JPS60181442A - 仕口 - Google Patents
仕口Info
- Publication number
- JPS60181442A JPS60181442A JP3473284A JP3473284A JPS60181442A JP S60181442 A JPS60181442 A JP S60181442A JP 3473284 A JP3473284 A JP 3473284A JP 3473284 A JP3473284 A JP 3473284A JP S60181442 A JPS60181442 A JP S60181442A
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- JP
- Japan
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- joint
- joining
- groove
- horizontal member
- fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229910000906 Bronze Inorganic materials 0.000 claims description 5
- 239000010974 bronze Substances 0.000 claims description 5
- KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N copper tin Chemical compound [Cu].[Sn] KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 10
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 8
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、接合金臭を用いて接合する梁2桁。
足固め、あるいは銅賞等の横架材における仕口に関する
。
。
近年、木部材及びその接合構造を規格化し、仕口等の加
工を工場内で集中的に行ない、施工現場においては、こ
れらの加工された木部材を接合金具を用いて接合してい
くだけの木造軸工法が採用されている。しかし、この木
造軸工法で用いる接合金具は、木部材との固着を接合金
具に設けた貫通孔と木部材に設けた孔にボルト等を貫通
させることによって行なっていた。そのため、木部材の
接合に際しては、施工現場で木部材の孔と接合金具の貫
通孔の位置合せを行なった上、ボルト等をこれらの孔に
貫通させ、且つ締め付ける作業を数回ずつ必要とし、施
工現場における作業効率の著しい向上は望めなかった。
工を工場内で集中的に行ない、施工現場においては、こ
れらの加工された木部材を接合金具を用いて接合してい
くだけの木造軸工法が採用されている。しかし、この木
造軸工法で用いる接合金具は、木部材との固着を接合金
具に設けた貫通孔と木部材に設けた孔にボルト等を貫通
させることによって行なっていた。そのため、木部材の
接合に際しては、施工現場で木部材の孔と接合金具の貫
通孔の位置合せを行なった上、ボルト等をこれらの孔に
貫通させ、且つ締め付ける作業を数回ずつ必要とし、施
工現場における作業効率の著しい向上は望めなかった。
そこで本発明者は、先に、施工現場では木部材を嵌め込
むだけの簡単な作業で建築物を組み立て得る接合金具の
開示を行なっている(特願昭58−90786号)。本
発明は、上記接合金具に嵌め込むだけで組立てを可能な
らしめる梁1桁2足固め、あるいは銅賞等の横架材にお
ける仕口の提供を目的とする。
むだけの簡単な作業で建築物を組み立て得る接合金具の
開示を行なっている(特願昭58−90786号)。本
発明は、上記接合金具に嵌め込むだけで組立てを可能な
らしめる梁1桁2足固め、あるいは銅賞等の横架材にお
ける仕口の提供を目的とする。
以下、本発明を図面に示す実施例にもとづいて詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明の第1実施例の仕口と、接合金具及び通
し柱の分解斜視図、第2図は第1図を組み立てた状態の
斜視図、第3図は第2図のA−A線断面図を示す。
し柱の分解斜視図、第2図は第1図を組み立てた状態の
斜視図、第3図は第2図のA−A線断面図を示す。
これら図面において、lOは大梁、銅賞あるいは足固め
等の幅広な横架材である。この横架材1oの接合部端面
長手方向には、二枚のほぞ11を設けるとともに、二枚
のほぞ11の間に溝12が設けである。13は切込みで
、溝12の底部両縁から横架#10の長手方向に適当な
深さで二本平行に設けである。
等の幅広な横架材である。この横架材1oの接合部端面
長手方向には、二枚のほぞ11を設けるとともに、二枚
のほぞ11の間に溝12が設けである。13は切込みで
、溝12の底部両縁から横架#10の長手方向に適当な
深さで二本平行に設けである。
14はボルト孔で、横架材■り接合部側面よシ、上記二
本の切込み13を直角方向に貫通して穿設しである。こ
のボルト孔14には、第2図及び第3図に示すように受
ポル)15t−挿入して固定する。本実施例の仕口は、
横架材10の接合部端面に設けた二枚のtlぞ11と、
溝12と、切込み13及び接合部側面に穿設したボルト
孔14によって構成しである。
本の切込み13を直角方向に貫通して穿設しである。こ
のボルト孔14には、第2図及び第3図に示すように受
ポル)15t−挿入して固定する。本実施例の仕口は、
横架材10の接合部端面に設けた二枚のtlぞ11と、
溝12と、切込み13及び接合部側面に穿設したボルト
孔14によって構成しである。
20は通し柱であシ、その−側面長手方向に適当な幅で
、横架材10の二枚のほぞ11を係合する入れ溝21を
二本平行に設けるとともに、この二本の入れ溝21の中
間に通し柱20を貫通するボルト22の一端を突設しで
ある。これら入れ溝21とボルト22は、通し柱20に
よって、−側面のみならず複数の側面に設ける場合もあ
る。
、横架材10の二枚のほぞ11を係合する入れ溝21を
二本平行に設けるとともに、この二本の入れ溝21の中
間に通し柱20を貫通するボルト22の一端を突設しで
ある。これら入れ溝21とボルト22は、通し柱20に
よって、−側面のみならず複数の側面に設ける場合もあ
る。
上記横架材10の仕口と1通し柱20の入れ溝等の加工
は、予め工場等で行なう。
は、予め工場等で行なう。
30は接合金具で、その背部31を、通し柱2oの二本
の入れ溝21間の間隔とほぼ同じ幅とし、且つその背部
31にボルト22のボルト孔32を設けである。33は
一対の貫入部で、背部31の両側を背部1に対して直角
方向に折シ曲げ、横架材1oの二本の切込み13の間隔
と同じ間隔で平行に形成してあムこの一対の貫入部33
の前側には、内方に傾斜したすベシ部34を有するあと
掛は溝35′が形成しである。
の入れ溝21間の間隔とほぼ同じ幅とし、且つその背部
31にボルト22のボルト孔32を設けである。33は
一対の貫入部で、背部31の両側を背部1に対して直角
方向に折シ曲げ、横架材1oの二本の切込み13の間隔
と同じ間隔で平行に形成してあムこの一対の貫入部33
の前側には、内方に傾斜したすベシ部34を有するあと
掛は溝35′が形成しである。
この接合金具3oにおけるボルト孔32及びすベシ部3
4を有するあと掛は溝35の数は、接合金具3oの長さ
に応じて適宜増減することができる。そして、接合金具
30の長さは、通常、横架材10の幅寸法とほは同じ寸
法としである。
4を有するあと掛は溝35の数は、接合金具3oの長さ
に応じて適宜増減することができる。そして、接合金具
30の長さは、通常、横架材10の幅寸法とほは同じ寸
法としである。
施工現場において上記仕口を有する大梁、銅賞等の横架
材lOを接合金具3oを介して通し柱2oに接合する場
合は、次のようにして行なう。
材lOを接合金具3oを介して通し柱2oに接合する場
合は、次のようにして行なう。
通し柱20のボルト22を接合金具3oのボルト孔32
に挿通し、ナツトを締め付けることKよって、接合金具
30を貫入部33が外向きになるよう通し柱20の二本
の入れ溝21の間に取シ付ける。次いで、接合金具30
.の貫入部33が切込み13に貫入するよう横架材工0
を接合金具3oに嵌め込むと、横架材工〇の接合部側面
から挿入しである受ポル)15が接合・ 金具30のす
べ多部34に案内され、あご掛構35に嵌合する。一方
、二枚の#1ぞ11も、受ボルト15とあご掛は溝35
の嵌合と同時に入れ溝21にそれぞれ嵌合し、これによ
って、横架材1oは接合金具3゜を介して通し柱2oに
堅固に接合される。
に挿通し、ナツトを締め付けることKよって、接合金具
30を貫入部33が外向きになるよう通し柱20の二本
の入れ溝21の間に取シ付ける。次いで、接合金具30
.の貫入部33が切込み13に貫入するよう横架材工0
を接合金具3oに嵌め込むと、横架材工〇の接合部側面
から挿入しである受ポル)15が接合・ 金具30のす
べ多部34に案内され、あご掛構35に嵌合する。一方
、二枚の#1ぞ11も、受ボルト15とあご掛は溝35
の嵌合と同時に入れ溝21にそれぞれ嵌合し、これによ
って、横架材1oは接合金具3゜を介して通し柱2oに
堅固に接合される。
第4図乃至第6図は本発明の他の実施例を示すものであ
る。
る。
第4図に示す第2実施例のものは、通常の桁や貫等を横
架材10とし、その仕口を第1実施例の仕口と同様に構
成したものである。すなわち、接合部端面に二枚のほぞ
11t−設けるとともに、二枚のほぞ11の間に#12
を設け、且つ溝工2の底部両縁がら二本の切込み13を
平行に設けである。また、接合部側面に二本の切込み1
3を直角方向に貫通する1個のボルト孔14を穿設して
おる。なお、4゜は桁等の他の横架材であシ、41は他
の横架材4oの側面幅方向に設けた入れ溝、42は二本
の入れ溝41の間に突設したボルトである。第4図では
接合金具の図示を省略しであるが、接合の際には、背部
のボルト孔とあと掛は溝を一個づつ設けた接合部具を用
いる。
架材10とし、その仕口を第1実施例の仕口と同様に構
成したものである。すなわち、接合部端面に二枚のほぞ
11t−設けるとともに、二枚のほぞ11の間に#12
を設け、且つ溝工2の底部両縁がら二本の切込み13を
平行に設けである。また、接合部側面に二本の切込み1
3を直角方向に貫通する1個のボルト孔14を穿設して
おる。なお、4゜は桁等の他の横架材であシ、41は他
の横架材4oの側面幅方向に設けた入れ溝、42は二本
の入れ溝41の間に突設したボルトである。第4図では
接合金具の図示を省略しであるが、接合の際には、背部
のボルト孔とあと掛は溝を一個づつ設けた接合部具を用
いる。
第5図に示す第3実施例のものは、側面幅方向に入れ溝
41を一本だけ設けた他の横架材40の端部と接合する
際に用いる仕口の例である。この場合、横架材10の接
合部端面には、入れ溝41と対応する位置にほぞ11を
一枚だけ設けである。なお、接合部端面の溝12と切込
み13.及び接合部側面のボルト孔14は前記実施例の
ものと同様に設けである。
41を一本だけ設けた他の横架材40の端部と接合する
際に用いる仕口の例である。この場合、横架材10の接
合部端面には、入れ溝41と対応する位置にほぞ11を
一枚だけ設けである。なお、接合部端面の溝12と切込
み13.及び接合部側面のボルト孔14は前記実施例の
ものと同様に設けである。
第6図に示す第4実施例のものは、側面幅方向に入れ溝
を設けない他の横架材40と接合する際に用いる仕口の
例である。この場合、横架材10の接合部端面にはほぞ
を設けず、溝工2と切込み13のみを前記実施例と同様
に設けである。なお、接合部側面のボルト孔14も前記
実施例と同様に設けて多る。
を設けない他の横架材40と接合する際に用いる仕口の
例である。この場合、横架材10の接合部端面にはほぞ
を設けず、溝工2と切込み13のみを前記実施例と同様
に設けである。なお、接合部側面のボルト孔14も前記
実施例と同様に設けて多る。
なお、図示した上述の実施例においては、接合金具30
を取9付ける通し柱2oあるいは他の横架材40を総て
木造の例としたが、鉄骨あるいはコンクリートとするこ
とも勿論可能である。
を取9付ける通し柱2oあるいは他の横架材40を総て
木造の例としたが、鉄骨あるいはコンクリートとするこ
とも勿論可能である。
また、横架材10の溝12は、該溝12によって出来た
空間に接合金具30の背部31を位置せしめるだめのも
のであるから、例えば、通し柱20等に溝を設け、ここ
に接合金具30の背部31を埋め込む場合には、必ずし
も溝12を設ける必要はない。
空間に接合金具30の背部31を位置せしめるだめのも
のであるから、例えば、通し柱20等に溝を設け、ここ
に接合金具30の背部31を埋め込む場合には、必ずし
も溝12を設ける必要はない。
以上の如く本発明によれば、接合金具と対応した構成の
仕口とすることにより、接合金具に単に嵌め込むだけで
組立てが可能となシ、施工現場における組立て作業を容
易且つ安全に行なうことができる。また、構成が簡単で
あるので、工場等において容易に加工を行なうことがで
きる等の効果を有する。
仕口とすることにより、接合金具に単に嵌め込むだけで
組立てが可能となシ、施工現場における組立て作業を容
易且つ安全に行なうことができる。また、構成が簡単で
あるので、工場等において容易に加工を行なうことがで
きる等の効果を有する。
第1図は本発明の第1実施例の仕口と、接合金具及び通
し柱の分解斜視図、第2図は第1図を組み立てた状態の
斜視図、第3図は第2図0A−A線断面図、第4図乃至
第6図は第2実施例、第3実施例、第4実施例の仕口と
他の横架材の分解斜視図を示す。 10・・・・・・・・・横架材、11・・・・・・・・
・#lぞ。 12・・・・・・・・・溝、13・・・・・・・・・切
込み。 14・・・・・・・・・ボルト孔、20・・・・・・・
・・通し柱。 21.41・・・・・・・・入れ溝、30・・・・・・
・・・接合金具。 33 ・・・・・・・・・貫入部、 35 ・・・・・
・・・・あご掛は溝。 40・・・・・・・・・他の横架材。 特許出願人 呉 屋 繁 雄 代理人弁理士 新 垣 盛 克
し柱の分解斜視図、第2図は第1図を組み立てた状態の
斜視図、第3図は第2図0A−A線断面図、第4図乃至
第6図は第2実施例、第3実施例、第4実施例の仕口と
他の横架材の分解斜視図を示す。 10・・・・・・・・・横架材、11・・・・・・・・
・#lぞ。 12・・・・・・・・・溝、13・・・・・・・・・切
込み。 14・・・・・・・・・ボルト孔、20・・・・・・・
・・通し柱。 21.41・・・・・・・・入れ溝、30・・・・・・
・・・接合金具。 33 ・・・・・・・・・貫入部、 35 ・・・・・
・・・・あご掛は溝。 40・・・・・・・・・他の横架材。 特許出願人 呉 屋 繁 雄 代理人弁理士 新 垣 盛 克
Claims (1)
- 梁2桁2足固め、あるいは銅賞等の横架材の接合部端面
から横架材の長手方向に二本の平行な切込みを設け、且
つ接合部側面から上記二本の切込みを直角方向に貫通す
るボルト孔を穿設したことを特徴とする仕口。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3473284A JPS60181442A (ja) | 1984-02-25 | 1984-02-25 | 仕口 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3473284A JPS60181442A (ja) | 1984-02-25 | 1984-02-25 | 仕口 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60181442A true JPS60181442A (ja) | 1985-09-17 |
Family
ID=12422484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3473284A Pending JPS60181442A (ja) | 1984-02-25 | 1984-02-25 | 仕口 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60181442A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5932006B2 (ja) * | 1978-09-28 | 1984-08-06 | 松島工業株式会社 | 圧電振動子の製造方法 |
-
1984
- 1984-02-25 JP JP3473284A patent/JPS60181442A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5932006B2 (ja) * | 1978-09-28 | 1984-08-06 | 松島工業株式会社 | 圧電振動子の製造方法 |
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