JPS6018083A - テレビジヨン受像機 - Google Patents
テレビジヨン受像機Info
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- JPS6018083A JPS6018083A JP12576283A JP12576283A JPS6018083A JP S6018083 A JPS6018083 A JP S6018083A JP 12576283 A JP12576283 A JP 12576283A JP 12576283 A JP12576283 A JP 12576283A JP S6018083 A JPS6018083 A JP S6018083A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- electron beams
- supplied
- vertical
- horizontal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/12—Picture reproducers
- H04N9/31—Projection devices for colour picture display, e.g. using electronic spatial light modulators [ESLM]
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
- Video Image Reproduction Devices For Color Tv Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、例えばプロジェクタ−等の大面積映像信号表
示装置を構成するテレビジョン受像機に適用して好適な
テレビジョン受像機に関する。
示装置を構成するテレビジョン受像機に適用して好適な
テレビジョン受像機に関する。
背景技術とその問題点
プロジェクタ−等の大面積映像信号表示装置は、近年こ
れを構成するテレビジョン受像機(陰極線管、電気回路
)及びレンズの改良により解像度の向上が著しい。しか
し、この解像度の向上と共に、従来さほど気にならなか
った走査線が見えるようになり画°質の向上を妨げてい
る。
れを構成するテレビジョン受像機(陰極線管、電気回路
)及びレンズの改良により解像度の向上が著しい。しか
し、この解像度の向上と共に、従来さほど気にならなか
った走査線が見えるようになり画°質の向上を妨げてい
る。
即ぢ、インターレース方式による画面表示は、走査線が
525本である場合には262.5本で1フイールドが
構成束、臀、これを601!zで送ることにより面フリ
ッカが抑えられている。また、垂直解像度を得るために
、あるフィールドの次のフィールドでは十走査線間隔だ
けずらして走査されるようになされている。
525本である場合には262.5本で1フイールドが
構成束、臀、これを601!zで送ることにより面フリ
ッカが抑えられている。また、垂直解像度を得るために
、あるフィールドの次のフィールドでは十走査線間隔だ
けずらして走査されるようになされている。
しかしながらこの場合、巨視的には60枚/秒の関数で
あっても、微視的に見れば1本の走査線は売秒毎に光っ
ており、その表示周期は売紗である。
あっても、微視的に見れば1本の走査線は売秒毎に光っ
ており、その表示周期は売紗である。
そのため、画像の動きに追従して注視点が動くと、■フ
ィールド分のmい1本おきの走Cf線構造が目立つ欠点
がある。
ィールド分のmい1本おきの走Cf線構造が目立つ欠点
がある。
この走査線構造の粗さをなくす例として、例えば従来2
ビ一ム方式の陰極線管を使用してノンインターレース表
示をする例が提案されている。
ビ一ム方式の陰極線管を使用してノンインターレース表
示をする例が提案されている。
即ら、2ビ一ム方式の陰極線管においては、第J及び第
2の電子ビームは、螢光面上において垂直方向にインタ
ーレース方式における走査線間隔のL−の間隔をもって
同時に走査される。
2の電子ビームは、螢光面上において垂直方向にインタ
ーレース方式における走査線間隔のL−の間隔をもって
同時に走査される。
走査線が525本のとき、この2ビ一ム方式の場合は1
フイールド内で525本の走査線全てを発光させること
ができ、ノンインターレース表示がなされ、上述した走
査線構造の粗さが軽減され、質感の商い画像を得ること
ができる。
フイールド内で525本の走査線全てを発光させること
ができ、ノンインターレース表示がなされ、上述した走
査線構造の粗さが軽減され、質感の商い画像を得ること
ができる。
ところが、この2ビ一ム方式でノンインターレース表示
をするものにおいては、画像の垂直非相関部において垂
直解像度が劣下する欠点がある。
をするものにおいては、画像の垂直非相関部において垂
直解像度が劣下する欠点がある。
例えば、インターレース方式において、第1フイールド
及び第2フイールドの走査線が、夫々第1図A及びBに
示すようであるとき、この2フイールドを合成した輝度
は同図Cに示すようになる。
及び第2フイールドの走査線が、夫々第1図A及びBに
示すようであるとき、この2フイールドを合成した輝度
は同図Cに示すようになる。
ここで、実線及び破線で不ずものは、夫々第1及び第2
フイールドの走査線による輝度を示すものである。この
場合、自レベルへの立上り、自レベルからの立下りは令
−走査線間隔で行なわれる。
フイールドの走査線による輝度を示すものである。この
場合、自レベルへの立上り、自レベルからの立下りは令
−走査線間隔で行なわれる。
これに対して、インターレース方式におりJる走査線が
第1図A及びBに示すようであるどき、2ビ一ム方式に
おいて、第1、第2の電子ビームBm1゜Thm2によ
る第1フイールド及び第2フイールドの走査線は、夫々
第2図A及びBに示すようになる。
第1図A及びBに示すようであるどき、2ビ一ム方式に
おいて、第1、第2の電子ビームBm1゜Thm2によ
る第1フイールド及び第2フイールドの走査線は、夫々
第2図A及びBに示すようになる。
そして、この2フイールドを合成した輝度は同図Cに示
すようになる。ここで、実線及び破線で示すものは、夫
々第1及び第2フイールドの走査線による輝度を示すも
のである。この場合、白レベルへの立上り、白レベルか
らの立下りは1走査線間隔で行なわれる。
すようになる。ここで、実線及び破線で示すものは、夫
々第1及び第2フイールドの走査線による輝度を示すも
のである。この場合、白レベルへの立上り、白レベルか
らの立下りは1走査線間隔で行なわれる。
このように2ビ一ム方式の場合には、垂直非相関部にお
いて、その輝度変化が鈍くなり垂直解像度が劣]ζする
のである。
いて、その輝度変化が鈍くなり垂直解像度が劣]ζする
のである。
発明の目的
本発明は断る点に鑑みてなされたもので、2ビ一ム方式
において上述した垂直解像度の劣下を防止するようにし
たものである。
において上述した垂直解像度の劣下を防止するようにし
たものである。
発明の概要
本発明は上記目的を達成するため、現映像信号と1水平
期間前及び後の映像信号とから垂直相関を検出し、垂直
非相関が所定値以上となる場合には、螢光面上において
2本の電子ビームを一致させて走査させるようにしたも
のである。
期間前及び後の映像信号とから垂直相関を検出し、垂直
非相関が所定値以上となる場合には、螢光面上において
2本の電子ビームを一致させて走査させるようにしたも
のである。
本発明はこのように構成され、垂直非相関部では、従来
同様のインターレース走査がなされるので、ノンインタ
ーレース走査することによる垂直非相関部にお&Jる垂
直解像度の劣下が防止される。
同様のインターレース走査がなされるので、ノンインタ
ーレース走査することによる垂直非相関部にお&Jる垂
直解像度の劣下が防止される。
実施例
以下第3図を参照しながら本発明の一実施例について説
明しよう。本例は本発明を三管式のプロジェクタ−を構
成するテレビジョン受像機に適用した例である。
明しよう。本例は本発明を三管式のプロジェクタ−を構
成するテレビジョン受像機に適用した例である。
同図において、(II?)、頁IG)及び(IB)は夫
々赤、緑及び青の各色画像SR,sG及びsBを発生ず
るための投射型の陰極線管である。図示せずも、夫々の
画面上に発生された赤、縁故′び青の各色画像sR,’
sG及びSBからの像光は投射レンズを介してスクリー
ン」二に市ねて供給され、このスクリーン上にカラー画
像が表示される。
々赤、緑及び青の各色画像SR,sG及びsBを発生ず
るための投射型の陰極線管である。図示せずも、夫々の
画面上に発生された赤、縁故′び青の各色画像sR,’
sG及びSBからの像光は投射レンズを介してスクリー
ン」二に市ねて供給され、このスクリーン上にカラー画
像が表示される。
陰極線管(IR)、(IG)及び(IB)は夫々2ビ一
ム方式のものである。即ち、第1及び第2の電子ヒーム
Bm1及び8m2に係る第1及び第2のカソードに1及
びに2が並べて設けられ、この第1及び第2のカソード
に1及びに2からの第1及び第2の電子ビームBm1及
び8m2が画面上において垂直方向に走査線間隔の+の
間隔をもって同時に走査されるものである。例えば、第
4図に示すように、偶数フィールドにおいては同図実線
丸印で示すように、第1及び第2の電子ビームI1mx
及びBIT12が夫々本来の偶数及び奇数フ”イールド
の走査飾pe及びNoを走査するようになされ、奇数フ
ィールドにおいては同図破線丸印で不ずように、第1及
び第2の電子ビームBm1及び8m2が夫々走査線11
゜及びβCを走査するようになされる。また例えば、第
5図に示すように、偶数フィールドにおいては同図実線
丸印で示すように第1及び第2の電子ビームBmx及び
8m2が夫々走査線pO及びβeを走査するようになさ
れ、奇数フィールドにおいては同図破線丸印で示すよう
に第1及び第2の電子ビームBI111及び8m2が夫
々走査線(le及びβ0を走査するようになされる。
ム方式のものである。即ち、第1及び第2の電子ヒーム
Bm1及び8m2に係る第1及び第2のカソードに1及
びに2が並べて設けられ、この第1及び第2のカソード
に1及びに2からの第1及び第2の電子ビームBm1及
び8m2が画面上において垂直方向に走査線間隔の+の
間隔をもって同時に走査されるものである。例えば、第
4図に示すように、偶数フィールドにおいては同図実線
丸印で示すように、第1及び第2の電子ビームI1mx
及びBIT12が夫々本来の偶数及び奇数フ”イールド
の走査飾pe及びNoを走査するようになされ、奇数フ
ィールドにおいては同図破線丸印で不ずように、第1及
び第2の電子ビームBm1及び8m2が夫々走査線11
゜及びβCを走査するようになされる。また例えば、第
5図に示すように、偶数フィールドにおいては同図実線
丸印で示すように第1及び第2の電子ビームBmx及び
8m2が夫々走査線pO及びβeを走査するようになさ
れ、奇数フィールドにおいては同図破線丸印で示すよう
に第1及び第2の電子ビームBI111及び8m2が夫
々走査線(le及びβ0を走査するようになされる。
この陰極線管(IR)、(IG)及び(IB)は、第6
図に示すトリニトロン(登録商標)型として、あるいは
第7図に示すように例えば2′fAi子銃型とし゛ζ構
成されるが、いずれにしても第1及び第2の電子ビーム
Bnu及び8m2に係る第1及び第2のカソードに1及
びK 2を有するものとされる。第6図においてGi〜
G5は夫々グリッド、C0NVはコンバーゼンス電極(
静電偏向板) 、DYは偏向ヨークである。また、第7
図において、01〜G4は夫々グリッド、DYば偏向マ
ークである。また、第6図及び第7図1において、(3
)は螢光面である。
図に示すトリニトロン(登録商標)型として、あるいは
第7図に示すように例えば2′fAi子銃型とし゛ζ構
成されるが、いずれにしても第1及び第2の電子ビーム
Bnu及び8m2に係る第1及び第2のカソードに1及
びK 2を有するものとされる。第6図においてGi〜
G5は夫々グリッド、C0NVはコンバーゼンス電極(
静電偏向板) 、DYは偏向ヨークである。また、第7
図において、01〜G4は夫々グリッド、DYば偏向マ
ークである。また、第6図及び第7図1において、(3
)は螢光面である。
第1及び第2の電子ビームB1111及びBII+2を
両面」二、即ち螢光面(3)上において垂直方向に略走
査線間隔の1−の間隔だけ離れるようにするため、例え
ば第1及び第2の電子ビームBm1及び8m2の通路に
外部から所定の磁界が加えられる。
両面」二、即ち螢光面(3)上において垂直方向に略走
査線間隔の1−の間隔だけ離れるようにするため、例え
ば第1及び第2の電子ビームBm1及び8m2の通路に
外部から所定の磁界が加えられる。
第1及び第2のカソードKi及びに2が水平方向に並設
されている場合を考える。この場合Gこむよ、偏向ヨー
クDYよりもカソード側で、第1及び第2の電子ビーム
Bm1及びl1m2が離れている所で(従って、第6図
におけるグリ・ノドG4のセンターは不可)、管軸に垂
直な平面に、例えば第8図にン賀ずように水平コンバ−
ゼンスヨーク(4)が配設されると共に、第9図に示す
ように垂直コンバ−ゼンスヨーク(5)が配設される。
されている場合を考える。この場合Gこむよ、偏向ヨー
クDYよりもカソード側で、第1及び第2の電子ビーム
Bm1及びl1m2が離れている所で(従って、第6図
におけるグリ・ノドG4のセンターは不可)、管軸に垂
直な平面に、例えば第8図にン賀ずように水平コンバ−
ゼンスヨーク(4)が配設されると共に、第9図に示す
ように垂直コンバ−ゼンスヨーク(5)が配設される。
この第8図及び第9図において、(6)はネックであり
、Xは水平方向、yは垂直方向を示すものである。第8
FJIに示す水平コンバーゼンスヨーク(4)は例え
ばネ・ツク(6)を挾んで水平方向Xに配されたコア(
4a)及び(4b) &こコイル(4C)が所定方向に
巻装されて構成され、このコイル(4C)に所定の大き
さの直流電流SDHが流され、コア(4a)及び(4b
)の突片に所定の磁極が発生させられたものである。二
1ア(4a)及び(4b)の突片に発生させられる磁極
が図に示1−ようであるとすると、破線で示すような磁
界が発生し、第1及び第2の電子ビームBinz及びB
IT12力く紙面に向かっている(■)とすると、これ
ら第」及び第2の電子ビームBmx及び8m2にGよ水
平方向に11−いに逆向きの力FiH及びF2Oが与え
られる。
、Xは水平方向、yは垂直方向を示すものである。第8
FJIに示す水平コンバーゼンスヨーク(4)は例え
ばネ・ツク(6)を挾んで水平方向Xに配されたコア(
4a)及び(4b) &こコイル(4C)が所定方向に
巻装されて構成され、このコイル(4C)に所定の大き
さの直流電流SDHが流され、コア(4a)及び(4b
)の突片に所定の磁極が発生させられたものである。二
1ア(4a)及び(4b)の突片に発生させられる磁極
が図に示1−ようであるとすると、破線で示すような磁
界が発生し、第1及び第2の電子ビームBinz及びB
IT12力く紙面に向かっている(■)とすると、これ
ら第」及び第2の電子ビームBmx及び8m2にGよ水
平方向に11−いに逆向きの力FiH及びF2Oが与え
られる。
この場合、磁界の大きさが制御されることで、即ち直流
電流SDHの大きさが制御されることで力FIH及びF
2Oは変化する。尚、コア(4a)及び(4b)の突片
に発生させられる磁極が図とは逆である場合には、力F
tH及びF2Oの向きは図と心太逆となる。
電流SDHの大きさが制御されることで力FIH及びF
2Oは変化する。尚、コア(4a)及び(4b)の突片
に発生させられる磁極が図とは逆である場合には、力F
tH及びF2Oの向きは図と心太逆となる。
従って、直流電流SDoを変化させることGこより、例
えば第1及び第2の電子ビームBmr及OζBm2を螢
光面(3)の例えば中心において水平方向に対し°では
同一位置とさせることができる。
えば第1及び第2の電子ビームBmr及OζBm2を螢
光面(3)の例えば中心において水平方向に対し°では
同一位置とさせることができる。
また、第9図に示す垂直コンバーゼンスヨーク(5)は
、例えばネック(6)の周りに水平方向X及び垂直方向
yの間に互いに90゛の角間隔をもって配されたコア(
5a)、(5b)、(5C)及び(5d) 4こコイル
(5e)が所定方向に巻装され、このコイル(5e)に
所定の大きさの直流電流SDVが流され、コア(5a)
、(5b)、(5C)及び(5d)の突片Gこ所定の磁
極が発生させられたものである。コア(5a)、(5b
)、(5C)及び(5d) 、、4こ発生さ・しられる
磁極が図に示すようであると、破船泉−で示j−ような
磁界が発生し、第1&びvJ2の電子ビームBm、及び
8m2が紙面に向かっている(■)とづ−ると、これら
第1及び第2の電子ビームB+y+s皮び8m2jこは
垂直方向yに互いに逆向きの力F 1v及び’ F 2
V力く与えられる。この場合、磁界の大きさ力(制4さ
れることで、即ち直流電流Spvの大きさ力<ili’
l ?allされることで力F lv及びF 2Vは変
化する。面、コア(5a)、(5b)、(5C)及び(
5d)の突Jヤに発生させられる磁極が図とは逆である
場合にしま、ソjF 1v及びF 2vの向きは図とは
逆となる。j道って、直流電流SDVを変化させること
により、(りllえ(ボ訝λ1及び第2の電子ビームB
nn及び8m2を螢光面(3)の例えば中心において垂
直方向Gこ対して(お略走査線間隔の士の間隔だけ離れ
るように1−ることカベできる。
、例えばネック(6)の周りに水平方向X及び垂直方向
yの間に互いに90゛の角間隔をもって配されたコア(
5a)、(5b)、(5C)及び(5d) 4こコイル
(5e)が所定方向に巻装され、このコイル(5e)に
所定の大きさの直流電流SDVが流され、コア(5a)
、(5b)、(5C)及び(5d)の突片Gこ所定の磁
極が発生させられたものである。コア(5a)、(5b
)、(5C)及び(5d) 、、4こ発生さ・しられる
磁極が図に示すようであると、破船泉−で示j−ような
磁界が発生し、第1&びvJ2の電子ビームBm、及び
8m2が紙面に向かっている(■)とづ−ると、これら
第1及び第2の電子ビームB+y+s皮び8m2jこは
垂直方向yに互いに逆向きの力F 1v及び’ F 2
V力く与えられる。この場合、磁界の大きさ力(制4さ
れることで、即ち直流電流Spvの大きさ力<ili’
l ?allされることで力F lv及びF 2Vは変
化する。面、コア(5a)、(5b)、(5C)及び(
5d)の突Jヤに発生させられる磁極が図とは逆である
場合にしま、ソjF 1v及びF 2vの向きは図とは
逆となる。j道って、直流電流SDVを変化させること
により、(りllえ(ボ訝λ1及び第2の電子ビームB
nn及び8m2を螢光面(3)の例えば中心において垂
直方向Gこ対して(お略走査線間隔の士の間隔だけ離れ
るように1−ることカベできる。
また、第1及び第2のカソードに1及びに2力く垂直方
向に並設されている場合に番よ、訝38図番とボすコン
バーゼンスヨーク(4)を90゛回!I伝させて垂直用
として用い、第9図に示すコンバーゼンスヨーク(5)
をそのまま水平用として用いればよい。
向に並設されている場合に番よ、訝38図番とボすコン
バーゼンスヨーク(4)を90゛回!I伝させて垂直用
として用い、第9図に示すコンバーゼンスヨーク(5)
をそのまま水平用として用いればよい。
また、第10図に示すようにネック(図示せず)にツイ
ストコイル(7)を巻き、これに直流電流SOを流すご
とにより、管軸方向の磁界を発生させることができる。
ストコイル(7)を巻き、これに直流電流SOを流すご
とにより、管軸方向の磁界を発生させることができる。
従って、第11図に示すようにこのコイル(7)による
磁界の方向をAとすると、第1の電子ビームBmiには
紙面から向かってくる((E))力Fcpが与えられ、
第2の電子ビーム13m2には紙面に向かう(■)力F
ceが与えられる。従って、このコイル(7)は、第1
及び第2のカソードに1及びに2が水平方向に並設され
るものにおいては垂直コンバーゼンスヨークの代りに、
第1及び第2のカソードに1及びに2が垂直方向に並設
されるものにおいては水平コンバーゼンスヨークの代す
に用いることができる。
磁界の方向をAとすると、第1の電子ビームBmiには
紙面から向かってくる((E))力Fcpが与えられ、
第2の電子ビーム13m2には紙面に向かう(■)力F
ceが与えられる。従って、このコイル(7)は、第1
及び第2のカソードに1及びに2が水平方向に並設され
るものにおいては垂直コンバーゼンスヨークの代りに、
第1及び第2のカソードに1及びに2が垂直方向に並設
されるものにおいては水平コンバーゼンスヨークの代す
に用いることができる。
面、偏向ヨークl)Y、電子銃の組立精度により、夫々
の陰極線管において固有のミスコンバーゼンスを生じる
のが普通である。従って、本例においては第8図及び第
9図に破線図示するように、直流電流SDH及びSnv
と共に補正信号SCH及びSCVがコイノ!;(4C)
及び(5e)に流され、螢光面(3)上の全体において
、第1及び第2の電子ビームBmz及びBmzが、水平
方向Xに対しては同じ位置に、垂直方向yに対しては略
走査線間隔のう−の間隔だけ離れるように補正される。
の陰極線管において固有のミスコンバーゼンスを生じる
のが普通である。従って、本例においては第8図及び第
9図に破線図示するように、直流電流SDH及びSnv
と共に補正信号SCH及びSCVがコイノ!;(4C)
及び(5e)に流され、螢光面(3)上の全体において
、第1及び第2の電子ビームBmz及びBmzが、水平
方向Xに対しては同じ位置に、垂直方向yに対しては略
走査線間隔のう−の間隔だけ離れるように補正される。
補正信号SCH及びScvはミスコンバーゼンスの態様
によって異ならしめられる。
によって異ならしめられる。
例えば第12図Aに示すような水平ミスコンバーゼンス
を生じる場合には、補正信号5C)lとして第13図A
に示ずような1垂直期間(1ν)の周期を有する鋸歯状
波電流が供給される。尚、第12図において、[×」印
及び「○」印は夫々第1及び第2の電子ビームBm1及
びBIT12を示すものである。上述したように第1及
び第2の電子ビームBmx及び8m2は、螢光面(3)
上において、水平方向Xに対しては同一位置に、垂直方
向yに対しては略走査線間隔の→−の間隔だけ%81[
れるようにされるのであるが、この第12図においては
、便冗上第1及び第2の電子ビームBmi及び8m2が
水平及び垂直方向とも同一位置にあるとして図示したも
のである。また、第12図Bに示すような水平ミスコン
バーゼンスを生じる場合には、補正信号SCHとして第
13図Bに示すような1vの周期を有するパラボラ波電
流が供給される。また、第12図Cに示すような水平ミ
スコンバーゼンスを生じる場合には、補正信号SCHと
して第13図Cに示ずような1水平期間(LH)の周期
を有する鋸歯状波電流が供給される。また、第12図り
に示すような水平ミスコンバーゼンスを生じる場合には
、補正信号SCHとして第13図りに示すような111
の周期を有するパラボラ波電流が供給される。また、第
12図Eに示すような水平ミスコンバーゼンスを生じる
場合には、補正信号SCHとして第13図Eに示ずよう
な1vの周期の鋸歯状波とil+の周期の鋸歯状波を積
許した波形の電流が供給される。また、第12図Fに示
すような水平ミスコンバーゼンスを生じる場合には、第
13図Fに示すように同図Eに示すものを積分した波形
の電流がイハ給される。尚、これらは典型的なもので、
実際は上述した各場合における波形の電流が組み合せら
れて補正信号SCHとされる。
を生じる場合には、補正信号5C)lとして第13図A
に示ずような1垂直期間(1ν)の周期を有する鋸歯状
波電流が供給される。尚、第12図において、[×」印
及び「○」印は夫々第1及び第2の電子ビームBm1及
びBIT12を示すものである。上述したように第1及
び第2の電子ビームBmx及び8m2は、螢光面(3)
上において、水平方向Xに対しては同一位置に、垂直方
向yに対しては略走査線間隔の→−の間隔だけ%81[
れるようにされるのであるが、この第12図においては
、便冗上第1及び第2の電子ビームBmi及び8m2が
水平及び垂直方向とも同一位置にあるとして図示したも
のである。また、第12図Bに示すような水平ミスコン
バーゼンスを生じる場合には、補正信号SCHとして第
13図Bに示すような1vの周期を有するパラボラ波電
流が供給される。また、第12図Cに示すような水平ミ
スコンバーゼンスを生じる場合には、補正信号SCHと
して第13図Cに示ずような1水平期間(LH)の周期
を有する鋸歯状波電流が供給される。また、第12図り
に示すような水平ミスコンバーゼンスを生じる場合には
、補正信号SCHとして第13図りに示すような111
の周期を有するパラボラ波電流が供給される。また、第
12図Eに示すような水平ミスコンバーゼンスを生じる
場合には、補正信号SCHとして第13図Eに示ずよう
な1vの周期の鋸歯状波とil+の周期の鋸歯状波を積
許した波形の電流が供給される。また、第12図Fに示
すような水平ミスコンバーゼンスを生じる場合には、第
13図Fに示すように同図Eに示すものを積分した波形
の電流がイハ給される。尚、これらは典型的なもので、
実際は上述した各場合における波形の電流が組み合せら
れて補正信号SCHとされる。
以上は補正信号ScHについて述べたものであるが、補
正信号Scvについても同様に考えられる。
正信号Scvについても同様に考えられる。
また、補正信号SCH及びScvは、例えば第14し1
に示すように、メモリに蛍光面各部における補11三信
号SCH及びScvを予め書き込み、第1及び第2の電
子ビームBIT11及びBIT12の走査位置に対応し
゛ζ順次読め出し供給することもできる。
に示すように、メモリに蛍光面各部における補11三信
号SCH及びScvを予め書き込み、第1及び第2の電
子ビームBIT11及びBIT12の走査位置に対応し
゛ζ順次読め出し供給することもできる。
第14図において、(8)はnfH(rtは例えGま5
〜50の整数、fHは水平周波数)の周波数イ言列・番
発生する信号発生器を示し、これよりのnfHのj司波
数の信号は読み出しアドレス信号を形成′81−るカウ
ンタ(9)に供給される。また、00)はfHの周波数
(1号を発生ずる信号発生器を示し、これよりのfHの
周波数の信号は読み出しアト、レス(if号を形成−3
゛るカウンタ(11)に供給されると共にカウンタ(9
)にリセント信号として供給される。また、端子(12
)よりカウンタ(11)に垂直同期信号V 5ync力
へ1ノセット信号として供給される。カウンタ(9)及
び(li)からは、第1及び第2の電子ビームBmt及
0ζBm2の走査位置に対応した読み出しアドレス信号
が得られ、これがメモリ (13)に供給される。メモ
リ(13)には第1及び第2の電子ビームBm1及び8
m2の走査位置に対応した補正信号5C)I及びSCV
が予め書き込まれており、これがアドレス信号に基づい
て順次読め出される。この読み出された補正信号SCH
及びSCVはラッチ回路(14)でランチされた後、I
)−A変換器(15)でアナログ信号に変換され、さら
ニローハスフィルタ(1611)、(16V)及びアン
プ(17H) :、(17V )を通じて例えば水平コ
ンバーゼンスヨーク(4)、垂直コンバーゼンスヨーク
(5)に供給される。
〜50の整数、fHは水平周波数)の周波数イ言列・番
発生する信号発生器を示し、これよりのnfHのj司波
数の信号は読み出しアドレス信号を形成′81−るカウ
ンタ(9)に供給される。また、00)はfHの周波数
(1号を発生ずる信号発生器を示し、これよりのfHの
周波数の信号は読み出しアト、レス(if号を形成−3
゛るカウンタ(11)に供給されると共にカウンタ(9
)にリセント信号として供給される。また、端子(12
)よりカウンタ(11)に垂直同期信号V 5ync力
へ1ノセット信号として供給される。カウンタ(9)及
び(li)からは、第1及び第2の電子ビームBmt及
0ζBm2の走査位置に対応した読み出しアドレス信号
が得られ、これがメモリ (13)に供給される。メモ
リ(13)には第1及び第2の電子ビームBm1及び8
m2の走査位置に対応した補正信号5C)I及びSCV
が予め書き込まれており、これがアドレス信号に基づい
て順次読め出される。この読み出された補正信号SCH
及びSCVはラッチ回路(14)でランチされた後、I
)−A変換器(15)でアナログ信号に変換され、さら
ニローハスフィルタ(1611)、(16V)及びアン
プ(17H) :、(17V )を通じて例えば水平コ
ンバーゼンスヨーク(4)、垂直コンバーゼンスヨーク
(5)に供給される。
面、陰極線管の設計により、上述した直流電流Sov及
びSpHが必要でない場合がある。例えば第1及び第2
のカソードに1及びに2が水平方向に並設され、螢光面
(3)の例えば中心において第1及び第2の電子ビーム
Bnn及びBI112が水平方向に対して同一位置とな
るようになされていれば、直流電流S DIは不要であ
る。また例えば第1及び第2のカソードに1及びに2が
垂直方向に並設され、螢光面(3)の例えば中1ら:に
おいて第1及び第2の電子ビームBmz及び8m2が水
平方向に対して同一位置、垂直方向に対して略走査線間
隔の+の間隔となるようになされていれば直流本流SD
H及びSovは不要である。
びSpHが必要でない場合がある。例えば第1及び第2
のカソードに1及びに2が水平方向に並設され、螢光面
(3)の例えば中心において第1及び第2の電子ビーム
Bnn及びBI112が水平方向に対して同一位置とな
るようになされていれば、直流電流S DIは不要であ
る。また例えば第1及び第2のカソードに1及びに2が
垂直方向に並設され、螢光面(3)の例えば中1ら:に
おいて第1及び第2の電子ビームBmz及び8m2が水
平方向に対して同一位置、垂直方向に対して略走査線間
隔の+の間隔となるようになされていれば直流本流SD
H及びSovは不要である。
また、以上は第1及び第2の電子ビーム11m1及び8
m2の走査位置を制御するのに磁気的な垂直コンバーゼ
ンスヨーク(5)、水平コンバーゼンスヨーク(4)あ
るいはツイストコイル(7)を用いるものを示したが、
これに限定されることなく、例えば陰極線管内に水平及
び垂直の補正用プレートを直交して設け、これらに制御
電圧を印加して第1及び第2の電子ビームBm+及び8
m2の走査位置を静電的に制御してもよい。
m2の走査位置を制御するのに磁気的な垂直コンバーゼ
ンスヨーク(5)、水平コンバーゼンスヨーク(4)あ
るいはツイストコイル(7)を用いるものを示したが、
これに限定されることなく、例えば陰極線管内に水平及
び垂直の補正用プレートを直交して設け、これらに制御
電圧を印加して第1及び第2の電子ビームBm+及び8
m2の走査位置を静電的に制御してもよい。
陰極線管(IR)、(IG)及び(IB)は以上のよう
に構成され、第1及び第2のカソードKs及びに2から
の第1及び第2の電子ビームBm1及び8m2が画面上
において垂直方向に走査線間隔の椿−の間隔をもって同
時に走査される。
に構成され、第1及び第2のカソードKs及びに2から
の第1及び第2の電子ビームBm1及び8m2が画面上
において垂直方向に走査線間隔の椿−の間隔をもって同
時に走査される。
この第3図において、(18)はアンテナ、(19)は
チューナ、(20)は中間周波増幅器、(21)は映像
検波回路である。この映像検波回路(21)より1ηら
れる映像信号Svは輝度信号・色信号分離回路(22)
に供給される。そして、この分離回路(22)より得ら
れる輝度信号Yは、1水平期間(ill>の遅延量を有
する遅延線(23)を介して信号処理回路(24)に供
給される。また、分離回路(22)より得られる色信号
Cばillの遅延量を有する遅延線(25)を介して色
復調回路(26)に供給される。ごの色復調回路(26
)からは例えば赤色差信号R−Y及び青色差信号B−Y
が得られ、夫々信号処理回路(24)に供給される。こ
の信号処理回路(24)からは、第1の赤、緑及び青j
京色信号R1、G+及びB1が出力され、夫々アンプ(
2”7R1)、(27at)及び(27B1)を介して
陰極線管(IR)、(IG)及び(IB)の第1のカッ
−FK1に供給される。また、信号処理回路(24)か
らは、第2の赤、緑及び青原色信号R2、G2及びB2
が出力され、夫々アンプ(27R2)、(27G2)及
び(2782)を介して陰極線管(IR)、(IG)及
び(IB)の第2のカソードに2に供給される。この例
においては、第2の原色信号R2、G2及びB2は、夫
々第1の原色信号R1、G1及びB1と同じ信号とされ
る。
チューナ、(20)は中間周波増幅器、(21)は映像
検波回路である。この映像検波回路(21)より1ηら
れる映像信号Svは輝度信号・色信号分離回路(22)
に供給される。そして、この分離回路(22)より得ら
れる輝度信号Yは、1水平期間(ill>の遅延量を有
する遅延線(23)を介して信号処理回路(24)に供
給される。また、分離回路(22)より得られる色信号
Cばillの遅延量を有する遅延線(25)を介して色
復調回路(26)に供給される。ごの色復調回路(26
)からは例えば赤色差信号R−Y及び青色差信号B−Y
が得られ、夫々信号処理回路(24)に供給される。こ
の信号処理回路(24)からは、第1の赤、緑及び青j
京色信号R1、G+及びB1が出力され、夫々アンプ(
2”7R1)、(27at)及び(27B1)を介して
陰極線管(IR)、(IG)及び(IB)の第1のカッ
−FK1に供給される。また、信号処理回路(24)か
らは、第2の赤、緑及び青原色信号R2、G2及びB2
が出力され、夫々アンプ(27R2)、(27G2)及
び(2782)を介して陰極線管(IR)、(IG)及
び(IB)の第2のカソードに2に供給される。この例
においては、第2の原色信号R2、G2及びB2は、夫
々第1の原色信号R1、G1及びB1と同じ信号とされ
る。
また、この第3図において、映像検波回路(21)より
えもれる映像信号Svば同期分離回路(2B)に供給さ
れる。この分離回b!8(28)より得られる一垂直同
期信号V s+ync及び水平同期信号Hsyncは人
々垂直偏向回11(29ν)及び水平偏向回1洛(29
11)に供給される。そして、これら偏向回路(29V
)及び(29H)より偏向信号Svo及びSHDが陰
極線管(IR)、(IG)及び(IB)の夫々の偏向コ
イル(30)に供給される。
えもれる映像信号Svば同期分離回路(2B)に供給さ
れる。この分離回b!8(28)より得られる一垂直同
期信号V s+ync及び水平同期信号Hsyncは人
々垂直偏向回11(29ν)及び水平偏向回1洛(29
11)に供給される。そして、これら偏向回路(29V
)及び(29H)より偏向信号Svo及びSHDが陰
極線管(IR)、(IG)及び(IB)の夫々の偏向コ
イル(30)に供給される。
また、分離回路(28)より得られる同期信号V 5y
nc及びH3yncはコンバーゼンス回1烙(31)に
供給される。このコンバーゼンス回路(31)において
は、例えば上述したように水平コンバーゼンスヨーク(
4)のコイル(4C)に供給される直流電流SDR及び
補正信号SCHが形成されると共に、垂直コンバーゼン
スヨーク(5)のコイル(5e)に供給すれる直流電流
Sov及び補正信号SCVが形成される。
nc及びH3yncはコンバーゼンス回1烙(31)に
供給される。このコンバーゼンス回路(31)において
は、例えば上述したように水平コンバーゼンスヨーク(
4)のコイル(4C)に供給される直流電流SDR及び
補正信号SCHが形成されると共に、垂直コンバーゼン
スヨーク(5)のコイル(5e)に供給すれる直流電流
Sov及び補正信号SCVが形成される。
これらは陰極線管(IR)、(IG)及び(IB)の夫
々に対応して異なるものが形成される。直流電流S D
I及び補正信号Scsは陰極線管(IR)、(IG)及
び(IB)の例えばコンバーゼンスヨーク(4)を構成
するコイル(4c)に供給される。また、直流電流So
v及びScvば、夫々加算器(32R)、(32G)及
び(32B )を介して陰極線管(IR)、(IG)及
び(IB)の例えばジンバーゼンスヨーク(5)を構成
するコイル(5e)に供給される。
々に対応して異なるものが形成される。直流電流S D
I及び補正信号Scsは陰極線管(IR)、(IG)及
び(IB)の例えばコンバーゼンスヨーク(4)を構成
するコイル(4c)に供給される。また、直流電流So
v及びScvば、夫々加算器(32R)、(32G)及
び(32B )を介して陰極線管(IR)、(IG)及
び(IB)の例えばジンバーゼンスヨーク(5)を構成
するコイル(5e)に供給される。
また、この第3図において、分離回路(22)からの輝
度信号と遅延線(23)を介された輝度信号とは減算器
(33)に供給され、その減算出力は絶対値回路(34
)を介して最大値選択回路(35)に供給される。この
場合、遅延線(23)、減算器(33)及び絶対値回路
(34)で相関検出回路が構成され、現映像信号と1水
平期間後の映像信号との相関が検出され、非相関が強い
ほど絶対値回路(34)の出力SCBとして大なる信号
が得られる。
度信号と遅延線(23)を介された輝度信号とは減算器
(33)に供給され、その減算出力は絶対値回路(34
)を介して最大値選択回路(35)に供給される。この
場合、遅延線(23)、減算器(33)及び絶対値回路
(34)で相関検出回路が構成され、現映像信号と1水
平期間後の映像信号との相関が検出され、非相関が強い
ほど絶対値回路(34)の出力SCBとして大なる信号
が得られる。
また、遅延線(23)を介された輝度信号とこれがさら
にillの遅延量を有する遅延線(36)を介された信
号とが減算器(37)に供給され、その減算出力は絶対
値回路(38)を介して最大重1へ選択回路(35)に
供給される。この場合、遅延線(36)、減′W、器(
37)及び絶対値回路(3B)で相関検出回路が構成さ
れ、現映像信号と1水平期間前の映像信号との相関が検
出され、非相関が強いほど絶対値回路(38)の出力S
CPとして大なる信号が得られる。
にillの遅延量を有する遅延線(36)を介された信
号とが減算器(37)に供給され、その減算出力は絶対
値回路(38)を介して最大重1へ選択回路(35)に
供給される。この場合、遅延線(36)、減′W、器(
37)及び絶対値回路(3B)で相関検出回路が構成さ
れ、現映像信号と1水平期間前の映像信号との相関が検
出され、非相関が強いほど絶対値回路(38)の出力S
CPとして大なる信号が得られる。
選択回路(35)では、出力SCBあるいはSCFのう
ち大きいものが選択され、その選択された信号は比較ア
ンプ(39)に供給される。この比較アンプ(39)に
は基準信号5REFが供給される。この基準信号5RE
Pのレベルは、例えば車面非相関が所定値以上となり、
上述したような垂直解像度の劣下を看過できない状態の
ときの絶対値回路(34)、(38)の出力SeB、S
epのレベルより小レベルに基周整される。
ち大きいものが選択され、その選択された信号は比較ア
ンプ(39)に供給される。この比較アンプ(39)に
は基準信号5REFが供給される。この基準信号5RE
Pのレベルは、例えば車面非相関が所定値以上となり、
上述したような垂直解像度の劣下を看過できない状態の
ときの絶対値回路(34)、(38)の出力SeB、S
epのレベルより小レベルに基周整される。
この比較アンプ(39)の出力側には、選択回路(35
)の出力(SCB、SCFのうぢ大きい方の信号)が基
°((へ信号5REPより大となるときS CM AX
となり、この逆のとぎ0となる信号SCが得られる。S
CMAXは、これを垂直コンバーゼンスヨーク(5)の
コイル(5e)に供給したとき、第1及び第2の電子ビ
ームBmz及び8m2が螢光面上において垂直方向に走
査線間隔の÷の間隔だけ離れた状態から一致する状態と
なるような値に設定される。この比較アンプ(39)の
出力信号SGは加算器(32R)、(32G >及び(
32B )に供給される。そして、加算器(32R)(
32G )及び(32B )においては、コンバーゼン
ス回路(31)からの直流電流Snv及び補正信号Sc
vにごの信号Soが加算される。そして、夫々の加算信
号は、陰極線管(IR)、(IG)及び(IB)の垂直
コンバーゼンスヨーク(5)を構成するコイル(5e)
に供給される。
)の出力(SCB、SCFのうぢ大きい方の信号)が基
°((へ信号5REPより大となるときS CM AX
となり、この逆のとぎ0となる信号SCが得られる。S
CMAXは、これを垂直コンバーゼンスヨーク(5)の
コイル(5e)に供給したとき、第1及び第2の電子ビ
ームBmz及び8m2が螢光面上において垂直方向に走
査線間隔の÷の間隔だけ離れた状態から一致する状態と
なるような値に設定される。この比較アンプ(39)の
出力信号SGは加算器(32R)、(32G >及び(
32B )に供給される。そして、加算器(32R)(
32G )及び(32B )においては、コンバーゼン
ス回路(31)からの直流電流Snv及び補正信号Sc
vにごの信号Soが加算される。そして、夫々の加算信
号は、陰極線管(IR)、(IG)及び(IB)の垂直
コンバーゼンスヨーク(5)を構成するコイル(5e)
に供給される。
本例は以上のように構成され、現映像信号と1水平期間
前または後の映像信号との非相関値が所定値以下のとき
には、比較アンプ(39)の出力信JF+Soは0とな
り、螢光面上における第1及び第2の電子ビームBn+
を及び8m2の間隔ば垂直方向にすの間隔だけ離れた状
態のままとされるので、ノンインターレース表示が行な
われる。また、現映像信号と1水平期間前または後の映
像信号との非相関値が所定値以上のときには、比較アン
プ(39)の出力信号SCは5CIIΔ×となり、螢光
面上におりる第1及び第2の電子ビームBm1及び8m
2は一致するようにされるので、インターレース表示が
行なわれる。
前または後の映像信号との非相関値が所定値以下のとき
には、比較アンプ(39)の出力信JF+Soは0とな
り、螢光面上における第1及び第2の電子ビームBn+
を及び8m2の間隔ば垂直方向にすの間隔だけ離れた状
態のままとされるので、ノンインターレース表示が行な
われる。また、現映像信号と1水平期間前または後の映
像信号との非相関値が所定値以上のときには、比較アン
プ(39)の出力信号SCは5CIIΔ×となり、螢光
面上におりる第1及び第2の電子ビームBm1及び8m
2は一致するようにされるので、インターレース表示が
行なわれる。
このように本例によれば、垂直相関が弱く、ノンインタ
ーレース表示をすると垂直解像度の劣ドが著しくなるよ
うな場合には、インターレーン、表示が行なわれるので
、このように垂直相関が弱い部分における垂直解像度の
劣−トを防止することができる。
ーレース表示をすると垂直解像度の劣ドが著しくなるよ
うな場合には、インターレーン、表示が行なわれるので
、このように垂直相関が弱い部分における垂直解像度の
劣−トを防止することができる。
ここで−、インターレース方式における第1フイールド
及び第2フイールドの走査線が第1図A及びBに示ずよ
うであるとき、第3図例において第1、第2の電子ビー
ムBm1.8m2による第1フイールド及び第2フイー
ルドの走査線は、夫々第15図A及びBに示すようにな
る。そして、この2フイールドを合成した輝度は同図C
に示すようになる。ここで実線及び破線で示すものは夫
々第1フイールド及び第2フイールドの走査線による輝
度を示すものである。この場合、自レベルへの立上り、
自レベルからの立下りはう一走査線間隔で行なわれ、従
来のもの(第2図C参)j(りに比べ、垂直解像度の劣
]ζが防止される。
及び第2フイールドの走査線が第1図A及びBに示ずよ
うであるとき、第3図例において第1、第2の電子ビー
ムBm1.8m2による第1フイールド及び第2フイー
ルドの走査線は、夫々第15図A及びBに示すようにな
る。そして、この2フイールドを合成した輝度は同図C
に示すようになる。ここで実線及び破線で示すものは夫
々第1フイールド及び第2フイールドの走査線による輝
度を示すものである。この場合、自レベルへの立上り、
自レベルからの立下りはう一走査線間隔で行なわれ、従
来のもの(第2図C参)j(りに比べ、垂直解像度の劣
]ζが防止される。
尚、第3図例のように現映像信号と1水平期間前及び後
の映像信号との相関を両方とも検出するものでないもの
においては、例えば上述例において、自レベルへの立上
りあるいは自レベルからの立下りのいずれかにおいて垂
直解像度の劣下防止が良好に行なわれない。例えば1水
平期間前の映像信号との相関のみを検出するものにおい
ては、第1フイールド及び第2フイールドの走査線は第
16図A及びBに示すようになる。そして、この2フイ
ールドを合成した輝度ば同図Cに示ずようになる。この
場合、自レベルへの立上りが十走査線間隔以上かかり、
垂直解像度が劣下することがわかる。
の映像信号との相関を両方とも検出するものでないもの
においては、例えば上述例において、自レベルへの立上
りあるいは自レベルからの立下りのいずれかにおいて垂
直解像度の劣下防止が良好に行なわれない。例えば1水
平期間前の映像信号との相関のみを検出するものにおい
ては、第1フイールド及び第2フイールドの走査線は第
16図A及びBに示すようになる。そして、この2フイ
ールドを合成した輝度ば同図Cに示ずようになる。この
場合、自レベルへの立上りが十走査線間隔以上かかり、
垂直解像度が劣下することがわかる。
また、この第3図例においては、第2の原色信号R2、
G2及びB2は第1の原色信号R1、Gl及びB1と同
じ信号の場合につき説明したものであるが、この第2の
原色信号R2、C10及びB2が夫々第1の原色信号R
1、Gl及びB1の2走査線分が平均化されて得られた
信号の場合でも同様に構成することができる。
G2及びB2は第1の原色信号R1、Gl及びB1と同
じ信号の場合につき説明したものであるが、この第2の
原色信号R2、C10及びB2が夫々第1の原色信号R
1、Gl及びB1の2走査線分が平均化されて得られた
信号の場合でも同様に構成することができる。
次に第17図は本発明の他の実施例を示すものである。
この第17図において、第3図と対応する部分には同一
符号を伺し、その詳細説明は省略する。
符号を伺し、その詳細説明は省略する。
同図において、遅延線(23)を介された輝度信号は信
号処理回路(40)に供給される。この信号処理回路(
40)からは第1及び第2の輝度信号Y1及びY2が得
られる。この場合、第2の輝度信号Y2は第1の輝度信
号Y1と同じ信号の場合もあり、また第1の輝度信号Y
】の2走査線分が平均化されて得られた信号の場合もあ
る。
号処理回路(40)に供給される。この信号処理回路(
40)からは第1及び第2の輝度信号Y1及びY2が得
られる。この場合、第2の輝度信号Y2は第1の輝度信
号Y1と同じ信号の場合もあり、また第1の輝度信号Y
】の2走査線分が平均化されて得られた信号の場合もあ
る。
この第1及び第2の輝度新香Y1及びY2は、夫々加算
器(41Ri)及び(41R2)、(41G1)及び(
41G2)、(41p+t)及び(4182)に供給さ
れる。
器(41Ri)及び(41R2)、(41G1)及び(
41G2)、(41p+t)及び(4182)に供給さ
れる。
また、遅延線(25)を介された色信号は色復調回路(
42)に供給される。そして、この色復調回路(42)
からは赤色差信号R−y、緑色差信号G−Y及び青色差
信号B−Yが得られる。赤色差信号R−Yは加算器(4
1R1)及び(41R2)に供給される。そして、これ
ら加算器(41R1)及び(41R2)からは、夫々第
1及び第2の赤原色信号R1及びR2が得られ、夫々ア
ンプ(27R1)及び(27R2)を介して陰極線管(
IR)の第1及び第2のカソードに1及びに2に供給さ
れる。また、緑色差信号G−Yは加算器(41G1)及
び(41G2)に供給される。そして、これら加算器(
41G1)及び(41a* )からは、夫々第1及び第
2の緑原色信号G1及びG2が得られ、夫々アンプ(2
7Gt )及び(27G2)を介して陰極線管(IG)
の第1及び第2のカソードKt及びに2に供給される。
42)に供給される。そして、この色復調回路(42)
からは赤色差信号R−y、緑色差信号G−Y及び青色差
信号B−Yが得られる。赤色差信号R−Yは加算器(4
1R1)及び(41R2)に供給される。そして、これ
ら加算器(41R1)及び(41R2)からは、夫々第
1及び第2の赤原色信号R1及びR2が得られ、夫々ア
ンプ(27R1)及び(27R2)を介して陰極線管(
IR)の第1及び第2のカソードに1及びに2に供給さ
れる。また、緑色差信号G−Yは加算器(41G1)及
び(41G2)に供給される。そして、これら加算器(
41G1)及び(41a* )からは、夫々第1及び第
2の緑原色信号G1及びG2が得られ、夫々アンプ(2
7Gt )及び(27G2)を介して陰極線管(IG)
の第1及び第2のカソードKt及びに2に供給される。
また、青色差信号113−Yは加算器(41B1)及び
(41B2)に供給される。そして、これら加算器(4
1pt )及び(41B2)からは、夫々第1及び第2
の青原色信号B1及びB2が得られ、夫々アンプ(27
Bi )及び(27B2)を介して陰極線管(IB)の
第1及び第2のカソードK】及びに2に供給される。
(41B2)に供給される。そして、これら加算器(4
1pt )及び(41B2)からは、夫々第1及び第2
の青原色信号B1及びB2が得られ、夫々アンプ(27
Bi )及び(27B2)を介して陰極線管(IB)の
第1及び第2のカソードK】及びに2に供給される。
その他は第3図例と同様に構成される。
この第17図例においても、垂直非相関が所定値以上と
なる場合には、螢光面上におい゛ζ第1及び第2の電子
ピームロ1T11及び8m2が一致するようにされるの
で、第3図例と同様の作用効果を得ることができる。
なる場合には、螢光面上におい゛ζ第1及び第2の電子
ピームロ1T11及び8m2が一致するようにされるの
で、第3図例と同様の作用効果を得ることができる。
面、上述実施例においては、ノンインターレース表示、
インターレース表示がデジタル的に制御されるものを不
したが、例えば比較アンプ(39)に代えてリミッタア
ンプを用い、非相関値が所定値以上のときには第1及び
第2の電子ビームBmz及び8+112を螢光面上で一
致させ、それ以下のときにはアナログ的にこれら第1及
び第2の電子ビームBi1及び8m2を近づけるように
してもよい。このように構成することにより、例えば輝
度変化が垂直方向に指数関数的に変化する場合でも、途
中にノンインターレース表示とインターレース表示との
段差ができて画質を悪化させるということがない。
インターレース表示がデジタル的に制御されるものを不
したが、例えば比較アンプ(39)に代えてリミッタア
ンプを用い、非相関値が所定値以上のときには第1及び
第2の電子ビームBmz及び8+112を螢光面上で一
致させ、それ以下のときにはアナログ的にこれら第1及
び第2の電子ビームBi1及び8m2を近づけるように
してもよい。このように構成することにより、例えば輝
度変化が垂直方向に指数関数的に変化する場合でも、途
中にノンインターレース表示とインターレース表示との
段差ができて画質を悪化させるということがない。
また、上述実施例においては、1i1f當はノンインタ
ーレース表示とされ、垂直非相関が所定値以上となると
きインターレース表示とされるものであるが、この逆に
通常はインターレース表示とされ、垂直相関が所定値以
上となるときノンインターレース表示とされるように構
成しても同様の作用効果を得ることができる。
ーレース表示とされ、垂直非相関が所定値以上となると
きインターレース表示とされるものであるが、この逆に
通常はインターレース表示とされ、垂直相関が所定値以
上となるときノンインターレース表示とされるように構
成しても同様の作用効果を得ることができる。
発明の効果
以上述べた本発明によれば、垂直非相関が所定値以上と
なる場合には、螢光面上において第1及び第2の電子ビ
ームが一致するようにされるので、ノンインターレース
走査することによる乗置非相関部における垂直解像度の
劣下を防止することができる。
なる場合には、螢光面上において第1及び第2の電子ビ
ームが一致するようにされるので、ノンインターレース
走査することによる乗置非相関部における垂直解像度の
劣下を防止することができる。
第1図及び第2図は夫々従来例の説明のための図、第3
図は本発明の一実施例を示す構成図、第4図〜第16図
は夫々第3図例の説明のための図、第17図は本発明の
他の実施例を示す構成図である。 (IR)、(IG)及び(IB)は夫々陰極線管、(2
3)及び(36)は夫々遅延線、(31)はコンバーゼ
ンス回路、(32R)、(32G )及び(32B)は
夫々加算器、(33)及び(37)は夫々減算器、(3
4)及び(38)は夫々絶対値回路、(35)は最大値
選択回路、(39)は比較アンプである。 第11 B 第21 B Z□ 1□ 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第10図 第11図 第12図 第13図 第14図 2□
図は本発明の一実施例を示す構成図、第4図〜第16図
は夫々第3図例の説明のための図、第17図は本発明の
他の実施例を示す構成図である。 (IR)、(IG)及び(IB)は夫々陰極線管、(2
3)及び(36)は夫々遅延線、(31)はコンバーゼ
ンス回路、(32R)、(32G )及び(32B)は
夫々加算器、(33)及び(37)は夫々減算器、(3
4)及び(38)は夫々絶対値回路、(35)は最大値
選択回路、(39)は比較アンプである。 第11 B 第21 B Z□ 1□ 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第10図 第11図 第12図 第13図 第14図 2□
Claims (1)
- インターレース方式の映像信号が第1及び第2の電子ビ
ーム発生源に供給され、螢光面上で上記第1及び第2の
電子ビームによるノンインターレース走査が行なわれる
ものにおいて、現映像信号及び1水平期間前の映像信号
の相関を検出する第1の検出回路と、現映像信号及び1
水平期間後の映像信号の相関を検出する第2の検出回路
とが設けられ、上記第1または第2の検出回路で所定値
以上の非相関が検出されたときは、上記第1及び第2の
電子ビームが上記螢光面で一致するようにされることを
特徴とするテレビジョン受像機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12576283A JPS6018083A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | テレビジヨン受像機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12576283A JPS6018083A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | テレビジヨン受像機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6018083A true JPS6018083A (ja) | 1985-01-30 |
Family
ID=14918189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12576283A Pending JPS6018083A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | テレビジヨン受像機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6018083A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62216107A (ja) * | 1985-11-07 | 1987-09-22 | 株式会社住友金属エレクトロデバイス | マイクロ波用誘電体磁器組成物 |
| US4977446A (en) * | 1988-01-29 | 1990-12-11 | Hitachi, Ltd. | Digital convergence correcting apparatus |
-
1983
- 1983-07-11 JP JP12576283A patent/JPS6018083A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62216107A (ja) * | 1985-11-07 | 1987-09-22 | 株式会社住友金属エレクトロデバイス | マイクロ波用誘電体磁器組成物 |
| US4977446A (en) * | 1988-01-29 | 1990-12-11 | Hitachi, Ltd. | Digital convergence correcting apparatus |
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