JPS60182517A - 引伸し表面記録デイスク - Google Patents

引伸し表面記録デイスク

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JPS60182517A
JPS60182517A JP60022738A JP2273885A JPS60182517A JP S60182517 A JPS60182517 A JP S60182517A JP 60022738 A JP60022738 A JP 60022738A JP 2273885 A JP2273885 A JP 2273885A JP S60182517 A JPS60182517 A JP S60182517A
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JP
Japan
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film
base
ridge
mounting surface
support
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Pending
Application number
JP60022738A
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English (en)
Inventor
レイフ オラフ エリクソン
バーネン ジエローム レオナード
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3M Co
Original Assignee
Minnesota Mining and Manufacturing Co
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B5/00Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
    • G11B5/74Record carriers characterised by the form, e.g. sheet shaped to wrap around a drum
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B23/00Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture
    • G11B23/0014Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture record carriers not specifically of filamentary or web form
    • G11B23/0021Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture record carriers not specifically of filamentary or web form discs
    • G11B23/005Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture record carriers not specifically of filamentary or web form discs flexible discs
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B5/00Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
    • G11B5/74Record carriers characterised by the form, e.g. sheet shaped to wrap around a drum
    • G11B5/82Disk carriers
    • G11B5/825Disk carriers flexible discs

Landscapes

  • Adhesive Tapes (AREA)
  • Magnetic Record Carriers (AREA)
  • Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は磁気記録媒体に関し、特に、ディスク状支持体
の両側の主要面にわたって引伸され、かつ接着されて平
坦な記録面を提供する弾性磁気記録シートに関する。
背景技術 従来の市販の直線テープ記録システムは後れた忠実性を
有し、耐久性があり、かつ比奴的安価である。X線テー
プシステムの主要な欠点はテープの広範囲に離れた部分
に位置する情報にアクセスするにはテープを巻取り巻戻
しするため比較的長時間を要することである。
他方ディスク状とすれは、全ての情報が1つの面上で捉
えることかできるため、記録された情報の柚々の部分へ
任意にアクセスできる。さらに、ディスクに関連させて
複数の磁気変換器ヘッドを使用してディスク上に記録さ
れた情報の任意の部分へ迅速にアクセスすることができ
る。磁性の、酸化鉄を塗布したフィルムに可聴あるいは
可視信号が目」加され、酸化鉄を塗布したフィルムか変
換器ヘッドに7+j して移動するにつれて前記信号が
丹ηユされるという点においてディスク形状も直線テー
プ′Jヒ状も同じ機能をするが、ディスク上に記録され
た情郭か単一平面に位置するためディスク形状の方がテ
ープ形状より効用か大きい。このため記録されたIhの
広範に離れた部分へ変換器ヘッドか迅速にアクセスでき
るようにし、このことば11↓脚テーフ0形状ではホロ
」能な利点である。
現在広範囲に使用されている記録ディスクの一形式は、
例えはフローレス他(Flores et al、)に
発イ」された米国特δ′F第3,668.658号に示
すようないわゆる1ンaツビイ」ディスクである。この
形式のディスクは磁化用北な面コーティングを含む、茜
分子伺料から7「る比較的厚いソートから構成され−(
いる、フロンビイディスクは安価で、かつ使い易い。し
かしながらこの形式のディスクvC係る欠点は、該デ゛
イスクは温反や湿度の変化に↓1シ、じ又比較的寸法変
化が大きく、かつ変換器ヘッドに対向して圧力へ′ソド
か必要であって、このバンドか厚部を生じさせ、回転速
度を1lill眠し、したかってアクセス回数を減うこ
とである。
引伸し表面記録(8SR)ディスクの開発は、フィルム
が引伸され、2個の円形リングの10」で緊締される、
トレセダ−(Tresecler )に発行された米国
特許第3,573.413号に記載のがなり漏単な形態
のものから、ギハラ(Kihara )に発行された米
1.!81%許第3,509,274号に記載のように
引伸されたフィルムが周囲で取りイづけられた皿状サポ
ートに至るまで長年にわたり進歩してきた。
続いて、フォス(Voth )に発行された米国特許第
3,537,083号はサポートのIi!Ll囲の他に
サポートの中心でフィルムを接着する概念を尋人し、リ
ツゾス(Lips )に発行された米国特許第3,59
9,226号は、サポートの周囲と中心に取りイ1けら
れた引伸しフィルムの2つの而をサポートのいずれかの
側に含むSSRディスクを記載している。
前述の特許は一般的な形態並びにSSRディスクの好ま
しい特徴を多く示しているが、大量生産に対し1、かつ
記録媒体としてSSRディスクが一般的に容認される上
での阻沓侠因として多くの実用上の間粗が依然として残
っている。それら向籾は、比較的厚い基盤に極めて薄い
フィルムを経備的かつに(b実に取り(=Jける上での
間粗、フィルムが好ましいテンション状態で、かつサポ
ートに対して平坦に確実に留るようにする上での間踊、
サポートとフィルムとのl1=JJO熱に張の差の問題
、フィルムをザボー1− K接着するに必要な面積によ
って使用0」能なNU2録面積が減少する問題およびフ
ィルムとサポートとの間の接着の有効寿命の間順を含む
5ST(ディスクに係る主要な間組は、フィルムが僅、
実に平坦に留まるようにし、かつフィルムと基盤との1
iJIの1g1ffしうるkmを達成することである。
基盤の主要面の上方に突出し、かつフィルムが横切って
引伸される基準面を提供ゴる、高くされた半径方向内方
および外方の隆起を基盤に設けることによりフィルムは
平坦状態に保持することができる。尚くされた隆起によ
り形成される基準面の高さよりもそれぞれ低い内方およ
び外方の環状隆起の内方および外力に環状の傾斜したフ
ィルム取付面を設けることによりフィルムと基盤との間
の信頼しうる接着を達成しうるものと考えられた。
しかしながら、平坦な傾斜面では、環状サポートの周り
に折り曲げられた環状フィルムの%異な特性のためフィ
ルムと基盤との間の寸分な接着を提供しないことが判明
した。
フィルムの内径部分近くに位置する環状の支えの周りで
環状フィルムが折り曲けられると、フィルムは前記支え
と、核皮えの周りでフィルムを引張るために使用する工
具との間で下方に凹形とされた形状となる。環状フィル
ムの外径近くに位置する支えにおり゛るフィルムは核皮
えと、フィルムを外方の支えの周りで引伸すために使用
する工具との間で1力に凸形の形となる。このように、
前述した基準面の周りに引伸されるにつれてフィルムの
形状は、たとえ接着面が基盤の平面に対して下方に#4
斜しているとしてもXf−胆な接着面にはそぐわない。
前記のような引伸しフィルムの形状の傾向は、その周り
でフィルムが引伸される環状の支えの直径に関係してお
り、これは板状の支えの直径が小さくなるにつれてさら
に厳しくなる。
発明の開示 引伸し表面記録フィルムか確実にその基盤に対して平坦
状態に保持され、かつフィルムが基盤に対してしっかり
と接着されるようにするために、本発明による引伸し入
面記録(SSR)ディスク基盤は、基盤の主要面の上方
に突出する基準面を形成し、かつフィルムを平坦状態に
、かつ基盤の平面に対して平行に支持する、内方および
外方の、高くされた環状隆起と、該隆起に隣接したフィ
ルム取付面であって該フィルム取付面に対するフィルム
の接層性を向上させるために丸くされたフィルム取付面
とを提供する。要約すれは、基盤は、基盤の主要面の上
方へ突出し、該主要面の上方でフィルムかその上に支持
される基準面を形成するための、基盤の外縁部に隣接し
て高くされた環状の第10騒起であって、フィルムを緊
張するために基盤の主要面に向かってその周りでフィル
ムが引張られる支えを形成する半径方向外方の縁部な有
する第1の隆起と;第1の隆起の突出と同じ距離だけ基
盤の主要面の上方に突出し、フィルムが基盤の主要面の
上方で、かつ平行してフィルムがその上で支持される基
準面を形成する、基盤の内縁部に隣接して高くされた環
状の第2の隆起であって、フィルムを緊張させるために
基盤の主要面に向かってフィルムがその周りで引張られ
る支えを形成する半径方向内方の縁部な有する第2の隆
起と;前記第1の隆起に@接した主要面の上方で、かつ
前記第1の隆起と基盤の主要面との中間で最も間隔のあ
いた点から基盤の主要面の平面に向かって外方かつ下方
に傾き、前記第1の隆起の半径方向外方に位置した環状
の外方のフィルム取付面と;前記第2の隆起の支えの半
径方向内方に位置し、前記第2の隆起の支えに@接した
主要面の上方で、かつ第2の隆起の支えと基盤の主要面
との中間で最も間隔のあいた点から基盤の主要面に向か
って半径方向内方かつ下方に曲った環状で内側のフィル
ム取付面であって、フィルムΦ;基盤の主要面に向かっ
て第2の隆起の支えの周りで引張られるKつれてフィル
ムが作る形状と等しいか、あるいはそれより小さい半径
を有する内側フィルム取イ」面と;内側および外111
1のフィルム取付面に配置されフィルムを基盤に固定す
る接着剤とを含む。
接着剤に共通の物性は引張力よりも剪断力に対してはる
かによく機能することである。これは、フィルムが基盤
の界面に接着剤で取り付けられると、接着剤はそのとき
は接着剤は剪断状態にあるので基盤に対して平行にフィ
ルムを勤かそうとする試みには極端に抵抗するが、接着
剤が緊張状態にされるので基盤の入面に対して直角の方
向にフィルムを剥離しようとする試みには効果的に抵抗
しブエいことを意味する。フィルムと基盤との間の十分
な接着を確%(cするためにフィルム取付面、特に内I
IIのフィルム取付面を丸くする必要があるという認識
に加えて、本発明はまた、フィルム取(;J而の丸味か
少なくなるにつれて、#11jち、フィルム取イ’J…
」かより鋭くなるにつれて、引伸されたフィルムとフィ
ルム取付面との間の接着剤の望ましい圧陥がJ胃加する
ことを認識し接着剤が好ましくない緊張状態でな(むし
ろ望ましい圧部状態に置かれるフィルム取付面の曲率を
公式で表現する。
数条の図面を通して同じ部材を同じ番号で示す添付図面
を参照して本発明を評しく説明する。
詳細説明 第1図は、その上方および下方の主要面にフィルム14
.16がそれぞれ取り付けられている基盤12を含み、
全体的に10で指示する引伸し狭面記録(SSR)ディ
スクを断面で示す。前記フィルム14と16は基盤12
に散り句けられる前に′ 緊張させられ、好ましくはポ
リエステルである高分子拐料製であって、厚さが約0.
[+ 4 ミvで、酸化鉄あるいは類似の磁性物質でコ
ーティングされ、フィルム14と16の支持されていな
い領域において、オーディオおよび(または)レコーデ
ィング技術において周知の形式の磁気変換器によって、
その上に印加された電子信号を磁気的に記録するために
使用しうる弾性で変形可能の面を提供する。
第2図に示すように、フィルム14と16は環状であっ
て、中央の切取部分は基盤12の内径部分22へ近接し
うる内径部分18と20を形成している。基盤12に取
り付けられる前のフィルム14と16の形状は環状が好
ましいが、フィルム14と16は最初は円形とし、基盤
12にフィルム14と16とを取り付けた後内径部分1
8と20を切り取ってもよい。
第1図に戻って、基盤12も同様に高分子I料、好まし
くはその強度と熱膨張性のために選定された匈ε化ポリ
フェニレンで形成され、上方の主要面24と下方の主要
面26とを會み、それらの上にフィルム14と16とが
支ト〕されている。基盤12の外径は約130ミ!jで
あって、M赫12のノー大厚さは約1.9[Jミリであ
る。基盤12は対称的でル)す、上方の主要面24に関
して述べる’f!j徴や効果は一十力の主要面26につ
いても同等に適用されるので、基盤12とその取り付け
られたフィルム14と16とは以)上方の主要面24に
ついてのみ説明する。
基盤12の外周30に隣接して主要面24がら高くされ
た隆起28が上方に突出しており、該隆起は、フィルム
14を支持し、フィルム14と基盤12の主要面24と
の間の間隔を規定する基準面32で終っている。高くさ
れた隆起は、フィルム14を緊張するよう主要面24に
向かってフィルム14がその周りで下方に引張られる支
え34を形成する半径方向外方の角部を含む。
前記支え340半径方向外方で、がっ該支え34と基盤
12の外周30との間に外側のフィルム取付面36があ
り、該溝36は支え34と主要面24との中間に位置し
た主要Cf1124の上方最も間隔のあいた点38から
外力、かつ下方に頗斜している。外側のフィルム取付面
36にはシアノアクリレート(図示せず)でよい接層剤
かコーティングされ、該接着剤はフィルム14を取付面
36に取り付けるために使用される。外側のフィルム取
旬面36は、以1詳細に説明するように接層剤を取付面
36とフィルム14との間で圧縮状態に保持するよう選
定した特定の曲率半径を有する。
基準面32とフィルム取付面36との半径方向中間に接
層剤用の篩40があり、核部はフィルム14によりフィ
ルムの取付面36から圧出されうる接層剤を受入れ、接
着剤が基準面に至らず、かつフィルム14と基準[fl
J32との間の接触に干渉しないようにする。
基盤12の内径部分22に隣接して内側]の高くされた
隆起42があり、この隆起は外側の高くされた隆起28
と同イ求に基準面44で終っており、この基準面は外9
1110J) II6準面32の主要面24上刃の間隔
に等しい距離たけ基盤12の主要面24の」−万に隔置
、されフィルム14の内側部分を主要面240半面に対
して平行に支持する。内側の11<された隆起42は支
え46を形成する半径方向内力の角部を含み、該支え4
6の周りでフィルム14が引張られフィルム14にテン
ションを与えることができる。内11411および昇化
1」の高くされた隆起28と42とは断面か長方形とし
て示してきたか、前記隆起28と42とはその他多くの
柚類の断面形状であってもよく、依然としてフィルム1
4を基盤12の主要面24の上方で隔置し、その周りで
フィルム14を引張ることのできる支え34.46を提
供するよう作用する。例えは、隆起28と42とは頂部
を丸くした三角形tl、tr而としうる。前記J角部が
直ちにフィルム140基準而と、その周りでフィルム1
4を引張ることのできる支えを提供する。
支え46の半径方向内側には内側のフィルム取付面があ
り、該取(=j面は主要面24の+向上方最も間隔があ
き、かつ主要面24と隆起による支え46との中間の点
から主要面24の平面に向がって内方かつ下方に曲がる
よう半径がつけられている。接層剤(図示せず)が内側
のフィルム取旬面48に配置されフィルム14を基盤1
2に対し℃接着する。外側のフィルム取付面36と同様
、内側のフィルム取付面48は取付面48に塗布された
接層剤が確実に圧縮状態に保持されるよう選定した特定
の半径を有する。内側のフィルム取付面4&の半径の選
定は以下さらに詳しく説明する。
内側の隆起による支え46と内側のフィルム取付面48
との半径方向中間には接層削片の溝52かあり、この溝
はフィルム取付面48とツー「ルム14との間で圧出さ
れた接層剤を受入れ、接着剤がフィルム14と基準i1
44との間の接触に干渉しないように作用する。
丸味をつけたフィルム取付面36と48とを設ける必要
性建ついては第6図に関して鮭もよく説明され、第6図
は第1図と第2図とに示すフィルム14と同一の環状フ
ィルム56が横切って引伸される基盤54をTI8索化
して示す。基1154は、例えは第1図の高くされた陸
起28と42とによってつくられるような内側の支え5
8と外側の支え60とを営む。第1図に示す基盤12の
その他の特徴、例えはフィルム取付面36と48、なら
びに接庸剤用向40と52については説ψ」の便宜上省
略しである。
環状フィルム5bがテンションを加えるために、環状の
支え、例えは内1則の板状支え58あるいは外側の環状
支え6υを横切って引張られ、かつ基盤54の半r石に
同かつて一ト方に引張られるにつれて、フィルム56は
支え58と60の近傍で全く予#υ3−+!:ぬ態様で
行動することが判明した。内側支え580半径方向内力
にあるフィルムの部分62は真直でなく下方に凹形の形
状、多分予期されるようにしわ状になり、外側の現状支
え600半径方向外方のフィルムの部分64は、予期さ
れるように真直の形状でな(下方に凸形の形状をとるこ
とが判明した。さらに、フィルム56かつくる形状はフ
ィルム56に加えられるVL、力とは反比例し、したか
つてフィルムのテンションが増加するにつれて軽度にな
るがフィルム56に加えられる比、力とは無関係に出来
る。また、前記形状は基盤54の中心66からの環状支
え58.60の半径に反比例する。したがって、前記形
状は外側の支え60では@度で、内側支え58ではより
顕著である。
支え58と60の内方および外方のフィルムの曲率は以
下の式で表わされる: p=s、(土十シ徂J) XX P−フィルムと、第6図には示していない、丸くされた
フィルムの取イ1而36.48との間の平方ミリ当りの
ニュートンで表わした圧力ニS二外側支え60の周りの
平方ミリ当りのニュートンテ懺わしだフィルムのテンシ
ョン;r =基盤54の中心軸66からの、ミリで表わ
した半径方向のkaJfllrxJにおけるフィルム部
分62と64のミリで衣わした半径; U=6盤12の中心腕からの距離rXJにおけるフィル
ム140傾糾: X−2!4S−盤12の中心線からの、ミリで表わす半
径方向の距1iill。
外側の環状支え60の外方のフィルム640部分がとる
自在の自然な半径を決定するには、フィルム64が基盤
54と接触しておらず、かつ基盤54に圧力を加えてい
ないためPは零に等しいとし、等式における残りの要素
の好ましい寸法は:X=63.5ミIJ、θか一10度
(この項は内方および外力の傾斜を正とする慣習を選択
したため負である)となる。J゛工に対して前記等式を
解くと、フィルム640半径は概ね666ミリであると
決定される。内側の環状支え58の内方のフィルム62
0部分を同様に分相すると半径は一154ミリであるこ
とが判る。この表示の差は、フィルム64と62の曲が
りが反対方向であり、フィルム56の内側部分62が下
方へ凹形であることを示す。
フィルム56が基盤54に同かつて下方に引張られるに
つれて、該フィルムの前記曲率中径は平坦で、X直の形
状から大きく偏位しないように見え、第3図に判りやす
くするため誇張して示す通りであるか、フィルム56と
Mffi54との間の接着に関して敵しい問題を発生さ
せることが判明した。このことは内側の環状支え58の
内側のフィルム560部分62に関して特にいえる。内
I11のフィルム部分620曲がりか丁方向に凹形であ
り、かつこのフィルム部分620曲がりが相対的に1要
であるため、点&)68で示すように基盤54の平坦で
傾斜した部分にフィルム56の内側部分62を接着剤で
接着させようとすると間顯が発生する。
接着剤は引張り状態よりも剪断状態での方がはるかに効
果があり、接着すべき面のlI4」の接着剤は薄くて均
一な厚さが好ましい。フィルム56の内側部分62を点
線b8で示すように基ff154の平坦な傾斜部分にフ
ィルム56の内側部分62を接着剤で固定しようとすれ
は、フィルムの部分62と、墳状支え58と前記フィル
ム部分62の内縁部10との中間の取付面68との間の
接着剤は、フィルム部分620曲がりが取付面68に直
角の方向に取付面68から引張り上げられようとするの
でテンションをかけられた状態となる結果となる。また
、取付面68とフィルム部分62との間の接着剤の厚さ
は支え58からフィルムの縁部まで均一でなくなる。接
着剤の厚さは、支え58または縁部70に向かう部分よ
りも支え58とフィルム62の縁部70との間の中間の
方が厚くなる。
フィルム部分62と取イτJ面68との間の接着剤が均
一でなく、かつ接着剤かテンション状態とされる事実が
組み合わされてフィルム56の内側部分62と、点線6
8で示す平坦な取付面との間で不安定な接層を発生させ
る。
さ゛〔、外倶」の填状支え60の外方のフィルム56の
部分64を検討すると、フィルム640曲がりによる悪
影響は内側の支え58で発生するものよりはるかに少な
いことが判る。この理由は、フィルム56の外方部分6
40曲率半径がはるかに大きく、シたかつて内側の部分
620曲がりよりも平坦に近く、かつ内側の支え58の
内方の状態のように門形でなく下方に凸形であるためで
ある。フィルム56の外方部分64において(′i]方
に凸形であるため、例えは点線72で示す平坦な取付面
に前記部分64を固定しようとずれは、フィルム64が
支え60から下方に引張られるにつれてフィルム部分6
4は取付面72と徐々に接触し、支え60から基盤54
に向かう方向に接湘剤を効果的に押出す。したがって、
フィルム56の外側部分640反対形状により、フィル
ム56の内側部分62で発生するように支え58とフィ
ルム56の縁部10との間で接着剤を不均一にふくらま
せるのではなく接着剤コーティングを均一にさせようと
する。
第6図はフィルム14と取付面48との間の接着に対す
る内側のフィルム取付面48の曲力一りの効果をグラフ
で衣わす。第6図のグラフの横軸74はフィルム取付面
48に沿った角度位置を示し、零度は基WL12の平面
に対して理由σ)垂直線が、内側フィルム取付面48の
基盤12の主要由J24上刃の最も間隔のあいた点50
を通る位置を表わし、角度が増えるにしたがって主要i
ii 24に向かって下方の、内1(11のフィルム取
付面48に沿った諸々の位置を示す。M:軸76&′!
、平方ミ1)当りのニュートンで示ス、フィルム14と
取(=I[48との間の接着圧力を示し、これはフィル
ム14によって取付面48に加えられる圧力である。し
たがって、曲線78〜84は取付面480種々σつ半径
に対して、フィルム取付面に沿ったM々の位置でフィル
ム14によって取付面48にカロえられる圧力を示ず。
曲#78は、無限であるフィルレイ−イー」面48の曲
率半径、ν1」ちフィルレム取刊蔚148力ζ平坦でf
r)ることを示し、曲?IM80&まフィルレム取(−
J面48の曲率半径が1.52ミ!、Iであり、…1線
82.1l−L:J、、70tj’、山、1ノシ7$ン
)1.ジベn7A;IIfあり、曲線84はフィル取付
数付而48の曲率半径が0.68ミリであることを示す
曲線78〜84を検討すれは、フィルム14とフィルム
取付面48との間の接着に関して多数σ)結論を導き出
しうる。まず平坦なフイJレム取イ寸面を示す曲?fM
78は、もしフィルム14を平坦な取付面48に取り付
けようとすれは、フィルム14と取付面48との間の接
着圧力を負にさ・ぜることを示す。これは、フィルム取
付面48に対して直角の方向でフィルム14と取付面4
8との間で接着剤にテンションが加えられることを意味
する。
このような状態では、接着剤かテンション下で&ま性能
を発揮しないため不安定な接着をつくり出す。
第2に、曲線78〜84はフィルム14によってフィル
ム取付面48に加えられる接着圧力がフィルム取付面4
8の円弧長さにわたって著しく変動しないことを示ず。
これは、フィルム取付面48を丸くする必要かあるが、
取付面48は複雑なフレ状でなく単純な円形の曲がりで
よし・ことを意味する。第6に、曲線18〜84は、ン
イルム14とフィルム取付面48との間の接層圧力か取
付面48の曲率半径の紙少に比、して増加する、即ち取
付l7IJ48の曲がりが鋭くなるにつれて接層圧力が
大きくなることを示している。これは、フィルム14と
取付面48との間の接着剤の厚さを調整しうる仕組みな
s’tb−するので11要なことである。
フィルム14−を基盤12の王髪面24に向かつて−1
・力に引力することによりフィルム14かフィルム取1
−J而36または48の周りで徐々に巷かれるにつれて
、フィルム取(−J面36と48とがフィルム14と取
付面36.48との間で正の接層圧力を発生するに十分
丸味かっけら牙1ているとすhは、接着剤かフィルム取
付向36と48と、フィルム14との曲から休々に押し
出される。一般的に、接71tM’lは安定して機能す
る最大厚さを有し、フィルム取付面36□ 48の面と
フィルム14とから接腐剤か押し出されうる速度は使用
した特定の接着剤の枯1にと粘性によって変わる。した
かつて、特定の(諷鳥剤とフィルム14かフィルム取イ
リ面36.48上で引張られる迷反とに応じて、接着剤
が最も安定して作用する特定の接着圧力かある。
この接着圧力は前記圧力を変え、達成された接着の適性
を試験することにより経験的に決定することかできる。
フィルム14とフィルム取刺面36゜48との間の接層
圧力はフィルム取伺面36゜48の曲率半径に左右され
ることが第6図のグラフに示されているので最も望まし
い取付面36゜48の半径は布置する接着圧力に応じて
選択すれはよい。この半径は、第6図の58または60
のような支えの周りで引張られた非支持のフィルムの場
合は正の接着圧力があるため、そのようなフィルムのと
る形状よりも常に小さい。フィルム取付面36.48の
最大半径は、第3図に関して前述した等式から決定され
るフィルム56の自然で自在のす径に等しく、接着圧力
は第6図に示すグラフか指示するようにフィルム取付面
36.48の半径によって変わる。シアノアクリレート
接着剤を使用した場合、1平方ミリ当り約0.069 
ニュートンの接着圧力が望ましいことが判明しており、
第6図に示すグラフからこの接着剤は、Ll、80ミリ
の半径か好ましいフィルム取付面48を些することか示
されている。フィルム14か基盤12の内力および外方
の部分において反対方向に曲かろうとしたとしてもフィ
ルム取付向36.48の半径が接層圧力の計算を支配す
ることか示さfする。
したかつて、外側のフィルムの取付面36を分析しても
好ましい半径である肌080ミリか同様に得られる。
第4図と第5図とは第1図に示すSSRディスク10の
組立方法を示す。第4図を参照すれ&工、基盤12のフ
ィルム取付面36.48に接着剤が塗布され、基盤12
が、半径方向にテンションカーカロえられた状態の下方
のフィルム16の上に籠力)オする。次に、上刃のフィ
ルム14か基盤12の上に位置され、同様に半径方向の
テンション状態に保持される。第5図に示すように、上
方σつ緊締工具86と1方の緊締工具88とがフィルム
14と16とに接触するようにされフィルム14と16
を共に基盤12の周囲30を越えて半径方1h」に弓I
引(リフィルレム14.16にさらにテンションを力U
え、またフィルム14.16を外側の環状支え340周
りで引張り外側のフィル取付数付而36と接触させる。
同時に、上方の緊締工具86と下方の工具88に位置し
た内側の環状の引張フープ90.92かそれぞれ基盤1
2に形成された解放溝94.96へ入りフィルム14.
16を内1411の環状支え46の周りで押圧し内側の
フィルム取付面46と接触させる。例えは加熱すること
により接着剤が硬化した後、緊締工具86.88か取り
外され、フィルム14と16がフィルム取付面36.4
8近くで切り取られ第1図に示すようなSSRディスク
10を完成させる。
説ν」した実施例の修正は当該技術分ツfの専間区には
明らかなことは明白であり、特許請求の範囲の精神と範
囲に入る全ての修正は本発明の一部と見做す意図である
【図面の簡単な説明】
第1図は基盤と2枚の接滝剤で取り(t H“だフィル
ムとを含む引伸し光面記録(SSR)ディスクを断面で
示す図; 第2図は第1図に示す基盤とフィルムの分解斜視図: 第6図は第1図に示すものと類似の簡略化した基盤と一
枚の引伸しフィルムとを萌面で示す図;第4図は第1図
に示す基盤とフィルム、およびフィルムを基盤に組み立
てる前に第1図に示すSSRディスクを製造するために
使用する工具とを断面で示す図; 第5図は基盤、フィルムおよびフィルムを基盤に組み立
てた後の第4図に示す工具とを断面で示す図:および 第6図はフイ/l/ムと基盤との間の圧力と基盤のフィ
ルム取付面の半径との間の関係をグラフで示1図である
。 図において、 10・・・ディスク、12・・基盤、14.16・・・
フィルム、24.26・・基盤の主要面、28・・・隆
起、30・・基盤の外周、32・・・基槃面、34・・
・支え、36・・・フィルム取jJ面、38・・・主を
面上方最も間隔のあいた点、40・・・tlpz42・
・隆起、44・・・晶準面、48・・工保付面 代理人浅村 皓

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (11環状の基盤(12)と、該基盤(12)主要tf
    u(24,26)の少なくとも一方な慣切っ℃引伸され
    、該基盤に接層剤で内置された環状寸たは円形のフィル
    ム(14,1ti)とを宮む引伸し氷面記録ディスク(
    10)において、前記基盤(12)が。 前記基盤(12)の外周(30)に瞬接する、向くさt
    した環状の第1の隆起(28)であって、前記主要面(
    24)の上方に朶出し、前記フィルム(14)がAI記
    主壺面(24)の上方でその上に支ト)される基準面(
    32)を形成し、前記フィルム(14)か該フィルム(
    14) Kテンションを加えるために111記生要面(
    24)に向かって1力にその周りで引張られうる支え(
    34)を形成す4)半径方向外方の縁部を言む第1の隆
    起(28)と: 前記基盤(12)の内径部分に瞬接する、高くされた環
    状の第2の隆起であって、前記第1の隆起(28)の突
    出距離と等しい距離たけ前記主要面(24)の上方に突
    出し、前記主要面(24)の上方で、かつ平行に前記フ
    ィルム(14)かその上で支持される基準面(44)を
    形成し、前記フィルム(14)にテンションを加えるた
    めに前記主要面(24)に向かって下方に前記フィルム
    (14)がその周りで引張られる支え(46)を形成す
    る半径方向内方の縁部を含む第2の隆起(42)と; Nu記第1の隆起(28〕の半径方向外方に位置し、前
    記第1の隆起(34)の支えに′@接して、前記主要面
    (24)と前記第1の隆起(34)との中間で最も間隔
    のあいた点(38)から前記主要面(24)の平面に向
    かって外方、かつ下方に傾糾した環状の外側のフィルム
    取付面(36)と;前記第2の隆起の支え(46)の半
    径方向内方に位置し、前記第2の隆起の支え(46)K
    隣接して、前記第2の隆起の支え(4ti)と前記主要
    而(24)との中間で最も間隔のあいた点(5o)から
    iiJ記生安而(面4)に向がって半径方向内方かつ−
    1・力に曲けられた環状の内B++iのフィルム取(d
    +m (48)であって、前記フィルム(14)が前屈
    主安面(24)に向かつてnII記第2の隆起の支え(
    4も)の周りで引張られるにつれてフィルム(14)か
    つくる形状に等しいが、あるいはそれより小さい半匝を
    有する内t11」のフィルム取付面(48)と; 前記内1111と処世」のフィルム取イゴ面(36,4
    8)に配ffftされフィルム(14)を角げ6己基盤
    (12)に固定する接に刑とを含むことを%徴とする引
    伸l−衣光面録ディスク。 (2) 住!J♂1精刃(の電量αf!n第1埃に記載
    のディスク(1o)において、前記内t(1」のフィル
    ム取付面(48)のノ1.l犬半径が等式 により規定され、 r、 = 6+1記内仙jのフィルム取付面(48)の
    最大半径; X−前記基盤の中心軸から前記内形11」のフィルム取
    付面(48)の半径方向中間点までの1.のものと同じ
    単位で表わした半径; θ=前記基m(12)の中心軸からの半径方向の距離r
    xJにおけるMiJ記フィルム取イづ面(48)の傾斜
    であることを%敵とする引伸し衣開記録ディスク(10
    )。 (3)特rF趙氷の範囲第1項に記載のディスク(10
    )において、前記内側のフィルム取付面(48)のfr
    iJ記半径が前記接庸剤を圧36状態にするに十分な、
    前記フィルム(14)がつくる形状より小さいことを特
    徴とする引伸し表面記録ディスク。 (4)%許詩求の範囲第3項に記載のディスク(1o)
    において、前記内側のフィルム取付面(48)の中間点
    の直径が約55ミリであり、前記内側jのフィルムの取
    付面(48)が約U、8ミリの半径を有1−ることを特
    徴とする引伸し入面記録ディスク(10)。 (5) 特許請求の範囲第1墳に記載のディスク(10
    )において、前記外側のフィルム取付面(36)が前記
    内側のフィルム取付面(48)のそれと等しい半径で凸
    形とされていることを特徴とする引伸し表面記録テ゛イ
    スク。 (6)特it−栢求の範囲第5項に記載のディスク(1
    0)におい壬、前記外側」のフィルム取句面(36)の
    i11記半径か約0.8ミリであることを特徴とする引
    伸し7六而記釘、ディスク。 (71% #’l−粕氷の範囲第1項に記載のディスク
    (10)において、前記−力の主役面(24)に関して
    説ψ(したものと同じ!¥&(12)の残りの主要面(
    26)に配置され、高くされた環状の隆起(28゜42
    )と、環状のフィルム取旬面(36,48)と、ilJ
    記基盤(12)の各主要面(24,26)のnII記復
    状隆起(28,42)により支持され、かつr+i1記
    基盤(12)の各主役面(24,26)の前記フィルム
    取イ;J面(36,48)に接浪剤で接着されたフィル
    ム(14,16)とをさらに含むことを1持仏とする引
    伸し入面記録ディスク(10)。
JP60022738A 1984-02-16 1985-02-07 引伸し表面記録デイスク Pending JPS60182517A (ja)

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US580892 1995-12-29

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