JPS6017537A - 計算機制御装置 - Google Patents
計算機制御装置Info
- Publication number
- JPS6017537A JPS6017537A JP12441683A JP12441683A JPS6017537A JP S6017537 A JPS6017537 A JP S6017537A JP 12441683 A JP12441683 A JP 12441683A JP 12441683 A JP12441683 A JP 12441683A JP S6017537 A JPS6017537 A JP S6017537A
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- signal
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- circuit
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 1
- 238000004590 computer program Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
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- Executing Machine-Instructions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は計算機制御装置に係り、時にリアルタイム論理
漬りを要求きれる計算機制御装置aやバーナ制御装置等
に適用し得る計算機制御装置に関する。
漬りを要求きれる計算機制御装置aやバーナ制御装置等
に適用し得る計算機制御装置に関する。
従来の酎、PL機制御装置の構成例を第1図について説
明する。一般に計算機制御装置は中央演鼻処坤装吹(以
下CPυと略す)、メモリおよびディジタル人力インタ
フェース、ディジタル出力インタフェース等から構成さ
れている。
明する。一般に計算機制御装置は中央演鼻処坤装吹(以
下CPυと略す)、メモリおよびディジタル人力インタ
フェース、ディジタル出力インタフェース等から構成さ
れている。
第11シ1においで、1はC’PU、、?はメモリ(制
御プログラムデータ等を格納する。)、3はシステムバ
ス(アドレスバス、データバス、コントロールバスから
成る。)、4はディジタル入力インタフェース、5けデ
ィジタル入力センス回路である。
御プログラムデータ等を格納する。)、3はシステムバ
ス(アドレスバス、データバス、コントロールバスから
成る。)、4はディジタル入力インタフェース、5けデ
ィジタル入力センス回路である。
スイッチ、リレー、ロジックレベル信号等の計算機制御
装置に入力されるN個の論理状態信号6は、ディジタル
入力センス回路5により状態をセンスされNビットのロ
ジック信号7に変換される。すなわち信号7はN個の論
理値を1゜ワードにバックした人力データであり、計算
機プログラムに従って、ディジタル入力インタフェース
4から読込みCP U Zで所定のプログラムによりア
ンバック処理される。
装置に入力されるN個の論理状態信号6は、ディジタル
入力センス回路5により状態をセンスされNビットのロ
ジック信号7に変換される。すなわち信号7はN個の論
理値を1゜ワードにバックした人力データであり、計算
機プログラムに従って、ディジタル入力インタフェース
4から読込みCP U Zで所定のプログラムによりア
ンバック処理される。
一般に計算機のソフトウェアで論理演算を実施する場合
、第1図に示す如く論理値を計算機内部で取扱うデータ
単位(ワード)で表現することがほとんどである。この
場合論理値は1ビツトで表現できるからNビット長のワ
ードで表現される論理値はN−1の冗長ビラトラ含んで
いる。制御用計算機では接点状態などの計算機外部の論
理信号を演算処理するため通例N個の論理値を1ワード
にバックした形でディジタル入力インタフェースにより
計算機入力する。したがって1ワードNビツトで構成さ
れるN個の論理値を1ビツトのデータ信号とN−1ビツ
トの冗長信号からなるNワードに分解するアンバック処
理が必要となる。従来のアンバック処理は計算機のソフ
トウェアで実施しているため制御のためのcpυ余裕が
少なくなりリアルタイム性能が制限される欠点があった
。
、第1図に示す如く論理値を計算機内部で取扱うデータ
単位(ワード)で表現することがほとんどである。この
場合論理値は1ビツトで表現できるからNビット長のワ
ードで表現される論理値はN−1の冗長ビラトラ含んで
いる。制御用計算機では接点状態などの計算機外部の論
理信号を演算処理するため通例N個の論理値を1ワード
にバックした形でディジタル入力インタフェースにより
計算機入力する。したがって1ワードNビツトで構成さ
れるN個の論理値を1ビツトのデータ信号とN−1ビツ
トの冗長信号からなるNワードに分解するアンバック処
理が必要となる。従来のアンバック処理は計算機のソフ
トウェアで実施しているため制御のためのcpυ余裕が
少なくなりリアルタイム性能が制限される欠点があった
。
本発明は上記の庫情に鑑みて提案されたもので、その目
的とするところは論理演算処理ケ実施する場合に必要と
なるアンパック処理を高速化し、リアルタイム性能の向
上を図り得る計算−機制御装賀會提供するにある。
的とするところは論理演算処理ケ実施する場合に必要と
なるアンパック処理を高速化し、リアルタイム性能の向
上を図り得る計算−機制御装賀會提供するにある。
本発明による計算機制御装置は論理演算を実施している
計算機制御装置において、データラッチストローブ信号
によりシステムバスのデータバス信号をラッチしNビッ
トのバックされた論理データを保持するデータラッチ回
路とこのデータラッチ回路のNビットの出力を入力しデ
ータセレクト制御信号により任意の1ビツトを選択して
セレクト論理データを出力するデータセレクタ回路と、
N−1ビツトの冗長信号を発生する冗長ビット発生回路
と、ゲート制御信号によりアンバックデータをシステム
バスのデータバス信号として出力するディジタル入力ゲ
ート回路と、上記データラッチストロ−ブイ1号、デー
タセレクト制御信号およびゲート制補例号をそれぞれ出
力するアンバック処理部制御回路とを具備してなること
を特徴とし、論理演算処理全実施している計算機制御装
置においてアンバック処理するハードウェアを付加し、
このハードウェアを効果的に併用して、純ソフトウェア
による従来のアンパック処理に比較して高速なアンバッ
ク処理を可能としたものでおる。
計算機制御装置において、データラッチストローブ信号
によりシステムバスのデータバス信号をラッチしNビッ
トのバックされた論理データを保持するデータラッチ回
路とこのデータラッチ回路のNビットの出力を入力しデ
ータセレクト制御信号により任意の1ビツトを選択して
セレクト論理データを出力するデータセレクタ回路と、
N−1ビツトの冗長信号を発生する冗長ビット発生回路
と、ゲート制御信号によりアンバックデータをシステム
バスのデータバス信号として出力するディジタル入力ゲ
ート回路と、上記データラッチストロ−ブイ1号、デー
タセレクト制御信号およびゲート制補例号をそれぞれ出
力するアンバック処理部制御回路とを具備してなること
を特徴とし、論理演算処理全実施している計算機制御装
置においてアンバック処理するハードウェアを付加し、
このハードウェアを効果的に併用して、純ソフトウェア
による従来のアンパック処理に比較して高速なアンバッ
ク処理を可能としたものでおる。
本発明の一実施例を添付図面に基づいて祥細に説明する
。
。
第2図は本発明の一実施例の構成を示すブロック−1で
あり、第1図に示すものと同一部分には同一符号を符し
て説明する。一般に計算機制御装置は中央演算処理装置
(以下CPUと略す)、メモリおよびディジタル入力イ
ンタフェース、ディジタル出力インタフェース等から構
成されている。第2図では第1図と同様に本発明に関連
する構成要素のみ記述し他の構成要素は省略している。
あり、第1図に示すものと同一部分には同一符号を符し
て説明する。一般に計算機制御装置は中央演算処理装置
(以下CPUと略す)、メモリおよびディジタル入力イ
ンタフェース、ディジタル出力インタフェース等から構
成されている。第2図では第1図と同様に本発明に関連
する構成要素のみ記述し他の構成要素は省略している。
なお第2図の各構成要素1〜7はtlpI1図に示した
ものと共通であるので説明は省略する。
ものと共通であるので説明は省略する。
第2図において10は本発明においてアンバック処理金
実現するため従来の構成要素に付加されたハードウェア
的要素からなるアンパック処3゛4B部である。21は
データラッチ回路、22はNビットデータセレクタ回路
、23は冗長ビット発生回路、24はディジタル入力ゲ
ート回路、25はアンバック処理部制御回路、3ノはN
ビットのバックされた論理データ、32はデータランチ
ストローブ信号、33は1ビツトのセレクトされた論理
データ、34は2に≧N を満地するにビットのデータ
セレクト制御信号、35けN−1ビツトの冗長ビット、
36は1ビツトの論理データ、N−1ビツトの冗長ビッ
トからなるアンバックデータ、37はゲート制御信号で
ある。
実現するため従来の構成要素に付加されたハードウェア
的要素からなるアンパック処3゛4B部である。21は
データラッチ回路、22はNビットデータセレクタ回路
、23は冗長ビット発生回路、24はディジタル入力ゲ
ート回路、25はアンバック処理部制御回路、3ノはN
ビットのバックされた論理データ、32はデータランチ
ストローブ信号、33は1ビツトのセレクトされた論理
データ、34は2に≧N を満地するにビットのデータ
セレクト制御信号、35けN−1ビツトの冗長ビット、
36は1ビツトの論理データ、N−1ビツトの冗長ビッ
トからなるアンバックデータ、37はゲート制御信号で
ある。
上記第2図に示す本発明の一実施例の作用について説明
する。
する。
第2]ツ1においてデータラッチ回路21はデータラッ
チストローブ1g号32によりシステムバス3の時分割
さft 71cデ一タバスイ1号をラッチ(A肘ビット
のバックされた論理データ31として保持する。データ
ラッチストローブ慣性、? 2はアンバック処理部開側
1回路25より出力されシステムバス3のアドレスバス
、制御バスのデータ書込み信号等より生成される既知の
計算機バスインタフェースロジック信号である。
チストローブ1g号32によりシステムバス3の時分割
さft 71cデ一タバスイ1号をラッチ(A肘ビット
のバックされた論理データ31として保持する。データ
ラッチストローブ慣性、? 2はアンバック処理部開側
1回路25より出力されシステムバス3のアドレスバス
、制御バスのデータ書込み信号等より生成される既知の
計算機バスインタフェースロジック信号である。
Nビットデータセレクタ回路22はデータラッチ回路2
1のNビットの論理データ31を入力し、Nビットのデ
ータセレクト制御信号34により任意の1ビツトを選択
しセレクトされた論理データ33として出力する。
1のNビットの論理データ31を入力し、Nビットのデ
ータセレクト制御信号34により任意の1ビツトを選択
しセレクトされた論理データ33として出力する。
冗長ビット発生回路23はソフトウェアの要求により任
意に決定し九N−1ビットの冗長信号を発生する回路で
、N−1ビツトの個々のビットについて論理「0」また
は論理「1」を固定的に発生し冗長ビット35を出力し
ている。
意に決定し九N−1ビットの冗長信号を発生する回路で
、N−1ビツトの個々のビットについて論理「0」また
は論理「1」を固定的に発生し冗長ビット35を出力し
ている。
なお第2図には示していないが、ソフトウェアの散水に
より冗長ビットとして論理データ33を使用する場合も
容易に構成できる。
より冗長ビットとして論理データ33を使用する場合も
容易に構成できる。
1ビツトの七;/クトされた論理データ33とN−1ビ
ツトの冗長ビット35で構成さ、h−たNビットのデー
タ36は、アンバック17たい1ワード(Nビット)の
論理デ・−夕31の任意ビットのアンバンク処理済デー
タである。
ツトの冗長ビット35で構成さ、h−たNビットのデー
タ36は、アンバック17たい1ワード(Nビット)の
論理デ・−夕31の任意ビットのアンバンク処理済デー
タである。
ディジタル入力ゲート回路24はゲー) fn制御信号
37によりアンバックデータ36をシステムバス3のデ
ータバスイ鰍号として出力する。
37によりアンバックデータ36をシステムバス3のデ
ータバスイ鰍号として出力する。
NビットのデータセレクトWfll ’lff1信号3
4およびゲート制御信号37はそれぞれ制御回路25よ
り出力されシステムバス3のアドレスバス、制御バスの
データ読込み信号等より生成される計算ユバスインタフ
エースロジック信号である。
4およびゲート制御信号37はそれぞれ制御回路25よ
り出力されシステムバス3のアドレスバス、制御バスの
データ読込み信号等より生成される計算ユバスインタフ
エースロジック信号である。
例えばデータセレクト制御信号34としてアドレスバス
の下位にビットを使用することが考えられ、アドレスの
上位N−にビットをボートアドレスと比較してゲート制
御信号37を生成する。ゲート制仙1信号37はデータ
セレクタ回路22のゲート遅延を考慮したタイミング設
計をすることは当然である。また、ボートアドレスに余
裕がない場合等はデータランチ回路21を増設してその
出力信号をデータセレクト信号34として使用すること
も可能であることは言うまでもない。
の下位にビットを使用することが考えられ、アドレスの
上位N−にビットをボートアドレスと比較してゲート制
御信号37を生成する。ゲート制仙1信号37はデータ
セレクタ回路22のゲート遅延を考慮したタイミング設
計をすることは当然である。また、ボートアドレスに余
裕がない場合等はデータランチ回路21を増設してその
出力信号をデータセレクト信号34として使用すること
も可能であることは言うまでもない。
次K 上記の動作をソフトウェアサイドから説明する。
アノバックしたいlワード(Nビット)の論理データケ
データランチ回路21に轡込むことによりデータランチ
ストローブ(8号32が出力され、ソフトウェアで再書
込みするまで、アンパンクしたい論理データ31として
I・−ドウエアで保持される。アンパンクしたいビット
位置(1=1〜N)に対応したボートアドレスをソフト
ウェアで指定して読込むことにより、データセレクト制
御信号34およびゲート制御信号37がそれぞれ出力さ
れ、アンパックデータ36が計算機に入力される。Nビ
ットの全データをアノパックするには、まずアンバック
したいデータを書込んだ後ボートアドレスを変更してN
回読込むことにより実現できる。
データランチ回路21に轡込むことによりデータランチ
ストローブ(8号32が出力され、ソフトウェアで再書
込みするまで、アンパンクしたい論理データ31として
I・−ドウエアで保持される。アンパンクしたいビット
位置(1=1〜N)に対応したボートアドレスをソフト
ウェアで指定して読込むことにより、データセレクト制
御信号34およびゲート制御信号37がそれぞれ出力さ
れ、アンパックデータ36が計算機に入力される。Nビ
ットの全データをアノパックするには、まずアンバック
したいデータを書込んだ後ボートアドレスを変更してN
回読込むことにより実現できる。
以上により本発明によれば従来の計算機料i+lI装置
にアンバック処理部を付加することにより、ハードウェ
アを併用したアンバンク処理が可i[÷となり、従来の
純ソフトウェアによるアンバンク処理に比較してソフト
ウェアステップ数が激減し、高速アンバック処理が可能
となり、リアルタイム性能を向上させることができる等
の優れた効果が奏せられるものである。
にアンバック処理部を付加することにより、ハードウェ
アを併用したアンバンク処理が可i[÷となり、従来の
純ソフトウェアによるアンバンク処理に比較してソフト
ウェアステップ数が激減し、高速アンバック処理が可能
となり、リアルタイム性能を向上させることができる等
の優れた効果が奏せられるものである。
第1図は従来例の構成を示すブロック脂図、第2図は本
発明の一実施例の構成を示すブロック線図である。 10・・・アンバック処理部、21・・・データラッチ
回路、22・・・データセレクタ回路、23・・・冗長
ビット発生回路、24・・・ディジタル人力ゲート回路
、25・・・アンバック処理部制御回路、31・・・論
理データ、32・・・データラッチストローブ信号、3
3・・・命運デーク、34・・・データセレクト制御信
号、35・・・N−1ビツトの冗長ビット、36・・・
アンパックデータ、37・・・ゲート制律1信号。 第1図 第2図
発明の一実施例の構成を示すブロック線図である。 10・・・アンバック処理部、21・・・データラッチ
回路、22・・・データセレクタ回路、23・・・冗長
ビット発生回路、24・・・ディジタル人力ゲート回路
、25・・・アンバック処理部制御回路、31・・・論
理データ、32・・・データラッチストローブ信号、3
3・・・命運デーク、34・・・データセレクト制御信
号、35・・・N−1ビツトの冗長ビット、36・・・
アンパックデータ、37・・・ゲート制律1信号。 第1図 第2図
Claims (1)
- 論理演算を実施している計算機制御装置において、デー
タラッチストローブ信号によりシステムバスのデータバ
ス信号をランチしNビットのバックされた論理データを
保持するデータラッチ回路と、このデータラッチ回路の
Nビットの出力を入力しデータセレクト制御信号により
任意の1ビツトを選択してセレクト論理データを出力す
るデータセレクタ回路と、N−1ビツトの冗長信号を発
生する冗長ビット発生回路と、ゲート制御信号によりア
ンパックデータをシステムバスのデータバス信号として
出力するディジタル入力ゲート回路と、上記データラッ
チストローブ信号、データセレクト制御信号およびゲー
ト制御信号をそれぞれ出力するアンフシツク処理部制御
回路とを具備してなることを特徴とする計算機制御装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12441683A JPS6017537A (ja) | 1983-07-08 | 1983-07-08 | 計算機制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12441683A JPS6017537A (ja) | 1983-07-08 | 1983-07-08 | 計算機制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6017537A true JPS6017537A (ja) | 1985-01-29 |
Family
ID=14884933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12441683A Pending JPS6017537A (ja) | 1983-07-08 | 1983-07-08 | 計算機制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6017537A (ja) |
-
1983
- 1983-07-08 JP JP12441683A patent/JPS6017537A/ja active Pending
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