JPS60173131A - 複合糸の製造法 - Google Patents
複合糸の製造法Info
- Publication number
- JPS60173131A JPS60173131A JP2538984A JP2538984A JPS60173131A JP S60173131 A JPS60173131 A JP S60173131A JP 2538984 A JP2538984 A JP 2538984A JP 2538984 A JP2538984 A JP 2538984A JP S60173131 A JPS60173131 A JP S60173131A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- yarn
- false
- covering
- yarns
- composite yarn
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002131 composite material Substances 0.000 title claims description 10
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000012209 synthetic fiber Substances 0.000 description 4
- 229920002994 synthetic fiber Polymers 0.000 description 4
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 3
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 3
- 238000009941 weaving Methods 0.000 description 3
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- 238000009998 heat setting Methods 0.000 description 2
- 238000009940 knitting Methods 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 241001589086 Bellapiscis medius Species 0.000 description 1
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 1
- 238000002425 crystallisation Methods 0.000 description 1
- 230000008025 crystallization Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 1
- 239000010902 straw Substances 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 229920001169 thermoplastic Polymers 0.000 description 1
- 239000004416 thermosoftening plastic Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Yarns And Mechanical Finishing Of Yarns Or Ropes (AREA)
- Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は仮撚の複合糸限進法に関するものである。更に
詳(7くは、従沫の熱可塑性合成繊維を使用[7て、仮
撚、熱セット及び解撚を主に仮撚加工し5でなる仮撚加
工糸を、仮撚回転素子とデリベリ・ロール間の所謂解撚
域にて、カバリング・ボビンより解舒してカバリング(
〜た仮撚の複合糸の製j告l去に関するものである。
詳(7くは、従沫の熱可塑性合成繊維を使用[7て、仮
撚、熱セット及び解撚を主に仮撚加工し5でなる仮撚加
工糸を、仮撚回転素子とデリベリ・ロール間の所謂解撚
域にて、カバリング・ボビンより解舒してカバリング(
〜た仮撚の複合糸の製j告l去に関するものである。
短繊維束に紡績糸或いはフィラメンI−系を、カバリン
グする方法は既に特公昭47−38016号公報又は特
開昭57−210030号公報等にて知られている。
グする方法は既に特公昭47−38016号公報又は特
開昭57−210030号公報等にて知られている。
然し乍ら何れも、之れらの方法は中空スピンドルの回転
数を高める為、仮撚作用が充分に短繊維束に燃・拘束性
を与えることを主に、種々改善さねたものである。又特
公昭46−39125号の如くも、中空スピンドルの仮
撚効果をねらっ〆こもので、中空スピンドルの向上を目
的としている。通常は短繊維束に良好なるカバリング性
を5えるためには、カバリング数も自然多くなる欠点は
まぬがれなかった。
数を高める為、仮撚作用が充分に短繊維束に燃・拘束性
を与えることを主に、種々改善さねたものである。又特
公昭46−39125号の如くも、中空スピンドルの仮
撚効果をねらっ〆こもので、中空スピンドルの向上を目
的としている。通常は短繊維束に良好なるカバリング性
を5えるためには、カバリング数も自然多くなる欠点は
まぬがれなかった。
最近の合成繊維又は短繊維糸条の差別化商品作りの中に
は、1本の糸条でなく、2本乃至数本の糸条を引き揃え
加工し7たり、又、ぞれらの糸条に依る糸長差を持たせ
たり、戊いは又組合せる繊維の種類、就中供給組合せす
る糸条の繊度を変えたり、夫々異なった伸度、結晶化、
複Jr41折率等を変えたシ、ヤング率こわさの異なっ
たものを供給した9、又加工上も2本の糸条の包絡度、
集束性を変えたりなどで行なったものが多い。中には高
速紡糸の自然延伸倍率等該繊維の物理的化学的特性を上
手に使いこなすなどその方法は雑多に及んでいる。今回
は合成繊維就中ポリエステル繊維の配向度、伸度特性を
次の如く規定、則ちΔn=40〜60×10−3の如き
高配向半延伸糸と、Δn=110〜130X10−3か
ら成る延伸糸を、同時引き揃え加工することに依り、極
めてスパンライクな品質が得られることを究明した。之
れらは低配向糸、高配向糸及び鎖糸からの延伸糸の組合
せに依り、糸条に糸長差を作シ、これがスパンライク傾
向を有することは一般によく知られている。初期のスパ
ンライク処方にはよく使われた方法であるが、このま\
製編織に供給するには、糸ずれ、毛羽乃至はルーズフィ
ラメントの発生が著しく、取扱い困難であったのみなら
ず、出来上った製品に於ても外観が損なわれ、時にはピ
リング等の発生も併せ、商品化は困難であるとされてい
た。そこで該加工糸の糸ずれ集束性、毛羽の発生等を防
止して、安定な操業性及び製品を得る為種々な施策が之
れ迄に行なわれて来た。之れらの欠陥を改良する為、該
研究者等は仮撚加工と同一工程又は別の工程で鎖糸のカ
バリング法を適用した処、糸長差をベースに、当然考え
られたスパンライク糸の毛羽の発生や、糸ずれ等に十分
カバリング性が発揮された事をつきとめた。毛羽、糸ず
れ等外観、糸質の欠点解決の他、鎖糸の集束性向上に依
り、製編織性改善に著しい効果が見られた。更に試長差
をめるスパンライク糸は、カバリング効果を向上する意
味からも仮撚素子を用いて糸の集束性を上げることが、
仮撚原理から見てもより一層望ましいことが究明された
。
は、1本の糸条でなく、2本乃至数本の糸条を引き揃え
加工し7たり、又、ぞれらの糸条に依る糸長差を持たせ
たり、戊いは又組合せる繊維の種類、就中供給組合せす
る糸条の繊度を変えたり、夫々異なった伸度、結晶化、
複Jr41折率等を変えたシ、ヤング率こわさの異なっ
たものを供給した9、又加工上も2本の糸条の包絡度、
集束性を変えたりなどで行なったものが多い。中には高
速紡糸の自然延伸倍率等該繊維の物理的化学的特性を上
手に使いこなすなどその方法は雑多に及んでいる。今回
は合成繊維就中ポリエステル繊維の配向度、伸度特性を
次の如く規定、則ちΔn=40〜60×10−3の如き
高配向半延伸糸と、Δn=110〜130X10−3か
ら成る延伸糸を、同時引き揃え加工することに依り、極
めてスパンライクな品質が得られることを究明した。之
れらは低配向糸、高配向糸及び鎖糸からの延伸糸の組合
せに依り、糸条に糸長差を作シ、これがスパンライク傾
向を有することは一般によく知られている。初期のスパ
ンライク処方にはよく使われた方法であるが、このま\
製編織に供給するには、糸ずれ、毛羽乃至はルーズフィ
ラメントの発生が著しく、取扱い困難であったのみなら
ず、出来上った製品に於ても外観が損なわれ、時にはピ
リング等の発生も併せ、商品化は困難であるとされてい
た。そこで該加工糸の糸ずれ集束性、毛羽の発生等を防
止して、安定な操業性及び製品を得る為種々な施策が之
れ迄に行なわれて来た。之れらの欠陥を改良する為、該
研究者等は仮撚加工と同一工程又は別の工程で鎖糸のカ
バリング法を適用した処、糸長差をベースに、当然考え
られたスパンライク糸の毛羽の発生や、糸ずれ等に十分
カバリング性が発揮された事をつきとめた。毛羽、糸ず
れ等外観、糸質の欠点解決の他、鎖糸の集束性向上に依
り、製編織性改善に著しい効果が見られた。更に試長差
をめるスパンライク糸は、カバリング効果を向上する意
味からも仮撚素子を用いて糸の集束性を上げることが、
仮撚原理から見てもより一層望ましいことが究明された
。
この複合糸の製造法には加熱域にヒーターを設置して、
出来上った加工糸が熱セットされ更に集束性が向上され
る如くなって居シ、引き続いて仮撚スピンドルを通過し
て解撚域にカバリング実撚が施こされ、糸ずれ、毛羽の
少ない仮撚複合糸が得られる如くなっている。この仮撚
複合糸は、デリベリ・ローラーより送り出されて巻きJ
[X!+ローラーに依り巻き上げられる。
出来上った加工糸が熱セットされ更に集束性が向上され
る如くなって居シ、引き続いて仮撚スピンドルを通過し
て解撚域にカバリング実撚が施こされ、糸ずれ、毛羽の
少ない仮撚複合糸が得られる如くなっている。この仮撚
複合糸は、デリベリ・ローラーより送り出されて巻きJ
[X!+ローラーに依り巻き上げられる。
本発明の骨子は、合成繊維糸条の複屈折率の異なった、
少なくとも2種類の糸条則ち高配向半延伸糸と完全延伸
糸を引き揃え、フィードロールから供給し、熱セツトヒ
ーター及び旋回流体ノズルを通して後、カバリング・ボ
ビンより解舒された糸条を仮撚加工糸にカバリングして
、デリベリ・ロールよシ引き出された糸を巻き収ること
を主にした仮撚複合糸の製造にか\わるものである。
少なくとも2種類の糸条則ち高配向半延伸糸と完全延伸
糸を引き揃え、フィードロールから供給し、熱セツトヒ
ーター及び旋回流体ノズルを通して後、カバリング・ボ
ビンより解舒された糸条を仮撚加工糸にカバリングして
、デリベリ・ロールよシ引き出された糸を巻き収ること
を主にした仮撚複合糸の製造にか\わるものである。
本発明を詳細に図に依って説明すれば次の如くでおる。
1Δnの異なった少なくとも2本の糸条A。
Bを張力調整装置(1)を介してフィードロール(2)
よシ挿入し、ヒーター(3)と仮撚回転素子(4)を通
り、仮撚、熱セットされる。引き続きデリベリ・ロール
(8)と仮撚回転素子(4)との解撚域に設置された中
空スピンドル(6)に装着されたフランシト・ボビン(
5)より解舒されだ糸条(Mlが仮撚加工された糸条(
1)に実撚、カバリングされる。中空スピンドル(6)
には仮撚スピンドル(7)が一体となシ、回転している
。
よシ挿入し、ヒーター(3)と仮撚回転素子(4)を通
り、仮撚、熱セットされる。引き続きデリベリ・ロール
(8)と仮撚回転素子(4)との解撚域に設置された中
空スピンドル(6)に装着されたフランシト・ボビン(
5)より解舒されだ糸条(Mlが仮撚加工された糸条(
1)に実撚、カバリングされる。中空スピンドル(6)
には仮撚スピンドル(7)が一体となシ、回転している
。
仮撚カバリングされた複合糸Iは、デリベリ・ロール(
8)を通過後、巻取りロール(9)に巻き収られる。
8)を通過後、巻取りロール(9)に巻き収られる。
本発明に用いられる仮撚回転素子は旋回流体ノズルから
成り、既に公報に記載された特公昭36−1051のも
のでよい。
成り、既に公報に記載された特公昭36−1051のも
のでよい。
なお仮撚回転素子としては旋回流体ノズルの他、従来の
仮撚ラーチ゛・スピンドル又は2軸乃至3軸のウレタン
製フリクションディスクを用いてモヨい。又カバリング
・実撚装置として通常シングル・カバリングとして使用
しているが、糸のズレ及び集束性の程度に依り一部機械
の改造に依り、ダブル・カバリングを用いてもよい。
仮撚ラーチ゛・スピンドル又は2軸乃至3軸のウレタン
製フリクションディスクを用いてモヨい。又カバリング
・実撚装置として通常シングル・カバリングとして使用
しているが、糸のズレ及び集束性の程度に依り一部機械
の改造に依り、ダブル・カバリングを用いてもよい。
実施例
給糸する2本のポリエステル・マルチフィラメントとし
て、75 d/36す用の糸条でΔn=49X 10−
犠と屍=122X10−3(B)を引き揃えの上、張力
調整装置を経て、第1図のフィードロールより挿入する
。仮撚加工条件として、フィードロールと、デリベリ・
ロールの給糸量は、フィードロール135J3f′/m
inに対しデリベリ・ローラーの引き出し量は140”
/1nin。
て、75 d/36す用の糸条でΔn=49X 10−
犠と屍=122X10−3(B)を引き揃えの上、張力
調整装置を経て、第1図のフィードロールより挿入する
。仮撚加工条件として、フィードロールと、デリベリ・
ロールの給糸量は、フィードロール135J3f′/m
inに対しデリベリ・ローラーの引き出し量は140”
/1nin。
4M 撚ヒーター!a 度215°C,5撚Tll、
2.300”/M トL 7’j Oi撚が1・同ノズ
ルと1〜で、ノズル空/A圧2.5 ”g/’dr 、
ノズル導糸管径2.5″身’、エア「1径2″(、・′
)7ノ、カバリ、/グ糸トシで、ポリニスデル・マルチ
フィワメン) so+1z’実j然カバリング1然政8
5”/へ4を・11]いて複合糸を加工しメ4−とと一
イ) (A) (13)人々の糸条の糸長−は114t
−qnと100o++を示し糸1羊差に依るスパンライ
クt1つL中、ウールライクは十分発揮され、然も加工
糸金体が50ジ’12’ポリエステル糸条で、ら線型に
し2つかりと実撚が施こされ、系全体はふくらみのある
加■1糸にカバリング糸で1−公理えられた複a加−r
糸が出来た。
2.300”/M トL 7’j Oi撚が1・同ノズ
ルと1〜で、ノズル空/A圧2.5 ”g/’dr 、
ノズル導糸管径2.5″身’、エア「1径2″(、・′
)7ノ、カバリ、/グ糸トシで、ポリニスデル・マルチ
フィワメン) so+1z’実j然カバリング1然政8
5”/へ4を・11]いて複合糸を加工しメ4−とと一
イ) (A) (13)人々の糸条の糸長−は114t
−qnと100o++を示し糸1羊差に依るスパンライ
クt1つL中、ウールライクは十分発揮され、然も加工
糸金体が50ジ’12’ポリエステル糸条で、ら線型に
し2つかりと実撚が施こされ、系全体はふくらみのある
加■1糸にカバリング糸で1−公理えられた複a加−r
糸が出来た。
出来上った加工糸は24G、インターロンタ編立て後、
軽く毛羽出しを行なった処、サキソニ風の柔かい製品が
出来[二つだ。
軽く毛羽出しを行なった処、サキソニ風の柔かい製品が
出来[二つだ。
図は本発明の実施に使用する装置の一例を示す側面図で
複屈折の異な、)た糸条を夫々A、Bとし之れらに依り
加工された仮撚加工糸を(1)、カバリング糸(11、
出来上った複合糸を(Ill)で示す。 (1)は張力調格装置、(2)はブイ−トロール、(8
)はデリベリ・ロールを示す。(3)は仮撚ヒーター、
(4)は(反撚回転素子、(6) U中空スビ、7ドル
、(5)は中空スピンl’ 71ノに巻かれたフランノ
ド′ボビン、(7)は俵撚累子、(9)は巻取りロール
をボす。 1、νr+出願人 フグイセイシ協業組合 代表理事 山 1−E 仁 治
複屈折の異な、)た糸条を夫々A、Bとし之れらに依り
加工された仮撚加工糸を(1)、カバリング糸(11、
出来上った複合糸を(Ill)で示す。 (1)は張力調格装置、(2)はブイ−トロール、(8
)はデリベリ・ロールを示す。(3)は仮撚ヒーター、
(4)は(反撚回転素子、(6) U中空スビ、7ドル
、(5)は中空スピンl’ 71ノに巻かれたフランノ
ド′ボビン、(7)は俵撚累子、(9)は巻取りロール
をボす。 1、νr+出願人 フグイセイシ協業組合 代表理事 山 1−E 仁 治
Claims (1)
- 1 少なくとも複数本の長繊維フィラメン1−系条を引
き揃えて、フィードロールより供給し、ヒーター仮撚回
転素子及び中空スピンドルを通じで仮撚加工するに1奈
1−5.て、復屈折率Δnを40〜・60X10””と
110〜130X10−と、糸条伸度を夫々人きいもの
と小さいものを・同時に引き揃え加工するとJ4:、に
、仮撚回転素子とデリベリ・ロール域で、該加工系を、
中空スピンドルに巻かれたボビンから1「舒された糸条
に依り、カバリングしてなることを特徴とする複合糸の
製a法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2538984A JPS60173131A (ja) | 1984-02-14 | 1984-02-14 | 複合糸の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2538984A JPS60173131A (ja) | 1984-02-14 | 1984-02-14 | 複合糸の製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60173131A true JPS60173131A (ja) | 1985-09-06 |
Family
ID=12164519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2538984A Pending JPS60173131A (ja) | 1984-02-14 | 1984-02-14 | 複合糸の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60173131A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0433683U (ja) * | 1990-07-11 | 1992-03-19 |
-
1984
- 1984-02-14 JP JP2538984A patent/JPS60173131A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0433683U (ja) * | 1990-07-11 | 1992-03-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4484436A (en) | Process for producing a twisted yarn | |
| US6405519B1 (en) | Composite, break-resistant sewing thread and method | |
| CN1063807C (zh) | 生产低缩率丝线的方法 | |
| EP0670920B1 (en) | Making textile strands | |
| JPS5921729A (ja) | 複合フアンシ−ヤ−ンの製法 | |
| US3466861A (en) | Converting crimped filamentary material to continuous elongated body | |
| JPS6342012B2 (ja) | ||
| JPS5953370B2 (ja) | 無撚紡績糸の製造法 | |
| US4628682A (en) | Spun fibre yarn and method for its manufacture | |
| CN219861767U (zh) | 一种仿棉纱的高效生产设备 | |
| JPS6331568B2 (ja) | ||
| JPH07157934A (ja) | 特殊紡績糸及びその製造方法 | |
| JP3081971B2 (ja) | 伸縮性を有する二層構造紡績糸の製造方法 | |
| JPS5933687B2 (ja) | 紡績糸風特殊加工糸の製造方法 | |
| JPH0814045B2 (ja) | 耐火・耐熱複合紡績糸の製造方法 | |
| JPH0635689B2 (ja) | 複合糸の製造方法 | |
| JPS5836232A (ja) | 複合結束糸およびその製造方法 | |
| JPH08120533A (ja) | 仮撚加工方法および仮撚装置 | |
| JPS59216941A (ja) | 紡績糸様意匠糸の製造方法 | |
| JPS58144131A (ja) | 結束紡績糸の製造方法 | |
| JPS6245336B2 (ja) | ||
| JPS6238448B2 (ja) | ||
| JPS5837416B2 (ja) | フトサムラオユウスルポリエステルケンシユクシノセイゾウホウ | |
| JPH03193929A (ja) | 複合紡績糸の製造方法 | |
| JPS6229535B2 (ja) |