JPS6017902A - 無接触式ポテンシヨメ−タの出力修正方法 - Google Patents
無接触式ポテンシヨメ−タの出力修正方法Info
- Publication number
- JPS6017902A JPS6017902A JP58126359A JP12635983A JPS6017902A JP S6017902 A JPS6017902 A JP S6017902A JP 58126359 A JP58126359 A JP 58126359A JP 12635983 A JP12635983 A JP 12635983A JP S6017902 A JPS6017902 A JP S6017902A
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- Japan
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- yoke
- output
- permanent magnet
- fixed
- magnetoresistive
- Prior art date
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- Granted
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 230000004907 flux Effects 0.000 claims description 9
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims description 4
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 6
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 230000007812 deficiency Effects 0.000 description 2
- 241000234282 Allium Species 0.000 description 1
- 235000002732 Allium cepa var. cepa Nutrition 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Adjustable Resistors (AREA)
- Hall/Mr Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、無接触式ポテンショメータの出力修正力法に
関するものであって%ヨークの相対的な移動に伴なって
変化する一対の磁気抵抗素子の出力をできる限シ直線的
に正比例変化させるようにすることを目的とする、 磁気抵抗素子を利用した無接触式ポテンショメータが、
広く各分野で使用されるようになってきておシ1本出願
人は、よυ高い測定精度を得る無接触式ポテンショメー
タを先に提案した(特願昭58−33134号)。
関するものであって%ヨークの相対的な移動に伴なって
変化する一対の磁気抵抗素子の出力をできる限シ直線的
に正比例変化させるようにすることを目的とする、 磁気抵抗素子を利用した無接触式ポテンショメータが、
広く各分野で使用されるようになってきておシ1本出願
人は、よυ高い測定精度を得る無接触式ポテンショメー
タを先に提案した(特願昭58−33134号)。
この先の発明の要旨をm1図、第2図に従って述べると
、永久磁石lの一力の磁極面に第一の磁気抵抗素子3と
第二の磁気抵抗素子4とを累子台2を介して配列固定し
、この両磁気抵抗素子3゜4との間に一定の間隙をもっ
て、軟磁性体製のヨーク5を、前記磁気抵抗素子3.4
に対向配置し。
、永久磁石lの一力の磁極面に第一の磁気抵抗素子3と
第二の磁気抵抗素子4とを累子台2を介して配列固定し
、この両磁気抵抗素子3゜4との間に一定の間隙をもっ
て、軟磁性体製のヨーク5を、前記磁気抵抗素子3.4
に対向配置し。
この両磁気抵抗累子8.4とヨーク5とを前記一定の間
隙を保ったまま、一定の線形に沿って相対的に移動させ
るように構成したものである。
隙を保ったまま、一定の線形に沿って相対的に移動させ
るように構成したものである。
この無接触式ポテンショメータ拡、よシ大きな変位量を
正確に測定することができ、構成が簡単でおって小型化
が達成できる勢の優れた作用効果會鳴するものであるが
%m8図のグラフから理解されるように1両磁気抵抗素
子3.4な通る永久磁石からの磁束分布形態には、両磁
気抵抗素子3゜4の性能によって多少の変動があり、特
に無接触式にあってはヨーク5との相対的な変位に伴う
出力変化が直線的々正比例と力らず、出力線型が不規側
方曲線を描くことになっていた。
正確に測定することができ、構成が簡単でおって小型化
が達成できる勢の優れた作用効果會鳴するものであるが
%m8図のグラフから理解されるように1両磁気抵抗素
子3.4な通る永久磁石からの磁束分布形態には、両磁
気抵抗素子3゜4の性能によって多少の変動があり、特
に無接触式にあってはヨーク5との相対的な変位に伴う
出力変化が直線的々正比例と力らず、出力線型が不規側
方曲線を描くことになっていた。
本発明は、上述した無接触式ポテンショメータにあって
の欠府、不都合を解決するベクハ1]案された出力修正
力法であって、両砧気抵抗素子を通る永久磁石からの磁
束分布形態を局部的に変化させるように構成したもので
ある。
の欠府、不都合を解決するベクハ1]案された出力修正
力法であって、両砧気抵抗素子を通る永久磁石からの磁
束分布形態を局部的に変化させるように構成したもので
ある。
以下本発明の実施例金泥4図以下に従って説明するが、
第1図、第2図における符号と同一符号は、同一部分を
示すものとする。
第1図、第2図における符号と同一符号は、同一部分を
示すものとする。
本発明の出力修正力法は、ヨーク5の一部に。
両磁気抵抗累子3,4を通る永久磁石lからの磁束分布
形態を局部的に変化させる片状の軟磁性体製の補助ヨー
ク5aを設け、もって前記両磁気抵抗累子3,4の出力
線型を修正するものである。
形態を局部的に変化させる片状の軟磁性体製の補助ヨー
ク5aを設け、もって前記両磁気抵抗累子3,4の出力
線型を修正するものである。
怒気抵抗素子の出力の変動形態は、個々の累子の性能に
よって異なっているので、上記補助ヨーり521のヨー
ク5へのをυ付は位置は必しも一定ではなく、場合に応
じて調節され、ヨーク5の局部における磁気抵抗の増減
を図ることに力る。
よって異なっているので、上記補助ヨーり521のヨー
ク5へのをυ付は位置は必しも一定ではなく、場合に応
じて調節され、ヨーク5の局部における磁気抵抗の増減
を図ることに力る。
第4図1.第5図は上記修正力法のp体的ガ梢成実施例
の酊糾変位型の無接触式ポテンショメータを示すもので
1箱形状のケース6の一力の端壁にシャフト7を摺動自
在に組み付け、このシャフト70ケース6内に位置した
先端にスライダー8ををシ付ける。
の酊糾変位型の無接触式ポテンショメータを示すもので
1箱形状のケース6の一力の端壁にシャフト7を摺動自
在に組み付け、このシャフト70ケース6内に位置した
先端にスライダー8ををシ付ける。
このスライダー8は、ケース60両端壁間に^1■記シ
ャフト7の軸心と平行に架設された二本のガイド軸9に
がたつくことなく摺動自在に組み付けられている。
ャフト7の軸心と平行に架設された二本のガイド軸9に
がたつくことなく摺動自在に組み付けられている。
ケース6内の本体部分の上面には、上面に磁気抵抗素子
3,4を配列固定した永久磁石1が固定でれており、前
記スライダー8の下面には、該スライダー8の矢祝移動
方向に対して所定角度で傾斜した姿勢でijJ記両磁気
抵抗累子3,4に一定の間隙で対向すべくヨーク5が固
定てれている。
3,4を配列固定した永久磁石1が固定でれており、前
記スライダー8の下面には、該スライダー8の矢祝移動
方向に対して所定角度で傾斜した姿勢でijJ記両磁気
抵抗累子3,4に一定の間隙で対向すべくヨーク5が固
定てれている。
そしてスライダー8には、ヨーク5の傾斜姿勢に対応し
て、ヨーク5の長さよシも短く、ヨーク5の幅よシも広
い細長彦宕孔10が穿設されており。
て、ヨーク5の長さよシも短く、ヨーク5の幅よシも広
い細長彦宕孔10が穿設されており。
との窓孔10内におけるヨーク5上面の所定位置に補助
ヨーク5aが固着されている、 このようなMliにあって、シャフト7を介してスライ
ダー8をW・作し、ヨーク5と両磁り1抵抗累子3,4
とを相対移動させると、両磁気抵抗累子3.4の出力が
変動し、抵抗値変化を測定することができるのであるが
、補助ヨーク5aを所定箇所に設置することによってヨ
ーク50局部における磁気抵抗の出力修正を図るととが
できるので1両磁気抵抗素子3,4を通る永久磁石lか
らの磁束分布形態は、ヨーク5の移動に正比例して変動
することになシ、極めて正確な測定を達成することがで
きるのでおる、 また第6図、第7図は回動変位型の無接触式ポテンショ
メータの一実施例を示すもので、円形箱形状のケース6
の中心にシャフト7を回動自在に貫通上1み付けし、こ
のシャフト7のケース6内に位置した部分に保持円板1
11取シ付けるが、この保持円板110周端部には等間
隔に切欠き12が切シ込まれている、 ケース6内の重付部分の周端部上面には、上面に磁気抵
抗素子3.4を配列固定した永久磁石lが固定きれてお
シ、前記保持円板110周端部下面には、前記両紐気抵
抗累子3,4に一定の間隙で対向すべく、ヘリカル曲線
に沿ったリング構造のヨーク5が固定されている、 従ってシャフト70回動量の変化に応じて、ヨーク5が
対向する両磁気抵抗累子8.4の位置が変化し、出力が
変動する。
ヨーク5aが固着されている、 このようなMliにあって、シャフト7を介してスライ
ダー8をW・作し、ヨーク5と両磁り1抵抗累子3,4
とを相対移動させると、両磁気抵抗累子3.4の出力が
変動し、抵抗値変化を測定することができるのであるが
、補助ヨーク5aを所定箇所に設置することによってヨ
ーク50局部における磁気抵抗の出力修正を図るととが
できるので1両磁気抵抗素子3,4を通る永久磁石lか
らの磁束分布形態は、ヨーク5の移動に正比例して変動
することになシ、極めて正確な測定を達成することがで
きるのでおる、 また第6図、第7図は回動変位型の無接触式ポテンショ
メータの一実施例を示すもので、円形箱形状のケース6
の中心にシャフト7を回動自在に貫通上1み付けし、こ
のシャフト7のケース6内に位置した部分に保持円板1
11取シ付けるが、この保持円板110周端部には等間
隔に切欠き12が切シ込まれている、 ケース6内の重付部分の周端部上面には、上面に磁気抵
抗素子3.4を配列固定した永久磁石lが固定きれてお
シ、前記保持円板110周端部下面には、前記両紐気抵
抗累子3,4に一定の間隙で対向すべく、ヘリカル曲線
に沿ったリング構造のヨーク5が固定されている、 従ってシャフト70回動量の変化に応じて、ヨーク5が
対向する両磁気抵抗累子8.4の位置が変化し、出力が
変動する。
そしてこの場合においても、磁気抵抗素子個々の性能に
よって2両磁気抵抗素子3,4ケ通る永久磁石lからの
磁束分布形態が%ヨーク5の移動に正比例して変動する
とは限らないので%前記保持円板11の切欠き12から
露出するヨーク5上面の何れか所定の箇所に補助ヨーク
5aを固着し、ヨーク50局部における磁気抵抗の出力
修正な図るのである。
よって2両磁気抵抗素子3,4ケ通る永久磁石lからの
磁束分布形態が%ヨーク5の移動に正比例して変動する
とは限らないので%前記保持円板11の切欠き12から
露出するヨーク5上面の何れか所定の箇所に補助ヨーク
5aを固着し、ヨーク50局部における磁気抵抗の出力
修正な図るのである。
なおヨーク5に対する補助ヨーク5aの固着箇所は、前
述したように採用される個々の磁気抵抗素子の性能によ
って決定されるので・−律に処理することはできず、例
えば両磁気抵抗累子3.4とヨーク5との相対的な移動
のその移IJII量に対して画素子3.4の出力量が小
さ過ぎ石箇所では、ヨーク5のその局部位罰に補助ヨー
ク5aを配して磁束をよυ集中させ、逆に出力i“が大
き過ぎる場合には補助ヨーク5aにより磁束を分散させ
る。すなわち%補助ヨーク5aの固着によって磁気の収
創を制御するのでおる。
述したように採用される個々の磁気抵抗素子の性能によ
って決定されるので・−律に処理することはできず、例
えば両磁気抵抗累子3.4とヨーク5との相対的な移動
のその移IJII量に対して画素子3.4の出力量が小
さ過ぎ石箇所では、ヨーク5のその局部位罰に補助ヨー
ク5aを配して磁束をよυ集中させ、逆に出力i“が大
き過ぎる場合には補助ヨーク5aにより磁束を分散させ
る。すなわち%補助ヨーク5aの固着によって磁気の収
創を制御するのでおる。
よって本発明によれば、ヨークの一部に、両砧気抵抗累
子を通る永久磁石からの磁束分布形態を局部的に変化さ
せる補助ヨークを設け1両磁気抵抗累子の出力線型を修
正するので5両磁気抵抗素子の出力が極めてL線的とな
シ、ヨークとの相対変位i−に比例して変動するので、
高度な測定精度を得ることができ、構成が簡単である等
、後れた作用効果を有する。
子を通る永久磁石からの磁束分布形態を局部的に変化さ
せる補助ヨークを設け1両磁気抵抗累子の出力線型を修
正するので5両磁気抵抗素子の出力が極めてL線的とな
シ、ヨークとの相対変位i−に比例して変動するので、
高度な測定精度を得ることができ、構成が簡単である等
、後れた作用効果を有する。
第1図および第2図は、本発明による無接触式ポテンシ
ョメータの基本的逢構成を示すもので。 第1図はその変位動作形態を示す仰1面図、第2図はそ
の平面図である。 第3図は一対の磁乞抵抗素子の出力線型を示すグラフで
ある。 第4図、詔5しlは本発明の一実施例を示すもので、第
4図は平面図、第5図は断面図を示す。 第6図(、第7図は本発明の他の実施例管示すもので、
第6図は平面図、第7図は断面図を示す。 符号の説明 l;永久磁石、2;素子台−3*4:磁気抵抗索子、5
;ヨーク、5a;補助ヨーク、6;ケース、7;シャフ
ト、8;スライダー、9;ガイド軸。 10;窓孔、11;保持円板、12;切欠き。 出 願 人 株式会社縁測器 ヌブν′4〃 (a) (b) (c) (a) (b) (c) ンンプ′7ク サグ70 /′5P/〜 5 、”77葱 =10−
ョメータの基本的逢構成を示すもので。 第1図はその変位動作形態を示す仰1面図、第2図はそ
の平面図である。 第3図は一対の磁乞抵抗素子の出力線型を示すグラフで
ある。 第4図、詔5しlは本発明の一実施例を示すもので、第
4図は平面図、第5図は断面図を示す。 第6図(、第7図は本発明の他の実施例管示すもので、
第6図は平面図、第7図は断面図を示す。 符号の説明 l;永久磁石、2;素子台−3*4:磁気抵抗索子、5
;ヨーク、5a;補助ヨーク、6;ケース、7;シャフ
ト、8;スライダー、9;ガイド軸。 10;窓孔、11;保持円板、12;切欠き。 出 願 人 株式会社縁測器 ヌブν′4〃 (a) (b) (c) (a) (b) (c) ンンプ′7ク サグ70 /′5P/〜 5 、”77葱 =10−
Claims (1)
- 永久磁石の一刀の磁極面に配列固定されたffi −お
よび第二の磁気抵抗素子と、軟磁性体製のヨークとを、
一定の狭い間隙で対向位置させ、前記両通気抵抗累子と
ヨークとを、前記一定の間隙を保ったまま、一定の線形
に沿って相対移動させる無接触式ポテンショメータにあ
って、1Itl記ヨークの一部に、前記両礎気抵抗素子
を通る前記永久磁石からの磁束分布形WiAを局部的に
変化させる軟磁性体製補助ヨークを設け、もって前記両
磁気抵抗累子の出力線型を修正する無接触式ポテンショ
メータの出力修正力法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58126359A JPS6017902A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 無接触式ポテンシヨメ−タの出力修正方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58126359A JPS6017902A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 無接触式ポテンシヨメ−タの出力修正方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6017902A true JPS6017902A (ja) | 1985-01-29 |
| JPS6367322B2 JPS6367322B2 (ja) | 1988-12-26 |
Family
ID=14933227
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58126359A Granted JPS6017902A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 無接触式ポテンシヨメ−タの出力修正方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6017902A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0284824U (ja) * | 1988-12-14 | 1990-07-02 |
-
1983
- 1983-07-12 JP JP58126359A patent/JPS6017902A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0284824U (ja) * | 1988-12-14 | 1990-07-02 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6367322B2 (ja) | 1988-12-26 |
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