JPS6016412A - 積層型ステップチップトリマコンデンサ - Google Patents
積層型ステップチップトリマコンデンサInfo
- Publication number
- JPS6016412A JPS6016412A JP12499283A JP12499283A JPS6016412A JP S6016412 A JPS6016412 A JP S6016412A JP 12499283 A JP12499283 A JP 12499283A JP 12499283 A JP12499283 A JP 12499283A JP S6016412 A JPS6016412 A JP S6016412A
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- Japan
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- trimming
- electrode
- electrodes
- trimmer capacitor
- dielectric substrate
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- BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N Silver Chemical compound [Ag] BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
(技術分野)
本発明はステップトリマコンデンサに関し、より詳しく
は、トリミング電極をトリミングラインに沿ってレーザ
等で切断して静電容量を段階的に調整するステップトリ
マコンデンサに関するものである。 (従来技術) 従来より、この種のステップトリマコンデンサとしては
、たとえば第1図に示すように、誘電体基板1の一つの
主面に形成された櫛歯状のトリミング電極2と、上記誘
電体基板1の内部に形成された内部電極3とが上記誘電
体基板1を間にして対向するとともに、上記トリミンク
電極2および内部電極3か夫々誘電体基板1の相対向す
る両端面に形成された端子電極4および5に引き出され
てなり、上記トリミンク電極2を一点鎖線で示すトリミ
ングライン11に沿ってレーナ等により切断し、端子電
極4と5との間の静電容量を段階的に変化させるように
したものか一般に知られている。上記ステップトリマコ
ンデンサは、第2図に示すように、端子電極4と5との
間に、トリミング電極2と内部電極3との間に形成され
る静′磁容量C8+CQ+・・・を並列に接続した等価
回路を有し、トリミング電極2を上記のように切断する
と、第2図においてX印で示すように、端子電極4と上
記静電容′に3−co、co、・・・との間の接続が遮
断される。 ところで、上記の如きステップトリマコンデンサでは、
トリミングライン10が内部電極3の上部に位置してお
り、誘電体基板1の内部電極3とトリミング電極2との
間の肉厚
は、トリミング電極をトリミングラインに沿ってレーザ
等で切断して静電容量を段階的に調整するステップトリ
マコンデンサに関するものである。 (従来技術) 従来より、この種のステップトリマコンデンサとしては
、たとえば第1図に示すように、誘電体基板1の一つの
主面に形成された櫛歯状のトリミング電極2と、上記誘
電体基板1の内部に形成された内部電極3とが上記誘電
体基板1を間にして対向するとともに、上記トリミンク
電極2および内部電極3か夫々誘電体基板1の相対向す
る両端面に形成された端子電極4および5に引き出され
てなり、上記トリミンク電極2を一点鎖線で示すトリミ
ングライン11に沿ってレーナ等により切断し、端子電
極4と5との間の静電容量を段階的に変化させるように
したものか一般に知られている。上記ステップトリマコ
ンデンサは、第2図に示すように、端子電極4と5との
間に、トリミング電極2と内部電極3との間に形成され
る静′磁容量C8+CQ+・・・を並列に接続した等価
回路を有し、トリミング電極2を上記のように切断する
と、第2図においてX印で示すように、端子電極4と上
記静電容′に3−co、co、・・・との間の接続が遮
断される。 ところで、上記の如きステップトリマコンデンサでは、
トリミングライン10が内部電極3の上部に位置してお
り、誘電体基板1の内部電極3とトリミング電極2との
間の肉厚
【を薄くすると、トリミング時にレーザが内部
電極3に達する恐れがあり、上記肉厚りを薄くして静電
容量を大きくすることはできなかった。また、上記ステ
ップトリマコンデンサでは、端子電極4はトリミング電
極2に、端子電極5は内部電極3に夫々接続され、端子
電極4と端子電極5とでは接続される電極の形状が異な
り、方向性が存在する。さらに、上記ステップトリマコ
ンデンサでは、トリミングライン11がトリミング電極
2の片側に位置しているため、実装やトリミング時に制
約を受ける等の不具合かあった。 (発明の目的) 本発明はステップトリマコンデンサにおける上記不具合
を解消すべくなされたものであって、その目的は、ステ
ップトリマコンデンサにおいて、誘電体基板を介してト
リミンク電極に対向する一対の内部電極を設けてこれら
内部電極を夫々端子電極に接続することにより、端子′
電極にはいずれも内部電極が接続される構造とし、ステ
ップトリマコンデンサの電極の方向性をなくすとともに
、内部電極の間に形成される絶縁ギャップの上側にトリ
ミングラインを設定して誘電体基板の薄形化を図ること
である。 (発明のfiII¥1戊) このため、本発明は、誘電体基板の主面に設けられたト
リミング電極をトリミングラインに沿って切断して」1
記誘電体基板の内部に設けられた内部電極に対する対向
面積を変化させて静電容−を段階的に変化させるように
したステップトリマコンデンサに督いて、帯状の絶縁ギ
ャップを間にして一対の内部電極が形成される一方、多
数のトリミング電極が上記一対の内部電極にまたがるよ
うに相互に分離して配置され、上記絶縁ギャップに沿っ
てトリミング電極のトリミングラインが設定されている
ことを特徴としている。 (実施例) 以下、添付図面を参照して本発明の詳細な説明する。 第3図において、11は誘電体基板、12.13は該誘
電体基板11内に形成された内部電極、14は上記誘電
体基板11の一つの主面に形成されたトリミング電極、
15.16は絶縁膜、17.18は端子電極である。 上記誘電体基板11は2枚の誘電体シート11aおよび
llbを積層して焼成し、これら誘電体シート11aお
よびllbを相互に固着してなるものであって、誘電体
シートllaの一つの主面には、第4図に示すように、
その1]方向の中央部にはy一定のrl】gを有する帯
状の絶縁ギャップ19をおいて一対の内部電極12.1
3が形成されている。 これら内部電極12および13は夫々上記誘電体シート
11aの両端部に引き出されており、その引出部12a
および13aの巾は誘電体シート11 a (7)II
I Wニ等シイ。 一方、いま一つの誘電体シート11bの−っの主面には
、第5図に示すように、その11」方間、ずなわち、上
記絶縁ギャップ19を横切って内部電極12および13
にまたがる方1ムトこ走るトリミング電極14が相互に
小さな間隔dをおいて分離して形成されている。 また、誘電体シート11bのトリミング電極14の上に
は、上記絶縁ギャップ19に沿った中央部を残して、第
6図に示すように、ガラスグレーズ等からなる絶縁膜1
5および16が形成されており、内約縁膜15.16間
にトリミングライン12が画成されている。 以上に説明した誘電体シー)11aと11bとは、誘電
体シートllaの内部電極12.13の形成主面」二に
誘電体シート11bを積層して焼成することにより、第
3図に示すように相互に固着され、内部電極12.13
とトリミンク電極14とは、誘電体シートllbを間に
して対向する。 また、上記焼成時に、トリミング−極14の上に塗布し
たガラスグレーズ等が溶解し、」1記絶縁膜15.16
が形成される。 誘電体基板11の両端面には、たとえば銀(Ag)ペー
スト等の焼付けにより、端子電極1’7.18が形成さ
れ、これら端子電極17.18は内部電極12.13の
引出部12aおよび13a(第4図参照)に導通してい
る。 第3図のステップトリマコンデンサは、第7図に示すよ
うに、端子電極17と18との間に、内部電極12とト
リミング電極14との間に形成される静電容量C1と、
内部電極13とトリミング電極14との間に形成される
静′岐容1,1c2との直列接続回路がトリミング電極
14の数だけ接続された等価回路を有する。 第3図のステップトリマコンデンサにおいて、絶縁ギャ
ップ19の上部に位置するトリミングライン12でトリ
ミング電極14をレーザもしくはサンドブラスト等によ
り切断すると、第7図においてx印で示すように、静電
容−Bcmと62との間の接続が断たれ、端子電極17
.18間の静電容量が段階的に変化する。 上記のようにすれば、第3図からも分るように、ステッ
プトリマコンデンサの電極構成は、端子電極17,18
にはいずれも内部′電極12,13か接続され、ステッ
プトリマコンデンサの方間性かなくなる。 また、トリミングライン12の下には内部電極12.1
3が存在せず、誘電体シート11bを薄くしても、トリ
ミング時に、内部−極12.13か損傷を受けることは
ない。 (発明の効果) 以上、詳細に説明したことからも明らかなように、本発
明は、互いに分離されたトリミング電極に絶縁ギャップ
をおいて配した一対の内部電極を対向させ、これら内部
電極の間の絶縁ギャップの上部に配されたトリミングラ
インでトリミング電極を切断してステップトリマコンデ
ンサの静゛亀容量を調整するようにしたから、端子電極
かいずれも内部電極に接続され、ステップトリマコンデ
ンサの方間性がなくなり、製造およびプリント基板等へ
の実装時、方間を考慮する必要がなく、非常に都合がよ
い。抜だ、トリミング電極のトリミングラインの下部に
゛は内部電極がなく、トリミング時に内部″電極が損傷
を受けることもなく、誘電体基板を薄クシて静電容量の
大きなステップ) IJマコンデンサを得ることができ
る。
電極3に達する恐れがあり、上記肉厚りを薄くして静電
容量を大きくすることはできなかった。また、上記ステ
ップトリマコンデンサでは、端子電極4はトリミング電
極2に、端子電極5は内部電極3に夫々接続され、端子
電極4と端子電極5とでは接続される電極の形状が異な
り、方向性が存在する。さらに、上記ステップトリマコ
ンデンサでは、トリミングライン11がトリミング電極
2の片側に位置しているため、実装やトリミング時に制
約を受ける等の不具合かあった。 (発明の目的) 本発明はステップトリマコンデンサにおける上記不具合
を解消すべくなされたものであって、その目的は、ステ
ップトリマコンデンサにおいて、誘電体基板を介してト
リミンク電極に対向する一対の内部電極を設けてこれら
内部電極を夫々端子電極に接続することにより、端子′
電極にはいずれも内部電極が接続される構造とし、ステ
ップトリマコンデンサの電極の方向性をなくすとともに
、内部電極の間に形成される絶縁ギャップの上側にトリ
ミングラインを設定して誘電体基板の薄形化を図ること
である。 (発明のfiII¥1戊) このため、本発明は、誘電体基板の主面に設けられたト
リミング電極をトリミングラインに沿って切断して」1
記誘電体基板の内部に設けられた内部電極に対する対向
面積を変化させて静電容−を段階的に変化させるように
したステップトリマコンデンサに督いて、帯状の絶縁ギ
ャップを間にして一対の内部電極が形成される一方、多
数のトリミング電極が上記一対の内部電極にまたがるよ
うに相互に分離して配置され、上記絶縁ギャップに沿っ
てトリミング電極のトリミングラインが設定されている
ことを特徴としている。 (実施例) 以下、添付図面を参照して本発明の詳細な説明する。 第3図において、11は誘電体基板、12.13は該誘
電体基板11内に形成された内部電極、14は上記誘電
体基板11の一つの主面に形成されたトリミング電極、
15.16は絶縁膜、17.18は端子電極である。 上記誘電体基板11は2枚の誘電体シート11aおよび
llbを積層して焼成し、これら誘電体シート11aお
よびllbを相互に固着してなるものであって、誘電体
シートllaの一つの主面には、第4図に示すように、
その1]方向の中央部にはy一定のrl】gを有する帯
状の絶縁ギャップ19をおいて一対の内部電極12.1
3が形成されている。 これら内部電極12および13は夫々上記誘電体シート
11aの両端部に引き出されており、その引出部12a
および13aの巾は誘電体シート11 a (7)II
I Wニ等シイ。 一方、いま一つの誘電体シート11bの−っの主面には
、第5図に示すように、その11」方間、ずなわち、上
記絶縁ギャップ19を横切って内部電極12および13
にまたがる方1ムトこ走るトリミング電極14が相互に
小さな間隔dをおいて分離して形成されている。 また、誘電体シート11bのトリミング電極14の上に
は、上記絶縁ギャップ19に沿った中央部を残して、第
6図に示すように、ガラスグレーズ等からなる絶縁膜1
5および16が形成されており、内約縁膜15.16間
にトリミングライン12が画成されている。 以上に説明した誘電体シー)11aと11bとは、誘電
体シートllaの内部電極12.13の形成主面」二に
誘電体シート11bを積層して焼成することにより、第
3図に示すように相互に固着され、内部電極12.13
とトリミンク電極14とは、誘電体シートllbを間に
して対向する。 また、上記焼成時に、トリミング−極14の上に塗布し
たガラスグレーズ等が溶解し、」1記絶縁膜15.16
が形成される。 誘電体基板11の両端面には、たとえば銀(Ag)ペー
スト等の焼付けにより、端子電極1’7.18が形成さ
れ、これら端子電極17.18は内部電極12.13の
引出部12aおよび13a(第4図参照)に導通してい
る。 第3図のステップトリマコンデンサは、第7図に示すよ
うに、端子電極17と18との間に、内部電極12とト
リミング電極14との間に形成される静電容量C1と、
内部電極13とトリミング電極14との間に形成される
静′岐容1,1c2との直列接続回路がトリミング電極
14の数だけ接続された等価回路を有する。 第3図のステップトリマコンデンサにおいて、絶縁ギャ
ップ19の上部に位置するトリミングライン12でトリ
ミング電極14をレーザもしくはサンドブラスト等によ
り切断すると、第7図においてx印で示すように、静電
容−Bcmと62との間の接続が断たれ、端子電極17
.18間の静電容量が段階的に変化する。 上記のようにすれば、第3図からも分るように、ステッ
プトリマコンデンサの電極構成は、端子電極17,18
にはいずれも内部′電極12,13か接続され、ステッ
プトリマコンデンサの方間性かなくなる。 また、トリミングライン12の下には内部電極12.1
3が存在せず、誘電体シート11bを薄くしても、トリ
ミング時に、内部−極12.13か損傷を受けることは
ない。 (発明の効果) 以上、詳細に説明したことからも明らかなように、本発
明は、互いに分離されたトリミング電極に絶縁ギャップ
をおいて配した一対の内部電極を対向させ、これら内部
電極の間の絶縁ギャップの上部に配されたトリミングラ
インでトリミング電極を切断してステップトリマコンデ
ンサの静゛亀容量を調整するようにしたから、端子電極
かいずれも内部電極に接続され、ステップトリマコンデ
ンサの方間性がなくなり、製造およびプリント基板等へ
の実装時、方間を考慮する必要がなく、非常に都合がよ
い。抜だ、トリミング電極のトリミングラインの下部に
゛は内部電極がなく、トリミング時に内部″電極が損傷
を受けることもなく、誘電体基板を薄クシて静電容量の
大きなステップ) IJマコンデンサを得ることができ
る。
第1図は従来のステップトリマコンデンサの一部破断斜
視図、第2図は第1図のステップトリマコンデンサの等
価回路図、第3図は本発明に係るステップトリマコンデ
ンサの一実施例の一部破断斜視図、第4図、第5図およ
び第6図は夫々第3図のステップトリマコンデンサの誘
電体シートおよび絶縁膜の平面図、第7図は第3図のス
テップトリマコンデンサの等価回路図である。 11・・・誘電体基板、12.13・・・内部電極、1
4・・・トリミング電極、19・・・絶縁ギャップ。 特許出願人 株式会社村田製作所 代 理 人 弁理士 青 山 葆 ほか2名第1図 5 第3図 第2図 O 第7図
視図、第2図は第1図のステップトリマコンデンサの等
価回路図、第3図は本発明に係るステップトリマコンデ
ンサの一実施例の一部破断斜視図、第4図、第5図およ
び第6図は夫々第3図のステップトリマコンデンサの誘
電体シートおよび絶縁膜の平面図、第7図は第3図のス
テップトリマコンデンサの等価回路図である。 11・・・誘電体基板、12.13・・・内部電極、1
4・・・トリミング電極、19・・・絶縁ギャップ。 特許出願人 株式会社村田製作所 代 理 人 弁理士 青 山 葆 ほか2名第1図 5 第3図 第2図 O 第7図
Claims (1)
- (1)誘電体基板の主面に設けられたトリミング電極を
トリミングラインに沿って切断して上記誘電体基板の内
部に設けられた内部電極に対する対向面積を変化させて
静電容量を段階的に変化させるようにしたステップトリ
マコンデンサにおいて、帯状の絶縁ギャップを間にして
一対の内部電極が形成される一方、多数のトリミング電
極が上記一対の内部電極にまたがるように相互に分離し
て配置され、上記絶縁ギャップに沿ってトリミング電極
のトリミングラインが設定されていることを特徴とする
ステップトリマコンデンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12499283A JPS6016412A (ja) | 1983-07-08 | 1983-07-08 | 積層型ステップチップトリマコンデンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12499283A JPS6016412A (ja) | 1983-07-08 | 1983-07-08 | 積層型ステップチップトリマコンデンサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6016412A true JPS6016412A (ja) | 1985-01-28 |
Family
ID=14899223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12499283A Pending JPS6016412A (ja) | 1983-07-08 | 1983-07-08 | 積層型ステップチップトリマコンデンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6016412A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51109462A (ja) * | 1975-03-20 | 1976-09-28 | Nippon Electric Co | |
| JPS5582429A (en) * | 1978-12-18 | 1980-06-21 | Fujitsu Ltd | Method of trimming thin film capacitor |
| JPS5743407A (en) * | 1980-08-29 | 1982-03-11 | Maika Giken Kk | Terminalless flat capacitor |
-
1983
- 1983-07-08 JP JP12499283A patent/JPS6016412A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51109462A (ja) * | 1975-03-20 | 1976-09-28 | Nippon Electric Co | |
| JPS5582429A (en) * | 1978-12-18 | 1980-06-21 | Fujitsu Ltd | Method of trimming thin film capacitor |
| JPS5743407A (en) * | 1980-08-29 | 1982-03-11 | Maika Giken Kk | Terminalless flat capacitor |
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