイオードPCB、PC4
いずれかが発光するので、電流の方向を識別できる。
ナオ、ダイヤルパルスの送出は、第1図と同様に接点a
を動かし、上記直流ループを断続させて行う。
次に、第3図、第4図により第1図と第2図の回路例に
ついて、比較しながら動作を説明する。
第3図は着信の場合の動作例である。16Hz呼出信号
到来時には、第1図では発光ダイオードPC1のみ動作
する。第2図では発光ダイオードPC3とPO2が交互
に動作する。これにより第2図の実施例により、呼出信
号の判別が的確に行なえる。
例えば、不特定の外来ノ・イズ等でフォトカプラが誤動
作した場合を考えると、第1図の回路では情報源は発光
ダイオードPCIのみのため着信と誤ることがあるが、
第2図の回路では2個のフォトカプラの出力が交互にく
シ返し有ると言う事に注目すれば、着信と誤る事は少く
なる。
応答の為に直流ループを作成すると、第1図の回路では
発光ダイオードPCIが動作する。第2図では発光ダイ
オードPC’3またはPO2どちらか一方が動作する。
第3図では発光ダイオードPC3が動作した例を示す。
次に、発呼者側が先に終話すると、加入者線の極性が反
転する場合があるが、第1図の回路ではこの情報は得ら
れない。第2図の回路では、フォトカプラの出力が一方
から他方へと変化するので、この情報を得ることができ
る。第3図の例では発光ダイオードPC3の出力が無く
々シ、発光ダイオードPC4の出力が出てくるときを示
している。
第4図は発信の場合の動作例である。発信の為に接点a
を動作させ直流ループを作り、′ダイヤルを行い、被呼
者側を呼び出すまでは第1図、第2図の回路共に直流ル
ープ電流は同一方向に流れており、フォトカプラの出力
も同一である。ただし、第2図の回路では、この間にも
し他のフォトカプラ(第4図の例では発光ダイオードP
CB)の出力があったならば、着信や他の動作があった
とゆう事がわかる。
次に被呼者が応答すると、交換機によっては加入者線の
極性を反転するものもある。この場合に、第1図の回路
ではこの事を判別できないが、第2図の回路では、フォ
トカプラの出力が発光ダイオードPC3からPO4へ変
化するので、判別できる。
さらに、被呼者が先に終話すると、交換機によっては、
加入者線の極性を再び反転させるものもある。この場合
も第2図の回路においてはフォトカプラの出力が発光ダ
イオードPC4からPO2へ変化するので、フォトカプ
ラの出力を監視していると、これらの情報を得ることが
できる。第1図の回路では、直流ループがある事は判別
できるが、被呼者の応答や終話等の情報は得られない。
発光ダイオードPC3(第1の発光ダイオード)と発光
ダイオードPC4は、第2図のようにそれぞれ一個宛用
いる場合に限らず、第5図に示すように、その数を増加
してもよい。(a)は第1の発光ダイオードをPO2−
1,・・・PO2−nのように直列にn個用いた場合で
あり、(b)はさらに第2の発光ダイオードをPO4−
1,・・・PO4−mのようにm個用いた場合である。
(c) (d)は互いに逆極性で並列に接続された第1
の発光ダイオードPC3−1と第2の発光ダイオードP
C3−2、・・・・・・第2の発光ダイオードPC3−
nと第2の発光ダイオードP C3−’nの組をn個用
いることもできる。これらにより、検知制御の項目を増
加させることができる。
第2図の実施例において、第6図に示すように直流ルー
プ内にインピーダンス調整用の抵抗R4を挿入し、また
、発光ダイオードPCB、PC4の順方向電流により、
音声信号が減衰するのを防ぐために、並列のコンデンサ
C5を用いることもできる。
(効果) 以上の説明の様に、本発明によれば、ダイオードブリッ
ジが不要になる上に、フォトカプラの出力の時間関係や
相互の関連から、信頼性の高い、各種の情報が得られる
効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の閉結回路の1例を示す回路図、第2図、
第6図は本発明による閉結回路の実施例を示す回路図、
第3図、第4図は第1図、第2図の回路の7オトカプラ
の動作状態を示すタイムチャート、第5図は本発明の一
部変形例を示す回路図である。 特許出願人 岩崎通信機株式会社 代理人大塚 学 外1名

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 少くとも一個の第1のフォトカプラと少くとも1個の第
    2の7オトカブラとが互いに逆極性で並列接続された状
    態で閉結ループ内に挿入接続され、該第1の7オトカブ
    ラと第2のフォトカプラとにより着信検出と直流ループ
    の形成及び直流電流の方向を検出するように構成された
    ことを特徴とする加入者線閉結回路。
JP59009492A 1984-01-24 1984-01-24 加入者線閉結回路 Pending JPS60153661A (ja)

Priority Applications (3)

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JP59009492A JPS60153661A (ja) 1984-01-24 1984-01-24 加入者線閉結回路
CA000472635A CA1228185A (en) 1984-01-24 1985-01-23 Subscriber's line closing circuit
US07/024,861 US4737986A (en) 1984-01-24 1987-03-12 Subscriber's line closing circuit

Applications Claiming Priority (1)

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JP59009492A JPS60153661A (ja) 1984-01-24 1984-01-24 加入者線閉結回路

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ID=11721727

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