JPS6017531A - デジタル信号処理プロセツサ - Google Patents
デジタル信号処理プロセツサInfo
- Publication number
- JPS6017531A JPS6017531A JP58125350A JP12535083A JPS6017531A JP S6017531 A JPS6017531 A JP S6017531A JP 58125350 A JP58125350 A JP 58125350A JP 12535083 A JP12535083 A JP 12535083A JP S6017531 A JPS6017531 A JP S6017531A
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- JP
- Japan
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- input
- output
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- signal
- digital
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
皮鰹夕1
本発明は、信号処理プロセッサに関し、特に、デジタル
信号処理プロセッサのシリアル入力回路の改良に関する
ものである。
信号処理プロセッサのシリアル入力回路の改良に関する
ものである。
茸−4■館
デジタル信号処理プロセッサの用途の−・つば、従来、
アナログ信号をアナログ”回路で処理していたちのをデ
ジタル的に処’+77jすることである。
アナログ信号をアナログ”回路で処理していたちのをデ
ジタル的に処’+77jすることである。
例えは、第1図に示すように、デジタル信号処理プロセ
ッサ[SP(以下、DSPという)は、外部からのアナ
ログ信号をデジタル信号に変換するアナログデジタル変
換回路A/L)(以下、Al1つという)でデジタル信
号に変換した後このデジタル信号を入力回路SI・Re
gを通して入力し、所定の処理を行った後マイコンM
T’ l、J(以下、八4P Uという)等に入力す
るか、あるいは、処理されたデジタル信号を出力回路S
O・Re gを通して出力し、デジタルアナログ変換回
路1)/A(以下、D/Aという)でアナログ信号に変
換して外部に出力する場合に使用される。また、MPX
、3等のデータをD S Pで処理した後、同様にD/
Aでアナログ信号に変換して外部に出力する場合にも使
用され2る。
ッサ[SP(以下、DSPという)は、外部からのアナ
ログ信号をデジタル信号に変換するアナログデジタル変
換回路A/L)(以下、Al1つという)でデジタル信
号に変換した後このデジタル信号を入力回路SI・Re
gを通して入力し、所定の処理を行った後マイコンM
T’ l、J(以下、八4P Uという)等に入力す
るか、あるいは、処理されたデジタル信号を出力回路S
O・Re gを通して出力し、デジタルアナログ変換回
路1)/A(以下、D/Aという)でアナログ信号に変
換して外部に出力する場合に使用される。また、MPX
、3等のデータをD S Pで処理した後、同様にD/
Aでアナログ信号に変換して外部に出力する場合にも使
用され2る。
圭だ、I)SPは、第2図に示すようtn 、 M P
17と0811間をデータバスで接続し、このデータ
バスに入出力装置l10(以下、Iloという)の−y
”−タバスを接続して】10とM P U n、”J
、T / 0とD S 13間及びM PUとD S
+)間でデータが自由に転送でさるように構成する1、
そして、外部かlらのアナログ信号をiloでデジタル
信号に変換して入力し、M P U又はDSPからのデ
ジタル信号をIloでアナログ信号に変換して外部に出
力するような場合に使用される。
17と0811間をデータバスで接続し、このデータ
バスに入出力装置l10(以下、Iloという)の−y
”−タバスを接続して】10とM P U n、”J
、T / 0とD S 13間及びM PUとD S
+)間でデータが自由に転送でさるように構成する1、
そして、外部かlらのアナログ信号をiloでデジタル
信号に変換して入力し、M P U又はDSPからのデ
ジタル信号をIloでアナログ信号に変換して外部に出
力するような場合に使用される。
さらに、DSPは、第3図に示すように、1)SPに外
部からのアナログ信号をA/Dでデジタル信号に変換し
て入力し、DSPで所定の処理をイーjった後D/Aで
アナログ信号に変換して外部に出力するような場合にも
使用される。
部からのアナログ信号をA/Dでデジタル信号に変換し
て入力し、DSPで所定の処理をイーjった後D/Aで
アナログ信号に変換して外部に出力するような場合にも
使用される。
第4図は、前記1)SPの一例の構成を示す図である。
第4図において、一点鎖線で囲んだ部分lOがDSPで
ある61はM P U等の外部装置からのデータを入出
力する並列入出力端P、2は制御信号を入力する制御入
力端子、3はクロック入力端r−15,8はシリアルク
ロック入力端子、6は入カシリアルイネーブル端子、7
はシリアルデータ出力端子、9は出力シリアルイネーブ
ル端f−211は並列入出力回路(以ト、P a r
a−I / Oという)、12は読書き可能なメモリ(
以下、[’、) a t・)・RAMという)、13は
読出し・専用メモリ (以下、r) a t a =R
OMという)、14は乗算器(以下。
ある61はM P U等の外部装置からのデータを入出
力する並列入出力端P、2は制御信号を入力する制御入
力端子、3はクロック入力端r−15,8はシリアルク
ロック入力端子、6は入カシリアルイネーブル端子、7
はシリアルデータ出力端子、9は出力シリアルイネーブ
ル端f−211は並列入出力回路(以ト、P a r
a−I / Oという)、12は読書き可能なメモリ(
以下、[’、) a t・)・RAMという)、13は
読出し・専用メモリ (以下、r) a t a =R
OMという)、14は乗算器(以下。
M U L、 i”という)、15は加減算H:((以
1:、AI。
1:、AI。
Uという)、16は前記M U L T 14及びAI
、(+15の演算結果をランチ(蓄積)するアキュムレ
ータ(以下、ACCという)、17はレジスタ、18は
インストラクションメモリ(以下、I TI St−R
OMという)、19は制御信号を入力する制御入力回路
(以下、F u n cという)、2oはタイミング発
生回路(以下、c r−、+<・GENという)、21
はシリアル入力レジスタ(以下、Sl・Regという)
、22はシリアル入力パルス発生回路(以下、PLS−
GENという)、23はシリアル出力回路(以下、SO
−R(Igという)、24はデータバスライン(以下、
D・+3 u sという)である。
、(+15の演算結果をランチ(蓄積)するアキュムレ
ータ(以下、ACCという)、17はレジスタ、18は
インストラクションメモリ(以下、I TI St−R
OMという)、19は制御信号を入力する制御入力回路
(以下、F u n cという)、2oはタイミング発
生回路(以下、c r−、+<・GENという)、21
はシリアル入力レジスタ(以下、Sl・Regという)
、22はシリアル入力パルス発生回路(以下、PLS−
GENという)、23はシリアル出力回路(以下、SO
−R(Igという)、24はデータバスライン(以下、
D・+3 u sという)である。
次に、第4図に示す回路構成のD S I)で処理され
る過程を第5図を用いて説明する。
る過程を第5図を用いて説明する。
Para・l1011の並列入出力端’−i’−1に入
力されたデータは、第5図の実線の流れに従って処理さ
れる。すなわち、入力されたデータは演算処理された後
、S O−ROE 23に転送され、シリアル出力デー
タとしてシリアルデ−タ出力端子7から外ffJlに出
力される。一方、外部からのデータ入力は、シリアルデ
−タ出力端子4かt−)シリアル入力データをラッチす
るSl・Rc g 21に転送された後、第5図の点線
の流、hに従−〕で処理され、Pa r a ・110
11及び並列入出力端子】を通して図示されていないM
)) LJ等の外部装置に転送される。あるいは、D
−Bus24がらsO°Reg23を通してシリアルデ
ータ出力端子7から外部に出力される。
力されたデータは、第5図の実線の流れに従って処理さ
れる。すなわち、入力されたデータは演算処理された後
、S O−ROE 23に転送され、シリアル出力デー
タとしてシリアルデ−タ出力端子7から外ffJlに出
力される。一方、外部からのデータ入力は、シリアルデ
−タ出力端子4かt−)シリアル入力データをラッチす
るSl・Rc g 21に転送された後、第5図の点線
の流、hに従−〕で処理され、Pa r a ・110
11及び並列入出力端子】を通して図示されていないM
)) LJ等の外部装置に転送される。あるいは、D
−Bus24がらsO°Reg23を通してシリアルデ
ータ出力端子7から外部に出力される。
前記第5図に示す処理過程の中で、シリアルデータの入
出力部分について、第6図及び第7図を用いて説明する
。
出力部分について、第6図及び第7図を用いて説明する
。
第6図において、31はパラレルシリアル変換レジスタ
(以下、P a r a−5c r−’i< cgとい
う)、32はΔ/D、33はシリアルパラレル変換レジ
スタ(以下、S e r ・P a r a−Re g
という)、34は[)/A、35は外部アナ[Iグ信号
データ入力端子、36は外部アナログ信号データ出力端
子、37は外部シリアルクロック入力端f−である。そ
の他のものは、第4図と同一・の士)のであり、同一符
号をイ1けである。
(以下、P a r a−5c r−’i< cgとい
う)、32はΔ/D、33はシリアルパラレル変換レジ
スタ(以下、S e r ・P a r a−Re g
という)、34は[)/A、35は外部アナ[Iグ信号
データ入力端子、36は外部アナログ信号データ出力端
子、37は外部シリアルクロック入力端f−である。そ
の他のものは、第4図と同一・の士)のであり、同一符
号をイ1けである。
第7図は、第6図に示す各動作を説明するための図であ
り、各信号の符号は各回路及び端子の符号の出力及び入
力信号を示しである。
り、各信号の符号は各回路及び端子の符号の出力及び入
力信号を示しである。
次に、第6図に示す回路の動作を説明する。
第6図において、行声等のアナログ゛信号・は、外部ア
ナログ信号入力端子35からΔ/ D 32に入力され
、デジタル信号に変換された後、I’ fl r a・
Ser−Reg31に入力され、 Para・Ser−
Reg31でシリアルデジタルデータに変換さイしろ7
.第7図では、二のシリアルデジタルデータに1〔3ビ
ット、として示している。すなわち、Δ/ I) 32
の出力は、r)ara−8erI<、e’g311、+
l: l 6ビツ1−人力さ狙5.1〔)サイクル後に
L)S 1) 10のS)・Reg21に全ピッ1〜人
力さ拉る。ST・R,(! g 21に人力されたデー
タは、DS f) 10内部のプログラム命令1nst
′ROM18によりl〕・B u s 24に出力され
て演算処理を始める。
ナログ信号入力端子35からΔ/ D 32に入力され
、デジタル信号に変換された後、I’ fl r a・
Ser−Reg31に入力され、 Para・Ser−
Reg31でシリアルデジタルデータに変換さイしろ7
.第7図では、二のシリアルデジタルデータに1〔3ビ
ット、として示している。すなわち、Δ/ I) 32
の出力は、r)ara−8erI<、e’g311、+
l: l 6ビツ1−人力さ狙5.1〔)サイクル後に
L)S 1) 10のS)・Reg21に全ピッ1〜人
力さ拉る。ST・R,(! g 21に人力されたデー
タは、DS f) 10内部のプログラム命令1nst
′ROM18によりl〕・B u s 24に出力され
て演算処理を始める。
一方演算処理されたデータは、■)・B u s 24
からSO−Reg23にDSPIO内部のプログラム命
令In5t・R,OM 1 Bにより入力される。
からSO−Reg23にDSPIO内部のプログラム命
令In5t・R,OM 1 Bにより入力される。
S O−Re g 23のデータは16ビツトであり、
このデータを出力するには、出カシリアルイネーブル信
妙により出力され、16ビツ1−長後にSer″Par
a−Reg33に入力され、その後1つ/A34を通し
て音声等のアナログ信号として出力される。
このデータを出力するには、出カシリアルイネーブル信
妙により出力され、16ビツ1−長後にSer″Par
a−Reg33に入力され、その後1つ/A34を通し
て音声等のアナログ信号として出力される。
前記動作過程において、シリアルデータの入出力は、シ
リアルからパラレル及びパラレルからシリアルに変換を
行っているため、ピッ1−長分、すなわち、この例の場
合16ビツ1−長のサイクルを必要とし7でいる。D
S P 10の命令サイクルでピッ(〜長の間は、入力
さ汎るデータを待機しなl−jれはならない場合が発生
し、無駄な時間を見込まなければならないという欠点が
ある。特に音声チャンネル数を増す場合等において著し
い。
リアルからパラレル及びパラレルからシリアルに変換を
行っているため、ピッ1−長分、すなわち、この例の場
合16ビツ1−長のサイクルを必要とし7でいる。D
S P 10の命令サイクルでピッ(〜長の間は、入力
さ汎るデータを待機しなl−jれはならない場合が発生
し、無駄な時間を見込まなければならないという欠点が
ある。特に音声チャンネル数を増す場合等において著し
い。
=W吋
本発明の目的は、I) S Pのシリアル入出力回路を
直接アナログ信号として人出力する回路構成とすること
により、シリアル信号を入出力する時間を短縮すること
にある。
直接アナログ信号として人出力する回路構成とすること
により、シリアル信号を入出力する時間を短縮すること
にある。
本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は1本
明細杏の記述及び添付図面によって明らかになるであろ
う。
明細杏の記述及び添付図面によって明らかになるであろ
う。
1戎−
以F、本発明の構成についで、 ・実施例とともに説明
する。
する。
第8図は、本発明のDSPの−・実施例の構成を示す図
であり、第4図と同一のものは同一符号を付け、その繰
り返しの説明は省略する。
であり、第4図と同一のものは同一符号を付け、その繰
り返しの説明は省略する。
第8図において、41はACCであり、第4図に示す従
来のA(、C16の機能に外部からのアナログ信号をラ
ッチ(蓄積)する機能を付加したものである。42はA
/’I)であり、外部からの音声等のアナログ信号を入
力し、デジタル信号に変換してACC41に出力するも
のである。43はD/Δであり、ACC41に蓄積され
た演算結果のデジタルデータを入力し、音声等のアナロ
グ信号に変換して外部に出力するものである。44は命
令信号出力端子、45はアナログ信号入力制御タロツク
入力端子、46は外部からの音声等のアナログ信号入力
端子、47は音声等のアナログ信号を外部に出力するア
ナログ信号出力端−r−14Bはアナログ信号出力制御
クロツタ入力端子である。
来のA(、C16の機能に外部からのアナログ信号をラ
ッチ(蓄積)する機能を付加したものである。42はA
/’I)であり、外部からの音声等のアナログ信号を入
力し、デジタル信号に変換してACC41に出力するも
のである。43はD/Δであり、ACC41に蓄積され
た演算結果のデジタルデータを入力し、音声等のアナロ
グ信号に変換して外部に出力するものである。44は命
令信号出力端子、45はアナログ信号入力制御タロツク
入力端子、46は外部からの音声等のアナログ信号入力
端子、47は音声等のアナログ信号を外部に出力するア
ナログ信号出力端−r−14Bはアナログ信号出力制御
クロツタ入力端子である。
次に、本実施例の動作を説明する。
第9図は1本実施例の動作を説明するための図であり、
(イ)はA/D42の出力信号、(ロ)はアナログ信号
入力制御クロック、(ハ)はAGC41の出力信号、(
ニ)はアナログ信号出力制御クロッ先 (ホ)はL)
/ A 43の出力信号である。
(イ)はA/D42の出力信号、(ロ)はアナログ信号
入力制御クロック、(ハ)はAGC41の出力信号、(
ニ)はアナログ信号出力制御クロッ先 (ホ)はL)
/ A 43の出力信号である。
第8図及び第9図において、アナログ信号入力端’3’
−46に人力された外部からの音声等のアナログ信号は
、第9図に示すようなデジタル信号(イ〉に変換される
。この変換されたデジタル信号(イ)は、アナログ信号
入力制御クロック(ロ)によりパラレルデータをそのま
まACG41に人力する。
−46に人力された外部からの音声等のアナログ信号は
、第9図に示すようなデジタル信号(イ〉に変換される
。この変換されたデジタル信号(イ)は、アナログ信号
入力制御クロック(ロ)によりパラレルデータをそのま
まACG41に人力する。
すなわち、外部からのアナログ信号は、アナログ信号入
力端子46に入力されると、1−)・B 11824を
介さないでアナログ信号入力制御クロック(ロ)により
直接ACC41に入力することになる。
力端子46に入力されると、1−)・B 11824を
介さないでアナログ信号入力制御クロック(ロ)により
直接ACC41に入力することになる。
一方、演算結果が八Cc41にラッチされた後、外部に
出力するには、ACC41の出力信号(ハ)が直接I)
/Δと接続されているので、アナI」グ信号出力制御タ
ロツク(ニ)をアナログイ、−1号出カ制御クロック入
力端子48に入力することにより、第9図に示すような
アナログ信号(ホ)をアナログ信号出力端子47がら出
力する。ここで、前記アナ[1り信号を入出力する時に
は、内部の命令で演算をした鮎里かA CC411−ラ
ッJ゛さA(、る時ど同時にイr“)、二とができない
場合がある。そこで、命令出力端r4・1からの停車信
号を監視し、A CC41にデータがラッチされない時
にアナログ信吟人力制御り[lツク又はアナログ−信号
出力制御夕)コックを入力するように使用する。このこ
とにより、A CC41は従来とほぼ同様の回路構成で
実現できる。
出力するには、ACC41の出力信号(ハ)が直接I)
/Δと接続されているので、アナI」グ信号出力制御タ
ロツク(ニ)をアナログイ、−1号出カ制御クロック入
力端子48に入力することにより、第9図に示すような
アナログ信号(ホ)をアナログ信号出力端子47がら出
力する。ここで、前記アナ[1り信号を入出力する時に
は、内部の命令で演算をした鮎里かA CC411−ラ
ッJ゛さA(、る時ど同時にイr“)、二とができない
場合がある。そこで、命令出力端r4・1からの停車信
号を監視し、A CC41にデータがラッチされない時
にアナログ信吟人力制御り[lツク又はアナログ−信号
出力制御夕)コックを入力するように使用する。このこ
とにより、A CC41は従来とほぼ同様の回路構成で
実現できる。
例沫−
以−1〕説明したように、DSPのシリアル人出力回路
を直接アナロク信号として八CCに入力するように構成
したので、従来の同じデータ処理をほぼピノ1へ長分の
1の時間でデータ処理することができ、かつ、外部に複
雑な回路を接続しなくてもよい。その結果、コスI−ダ
ウンをはかることもできる。
を直接アナロク信号として八CCに入力するように構成
したので、従来の同じデータ処理をほぼピノ1へ長分の
1の時間でデータ処理することができ、かつ、外部に複
雑な回路を接続しなくてもよい。その結果、コスI−ダ
ウンをはかることもできる。
なお、本発明は、前記実施例に限定されることなく、そ
の要旨を変更しない範囲において種々変更し得ることは
勿論である。
の要旨を変更しない範囲において種々変更し得ることは
勿論である。
第1図乃至第3図は、I’、、) S F’の使用例を
示す図、第4図は、従来のD S Pの回路構成をブl
’lツタで示す図、 第5図は、従来のII) S Pの信号処理過程を示す
図、 第6図は、従来のDSPと外部接続回路を示す図、 第7図は、従来のDSPの動作を説明するための図、 第8図は、本発明のr=> s pの一実施例の構成を
ブロックで示す図、 第9図は、本実施例の動作を説明するだめの図である。 10・−DSP、 11.−Para ・Ilo、12
・=D a t a−RAM、 13・・・DaLa・1く0M、 14−=MUL、T、 15− ・AI−U、1.7−
−・レジスタ、 18・・・■rls1 ・ROM、1
9 ・ =Func 、 2O−−−CT# −GE
N 、41 ・ ・ ・ ハ (二 (二 、 42
・ ・ ・ A/D 、43・・・I−) / A、
44・・・命令出力端子、45・・アナログ信号人力制
御クロツク端子、46・・・アナログ信号入力端子、 47・・・アナログ信号出力端子、 48・・・アナログ信号出力制御クロック端r・。 代理人 弁理士 秋ffl収慕 第1図 第2図 第3図 第4図 第8図 1 第9図
示す図、第4図は、従来のD S Pの回路構成をブl
’lツタで示す図、 第5図は、従来のII) S Pの信号処理過程を示す
図、 第6図は、従来のDSPと外部接続回路を示す図、 第7図は、従来のDSPの動作を説明するための図、 第8図は、本発明のr=> s pの一実施例の構成を
ブロックで示す図、 第9図は、本実施例の動作を説明するだめの図である。 10・−DSP、 11.−Para ・Ilo、12
・=D a t a−RAM、 13・・・DaLa・1く0M、 14−=MUL、T、 15− ・AI−U、1.7−
−・レジスタ、 18・・・■rls1 ・ROM、1
9 ・ =Func 、 2O−−−CT# −GE
N 、41 ・ ・ ・ ハ (二 (二 、 42
・ ・ ・ A/D 、43・・・I−) / A、
44・・・命令出力端子、45・・アナログ信号人力制
御クロツク端子、46・・・アナログ信号入力端子、 47・・・アナログ信号出力端子、 48・・・アナログ信号出力制御クロック端r・。 代理人 弁理士 秋ffl収慕 第1図 第2図 第3図 第4図 第8図 1 第9図
Claims (1)
- データの入出力手段とデータ演初″手段とを内部データ
バスで接続し、プログラムにより、前記データ演算手段
の動作及びこれと前記入出力手段間のデータ転送動作を
制御するようにし・たデジタル信号処理プロセッサにお
いて、前記演算手段の演算結果を蓄積するアキュムレー
タと、該アキコムレータから出力されるデジタルデータ
をアナログ信号に変換して外部に出力するデジタルアナ
ログ変換回路と、外部からのアナログ信号を入力しデジ
タル信号に変換するアナログデジタル変換回路と、該ア
ナログデジタル変換回路の出力デジタル信号をアキュム
レータに人力する手段を具備したことを特徴とするデジ
タル信号処理プロセッサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58125350A JPS6017531A (ja) | 1983-07-09 | 1983-07-09 | デジタル信号処理プロセツサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58125350A JPS6017531A (ja) | 1983-07-09 | 1983-07-09 | デジタル信号処理プロセツサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6017531A true JPS6017531A (ja) | 1985-01-29 |
Family
ID=14907944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58125350A Pending JPS6017531A (ja) | 1983-07-09 | 1983-07-09 | デジタル信号処理プロセツサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6017531A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63318670A (ja) * | 1987-06-23 | 1988-12-27 | Oki Electric Ind Co Ltd | ディジタル信号処理用プロセッサ |
-
1983
- 1983-07-09 JP JP58125350A patent/JPS6017531A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63318670A (ja) * | 1987-06-23 | 1988-12-27 | Oki Electric Ind Co Ltd | ディジタル信号処理用プロセッサ |
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