JPS60173576A - パルス形成回路 - Google Patents
パルス形成回路Info
- Publication number
- JPS60173576A JPS60173576A JP59025573A JP2557384A JPS60173576A JP S60173576 A JPS60173576 A JP S60173576A JP 59025573 A JP59025573 A JP 59025573A JP 2557384 A JP2557384 A JP 2557384A JP S60173576 A JPS60173576 A JP S60173576A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clock
- dot
- terminal
- smoothing
- supplied
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、例えばキャプテンシステム、テレビジョン文
字多重放送等において三相スムージングをするだめの、
いわゆるスムージングノ’eルス及びドツトクロックを
得るのに用いて好適なパルス形成回路に関する。
字多重放送等において三相スムージングをするだめの、
いわゆるスムージングノ’eルス及びドツトクロックを
得るのに用いて好適なパルス形成回路に関する。
背景技術とその問題点
電話回線を利用して、あるいはテレビジョン放送の垂直
ブランキング期間を利用してニュース、天気予報、お知
らせなどの情報を伝送するシステムとして、キャプテン
システムやテレビジョン文字多重放送システムなどがあ
る。
ブランキング期間を利用してニュース、天気予報、お知
らせなどの情報を伝送するシステムとして、キャプテン
システムやテレビジョン文字多重放送システムなどがあ
る。
これは、送信側では文字、数字あるいは記号などのキャ
ラクタをコード信号に変換して送信し、受′信側ではそ
のコード信号からもとのキャラクタを復号してテレビ受
像機の画面に表示′するものである0 例えば、文字「A」の場合には、送信側から文字rAJ
を示すコード信号″′41′″(16進値)が8ビツト
のパイナ”リコードにi換されて送信される。そして、
受信側では、このコード信号″41”がキャラクタメモ
リ(キャラクタジェネレータ)に供給されて文字rAJ
のパターンとなる輝度信号が形成され、従って、受像機
の画面に文字rAJが表示される。
ラクタをコード信号に変換して送信し、受′信側ではそ
のコード信号からもとのキャラクタを復号してテレビ受
像機の画面に表示′するものである0 例えば、文字「A」の場合には、送信側から文字rAJ
を示すコード信号″′41′″(16進値)が8ビツト
のパイナ”リコードにi換されて送信される。そして、
受信側では、このコード信号″41”がキャラクタメモ
リ(キャラクタジェネレータ)に供給されて文字rAJ
のパターンとなる輝度信号が形成され、従って、受像機
の画面に文字rAJが表示される。
そして、この場合、実際には表示されるキャラクタを見
やすくするため、スムージングが行われている。
やすくするため、スムージングが行われている。
すなわち、、第1図はキャラクタメモリに書き込まれて
いる文字rAJの原パターンの一例を模型的に示すもの
・で、この原パターンは例えば5×7ドツトのドツトマ
トリックスによシ構成されている。
いる文字rAJの原パターンの一例を模型的に示すもの
・で、この原パターンは例えば5×7ドツトのドツトマ
トリックスによシ構成されている。
また、第2図は受像機の画面に表示された文字rAJを
示す。ただし、スムージングは行われていない。そして
、L1〜L14は走査線を示し、破線図示の走査線L2
m+1は奇数フィールド期間に形成され、実線図示の走
査線L2m+2は偶数フィールド期間に形成される。ま
た、Duは基本となる大きさのドツト(輝点)を示し、
キャラクタメモリの出力(第1図)が奇数フィールド期
間及び偶数フィールド期間の両方に使用されるので、図
のような表示ノ4’ターンと々る。
示す。ただし、スムージングは行われていない。そして
、L1〜L14は走査線を示し、破線図示の走査線L2
m+1は奇数フィールド期間に形成され、実線図示の走
査線L2m+2は偶数フィールド期間に形成される。ま
た、Duは基本となる大きさのドツト(輝点)を示し、
キャラクタメモリの出力(第1図)が奇数フィールド期
間及び偶数フィールド期間の両方に使用されるので、図
のような表示ノ4’ターンと々る。
これに対して、スムージングが行われたときには、文字
rAJは第3図のよ2に表示され、本来のドラ) Du
の1/2の幅のハーフドツトDhが付加される。従って
、第2図のスムージング前の文字rAJに比べて滑らか
になシ、見やすくなる。
rAJは第3図のよ2に表示され、本来のドラ) Du
の1/2の幅のハーフドツトDhが付加される。従って
、第2図のスムージング前の文字rAJに比べて滑らか
になシ、見やすくなる。
そして、このスムージングを行うとき、単位ドツトDu
に対するハーフドラ) Dhの組み合わせは、基本的に
第4図に示す2通シだけであシ、全てのキャラクタにつ
いて第4図に示す組み合わせでハーフドツトDhが付加
される。
に対するハーフドラ) Dhの組み合わせは、基本的に
第4図に示す2通シだけであシ、全てのキャラクタにつ
いて第4図に示す組み合わせでハーフドツトDhが付加
される。
ところが、このようにハーフトッドDhを付加してスム
ージングを行ういわゆる二相スムージングの場合には、
原パターンが例えば第5図に示すようなキャラクタのと
き、その表示パターンは第6図に示すようになシ、文字
rVJのように斜線部分が急なときには、滑らか濱が必
ずしも十分でなかつたシ、記号「/」のように斜線部分
では、視覚上、必要以上に太くなったシ、あるいは記号
「。」のように単位ドラ) Duに対応する非ドツト部
分がハーフドツトDhによシ埋められてしまった)する
。
ージングを行ういわゆる二相スムージングの場合には、
原パターンが例えば第5図に示すようなキャラクタのと
き、その表示パターンは第6図に示すようになシ、文字
rVJのように斜線部分が急なときには、滑らか濱が必
ずしも十分でなかつたシ、記号「/」のように斜線部分
では、視覚上、必要以上に太くなったシ、あるいは記号
「。」のように単位ドラ) Duに対応する非ドツト部
分がハーフドツトDhによシ埋められてしまった)する
。
そこで、本出願人は先に三相ス、2・−ジングを提案し
た。三相スムージングは、例えば第7図に示すように単
位ドツトDuの1/3の幅の小ドツトを付加あるいは削
除してスムージングを行なうものである。
た。三相スムージングは、例えば第7図に示すように単
位ドツトDuの1/3の幅の小ドツトを付加あるいは削
除してスムージングを行なうものである。
との三相スムージングについて以下詳細に説明する。
第8図は、三相スムージングにおいて、単位ドラ) D
uに対して小ドツトDBを付加あるいは削除するときの
基本的な組合せを示し、第9図は小ドッ) Dsを付加
あるいは削除してはならないときの単位ドラ) Duの
基本的な組合せである。
uに対して小ドツトDBを付加あるいは削除するときの
基本的な組合せを示し、第9図は小ドッ) Dsを付加
あるいは削除してはならないときの単位ドラ) Duの
基本的な組合せである。
従って、ある輝度に小ドツトDiを付加(あるいは削除
)するか否かを判断をするためには、奇数フィールド期
間のときには、現在表示している行のデータ(原)9タ
ーンの行のデータ)と、1つ上(5) の行のデータとが使用され、偶数フィールド期間のとき
には、現在表示している行のデータと、1つ下の行のデ
ータが使用される。
)するか否かを判断をするためには、奇数フィールド期
間のときには、現在表示している行のデータ(原)9タ
ーンの行のデータ)と、1つ上(5) の行のデータとが使用され、偶数フィールド期間のとき
には、現在表示している行のデータと、1つ下の行のデ
ータが使用される。
第8図からも明らかなように、小ドツトDsにも単位ド
ツト区間の前1/3の区間に位置する小ドッ) Dfと
、後1/3の区間に位置する小ドッ)Dbとがある。
ツト区間の前1/3の区間に位置する小ドッ) Dfと
、後1/3の区間に位置する小ドッ)Dbとがある。
そこで、ドツトDfを「前小ドツト」、ドツトDbを「
後小ドツト」と呼ぶととにして、これら前小ドツトDf
及び径小ドラ) Dbの付加あるいは削除する条件をめ
ると、次のようになる。すなわち、例えば第10図及び
第11図に示すように、tn:前小ドッ) Dfまたは
径小ドラ) Dbが付加または削除される時刻を、単位
ドツトごとに換算した時刻 D:表示データ(現在表示している行のデータ)R:参
照データ(1つ上または下の行のデータ)とすると、 (1)前小ドツ)Dfを付加する条件(第10図A)R
(tn−1)R(tn)・D(tn−t)−1(6) (2)後小ドツトDbを付加する条件(第11図A)R
(tn)R(tn+t)D(tn+1)= 1(3)前
小ドツ) Dfを削除する条件(第10図B)(4)径
小ドラ) Dbを削除する条件(第11図B)R(tn
−1) ・R(tn) ’R(tn+1) ”D(tn
−1) ・D(tn−H)=1となる。結局、三相スム
ージングにおいては、条件(す〜(4)のどれかが成立
したときには、その条件の成立した前小ドツトDfまた
は径小ドラ) Dbについてその条件に対応して付加あ
るいは削除が行なわれる。
後小ドツト」と呼ぶととにして、これら前小ドツトDf
及び径小ドラ) Dbの付加あるいは削除する条件をめ
ると、次のようになる。すなわち、例えば第10図及び
第11図に示すように、tn:前小ドッ) Dfまたは
径小ドラ) Dbが付加または削除される時刻を、単位
ドツトごとに換算した時刻 D:表示データ(現在表示している行のデータ)R:参
照データ(1つ上または下の行のデータ)とすると、 (1)前小ドツ)Dfを付加する条件(第10図A)R
(tn−1)R(tn)・D(tn−t)−1(6) (2)後小ドツトDbを付加する条件(第11図A)R
(tn)R(tn+t)D(tn+1)= 1(3)前
小ドツ) Dfを削除する条件(第10図B)(4)径
小ドラ) Dbを削除する条件(第11図B)R(tn
−1) ・R(tn) ’R(tn+1) ”D(tn
−1) ・D(tn−H)=1となる。結局、三相スム
ージングにおいては、条件(す〜(4)のどれかが成立
したときには、その条件の成立した前小ドツトDfまた
は径小ドラ) Dbについてその条件に対応して付加あ
るいは削除が行なわれる。
尚、第9図に示す単位ドラ) Duの組合せのときには
、上述した条件(1)〜(4)は成立せず、小ドツ)D
sの付加あるいは削除は全く行なわれない。
、上述した条件(1)〜(4)は成立せず、小ドツ)D
sの付加あるいは削除は全く行なわれない。
第12図は条件(1)〜(4)に従って三相スムージン
グを行なう回路例である。
グを行なう回路例である。
即ち、αめは5×7ドツトのドツトマトリクスによる原
ノ4ターンのデータが書き込まれているキャラクタメモ
リで、第12図においては、コード信号によ)文字rA
Jが指定されている場合のデータを模型的に示し、O印
をつけたドツトが′1”レベル、つけないドツトが1”
レベルである。
ノ4ターンのデータが書き込まれているキャラクタメモ
リで、第12図においては、コード信号によ)文字rA
Jが指定されている場合のデータを模型的に示し、O印
をつけたドツトが′1”レベル、つけないドツトが1”
レベルである。
尚、表示時の行方向(水平方向)の字間スペースは1単
位ドツト分であシ、1キヤラクタは5×7ドツトの大き
さであるが、1キヤラクタあたシの表示領域は6×7ド
ツトの大きさとなる(列方向の字間スペースは考えない
)。
位ドツト分であシ、1キヤラクタは5×7ドツトの大き
さであるが、1キヤラクタあたシの表示領域は6×7ド
ツトの大きさとなる(列方向の字間スペースは考えない
)。
そして、水平同期ノ4ルスがカウンタに供給されて1水
平期間ごとに変化してメモリα力の行アドレスを指定す
る行アドレス信号LADR8が形成されると共に、補助
アドレス信号5ADR8が形成される。
平期間ごとに変化してメモリα力の行アドレスを指定す
る行アドレス信号LADR8が形成されると共に、補助
アドレス信号5ADR8が形成される。
この場合、補助アドレス信号5ADR8は、第13図C
に示すような信号である。すなわち、第13図Aはフレ
ームクロックFCKを示し、同図BはドツトクロックD
CKを示し、フレームクロックFCKの1サイクル期間
Tyが原パターンの1行を表示する期間に対応し、ドツ
トクロックDCKの1サイクル期間Tnが原ノJ?ター
ンの1ドツトを表示する期間に対応する。そして、補助
アドレス信号5ADR8(第・13図C)は、奇数フィ
ールド期間における期間TFの前半の期間Trには「−
1」となると共に、後半の期間Tdには「0」となシ、
一方、偶数フィールド期間における期間T、の前半の期
間Trには「+1」となると共に、後半の期間Tdには
「0」となる。
に示すような信号である。すなわち、第13図Aはフレ
ームクロックFCKを示し、同図BはドツトクロックD
CKを示し、フレームクロックFCKの1サイクル期間
Tyが原パターンの1行を表示する期間に対応し、ドツ
トクロックDCKの1サイクル期間Tnが原ノJ?ター
ンの1ドツトを表示する期間に対応する。そして、補助
アドレス信号5ADR8(第・13図C)は、奇数フィ
ールド期間における期間TFの前半の期間Trには「−
1」となると共に、後半の期間Tdには「0」となシ、
一方、偶数フィールド期間における期間T、の前半の期
間Trには「+1」となると共に、後半の期間Tdには
「0」となる。
そして、これらアドレス信号LADR8、5ADR8が
79スライン(6)、α場を通じて加算回路α→に供給
され、その加算出力がメモリα力に行アドレスを指定す
る行アドレス信号として供給される。
79スライン(6)、α場を通じて加算回路α→に供給
され、その加算出力がメモリα力に行アドレスを指定す
る行アドレス信号として供給される。
従って、メモリα力に対して、期間TFの後半の期間T
dには、現在表示している行のアドレスが指定され、そ
の前半の期間Trには、1つ上または下の行のアドレス
が指定されるので、第13図りに示すように、期間TF
の前半の期間Trには参照データR(5ビツトの並列デ
ータ)がその5ビツトづつ同時に読み出され、その後半
の期間Tdには表示データD(5ビツトの並列データ)
がその5ビツトづつ同時に読み出される。なお、この読
み出されたデータR,Dは、上述のようにそれぞれ5ビ
ツトの並列データであるが、字間スペースとなる加”レ
ベルのビットが付加され、データR,Dはそれぞれ(9
) 6ビツトの並列データとされる。
dには、現在表示している行のアドレスが指定され、そ
の前半の期間Trには、1つ上または下の行のアドレス
が指定されるので、第13図りに示すように、期間TF
の前半の期間Trには参照データR(5ビツトの並列デ
ータ)がその5ビツトづつ同時に読み出され、その後半
の期間Tdには表示データD(5ビツトの並列データ)
がその5ビツトづつ同時に読み出される。なお、この読
み出されたデータR,Dは、上述のようにそれぞれ5ビ
ツトの並列データであるが、字間スペースとなる加”レ
ベルのビットが付加され、データR,Dはそれぞれ(9
) 6ビツトの並列データとされる。
そして、この6ビツトの並列データが、10ビツトの参
照データ用シフトレジスタ■υに並列に供給されると共
に、第13図Eに示すように期間Trの終了時点にロー
ド・ぐルスRLDがレジスタ0υに供給されて期間Tr
に得られている参照データがシフトレジスタ(21)に
並列にロードされる。また、メモリα力からの6ビツト
の並列データが、7ビツトの表示データ用シフトレジス
タ(221に並列に供給されると共に、第13図Fに示
すように期間Tdの終了時点にロートノ4ルスDLDが
レジスタ(2りに供給されて期間Tdに得られている表
示データDがシフトレジスタ(2)に並列にロードされ
る。
照データ用シフトレジスタ■υに並列に供給されると共
に、第13図Eに示すように期間Trの終了時点にロー
ド・ぐルスRLDがレジスタ0υに供給されて期間Tr
に得られている参照データがシフトレジスタ(21)に
並列にロードされる。また、メモリα力からの6ビツト
の並列データが、7ビツトの表示データ用シフトレジス
タ(221に並列に供給されると共に、第13図Fに示
すように期間Tdの終了時点にロートノ4ルスDLDが
レジスタ(2りに供給されて期間Tdに得られている表
示データDがシフトレジスタ(2)に並列にロードされ
る。
そして、シフトレジスタCυ、 +221にはドツトク
ロックDCKがシフトクロックとして供給されてデータ
R,DはシフトレジスタQυ、(2渇内を矢印で示すよ
うに直列にシフトされ、従って、シフトレジスタ(2I
)からは参照データR(tn=1)*R(tn) 、R
(tn+1)が同時に(並列に)取シ出されると共に、
シフトレジスタ(221からは表示データD(tn−i
) +D(tn) 、D(Ln+1 )が同(10) 時に、かつ、参照データR(jn−1)〜R(tn+1
)とも同時に取シ出される。
ロックDCKがシフトクロックとして供給されてデータ
R,DはシフトレジスタQυ、(2渇内を矢印で示すよ
うに直列にシフトされ、従って、シフトレジスタ(2I
)からは参照データR(tn=1)*R(tn) 、R
(tn+1)が同時に(並列に)取シ出されると共に、
シフトレジスタ(221からは表示データD(tn−i
) +D(tn) 、D(Ln+1 )が同(10) 時に、かつ、参照データR(jn−1)〜R(tn+1
)とも同時に取シ出される。
そして、とれら取シ出された参照データR及び表示デー
タDが、論理回路C30)に供給される。この論理回路
(3■は、上記条件(1)〜(4)にしたがって前小ド
ツ) Df及び径小ドツ) Dbの付加あるいは削除を
行うもので、この例においては、第15図に示す真理値
表の論理演算を行うデコーダo慢、oaと、第16図に
示す真理値表の論理演算を行うデコーダ0→、(ロ)と
、インバータ01)〜■と、ナンド回路(イ)、(4Q
と、オア回路α力、α→とによ多構成される。
タDが、論理回路C30)に供給される。この論理回路
(3■は、上記条件(1)〜(4)にしたがって前小ド
ツ) Df及び径小ドツ) Dbの付加あるいは削除を
行うもので、この例においては、第15図に示す真理値
表の論理演算を行うデコーダo慢、oaと、第16図に
示す真理値表の論理演算を行うデコーダ0→、(ロ)と
、インバータ01)〜■と、ナンド回路(イ)、(4Q
と、オア回路α力、α→とによ多構成される。
またこの第12図において、輪はパルス形成回路を示し
、このパルス形成回路−においては、ドツトクロックD
CK (第14図人に図示)の1サイクル期間TdO前
1/3の期間に位置する信号(第14図Bに図示)及び
後1/3の期間に位置する信号82(第14図Cに図示
)とが形成される。そして、信号S1は、前小ドツトD
fを付加するスムージングパルスPfとしてデコーダ0
→の01端子に供給される。また、この信号S1がイン
バーターで反転され、前小ドツトDfを削除するスムー
ジング・ぐルス¥t(第14図DK図示)としてオア回
路6時に供給される。また、信号S2は、後小ドツトD
bを付加するスムージングパルスpbとしてデコーダ◇
カの01端子に供給される。
、このパルス形成回路−においては、ドツトクロックD
CK (第14図人に図示)の1サイクル期間TdO前
1/3の期間に位置する信号(第14図Bに図示)及び
後1/3の期間に位置する信号82(第14図Cに図示
)とが形成される。そして、信号S1は、前小ドツトD
fを付加するスムージングパルスPfとしてデコーダ0
→の01端子に供給される。また、この信号S1がイン
バーターで反転され、前小ドツトDfを削除するスムー
ジング・ぐルス¥t(第14図DK図示)としてオア回
路6時に供給される。また、信号S2は、後小ドツトD
bを付加するスムージングパルスpbとしてデコーダ◇
カの01端子に供給される。
また、この信号S2がインバ−タ0埠で反転され、径小
ドツ) Dbを削除するスムージングパルス−(第14
図Eに図示)としてオア回路α力に供給される。
ドツ) Dbを削除するスムージングパルス−(第14
図Eに図示)としてオア回路α力に供給される。
このノ4ルス形成回路輪は、例えば第17図に示すよう
にTフリツゾフロツゾΦ◇及びに)で構成される。
にTフリツゾフロツゾΦ◇及びに)で構成される。
これらフリップフロッグ+156及び6カは、その↑端
子に供給される信号の立下シでトリガされるようになさ
れている。端子競にはドツトクロックDCK(第18図
人に図示)の3倍の周波数を有するクロックCLK (
第18図Bに図示)が供給され、このクロック信号CL
Kはフリップフロラ7’11)の〒端子に供給される。
子に供給される信号の立下シでトリガされるようになさ
れている。端子競にはドツトクロックDCK(第18図
人に図示)の3倍の周波数を有するクロックCLK (
第18図Bに図示)が供給され、このクロック信号CL
Kはフリップフロラ7’11)の〒端子に供給される。
また、このフリップフロラf←pの出力端子Qに得られ
る信号はフリップフロラ7’Iのの〒端子に供給される
。さらに、フリップフロラ!に)及び働の出力端子Qに
得られる信号がアンド回路(財)に供給され、このアン
ド回路(財)の出力がフリップフロッグΦ◇及び6カの
リセット端子RECETに供給される。
る信号はフリップフロラ7’Iのの〒端子に供給される
。さらに、フリップフロラ!に)及び働の出力端子Qに
得られる信号がアンド回路(財)に供給され、このアン
ド回路(財)の出力がフリップフロッグΦ◇及び6カの
リセット端子RECETに供給される。
従って、フリップフロッグ6埠の出力端子Qにはドツト
クロックDCK (第18図人に図示)の前1/3の期
間に位置する信号S1(第18図Cに図示)が得られる
と共に、フリップフロッグ(2)の出力端子Qにはドツ
トクロックDCKの後1/3の期間に位置する信号82
(第18図りに図示)が得られる・結局、第12図にお
いて、ナンド回路■からは、上記条件(1)〜(4)に
したがって前小ドツトDfまたは後小ドツトDbが付加
あるいは削除された表示パターンの輝度信号Yが取ル出
される。そして、この輝度信号Yが、アンプ■を通じて
受像管QOに供給される。
クロックDCK (第18図人に図示)の前1/3の期
間に位置する信号S1(第18図Cに図示)が得られる
と共に、フリップフロッグ(2)の出力端子Qにはドツ
トクロックDCKの後1/3の期間に位置する信号82
(第18図りに図示)が得られる・結局、第12図にお
いて、ナンド回路■からは、上記条件(1)〜(4)に
したがって前小ドツトDfまたは後小ドツトDbが付加
あるいは削除された表示パターンの輝度信号Yが取ル出
される。そして、この輝度信号Yが、アンプ■を通じて
受像管QOに供給される。
このように、三相スムージングによれば、単位ドツトD
uの1//3の幅の小ドツトDf 、Dbを条件(1ド
4)にしたがって付加ちるいは削除しているので、キャ
ラクタは例えば第7図に示すように表示され、従って、
斜線部分が急であっても滑らかな表示となり1また、斜
線部分が視感上、太くなることも(13) なく、さらに単位ドツトDuに対応する非ドツト部分が
埋められることもない。従って、表示されたキャラクタ
のパターンは、きわめて見やすくなる。
uの1//3の幅の小ドツトDf 、Dbを条件(1ド
4)にしたがって付加ちるいは削除しているので、キャ
ラクタは例えば第7図に示すように表示され、従って、
斜線部分が急であっても滑らかな表示となり1また、斜
線部分が視感上、太くなることも(13) なく、さらに単位ドツトDuに対応する非ドツト部分が
埋められることもない。従って、表示されたキャラクタ
のパターンは、きわめて見やすくなる。
ところで、第12図に示すスムージング回路において、
スムージングパルスPf、Pb、¥f、Lは、例えば第
17図に示すような・やルス形成回路員よシ得られる信
号S 1 、S2及びこの信号Si 、s2をインバー
タθ罎、@4で反転することで得ている。従って、非反
転、反転の出力に時間的位相差を生じる。また、ノクル
ス形成回路輪はドツトクロックDCKの3倍の周波数の
クロックCLKで動作されるもので、スムージングパル
スPf、Pb、Pf、PbとドツトクロックDCKとに
時間的位相差を生じる。結局、とのように時間的位相差
が生じると、上述したようにスムージングのための条件
をダートで論理を組んでいるため、これにハデード(論
理出力がおかしくなること)等が発生しやすくなる。そ
のため、通常夫々の出力の時間的位相O脚整が必要とな
る。第12図において、インバータ@め及び(6)は時
間的位相を調整するだめのものである。
スムージングパルスPf、Pb、¥f、Lは、例えば第
17図に示すような・やルス形成回路員よシ得られる信
号S 1 、S2及びこの信号Si 、s2をインバー
タθ罎、@4で反転することで得ている。従って、非反
転、反転の出力に時間的位相差を生じる。また、ノクル
ス形成回路輪はドツトクロックDCKの3倍の周波数の
クロックCLKで動作されるもので、スムージングパル
スPf、Pb、Pf、PbとドツトクロックDCKとに
時間的位相差を生じる。結局、とのように時間的位相差
が生じると、上述したようにスムージングのための条件
をダートで論理を組んでいるため、これにハデード(論
理出力がおかしくなること)等が発生しやすくなる。そ
のため、通常夫々の出力の時間的位相O脚整が必要とな
る。第12図において、インバータ@め及び(6)は時
間的位相を調整するだめのものである。
(14)
発明の目的
本発明は斯る点に鑑みてなされたもので、例えば上述し
たよりな三相スムージング用の4種類のスムージングパ
ルスPf、Pb、Pf、Pb 及ヒドットクロックDC
Kを位相誤差なく同時に得ることができるノ4ルス形成
回路を提案せんとするものである。
たよりな三相スムージング用の4種類のスムージングパ
ルスPf、Pb、Pf、Pb 及ヒドットクロックDC
Kを位相誤差なく同時に得ることができるノ4ルス形成
回路を提案せんとするものである。
発明の概要
本発明は上記目的を達成するために、1個のシフトレジ
スタよシ成シ、上記シフトレジスタi[1〜第4の)e
ラレル入力端子、シリアル入力端子、クロック端子、ノ
臂うレルロード端子、第1〜第4の出力端子を有し、上
記第1及び第2の・ぐラレル入力端子は接地され、上記
第3及び第4の−やラレル入力端子並びにシリアル入力
端子は電源端子に接続され、上記第47)出力端子は上
記パラレルロード端子に接続され、上記クロック端子に
基準クロックの3倍の周波数のクロックが供給され、上
記第1の出力端子よシ上記基準クロックの1サイクル期
間の後2/3に位置する・9ルスが得られ、上記第2の
出力端子よシ上記基準クロックの1サイクル期間の後1
/3に位置するパルスが得られ、上記第3の出力端子よ
シ上記基準クロックの1サイクル期間の前1/3に位置
する・母ルスが得られ、上記第4の出力端子より上記基
準クロックの1サイクル期間の前2//3に位置するパ
ルスが得られるようにしたものである。
スタよシ成シ、上記シフトレジスタi[1〜第4の)e
ラレル入力端子、シリアル入力端子、クロック端子、ノ
臂うレルロード端子、第1〜第4の出力端子を有し、上
記第1及び第2の・ぐラレル入力端子は接地され、上記
第3及び第4の−やラレル入力端子並びにシリアル入力
端子は電源端子に接続され、上記第47)出力端子は上
記パラレルロード端子に接続され、上記クロック端子に
基準クロックの3倍の周波数のクロックが供給され、上
記第1の出力端子よシ上記基準クロックの1サイクル期
間の後2/3に位置する・9ルスが得られ、上記第2の
出力端子よシ上記基準クロックの1サイクル期間の後1
/3に位置するパルスが得られ、上記第3の出力端子よ
シ上記基準クロックの1サイクル期間の前1/3に位置
する・母ルスが得られ、上記第4の出力端子より上記基
準クロックの1サイクル期間の前2//3に位置するパ
ルスが得られるようにしたものである。
このように構成するととにより、例えばクロック端子に
ドツトクロックの3倍の周波数のクロックが供給されれ
ば、三相スムージング用の4種類のスムージングパルス
及びドツトクロックを位相差なく同時に得ることができ
る。
ドツトクロックの3倍の周波数のクロックが供給されれ
ば、三相スムージング用の4種類のスムージングパルス
及びドツトクロックを位相差なく同時に得ることができ
る。
実施例
以下、第19図を参照しながら、本発明によるパルス形
成回路が三相スムージング用のスムージングノ4ルスを
形成するのに使用された例につき説明しよう。
成回路が三相スムージング用のスムージングノ4ルスを
形成するのに使用された例につき説明しよう。
同図において、勾は4ビツトのシフトレジスタを示し、
A、B、C,Dはノjラレル入力端子である。A及びB
端子は夫々接地され、C及びD端子は夫々正の直流電圧
+vccが供給される電源端子0◇に接続される。また
、SIはシリアル入力端子を示し、この端子SIは電源
端子6gに接続される。また、Lは・母うレルロード端
子を示し、この端子1に供給される信号の立上シで端子
A、B、C,D7)入力データがロードされる。また、
CKはクロック端子を示し、との端子CKに端子■よシ
、上述したドツトクロックDCK (第20図Fに図示
)の3倍の周波数のクロックCLK (第20図Aに図
示)が供給される。また、 □QA、QB−QC−QD
は夫々端子であり1出力端子Qnに得られる信号は端子
りに供給される。
A、B、C,Dはノjラレル入力端子である。A及びB
端子は夫々接地され、C及びD端子は夫々正の直流電圧
+vccが供給される電源端子0◇に接続される。また
、SIはシリアル入力端子を示し、この端子SIは電源
端子6gに接続される。また、Lは・母うレルロード端
子を示し、この端子1に供給される信号の立上シで端子
A、B、C,D7)入力データがロードされる。また、
CKはクロック端子を示し、との端子CKに端子■よシ
、上述したドツトクロックDCK (第20図Fに図示
)の3倍の周波数のクロックCLK (第20図Aに図
示)が供給される。また、 □QA、QB−QC−QD
は夫々端子であり1出力端子Qnに得られる信号は端子
りに供給される。
本例は以上のように構成され、出力端子Q A * Q
B IQc及びQnには、第20図B、Cρ及びEに
示すように、ドツトクロックDCK (第20図Fに図
示)の1サイクル期間TDO後杓、後1/3、前1/3
及び前2/3に位置するノ’?ルスが得られる。これら
は、第14図に示すように正に三相スムージング用の前
小ドツ) Df ’ill除するスムージングパルス可
、径小ドッ)Dbヲ付加するスムージングパルスPb、
前小ドツトDfヲ付加するスムージングパルスPf及び
径小ドッ) Dbを削除するスムージングパルスルスb
である。尚、(17) 出力端子Qc及びQnに得られる信号(Pf及び几)は
ドツトクロックDCK (第20図Fに図示)と立□イ
シが等しく、これらの信号をドツトクロックDCKとし
て用いることができる。
B IQc及びQnには、第20図B、Cρ及びEに
示すように、ドツトクロックDCK (第20図Fに図
示)の1サイクル期間TDO後杓、後1/3、前1/3
及び前2/3に位置するノ’?ルスが得られる。これら
は、第14図に示すように正に三相スムージング用の前
小ドツ) Df ’ill除するスムージングパルス可
、径小ドッ)Dbヲ付加するスムージングパルスPb、
前小ドツトDfヲ付加するスムージングパルスPf及び
径小ドッ) Dbを削除するスムージングパルスルスb
である。尚、(17) 出力端子Qc及びQnに得られる信号(Pf及び几)は
ドツトクロックDCK (第20図Fに図示)と立□イ
シが等しく、これらの信号をドツトクロックDCKとし
て用いることができる。
このように本例によれば、三相スムージング用の4種類
のスムージングパルスPf、Pb、Pらpb及びドツト
クロックDCKを同一クロックよシ同時に、つまシ位相
差なく得ることができる。従って、本例で得うれるスム
ージングノ4ルス及びドツトクロックを、例えば第12
図に示すようなスムージング回路において用いれば、ハ
ザード等は起こシ得ず、よって位相差の調整も不要とな
る。
のスムージングパルスPf、Pb、Pらpb及びドツト
クロックDCKを同一クロックよシ同時に、つまシ位相
差なく得ることができる。従って、本例で得うれるスム
ージングノ4ルス及びドツトクロックを、例えば第12
図に示すようなスムージング回路において用いれば、ハ
ザード等は起こシ得ず、よって位相差の調整も不要とな
る。
発明の効果
以上述べた実施例からも明らかなように、本発明による
ノ4ルス形成回路によれば、1個のシフトレジスタよシ
成シ、上記シフトレジスタは第1〜第4のノクラレル入
力端子、シリアル入力端子、クロック端子、z母2レル
ロード端子、第1〜第4の出力端子を有し、上記第1及
び第2の・やラレル入力端子は接地され、上記第3及び
第4のノ4ラレル(18) 入力端子並びにシリアル入力端子は電源端子に接続され
、上記第4の出力端子は上記パラレルロード端子に接続
され、上記クロック端子に基準クロックの3倍の周波数
のクロックが供給され、上記第1の出力端子よシ上記基
準クロックの1サイクル期間の後V3に位置する・Pル
スが得られ、上記第2の出力端子よシ上記基準クロック
の1サイクル期間の後1/3に位置するパルスが得られ
、上記第3の出力端子よシ上記基準りpツクの1サイク
ル期間の前1//Sに位置する・マルスが得られ、上記
第4の出力端子より上記基準クロックの1サイクル期間
の前ηに位置する・やルスが得られるようにしたもので
ある。従って、例えばクロック端子にドツトクロックの
3倍の周波数のクロックが供給されれば、三相スムージ
ング用の4種類のノ4ルス及びドツトクロックを位相差
なく同時に得ることができる。
ノ4ルス形成回路によれば、1個のシフトレジスタよシ
成シ、上記シフトレジスタは第1〜第4のノクラレル入
力端子、シリアル入力端子、クロック端子、z母2レル
ロード端子、第1〜第4の出力端子を有し、上記第1及
び第2の・やラレル入力端子は接地され、上記第3及び
第4のノ4ラレル(18) 入力端子並びにシリアル入力端子は電源端子に接続され
、上記第4の出力端子は上記パラレルロード端子に接続
され、上記クロック端子に基準クロックの3倍の周波数
のクロックが供給され、上記第1の出力端子よシ上記基
準クロックの1サイクル期間の後V3に位置する・Pル
スが得られ、上記第2の出力端子よシ上記基準クロック
の1サイクル期間の後1/3に位置するパルスが得られ
、上記第3の出力端子よシ上記基準りpツクの1サイク
ル期間の前1//Sに位置する・マルスが得られ、上記
第4の出力端子より上記基準クロックの1サイクル期間
の前ηに位置する・やルスが得られるようにしたもので
ある。従って、例えばクロック端子にドツトクロックの
3倍の周波数のクロックが供給されれば、三相スムージ
ング用の4種類のノ4ルス及びドツトクロックを位相差
なく同時に得ることができる。
第1図〜第11図、第13図〜第16図は夫々スムージ
ングを説明するだめの線図、第12図は三相スムージン
グをするための回路を示す構成図、第17図は第12図
例における・リス形成回路の例を示す接続図、第18図
はその説明に供する線図、第19図は本発明による・マ
ルス形成回路の一実施例を示す構成図1第20図はその
説明に供する線図である。 鉾はシフトレノスタである。 メパ′・ 代理人 伊藤 貞’、、” 、”i’;:第1図 第2
図 げIノ 第4図 −−−−−−(=1−−− −−−( −[=1[===コー −[二□二 第3図 特開昭GO−173576(10) 第17図 第18図 特開昭GO−173576(11) 第19図 第20図 拒9算 A(CLK) + 1 l l 11 : l 、 ’
、 +。 8・4璽Hl + j 、 + l霞:1 i l i
i ° i 11 i 1[(、P、、) ’ :
” ’ 、 : 、 i:!1lllli1
ングを説明するだめの線図、第12図は三相スムージン
グをするための回路を示す構成図、第17図は第12図
例における・リス形成回路の例を示す接続図、第18図
はその説明に供する線図、第19図は本発明による・マ
ルス形成回路の一実施例を示す構成図1第20図はその
説明に供する線図である。 鉾はシフトレノスタである。 メパ′・ 代理人 伊藤 貞’、、” 、”i’;:第1図 第2
図 げIノ 第4図 −−−−−−(=1−−− −−−( −[=1[===コー −[二□二 第3図 特開昭GO−173576(10) 第17図 第18図 特開昭GO−173576(11) 第19図 第20図 拒9算 A(CLK) + 1 l l 11 : l 、 ’
、 +。 8・4璽Hl + j 、 + l霞:1 i l i
i ° i 11 i 1[(、P、、) ’ :
” ’ 、 : 、 i:!1lllli1
Claims (1)
- 1個のシフトレジスタよシ成り、上記シフトレジスタは
第1〜第4のノやラレル入力端子、シリアル入力端子、
クロック端子、ノ’l?ラレルロード端子、第1〜第4
の出力端子を有し、上記第1及び第2のパラレル入力端
子は接地され、上記第3及び第4のzf 9レル入力端
子並びにシリアル入力端子は電源端子に接続され、上記
第4の出力端子は上記ノJ?ラレルロード端子に接続さ
れ、上記クロック端子に基準クロックの3倍の周波数の
クロックが供給され、上記第1の出力端子よシ上記基準
クロックの1サイクル期間の後杓に位置する・母ルスが
得られ、上記第2の出力端子よシ上記基準クロックの1
サイクル期間の後1//3に位置するパルスが得られ、
上記第3の出力端子よシ上記基準クロックの1サイクル
期間の前1/3に位置するパルスが得られ、上記第4の
出力端子よシ上記基準クロックの1サイクル期間の前2
/3に位置するパルスが得られるようにしたことを特徴
とするt4ルス形成回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59025573A JPS60173576A (ja) | 1984-02-14 | 1984-02-14 | パルス形成回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59025573A JPS60173576A (ja) | 1984-02-14 | 1984-02-14 | パルス形成回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60173576A true JPS60173576A (ja) | 1985-09-06 |
| JPH0462396B2 JPH0462396B2 (ja) | 1992-10-06 |
Family
ID=12169667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59025573A Granted JPS60173576A (ja) | 1984-02-14 | 1984-02-14 | パルス形成回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60173576A (ja) |
-
1984
- 1984-02-14 JP JP59025573A patent/JPS60173576A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0462396B2 (ja) | 1992-10-06 |
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